1. すいみーすいまーの初志貫徹🐳
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2025-08-17 07:58

よその人だからこそ伝えれることもある💡

近しい間柄だと言いにくいことってありますよね👀
だからそこをうまく伝えられたらなと😊
何をするにもテーマや方向性は明確に持っておかないとただやっただけになるからね👀

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僕は、とある県外のチームと来年、提携を結んで、姉妹校のような関係を作ろうと思っているんですね。
それをすると、ユニフォームもね、刷新して、同じデザインでチーム名のロゴを変えていくみたいな感じで、
違う見通しながら仲の良いチームとして、切磋琢磨しながら成長していきたいなというふうに思っています。
僕のチームは幅広い、向こうのチームは小学生がメインのチームなので、
やっぱり小学生の強みっていうのはそちらが活かしたらいいし、
僕はやっぱり大学までちゃんとつなげていけるシステムっていうのを、
そこのチームのコーチにちゃんと伝えないといけないなと思っています。
今回ね、高知県の合宿は、総勢30名というね、規模で合宿をしていくんですね。
人数が結構多いんですよ。
3チームから子どもたちが参加しているという状態ですね。
見るのは僕ともう1人のチームのコーチ、2人だけなんですけども、
30人は十分捌けるという人数なので、実施は全く問題はありません。
そこで彼らに伝えたいこと、普段所属コーチじゃない僕だから言えることでいけば、
継続の大切さとチームにおける自分の役割っていうのは伝えてあげたいなと思っています。
何かを続けるっていうのは楽しいことばかりではないんだと。
その中で自分のやりがいや、例えばここは譲れないポイントっていうのが出てくるから、
しんどいなと、つらいなと思うけど、
ここは負けてなるものかっていう気持ちをちゃんと持てるような選手になってほしいなというのがあるし、
あとはチームにおいてはね、この子は早い子、私はそうじゃないって思ってる子が結構いると思うんですけども、
あなたにはあなたの人生があるんだから、このチームの主役は僕だ、私だって思いながら練習をしなさいと。
コーチたちはみんなが早くなるように、あの手この手でプランニングを考えると。
もちろんコーチはもっと頑張らないといけないところはあるんだけども、
じゃあ君たちはどうだい?
いやいや、別に私は適当に泳いでるけど、そんなに早くならないし、全国にはいけないなって思っている子と、
そんなに今早くないけどどうしても行きたいんだって頑張っている子では、
どちらが全国に近いですかっていうところを考えてもらったら、
自ずと自分のやる方向性が決まるんじゃないのかなというふうに思っています。
すんごい早い小学生も普通の高校生より遅いわけですし、
中学生で早いといったって高校生の早いには絶対に勝てないわけですよ。
高校生がその先を進んで大学生の早いに勝てるかというと、なかなか難しいと。
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そこまで続けていこうと思うと、やっぱりね、自分の目標地をどこに置くか、
コーチとどれだけコミュニケーションを取るかっていうのもすごく大事な観点になるんですよ。
そういったものを、他所のチームのコーチだから言えることっていうのを、
ちゃんと伝えていきたいなというふうに思ってますね。
自分のコーチに言われてもあんま聞けない話とかってやっぱあると思うし、
言いにくいこともあると思うんですよ。
だから他所のコーチにお前は捨て続けろ、頑張っていけよって来年も会おうぜって言われたら、
ちょっと頑張ろうかなって思ってくれたらいいなというふうには感じています。
この役割分担じゃないけど、そういったものができるのも、
合宿の良さであり強みであるのかなというふうに僕は感じてたりします。
年齢が低い子が徐々に大きくなっていく過程っていうのは、
ただやることは同じだけど学年だけが上がっていくのではなくて、
ちっちゃい頃よくわからないうちに参加した合宿も、
お姉さんたち、お兄さんたちに面倒を見てもらって何とかできた。
でも次は自分より下の子が入ってきたぞとか、
だからその役割がどんどん変わっていく。
小学生でできること、チームに対してできること、中学生でチームに対してできること、
高校生でチームに対してできることって全然違うんですよ。
で、高校3年生になったらみんながしんどい時に見上げていく。
しんどいな、でもこの人がいるから頑張ろうって思えるような存在になってほしいし、
コーチから思えばね、高3まで一生懸命頑張ってくれたら、
こいつおらんなったらこのチーム大丈夫かなって思うぐらい、
ちゃんと成長してほしいなと思うわけですよ。
で、コーチ自身も小学生しか見てないコーチと高3まで見てるコーチは、
もう全然レベルが違うと思うので、
そこまで見てもらうためにもやっぱり高校3年生までやりきる選手が
一人でも多く増えてくれるようなチームにはなってほしい。
変な話、下はいつでも入ってくる毎年ね。
下は毎年入ってくるけど、でも上がやめまくるチームって、
なかなかチームとしての成長は厳しいというふうに僕は思うので、
下が続けたくなるような目標となるかっこいい先輩でいてほしいし、
上はただそこにいるだけじゃなくて、上が上を目指してくれんと、
下が上を目指すことができないっていうのを、
まあなんか理解してほしいなと思う。
合宿はね、2泊3日。とっても短いんですよね。
とっても短い。だから伝えれることなんて早々ないし、
だからそれで人が変わるかっていうとね、それは分かんない。
でも、もしかしたら30人のうちの1人か2人ぐらい、
あの時こうやって言われたから俺頑張ろうかな、
私頑張ってみようかなって思ってくれる子がいればいいなというふうに思ってます。
今回僕はね、もう子供のように、
ダダッ子のようにわがままを言い続けているのが、
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絶対に手持ち花火がしたいって言ってね。
でも昨今ね、花火をできる場所ってあんまなくて、
そこがもうちょっと無理かなって今諦めかけてるんだけども、
なんかみんなで手持ち花火とかして、
なんか楽しい夏の思い出もやっぱ作りたいなと思うんですよ。
それができる場所を今探してるけど、
なかなかない。2日目の夜にしたいと思ってる。
なかなかない。でも花火したいって僕はダダッ子寝るから、
もう一人のコーチが結構困ってる。
ただただ厳しいことをするっていうのは、
それ自体はそんなに難しくないんだけども、
なんかそこの厳しい中に夏らしい、
スイカ割りとか海とかあるけど、
僕スイカが好きじゃないからスイカ割りテンション上がらないのと、
海や川は言っても危ないから行かないって考えたら、
できるのは手持ち花火かなと思ってる。
何か夏のいい思い出になるようなものを作ってあげたいなというふうに考えてます。
そうやって今いいふうに言ったけど、
要は僕自身がみんなと花火したいんですよ。
あと写真撮るのも好きだから、
そうやって花火してる写真とか撮ってさ、
親御さんに送ったら、
うちの子は初めての合宿で不安もいっぱいあったけど、
結局なんか楽しそうに過ごしてたんだなって。
子どもも帰ってきて、練習はめっちゃしんどかったけど、
この花火があって楽しかったよとか、
みんなでリレーしたんだとかっていう話を、
お土産として持って帰ってくれたら、
水泳に対する楽しみ方とか、
そういうのも少し変えれるんじゃないのかなと思ってますのでね。
そういったものを作っていきたいなと思ってますが、
花火できる場所が現代においてはなかなか見つからないっていうのはね、
困ったところであります。
ということでね、最後まで諦めず探していきたいと思います。
それではまた。
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