1. AI活用チャンネル by リツト
  2. 人生を変えたい人へ
人生を変えたい人へ
2026-10-28 24:12

人生を変えたい人へ

非エンジニア向けAI自動化講師のリツトです。AIで余白を生み出し、人間を取り戻す。

🔽AIエージェント型手帳アプリのメルマガに登録して、お得なクーポンを待つ
https://ritsuto.jp/p/r/h5J0Azku

▼AI活用の教科書、無料メルマガ登録で詳細をチェック!
https://ritsuto.jp/p/r/Pkx6TWmP

▼AI活用の特典付き教材
・Antigravityの教科書
https://antigravity.ritsuto.org/
・第2の脳 完全ロードマップ
https://second-brain.ritsuto.org/

▼リツト公式サイト(教材・活動まとめ)
https://ritsuto.org/
---
▼AI活用に関するプレゼントあり🎁リツト公式サイトもチェック!
https://ritsuto.org/
https://stand.fm/channels/63b5ae497655e00c1cb8466d

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
どうもリツトです。この放送は、AI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
皆さん、今日いかがお過ごしでしょうか? 今日は結構いい天気となりまして、僕はもう13時間寝てましたね。
13時間! 朝に7時に起きたんですよ。
起きた!やった!7時に起きてる! 目覚めもパッチリや!よし、起きるぞ!
バザーって言ったら、寒いって言ったら、寝るってなって、一瞬で寝てましたね。
気づいたら午後1時ぐらいになってて、1時になって、みんな来てるよーって、昼ご飯食べる音とかも聞こえてきて、
2階、事務所行くかーって言って、テクテクって言ったら、おはようございます!
おはようございます! 昼だけど、池早さんが、またお寺に行きますか?
お寺に行かないといけないことに、いやいや、寒いとやっぱ寝ちゃうんですよね。
これはこれで、僕なりに必要な休息だと思ってますね。
これね、働いてた時はね、やっぱり言うても寒くても、7時に起きないといけないとか、6時に起きないといけないみたいなことが続いていて、
結局ですね、頑張って起きて仕事するんだけど、なんか体調クリスんだよね。
だいたい熱出したりとか、だいたいコホンコホン言い出したりするんだよ。コンコンみたいな感じで。
普通に風邪じゃないけど、コンコン言ってるみたい。咳してるみたい。あるじゃないですか、そういう人。周りにいらっしゃいますよね。
あんな感じになっちゃうんですよね。
僕の場合は、寝てることこそが、正義論だって。
周りがどう言おうと、どうじない心。それが大事っすわ。
というわけで、ニート生活を満喫してるんですけれども、最近AIの情報をキャッチアップしてますけど、
最近は本当にもうセキュリティですかね、AIっていうか。
Appleもね、ソフトウェアをアップデートしろよーみたいなお知らせ出してるみたいなんで、皆さんもね、スマホとかiPhoneですね。
iPhoneとか、あとMacをお持ちでしたら、ソフトウェアを最新版にアップデートすぐにしてくださいって感じですね。
今夜というやつ、今すぐって感じであります。
今やっぱりどこの企業も、やべえセキュリティって言って見直してくれてるから、アップデート多いっすよね。
アップデートの情報はね、キャッチアップしていきましょうかね。
しゃーないね、と思いつつですね。
アンチグラビティ関係で言うと、アンチグラビティの教科書とか、第二の能を作るっていう教材を修正っていうかね、アップデートしております。
03:14
そこでね、アンチグラビティ2.0っていう名前だったんですけど、アンチグラビティアプリに名前を変更しましたので、またここで修正しないといけないじゃんみたいなことになりまして、修正っていうかね、改善に
改善を重ねているみたいなところになっちゃってますね。
まあそんな感じでアンチグラビティもちょくちょく進化してるんだなと。
あとアルゴンっていうジェミニで一番賢いモデルあるんですけど、アンチグラビティIDEの方でもですね、使えるようになりました。
アンチグラビティIDEをお使いの皆さん、おめでとうございます。アルゴン使いますのでね、ぜひとも試してみてください。
計画立てたりとかチェックしたりするのに使わせて、実行では使わないようにお願いしますね。
トークンかなり削っちゃいますんでね。
そんな日々を過ごしているんですけれども、ここからはですね、ちょっとAI活用をしていった先に、ぶち当たる壁みたいなところを共有していきたいなと思います。
皆さんもね、もうAI活用ゴリゴリやっていらっしゃると思うんですよ。
で、やっていってやっていって、最後に何が残るのかって言ったら、やっぱりね、あれ?これAI活用してるけど、何のためだっけ?とか、このままでいいのかな?みたいなふうに思ったりもするんですよね。
ビジネスでね、もともとAI使っている方はビジネスのためにAI活用するっていう目的が先に来てるはずですので、特にこういうことは起こらないんですけれども、
なんかまあそれも終わったとしましょうか。ビジネスではもう自動化しましたと。
じゃあAIを学び続けて、やり続けているのが、これ以上なんかあるかな?みたいな。
このAI活用しても時間もね、言ってできるわけじゃないですか。ビジネスにおいても。
時間もできた。お金もできた。
そんな時に何をするのかっていう。なんだろう?って。なんだろう?みたいな。
ここのところをですね、考えていくのが人間のね、人生の楽しいところになっていくのかなと思っております。
ここはね、別にそんな1秒で結論を出せとかそういう話じゃないですよね。
まあ1日でも1ヶ月でも3ヶ月でもね、いろいろ考えたり行動したりしながら結論みたいなものをですね、見出していくみたいなところになるかなと思います。
僕もね、最近ね、ちょっとどうしようかなと思ってたんですよね。
教材出し続けてもなぁと。人に役に立つかもしれんがなんかなぁと。
06:02
なんかそれ僕じゃなくてもできるんじゃねぇ?みたいな風に思ってたし。
だったらなんか、その理屈だからこそ役に立てる方法ないかなってずっと思ったんですよね。
で、この間ね、コーチAIキャンペーンがあったので、そこでね、ちょっと確信しました。
今僕がやるべきなのはリアルであると。リアル。
まあもう言ったかもしれないですけど、リアルですね。結局リアルなんですよ。人が求めるのは。
リアルやっぱその結びつきが強くなったりするじゃないですか。
あと参加者同士の交流も生まれたりするし、そういうのってなかなかオンラインだと難しいんですよね。
オンラインで結びついてる人もいますけれども、そういう人がばっかりではないっていうところもなりますね。
特に学習コミュニティだと、なかなかその学習っていう目的があるがゆえに、その交流っていった部分がどこまで促進されるのかみたいなところがありますよね。
なのでですね、非常に難しいポイントであったりするんですね。
で、まあやっぱリアルで会ったことのある人と会ったことのない人ってもう全然印象が違うというか、現実面が違うわけじゃないですか。
そういったところがね、人との繋がりが人生を変えるっていうのは僕の中で何回も体験してきたことなんです。
だからリアルで人に会って、もちろんオンラインでも何回かやり取りはするんですけれども、リアルで池早さんとかそういった方に会うことによって、
こういう考え方があるんだとか、コーチの山岳に事務所があるんだとか、そこでお誘いいただきたりとかして、今のはね、コーチ圏にいる僕になったわけなので、
それはね、リアルで会ってなかったら多分こういうことにはなってなかったですよ。人生を変えるにはやはりリアルで会う必要があるみたいな。
僕にとってはやっぱりリアルでこうやって会って、人生を変えるっていうのに非常に価値があったんですよね。
AIを学ぶだけだったらね、別に誰からでもどこでもできる、頑張ればどこでもできるって話なんですけれども、
ただその人生を変えるというポイントに立った時に、それオンラインだけだとちょっと難しいところはあると思う。
なるべくリアルがいいよねっていう話になってきます。
そうするといろんな人がリアルでもやってみようかなって思ったりもするみたいなんですね。
現にこの間風神さんもリアルでやろうと思ってるんですよってお話をされてましたし、
あと僕が全国回った時にもですね、りこさんが私もリアルに力入れようと思ってるって仰ってたんで、
09:00
やったらそういう人たちに対して、僕が分かりましたと。
ご希望の会場を抑えて、いい感じに決済システムと申し込みサイトも作ってですね、
いい感じに集結もして、いい感じに会場も司会として盛り上げさせていただきましたね。
あとはもうご本人がセミナーとかされるんであれば、されるだけでOKみたいな。
していただけだけでOKみたいな。
そんな感じ。本人が取り付けてしゃべるで終わりみたいな。
僕の方でサポートしようみたいな。
できるなって思ったんですよね。
当時はそんな余裕なかったんで、あんまり考えてなかったんですけども、
今はですね、時間もたっぷりできまして、そういうのをやるのいいなと思ったんですよ。
なんかこう、リッツとドーンとかね、僕が主役になろうとは思わないタイプなんですよね。
誰かが輝いているのを見るのがいいなって思うタイプなんで、だから本業司会社やってるわけですし、
だったらそういうすごい人をお呼びして、みんなで一緒に交流しつつもですね、学びを深め合っていこうというところ。
そこのポジションを狙えればいいなと思いましたね。
そこが僕にとっても一番学びにももちろんなるでしょうし、楽しいと思えるところ。
皆さんもですね、価値を感じていただけるところであるというのは、コーチAIキャンプで確信しましたので、それを行っていくのが来年になります。
来年かーと。そうですよ。準備は必要ですからね。
来年金沢AIキャンプやるし、コーチAIキャンプもやるし、あとできればね、北海道の方でもやりたいなと思ってますね。
一番難易度高いけどね。
これ失敗すると普通に赤字になってやばいレベルになっちゃいますので、赤字にはしませんよと。500円じゃないですと。
けれども、みんなで本当に交流し合ったり高め合ったりしたい人を集まって楽しくいければなというふうに思いました。
ここはね、来年は本気で取り組んでみようというところですね。
ここはね、昔話になっちゃうんですけれども、なんでりつとさんはそんなにリアルやるんですかと。
僕もね、もともとオンラインが得意だったんですよ。
ここからね、なぜ私がリアルに価値を見出すのかといったところを伝えていきたいと思います。
ただ、AIキャンプが成功したから、じゃあやろうというわけではないです。
もっとね、時は遡りますよみたいな。遡っちゃいますよ。
12:04
ここから遡ったりつとを見てもOKという方だけお聞きください。
時はいつなったかな。中学生ぐらいの時かな。
僕はオンラインゲームに目覚めるんですね。
小学生の時には目覚めていたんですけれども、
ずっとその時からパソコンの前に座っておりまして、小学校4,5年生ぐらいの時ですね。
Maple Storyっていうオンラインゲームをプレイしたんですよ。
ちょうどね、うちのお母さんのお兄ちゃんがゲーマーでして、喫水のゲーマーって感じで、もう本当にゲーム超大好きみたいな。
部屋に行くとゲームカセットがですね、壁に本棚のように飾られているという。
あれ本棚じゃなくてゲーム棚やったみたいな。レベルのぎっしりあるんですね。
そんぐらいゲーマーなお兄ちゃんがですね、ちょっとプレイしてやるかみたいな。
プレイさせてみるかみたいな。僕にプレイさせてくれたんですね。
そしたらMaple Storyがね、オンラインゲームの中でもすごい世界観が広かったんですよね。
いろんなところが、場所に行けたりして。
で、もちろん僕の知らない人に会えたりとか。会えるって言うとあるんですけど。
オンライン上でですね、知り合えたりとか、あとチャットしたりとかできたんで。
その時はね、小学生だったんで。
こんな風に考える人いるんだとか、これが大人なんだみたいな。
大人とね、オンラインゲームで話すことがなかった。
親戚としか、ちょっとした話しかしたことがなかった。
僕は大人ってこういう存在なんだみたいな。面白いみたいな。
思って勉強になるなーとか思いつつね、感じてたんですよね。
彼らの存在を。
そんな感じでずっとですね、朝昼晩パソコンの前にいて。
寝る間も惜しんでオンラインゲームやってて。
大丈夫かと思うんだけど。
もうね、お風呂に入るときとトイレに行くとき以外はずっとパソコンの前ですね。
リズとご飯よーって言われても、あ、ちょっと持ってきてって。
持ってきて置いといてって。
母親にキレられる。
こっちに食べなさいって。
いや、持ってきてって。
なかなかその時からね、あんまり自分のことを曲げない男だったので。
もう母親が観念してですね、もう冷めちゃってわよって。
冷めちゃったわよって。
お持ちくださってですね、ありがとうございますと。
美味しく食べさせていただきまして。
冷めても美味しいっていうね、ご飯でございます。
ありがたい。
そんな感じで生きてたんですけれども。
もう僕はネットの住人ですよ、その時から。
15:03
もうネットがリアルって感じですね。
皆さんね、現実世界とね、あのSNSの世界はちゃうと。
オンラインのゲームの世界とリアルはちゃうんやと思うかもしれないんですけどね。
show me 一緒ですと。
ネットの住人からしたらもうネットもリアルやし、リアルもリアルやしっていうところ。
そんな感覚に行き着いたんです。
結局そういう感覚を持った奴らがですね、集まるんですよ。
僕はゲームギルドみたいなコミュニティですね。
いわゆるね、ちっちゃいコミュニティ。
40人か100人ぐらい入れる感じのやつですね。
ゲームで言えばギルドって言うんですけど。
そのギルドのですね、マスターをやってくれと言われまして。
ギルますか?と。
ギルますか?
ゲームやるとね、みんなからギルますやってくれって必ず言われるんですよ。
それでまあまあやるかみたいな。
で、やり始めてみんなで集まって。
そこでやっぱりなんか楽しいことしたいねっていうことで。
その時からですね、オンライン上でいろんなイベントを開催していくっていうことをやっていたんですよ。
人狼ゲームとかね。
あとなんかいろいろなチャット遊びとかやってましたね。
で、彼ら私たちなんですけども。
オンラインの中でも10人じゃないですか。
だからこのままオンラインで楽しくプレイしていればいいんやろうなって思うじゃないですか。
はたから見たらね。
でもちゃうんですよ。
一体仲良くなると、リアルで会おうぜって言い出すんですよ。
どっかのどこか、どっかの誰かがそういうことを言い出してですね。
リアルで会おうぜと。
ちょっと会ったら面白そうじゃね?みたいな。
どこに住んでんだよ。
学生のドリーっていう。
そうだね。
僕は静岡に住んでて。
私も静岡なんだけど。
俺愛知なんだけど。
愛知?隣じゃん。
隣やらいかいって。
こんな話になってですね。
またリアルで会うことになるわけなんですよ。
リアルで会うんですね。
結局リアルで会うんだよな。
リアルで会って、普段からチャットで話してる奴らなんだ。
リアルで会って、お互いリアルコミュニケーションが得意なわけじゃないって言えば。
お互い薄々勘付いているので。
会った時にコミュニケーションが下手だとしても、別にそんなに大した問題ではないんですよね。
君は君だねみたいな。
リツツはリツツだねみたいな。
っていうのは、やはりその魂っていうかな。
感じられるんで。
コミュニケーションの上手い下手じゃないんですよね。
そういうですね。
18:00
魂で繋がっている部分っていうところもあったりしてね。
やっぱりリアルっていうのは面白いんですよ。
そこから何やってるのって話になったり。
人生こういう風に迷ってるみたいな話もなったりして。
で別に何も解決せえへんけど。
ちょっと話して心が楽になったとか。
みんなそんな風に悩んでるんだっていうことで。
自分も頑張ろうみたいな気分になったりしてですね。
さらにリアルでの活動。
学生生活ね。
頑張ろうとか思うわけなんですよ。
そんな中でね。
僕は中学生の時にある人に会うんですよね。
僕の人生を変えた人が。
その人はね。
北海道にいらっしゃる方で。
パティシエをやっている方だったんですよ。
パティシエ。
デザートとか作るんですよね。
オシャレな感じの職業ですね。
パティシエ。
僕は普通にシェフをやってたんですけど。
彼はねパティシエでした。
デザート料理担当。
ケーキを作ってたんですね。
パティシエいいじゃないですか。
美味しそうとか言ってて。
でリツトさんって。
リツトさんずっとネットで生きてるけど。
夢とかないんですか。
夢か。
夢って言ってもね。
死んでいくだけじゃね。みたいな。
中学の時にそんな話してて。
そうなんですか。
ちょっとなんかもったいないですね。
確かに人は全員死ぬから。
でも普通に生きてるぐらいだったら。
目指してみるのも面白くないですか。
こんなに楽しそうに演技とかやってるし。
なんか声優目指したらどうですか。
っておっしゃるわけなんですよ。
声優か。
そういえば声優っていう職業ありましたね。
みたいな話になって。
中学生の時だからね。
職業あんまり考えたことない。
声優。そういえば声優って職業だよな。
って思い出して。
まあ暇なし目指すか。
クッソ失礼。
目指してる人にクッソ失礼ですけど。
そんなところからですね。
劇団に所属してみたりとか。
もっとリアルでのイベントの開催を
プロから学んだりとか。
プロデュース会社にちょっと入って仕事したりとか。
っていうのを手掛けて
イベントができるようになっているわけなんですね。
ネットでもできる。リアルでもできる。
っていう状態になってですね。
司会者としての力も徐々に
そこで培われていったみたいなところもありますね。
こういうですね。
ネットからリアルに繋がるっていうこともね。
全然ありますし。
リアルであったからこそ
より自分の人生が変わるよね。
みたいなところはね。
結構往々にしてあります。
僕はもうそれをずっと実感してきたという
人生でありました。
忍者ダウンもそうですよね。
忍者ダウンも何回もですね。
リアルのイベントとかに
21:00
一緒に出させていただいたり。
スタッフとかやったりして。
そこで池早さんという方に会って
面白いなと思いつつ
案外気が合ったんで。
不思議なんですけど
池早さんとなんか気が合うんですよね。
不思議ですね。
あの感覚はね。
なんか八王子が合うっていうんですかね。
呼吸が合うといいますか。
本当にそういう感じでした。
あんまりそういう人に巡り合わないなってね。
僕も感じていたんですけれども。
会った時はちょっとびっくりしましたね。
案外呼吸が合う感じなんで。
そこで池早さんも
それを感じ取ってか
分からないですけれども
コーチの事務所に来ないかって
DMが来ましてですね。
タイミングいい時に行かせていただきます。
ということで来たっていう感じですね。
そこからもですね。
いろいろな
結城村さんやみみさんも推しになったし。
そういう忍者ダウンのみみやたちとも
より仲良くなりつつですね。
さらに人生を変えていくのであったという。
そういうことで
今に至る立党という感じですね。
そんなストーリーを語らせていただきました。
何が言いたかったかと言いますとですね。
もうリアルで会おうと。
人は結局
リアルを求めるのであるというところですね。
AI活用していようが
何だろうがですね。
最終的にはやはり人と会うというところが
究極になってくるかなと思います。
そこでまた
自分の人生をね。
変えていったりとか。
もしくはさらにより良いものにしていったりとか。
パワーを得ていったりするということをね。
僕は知っておりますので。
それを広めるためにもですね。
僕はそういう場を提供していきたいと。
まだこういう
リアルで会うことのパワー。
人生を変えるパワーみたいなのを
知らない方もね。
多くいらっしゃるかと思います。
僕みたいにね。
オンラインゲームやってたわけじゃないという人も
いっぱいいると思うんですね。
なのでネットとかSNSからですね。
ひょんなひっかけでリアルで会ったりとかして。
ひょんなひっかけで人生が
変わったりしてとか。
ここを体験していただきたい。
そのきっかけをお届けするという
使命感みたいなところがあって。
僕はリアルの力を
受けていきたいと思ったわけであります。
そんなわけでございまして。
来年から
カナザAIキャンプとか
コーチAIキャンプ。できれば北海道、大阪
福岡とかでもやりたいなと思っております。
もしよろしければですね。
その時になったら
募集したらですね。
参加したいと手を挙げていただけたら
嬉しいなと思いますし。
スタッフさんとかもね。
募集する予定でございますので。
副業みたいな感じになりますかね。
1日1万円くらいかな。
ちょっとやる内容にもよりますけどもちろん。
それ以上あるかなと思いません。
副業でちょっとスタッフ手伝ってみたい
という方もいらっしゃいましたらですね。
手伝っていただけると
嬉しいなという風に思っております。
はい。
というわけでリツイートでございました。
今日はねちょっとストーリーを語ってしまいましたけれども。
24:00
皆さんの人生が変えるきっかけにもね。
なればいいなと思ってお話しさせていただきました。
またね。
24:12

コメント

スクロール