朝の言葉ラジオへようこそ|詩と哲学とAIの雑談
このラジオでは、 朝の静かな時間に「言葉」を少し。 詩を朗読したり、哲学の話をしたり、 AI時代の思考についてゆるく雑談しています。 忙しい一日の前に、 頭と心を整える小さな時間になれば嬉しいです。 よかったらフォローして、また朝に遊びに来てください。 #AI #哲学 #詩
AI時代に価値が上がる人は、”AIで設計する人”
タイトルにもある通り、AI時代に価値が上がる人はどんな人なのか。そんなことを久しぶりに話してみました。 #AI
【朗読】心の脆さは、心の優しさ
今日書いたエッセイ「心の脆さは、心の優しさ」を朗読してみました。鬱になる人がみんな心優しいとは思わないけれど、そんな人は多いです。ちなみに私は根性が捻じ曲がっています😆 #朗読 #エッセイラジオ #うつ病療養中
【朗読】暗闇と静けさ:偶然の美しさ
書いたエッセイが妙にウケが良く、「朗読バージョンも聴きたい」とのことだったので、録音してみました。途中、もたつくところもありますが、一発撮りにしか興味がないのでそのまま放送しちゃいます。原文が読みたい方はこちらのURLからどうぞ→ #https://note.com/tkshagiwara/n/n48f472daf4a6 #朗読
詩の朗読「孤独の夜明け」
真夜中に詩を作りました。闇夜の中で孤独に耐えるあなたのために。一人でも多くの人に届けばと思います。 https://note.com/tkshagiwara/n/nc9ea98513191 #詩 #詩の朗読
#24 フランシスコ・スアレス「スペイン革命にまで影響を与えた哲学者」
今回はスペインの哲学者であり、神学者でもあるフランシスコ・スアレスについて。ルネサンス期後半に活躍したスアレスはどのような思想で、哲学や神学の議論を行なってきたのかをシンプルにまとめました。噛み噛みな喋りになってしまいましたが、あまり気にせず聴いてください。 #哲学 #神学 #スペイン
#23 アンドレ・コント=スポンヴィル『現代の愛と倫理について』
つい最近、愛についてのエッセイを書きました。 https://note.com/tkshagiwara/n/nd7f1e15c3791 その際にバックグラウンドとして、アンドレ・コント=スポンヴィルという現代のフランスの哲学者の思想が頭にありました。そのアンドレ・コント=スポンヴィルという人の思想、特に愛と道徳についてどのように考えていたのかを説明していきます。 #現代哲学 #フランス哲学 #愛 #どう生きる #道徳
#22 ルネ・デカルト「我思うゆえに我あり」
「近代哲学の父」ルネ・デカルト。「我思う故に我あり」は、デカルトの言葉としてもとても有名。では、デカルトはどのようにして、その言葉に辿り着いたのでしょうか。デカルトの足跡を辿りながら、デカルトの思想を知り、その後の時代に与えた影響を見ていきましょう。 #哲学 #デカルト #近代 #近代哲学 #物理学 #科学
#21 トマス・ホッブズ「主著であり、怪物である『リヴァイアサン』」
今回から近世哲学に突入です。まずは『リヴァイアサン』を書いたトマス・ホッブズについて。彼の主著『リヴァイアサン』はかなり広範囲のことを議論し、一読するだけでは理解が難しいのも事実。そこをざっくりと説明したので、お聴きいただければ幸いです。 #哲学 #近世ヨーロッパ #トマス・ホッブズ #リヴァイアサン
#20 オッカム「有名すぎるオッカムのカミソリの発案者」
中世哲学史も佳境に入りました。中世哲学の最後の哲学者として紹介するのが、「ウィリアムのオッカム」。『オッカムのカミソリ』という原理を発案した人として有名ですね。神を信仰しながら、直感的にかつシンプルに物事を考えられる方法としての「オッカムのカミソリ」を発案した人物はどのような人だったのでしょうか。 #中世 #中世哲学 #オッカムの剃刀