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2026-10-31 19:40

第382回「これが歌謡祭!ナイナイ歌謡祭2026レポート Part1」

【第382回】ラジオで生きる伝説!!これがナイナイの歌謡祭だ!!
ナインティナインのオールナイトニッポン歌謡祭in横浜アリーナ レポート!!
メルフォ→https://www.secure-cloud.jp/sf/1490894550QkHACedq

曲→


END Music→SOUNDRAW(https://soundraw.io/ja/)

ハッシュタグ→ #SSステディ



#ナインティナインANN #ナイナイ歌謡祭 #横浜アリーナ #コナ人間 #DAPUMP #秋山竜次 #高須克弥



★☆ステディProduce ポッドキャスト☆★
・「日めくりナンタラ」(https://open.spotify.com/show/6qKafIZnCN5eeXoWGmiznq?si=ed20355dfba84246)
・「ステディの宝箱」(https://open.spotify.com/show/2bcDjLsxRTnoD415cZw4h0)

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サマリー

2026年10月24日に横浜アリーナで開催された「ナインティナインのオールナイトニッポン歌謡祭」を、会場の座席や展示、グッズの様子から振り返る。オープニングでは矢部浩之が「愛しのエリー」を歌い、岡村隆史が“粉人間”として黒い粉を浴びせる演出を披露した。DA PUMPは複数曲を歌い、「U.S.A.」では岡村とダンスで共演。ロバート秋山竜次は赤ちゃん姿や即興の歌詞付け企画で独自の世界観を見せた。高須克弥を交えたタイピング対決では矢部が正確性で勝利し、原口あきまさは多彩なものまねやF1マシンの音まねを披露した。

横浜アリーナ到着と会場の様子
火曜祭。おこもちは、ステディです。
2026年10月24日、土曜日、15時開場、16時半開演、横浜アリーナにて、
ナインティナインのオール夏日本火曜祭in横浜アリーナが開催されました。
ナインティナインのオール夏日本とは、ニッポン放送で毎週木曜日25時から27時に放送されている
99がパーソナリティを務めるラジオ番組、ナインティナインのオール夏日本の番組イベントです。
ステディは行ってきました。
というわけで、とって雑誌でお送りしていきたいと思います。
10月24日土曜日は、横浜アリーナは12時に着いていたのですが、
新横浜は台風の影響下、雨、雨、雨、と。
昨年の会場前より強く降る、傘が必要なほどの降る雨でした。
一体火曜祭に来る人と、誰が雨男なんでしょうかね?っていう感じなんですけども。
はっはっはっは!
会場前までにココイチ食ったり、ユニクロで洋服買ったり、
うんこしたくなって新横浜にさまよったり、
隣駅の新津の島に行ってうんこしたりして横浜アリーナに戻ってきました。
会場15時になりますと、速攻グッズの交換時間だったので、
会場受け取りでグッズを受け取ってガチャガチャして、
2回ほど、1回500円と値上げの波が来てましたが、2回ガチャガチャしましたと。
はい。何だっけな。
99それぞれの番組から出たワードを使ったキーチャームみたいな感じだったかな。
横浜アリーナに番組関連の展示物もいつものように展示されてあったんですが、
もう列に並ぼうとしたらちょうだちょうだでね、
スタッフさんに今並ばれますと開演に間に合わなくなる可能性がありますって言われちゃったんで、
まあちょっとそれはきついかなということで、寄るところもなかったんでもう会場早めに入りました。
はい。今回の座席はアリーナA席。ステージ向かって上手側のアリーナ席ですと。
ここ2年連続センター席だったんで、ちょっと遠くなった形なんですけども、
2席前が審証者向けのスペースで、アリーナの通路に近いところになっていて、
岡村さんやべさんが一周するときに通る道だったり、すごい近い距離でしたと。
いつきひろし先生の時のかやお祭以来のアリーナだと思いますと。
実に7年ぶりぐらいのアリーナ席だったんですけども、
センター2年連続続いてたんで、久々の景色でびっくりしました。
開演の初中位説明は、舞島アナと磯野Pでしたと。
磯野Pっていうのは番組のかやお祭の時だけ登場するグッズ担当の人ですね。
番組の関連の人が初中位を読んでたので、今回は磯野Pだけ書いていく感じですね。
磯野Pとか三浦Dとか、キング三浦のことが読むことがあったんですけども、
今年は、磯野Pだったという。
グッズをミスプリして全ズリしてしまって、もう一回再ズリする羽目になってしまったっていうね。
そのナインティナインのミスプリのやつはどこで裁くんでしょうねっていうね。
売れねえもんね。
99がニンティーナインになってるやつなんて売れるわけねえかもね。
粉人間によるオープニング演出
で、開演してからの内容はいつものように、リスナーが豪華パフォーマンスに歓喜。
フィナーレは1万2千人でさよなら。
ナインティナインのオールなて日本歌謡祭12月24日土曜日横浜アリーナというタイトルの記事。
ニッポン放送ニュースオーライン編集部が、
2026年10月24日に公開した記事と、
内々歌謡祭1万2千人が熱狂。
番組卒業のやべにこれが歌いおさめに。
岡村とデュエットもという記事を出しているお笑いなたり編集部が、
2026年10月25日17時に公開した記事をもとにお話ししていきます。
というわけで早速いきましょう。
オープニングでは白いタキシード姿のやべひろゆきが登場し、サザンオールスターズの愛しの英雄を熱唱しました。
しかし歌の途中で突然音楽が途切れ、スクリーンに岡村たかしの姿が映り出されます。
岡村は私は映画やドラマの撮影中、後頭部の薄毛部分に黒い粉をかけられることがありますと告白。
その姿をあざ笑われたと言い、粉人間としてナインティナインのオールナイトニッポンのスタッフやリスナー、
そしてやべへの復讐を宣言し、粉まみれにしていきますと不穏な言葉を残します。
開演前、センターステージに電話ボックスがあったんですけども、
あれこれなんだろうな、何使うんだろうなと思ったら粉人間ということでね。
ガス人間というネットフリックスのドラマのパロディなんですけども、
そこで歌われている曲、キーソングとして使われている曲、
愛しのエリーをやべさんが歌うというところからスタート。
だからポイズンスタートではなかったんですよね。
愛しのエリースタートですけども。
ステージ上に粉人間に噴出した岡村が現れ、不気味な動きでやべを追いかけ回し、
怖!リハより近い入ってるやん!とやべ。
助けを求めてステージの中央の電話ボックスに逃げ込んだが、
岡村の粉人間という掛け声と共に大量の黒い粉が降り注ぐ。
粉まみれになりながらバカにしたことなんて一度もない!と必死に訴えると、
岡村はあっさり謝罪。
優しいな粉人間!とツッコミを入れたやべは、
粉まみれのまま愛しのエリーを再び歌い始めてイベントの幕が開けました。
粉人間は優しいという謎キャラ設定も番組で生まれてました。
メインステージからセンターステージにゆっくり歩いてきて、
途中から全力で走ってくる岡村さんがちょこちょこ走ってる姿が、
小動物みたいな小さいおっさんで可愛かったですね。
今年も岡村さんって意外とっていうか当たり前なんですけども、
当たり前って言ったらあれか。
精ちっちゃいんだなっていうのがよくわかる構図というか設定というかパフォーマンスだったので、
面白かったですね。
横浜アリーナの会場で粉まみれとか黒い紙吹雪にまみれるっていう、
やべえさんのシーンも見れるなって。
めちゃイケたバラエティーを横割りでやるんかいって言うみたいな。
めちゃイケたグルナイの罰ゲーム受ける感じの。
あんまりやべえさんは粉まみれになったり風邪受けたりとかってことはないか。
最近は見ないですね。
昔は結構水かぶったりとかよくあったような気がしたと思うんですけども。
よくウォッチにはクビになるんで、やべちゃんまんとしてね、
ロケに出ることはあったとは思うんですけども。
その後のトークでは岡村が今回はお粉の方で色々やらせてもらいましたと切り出し、
粉の量について試行錯誤を重ねたことを明かす。
やべえが鼻から口からどんどん入ってくると苦笑いする一方で、
僕は今日は頭に粉を全然振ってないんですよと話し、リスナーの笑いを誘った。
あ、粉振ってんのかなと思ったんですけども、実はオープニングでは粉を振ってなかった。
オープニングでは粉を振ってなかったということで。
電話ボックスのまま愛しのエリーを立てて、
電話ボックスのままオープニングの挨拶を迎えている様子がシュールだったんですね。
オープニングに粉の神吹雪を受けて、
次使うアーティストの方にも迷惑になるから、
電話ボックスの中で全部挨拶とかも済ませなきゃいけないという、
ちょっとやりにくい状況だったんですけども。
電話ボックスに入ったやべえさんだからというわけでもないですけども、
極端にやべえさん身長がでかくて、
岡村さんはちびで、極端な99だったなっていうね。
というのは感じました。
DA PUMPと岡村の共演
続いてトップバッターを飾ったのはDA PUMP-Feeling Good It's Paradiseで、
花ばたしくステージをスタートさせると、
ごきげんだぜNothing But Somethingでもキレのあるアクロバティックなダンスを披露しました。
圧巻のパフォーマンスでリスナーを魅了し、会場のボルテージを引き上げました。
大ヒット曲USAでは岡村が登場し、DA PUMPとダンスでコラボレーションし、
粋のあったパフォーマンスで横浜アリーナの熱狂を渦に巻き込んだ。
ということで、パンプ!
ヘントナですね。イッサさんの本名はヘントナですけども。
今回DA PUMPさんは…あ、けんぞうさんの踊りもよかったですね。
ずっと追っちゃってましたね。
最後、USAで岡村さんとけんぞうさんがバチバチになるっていうね。
もともとストリートなんでね、岡村さんは。
はい。
USAはサイリウム、キングブレードを持ってのパフォーマンスだったんで、
会場もキングブレードを振りやすい感じに空気になってたので、
会場全体も綺麗でしたね。
今回本当にキングブレードを振ってくださいっていう前振りが多くされてたので、
それがここでよく使われるっていうので、よかったですね。
音楽番組などでも共演し、ないないとの縁が深いDA PUMPは来年デビュー30周年を迎えます。
そんなDA PUMPから岡村さんライブに出てくださいよとオファーが飛び出す一幕もありました。
DA PUMP30周年と。
そんななりますか。
そりゃみんな年取るよねっていう感じなんですけども。
また来年もDA PUMPで一触の一年になるんじゃないですかね。
30周年だから面白いこととかもやってくれるんじゃないですかね。
ちょっと期待するDA PUMPさんの今後ですけども。
ロバート秋山の歌謡祭パフォーマンス
続いて登場したのは、9年連続出演となるロバートの秋山隆二。
ごきげんようリュウ君を歌うためにおむつにベビーニット帽という赤ちゃん姿で現れると会場から悲鳴ががる。
さらに会場のリスナーにあやしてくださいと無茶な要求を繰り出し、横浜アリーナはなんともシュールな空間になりました。
秋山自身をこれを横浜アリーナでやっていいか迷ったと葛藤明し笑いを誘いました。
続いて雰囲気を一変させ公共施設の管轄に対する疑問を謳った都各課を披露。
都、区、国、県、市という謎のコール&レスポンスを繰り広げ満員のリスナーを巻き込んで会場を盛り上げました。
これでいいですよ、秋山先生はこれで。
オリジナルでわけわかんない世界観を見せて都各課でぶち上げる。
まさか横浜アリーナでおむつ一位というかパン一位になるとは思わなかったですけどね。
秋山先生はもう自分でフェスとかもやるぐらいワールドでした。秋山ワールドでした。
そして毎年恒例の秋山が即興でメロディーに歌詞をつけるカリスマボイストレーナー企画。
カリスマボイストレーナー企画では今年も無茶振りが炸裂しました。
現在大ヒット中のドラマビバンのメインテーマの歌詞。
踊る大卒船のテーマリズム&ポリスにも歌詞。
そして元気が出るテレビの曲の歌詞をやってました。
秋山先生による3曲のトレーニングということで。
秋山さんの。
まあ、この3曲に関しては番組の中でもやったかな。
やってたんですけどもまさか歌謡祭でもまたもういいよっていうぐらいね。
無茶振り大斬りをさせてましたけども。
なんであの歌詞が浮かぶかなっていうのがすごいですよね。
という感じで秋山先生に3曲をトレーニング。
まあ、恒例行事になってましたもんね。
で、楽しかったです。
はい、続いて。
高須克弥を交えたタイピング対決
唯一のナイナイ歌謡祭解禁賞のゲスト、高須クリニックの高須克弥委員長が登場しました。
今年も高須先生の前で99は対決企画を実施しました。
今回は99が最も苦手とする分野、パソコンで岡村と矢部がタイピングで対決することになりました。
お題はイエス!高須クリニック。
で、先に岡村が打ち終わったのだが、イエス!のAが小文字になっていたことで、
速さよりも正確性で矢部の勝利となりました。
岡村さんが勝つと思ったんですけどね。
家電に苦戦する芸人とは言うんですけども、
岡村さんは家電に挑戦する。
結構デジタルに。
デジタル苦手とか言いつつもデジタルによくチャレンジしてるなっていう芸人さんだとは思うんで。
無謀にもね、チャレンジしてるとは思うんですけども、
キーボードの正確性で言ったら矢部さんが勝ちとなったと。
キーボードに慣れてない矢部っちだと思ったら、
案の定びっくりマークを2人は打てるんかって思ったら、
びっくりマークどうやって打つねんって言ってましたね。
びっくりマーク、シフトと数字の1のところで押せば、
ジス企画ですけども、押せるんですけども、
それ知らなかったらこれ無理だろうと思って。
シフト!シフト!って不正とかもありながらも、
矢部さんは打ったと。
キーボードでタイピングすることができてましたと。
むしろ岡村さんのイエスのN字がちっちゃくなってたんですよね。
あれはどうやって打てたんかっていうね。
ミスタッチで損だったとは思うんですけども、
まさか本番のタイピング対決でこんな偶然あるっていうぐらいね。
普通に使ってればならないことを岡村さんは起こしちゃうんですよね。
持ってんだから。
だから本当に岡村さんが言うように、
僕の手から電波出てるんちゃうかっていうね。
そういう感じでしたけども。
原口あきまさのものまねショー
続いて、登場したのはモノマネ芸人の原口昭政が登場。
ご披露目の2億4千万の人気、エキゾチックジャパンに乗せて、
石橋貴昭や木梨則武、加藤浩二、東名浩二、サマーズの三村雅一のモノマネを次々と披露しました。
目まぐるしく変わる声色や表情でリスナーを楽しませた。
さらに、バラエティーで急にスイッチが入る以降、
強引にまとめに行く広見のコメンテーター、
ホイ・ケンタのモノマネを見るアカシア・サンマーといった細かすぎるショートネタを連発していました。
F1マシンが目の前を走り抜ける音を芸能人のモノマネで再現するという斬新なネタまで飛び出し、
会場を笑いに包み込みました。
最後には、F1マシンの音声の松山千春から季節の中ではワンフレーズと言い上げ、
多彩なレパートリーを見せつけました。
いつもはサプライズで登場している原口さん。
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