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2026-01-03 12:39

第2の脳の研究に没頭中


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サマリー

今回のエピソードでは、作者がアンチグラビティというAIツールを使用し、個人の効率化やアイデア創出の手法を探求しています。このツールを利用することで、彼は自分の知識やスキルを拡張し、新たな可能性を模索する過程について詳しく語っています。

冬の日常と健康志向
どうもリツトです。普段はAIに声を提供して稼いだりとか、イベントの運営とか、司会をしております。
皆さん、今日めちゃめちゃ寒くないですか?もうね、朝起きたら雪が降ってんのよ。雪が積もってんのよ。ちょっとね。
お昼になったら無事解けたんですけれども、朝と夜はね、クソ寒い。クソ寒いですわ。
やっぱ山の中だしね、めちゃめちゃ寒くなるんでしょうがないな。しょうがないよ、これも。
今までは1階のね、断熱剤がないところで寒さをしのぎながら頑張って寝ていたんですけれども、もう無理ってなったので2階で寝ることになりました。
僕が2階で寝るとね、池早さんが朝8時とかそんな感じで来るから、ちょっと起きちゃうの。
健康的な生活になっちゃうかもしれないね、冬は。健康的な生活、2026年はそんな健康的に過ごそうということで、朝早く起きるのも良いかなって早く寝ようと思いました。
そんな中なんですけれども、皆さんは最近どんな風に過ごしておりますか?
年始だからね、ゆったりと家でくつろがれている方も多いのかもしれませんね。
もしくはもう仕事が始まっちゃった方々も多いかと思いますが、僕はですね、AI、AI好きです。
アンチグラビティ好きですね。
アンチグラビティというですね、Googleが開発したアプリみたいなのがあって、それを使うとですね、AIが色々してくれるっていう。
そこではですね、AIがプログラミングもしてくれちゃうし、なのでツールを作ったりとか、あと何かを開発したりサイトを作ったりとか、
あとはですね、文章の執筆とか、画像生成もできるし動画生成もできるんですけど、色んなことができるっていうね、結構万能みたいな感じのツールがあるんですよ。
で、このアンチグラビティが結構今話題を呼んでいまして、注目度の高いものになってるんですね。
何でかっていうと、このアンチグラビティがこの世界で最初に生まれたAIを主体とした、今までの主人公は人間だったんですけれども、初めてAIを主人公としたそういう開発ツールを作ったんですよ。
それがアンチグラビティなんですね。
もともと開発ツールなんで、開発者が使うものになるんですけれども、まあでもね、それがもうAIにお願いすればできちゃうっていう感じの時代になったので、だからプログラミング知らない人でもできちゃうんですよね。
僕とかプログラミング全然わかんないから、ちょっと勉強してわかるようになった部分もあるけど、エンジニアじゃないからそんなに知らないわけですよ。
それでもサイトが作れちゃったり、ツールが作れちゃったりとか、もしくは自動化できるところしちゃったりとかしているし、画像生成も自分のアンチグラビティ使ってできるようになりましたし、そんな感じで色々な恩恵があるんですね。
特に早いのはそのポストの文章の作成とか、あとイベントの企画書の作成とかもそうですね、だいぶ楽になりましたね。
これはもうエージェントが自分のパソコンの中に住んでいる、つまり身体的に言うならすぐ隣にずっと秘書がいるみたいな感じですね。
ずっと何でもできる秘書がいて、どんなスキルもハイレベルな秘書がいて、何かやる時でも何でも秘書と一緒に取り組んでいくことができるということなんですね。
しかもその秘書はですね、僕のコンテキスト、つまり背景情報を読み込んでおりますので、色々なアドバイスとかもしてくれるし、僕がこういうの好きなんじゃない、こういうの知りたいんじゃないっていう情報を持ってきてくれたりとか、そういう風に整えていってくれるわけなんですね。
うーん、なんと、そんなことできるんかいっていうね、ちょっと目から鱗なんですけれども。
今これ、第二のノート僕はね、言っていますけれども、アンチグラビティというツールを介してですね、自分の分身を作っちゃおうっていう概念ですね。
これは確かに今実現しているんですけれども、揃てれば揃てるほど、使えば使うほどですね、自分のコンテキストとか今やっていることとか理解していくんですね。
ここから先はですね、自分の高品質なプロンプトをさらにブラッシュアップしていったりとか、そういう感じで検証とかを繰り返していって、どんどん良くすると。
自分好みの秘書を作るみたいな感じでですね、第二のノートを作るって感じでやっております。
文章は今のところだいぶ楽になりましたし、自分の専門分野はやっぱり強いですね。
台本とかもそうだけど、企画書を作ったりとか、レイドバトルのストーリーを作ったりとか、ある程度何回もやったことのある自分の専門分野であったり、ルーティンワークであったりはですね、これで本当に爆速化します。
今まで数時間かかってたり、いろいろなブラウザとかチャット型のAIにいろいろ行ってお願いしていた過去があったんですけれども、このアンチグラビティ一つで大体できちゃう。
できないことほとんどないと言えるぐらいできちゃうんですね。
本当にすげえ世の中になっちゃったなということで、アンチグラビティをずっと勉強しています。
僕は有料教材とかも買ったりとかして勉強しているんですけれども、やはりまだ結構浅いんですよね。
内容が浅くて、このダイノのこういう使い方確かにクッス便利やけども、それ以上どう進んだらいいんだろうとか、ダイノを作ってみたらいいんだけど、これ合ってんの?とかね。
これ今いい感じに作れてるからいいんだろうなと思うんだけれども、何も知らない人がゼロから作るためのプロンプトとかっていうのが共有されてなかったりとか、概念だけ説明されてたりとかして、あれこれ?みたいな。
概念だけですか?スパルタっすね!みたいな感じで、ガイドブックとかロードマップみたいな感じで、初心者でも分かりやすく誰でも作れるみたいな感じじゃなくて、一部のできる人が極めていくみたいな感じで、後は君次第だみたいな感じ。
そんな浅さでいいの?みたいな。コンセプトだけ売ってない?みたいな。って思ったんですけれども、まあまあそういう教材もありつつね、後はまあこんな風にプロンプト作っていくっていいんだよみたいなね、すごいなんていうかな、示してくれたりするんですよね。
プロンプトの中身っていうの。そういう素晴らしい教材もあったりして、プロンプトの中身こんな風になってるんだって。普通に勉強になりましたね。
第二の脳の研究
プロンプトをみなさんどうやって作ってます?普通にプロンプトビルダーとかプロンプトを作ってくれるGPTsとかGEMっていうカスタマイズされたAIみたいな、専用AI、何かに特化したAIみたいなのを使って出したりするのが一番効率的なんですけれども、
ただですね、その自分用にガチでカスタマイズするプロンプトとなると、さらにもっといろいろなデータとかね、手法とか技術の情報をプロンプトにぶち込む必要があるんですね。
ここがまた大変なんですけれども、ポスト文章を作成するっていうのも、一回AIにやらせたら確かにできるんですけど、そのままだと品質が低いと。
なので、それをブラッシュアップさせて品質チェックするプロンプトを一つかませる。
その後、そのブラッシュアップしたものは実際にはいいのかどうなのかっていうのを、ある一定の僕が設定した基準に基づいてランク分けしてくれるみたいな点数付けしてくれるみたいなもの、そういうプロンプトをまた作っておくと。
そのスコアリングされたポストの文章で、スコアリングの低いやつは改善して、高いやつはそのままみたいな感じで選別してくれるプロンプトをつけるとか、そうするとね、だいぶ仕上がって帰ってくるんですね。
こういう多段式と言いますか、ちょっと構造的ですよね。
ポスト文章を執筆する、ただこれ一つだけにおいてもですね、5つぐらいのプロンプトを作ってですね、それを順番に適用させていくっていう、こういうやり方で品質を上げていったり、自分の望む成果物を得やすくしていったりするっていうことが大事になるということで、
もうそこはね、プロンプトを作るの上手い人から勉強したんで、こんな風に作ってるんだ、やべー、やばすぎるやろーって思いましたね。
ただこのプロンプト一回作っちゃったら何回でも使えるんで、本当に精度の高いものができたら、もうめちゃめちゃ楽になっちゃうなと思ってね。
今一つできましたけれども、ただそれが本当にインプレッションを取れるかとか、成果を上げられるかっていったら、そこはまた別の問題になりますね。
マーケティングの話になるから、なんかここがポイントなんだよね。
第二の脳は別に作れるんだけど、それ以上どう進めるのかっていう、それはもう完全に自分に影響しているなと。
自分のスキルが、マーケティングスキルが高かったら、普通にマーケティングもゴリゴリできる第二の脳が育ちますよ。
そうじゃないでしょって。
自分のスキルセットに基づいて基本的には第二の脳が形成されていくと。
ではですね、自分の専門外のことに関しては、どのように第二の脳を拡張させていったらいいんだ?ここですよね。
通常だったら、AIに普通にGPDとかに聞いて、それを専門化を入れるみたいな感覚になって、そこでブラッシュアップされていくわけじゃないですか。
そういったのができるようにするためのプロンプトを入れたりとか、あとはデータを入れたりすれば、自分の足りない部分を補ってくれるような第二の脳ができるという使い方もあるというコンセプトをいただいたので、
確かにと思って、そのやり方もざっくりとそこでは説明されていたので、それが実現可能なのかどうかというのをやってみたいなと思って今実験中なわけですね。
1日中ずっとそんな実験してます。
研究中ですね。
これがどんな成果につながるかわかんないんですけれども、教材にできたらいいなと思ってるし、
最悪教材にできなかったとしてももうすでに役に立っているから、これ以上研究して知り尽くしたら、それはそれで自分の人生これからずっと役に立つだけなんで、それでいいじゃないかという気持ちで今取り組んでいますね。
またいい成果があがったら皆さんに共有したいと思います。
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