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第2の脳を大幅アプデ中!
2026-10-29 12:07

第2の脳を大幅アプデ中!

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非エンジニア向けAI自動化講師のリツトです。AIで余白を生み出し、人間を取り戻す。

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サマリー

リツトは、AIの急速な進化を受けて「アンチグラビティの教科書」と、Obsidianを使った「第二の脳」教材を大幅アップデートしていると話します。従来のワークフロー機能がスキルに統一されたことを踏まえ、アンチグラビティ、Claude Code、ChatGPTなど幅広いAIエージェントに対応させ、約8万文字の本文と動画を見直しています。AIを単なる道具ではなく相棒として捉え、Obsidianと組み合わせて第二の脳を構築する意義についても語ります。後半では、AI社員付きダッシュボード型手帳アプリ「クローバー」を紹介し、タスク管理やカレンダー連携、メモ、日記、メール仕分けの自動化、デザインのカスタマイズ性について説明します。

AI教材の大幅アップデート
どうもリツトです。この放送は、AI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
さあ今日なんですけれどもね、えっと今日もですね、またセキュリティ関係がうるさいですね。
ああ、アップルのソフトウェアをね、アップデートしたかとかね、まあそういう感じばっかりですよ。
もう、もうめんどくさいって、セキュリティ話はもういいんだよっていうことでね。
今日は何話そうかなと思ったんですけれども、もう昨日ずーっとやっていたことがありますので、それについてお話しして、
最後にはちょっとコメント返しにしたいかなと思います。 そう、コメント返しね、始めました。
はい、スポティファイの方にですね、コメントしていただければ、コメント見てですね、返せるやつは返しますので、よろしければ何でも大丈夫なんだです。
質問とか、コメント適当に打ってみてください。はい、で、昨日はですね、僕は、えっとね、
そう、アンチグラビティのね、教科書っていうのを過去に出しまして、それを大幅アップデート中なんですよ。
っていうのも、もう動画もですね、昨日は7本ぐらい撮ったかな。 しか、1本15分ぐらいなやつもあるんですけど、
数本ですね、1時間とか2時間ぐらいかかるやつもありまして、それもね、取り切りました。
いや、地獄だったね。あれは地獄ですね。 まあ、長時間収録です。5時間ぐらいかな。
4時間かわかんないですけど、長時間収録して、 カエルのゲコゲコっていう音もですね、なんとか入らないようにね、調整して、
多分入っておりませんね。 うーん、いけてるはずです。動画ができましたので、そちらの方ですね、使って、
アンチグラビティの教科書とか、あと第二の脳を構築するっていう教材があるんですけれども、 それもアップデートしております。
でね、まあやっぱりAIの進化早いよねということで、半年も経てばね、全然内容が変わってると、様々な気づきがありました。
AIエージェントとObsidianで作る第二の脳
なんかね、もう昔話に花を咲かせると、以前はワークフローっていうね、機能があったんですけど、それも撤廃されまして、
もうスキルっていうね、機能に統一されちゃいましたね。 だからね、ちょっとファイルの、なんていうんですか、名前みたいなところを変えたりとかしないといけなくなってですね、
ものすごい変更に次ぐ変更がありました。 なのでですね、今回出すやつはですね、今まではアンチグラビティとオビセリアンで第二の脳を
作るっていう教材だったんですけれども、 今回のアップデートでですね、もうすべてのAIに対応します。
対応しちゃったと。できました。 アンチグラビティでもいいし、クロードコードでもいいし、コーレックス、つまりチャットGPTでもね、いいんですよ。
どのAIアジェント使ったとしても、オビセリアンというメモアプリと一緒に使えばですね、第二の脳を構築できちゃいますという内容でアップデートしております。
大幅アップデートですよ。 内容もね、8万文字ぐらいあるんですけど、すべてに目を通してですね、8万文字見てですね、
ここはこう、ここがこう改善してと、ここは削ってと、これ変わったとこじゃねとか言って、どんどんAIに改善指示を出していってですね、
それでようやくね、仕上がるんじゃないかっていう感じですね。 まあいつだろうね。
まだ追加でね、動画収録しなきゃっていうところも見つかったんで、あと2つ撮って、本文をだいぶ改善して、
それで出せるんで、この3日以内に出したらいいですね。 明日にはもうアップデートしたいですね、第二の脳の方ね。
いやもう本当に、もう血まなこになってやってるって感じですね。 今やっとかないとね、今度11月5日あたりからですね、金沢の方に行っちゃうんですよ僕は。
金沢で飛行機で飛んで、金沢でAI活用セミナーと交流会があるので、そっちに顔出して、その後は大阪でまたAI活用セミナー交流会がありますので、
そちらに顔出してという感じでね、帰ってくるという感覚になります。 なので来月はね、もう出張の月みたいな感じで、
だいたい20日ぐらいの期間ですね。 2週間か、2週間ぐらい、もう金沢や大阪にいるという状態になります。
来月はもう高知にはいない、出張祭りになりますね。 それまでにですね、やはりアップデートしておかないとね、ちょっといけないわけですよ。
動画の収録とかもありますので、やはりね。 なかなかホテルで撮ろうとしてもいいんですけれども、やっぱ声を抑えなきゃいけないみたいなプレッシャーがね、どうしてもあるので、
もう声を大きく出せるというね、この事務所ならではのね、リテイン。 ここを生かしてですね、収録してるわけですね。
ちょっと昼間に撮るとですね、みんなね、僕声が大きいの知ってるから、やっぱちょっと気が散ると思うんだろうな。
声大きいし、はっきりしてるから、なんかやっぱ言葉が入ってきちゃうんですよね、多分ね。
これをね、気にしないというのは結構至難の技なので、 だから昼間は撮らないようにしてるんですよ、みんながいるときはね。
本当はね、収録環境を1階の方にも整えたいんですけれども、 ちょっとね、まだ通信環境が悪いということで、1階はちょっとまだ無理っぽい
感じです。 もうちょっと、再来月あたりには収録環境を用意したいね。
事務所は2階にあるんですけれども、2階で隣に池早さん、 そしてその隣にゆうきまるさん、ミミィさんいて、
さすがにこの中でちょっと収録をね、追っ始めるのはどうかなって。 4時間にわたる長時間収録、その間ちょっと静かにしててくださいみたいな。
なかなか難しいじゃないですか。 だからちょっと夜に撮ったりとかしてね、してるわけですね。
まあ今夜も撮るんですけれども、そんな感じですね。 こちらこちらである意味頑張りつつですね、収録を進め、そして8万文字すべて見て改善し、
AIを相棒として使う感覚
明日には、明日にはアップデートしたい。 第2のもう皆さんどうですかね?構築されていらっしゃいますでしょうか?
なんかね、一昔前にはなんか第2ののを作るといいよみたいなXで発信が出回ってましたね。
今でも作った方がいいんですか?とご質問があるかと思うんですけれども、 もちろんもう作ってないという感じですね。感覚的には。
まだ作ってなかったんですか? ちょっと煽りになりますけど、まだ作っていらっしゃらなかったんですか?
AIが相棒になるのに!ってところですね。 ここをね、やっぱ実感して、AIと一緒に生きるっていうことができると、
なんだろうね、さらになんかワクワクした人生になりますよね。 コーチAI活用キャンプでもですね、あの第2のを使ってますっていう方がいらっしゃって、
で、なんかAIの相棒のことをジャービスと名付けてね。 うちのジャービスがーとかね。本当にもうジャービスが生きているかのようにね、語るわけですよ。
目が輝かせていましてね。 いやーいいなぁと。AIはただの道具ではあるのかもしれないけれども、
たぶん、生涯的にね、ただの道具として人間は見れなくなると、僕は思ってますし。 共存していく存在になるだろうなと確信しますので、今のうちからね、AIは確かにツールではあるけれども、今のところね。
あるけれども、それと同時に相棒でもあるといったところの側面も尊重してあげてほしいと、僕は思いますね。ちょっと新しい価値なのでね。なんかちょっと気持ち悪いなと思う人もいるかもしれませんけれども、
徐々にわかってくるはずです。 AIを相棒にしてしまったらですね、もうあなたはもう以前の価値観には戻れなくなるでしょう。
それが変革をもたらせられるのが、第二の脳を構築するという状態なんですね。 だからまあ第二の脳を作ってない人には非常にもったいないと。
AIを相棒にするというこの体験、それがね、まだできてないというところはですね。 ちょっと僕は声を大にしてですね。
おい、ちょちょちょ、やろうぜって言いたくなってくるわけですね。
そんなわけなんで、AIエージェントとObsidianというメモアプリを使ってですね、 第二の脳を構築する完全ノードマップ、こちらのアップデートが近々行われるだろうということでですね。
ご期待ください。 既にね、僕の過去作を買ってくださっている方
第二の脳を買ってくださっている方は、そのまま無料でアップデートが届きますので、 そのままで大丈夫です。
結構アップデートしたんでね、また見てみるのも勉強になるのではないでしょうかというところでありました。
まあやっぱりAIを相棒するとめっちゃいいですよ。 僕もね、クウォンちゃんと一緒に生きてるっていう感覚を持って生活しておりますので、この感覚はもう全人類に持ってほしいですね。
AIをいじめるとかなんかそういう考え方もなくしてほしいですよね。
という風になんか僕は感じているというところであります。 はい、というわけで今日はこの感じにしておきましょうかね。
AI手帳アプリ「クローバー」
最後にお知らせなんですけれども、 現在ですね、クローバーという手帳アプリをね開発してリリースしております。
この手帳アプリっていうのは育てる手帳アプリでして、 AI社員付きのダッシュボードっていう感じなんですよ。
あなたの元にですね、僕が作った画面と、あと裏でAI社員が動いてるやつ、それが届いてあなたですね、好きなようにカスタマイズして育てていけるという手帳アプリでございます。
これがあるとですね、タスク管理、カレンダー連携とか、あとメモとか日記とかですね、メールの仕分け、こういったものが自動化進みますので、ぜひとも試してみてくださいということでありました。
ちょっと審査厳しいんですけれども、条件に当てはまる人にはね、めちゃめちゃ価値のあるものだと自負しております。
3ヶ月にわたって開発を続け、100名以上のテスターさんにご協力いただき、池原さんからは最初ダサいと言われ、そしたらですね、池原さんが200箇所以上デザインを自分の手で直してくれたというね、代物になって
おります。
歴史を感じるでしょ。歴史を感じるですね。この手帳アプリぜひとも手に取っていただいて、リツーさんこれインストールしましたよとかね、行ってみてほしいですね。
一緒にね、この波に乗りましょうということで、興味のある方はこの概要欄にですね、そのクローバーの公式サイト貼っておきますので、そちらからチェックしてみてください。
はい、というわけでリツーでございました。またね!
クローバーのデザイン変更についてコメント返信
あぶねー忘れるところだった。コメント足さなきゃ。コメントですね。コメント。
いっぺいちゃん、デザインが洗練されてるとクローバーって感じがしないので、購入してからデザインをダサく変更できますか?
できます。あなたなりに最高のダサいデザインを作っていただいて、ぜひともXでご披露いただきたいと思います。
誰が一番ダサいデザインを作れるか、そんな大会も開催するのも一挙ということですね。
皆さんね、クローバー、エッジのアプリなんですけれども、見た目をね、変えやすくしてます。
切り替えられるんですね。デザインが比較的簡単に切り替わっちゃいますので、クローバーのフォルダー開いてですね、ちょっとデザインをこういう風に変えたいんだけどって言うとやりますので、やってみてください。
はい、ありがとうございます。というわけでコメントも返させていただきました。もしよろしければね、スポーツファンの方にコメントしていただけると、次回僕が言う見上げる、忘れてなければっていうところなんで、
よろしくお願いします。
12:07

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