第2の脳の概念
皆さんこんばんは、リツトです。この放送はAIに声を提供して稼いでいるリツトがお届けする放送です。
普段は司会者とかイベント運営をしています。今日なんですけれども、第2の脳を作るということについてお伝えしていこうかなと思います。
第2の脳を作るとスタイフで言い始めてから数日経ちましたが、ずっとこれまでの間毎日毎日
第2の脳を作っていました。この第2の脳って何なの?と言いますと、AIで皆さんは検索しておりますよね。
ChatGPTとかGeminiとかで、今日の夕飯何にしようかな?考えて!とか言うと、なんか結構いい感じのを出してくれるみたいだね。
そういう使い方も多いと思うんですよ。ちょっとしたエージェントとか、ちょっとした検索に使っていると思います。
ただ、僕は、この間出たGoogleのアンチグラビティ、ご存知でしょうか?
アンチグラビティというものを使うと、AIエージェントを構築できたり、ランニングページ、つまりサイトを作れたりするわけですね。
今回は、皆さんは検索とかでよく使うかもしれないAIなんですけれども、このアンチグラビティを学ぶと自分の分身を作れちゃうと。
つまり、第2の脳を作れてしまうということで、これが画期的なんです。
僕はですね、もう数万円払ってですね、ちょっとこれ今やっとくしかねーやーって言って、ドーンと投資してですね、自己投資して勉強を始めました。
それが数週間前です。今月中に基盤は作っちゃおうと思って、ある程度作ったんですね。
なのでですね、もう大体その基盤は作ったんですよ。基礎は作ったんだけど、まだこれからその実践でどれだけ使えるかっていうのは、これから育てていかないといけないので、
あれなんですけど、たまごっちみたいな感じで、ポケモンみたいな感じで育てていく必要があるんですよ。
でもとりあえずレベル1のホウオウはゲットしたぜみたいな、レベル1のルカリをゲットしましたみたいな、伝説のポケモンゲットしましたみたいな感じですわ。
で、そこからですね、こいつは最強の伝説のポケモンなので、ここから育てていくと強い技使えるようになったりとか、どんどん勝負にも使えるようになったりするみたいな、そんな感覚ですね。
第2のノウっていうのは本当にそんな感覚で育てていく必要があると。
で、ぜひこれをね、あなたも作ってみませんか?みたいな感じで、僕は思っているんですけれども、ただですね、まだ僕も基礎を作ったばかりでですね、
それほど成功事例とかそれほどの失敗事例をまだ作ってないんですよ。作ってないです。
でも一応作りましたわーっていう感じで、いやー第2のノウすげーっすってポストして、AIでポストさせたんですよね。
アンチグラビティの活用法
僕の情報とか背景情報ってコンテキストって言うんですけれども、背景情報とか履歴とか経歴とかそういったものを全部読み込ませてありますと。
そのコンテキスト読み込ませて、第2のノウ作ったんで、じゃあなんかいい感じにポスト作ってくださいって言ったら、作ってくれたんですよね。
で、ちょっと語尾を変えるぐらいで、ちょっとした語尾を変えるぐらいで、そうですね、本当に、まあそうだね、作ってって言ってくのも、1分30秒ぐらいで終わりましたね。
やべー今日なんかポスト、なんもポストしてねーからなんかポストしねーと思って、1分30秒ぐらいですかね、AIにお願いして、その第2のノウにお願いして作ってもらった文章がですね、
なんと現在の2.4万インプレッション、インプレッションと表示された回数ですね。
2.4万回表示されていると、おーっと、で、いいねが210来てる、えーっ、210いいねすごい。
で、あの、ブックマークが188件、ブックマーク188件、あー最近見ないっすね。
えー、なんか僕、あの、AIボイスで稼ぎましたー!みたいな、発信でも、ブックマークはこんなにいかなかったんじゃないのかな、188だよ、うん、びっくりですわ。
数時間前に投稿したんですけどね、もう188件のブックマーク、やばい、腰を抜かすレベルやん、うん、びっくりしました。
で、これポストしたら、あのー、なんか、AI使えるぜー!からですね、あ、いい使い方してますねー!みたいな、なんか、そういうね、えー、なんか、いいですねいいですね、ぜひぜひ頑張ってください!みたいな、あの感じの言い寄りポストが多くてですね、
あ、先輩たちありがとうございますと、先輩たちの仲間入れさせていただきますと、新参者としてと、えー、ついに僕もね、あの、第二の者として使い始めましたんで、よろしくーす!
っていう感じなんですね、うん、で、実際に使えるんですか?リツさん、っていう疑問があるかと思うんですけどね、めっちゃ使えてます!
まあ僕が今ポストを作ったのも1分30秒だし、なんていうんだろうなー、そのー、今までは僕もね、ジェミニにもブラウザで使ってたんですよ、で、ブラウザで使うのも、まあ最近はちょっと記憶してくれるようになったので、まあ精度高いなーっていう風に思ってて、で、まあ別にブラウザでいいじゃんって、ずっと思ってたんですよね。
ずっと思ってたんやけど、な、なんかなー、そのー、まあ、まあとりあえずそのー、第二のの、すげーって思って、やってみたんですよね、とりあえず、これはちょっと使いたいなと、うん、で、やってみたら、まあやっぱりその、1分30秒で終わったし、精度やっぱありますね、精度高いっすね、その自分のさー、あのコンテキスト、背景情報っていうのを、
ずーっと覚えさせることって、まあ基本的にブラウザ不可能に近いんですよ。まあ、ある程度は入れられるんですけれども、なんか、なんだろう、毎回その、的確にコンテキストを読んでくれるかというと、そうじゃないし、まあ読んでくれないときは、あの、めんどくさいと。
えへへっ、コンテキストも、なんか、簡単なシフやってて、とか、今、司会とかイベント運営とかやってて、みたいな、なんかそういう、産業ぐらいで終わるやつだったら、まあずっと覚えてくれますよ、だけれども、我々の、あなたの人生ってそんなもんだのかと、あなたの人生は産業で終わるんですか!?そうじゃないですよね!?産業で終わる人生なんて歩んでませんよね!?
っていう話なんですよね。だから、えへへっ、だから、えーと、産業じゃなくて、本当は、もう1万行以上ぐらい読み込ませたわけですよ。これが俺だ!みたいなのを、どんと、えー、そのぐらいでようやく十分に、この、立藤という存在を理解してくれたな、っていう感じになるわけですよね。
なので、そのAIにも、まあ、そんぐらいの情報をね、あの、記憶させておけることができるのかって言ったら、あの、ブラウザでは無理。相当工夫しないと無理なんじゃないかなと、とりあえず僕は無理でしたっていう感じですね。で、今ですね、その、アンチグラビティっていうのがあるんですけれども、これ、アンチグラビティって何かっていうと、あのー、まあ、ちょっと開発者寄りみたいな、開発者寄りのツール、アプリケーションみたいな感じなんですよね。
これは開発者ツールみたいな感じのを使うと、あのー、サイトを作れたりとか、あと、まあ、ツールを作ったりもできるし、まあ、いろいろな自動化もできちゃうという、超便利なものなんですよ。しかも、まあ、確かその無料でGeminiも使えるんじゃないかな、うん。アンチグラビティだとね。
まあ、他の、まあ、いろいろアンチグラビティみたいなもので、まあ、サービスで、まあ、カーソルだっけ、まあ、カーソルとか、あと、まあ、Windsurfとか、まあ、いろいろあるんですけど、それらもね、AIは使えるんですよ。AIは使えるんですけれども、そのー、基本的には、あのー、人がいるっていう、まず人がメインで、AIはまあ、補助みたいな感じの作りなんですよね。
でも、このアンチグラビティっていうのは、Googleが最近開発したものなので、その、AIがメインになってるんですよ。AIがメインに動いてくれて、我々人間が補助みたいな。そんな感じで作られてんだよね。だからね、なんかスイスイ行くんですよ。なんか楽だなっていう。
うん。Windsurfよりも、カーソルとか、まあ、VS Codeとか、僕全部使ってるんですけれども、とはいえ、まあ、僕はね、プログラマーじゃないから、まあ、確かにその道のプロではないが、まあ、使った感じ、その、我々、そのプログラマーじゃない人たちが、あのー、やっぱ一番心地よく感じるのはアンチグラビティだろうと、僕は思ってます。
アンチグラビティいいっすよ。インストールも簡単ですし、まあ、AIもスイスイ動いてくれるし、そのミスもね、全然なくなりましたね。まあ、開発者に言わせればね、クロードコード、クロードが一番開発にはいいって言われてるんですけれども、まあ、別にそんなエンジニアでもなければ、そんなゴリゴリ自動化するっていう人でもないならば、別にアンチグラビティで十分ですね。
成功した投稿と教材の必要性
アンチグラビティで、まあ、構築しておけば、別に後ほどね、そのクロードにも移行できますしね。クロードコードで、まあ、やったりとかもできるんで、全然問題ないですね。
アンチグラビティの中でクロード一応使えるしっていう感じなので、もうめちゃめちゃいい感じですよ。だからオススメしておりますと。
で、まあ本当に、うわ、すげえ伸びてるな。びっくりだよ、もう本当に。こんな放送しただけなのに。だってまだ第二能力できましたよっていうだけだからね。
でもこれは今すごい求められている知識や技術なんだろうなと思います。僕が勉強したんですけれども、結構やっぱり難しかったんですよね。難しかった。教座を理解するのがむずい。
僕だってさ、別にアンチグラビティ使ってるし、LPだって作ったし、SNSだって作ったし、ECサイトも作ったんだよ。
セキュリティも勉強したから、一般レベルのセキュリティは全然クリアできるし、それでまあ大体のことはできるんじゃないのかな。
次は第二の能ぐらいだったらできるんじゃないのかなと思っていたんですけれども、開発のような案件じゃないしね。
見ていたら、やっぱりクソむずい。説明が難しかったかな。説明がむずくて、これ初めての人とか絶対できんくない?みたいな。
なんか、やっぱり知識ある人を相手に商売しているようなお話ししている教材だなっていうのは分かったんですよね。
その教材はめちゃめちゃ売れていたんですけれども、それを見てですね、やっぱりむずいと。
なんかもうちょっと最適化できないかとか、一発でこの第二の能を構築するためのプロンプト開発できないかとか、
この第二の能を開発するためにコンテキストを渡さないといけないわけだから、どういう風にコンテキストを渡していくのがいいのかみたいなところをですね、
ステップバイステップでもっとわかりやすく初心者向けにやるっていうのは非常に強い需要があるのではないかと思ったわけですよ。
やっぱりクソむずいっす。やっぱり第二の能を作るってなったら、やっぱり教えてもらわなきゃ作れないよなっていう話なんですけど、
やっぱり教える人は第二の能なんて簡単なんですよ。もっといろんな自動化とかめちゃめちゃやってるんですよ。
めっちゃ頭の良い人たちなんですよ。だから分かりやすく教えてくれてるんだろうがむずいんですよね。
むずいんです。なのでここをですね、もっとステップバイステップでやっていく教材を販売できたらいいんじゃないかなという風に僕はなんかにらんでいますね。
にらって。にらにら。はい。で、おりますと。なのでたぶん教材を作るんじゃないかなと僕は思いますね。
今2.5万インプになりました。すごい勢い。ありがとうございます。
こんだけインプレッション取れてるってことはだいぶ興味関心を持たれる話題であるということなので、
初心者向けに第二の能を作る方法っていうのはね、やっぱりやったほうがいいなこれ。できる限り早くやったほうがいいな。
やべえやべえどうしよう。AIボイスをブレイン版にしてアップデートして販売しますとか言っちゃったのに。
それ以上にすごいすごいのが来ちゃったみたいな。すごいお金の谷みたいなのができちゃったみたいな。
これちゃんと教材化したらやべえぞみたいな。っていう感じですね。
僕は自分の中で盛り上がってます。こんなにインプレッション取れたのビビるかな。
もうちょっといろいろな角度でポストしてみて、これいいんだなこれ悪いんだなっていうのを精査して、
失敗例はこれだなとか成功例はこれだなってこれから結構ポストしていこうかなと思うんで、
その反応を見てですね、やっぱり教材にするべきだなって判断したらしようと思います。
皆さんにも共有させていただきますので、ぜひその時はぜひお買い求めください。
あなたの人生めちゃめちゃ楽になります。僕はもうクイズ楽になったね。
本当に手直しが語尾レベルだもん。1、2行レベルになっちゃったもんね。
今まではこういう内容をあげてくれたのね。
じゃあこういう内容なんだけど俺流に変えたら魂入れっかみたいな感じで、
だいたい書き直すね。骨格はAIがやってくれたやつだよね。
ただ文字は全部俺が書いたよねみたいな感じだったんですけれども、
今は全然骨格も文字もほとんどAIです。
僕は1、2行の削除とか語尾を削るだけで、もしくは変えるだけでできちゃっておりますので、
スピードもいいし精度もいいし、普通にインプレッションも取れるっていう内容になってます。
今後インプレッション取れていったポストはこれだよってまたAIに読み込ませるので、
どんどんどんどんインプレッション取れる文章を編み出し安くなってくれるのではないかと思っております。
生成AIとプロンプト作成
わかんないけどね。まだ作ったばっかなんで。また共有していきます。
でもね今やっぱいいですね。
あと僕はこの第2のノーリーですね。
僕はアニメ制作もやりますので、クリエイティブスタジオっていうちょっとしたものを作りました。
そこでは生成AIでですね、ナノバナナを使ってサムネイルを作ったりとかもできます。
自動化もゆくゆくはできるんですけど、まずはですね、プロンプトを磨いていくっていうところから始めていこうかなと思って、
こういう、例えばノートを書いたときはこういう感じのバナーを作るようにとか、
その生成AIに、生成するときのプロンプトっていうのもあるので、それももっといい感じにできないかっていうのを、
この第2のノートのAIと一緒にですね、壁打ちして一緒にプロンプトを磨いていくということで、どんどんどんどん精度が上がっていきます。
なので最強だという話ですね。
ここからはもうちょっと踏み込む話になるんですけど、皆さんプロンプトって作るじゃないですか。
プロンプト作って、AIとそのブラウザで会話して、どんどんどんどんこういう風だよね、ああいう風だよねって言って仕上げていくと思うんですよね。
そうすると最終的にプロダクトができて、それが文章であったりとか画像であったりするわけなんですけれども、
そこに至るまでの過程って結構長いじゃないですか。
時間かかりますよね。
言うてもね。
どんだけ早くなったといっても時間はかかると。
じゃあそれを時短するにはどうすればいいのかっていうと、もうその最終プロダクトがあるっていうのを前提で、
そのプロダクトに一発でいけたらいいわけですね。
だからこの最終プロダクトで一発でこれを出すためのプロンプトを作ってくださいってAIにお願いするんですよ。
そうすると大体出てきますと。
それをまた磨いていってですね、使っていってまた改善していって、
常にその最終プロダクトを出せるプロンプトを磨き続け、それを使い続けると。
そうするとですね、どんどんどんどん時短されていくと言われているんですね。
そこら辺の検証をしていっているというところですね。
また成果が上がったらお伝えさせていただきます。
ありがとうございました。
目的とコミュニティ活動
失礼した。
ここからはなんですけれども、ここからはね、スマホを置いていただいて大丈夫です。
本当に聞いてくださってありがとうございます。
僕は以前ですね、この第2の脳を作るために自分のコンテキスト、価値観とか世界観といったものを学習させました。
そのために音声でですね、大体2時間ぐらいの収録をしましたね。
まさか最後まで聞いている方はいないと思いますがありがとうございます。
僕のスタイルではやっぱりこういう誰かに向かって話しているっていう前提で話すのが一番
頭の回転も回るだろうし、まあいいのかなと思いますので、
このスタイルでですね、今ここでAIにコンテキストを渡すために音声収録をしていきたいと思います。
皆さんも何か参考になるかもしれませんけれどもね。
でも全然AIに向けたものになりますので、聞いてくださりありがとうございます。
この間は価値観、世界観だったけれども、今回は目的やコンテキストを共有したいという段階に入っていますので、
ちょっとそこについて整理しながらお話ししていこうかなと思います。
改めてね、あなたの目的って何ですかって言われると結構ムズくないですか?
僕はあんまり測得できないなと思っているんですよね。
ここら辺を浅く一言で言ったりすることができるんですけれども、
もうちょっと深く掘っていきたいなと思うんですよね。
自分の目的というのを、何でといった情報も含めて。
例えば、僕がですね、池早さんのイソウロをやっているじゃないですか。
池早さんのお手伝いをしつつ、忍者ダオンの活動を行っているわけなんですけれども、
これの目的は何だと。
目的?あんま考えたことなかった。目的が何だと。
まずはそこをお話ししていこうと思います。
WEB3の忍者ダオンというコミュニティに僕は所属しております。
カルコで3年半ぐらいですかね、所属しております。
忍者ダオンができたのが4年半ぐらい前かなとは思いますので、
いる方っちゃいる方ですね。
言うて昔からいる方っちゃいる方です。
イベントを開催していったりとかね、
あと、忍者ダオンのゲームが発売されるときに声優さんが欲しかったので、
僕がその声優さんの一つのキャラクターを担当しましたとか、
いろいろやってきているんですよ。
この忍者ダオンの活動はまだ続けておりますよね。
その目的は何か。目的は何かというとね。
目的ね。幸せになることかな。
広いね。大きいね。
幸せになることです。幸せになるためです。
目的は幸せになること!
ざっくりここから掘っていきます。
ここから掘っていくので、まだ理解してください。
まだ全部言ってませんから。
幸せになること。なんでじゃあ幸せになれるんですかと、
忍者ダオンのコミュニティ活動すると。
はいはいはい。申し上げます。
まずですね、人は一人では生きていけないんですね。
一人で生きていると、やはり胃の中のカーズ状態になっていくと。
なのでですね、あんまり世界を見なくなっちゃうんですよね。
だからこそ、人と人との関わり合いは必要だし、
僕は一つの業種とか一つの職場だけだと、
非常に視野が狭くなるだと思っています。
視野が狭くなるというですね、傾向にあるんじゃないかなと思います。
僕もですね、以前舞台俳優をセミプロでやったりとかしていたんですけれども、
やっぱりその時は演劇の業界と言いますか、
自分が関わっているところのことしか知らなくてですね、
周りのことについて全然分かっていらなかったというところがあります。
結構発泡ふさげになって、いろいろ諦めたわけとかあったんですけれども、
でも自分の世界を広げることによって環境も変わるし、
出会う人が変わるから、人生変わるっていうことなんですよ。
僕はどちらかというと、人生停滞していたくないんですね。
もう死んだように生きている期間が長かったので、
なのでもう嫌だと、死んだように生きているぐらいなら
物理的に死んだほうがいいと思っています。
なので本当に魂が死ぬぐらいだったら死のうと、ガチで思っています。
なのでそんな僕はですね、やっぱり幸せに生きていきたいなと思うわけなんですよ。
ここでコミュニティ活動です。
人と会ってですね、人生が変えられる、そんな環境があったわけですよ。
このコミュニティはリアルじゃないんですね。
オンラインで開かれたものなんですよ。
クローズドじゃないっていうのがポイントなんです。
DAOっていうのはクローズドじゃない。
全員が主役になれるし、全員がリーダーになれる。
全員が何かしらのサポートにも回れる。
そういうところなんですよ。
ですので、ここで僕が活動するっていうことは、
もちろん自分の世界観だけじゃない、さまざまな世界観を持った方、価値観を持った方と関わり合っていくことになるんですよね。
もちろん人間なんで衝突があったりもするし、逆に仲良くなったりもするんですよ。
これはどのコミュニティでも当たり前のことだし、
人生ってそういうもんだねと、ふうに僕は思っております。
そんな中で色々ありつつも皆さんのお役に立てるようなイベントを開催できたりとかしてるわけですよ。
ここで会う人々っていうのがやっぱり新鮮なんですよね。
学びになるんですよ。
僕よりも全然すごい人たちがめちゃめちゃわんさがいますので、話してるだけで学びになるし、人生変わっちゃう。
変わりました。
僕の価値観、狭い価値観もあったんですけれども、どんどん拡張されていってですね、
もっと自分で変わる必要性あるのかもしれない、なんていうふうに思ったんですね。
実際に色々やることが変えたりだとか、価値観を変えていったりしております。
僕はそういう人との関わりがある中で色々な活動をして自分を成長していく。
自分の幸せとか周りの人の幸せ、友達の幸せ、コミュニティの幸せを願いつつですね、
一緒に幸せな人生を歩もうねというところを目指して活動を続けていくみたいな仲間が得られる場所。
ネット上のビジネス
それがコミュニティ忍者ダウンなんですよ。
僕はやはりそこで活動をするということがですね、
僕にとっては幸せにつながるんですね。
色々あって面白いし、色んなことが起こるからやっぱり面白いんですよね。
ここまで色々な経験をさせていただけるのはないですね。
マーケティングを勉強したし、
あとAIアニメもやるところだし、
本当にめちゃめちゃ色々ありますよね。
声優もやるし、イベント運営もやるし、
色々やるっていうのが僕は結構好きなので、
それで忍者ダウンというみんなで育てていくもの、
みんなで育てていくIPとか資産ですよね。
これを推し進めていくのが僕の幸せだなと。
人の役に立つことが幸せになるということは本当にその通りで、
自分が幸せになりつつ周りの人も幸せにしていくような場所だなと思っているので、
幸せに活動して続けるために忍者ダウンでの活動を楽しんでいるという目的でございます。
目的は本当に幸せになることなんですよね。
っていう人生的な目的でした。
コミュニティにおけるね。
そんな感じの回答で納得してくれるかな。
こんな感じだと思うんやけどな。
あと目的っていうのは別に何だろう。
言うても忍者ダウンの活動も長期的に見れば多岐に渡るからね。
別に何もないっちゃ、何もないけど。
まあそれが人生だろうみたいな感じですわな。
人生を楽しむことが目的ですね。
言うならばサードプレイスで人生を楽しむ。
コミュニティという人と人とのつながりを強めて人生を楽しむこと。
これが目的ですわ。
今の人生の目的どうかってことね。
個人事業主としてのね。
次は僕今個人事業主やってるんですよ。
タレント業とか司会業とかで会議を届け出させていただいたんですけれども。
会議をしてから3年くらいですかね。
会議をして3年目です。
やっぱり司会者とかやってたし、
イベント運営とかもやってるし、
エンタメ系もやりつつ、
AIに声を提供して稼いだりとかいろいろやってますね。
あとブレインというプラットフォームで教材を販売したりしました。
ノートという記事。
ノートというプラットフォームで有料の記事を販売して教材を販売したりもしています。
こんな感じでですね。
商品を作って売るっていったことをしております。
そうするとネット上でも活動で飯を食っていけるっていう感じになるんですよ。
僕のなんでこういうことをやってるんですかっていうと、
目的としてはネットの活動を通して稼げるようになりたいとずっと思ってたんですね。
いろいろ活動してきましたけれども、
リアルの仕事も得意っちゃ得意なんですよ。
僕が得意と言ってるわけじゃなくて、
周りの人が仕事はできるなとよく言われました。
仕事はっていうのがポイントなんですが。
だから別に労働ができないわけではないんですけれども、
僕が好きなのはやっぱネットなんですよ。
昔からオンラインゲームをやっておりましたし、
ネット上で完結するなら完結させていなっていう思いがあるんですね。
なので結構ネット上での仕事がいいなって思っている。
その上でできればストック型の収益が達成できればいいなと思ってます。
ストック型っていうのは一回商品を作ったら、
あとは売れ続けるっていう状態を作るっていうことですね。
何者にも消耗期限とかあると思うので、
売れなくなるときは来ると思うんですけれども、
なるべくストックですね。
労働をして稼ぐというよりかは、
時間を浪費したりとかして稼ぐというよりかは、
自分の商品を持ってそれを売ること。
ストック型ですね。
このストック型のもので売り続ける。
そういう教材を作ったりとかすることで、
それを回していくことで、
生計を立てていけるようにしたいと思ったんですね。
労働からの脱却をしたいということなんです。
労働、非常に僕は嫌です。
労働は本当にもう、やばいっす。
シェフで労働をめちゃめちゃしてたし、
イベントのプロデュース会社に働いてたときで、
秘書になったりとか、本当にいろんなポジションをやったんですけど、
でもですね、全部労働だったんですね。
確かに演劇に関しては、
舞台プロデュースとかに関しては、
労働と自己認識
すごい面白かったんで、いいっちゃよかったんですけど、
めちゃめちゃ労働させられたんですよね。
僕がしていたっていう、あれなんですけれども、
やっぱね、何だろうね、
僕の性格と言いますか、
心の在り方がその時の問題だったと思うんですけれども、
労働するとね、結構労働きちゃうんですよ。
僕が頑々働くタイプなので、
営業はめっちゃ苦手なんで営業はしないんですけれども、
労働はかなりするんですね。
労働すると、こいつ労働できるわということで、
次のレベルの労働が来たりとか、
もっと多くの労働が来たりするんですよね。
最終的に自分で歯止めをかけないので、
結果的にはそこで自分で崩れ落ちるみたいな、
抱えきれなくなって崩れ落ちるみたいな感じになることが、
結構あったんですよ。
そんな状態を見ていて、
労働型あんま良くねえなと、
自分が幸せじゃないといけねえなと、
自分でやりたいことをやるのが一番だなと思ったんですよね。
僕のやりたいことっていうのは何なのっていうと、
昔はアニメ声優になりたいと言ってやっていたんですけど、
今はもういいやってなったんです。
諦めたっていうふうにそこはすっぱり言ったんで、
声の活動ができればもうそれで幸せと。
別にアニメに出演しなくても、
アニメにこだわらなくても、
声の活動ができれば幸せなんですよ。演技ができればいいとか。
っていうふうに納得したというか、
別にそう思ったんですよね。
別に声を使って誰かを幸せにできればいいじゃんと思ったので、
そういう活動は面白いなと思った作品とか、
そういった仕事があればぜひそれをやりたいなというか、
そういう労働がいいなと。そういうところはあります。
あるが、
自分のやりたい仕事って何だろうと。
アニメ制作も今はそうですし、
メタバース結婚式をサービス化して普及させたい。
っていうのもそうですね。
これも結構長期にわたる計画にはなるんですけれども、
実現させたいなと思っています。
僕のやりたいことですね。
僕のやりたいことは人生を楽しみつつ、
幸せに生きていきつつ、
メタバース結婚式の展望
メタバース結婚式のサービスを広めていったりとか、
こういうのを活動していったりとか、
あるいは忍者ダオの活動をして忍者ダオを推進していきたいと。
そういう思いがあるわけなんです。
別にメタバース結婚式っていうか、
メタバースに関しては別に結婚式って言ってるけど、
それは僕がブライダルができるプロだからっていうだけの話で、
僕はブライダル司会社やってたんですよ。
やってて、
めちゃめちゃ勉強してきたし、
現場の方も100件ほど組んでおりますので、
100件は少ないっちゃ少ねーけど、
言うても素人じゃないですね。
一応、
プロの初級者の一番上とか、
中級の下ぐらいはいけたかな、
中級の中級ぐらいいけてるかな、いけてるといいなと思います。
なんですけれども、様々な司会者さんの現場を見つつ、
僕なりのメソッドを開発してやっていったわけですね。
僕なりに現場に入っていて、
結婚式いいなって好きだなって思ったんですよ。
だから続けていったっていうところがあって、
なので結婚式ができる、
メタバースでイベントもできるということで、
やっぱメタバース結婚式やるんだったら僕とか、
あとは本当に、
ブライダル業界の方が入るのではって思うけど、
さすがにこの段階でブライダル業界の人は絶対に入らないです。
儲からないんで。
っていうところなんで、今のうちにメタバース結婚式を
ちょっとやっておきたいなと、広めていなっていう風に思うわけなんですよ。
先陣切ってない。
なんかそれだと面白そうじゃない?って思ってですね、
是非ともやりたいなって思うわけなんですね。
このメタバース結婚式は短髪じゃなくて、
長期的にやっていけば面白そうだなって。
面白そう!って。
僕が司会者になる時に、普通の司会者になるのはつまらないなと思ったんで、
目標として日本一の司会者になるぞ!
みたいなことを掲げていたわけなんですね。
若いね!
若いっす!
若さパワーといいますか、夢のパワーですね。
そう言い切りました。
実際に30から50くらいのプロフェッショナルの先輩たちとか、
後輩もいましたけど、
現場を見てですね、
これは日本一無理だと。
そりゃそうやわな。
30年以上やってきている超大ベテランの
司会者さんが結婚式の司会をやるとか、
見ると死ぬよ!
死ぬレベルで洗練されている。
ドギも抜かれるレベルじゃない。
一瞬で理解できるレベルで、
本当に淀みもないし、
言葉も洗練されているし、無駄もないし、
しかも事前準備ないし、
当日の進行表を見ただけで全部いけちゃうし、
しかも新郎新婦の性格に合わせて言葉も選べるし、
空気も読んで、
細かいところでフォローもできるし、
なんなのみたいな。
無理じゃん!
日本一無理でして舐めていました。
舐めていました。
勉強になったな。
本当にありがとうございます。
何を持って日本一なんだろうな?
と思った時に、
メタバースいいんじゃない?
メタバースで、
日本一のメタバース司会者だったらいけるんじゃない?
メタバース司会者、
プロはテレビ局から入ってますけど、
アナウンサーだったかな?
MCやってる感じでね。
だったらまだメタバース司会者いけるんじゃない?
日本一のメタバース司会者いけるんじゃない?
結構メタバースいいなと思ってるんですよね。
そういうメタバース、
言うても今はね、
司会者やってもお金になるかって言われたら、
正直なんねえと思いますよ。
お金払ってまで司会やってもらいたいと、
思えないんじゃないかな?
主催者の人はお金出せないと思いますよ。
っていう現実があって、
だったら運営側やるしかないよね。
自分で真似たやつを作って、
自分で司会してやるしかないな。
別に僕は職業にこだわりがあるわけじゃないんです。
シェフもやるし、声優もやるし、
舞台監督もやるし、
照明とか音響とかもやるし、
別にこだわりがないんですよ。
珍しいと言いますか、
大谷翔平じゃないってことを自分自身分かってますので、
大谷翔平ぐらいの野球のセンスとか、
努力の幅があれば、
もちろん野球一択だろうけど、
僕はそういうタイプじゃないっていうのは分かってるんで、
色々やるんですよ。人に役に立てればいいと。
自分が幸せな相手に幸せだったら、
周りの奴がどう言おうと、
俺が幸せで、相手も幸せだったら、
それ以上何が欲しいんだよ。
っていう感じのスタンスなんで、
司会者にこだわるかって言われたら、
そういうわけではないと。
でも日本一の、もしかしたらメタバーススクラッシュになるかもしれない。
面白そうとは思ってますね。
メタバースはやっぱり面白いんですよね。
これから伸びていくし、
今はまだ停滞している感じがしますけど、
AIが先に来たりとか、
人生の目的
ARグラス、
AI機能が搭載されたメガネみたいな感じ。
あれが結構盛り上がってきつつあるので、
そこからまたメタバースのやつも来るかな、
徐々に来るかなって思ってますね。
まだちょっとあと2年くらいは、
盛り上がりがまだ来ないのではないかなと見ていますが、
でもメタバースはやっぱり面白いですよね。
様々な人がそこで会って、
交流するわけですし、繋がるわけですから、
これ大好きなんですよ。
メタバースっていうのは基本的にはオンラインゲームでも結構実現されていた世界じゃないかなと思っていて、
我々が理想としているメタバースっていうのは、
SNSみたいな、
もうちょっとソーシャルになったメタバースですよね。
マネタイズができるとか経済活動が回っているメタバースっていったところが、
やっぱり理想かなと思いますので、
そういったところで楽しんでいけたらいいなって思ってます。
そうですね。
そんなところですかね。
僕の今関わっていることの目的としては、
教材販売する目的っていうのも、
普通に生きていくためだし、
稼がないと生きていけませんし、
忍者ダウンの活動も、
忍者ダウンの活動だけで食っていくっていうことは難しいと思いますので、
やっぱり自分で稼いで、
忍者ダウンの活動もできつつ、
メタバースの活動もできつつっていったところじゃないですかね。
そのためのマネタイズ戦略として、
教材を販売するという手段を取っているっていうのが現状の目的ですね。
教材販売する上での。
そんな感じになりますかね。
目的についてあらかた言ったんじゃないかな。
あとは自分の人生の目的何かっていう感じ?
目的か。
自分の人生の目的は、
ぶっちゃけ今幸せなんで、
幸せになることが目的ではないんじゃない?
ないんじゃないのか。
何なんだろうね。
自分の人生の目的か。
どこまで深掘りできるかな。
幸せに生きることは、
これはもう完全に一つの目的であるけれども、
ぶっちゃけ今幸せらしい。
今幸せだからな。
マジで。
自分に向いている目的の話がむずいな。
人生、生きる目的でしょ。
幸せになることでいいんじゃない。
それは内側のベクトリですよね。
これ以上の目的はないんですけれども。
第三者に対する目的とか、
この世の中に対する目的というのは何なんだろうな。
やっぱり人を幸せにするってことじゃない?
自分も幸せになって、
その上で相手を幸せにすること。
これが目的なんじゃないかな。
僕の人生における。
教材の販売もそうだし、
結局相手が幸せになっているし、
広まっていけばいくほどコミュニティのメンバーとか、
あるいはそのサービスを受けた人とかも幸せになっていくとか、
そこで例えばコミュニティのイベントをやっているときに
人と人とが繋がるわけですから、
そこで結局コミュニティって繋がりなんですよね。
サードプレイスなんで繋がりを求めていない奴は
基本来ないんですよ。
だから繋がりを求めているニーズがあるんです。
そのニーズが満たされるってことは、
その人が幸せになっている一歩を
きっかけになったりしているわけなので、
それはすごい良いことだと思います。
そういう感じで自分が得意なこと、
イベント運営であったりとか、司会であったりとか、
あるいはナレーションであったりとか、
そういったものを通して
人の役に立って幸せにしていくこと。
これが僕の人生の目的ですね。
目的については以上だと思います。
コンテキストを共有するための情報っていうのも
言いたいんですけれども、
コンテキストも結構言ったしな。
世界観とか価値観言ってる中で結構コンテキスト言ったからな。
言ってないコンテキストとかある?
あります?
あるかな?
あるかな?
でも最近のこととか言ってなかったかな?
どうなんだろう?
じゃあ一応言っとこうかな、最近のことを。
言っときますね。
最近はですね、
2025年12月28日に今収録しています。
2025年の2月にですね、
僕は名古屋から高知に来たんですよ。
引っ越ししました。
高知のどこに行ったかというと、
本山町というところですね。
そこに池早さんの事務所がありますので、
その池早さんの事務所に居候をさせていただいております。
名古屋から高知へということですね。
僕の実家は静岡県浜松市にあるんですけれども、
僕はアメリカに行った時に浜松から出まして、
アメリカで大体4,5年くらい
5年くらいだったかな?
生きていました。
そこでシェフやってて、
副料理長とかになったりして、
いろいろ経験、成果も出すんですが、
やっぱり自分のやりたいことがシェフじゃないっていうのは、
もともとあったんで、
名古屋での司会者活動
自分のやりたいことが求められているという情報があったから、
向こうに行ったわけで、
でもそれが人事的に合わなかったんですよね、タイミングが。
それでアメリカから日本に帰ってきたんですよ。
浜松に、実家にいましたね、しばらくは。
その後、人生の目的を見失っちゃったんですけれども、
いろいろ知ってですね、
まず鴨頭義人さんの
YouTube講演会が流れてきて、
CMで、それでこんな強いおっさんおるんやと、
こんな50にもなって、ごめん50か分かんないけど、
多分50以上になっても、
夢を持って動き続けていると、なんかやっぱり嬉しそうだなと。
やっぱり人生って生きていないと死んでいるよなっていうのは、
そこでまた改めて感じたので、
じゃあ俺も死んでいいから何かやろうって思ったんですね。
で、視界者が得意なのではないかっていう風に、
周りの友達とかからも言われたので、
じゃあ得意なんだったらやってみるかということで、
視界は結構好きですし、
プロの視界者を目指したんですよ。
で、名古屋はですね、ブライダル業界ではですね、
結構有名といいますか、
いっぱい結婚式が行われているところなんですね。
1位が東京で、2位が確か
どっちだっけ、大阪か京都なんですね。
大阪だった気がする。
そして3位が名古屋なんですよ。
その時のデータはね。
3位は名古屋なんです。
だから日本でトップ3に入る挙式数なんですよね。
僕はどこに行こうかな、
プロ視界者としてやっていく時に、
結婚式もやはりやれないと生きていくのはムズいって、
プロの方に何人かに言われていたので、
結婚式はやっぱマッソだったんですね。
東京は僕は嫌だったんですよ。
東京の雰囲気くっそ嫌いで、人も多いし、
偏見かもしれない。ごめん、住んでないから偏見かもしれないけど、
結構汚れてるし、
僕は自然派だったんですね。自然が好きっていうタイプなんですよ。
それはね、小学生の頃からそうだった。自然が大好きだった。
だからウッドハウスとかに住みたいとかね、
そういう夢を持ってた子だったんですね。
結婚は表情も暗いし、
なんか表情暗いじゃん。
疲れてる感じするんじゃん。
目が死んだような目してる人も結構多いですよね。
そういう人ばっかりじゃないのは分かるんですけれども、
街中で普通に歩いてる人ってそういう人結構見かけませんか?
っていうのがあったんで、
東京はあれだなって思って、
じゃあ大阪にしようかなって思ったんですけれども、
大阪もいいっちゃいいんだけどなぁ。
とか思って、
でも名古屋に
結局したのは、
名古屋に司会事務所が多かった
だと思います。
僕が調べた時、ネットで調べられる限りでは、
名古屋の方が情報掲載は多かった。
実際どのくらいの数があるか分からないが、
名古屋に多いことは確実です。
なので名古屋の人に、
事務所の人に電話かけて、
大体事務委員さんもプロの司会者が
引退した人がやってるとかそんな感じなんで、
プロのアドバイスを頂いちゃったんですよね。
男性司会者って珍しいですねって話から入って、
今プロになりたいんですけど、
どうしたらいいと思いますか?
聞いたら本当に素直に教えていただいて、
ひねくれた回答することもなく、
本当にありがたい限り。
いくつかアドバイスを頂いて、
名古屋の方がいいなって思ったんです。
入ってみたい事務所があったので、
話を聞きに行ってみようと。
入れるか分からないけど。
名古屋に実際に行って、
プロの事務所に回ってご挨拶して、
名刺交換したりしてっていうのをやってましたね。
そういう営業はやってましたね。
そこで名古屋に決めたんですよ。
やっぱり御縁があったんでね。
名古屋で師匠という人が見つかり、
そこで司会者として色々と勉強して、
現場重ねてやっていったわけなんですよ。
メタバースへの移行
そこから僕はですね、
今年の2月にちょうど、
ブライダルシーズンも終わった後だったんで、
比較的暇な時だったし、
ちょうどいいタイミングだなと。
そしてまだですね、
司会業だけではですね、
毎月の借金返済とか、
食費とかね、
家賃の支払いができない状態でありましたので、
なのでそこで、
司会はここで一旦という感じになりました。
こんだけ学べたし、
プロになれたんで、
バリバリ活動もできてるし、
お客さんもめっちゃ喜んでるし、
もういいじゃんと。
あとはもうあれだなと、
広めるだけだな、俺をという段階だったんですけれども、
司会社も一本でガチでやっていけば別に、
食えていけるようにはなれたと思うんですが、
うーん、
なんかね、ちょっと僕の中で、
葛藤もあったんですよね。
このまま司会社やってていいのかなって。
常に自問自答するようにしてるんですよ。
このままでいいのかなって毎日思ってるんですね。
いいと思っていたら幸せに生きてる証拠だなと思うんですが、
今は楽しいし役に立ってるんだけど、
ぶっちゃけいろんな先輩とか後輩とか見てる中で、
まあ、別に、
やっぱりつさんだったから良かったっていう方もいるんですが、
ここで続けてても、
先がないなっていうのは分かったんです。
僕は、
やっぱ労働いっぱいやってて、
崩れ落ちたっていう経験をもう2回もしてるんで、
まあ、これはちょっとこのままやってても停滞するだろうなっていうのが見えたんですね。
なので、
俺の本当にやりたいことってなんだろうなっていう、
やっぱりこの冒険したいとか、ちょっとワクワク感を感じたいみたいなところが
昔からあったので、
やっぱ同じことずっとやってるだけじゃダメだなと。
そんなんだったら別に他に大役いるやんって。
演劇もやってましたけど、大役いるんだったら別に俺やんねーよみたいな。
そういうタイプなんですよ、どっちかというと。
なので、まあ、こんなに大役いるんやったら別に
いんちゃう?別に俺じゃなくて。
って思ったわけなんですね。
忍者大王の活動はめちゃめちゃ面白いし、いろんな活動ができるし、
いろんな成長ができるので、やっぱ幸せだし、
ずっとやり続けていきたいなと思ったんですよ。
ずっと同じことやってるわけじゃないしね、忍者大王って。
なので、
このままずーっと停滞して司会者やっていくか、
それとも忍者大王の方にもっと
関わってですね、
メタバースもこれから盛り上がってくるから、
メタバースで司会者やったほうがおもろくない?と。
メタバースやったら、あんま大役いんぜと。
で、プロ今一人しかおらんでと。
いうところなんで。
ちゃんとずーっと継続的に活動してるプロの司会者の方ですね。
多分数人はいるとは思うんですけど。
まだ一人しかいないから、
じゃあそれおもろいやんということで、
メタバースイベントとか司会とかにもやれるし、
だったら名古屋にいる必要ないし、
こんな頑張ってなんか家賃払う必要ないよね。
頑張ってバイトとかする必要ないよね。
と思って、ちょうど家賃もやばかったし、
家賃もやべーなーって思っていた時だったし、
ずっとそんな状態が続いてたんですよね。
ずっと2,3年ぐらい続いてました。
そんな状態で活動してたんで、
司会者もね、金かかりますわ。
もらうだけじゃない。
出てくる出費もありますよ。
交通費とか、スーツとかのお金もそうだし、
身につけるものとかもそうだし、
髪もそうだし、ヘアセットもね。
とか色々ありましてですね。
人付き合いとかもあるし、ちょっと金かかるなーって思ってて、
だったらここでいいかと。
名古屋でやるべきことは終わったと、
僕の中では思いました。
これから先輩に教わったことも全部活かしてですね、
メタバースで活動していこうと。司会者としてはね。
そこで活躍していこう、みたいな風に思いまして、
池原さんとの関係
そこで区切りをつけさせていただいたというところなんですね。
事務所も辞めまして、
2025年2月、今年の2月にですね、
僕がコーチに来るわけですよ。
池原さんがお誘いしてくださったんで、
家賃安倍ならぜひどうですかということで、
3回ぐらいお声掛けしてくださったんですけれども、
やっぱりちょっとブライダルシーズンがあるので、
さすがに現場がめちゃめちゃ入ってるんで、
これはちょっと他に何もできないレベルなので、
さすがに動けなかったんですけれども、
結構シーズンの後だと、
暇になったりもするんですよね。
男性司会者は特に。
司会者はね、ブライダルは女性が9割なんで、
男性司会者の依頼なんて滅多に入らないですよ。
1割の世界です。
なので基本はね、仕事そんなに来ないんですね。
残念ながら。女性はめっちゃ来るんですけど、
男性はめっちゃ来ないんですよ。
自分に営業かけていかないといけないんで、
じゃあいいやと。
じゃあここで頑張れずしてもいいかという感じで、
いろいろ踏ん切りつきましたなあ。
で、コーチに来たわけですね。
ケアさんお願いしますと。
ありがとうございます。
お呼びくださってありがとう。
幸せなことですね本当に。
コキ使われるのかな?
今まで結構コキ使われてきた、
体験をいっぱいしてきたので、
コキ使われちゃうのかな?
と思いながら来たんですけれども、
今のところ何もコキ使われてないですね。
びっくりするほどコキ使われてないというか、
結構いい感じの距離感でいてくださるというかね。
池原さん上手いんですよね。
あの人ね、
目を合わせられないというか目を合わせないので、
コミュニケーション下手だなというふうに
判断する方もいらっしゃるんですよ。
全然違いますからね。
コミュニケーションめっちゃ上手いですから。
特にコミュニケーションといっても大雑把すぎやん。
目を合わせないだけでコミュニケーション能力が低いなんて
そんなわけあるかいと。
じゃあ盲目の人なんなの?みたいな話じゃないですか。
もう池原さん盲目かもみたいな風に思えば
ちょっと考え方変わるかもですよね。
そういう人だね。
池原さんはどちらかというと耳で聞くタイプなんで、
人の話をずっと耳で聞いてるし、
何かやりながらでも聞けるハイスペックな脳を持っていますので、
何か作業をしながらでも人の話も全部理解できちゃうんですよね。
人の感情も理解します。
僕が池原さんがスマブラやりながら話しかけてた時に、
完璧に僕の感情まで理解してるなこの人。
みたいなところがやりとりが結構あってですね。
やっぱすごいなと思います。
なのでコミュニケーション能力も高いですし、
目は合わせられないかもしれないけどね。
それは何かトラウマがあったのかな?
わかんないですけれども、
人は何かしらの障害を持っているものですしね。
特に別にそこにどうとも僕は思わないし、
別に目が合う時は目が合うし。
っていう感じなんですが、
何が言いたいかというと、
すごい池原さんが良くしてくださっていると。
良い距離感でね。
確かに異相論として住んでいるから、
最低限はさすがにやれよということがあります。
例えば草むしりとかね。やりますと。
ただいっぱい虫が出ちゃったら、もちろん僕が
草むしりに関しては責任を持ちますけれども、
アルバイトを雇うと。
やりたくないことをやりたくないと。
そういう人生なので、
そういう感じで頑張って異相論をしつつ、
掃除したりとかもしつついるわけですよ。
これは何か、
別に言うても僕ニートなんで、
今ね、ほぼ。
別に池原さんからお願いされたことも、
そんなに大きなことじゃないというか、
息の詰まるものじゃないというか、
そんなに何かを労するものじゃないし、
草むしりぐらいだったら。
あと料理ぐらいだったら。
別に料理自体が嫌いなわけじゃない。
日常生活の楽しみ
労働が嫌いなわけで、長時間。
楽しく料理させていただいたりとか、
楽しく人プラのお手伝いをさせていただいたりとか、
するわけですよ。
本当によくしてくださっているなというところですね。
そんな感じで、
僕は高知に来て生活しておりますと。
2月からだから、今12月なんで、
10月ぐらい、
10ヶ月ぐらい経っております。
まあ、短いより長いような感じですかね。
もうすっかり定着しちゃったという感じですね。
すっかり居住しちゃったという感じです。
これからも楽しく生きていきたいですね。
結構池原さんのご家族ともね、
めちゃめちゃ明るいと言いますか、
外側の世界に向いているというか、
外の世界に向いているというか、
内側でこもっていない感じだと思います。
池原さん自体が内側にこもるタイプというよりかは、
いろいろな世界を見て楽しいとか、
先鋒を走っているみたいな感じじゃないですか。
いろんな世界を見ているんだろうなとか、
家にいっぱい本もあるし、
知識とかを得ているお子さんたちを見ると、
やっぱりすげえなと思うしね。
お子さんに読書類を負けないようにしない。
一緒に遊んだりとかもするしですね。
この間はフリスピー投げあって、
キャッチボールはちょっと硬くて危ないんで、
フリスピーを投げるっていうね。
それでキャッチフリスピーやってました。
楽しかったですね。
いろいろお誘いもいただいてありがとうございます。
そんな感じで楽しくやっているということなので、
やっぱり、
嬉しいですね。
また1年の振り返りも今度スペースやるので、
またこれも楽しみだなと思います。
今後の展望と計画
というわけで、
僕の目的と最近のコンテキストとかも共有できたんじゃないでしょうかね。
これ以上のコンテキストなんかあるか、
今はあんまり思いつかないんで、
また思いついたら伝えたいなと思っております。
さすがにこの
音声を最後まで聞いた人はいないとは思うんですけれども、
お聞きくださりありがとうございました。
もしいらっしゃいましたら。
今回は目的とコンテキストについてお話ししましたが、
次回は自分の主張やメッセージとか、
ノウハウとか知識体系を共有したりとか、
自分のプロフィールをまた改めて共有したりとかする回も作りたいと思います。
ここまでやって自分のコンテキストを
伝えたいなと思います。
ここまでやって自分のコンテキストを
いろいろなものを
ちゃんとAIに渡すということをしていきます。
第2のノウハウの
もっと簡単な作り方とかあったらいいよね。
ちょっとそういったところも開発して
教材にしていけたらいいかもと思いますので、
また成功事例とか失敗事例とかありましたら、
ポストの方でまずは共有させていただきます。
それではリストでございました。またね!