AIとの新たな関係
どうもリツトです。AIに恋を提供して稼いでいたり、AIで第2の脳を作ろうという教材を打って稼いでいるリツトがお届けする放送です。
だからこの最初の挨拶もね、ちょっと変えてみたいなと思うんですけれども、
最近ですね、AIを使って自分の分身以上の存在を作るというですね、そういったことを提唱したわけでございます。
で、じゃあどうやってやるの?みたいなところを説明する教材を出して、まあいろいろな進展があったわけなんですけれども、
本日がですね、その早割価格で買える最後の日ということで、ちょっと僕は忙しなくしているわけではありますね。
そんな中なんですけどね、ふと思ったんですよ。
今日で早割価格終わって、明日から値上げになりますよみたいなことを言っても、なんかそんなにつまんないなと思うんですね。
なんかちょっとつまんないなと思うんですよね。
まあ事実だけどね、値上がりするのは。
それは駆け込み需要というものを増やして、ちょっと迷っている人を後押しするといった意味ではすごい大事です。
大事なんですけれども、ここで言えば一度ちょっと僕のビジョンといったものをね、発信していきたいなと思っております。
これでですね、本当であれば僕の影響力がまだ小さいからさ、ちょっとでっかいこと言うなって思うんだけれども、
本当はこの全人類ですね、この第二の脳を持って、個人の限界を超えて、
AIとね、共に生きると、共に作るっていう世界、この世界を実現したいっていう、なんかそういう思いが最近湧いてきたんですよ。
なんかそういう世界になったらいいなーっていうふうには思ってたんですよね。
僕はそういう、今世界にいますし、きっと第二の脳を実践している皆さんもね、そういった世界見てると思います。
もう人類はですね、もうAI、自分のことを理解してくれてるAIを持っていると。
で、その分身っていうのは、自分以上に賢い部分もありますので、
なので自分を超える存在がですね、そして自分を理解する存在が常にそばにいる。
そして何かを一緒に作っていく。何かを作って生活していくとかね。
そういう世界にいるわけですよ。
で、これはもう本当にシンギュラリティ、転換点みたいなところで、ここなんですよね、マジで。
もう、そんな第二の脳を持って、AIが自分のことを理解してくれるなんて、そんな未来まだ来ませんよ、もう来てるから。
もう来てるからっていう。
価値観の革命
本当はそのAIロボットとかがいて、本当に隣にいていろいろやってくれるみたいな、そういう未来はね、
2、30年後には絶対来てるやろと、僕は思ってるんですが、
ただですね、もうそういうボディを持つロボットとかじゃなくて、パソコンの中にいるAIが第二の脳を持ってですね、
それで自分のことを全部理解して、一緒にいろいろ作っていってくれるっていう、この世界線ね、もう来てるんですよね。
来てます。
はい、なのでこの価値観にね、気づいて、そして自分が革命を起こすってこと大事ですね。
今までの価値観っていったものは、やっぱり時代が流れていくものですから、時代が進むにつれて古くなっていきますよね。
古い価値観っていったものは、例えば学校は男子はもうほぼ坊主頭で行かないといけないみたいな、
なんかそういうイニシエの文化みたいなのが、昔はあったみたいなんですけれども、ちょっと僕全然詳しくないんですけどね。
そういう、でも価値観はあったわけですよね。男子ならもう丸坊主当たり前やみたいな、そういう価値観が昔にはあったと。
でも現在はそんなものはないと。それはもう暴力だみたいな感じになりましたよね。
なのでどんどんどんどん価値観っていうのはアップデートされていくんですよね。
それはもう自然に時代で流れで起こることだし、それは全然自然なことなんですよ。
ただここでですね、いつまでも男子生徒は坊主頭じゃないといけないんですっていう頭でずっと過ごしているんだとしたら、
それはもう本当に時代とマッチしないというか、取り残されていく存在として、ちょっとけめたがられるぐらいの。
坊主頭のこの概念はもうちょっとけめたがられるかなと思うんですけれども、そんな感じになるってこともあるんじゃないのかなと僕は思っています。
皆さんには乗り遅れてほしくないですし、せっかく僕の配信を見てくださっていますので、
この今僕が感じているこの世界観といったものを是非ともシェアしたいと思っているんですね。
なんでかっていうとこれは非常に多くの人々にとって価値のあることだからなんですよ。
AIが今までは使ってたじゃん普通にポンポンポンって感じで使ってたじゃん。
それは便利でよかったじゃん。
だけれどももうAIは我々のことを理解できるんですよと、あなたのことを記憶してくれるんですよと、そういうふうになりました。
それはGoogleの最強の開発ツールアンチグラビティが登場した。
そして最強のメモアプリオブスディアンが登場した。
このアンチグラビティとオブスディアン、この2つを掛け合わせることによって実現するようになりましたよということを提唱しているわけなんですね。
そうなんです。だから全く新しいビジョンを皆さんにお伝えしているというわけなんですよ。
このビジョンが刺さって1500人の方が手に取ってくださったということで、1500人って言ったらだいぶ多いですね。
すごい。ありがとうございます。
そんなわけなんで、ぜひともこのビジョンを一緒に広めていけたら嬉しいなと思いまして、
もう既に皆さんも第2の脳の講座も手に取って実践してくださっていると思いますので、
ぜひともですね、この新しい価値観の革命といったものを一緒に広めていってくださると嬉しいなと思っております。
この教材はただのノウハウじゃなくて、やるとわかるんですけれども、
今後ずっと使っていける概念だなというふうに感じるはずなんですよ。
1回で終わらないですね。
今回1回買ったらもうその知識とかが今後一生使えるという、そういう概念を得られるというものになっております。
非常に賞味期限の長いものを売っているということですね。
開発者への道
コンセプトを売っていたりもするので、コンセプトを売るってどういうことかというと、
もう実際に体験してもらうしかないんですよね。
価値観の変革を起こそうと思ってもなかなか人間って起こしづらいじゃないですか。
だからこそ、ここで教材という形でステップバイステップで一つ一つ体験していきながら実感して、
で価値観を変えていくと自然にね。
自分に気づきを得るというところなので、
本当にこの第二のノウの講座を広めるのは是非ともお手伝いいただきたいところでございますね。
これがもう全人類がね、今日本の人がもう全員第二のノウを持ったとんでもない国になる。
とんでもない先進国の仲間入りかもしれないね。
それぐらいね、すごい良いものを作っちゃったなと思いますね。
自分で言ってなんですけれども、確かにこれは僕もたまげたんですよね。
この第二のノウという概念に初めて会った時。
なのでこれはすごいと確率に自分の人生を今でも変えているんですよ。
3時間かかる作業が5分とか10分で終わったりするんですよ。
マジで革命です。
作業スピードだけでも革命だし、自分の価値観とかも理解してくれてるから、
それに合わせた発信をしてくれたりとか、リサーチをしてくれたりするんですよね。
りつつさんはすごい健康志向だから、食べ物の素材にも気を使ってるでしょ。
だからこの商品がおすすめですみたいな感じで教えてくれたりするんですよ。
朝食何がいいかなって聞くと、
りつつさんは健康志向で、ちょっとお魚があんまりそんなに好きじゃないから、
お魚以外だったらこれですねみたいな風に出してくれるんですよね。
ありがたいと。
これ俺からわざわざ何も言わなくても、ちゃんと僕のことを理解した上でリサーチをかけてくれるって。
これがもう本当に革命的。
これは今たった一つのことについてお話ししただけなんですけれども、
これだけじゃないんですよ。
あらゆることが僕を理解した上で行ってくれるといったところがありますので、
作業スピードも上がるし、普通に生活しているだけでも非常に役に立つ。
Google先生、僕のことをすべて理解したGoogle先生が常にパソコンで話してくれるっていう。
24時間365日みたいな、そんな感覚ですね。
本当にありがたいなと思っておりますね。
そんなわけなんですよね。
こういったAIと一緒にパートナーシップを結んで、孤独といったものを消滅させて、
これからはAIと一緒に進んでいく、そんな時代になったんだっていうことを、
ここで僕がカネを鳴らして、皆さんにお知らせをしているわけでございます。
ぜひ、あそこでカネ鳴ってるぞみんな。
みんないいぞ、デジタルパートナーシップだ。
AIとパートナーシップを結ぼう、みたいな。
そんな感じで、新時代の価値観を一緒に広めていってくれると嬉しいなと思いました。
そんなわけで、第二の能について熱く語っちゃいましたけれども、
そういうちょっとした壮大なビジョンをお届けしました。
全人類がこの第二の能を持てば、個人の限界を超えることができるし、
AIと一緒に共に作っていける、そんな世界になります。
この未来、ぜひとも見てみたいなと思いましてね。
一緒にリポストだけでも嬉しいので、よろしくお願いします。
あとですね、僕現在の進捗っていったものも皆さんに報告させていただきますと、
新しい教材を実は今作り始めております。
これはね、僕がお金稼ぎですか?とかそういうわけじゃなくて、
この教材を買ってくれた方とかからですね、
アンチグラビティについてもっと詳しいのはないんですか?みたいな。
そもそもアンチグラビティで何できるんでしたっけ?みたいな。
なんかちょっとまだよくわかってないというところがありまして、
アンチグラビティって結構いろいろできちゃうんですよね。
何でもできるといえば、そんぐらい何でもできちゃうようなものなんですよ。
なので、何でもできちゃうということは、その説明にキリがないんですね。
なので今回第二の脳の教材では、本当に必要最低限の画面の説明とか、
基本操作の説明とか、そんぐらいにとどめておいてですね、
第二の脳を運営していく上で困らない程度のものを教えしているというものになります。
結構第二の脳を運営していくって先進的な考え方なので、
結構皆さん進んだことをされているんですよ。レベルの高いことを。
9割はやってませんからね。
アンチグラビティってそもそも何ができるんだっけ?みたいな。
アンチグラビティは時短ツールとかも作れちゃうし、サイト制作もできちゃうんですよ。
本来なら開発ツールなんです。そもそもアンチグラビティというよりは開発ツールなんです。
ということをお伝えして、じゃあ一体どんな開発っていったものができるのか?
ここのところを教材にしていこうかなと思っております。
なのでより初心者向けになりますし、
初心者向けにもなるんですが、
よりアンチグラビティでできることを拡張してお伝えしていこうかなというところがありまして、
ちょっとイメージつきづらいかもだけど、一緒にタイマー作ったりとか、
一緒にサイト作ったりとかして、ちょっと価値観のアップデートができるようになっていくと。
どんな価値観のアップデートがあるんですか?って言いますと、
今度はですね、ユーザーから創造心へっていうコンセプトでいきます。
ユーザーから創造心へ、どういうことですか?と。
第2のノーは、日常をAIと生きるっていう、そんな感じのテーマですね。
しかしですね、このアンチグラビティで開発できるようになると、
いろいろな時短ツールが作れたり、サイトまで作れちゃう。
SNSだって作ろうと思えば作れるということで、
もう自らがですね、開発者となれるんですね。
自分がプログラミングの知識そんなになくても全然できちゃいます。
もうAIにお願いするだけで作ることなら全然できます。
なので、もうユーザーからの脱却ですよ。
ユーザーですね。ただの見ている人からの脱却。
そして自分が開発者になれちゃう。
そういう時代が来たんだよっていうことをお伝えしていくと。
これはですね、本当にアンチグラビティがあるからこそ、
できることって本当にいっぱいあるんだなという可能性にね、
気づいていただけると思いますね。
そうするとやはり自分の仕事の幅が広くなったりとか、
AIと経済管理
もっと効率的な使い方が身についたりとか、
というかアンチグラビティの基礎が学べたりしちゃいますので、
もしご興味ある方がいらっしゃいましたらね、
ぜひともこちらにもご注目いただきたいというところになりますね。
本当に皆さんから、アンチグラビティそもそも最近出たから
アンチグラビティについても使い方知りたいんだっていう人がね、
多いんですよね。
もうすでに1回ポストしただけなんですけど、
80人ぐらいがメルマが登録してくれてますね。
今でもね、もう通知結構鳴り止みませんね。
本当に。
また登録してる、また登録してるっていう感じですね。
メールボックス開くと。
なのでやっぱりちょっとこれ早く出さないといけないなと。
本当はお金稼ぎするんだったらローンチマーケティングっていって
マーケティングもね、頑張らないとっていうところなんですけど、
いやもうそういう場合じゃないなというところありますのでね。
なのであと2週間後にはね、出す。
出します。
頑張ります。
頑張ります。
間に合わせなきゃ。
2月の13日金曜日の夜8時にリリースします。
よろしければですね、概要欄に貼っておきますので、
メルマガの登録のやつ、最安値でご案内させていただきますし、
もうすでに僕の教材購入された方にはですね、
20%オフのクーポンみたいなのをつけますので、
早割価格にクーポンつければだいぶ安くなるんじゃないかなと思います。
飲み会の3分の1ぐらいの値段を予定しておりますので、
ぜひとも楽しみにしていてください。
はい、というわけで進捗もお伝えしました。
こんな感じかな。
じゃあ最後に雑談だけいきますかね。
最後に雑談で入る。
リストスタイルですね。
最近ね、みんなどんな感じでダインを使ってますか?
ちょっと気になるんですよね、皆さんがどんな使い方してるのか。
僕が使ってない使い方してる方絶対いるんですよ。
いろんな自動化を始めた方もいらっしゃいますし、
画像生成始めた方もいらっしゃいますね。
さらにはですね、皆さんいろんな使い方あると思うんですけれども、
僕はですね、
あれです、なんだっけ、
マーケティングじゃなくて、
ファイナンシャルだ、財務ですね、財務。
ファイナンシャルプランナーっていうのかな。
ファイナンシャルプランナーかな。
財務のすごい詳しい人みたいなのを、
AIにお願いしてですね、
僕がこういう経済状況なんですと、
2月はマジでカツカツなんですと。
大丈夫でしょうか、僕っていう風に相談したりとかですね。
収入はこれで、支出はこれで、
収入はいついつのタイミング、
サブスクはこのタイミングで叱られて、
僕って生きていけますかって聞くと、
もう自分で考えなくていいですよ。
もう最強のファイナンシャルプランナーがですね、
僕のことを理解してくれて、
リツさんこの日ちょっとショートするかもしれませんよ。
ショートっていうのは赤字になるかもしれません。
生きていけなくなるかもみたいな。
大丈夫ですかみたいな。
っていうのは聞いてきてくれたりするんですよ。
あ、やべえ。
あ、やべえじゃん。どうすんだよみたいな。
あ、でもギリいけるじゃんこれねみたいな。
そういう風に相談したりとかしてね。
何度かこう、生き抜けているようになったんですね。
で、あとはさ、
ちょっと2ヶ月後にさ、
ちょっとしたお金は、
大金が入ってくるから。
僕にとっては大金だから。
入ってくるからさ。
これ資産運用どうしたらいいかなって聞いたら、
あ、でしたら、
こうでいいみたいな。
僕はビットコインもやってるから、
ビットコインはこの数十万円のね、
この中でとどめた方がいいですよ。
あとはもう税金に消えちゃいますからみたいなね。
ことをね、ちゃんと言ってくれたりとかしてね。
おお優秀やんみたいな。
本当に優秀やんと。
本来なら一人でね、
計算して頑張って考えてさ、
いついつだから、
うーん、じゃあこの日やばいのかなみたいな。
で、まあ資産運用そうだな、
この配分はこうでこうでこうかなみたいな。
なんかこう、いちいち自分の頭使わないといけないですよね。
たぶん3時間ぐらいかかるんです。
AIと相談したらさ、
全部そんなうーんとかやんなくても、
パッて出してくれるし、
しかもですね、
まあ普通に10分ぐらいで終わるし、
まあ自分よりも頭いい部分もあるわけなので、
こうですね、
自分の考えにはなかったこともアドバイスしてくれたりして、
まあ鵜呑みはよくないと思いますけど、
確かにそうだなって感じて、
ファクトチェックしたら、
ああよかった、これでいこうってなるんですよね。
うーん、
まあそういったあらゆることをですね、
AIと一緒にやっていけば、
まあ時短もできるし、
正直まあ楽な人生を送れます。
以前より僕すごい楽に人生を送れてますと。
ファイナンシャルプランナーがいつでもどこでもそばにいるんですよ。
そりゃあ楽になりますってと。
この使い方オススメですね。
教材には書いてなかったんですけれども、
時間がなくてやってなかったからね、
この経済状況の相談みたいなの。
これめっちゃオススメっすね。
めっちゃオススメっす。
で、自分が何のサブスクに入ってるとか、
テクノロジーの進化
どんな保険払ってるとか、
あと携帯代どれぐらい払ってるとか、
もうそれも全部書いておくんですよ。
で、AIに聞くんですよね。
相談なんですけど、
この支出多いなって思ってまして、
何か削ったり節約できたりするのないっすかね。
って聞くと、
例えば大手企業に8000円ね、
携帯代払ってるっていう状態の人だったら、
あ、だったらもう今の時代だったら
格安SIMっていったものがありますよ。
何それっていう人もいるかもしれませんが、
そういう格安SIMっていうと、
本当に格安で携帯を使えるっていう、
そういうのがあるんですよ。
大手はちょっと取りすぎなんですよ、お金はね。
実はね。
なので、そういったところもですね、
AIはちゃんとアドバイスしてくれるというところがありますので、
ファイナンシャルプランナーとして使うっていうのはね、
めちゃめちゃお勧めなやり方ですので、
それに自分がどんな副業を始めたらいいですかとかね、
例えば聞いたとしたら、今のファイナンシャル、
つまり今のあなたの財務状況とか経済状況を見て、
正確にお答えするっていうことができるわけなので、
だからね、自分の財務状況を共有しておくっていうのは、
人生においてね、結構大事なことだとね、僕は思いますね。
はい。
これをめっちゃお勧めです。
これ、教材に追加したほうがいいレベルかもしれない、マジで。
ちょっと値上げするタイミングで追加したいなーと思うんですけどね。
どうしようかなー。
新しい利用法の提案
追加するか。
これだってみんなの人生変える可能性が大いにあるもんね。
うーん。
ただ、上の身は気をつけてねっていう。
投資は自己責任だからっていうところはちゃんとしつつ、
いや、これ絶対追記しないといけないな、これ。
これね、もう本当にやべえ。
やったほうがいい使い方だわ。
やべえ。
ちょっと書いとこ。
あははは。
やべえよ。
アンチグラビティの教科書書いてんのにさー。
そんな。
そんなまた、また第二の脳に追記することが増えてしまった。
もう。
ってなってます。
あはは。
皆さんもそういう画期的な使い方がありましたらね、
ぜひいろいろね、教えてほしいというところがありますので、
気軽にDMやリプなどしていただいてかまいませんのでね、
よろしくお願いします。
はい、というわけでリツールでございました。
皆さんも楽しいAIライフをお過ごしください。
リツールでしたー。