当たった小石で傷つかない理由
2026-10-22 16:13

当たった小石で傷つかない理由

匿名でしか言いたいこと言えない人たちの言葉は小石みたいなもんです。自信は強さになる。

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おはようございます、りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた元社畜ママが、AI時代をしなやかに生き抜くためのマインドや、AI活用法についてお届けしております。
はい、ということで皆さんおはようございます。10月の22日、木曜日ですね。いかがお過ごしでしょうか?
はい、ということでね、今週もあと、木、金ね、2日となりましたが、頑張っていきましょう。
はい、ということでね、今日はですね、どうしようかな、何を話しようかなと思ったように思ったんですけど。
せっかくなんでね、昨日のバズってしまった投稿についてね、多少触れていこうかなと思います。
はい、人は見た目が9割という話ですね。はい、人は見た目が9割です。はい、っていうね話をしていこうと思います。
人は見た目が9割ですって言ってまた言ったら炎上するんだろうな、きっとな。
全然いいんですけど。あの昨日ですね、あの、赤抜けた、さすがに赤抜けたんじゃない?っていう投稿したんですよ。
で、2023年の頃からの写真を4、5、6と並べていってですね、投稿したスレツーがですね、
重っ、そんなに伸びると、いや久々に、久々の投稿だからさ、そんなに伸びると思わなかったらですね、
なんと28万回も、えー、だから昨日夕方に投稿した、昼過ぎかな?夕方か、に投稿したんかな?
で、そっからまあ伸びて伸びて28万回、えー、伸びましてインプレッションが。
で、あのー、なんかね、こんなに正直伸びると思ってなかったんですけど、えーと、その大体の意見がまあ否定的っていうか、
あ、そう、否定的な意見がね、すごく多かったんです。そう。
えー、なに?あ、違う、全部ミュートにしちゃったから見れないんだ。あ、違う違う、スマホは見れるな。
えー、口開きあんまり良くない。2023年しか可愛くない。年々動向を開くの何なん?
いつも驚いてる。目、目開いてる。
眉毛が変。眉毛が変面白いな。
あんまり変わってない。鼻の主張がすごい。
アカンなキャタというか歯が出てきた。
ただ置いてるだけやん。メイクがおもろ。
っていうね、あのマさんすごい可愛いですみたいな、あのね、あの優しいコメントもありながらも、
まあこういう意見がね、並んでるわけですよね。
まああのこれね、あのー、多分普通の人、普通の人っていうか、普通の一般の、まあお母さんとか、発信したての人だったら、
多分まあそこそこ普通に人並みに傷ついてると思うんですよ。
まあ嫌ですよね、そんな。
まあでもさすがにもうそんなことは、まあ気にならなくなったというか、
まあ全然傷つくみたいなことはないんですけど、
まあなんていうのかな。
03:00
じゃあなんで傷つかないのかっていう話をね、今日はしていこうと思うわけですよね。
で、まあ結論から言うと、不明でしか物事を言えずに、
自分で活動していることの責任も一切負わず、
まるでその辺に落ちてるね、小石をピッて蹴って、
壁とか何かに当てるようなことしかできない、
子供みたいな人たちですから、
まあそんな人たちの言葉って別に本当に小石が当たったようなものなんですよ。
で、そんな小石が当たっても、別に当たったことにすら気付かないというか、
別にそんなことで傷つかないのは、
誰が何と言おうと、私は今の自分が好きだからなんです。
誰が何と言おうと。
それは別に可愛いと言われなくても、
可愛いと言っていただいても、
何を言われても、私は今の私が好きです。
強さ、自信を持つことができたから。
なんですね。
で、まず最初からね、人の人は見た目が9割っていう風に言ってるけれど、
なんで見た目が9割かっていうと、当然ですが、
長く付き合っていく上では一番人間性が大事ですよ。
中身が一番大事です。
だからやっぱり良き人間であることっていうのはすごく大事だと思うんですけど、
ただその良き人間であることを知ってもらうためには、
やっぱり第一印象がすごく大事なんですよ。
第一印象ってじゃあ何で決まるかって見た目なの。
見た目でやっぱり、例えば極端な話、
すごく清潔感がなくて、
服装とかもだらしなくて、
肌とか表情とか仕草みたいなものがすごくおどおどしてたりとか、
やっぱり清潔感なかったりとかすると、
やっぱりじゃあいっぱい喋りたいかとか、
もっとこの人と仲良くなりたいかって思ってもらえるかって、
やっぱり人間で非常ですから思わないわけですよ。
皆さんもそうじゃないですかね。
それだってさ、パッと見た時にどっちと喋りたいかって話をしたら、
中身がどんだけクズでも、やっぱりかっこいいホスト、
ホストは嫌だよな。
一瞬それやっぱりさ、普通に清潔感があって、
見た目がさ爽やかな、例えば高青年とかがいたら、
中身がサイコパスで実は殺人鬼だったとしても、
最初は喋ると思うんですよ。
そんないつも子猫を拾っちゃったりとか、
落ちてる100円を交番に届けたりするような、
すっごいピュアで優しい人だったとしても、
見た目にやっぱり清潔感がなかったりとかしたら、
美衆以前にね、美衆以前に清潔感がなかったりとか、
すごくオドオドしてたりとかしてたら、
06:02
やっぱり喋ろうってなるかって言ったら、
やっぱりならないのが現実だと思うんですよね。
それは美衆を否定してるわけじゃなくて、
その周りとかも全部含めてってこと。
で、その雰囲気とか、やっぱり仕草、姿勢、言葉って、
何から溢れてくるか、何で決まってくるかって、
やっぱり自信なんですよ。自信なの。
で、自信って何かという話です。
じゃあ、分かった。中身が大事だ。
だけど最初に関係性を築いていくための第一歩として、
見た目はやっぱり大事です。見た目がキューワリーです。
でもその見た目って美衆だけじゃない。美衆だけじゃなくて、
やっぱりその雰囲気だったり、姿勢、言葉、話し方、目線、
そういうものでトータルでやっぱり見た目なんですよね。
例えばですけど、そんなにお世辞にもかっこよくないなとか、
可愛くないなって人でも、すっごい明るくて、
めちゃめちゃ喋るタイプだったら、すっごい喋るじゃないですか。
例えばですよ。
結局そういうのが何から溢れているかって自信だと思うんですよね。
自信って文字通り自分を信じるって書くんですよ。
だから一番大事なのって自分で自分のことを信じてあげることなんですよね。
何を信じるかって、自分はこうだと思うことを他人が何と言おうとこうだと信じる強さ。
これがやっぱりすっごく大事だと思う。
これが私今までずっとなかったんですよ。ずっとなかったの。
小学生時代から自分の見た目がめちゃめちゃコンプレックスで、
スラムダンクの赤着って言われて、脚が太いから大根足って言われて、
それでスラムダンク嫌いだし今でも。
だから読んだことないんですけどね。
本当にひどいですよね。
今思ったらそれ言う奴が悪いよね。
めいさ君に対して本当にひどい話ですよ。
赤着めっちゃいい奴やから。
それこそ見た目で要はルッキズムですよね。
見た目で人のことを判断してますよね。
赤着めっちゃいい奴やからね。
あとその後9巻10巻まで読みましたけど、めっちゃいい人じゃないですか。
やっぱりすごく自分が自信がないまま生きてきてて、
中学校時代にやっぱりいじめられたりとかもあったから、
人に嫌われることがすごく怖くて、めちゃめちゃ発泡美人だったんですよね。
そんなコウモリみたいにね、いわゆるグーガーに出てくるコウモリみたいに、
すごく意見をあちらこちら変えたりとかはなかったけど、
とにかく人に嫌われないように生きてたから、
自分の意見を持つみたいなことがないタイプだったんですよ。
実はね。
皆さん今のお話を聞いて、え?って思われたかもしれないですけど、実はそう。
で、やっぱり変えない件だと思ったのが、
09:01
やっぱり結局私として、個人として活動し始めてからなんですよね。
それまでは会社の名前で仕事してたから、変なんだし、
見た目とか別にどうでも、コウモリのまるまるさんっていう風になってたら別に話してくれるわけじゃないですか。
仕事としてね。
その頃には別に、すごく自分自身の見た目にコンプレックスがあってっていうことはなかったけど、
それなりに恋もしてね。
親以外の人に好きになってもらえたっていうのは、やっぱりすごく自分自身のね、
自信じゃないけど、こんな私でも好きになってくれる人がいるんだなっていうのはすごかったから、
やっぱり恋愛してよかったと思ったんですけど、
その頃には別にすごいコンプレックスが強かったかっていうとそうではないですが、
でも自分に自信があったかというと別にないわけですよね。
それを変えていかなきゃいけないなと思ったのが、
やっぱり個人で活動するように、リコとして、私として活動するようになってからは、
やっぱりどうしても人に見られるわけですよ。
こんな仕事してると、インスタとかやってたら別に顔出しもしなくてもよかったけど、
でもやっぱり自分を見られるわけですよね。嫌顔を。
その時にさ、やっぱり自分に自信がなかったりとか、すごくおどおどしてしまったりとか、
やっぱり見た目で当然ですけど、美しいか。美しいってのはあれよ。顔の美術じゃなくて、
そのさっき言ったみたいな姿勢とか言葉遣いとか仕草とか、
諸作みたいなところでやっぱり人の美しさって決まってくるかなと思うので、
パッと見た時に素敵だなと思ってもらえる人間に、やっぱりならではならぬと思ったわけですよね。
そこからは本当に信頼できる、自分の強みを生かすブランディング強さを教えてくれたユリコさんのサポートのもと、
私の中ではすごく変われた。
この私の中ではすごく変われたという経験がすごく大事だったんじゃないかなと思っていて、
そこからはこうやったらいいのかなっていう風に、自分ですごく研究したりとか努力できるようになったし、
最近も食事改善して筋トレしてやってたら本当に見た目でめちゃめちゃ激変してて、
それでやっぱり自分のやっぱりなりたい自分に近づいているところが自分の自信になっていくわけですよ。
だからやっぱり女性がね、母がね、お母さんたちがやっぱり自分自身として生きていくためには、
やっぱりなりたい自分になる努力を続けて、その努力を続けた結果、家庭が自信になるっていうことがすごく大事なんだとね、思います。
12:01
そういうことを経てきたから、私は今の私が一番好き。
自分史上今の私が一番可愛いと思っている。
それはそうなるために努力を続けてきたこれまでの時間とがあるから好きだし、
ただ今回の発見はまず2023年の私も可愛かったということと、
この良いと良かれと思っていた表情は歯並びが悪く見えるということで、これは新発見でしたね。
これは真摯に受け止めて今後の表情管理に使っていこうかなと思います。
ありがとうございます。貴重なご意見で。
でもやっぱりAIとSNSを使って自分で価値提供できるだというふうに思えるようになってからかなと思います。
だからやっぱりね、自分ができることをやっていくことっていうのが大事なんですよね。
私が一番大事なのは、私が価値提供しなきゃいけない人たちだけを見ることなんで、
その他の匿名勢たちはどうでもいいわけですよ。
その辺に落ちてる石ころみたいなもんじゃないですか。
通り過ぎたら、たとえ壁に当たったりとか、たとえ自分に当たってもさ、通り過ぎたらもう存在すら忘れてしまうわけですね。
そんなもんだから別に、今回のアンチですらないですね。
アンチはもうちょっと悪意を持ってくるから、可愛いんですけど逆にストレートで。
今回のなんか本当に、なんかもっとこうした方がいいんじゃないみたいな、
善意だと思ってるコメントが多いからね、ああいう方がめんどくさいっすね。
あの本当余計なお世話。
よかれと思って自分の正論を振りかざす系が一番めんどくさいっすね。
本当余計なお世話。
そうそうそうそう。あれでもね、本当悪気ないんですよね。悪気ない、悪意ないコメントが一番めんどくさいね。
あれだったらしない方がいいね、コメント。あれだったら逆にもっと罵ってくれた方がいいですね。
わかりやすいアンチだから。
今回はあんまりアンチがいなかったからね、だけあってかえってめんどくさいなと思います。
別にミュートしちゃったらね、存在しないものと一緒なんで、別にもう私の人生に関係ないんですけど。
っていう風になるためになるまでに、まあそれは時間かかりますよ。
そんな発信し始めたらね、今これを聞いてくれてる。
もしママがそんな風になれない、私すごい悲しいってなったら、それは当然です。
そりゃそうよ。普通は嫌よ。普通は嫌なのよ。
だけどそういうのもね、こんなもんかってなるから。生きてれば発信してればこんなもんかって感じですよ。
どうやってそれを自分の中で違う切り口っていうか、自分の伝えたいこととか価値提供みたいなもので形を変えて伝えたいことを伝えていく養分にするかっていうことがすごく大事。
それはもう慣れです。慣れ。全ては慣れです。慣れと自信です。
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だからやっぱりこれからも、私AIが使えるようになったらマジで自己肯定感高まると思ってるの。
なんか昨日までできなかったことができるようになるからさ、私すごいじゃんって普通になるんで。
やっぱりね、なんでかわかんないけどママたちってすごい自己肯定感低いから。
なんででしょうね、みんな素敵なのにね。すごい自己肯定感低いから。だからやっぱりAI使えるようになってほしいんですよ。
AIなんてすぐ使えるから本当に。すぐ使えるようになって。
で、なんか私こんなことできるじゃんみたいな。やっぱ新しい可能性どんどん広がっていくからさ。
それもあって今の発信活動を続けています。
ママが自分に自信を持つためになりたい自分を叶える武器として、私はAIとSNSのノウハウは必ずあなたを助けてくれると思うからこの活動を続けているので。
恋しいたちにはね、ほうきで刺さって入っておいたら道端に転がるから転がしておいて。
私は私の道をそのままスッとまっすぐ脇目を触れず歩いていきたいなという風に思っております。
はい、ということで最後まで聞いてくれてありがとうございました。
じゃあまたね。頑張っていこうぜ。バイバイ。
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