00:05
はい、みなさんこんにちは。すてむです。今日もいかがお過ごしでしょうか? 今日は、資料作りから感じた、私を知ってもらうことの大切さを感じたという話です。
毎日話してますけれど、どうしても資料提出が、期限が来ていて、わからないことがたくさんある中で、毎日取り組んでいます。
やっと、感性が見えてきました。 その理由は、わからないよーっていう時に、まさか普段私のこと助けてあまりくれないメンバーから、やりましょうかって言ってくれたり、
わからないよーって言ってると、その関数がおかしい理由、私が探してみますって別のメンバーが声をかけてくれたり、何よりもまさか社長がですね、
とっとっとっと、すてむさーんって来てくれて、まさかですよ。 初めての資料だし、
そこまでこんふつめないでね、今回は目をつぶるからって言われたんです。 これをプラスにとっていいのか、マイナスにとっていいのかと思った時に、おそらく私がうーんとなっている姿を見て、
部長が社長にジャブを入れてくれたんだなって思っています。 というところで、私の目に見える範囲、いつも世話になっているメンバーには、今回も本当にお世話になったなと思っています。
たほ。 私が数字を集約をするために、いろんなところ、いろんな現場に集約の依頼をかけなきゃいけないんですね。
集約を、依頼をかける時に、やっぱり完璧にわかってないから、指示ができない。 だからいろんなところから、これこうじゃないの、あれじゃないのって連絡が来るんですね。
すごく小さいことなんですよ。そんなことわかるでしょ。やってくれたっていいじゃないって私は思っちゃうんですけれども、
そういう細かいところまで連絡が来る。そう思った時に、この差って何だろうって思ったら、やっぱり私のことを知ってもらってないんだろうなって思っています。
いやあいつだからきっとこうなんでしょう。まあだからやってやるかっていうところってきっとあると思うんですが、
おそらくそれがなくて、あいつ何やってんの、間違えてんじゃねーのっていう風になってるのかなってちょっと想像しています。
なのでやっぱり仕事をする上で、私自身を知ってもらうこの一つあるかないかで、仕事の進み具合って本当に変わるんだなって思いました。
ここが転職者のつらいところかなというふうにも今実感をしています。
まあどうしようもないことではあるんですが、一歩一歩進みながら一歩一歩壁にぶつかって、その壁を打ち破る時に私自身を知ってもらう。
そんな機会と捉えたいと思っています。なのでむしろなんだこいつと思って連絡をこないよりも、
なんだこいつ連絡してやるか、俺おかしいんじゃねーのっていったタイミングでコミュニケーションが取れると前向きに捉えていきたいと思っています。
はい今日は以上です。