発信が新しい繋がりを生んだ #1087
2025-12-20 17:54

発信が新しい繋がりを生んだ #1087

発信が新しい繋がりを
作ってくれた話!

《えほん不動産》に
賛同して下さる企業が現れました♪


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【12月スポンサー様ご紹介!】

野々山昌峰(ののやままさたか)・まさたかさん
Instagram
建築業の魅力発信/一級建築士
https://www.instagram.com/masataka_nonoyama?igsh=Mnh2bG5sMzU1Y2Fn

まさたかさん主催
中島侑子・出版記念全国講演会
@石川

2026年04月06日(月)

金沢市文化ホール

公式リンク
https://sub.pioneerwoman.jp/p/MIJ47


【募集】2026年1月スポンサー権はこちらから!
https://eohn.base.shop/items/111224678



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【絵本の寄付が紹介されました🥰】
品川区HP
https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/shinagawaphotonews/shinagawaphotonews-2025/20250624174115.html

奈良市HP
https://www.city.nara.lg.jp/site/kosodate/155219.html

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【みっちゃんのSNS】
YouTube【不動産相続の学校】ふなこしみちのり
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Instagram《日本一わかりやすい【不動産相続の学校】》
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note(YouTubeの文字起こし記事)
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こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産。 そして、ビジネスノートで促読、奈良学園前スクールを運営しております、 柳越道のりみっちゃんでございます。
今日も聞いてくださってありがとうございます。 今日のテーマは、
点と点が繋がってきたというお話でございます。 これね、あの、かのスティーブ・ジョブズの伝説のスピーチでね、有名ですよね。
点と点を打っていってね、それが将来的にどう繋がるかわからんけど、繋がるんや、というお話をされてましたけれども、
これがね、このようなことがちょっと起こったので、皆さんとシェアをしたいなというふうに思います。
これね、僕の会社名、えほん不動産と言います。
これ、何だって話は何度かしてるんですが、今日改めてそのお話をしつつですね、
実はそのえほん不動産の活動を一緒にやってくださる企業さんが現れました。おめでとうございます。
すごいびっくり嬉しいというね、今日はその喜びとですね、
ああそういうこともあるんだなっていうシェアをさせていただきたいなというふうに思います。
まずはですね、スポンサー様のご紹介です。 12月は野の山正孝さん、本当にありがとうございます。
正孝さんはM.I.J.47中島優子さんの講演会の石川県の担当主催でございます。
石川県は4月6日に石川県金沢市文化ホールというところで開催をされます。
ちょっと大きめの箱らしいですよ。
そしてそこで、何だったかな、マリンバだったかな、なんか演奏がありますということなので、
その音楽のコンサートもありつつのビジネス、そして発信も学べるという、そんな会になるみたいなので、
ぜひね、北陸の方は金沢の方に集合よろしくお願いいたします。
正孝さん応援しております。
はい、それでは今日の本題に行きましょう。
今日はですね、広がってきたぞと、点と点がつながってきたぞというお話なんですけれども、
僕がやっているね、この絵本不動産って、変わった名前やなという話なんですけれども、
何をしているかというと、僕は絵本をばらまいているんですね、子供たちに。
それで何なんという話で言うと、僕もともと、創業するもっと前にですね、
会社員の時にYouTubeを始めたんです。
会社とは全く別にね、自分で個人でYouTubeを始めて、それが1年で収益化できたんですね。
当時タイミングも良かったんですけれども、収益化ができて。
会社員としてお給料をもらっているから、その余った分というか、余分にもらう分に関してどうしようかなと思いましてですね。
いろいろ考えた結果、何か面白そうだなということに使おうということで、
何になるかわかりませんが、自分が好きで、子供たちにも好きでたくさん読んでいる絵本をプレゼントしてみようと。
キングコングの西野昭寛さんなんかも、ご自分の絵本をプレゼントされたりしてましたけれども、
僕の場合は自分の絵本とかないし、なので僕が好きな絵本、好きな作家さんとか好きな絵本を選んだり、
03:06
それから信頼できる書店さんに頼んでですね、選書をお願いして、子供たちにあった絵本を選んでもらったりという形で、
自分がお勧めできる絵本を子育て支援施設に配ろうというこういう活動をしてきたんですね。
この活動そのものをですね、僕は元々注文住宅の営業で不動産に関してとか家作りに関しての発信をしていたので、
この活動、この発信を通じて得た収益を子供たちに絵本にして還元するという活動自体を絵本不動産というふうに名付けて、
絵本不動産チャンネルとして実はやってたんですね。
そのまま独立するにあたって、それを野望にしてしまおうということで株式会社絵本不動産という名前になりました。
イメージはですね、巡らせたいわけです。
特にね、その届いてないところに巡らせたいんです。
絵本って本当に素晴らしいものなんですけれども、実はですね、お金持ってないと読めないとか、
割と知識階級でいうと上の方の方でないと絵本を読むという習慣そのものがない。
お母さんが読めない、お父さんが読めないという現状があると。
でも子どもたちがね、たまたま遊びに行った子育て支援施設で出会った絵本であればね、
それはお気に入りの絵本になって読んでくれたらいいな、みたいな思いがありましてですね、
その子育て支援施設にたくさん絵本を置いてね、いい絵本に触れる機会を作ろうと。
そういう意味でね、この子育て支援施設への寄付を始めました。
もちろんね、図書館に行けば読めるんですよ。
我々もね、僕ら夫婦も図書館にね、どがっと借りに行って、たくさん借りてきて、妻が借りてきてくれて、
たくさんね、子どもたちに読み聞かせをして、そのめっちゃくちゃいっぱい読む中から気に入ったものだけ買ってっていうのをやってました。
今もやってますね。
でもそれって図書館に行くっていう習慣がないとそもそもやらないんですよね。
図書館に行く習慣ってね、意外となくて。
なのでうちの妻も言ってましたけど、いつも借りに来てる人一緒って。
顔見知りになっていくんですって。
絵本を読んでいつも読み聞かせをしている相手も一緒なんだと。
そう思うとね、結局、僕らの子どもたちはたくさん絵本に出会えてね、
子どもたちが何だろうな、豊かな内面を育てたりとかさ、
いろんな世界のことを知ったりとかいうことがうちの子どもたちはできても、
じゃあそれをしない親の子どもたちはできないってなると。
なんかね、もったいないし、それがきっかけでひょっとしたらね、
すごい興味を持ってとある世界にハマったりしてですね、
その世界で才能を発揮したりする子どもがもしや出るかもしれないしね。
そこまでいかなくても、あ、なんか世の中って面白いなって
なんか思えてたりすると、もうそれ最高だなと思うんですよね。
06:01
なんかそんな意味でね、僕は子どもたちが絵本に触れることは、
何か良いことが起こる可能性があると思ってるわけです。
それが何なのかわからないし、どうなるかもわからないから、
面白いなというふうに思ってるんですね。
っていうことを僕は考えてました。
で、絵本にしようと。
なんか自分がね、贅沢したり美味しいもの食べたりっていうのは自分のお給料でやるとして、
その余った部分に関しては寄付をしようということで始めたのが絵本不動産ということになります。
でね、今この相続ビジネスとか不動産、収益不動産のね、
コンサルティングのビジネスをやってますけれども、
これ富裕層ビジネスなんですよね。
お金がある程度ある方向けのビジネスです。
これ何を意味しているかというと、これも巡らせたいわけですね。
日本のね、個人資産、現預金で言うと100、1100兆円か、1100兆円くらいが現預金であって、
このうちの約7割近くがですね、高齢者の方がお持ちでいらっしゃると。
で、一方でじゃあ不動産ってどうかというと、不動産もね、やっぱり1100兆円分くらいあるんですって、資産としてね。
これが結局活用されずにそのまま相続されていくと、
ご自分たち、その家族にとってみれば、自分たちで使える財産が大きく巡りする。
税金でね、税金を払うということは結果的に世の中に巡るんで、それはそれでありなんですけど、
ご自身たちからすると、自分たちのために使えそうだった資産が大きく巡りしちゃうわけですよ。
これしんどいですよね。
逆に言うとですね、その現預金で眠らせている資金とか、不動産で活用されていないものをきちんと活用してあげることによって、
もっと大きな資産が生まれるし、世の中にお金が巡るので、めちゃめちゃいいことなんですよね。
世の中に投資としてお金が回っていくと、結局のところ経済が活性化する。
お金って動いたときに経済を動かす。動いたときに価値を生むので、その動かすということをすると、
結果的にはですね、動かしたその大元、資産を持っていらっしゃった方の資産は増えて戻ってくる可能性が高いので、
結果的にはですね、自分の資産をしっかり動かしてお金を増やして、しかも税金対策で自分たちが使える範囲のお金も増えると。
そうすると、それでたくさんの体験をしたりして人生を謳歌できるわけですよね。
その対価、お金が増えた対価を僕はいただく。このいただいた対価をさらに子どもたちに絵本にして巡らせていくみたいな形でね。
とにかくないところからもらうんじゃなくて、あるところからしっかりお金をもらうビジネスがしたいということで、僕は相続ビジネスを選んだんですね。
なので、何かすごく使命感に燃えてというわけではなくて、どちらかというと僕ができる不動産という仕事の中で、
この巡らせられる仕事って何なんだろうということを考えたときにターゲットは富裕層の方で相続に関することをやろうと。
09:00
そうすると結果的に社会的に意義がありますよね。相続で悩んでいる方ってすごく多いし、相続で困られている方、実際に問題が発生しちゃった方もたくさんいる。
税金対策をしたい富裕層の方もたくさんいます。その方々に価値提供すると多くの困りごとを解決できるので、
結果的に喜んでいただいてお金も巡って、しかも僕のところで巡らせていただけると子どもたちに絵本として巡っていく、こういうことになるわけで。
これがね、僕が描いているその巡らせる世界なんです。
前置きが長くなりましたが、この世界観に賛同してくださる企業さんが2社現れました。おめでとうございます。
ということでね、昨日ミーティングでたまたま知り合いの業者さん、もともと前職からお知り合いだった業者さんが
ちょっと会わせたい人がいるからちょっと来てくれるということでお呼び立ていただいてですね、お店に行ってきたんですね。
会社に行ってきて何かなと思いながら、同じく相続に関連するビジネスをされている方だったんですけど、
今後もやっていきましょうねなんて話だったんですが、そこでね、その呼んでくださった方がですね、
実はこれを見たんだということで見せていただいたのが僕のクラウドファンディングをやったときのページだったんですね。
これ起業するときの。そこで607万8300円、本当に大きな支援を集められたっていうところをご覧いただいてね。
しかもその絵本不動産起業したい、内容わずか絵本をプレゼントしている。
実はその会社の役員さんもですね、絵本が大好きで大人にもね、絵本って読んだ方がいいよということで、
自分の社員さんとかに絵本をお配りして、で読んでもらったりとかね。
それでちょっと気持ちが悪くなりましたみたいな感想をもらったり、大人だって絵本読んだ方がいいよっていうのを実は思っていらっしゃる方で。
で、たまたまそんな話をしていたら、奈良にどうやらの絵本を配ってる面白い不動産屋さんがいるよって言う噂を聞いたらしいんですね。
で、どれどれと思ってYouTubeを見たら僕だったっていう。
あれ船越さんやんということで知ってるよっていう話で僕を呼んでくださって、
実はこういうことなら一緒にやりたいんだと。
もちろん企業のブランディングのイメージを高めるということもあるし、
あるいはお勤めになっている社員さんがこういういいことをしている会社に勤めてるんだっていう気持ちを高めるという意味もあるし、
あるいはね直接やっぱり自分たちが子どもたちの役に立ってるんだって感じれることにお金を使いたいっていうのもあると。
地域を本当に代表するような大きな会社さんなので、
創業1年目の僕からすると超ビッグな会社なんですけど、
創業確か90年を超えてて年収も何十億とある会社さんなので、
本当にめちゃめちゃ大きい企業さんなんですね。
と、なんと私、絵本不動産コラボをさせていただくことになりました。
12:02
うわーびっくり。
でもそんなことあるんだって感じですよね。
やっぱりこれまでね、これもこんな展開になるとは思っていなくて、
僕が一人で勝手に始めたYouTubeで、僕が一人で勝手に配り始めた絵本でね。
それをコツコツとやってきたわけですけれども、
将来的にはたくさんの方が賛同してくださったらいいなと思いながらも、
でもみんな賛同してくださいなんて呼びかけは僕は特にしてなくてですね。
もう一人でとにかくやっていこうということでコツコツとやってきたんですが、
それがね、そういうふうに目に留まって一緒にコラボしようぜって言ってくださる企業さんが、
しかもめちゃめちゃ大きい企業さんが現れたということで、
本当にびっくりしてますし、ありがたいなって思っているし、
もうどんどん乗っからせていただきたいなと思っております。
というのが結局ね、僕一人、うちの会社だけでできるサイズ感というのも知れているわけですよ。
やっていることはね。
でもそのね、規模の大きな企業さんの協賛一緒にできるとなると、
もう桁が変わってきます。できることね。
そうすると届く絵本の数も当然たくさん。
で、届く子供たちの数も思いっきり増えてきます。
もちろんその企業さんのメリットになるように、
その企業さんが地場でやっていらっしゃる地域の子供たちにお配りするということになると思いますけども、
全然いいと思います。
そういうふうにダイレクトに、
あの会社さんってそういうことしてくれてるんだって、
絵本組まってるんだみたいなのが、
ちょっと一つトレンドというかね、話題になってくれば、
真似するところが出てくると思うんですね。
僕はもう丸パクリ丸真似大歓迎でですね、
何なら、別に僕が大元だとか何だとか言うつもりも全くない。
僕だって西野明洋さんのパクリですから。
絵本を配るっていうのに関して言えばですね。
なので、どんどんそういう文化が広がって、
企業というものがですね、
どんどん富裕層、持ってる人からお金をいただいて、
そしてそれをどんどん必要なところに回していくという、
この巡らせるということが、
世の中に働いていくっていうのが僕の理想ですから、
これ全部自分でやりたいわけじゃないので、
これを大きな会社さんと一緒にできるっていうのは、
またとない機会だなと。
こうやってサポートしてくださったり、
一緒にこの考え方に賛同してくださる方って、
現れたらいいなと思っていたけれども、
もっと小規模なものを想像してました。
個人とかね、お客様とかね。
もっと小規模なものを想像してたんですけれども、
いきなりめちゃめちゃ大きい会社さんでした。
ありがとうございますということで。
また来年年明けにですね、
この辺りちょっと具体的にどうやっていこうかって、
ご相談をさせていただく予定にしているので、
そこでね、またもっと具体的に話が進んでいけば、
15:01
またご報告をさせていただきたいと思いますが、
まずはですね、いつも毎日毎日聞いてくださっている皆様に、
ご報告をと思いまして、
今日はこの放送を撮らせていただきました。
ということでね、
今目の前でやっていることが何につながっていくのか、
正直よくわからない。
でもね、続けているとこんなこともあるんだって、
こんなプレゼント、ギフトもやってくるんだなっていうのを感じながらね、
また僕も今日もコツコツと発信を続けていきたいと思います。
というわけでね、皆様もぜひね、
何かしら学び、何かしら発信を続けられている方がほとんどだと思いますので、
こんなこともあるぞというのをね、
僕も見せられるようにですね、
成功事例をどんどん作っていって、
皆様の今日も頑張ろうって思える勇気にね、
少しでもなればなと思いながらやっていきたいと思います。
というわけで今日はそんな嬉しいご報告でございました。
ありがとうございます。
はい、それではコメント返しのコーナーに行きましょう。
二日前の放送です。
ペコノスケさんありがとうございます。
財務3票ね、読めますか?というお話でございました。
読みたいと思ってサッと読んで欲しい知識を得る。
憧れますねということでね、これ速読でできますのでね、
ぜひやっていきましょう。
ありがとうございます。
そしてヨリさんありがとうございます。
みっちゃんおはようございます。
決算書眺めたことあります。
半巻費も眺めた程度ですが、
人件費これだけかかってるんだっていうのは実感したことありました。
ということでありがとうございます。
その人件費とかね、半巻費みたいなのも、
ビジネスモデルによってかかるかからないみたいなね、
どれぐらいが健全なのかみたいなのがね、
分かるということで、
財務3票が読めるとね、色々楽しいらしいので、
ぜひね、私も勉強をしていきたいと思います。
ヨリさんありがとうございます。
はい、ということで、
皆様いかがだったでしょうか?
今日の放送、私めちゃくちゃ嬉しいでございましたが、
喜びが伝わりましたでしょうか?
ということでね、
長く配信を頑張ってコツコツやってれば、
何か良いこともあるんだぞと、
どっかでね、そんなことがあるんだっていうことも思いながら、
僕もね、やっぱり言うてもですね、
なかなか途中でね、
くじけてYouTube発信やめちゃったりとか、
インスタライブやめちゃったりとかってあるんですけれども、
これはね、やっぱり続けないといけないなと改めて思わされましたし、
その元気をいただきました。
ということでね、
そういうふうに、
誰かしら分かんないですけど見えない力がですね、
みっちゃん頑張れと言ってくれてるような気がしますので、
また引き続き発信頑張っていきたいと思います。
というわけで、
今日も最後までご視聴ありがとうございます。
応援のね、
いいね、コメント、
みっちゃん良かったねと頑張れというコメントをいただけると、
私、さらに頑張れるでございますので、
ぜひね、皆様のコメントお待ちしております。
はい、それでは最後までご視聴ありがとうございました。
本日も素敵な一日をお過ごしください。
17:54

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