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こんばんは。えーっと、今日はですね、なんか、こんなの初めて、みたいな話をしようかなと思うんですよね。なんか、まあ今まで生きてきてね、私実はすごい恋大きい人生やったんでしょう。
あんまりSNSではそんなこと言ってないんですけど、すごくこう、うーん、なんていうかな、自分から好きになることも多いし、なんかそう、恋愛経験が多いんですよね。
急にこんなこと言ってあれですけど、で、なんかあの、お友達と話をしていて、恋って何だろうと、人を好きになるって何だろうなっていう話になった時に、なんか盲目になったりして、傷ついたり嫉妬したり、
いろんな感情が湧くものなんですけど、恋とかね、愛とか、結婚とか、恋人とか、そういうのって、なんかやっぱりこう、楽しいけど悩みもつきものじゃないですか、なんかそういう、恋愛感情や、恋愛感情って何やろうって話をしてた時に、なんでこんな苦しいんやろうっていうね、なんでうまくいかないんだろうっていう話をしたりしてたんですよね。
じゃあほんでですね、あのね、ちょっと、まあ今日私に起こったことなんですけど、ある人と話してて、すごい不思議な感情に陥ったんですよね。
あ、波動をね、上げてきた私が、こういう人と出会うんやなっていう感じになったんですよ。
いやそれがですね、こう、なんていうのかな、ものすごい自然体で、ありのままの自分で、全部その年齢も、全部こう、自分のその愚かなとこも、さらけ出した上で、しかも恋愛感情なしの、そういう性的な感情がなしの、本当にこう人と人として、
えっとね、尊敬というか、まあ尊重ですよね。が成り立った上での、なんか好きだなっていうものが湧いたというか。
まああの、好きだなってよく思うんですけどね、その、なんかあんまりその恋愛感情ってのは最近なくて、まあこの人いいな、好きだなと思うことは結構あるんですよ。
あんまり嫌いっていうことがもうなくて、その嫌いな人はね、目に入ってこないんですよね、最近。
で、まあ今日ね、ちょっとね、話した人と話をしててね、あんまりちょっと深くその人の個人情報なんて言えないんですけど、すごく変わった人なんですけど、全部変わってて、まあ他人に受け入れられない。
友達もいないし、まあその人ね、なんか性的な感情も恋愛感情もないっていう人だったんですよね。そういう人いるんやと思って。ちょっと詳しくはどういう人か言えないんですけどね。
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人に恋したこともなくですよ。人を好きになったこともない。けれどもその私と話して、何て言うかな、なんか尊重とか尊敬っていうような感情が湧いて、あの好きですって言われたんですよね。
で、私もなんか、私も好きっていうか、その恋愛感情じゃなくね、なんか話してて心地いいなと思ったんですよ。っていうこんな関係成り立つんやっていう不思議な感じになりました今日。
で、これこそがなんか本当になんか何にもない自然体の、なんか小学生の子供が遊んで、木が青いし遊ぼうぜみたいな、それと似たような感じなんですよね。
なんか感覚だけでっていうね。いやなんかね、それが嬉しいなと思ったんですよ。なんかお互いすごい変なとこがある。誰からも理解されないこんなとこがあるんだよっていうのを話し合って、あ、そうなんだっていう。
共感じゃないんですよね。分かり合ってるっていうわけでもなく、共感でもなく、傷の舐め合いでもなく、慰め合いでもなく、愚痴でもなく、恋愛感情でもなく、特にこう友達になろうともしているわけでもなく、ただ話をして、なんかこういいと思ったんですよね。
これが恋愛感情じゃないんですよ。で、好きって思ったっていう。これって多分初めてなんじゃないかなと。で、その人が言うにはなんか、生まれてきてよかったなって言ったんですよ。話せてよかったなって。
で、こんな風にこう人に自分をさらけ出して、で、かずこさんのことをすごく尊敬していると言われて、で、なんかその人は今までネガティブな発信をね、してたけど、そのかずこさんと出会って、なんかポジティブな明るく楽しいのを見て、なんか愚痴とか言うのが恥ずかしくなったと。
で、恥ずかしくなったから、あの、かずこさんと出会ってフォローをして、フォローし合うようになって、なんか、あの、もうかずこさんに恥ずかしくない発信をしようとしたって言ってたんですね。
だんだん自然にネガティブからポジティブになれたって言われて、そうなんだ。なんか嬉しいなと思いましたよね。で、まあまあそういう話をして、なんか、ちょっと愚かさの話をね。
なんか私もあんまりね、SNSとかラジオでも言ってないようなことをちょっと言って、受け入れてもらえるのかなと思って、ちょっとね、あるんですよ、まあいろいろと。
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で、それも言って、あ、そうなんだねってことに、その人もこう人に言えないことを言って、私も、私はね、あの、例えばプログラレアがね、すごいおかしなことを言っている、あのゴミを見てね、ちょっとこう道に落ちてるゴミを見てなんか興奮するとか、まあちょっとおかしなことを言ってるじゃないですか。
そういう人が気になるんですよ、私。なんか病んでるなと、病みがあるなって言ってる人に興味があるんですよね。
だからやっぱりね、普通にこう、社会で認められた立派に生きてる人っていうのはあんまり興味がなくて、すごいですね、あ、そうなんですねっていうかこう、でもやっぱり自分にはこう愚かさとか弱いところとかいろいろそういうのがあるので、そこをこう、さらけ出せる相手っていうのはまああんまりいないなと思ったんですよね。
そういうのを言ってみたくなって、もうそのある人になんかひょんなことから話すことになってね、あ、そう、あのXがね、知ってます?あの、有料、私あの、有料貸してるんですよ。
そしたら有料、サポスクだ払ってるんですけど、有料にしたらね、あの、通話ができるんですよ、人と。だからLINEを交換しなくても通話ができるっていうので、試しにやってみようってなっただけなんですよね。
それでその話した人と、それを、あの、さらけ出した話をして、すごい尊敬されていた。すごいこう出会ってよかったと言われた。で、この好きという感情が人間と人間として発生したっていう出来事があったんですよ。
これって素晴らしいなと思いました。なんかこう、地球のこのね、重さ、このドロドロしたこう、お金目当て、体目当て、恋愛感情とかの無しでの、ジャッジ無しでの人と人の出会いっていうか、これを成し遂げられたなっていうその達成感というか、お互いになんか最後に言った言葉がなんか、あ、出会えてよかったねって言ったんですよね。
あーなんか、あーなんか生きててよかったみたいに言われて、本当によかったなと思いました。はい、っていうような話です。
いやなんか本当にね、そっかーと思って、なんかね、だからね、こう、うーん、恋愛とかをしてしまうと変にね、こう、まあ恋しちゃったみたいになるとこう、失敗、失敗っていうか、なんかイケメンが好きとかね。
なんかもうそんなことばっかり言ってた、自分が言いました、過去のね。まあそういうのもなんかもう卒業したのかなと思います。はい、もう年齢、若い子が好きなの。イケメンが好きなのね、もう。そういうことはもう今、結構どうでもよくなってますかね。はい。
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やっぱりこう、そういうのは卒業したのかもしれないですね。ステージが変わったのかもしれないです。うーん、なんか私も、全部その、愚かさとか、本当年齢とかもね、受け入れてもらって、それの上で尊重してもらって好きですねっていう風に言ってもらえたことが心から嬉しいですね。はい。
っていう発信でした。で、これ題名を付けろとしたらもう、恋愛って何?恋愛感情を超えた、こう人と人との自然な出会いというか、なんか波動が軽くなって、波動が高くなると、そういう風になれるんだなっていうことで、なんか本当にこう良かったなっていう、はい。そういう発信でした。