1. すいみーすいまーの初志貫徹🐳
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2025-10-08 11:25

目標を口に出すと人が集まり始めた🧐✨

あらためて口に出すことの大切さを実感したよ✨
個々の目標、チームの目標ってのが一人ひとり明確に理解した状態で練習に向かうことが出来るようになる10月にしようと思ってる😊

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また一人、新しい大学生が加わってくれました。
やっぱり目標を口にするっていうのは、どんなことを目指してるんだろう、このチームは、とか、
なんで同会生たちはここのチームにいるんだろうっていうときに、
いや、俺たちはこれを目指してるんだよっていうのを、何人もの子が同じ目標に向かって進んでるんだぞっていうところがわかると、
その一員に加わりたいって思うのは、もしかしたら自然な理由なのかもしれないですね。
僕はチームを運営してるわけですから、代表として進む方向を決めれるわけですよ。
その中で大学生の教科っていうのに走るという形を取ったのは、大学生にとってはチャンスだとも僕は思うんですね。
だから、こういうやりたいっていうことを口にすると、もっとわかりやすくなるから、やりたいことに対して反応してくれるいい子たちが集まりやすいと。
この子たちが一生懸命頑張ってくれると、その先に次の世代が入ってきたり、その次の世代が入ってきたときに流れを作りやすい。
2年かなと僕は思ってるんだけども、2年経ったときにスタンダードの流れがちょっと変わるはずなんですよ。
この20年弱と今からの2年っていうのは。僕はそこに本気に取り組んでいこうというふうに思ってるので、
これからも大学生に関しては、自分がもしくはこのチームが何を目指しているのかっていうのはちゃんと伝えるし、
そこに賛同しなければチームに加えるということは、加わるということはないと思うし、
逆に賛同してくれたら、多少影響力が低い状態であったとしても、そこはコーチの本業である僕や、
あとは一緒にいる仲間たちと切磋琢磨することによって、ある程度磨かれていくのではないだろうかと思ってます。
今のところは全国に行った子とか、その県の一番だった子っていうのが集まってるけど、僕はね、
2番手、3番手の子が1年、2年かけて強くなっていくのも見てみたいなっていうふうに今は思ってます。
これは大学教科に踏み切ったときに、やはり素質がそこそこある子が集まってくるっていうのはコーチとして楽ではあるんだけども、
本来の目的でもある、教養してる子が少しでも強くなるためにコーチがやるべきことみたいな観点からいくと、
なんでもかんでも全国に行ってる各県の一番、エースとかっていう必要は特にないなというふうに思い始めたので、
もちろんね、限られたコースでやってるので、数はそんなに集まることは難しいですが、
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一応2年かけて数を増やして15名ぐらいの大学生をしっかりと抱えれるようなチームにしてみたいなというふうに思ってます。
人数結構多いですよね。で、男ばっかりなんですよ、本当に。これもでもね、僕考えたんですよ。
考えたんだけど、例えば男の子が10人いると、ものすごい可愛い女の子が1人入ってくると。
なんかめんどくさそうじゃないですか。ってなると、まあ男でええかなとかちょっと思っちゃったりする。
女の子がいるんだったら、女の子も割と人数を抱えて、それを分けてドレーニングをしたりした方がもしかしたらいいのかなって。
大学生の年齢的なもんも含めてね、恋愛的なもんも含めて、難しくなってしまわないようにその辺はちょっと考えようかなとか感じてる。
今は僕は大学生男だけで、今は6人。6人男大学生ってまあまあやっぱりでかいんですよ、みんな。でかいやつらが6人もいたら、それなりになんかでかいんですよ。
でも男はね、夢とか理想とか目標っていうのを定期的に語っておけば、しっかりと共有してくれるっていうところは、女の子よりは楽かもしれない。
女の子は、僕はどちらかというと男の子より女の子の方が指導は合ってると思ってるんだけども。
それでもね、やっぱ女の子の方が言い方は正しいかどうかわかんないけど、難しくてすごく手間をかけないと伸びるまでに至らないかなっていう感じはしてるんですね。
ちょっと話それちゃったけど、そんな感じで1人大学生が加わることによって、よっしゃまた頑張ろうぜってなってくれるところもいいし、人はね、みんな同じ能力じゃないんですよね、当然ながら。
バタ足が速いやつがいれば、手の方が得意なやつもいるし、コンビネーションがちゃんと上手な子もいれば、飛び込みがうまかったりターンがうまかったりとか、水の中がうまかったりとかいろいろあるんですよね。
だからそれぞれに強い弱いがあるっていうのを当たり前ですけども、お互いが感じるわけですよね。
その中で、なんであいつこれが速いんだろうとか、なんでこんなにうまいんだろうとかっていうのを、それぞれが話してるのをちょっと聞いてたりすると、やっぱりそういうところだよなって。
大学生って、それぞれ育った環境が違うけど、同じチームにたまたま合流した。
その中で、それぞれのチームの特性の中で育ってきた彼らが一つで練習する中で、気づきって絶対に発生するんですよね。
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その気づきを、そうやって自然な会話の中で、お前なんでここ速い、いつも俺ここ負けるわ、いやこれはこうした方がいいよとか。
あとはね、印象に残ったのが、すごいしんどい練習をしても、しっかりと頑張ってる子が最後の一歩もとっても速かった時に、
なんでそんなに速くいけたの?って聞いたら、令和の時代の大学生が言ってたのは、いやコーチ、これは根性ですよって言ってね。
やっぱり根性って生きてたじゃんって僕は思ったんですよ。
そうだよなって。まあ根性を出せあいって思うかもしれない。その根性っていう言葉を久しぶりに、この同世代からじゃなくて、こんな若い子から聞いたなっていうのをね。
19の男の子が、いやコーチこれは根性ですよって。最後は絶対意地でもやったら思いましたって言ってるのを聞くと、
まあ根底は変わってない。いろんな綺麗な言葉が最近増えてきて、どことなく努力に対して下に構えるみたいなのがいいなっていう雰囲気が出てきてるような気がするけど、
やっぱねトップアスリートになってくると、そんなこと言ってるやつって一人もいないわけですよ。
だからやっぱり努力しないとなかなか上にも上がんないし、そういうのがチームに一人いてくれると、じゃあそうかと。俺も負けてらんねえなっていうふうに競い合ってくれると。
大学生が高いレベルで競い合うと、中高生は常に刺激を受けながら練習ができるんで、練習の雰囲気としては非常にいいですね。
あとは僕は公共の施設でやってるんですけども、本当に1コースしか借りれてない狭いところで、もうめちゃくちゃガンガン泳いでるんですよ。
だから隣にいるね、マスターズスイマーって大人のね、おじちゃんやおばちゃんたちが一生懸命泳いでるんだけども、もうなんか海で泳いでくれるぐらい波があるとか言いながら、でもなんかすごいなーって見とったりとか、
あとは違うチームのちっちゃい子がやっぱりうちのチームのこのでっかいのがどんどん泳いでるのを見て、なんかもう口開けでああーって見てるとかね。
で結局、全然違うチームだし、同じ環境は利用してるけども違う人たちなんだけども、ネガティブな、例えば偉そうであったりとか感じ悪いよねとかじゃなくて、
まあ水泳をね、選んで一緒に、その水泳っていうカテゴリーの中では一緒なわけだから、それぞれがちょっと刺激を受けながらね、そういうのができたらいいなとかっていうふうには考えてね。
公共の施設を利用するっていうのは、わりかしこういうマインドは大事かなと。
で、大学生にもそれを伝えてるんですね。
彼らってスイミングスクール上がりで、でも公共の施設でトレーニングしてる僕のチームのことを別に何ら不思議だとも思ってないんですよ。
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だからそこが僕にとっては不思議だなと思う。
普通だったらテンポがあってプールがあって、そこでやるのが普通なのに、今日はここで練習ねって、来週からここねとかってやってることに対して、でもね、あんまり違和感持ってないんですよね。
で、自分のチームを愛してくれてるから、そこは子たちが集まってるなとは感じてます。
彼らが2年後に目標を達成する、その姿を僕は本当に楽しみにしております。
1人加わったけども、またね、他にもまた加わる子が増えてくるかもしれません。
そういった時にも今回やったみたいな、僕が大学生に求めることであったり、目指したい方向性っていうのはきっちり伝えた上で、そこに対して賛同するかしないかっていうのがチームに入るか入らないかの基準なんだって、これはすごく大事なことなんだと。
もう超トップレベルスーパープレイヤーでも、わがまま放題で好き勝手とかっていうのはあまり求めてなくて、それよりも2番手3番手でもいいから、いつかはそこに向かいたいっていう子の方がチームにはフィットするんじゃないのかなとかいうふうには考えたりしております。
大学生はね、その辺歩いてる大学生は、すごい髪の色とかね、すごい格好だなとかっていう子ももちろんいるけど、近くで見るとね、もしくはその人となりを知ると、彼らはまだまだ子供で、とても可愛い側面がたくさんあるなというふうには感じておりますので、
彼らがね、自分の考え、もしくは自分で考えて行動できるような、それをいい方向に発揮するために大人である僕が横についておこうかなというふうには思っております。
まだ10月始まったばっかりですけどもね、大人、子供含めて今のところね、4名ほど追加で入ってくれてたりもするので、10月はね、環境が変わってどうなるかなと思ったけども、わりかしいいスタートが切れているなというふうに感じております。
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