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2026-10-31 20:48

第382回「これが歌謡祭!ナイナイ歌謡祭2026レポート Part2」

【第382回】ラジオで生きる伝説!!これがナイナイの歌謡祭だ!!
ナインティナインのオールナイトニッポン歌謡祭in横浜アリーナ レポート!!
メルフォ→https://www.secure-cloud.jp/sf/1490894550QkHACedq

曲→https://www.youtube.com/watch?v=b0VDO5YSSJ8


END Music→SOUNDRAW(https://soundraw.io/ja/)

ハッシュタグ→ #SSステディ



#ナインティナインANN #ナイナイ歌謡祭 #横浜アリーナ #原口あきまさ #チビタク #やべべ #スタンドバイミー #POISON #ビビる大木 #ジャンボ鶴田 #清水ミチコ #藤井フミヤ



★☆ステディProduce ポッドキャスト☆★
・「日めくりナンタラ」(https://open.spotify.com/show/6qKafIZnCN5eeXoWGmiznq?si=ed20355dfba84246)
・「ステディの宝箱」(https://open.spotify.com/show/2bcDjLsxRTnoD415cZw4h0)

感想

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00:00
F1マシンが目の前を走り抜ける音を芸能人のモノマネで再現するという斬新なネタまで飛び出し、会場を笑いに包み込みました。
最後には、F1マシンの音声の松山千春から季節の中ではワンフレーズ歌を言い上げ、多彩なレパートリーを見せつけました。
いつもはサプライズで登場している原口さん。
矢部さんの飲み飛ばだちということで、いつも開けてますよってことで参加してたんですけども、
原口明政さんのこのショーを横浜アリーナで見れるなんて豪華すぎますよね。
モノマネ番組結構出てた人なんで、レジェンドの人ですよね。
平成の四冠から令和の四冠、モノマネ四天皇?四冠じゃないか。
平成の四天皇から令和の四天皇になるぐらいの四本の指に入りそうじゃないですか。
そんな感じで原口さんと矢部さんのトークも面白くて、良かったです。
続いてナインティナインのスペシャルライブステージがありました。
まずは岡村さんがトロッコに乗って登場しました。
スマップのシェイクを歌いながら会場を周回し、リスナーの歓声に応えました。
センターステージに降り立つと綺麗のあるダンスも披露し、横浜アリーナを大いに盛り上げました。
岡村さんがちょっと厚めの木村拓哉さんを噴出させる、思い起こさせる木村拓哉ヘアスタイル。
会場をトロッコに乗って一周して、私の前に小さな木村拓哉が登場して、わーってなりましたね。
本当にね、かつらとかっこ、ファッションっていうか、衣装の感じから、
木村拓哉!なんだけどなんかちっちゃい!ちっちゃい!ちび拓哉!あー!あー!っていう感じで、子供木村拓哉みたいでしたね。
センターステージに来て、木村拓哉みたいに歩いていって、最後のパートの部分は踊りで見せつけるんですけど、
その踊っている姿は中井さんだったんですよね。
03:04
スマップの曲とかも久々に歌うっていうことだったんですけども、やっぱりスマップ盛り上がるよなっていう感じだったんですけども。
はい続いて、さらに次の曲の準備として、
頭に黒い粉をふりかけると、今度はギターを手にスピッツのチェリーをサプライズで弾き語り。
昨年の歌謡祭では同曲の替え歌を披露したのだが、内容も歌声も散々な出来であった。そんな経緯もあり今年はリベンジを決意。
本当に初心者で聞き苦しいと思うけど頑張ったので聴いてほしいと呼びかけ、緊張したおももちでギター演奏をスタート。
最後まで弾き終えると会場からは温かな拍手が沸き起こりました。
ちゃんと弾けてたと思いますけどもね。
テンポとかはゆっくりだったんですけども、
岡村ステージで初めての替え歌なしで、
めちゃイケのオファーシリーズも今はなくなって、何か挑戦するっていう姿を披露する場が、
ここ歌謡祭ぐらいしかないんで、
これはこれでいいパフォーマンスだったんじゃないかなと思います。
場所はなくてもチャレンジしてパフォーマンス見せる姿はやっぱりスターだなっていうね。
99岡村隆持ってるなっていうのは思いましたけど。
替え歌じゃなくてもこういうパフォーマンスでもすごくいいなっていう風に感じました。
続いて矢部さんは松浦彩のイエーイめっちゃホリデーを披露しますと。
黄色いアイドル風の衣装に身を包みトロッコに乗って会場を周回した。
会場を周回したがら、
あややならぬやべべとしてやべべだよと笑顔を振りまきリスナーを沸かせました。
この曲は2003年当時の番組ディレクターとのノリで番組内で一度だけ歌ってたもの。
その後も長年いじられ続けてきたという思い出の一曲。
懐かしのやべべ復活に会場は大いに盛り上がりました。
これは神田ディレクター時代のアレですね。
ノースリーブでミリスカであの頃のあややを今55歳のやべべさんがふざけた姿が久々だったのがすごく新鮮でしたね。
背中もパカッと開いててめちゃくちゃでした。
当時のやべべのイェイめっちゃホリデーは本当にドヘタっていうかひどい感じだったんですけども、
ちょっとやべべのあやや上手かったんじゃないですかね。
こっちの耳が慣れてるのかどうかわかんないですけど、上手かったと思います。
06:10
続いてロングコートに着替えたやべべが自身のデビュー曲スタンドバイミーを披露すると、
途中から岡村さんも加わり、初のデュエットが実現。
背後のスクリーンにはオールナイトニッポンでの2人の思い出の写真が次々と映し出され、
会場は一転して感動的な雰囲気に包まれました。
スタンドバイミー、このタイミングということもあってめっちゃ染みました。
泣いたー!
もうなんかスタンドバイミーぐらいでわーっていうね。
というかイントロぐらいでうーって目に涙が溜まってわーっていう感じでしたね。
いつ聴いてもヒューエ君この曲、いつも聴くたびに涙出るなーっていう感じで。
いい曲だなって思いますけども。
さらに2人が黒の革ジャンを羽織ると、これまでないない歌謡祭のオープニングを飾ってきた
鳥町たかしのポイズン、言いたいことも言えないこんな世の中はを熱唱しました。
まさかのタイミングでこの曲の披露に会場のボルテージは再び最高潮に。
ということで、ここでか!ということで。
てっきり歌謡祭の最後に歌って鳥町が来るんちゃうかなーと思ってたんですけども
いやここで歌うんだっていうね。
涙引っ込んじゃうよ。
でポイズンの歌い終わって鳥町さんにも会いましたよって。
いじんないでくださいよーとかって言われたっていうラジオでもお話しされてた内容を
歌謡祭でもトークしてまして。
ここでスペシャルゲストで
プロレスラージャンボツルタ2分したビビル大木さんがサプライズ出演しました。
今年5月のラジオ出演時代は音声だけにもかかわらず
ジャンボツルタの入場シーンを4回も再現した大木さん。
たったそれだけをきっかけで今回のサプライズ出演とつながりました。
そんな大木さんは大好きなジョンマン二郎について熱弁するために登場。
しかし話し始めた途端に矢部からメインステージの転換が完了したようです。
速やかにご退場お願いしますと告げられ
ほとんど語られないまま登場するというシュールな展開で会場の笑いを誘いました。
ビビルさんですよ。
09:00
大木さん。
ツルタオツルタオツルタオの掛け声とともに
いつも見てますよって言って登場する。
その時流れてた曲がJという曲で最も有名なジャンボツルタの入場曲で
1983年12月頃から隔竜対決ツル竜対決かな
三冠統一三沢超世代軍と戦い怪物と呼ばれ引退まで使用されていたJという曲ですね。
それでビビル大木さんが登場してきて
ジョンマン二郎に刀か刀かどうなのかって話し始めた途中に
ご準備ができました。
ユメユメ巨人軍の監督に松井秀樹さんが就任されましたっていうニュースも
松井さんですよ。松井さんついてるね。
ご準備ができましたんでもう結構です。
ジャンボツルタさんお帰りくださいって感じで
破棄させるっていうのがありましたけどね。
続いて登場したのはモノマネの女王こと
すじみずみち子自身が木曜パーソナリティを務める
ニッポン放送高田文夫のラジオビバリーヒルズ
月曜日から金曜日11時半から1時
でみっちゃんの登場するのは木曜日ということで
そのリスナーも駆けつける中同様
さっちゃんに乗せて藤井壮太番組作家の室井さん
デビ夫人らのモノマネを次々と披露
さらに同様モノマネシリーズでお話し指さんでは
5人の政治家になりきり会場を笑いに包み込みました。
その他コンビニの入店音がすべて
坂本龍一の影響を受けていたらという独創的なネタや
ベトベンのエイゼのために乗せて
様々なお菓子のおいしさを語るネタなど
音楽とモノマネを融合させたステージを展開
多彩なレパートリーでリスナーを楽しませました。
みっちゃん
なかなか見れないですよ清水みちこさんのネタを
テレビとかでもなかなか見れないと思いますけども
配信もあった中での寄りすぐりのネタというね
清水みちこ単独ライブとか単独コンサートだったら
配信関係なくエグいネタとかでもできちゃうんでしょうけども
今回は寄りすぐりということで
はしばしに思ったのは清水みちこさんも
すごくラジオ愛ある人だなという風なのを感じました
12:01
強く感じました
みっちゃんの
爆笑問題の太田さんとものすごい喧嘩してますけども
喧嘩っていうかね
いじり合いをしてますけども
なんかすごくラジオ愛もあって
ネタも面白くて絶対伝わらんやろみたいな感じのネタとかもありますよ
いう感じで清水みちこさんのライブショーでした
贅沢やった
そして豪華ゲストの大鳥を飾ったのは
99にとって青春のアイドルである藤井ウミヤ
アナザーオリオンと伝説的な名曲を立て続けに披露し
その圧倒的な歌声でリスナーを魅了しました
MCでは会場を見渡しながらこの会場を埋めるのは
アーティストでも難しい
と羨ましそうにコメントしました
自身もかつてオールナイトニッポンのパーソナリティを務めたことにも触れ
今だったらアウトなことをやっていた当時を懐かしみました
藤井ウミヤさんのIt's Showtimeということで
歌謡さんやなっていうね
フォークス戦以外の生で歌うのは初めて見ましたね
フォークス戦以外で生で歌うウミヤを見たのは初めてですね
勝利の空へっていうフォークスが勝ったときにだけ歌う
歌われる曲以外もこんなに歌くウミヤって思いましたけど
チェッカーズとか通ってきてない
全然知らない
チェッカーズがバリバリだった時に赤ちゃんだった
みたいな感じの人間なんで私は
すごくかっこよかったですね
さらに懐かしい歌をやりますと呼びかけると
チェッカーズ時代のヒット曲
ジュリアニッシュシン
ナナを熱唱しました
ハイキックを繰り出すなどエネルギッシュなパフォーマンスで
会場を沸かせナインティナインの二人も最高ですと
大興奮しました
ナナは先日の武道館ライブの一曲目で
岡村さんが見に行って
ナナを歌うウミヤっていう
痺れた楽曲だったんですけど
めちゃくちゃクールで足上げたりなんかして
あーこれすげーなっていう
99よりも先輩の
全然先輩の年上の
ウミヤがやるんだっていう
すごいな
だから
のりさんとか
トンネルズの感じもありましたもんね
トンネルズも全然
15:02
99よりは上だけども
かっこいいですもんね
いつまで経っても
その後のトークでは31年前にフジーが
ナインティナインのオールナイツ日本にゲストを出演した話
など思い出を語りました
出演時に岡村が
フジーに番組のロゴデザインをお願いしたところ
心よく引き受けてくれたといい
そのデザインが今回のイベントTシャツにも
使用されていると明かしました
かつては
ハガキ職人へのプレゼント用ステッカーにも
このデザインが使われていたそうで
フジーも久しぶりに見たわと
笑顔を見せていましたと
Qっていう
ナインティナインの
オールナイツ日本のロゴ
ハガキ職人が
送って
ノベルティの
封筒にはQの
ナインティナインの
ロゴデザインが
スタンプが押されているらしいんですよ
私ももらったことないのでわからないですけども
Qのスタンプが押されているのがあって
えぇ!?っていう感じで
ハガキ職人にとってはすごくなじみのある
Qらしいんですけども
そしてエンディングでは出演者が再び
ステージに集結しました
岡村のしばらくは歌ってなかったけど
ナインティナインのオールナイツ日本伝説の歌で
締めましょう
という掛け声でグレイのHoweverを練習しました
ヤベエさんののぞちんこが飛びました
やっぱ最後歌うんかと思ったんですけども
歌いました
最終的にのぞちんこが飛びました
のぞちんこがどっか行ったので
横浜アリーナのどっかに落ちてると思います
ヤベエさんののぞちんこが
10月29日の放送をもって
ナインティナインのオールナイツ日本を卒業することを発表している
ヤベエは
これが歌い納めになるかもしれないと思います
考えぶかげにコメントしました
しかしこれだけの人たちに来ていただいて
これで終われないと
さらに全員でチェッカーズの涙のリクエストを披露し
出演者とリスナーによる大合唱が
横浜アリーナに響き渡り
会場の盛り上がりは最高潮になりました
2人はからあげボックスもない時代
あの時はラジオにリクエストしていたからね
と懐かしい時代を振り返りながら
18:02
最高の歌謡さんになったではないでしょうかと
充実感をにじませていました
ということで
涙のリクエスト
これなんかよく聞いたら
ラジオがモチーフの歌詞があるとか話していて
すごい良い曲やなっていうね
なんかそういう青春
99が過ごしてきた青春が詰まった
良い曲だったなっていうので
なんか
ナインティナインの俺だって一本を卒業
一旦卒業する
やべさんの絵の卒業ソングというかね
送り言葉みたいな
送る言葉みたいな感じで
こっちも聞いてるこっちも
感慨深かったですということで
最後は帰るまでが歌謡祭です
今年も盛り上げてくれて本当にありがとうございました
とリスナーに感謝を伝え
おなじみのワーワー言うとおります
お時間です
に続く12,000人のさようならの掛け声で
フィナーレを迎えました
スクリーンには1994年の番組開始当初からの
思い出写真が次々と写し出され
若かれし頃のナインティナインの姿もありました
長年にわたりリスナーとともに歩んできた
番組の歴史を感じさせる演出とともに
歌謡祭は幕を閉じました
去年より短い歌謡祭だったんですけども
すごく満足度の高いもので
ナインティナインのオールナイトニッポンの卒業式だったのかな
というふうに感じました
明るい感じの卒業式だったのかな
というふうに思います
次から99岡村隆のオールナイトニッポンということで
感じになるんですけども
99ってついている以上は
木曜日の1時からの時間って
ナインティナインのものでしょう
岡村さんやぶさんのものでしょう
という感じはするんですけどもね
長くしゃべりすぎてしまっておりますが
それでは曲です
このラジオなど聞いてほしい
CD外も聴いている曲を紹介することです
全世界の精神的なCDから続いていることですが
ニコニコ曲でなく
YouTubeに投稿されている楽曲も紹介していこうと思います
なお楽曲によっては削除されている場合があるので
その点はご了承ください
どうしましょうかね
これでいきますか
藤井文也で7
20:48

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