なぜ遺言書を書かないのか?3つの理由 #1086
2025-12-19 22:17

なぜ遺言書を書かないのか?3つの理由 #1086

なぜ遺言書を書かないのか?

という事について
理由と

暑苦しい反論をする回です😆💖


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00:00
こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産。 そしてビジネスノートで促読、奈良学園前スクールを運営しております船越道のりみっちゃんでございます。
今日も聞いてくださってありがとうございます。今日のテーマはですね、なぜ遺言書を書かないのかという、書かない側の視点でね、今日はお話をしていきたいと思います。
遺言書ってね、皆さん知ってますよね。 まあ一般的に言うと遺言とかって言われますけどね、遺言書。皆さん聞いたことはあると思います。
でも書いたことありますか?って言うと、なかなかね、書いてるよとか書いたことある。 あるいは親と一緒に遺言書を作ったなんて方はほとんどいらっしゃらないんじゃないかなと思います。
これ当然でですね、データが出ておりまして、遺言書を作られている人って、その年代の方のどれぐらいか、どれぐらいの割合か、
少なくとも亡くなった方の約1割です。 約1割、1割以下ぐらいかな、が遺言書を作っていたというデータが出ています。
で、これ亡くなった方ベースなので、これからね、お亡くなりになる、失礼ながらね、これからお亡くなりになる年代、60代以降とかの年代で考えると3%とか言われてます。
3から5%ぐらいじゃないかっていう風に推計されてます。まあみんながね、書いてるかどうかわかんないんですけど、という風に書いてらっしゃる割合って非常に少ないんですね。
数で言うと、ただ公正証書遺言で言うと約12万件ぐらい書かれているし、それから自筆証書、自分で書いたものを法務局に預けるって制度ができたんですけれども、
この制度を利用されている方が大体2から3万人ぐらいはいらっしゃるという風に推計をされているので、そう考えるとね13万人とか15万人くらいは実は遺言書、毎年書かれているんですね。
これで言うと結構な数が書かれているなってイメージだと思いますけど、全体の割合、高齢者の方多いですからね。60代以上の方も3500万人とかいらっしゃるので、その割合から言うとまだまだ小さいよというのがこの遺言書作成の現状という風に言えます。
じゃあね、なんで書かないのっていうことです。
なんでみんな知ってるのに書かないんですかっていうことを今日はお話ししていきたいなというふうに思いますので、これを聞かれている皆さんはですねちょっと年代がわからないんですが、
ひょっとしたらまだご自身が遺言書を残すというよりは親御さんが遺言書を残しておいてほしいなって思われているような受け取る側の年代なんじゃなかろうかと推定をして今日はお話をさせていただきます。
ぜひね、今日の話を聞いていただいて、このね、暮れ、正月ですよ。ご家族で揃うタイミングがあれば、お父さんお母さんこういうふうにね、我々は考えているから遺言書来年は書いてみないっていうふうにお話をしていただけると私もとっても嬉しいなというふうに思います。
はい、ということでね、まずはスポンサー様のご紹介でございます。
03:03
野の山正隆さんです。ありがとうございます。
正隆さんは愛知県の方で建設会社を営まれております。
でね、その傍ら、いろんなことされてるんですけれども、一つはね、発信をされていると、この建設業界っていうのはまあ人気がないわけなんですね。
まあきつい、きつい、汚い、危険みたいな産経とかって昔は言われましたけれども、本当ね、あのなかなか大変な、そして裏方の仕事でもあります。
出来上がったビルとかねマンションとか橋とかそういうのは皆目にしますけれども、作っている途中にあんまり注目はされていないけれども、そこでね、実は現場を支えているのがこの建設業界、特に正隆さんがやられているような施工管理のお仕事なんですね。
そこの施工管理ってどんなことをしているの?みたいなお話をですね、インスタグラムを中心に発信されていますので、是非ね、正隆さんの発信もチェックをしていただいてですね。
そしてこれからは実は、いわゆるブルーカラーと言われていたこういう業種が日の目を見るというかね、レアになってきます。
なぜならばホワイトカラー、この知識をベースにお仕事をする仕事っていうのはAIが出てきましたからね、あんまりいらなくなってくるんですね。
だから知識を問われたらAIに聞けばいいっていう、人を雇わなくても、AIだとモチベーションとかないし、お給料もないし、福利構成もしなくていいしみたいなね、やめないし、AIの方が楽やんということで、この知識を使う、いわゆるホワイトカラーと言われている業種っていうのはAIにとって代われる部分がほとんどになってくる。
でも現場を管理する仕事って人じゃないとできないんですよ。でもこれいわゆるブルーカラーと言われていた体を使ってやる仕事、ものを作るとか、あるいはそのものづくりを管理監督していくって、人でしかできないところが人が減ってくる、そしてAIが発達してホワイトカラーはいらなくなってくるがゆえにこのブルーカラーのお仕事ってめちゃめちゃ重要になってくるので、ぜひこれから注目の業態だと思います。
人手が少ないということはそこに価値が生まれますからね、お給料も当然上がっていくということになりますので、ぜひぜひ要チェックでございます。ということで、まさたかさんの箸もね、ぜひチェックしてみてください。
はい、というわけで今日のテーマでございますが、なぜ異言書を書かないのかという、皆様どうですか?周りに異言書を書いてますって方いらっしゃいます?
あんまり聞かないですよね。僕は仕事柄ですね、そういうご相談をいただくので、一緒に異言書を作ることも多いんですけれども、とはいえですね、全体で見るとあんまり多くないっていうのは理解しています。
で、これなんでなんだってことです。なんでなのか。ここ、理由がね、やっぱりはっきりありましてですね、主にこういうことをおっしゃることが多い、ご相談に来ていただく方でもね、多いですので、
06:02
ぜひね、ここは今日知っていただいて、いやそんなことないんだよということもね、書いておいた方がいいんだよというお話を今日はしたいなというふうに思います。
はい、でね、書かない理由、その1も、じゃあ第3位からいきましょうか、今日ね。第3位からいくとですね、まずはですね、手間だと、結構難しそうじゃないかというこの心理的なハードルがある。
これがまず1つ目あります。異言書ね、作った方がいいのかもしれないけど難しいんじゃない?みたいな。いや、確かにそうなんですよ。でね、異言書って書く内容が決まっている。書式が決まっていたりする。そして自分で絶対書かないととかね。
結構大変そう、みたいなイメージがあったり、あるいは修行の先生方に相談しないといけないのかしら、みたいなね。お値段も結構かかるんじゃない?みたいな。
そんな心配がね、いろいろあってですね、なかなか腰が重たいと。こういう現状があります。でね、異言書を作るのは確かに費用もかかるんですよ。もちろんプロに頼むわけだから。僕に依頼していただいても、僕もいくばかり費用いただいてますけれども、それにね、あまりある効果があるので、そこはね、また後半でお伝えしたいと思いますけれども。
まずね、手間は正直ですよ。多少かかるけど、結局どこかでかかる手間が今かかるだけなんです。というのは、例えば異言書がなく、なくなったとしましょう。異言書がなくなくなりました。そうするとどうなるかというと、なくなった後ってお葬式とかしますよね。
なくなった後の手続きっていろいろあるじゃないですか。死亡届を出したりとか、お葬式ね、もちろんおつやお葬式そのご案内をしたり、四十九日やったり、なんだかんだ遺品整理したり、もういろんなことをやりながら、今度は相続財産を調査をして、相続人を調べ、そして異言書があるかないかを調べ、異言書がないとなれば今度は遺産分割協議っていうのをするわけで、その時に結局話するんですよ。
わかります?これね。結局どっかで絶対に話するんですよ。異言書を作ろうが作るまいが。で、そのタイミングですよ。異言書を作るとなるとどうなるかっていうと、残されるご本人も元気で判断ができて意思がわかる。こういうふうに分けてほしいなっていうことが聞ける状態でその話をするのか、なくなってしまってもう聞きようがない。
お父さんどう思ってたんかな?聞きようがない。あるいはもうそれこそなくなった後の悲しみですよね。本当に辛い悲しい別れがあって、そんな状態の中でみんなが遺産を分ける話をするんですよ。これどうですか?どっちの時に話したいですか?っていうことです。
なので、ご家族への負担を考えるとどう考えても先に異言を作ってあげる方が楽です。
ご存命の間にお父さんお母さんと話をして、ちゃんと財産の分け方、あなたにはこうね、あなたにはこうねって、こういう考えだからね、ありがとうね、今までって話を一緒にできてた方が良くないですか?っていうことですね。タイミングよ。
09:12
なので、手間とか費用とか難しいって考えるのって結局いつなくなってもこれ絶対に必要だっていうことを知っておいてほしいんです。って考えると時間的にも心的にも余裕のある今からやっておいた方がいいよっていうお話をさせていただいてますわけですかね。
はい、ということで、第3位はお手間難しそうみたいなお話でございました。そして第2位です。第2位はですね、まだ早いと。まだ死ぬことは考えたくないっていうのが第2位でございます。元気だからね。まだまだちょっと異言ってね、ちょっとなんか無くなることを考えるということで、ちょっとね、あの避けがちなんですけれども、まだ早いじゃないんですよ。今やっといてほしいんですよっていうのが、そう。
人はいつなくなるかが本当にわからないからなんですね。そんなことを言っている間にもうコロッとなくなったり、あるいはそんなことを言っている間に急に倒れてね、意志が表示できなくなったり、言っている間に認知症が発症して、もう異言症を残せる状況じゃなくなっちゃったりっていうふうに、じゃあいつつくるのって話ですね。
本当にしんどくなったらね、今度はそれ考えるのもしんどいんですよ。異言症を作るっていうのはやっぱりね、ある程度やっぱり大変なこともあります。
というのは、やっぱりね、自分の財産をしっかり明らかにするとか、その分け方をどうするかって考えると、自分を振り返ったり向き合う時間っていうのがいるんですね。
とか、物理的にその時間をいただいて打ち合わせをしたり、それから財産を整理するためにね、たくさんのところに口座が分かれてたらそれをまとめるとか、
相続人を調査するために資料を取ってもらうとか、あの具体的に作業をお願いすることもあるので、やっぱり手間はかかるんですよね。
ただこれってどうですか、この手間。さっきの話じゃないですけど、いつが楽ですかって考えたら、今が一番元気じゃないですか。
例えば70歳を過ぎてですね、年々毎年元気になっていくってちょっと考えにくいですよね。そういう方も稀にいらっしゃるでしょうけど、基本的には体というのはだんだん衰えていくものだから、今が一番元気なんですね。
なので、5年後を考えていただくと、5年後、今より元気ってちょっとなくないですか。何かは衰えてたりできないことが増えたりしていくって考えるとですね、やっぱり一番元気な今、残された人生の中でね、一番若くて一番元気な今やっておく方が楽だし、しっかり判断ができる。
なので、ぜひ早いうちにやっていただきたいなっていうふうに思います。そして第1位です。第1位はですね、そんなに財産ないです。異言を書くほど財産はありませんっていうのが第1位なんだと思っている。
12:15
あのね、これね、財産が多いか少ないかじゃないんですよ。そう、お気持ちはわかりますよ。そんな、うちだって家しかないしとかね、家とちょっと貯金があるだけやからとかっておっしゃるんですけど、それが一番困るんです。
実はほとんどの方が私には異言書を書くほどの財産がないから書きませんっておっしゃってる方が多いんですけども、ちょっと待ってとね、これ僕何度も話してるんですけれども、実はお金がないお家ほど揉めてますよっていうことです。
でね、実際にその裁判所に持ち込まれている、いわゆる朝廷とか審判とかを置いている、要はまあまあ言い方は変わるけど裁判になっている案件ですね。相続で揉めて裁判になっている案件を調査するとですね、相続財産が5000万以下の方、これが75%です。
5000万以下ということはどういうことかというと、相続税はかかりません。ほぼ。かかっても数万とか数十万。で、ほとんど自宅、不動産、自宅の不動産があって、あと金融資産いくばっか。これが5000万以下ですね。
これどうですか?ほとんどの家こうじゃないですか?って考えると、そういうお家が揉めてるんですよ。税金がかかるかかからないか、財産が多い少ないかじゃなくて、逆に言うと本当にわずかな財産を取り合って揉めたりするのが相続なんですね。
もっと言うと1億円以下で考えると90%です。1億円以下の方。90%に該当する1億円以下の方がこの取り分で揉めてるってことです。だからもっともっとお金持ちは別に揉めてないんですよ。
お金があるからっていうのもあるけど、たくさんお金がある人、財産がある人って、もう相続の対策うちはいるよなって思ってるから早いうちに対策されてるんですよ。私に相談いただいてる方も一番若い方で40代ですね。40代から相談をいただいてます。
なぜならうち相続財産あるから親と相談して揉めないようにしときたいからですね。40代から相談いただいてます。っていうふうに早めに対策をされてるんですね。
相続財産があまりないと思っていらっしゃる方は驚くほど対策をしてないのでそのままなくなって結局この実家どうするとかなって揉めちゃうんですね。
例えばですけどご実家がありますね。これ5000万の借りに価値があるとしましょう。相続財産としたらこの実家、あとはもう100万円から200万円ぐらいの本当に遠ざの生活の預金だけだった。この場合にどうやって分けますかっていうことです。
15:03
じゃあ実家は長男やから俺がもらうわとか言い出したら、いやちょっと待って、じゃあ弟である。分かんないですけど弟の僕がですよ。じゃあお父さんのこの200万円の貯金もらうけどお兄ちゃんその5000万の家もらったら売ったら5000万になるやんって。
普通に考えたら思いますよね。さらにそこに妹とか出てきたらどうですか。妹取り分なくなっちゃいますよね。ちょっと待ってと。別にお父さんの財産が欲しいとかではないけれどもお兄ちゃんだけ持っていくのはちょっと違うくないと。そこはやっぱり兄弟3人でちゃんと分けた方がいいんじゃないのみたいな話になったりしますよね。
でもいやいやとこの代々守ってきた、親父が代々守ってきたこの実家はやっぱり守っていかないといけないから長男が俺がついで守っていくんだと。ただ住んではないけどねみたいな。そうなるとまた大変ですよね。売るに売れないし。でも小手寺3000円とか誰が払うのみたいな話になってきて結局1人が相続するのか。
いやいやじゃあその不動産を3人で兄弟仲良く相続しましょう。3人で分けました。この代はいいけど次の代どうするんですかこれ。それぞれに2人とか3人ずつとか子供いたら。次の代だと7人とか8人とかで実家を相続してどうしますこれ。誰かが借金でも背負うものなら差し押さえですよ。もうトラブルにしかならないんですね。
ということでとにかくですね財産がないからっていうのは本当にあの書かない理由にならないですね。本当に不動産もない現金もない本当にリアル財産ゼロですという方は書かないでいいというか書くものがないので書かないでいいんですけれどもほとんどの方はですね書くほどの財産がないって言ってるんですけどじゃあいくらからだったら書いた方がいいんですかってはてなんですよね。
私的にはですね不動産持ってたら100%書いた方がいいです。持ってる人は高かろうが安かろうが不動産持ってたら100%書いた方がいいです。現余金しかない今賃貸妻で現余金のみですの方はなくなった後ねあるのはまだまだまだ簡単です。
取り分では揉めるかもしれないけどでも不動産持ってたら100%書いた方がいいのでぜひですねこの書くほどの財産がないと思ってらっしゃる方は書くほどの財産というのは不動産があるかないかです。
主に不動産があるかないかで判断いただくと良いかなというふうに思います。そうじゃなくても本当はね全員書いていただいた方がいいんですけどね。
ということでですね今日はあのなぜ遺言書を書かないんですかというこのね上位3つの理由に対して私が熱く反論をするという熱苦しい回になりましたけれどもでも本当に書いた方がいいです。
受け取る側であればやっぱ親御さんに書いてもらった方がいいです。やっぱりねあの相続っていうのは財産はやっぱ親御さんもともとねその財産を築いてきたあるいは引き継いできた人のものなのでその人の意思がもう第一優先なんです。
18:14
法律上もですね結局遺言書があったらそれを最優先しますってなってるんです。優先順位は遺言です。
優先順位第一位は遺言です。その次に遺産分割協議受け取る側の意思がある。そしてそのどっちもない場合あるいはもううまくまとまらない場合に法廷相続ルールというものがあってこれを裁判所が裁くわけですけれども結局みんなね法廷上はこうなんでしょうが一番と思っちゃってるんですけど違いますからね。
遺言書が第一位なんです。優先順位の。なのにこの遺言書を書いてない方が多いんです。遺言書が第一になっている理由はやっぱりいろいろあるわけですよ。それは揉めないようにとかね。やっぱり残さはる側の意思がすごく大事なんだよって法律もそういう風になっているのに実際残さはる側がそこをご存じなかったりして軽く考えてしまってて書かない方が非常に多いのでもうこれ本当にもったいないし残念なことだしね。
そういうことによって遺言書を作るだけのことによって揉め事がねこの世の中から大きく減ると私は思っているのでぜひねこの遺言書を書くということを皆さんにお勧めして今日は終わっていきたいと思います。ということでめちゃくちゃ長くなっちゃいましたが遺言書を書きましょうということで今日は以上で終わりたいと思います。またねコメント返しと明日以降でさせていただきます。
はいというわけでですねビジネスノートで即読もやっております。今日残された時間に書くみたいなお話をしましたけれども本当に命の残りの時間って意識してみてください。先日中島優子さん講演会でもおっしゃっておりました。最初におっしゃってました。あなたの命の残り時間皆さん把握してますかと考えるとね残された時間をいかに有効に使うかこの遺言を書くとかもそうですけれどもとにかくね残りの時間を豊かに生きていくために自分の例えば
知識をアップデートしたりとかそれからマインドね考え方をアップデートしたりあるいは小説を読んだりいろんなことにねやっぱ本っていうのは使えます。この遺言を書くとかいうのもね例えば遺言について知っていこうとかって考えると本を読んだりするわけですよね。
というふうにこういったインプットをすることによってね残りの時間をいかに豊かにするかっていうのは決まってきます。じゃあそのインプットは時間をたくさんかけた方がいいか短くでできる方がいいかっていうと明らかに短くできた方が効率が良いですよね。
なのでこの効率を高めて残りの人生の時間を豊かに生きようというのが実は速読のスキルになります。なのでこの速読のスキルじゃあいつ身につけた方がいいかっていうと明らかにですね一番若いときできるだけ早くに身につけると残された時間が有効に使える期間が長くなりますからね。
これ5年後に身につけようとか1年後に身につけようとこの1年間5年間は速読できない状態で長い時間をかけてインプットする期間になっちゃう。だったらね早めに身につけてしまって残り時間を全部速読できる自分で生きる方が明らかに豊かに使えるのでぜひねそんな風に考えて速読のスキル身につけることをお勧めしております。
21:21
というわけでね速読の体験レッスンご予約バンバンいただいております。本当ね講演会以降むちゃくちゃいただいてるので本当ありがたいことなんですけれどもぜひね皆様も概要欄のリンクの方からですね速読の体験まずは受けてみていただいてあこういうことなんだとこれだったらできるかもしれないなって思っていただけるといいなと思ってます。
ということでね非常に志の低い世界一遅い速読誰でも2から7倍で読める速読をねやっておりますので概要欄のリンクの方からご相談してみてください。本業のこの相続の方もですねそういうことやったら1回相談してみようかと思われた方はぜひねお問い合わせいただければなと思います。
これもねLINEに登録いただいてお問い合わせいただいてもいいしこちらのねスタンドFMからDMいただいても結構ですのでぜひぜひ皆様のご相談お待ちしております。
はいということで今日もね最後までご視聴いただいてありがとうございました。本日も素敵な一日をお過ごしください。
22:17

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