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こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産、そしてビジネスノードで促読、奈良学園マイスクールを運営しております船越道成、みっちゃんでございます。
今日も聞いてくださってありがとうございます。 本日のテーマは、
喧嘩の仲裁から考える営業についてお話をしたいと思います。 どんな話やねんって話なんですけれども、私、昨日ですね、喧嘩を2件仲裁しました。
そんなことあります。 僕、あんまり喧嘩の仲裁とかしたことなかったんですけど、昨日ね、同じ電車の中で2回喧嘩を仲裁しましたので、ちょっとその思い出とともにですね、
なるほどねと、こういうこと効果的なんだっていうことをね、確認したので、お話をしたいなというふうに思います。
昨日ですね、私渋谷に行っておりましてね、渋谷の方でこうライブを見て、夢を叶えるヒロさんの姿を見たという話を放送させていただいたんですけれども、その帰りですよ。
ライブで夢を叶える大人と、そしてそれを支える皆さんが全国から集まって、すごい素敵な空間だったわけです。
そのままね、打ち上げもちょこっとだけして、終電なんで帰ります、言うて、終電に乗ってですね、私何を間違ったかね、渋谷でライブだったのに新横浜で宿をとっちゃってですね、安かったんですけどね、だいぶね。
で、終電に乗りましたと、でもあの東横線、東急東横線の終電を舐めてましてですね、昨日金曜日だったわけですね。
で、金曜日の、いわゆる休み前のですね、終電、とんでもないですよ、もう普通にあの、通勤電車ぐらいのパンパンさなんですよ、ギューギューにもみんな詰まっててですね、まあまあ、ちょっとこうね、満員電車ってどうしてもストレスじゃないですか、しかもみんな疲れてるしね、もう一日お疲れでね、飲んでね、お仕事して飲んでなんだかんだして疲れたところに終電、ギューギューみたいな感じでね、
まあ、20分ぐらいあれかな、電車に揺られていくわけです。で、ちょっとまあ、若干ね、先立っている感じもあるわけですよ。で、そんな中ですね、喧嘩が始まるんですけれども、じゃあ私これどのように仲裁をさせていただき、そこから何を話すのかというのが本編でございますが、その前にスポンサー様のご紹介をさせていただきたいと思います。
11月、スポンサー様、吉田智也さん、本当に1ヶ月ありがとうございました。吉田智也さんはですね、1月の18日、2026年の1月18日に講演会を開催されます。
ここでは、1月におそらくオープン予定の即読スクール、ビジネスノートで即読のザマスクールのですね、おそらく発表と、それから即読やってねというクロージングがね、そこで行われるものと思われます。なのでね、そのスピーチを勉強しにですね、私、行かせていただきます。
スピーチってね、原稿を見ても勉強になるんですけど、その場のね、作り方とか捉え方が非常に勉強になるのでね、その学びのために私、神奈川へ行ってまいります。それとね、応援ですね。やっぱり一緒にビジネスを学んでですね、そして同じ業態でオープンをされる、その仲間の応援も含めて、行かせていただきたいと思いますので、楽しみにしております。ということでね、松井さん、スポンサー1ヶ月、本当にありがとうございます。
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ではでは、本編に参りましょう。2件のね、喧嘩を仲裁したという話ですけれども、冒頭にお話ししました、超絶満員電車の中ですね、私揺られていきまして、ガタンゴトンと行くわけですけれども、まずね、1件目の喧嘩はですね、私のすぐ近く、2人ぐらい隣にいたサラリーマンの方と、もう1人はですね、若い男性だったんですけれども、これがね、彼女と一緒に乗ってね、ずーっと2人でこうイチャイチャイチャイチャと、
されてたわけです。まあそれはいいんですけども、で、まあちょっと酔っ払ってるのと、ちょっと気持ちが大きくなっているのとでですね、なんかもう声は大きいし、あとなんか釣り革を2つ持ってカチャカチャカチャカチャ鳴らしてみたりとかね、あのカスタネットみたいに、ちょっとこう、そこがですね、あの、ちょっとまあ、あの、勘にさわると言いますか、何こいつみたいなのね、言葉を選ばずに言うとね、なんだこいつみたいな人だったんですけれども、まあね、その人にちょっとこう、おそらく、
そのサラリーマンの方がイラッとしちゃったんだと思うんですね。で、すごいこうぶつかり合って、なんかドスドスとぶつかり合ってたんですけど、ちょっとね、あのサラリーマンの方が見兼ねてというか、耐え兼ねてですね、ちょっとまっすぐ立っておいてもらえますかみたいな、ちょっとカチャカチャうるさいし、みたいなことを言っちゃったんですね。
そしたらもうその男性もですね、男子の方もですね、もう彼女の前でそんな言われたもんやから、ちょっと大きく出ようということで、なんだこりゃみたいな目を見開いてですね、漫画のようにあの綺麗顔で、もう笑いそうになったんですけど、なんだこりゃみたいな、表出るやこりゃみたいなね、そんな感じのやりとりがありましてですね。
で、まあサラリーマンの方はちょっとああ言っちゃった、いらんこと言っちゃったと思いながらも、表出るってこんなこと思ってたら帰れないでしょみたいな冷静に対応みたいな、急に冷静に対応するサラリーマンみたいなね、じゃあさっきの一言言わんかったらよかったのにみたいな感じなんですけど、お互いね、こうなんかちょっと応酬がありまして、まあまあ僕がそこでもうね、見兼ねて、まあまあまあまあと、まあまあまあと、皆さん満員電車ですし、出ろ言うても今出れませんしみたいなね。
まあこんなみんなね、ぎゅうぎゅう詰めでぶつかりあって、それぞれまあしんどい思いしてますから、まあここは一つちょっと穏やかに、穏便に行きましょうやというお話をしましてですね。
まあすいませんと、そのサラリーマンの方もね、男子の方はまだなんか言ってましたけど、そのサラリーマンの方が次の次の駅で降りたことによって一旦ね、その感じは収まったという感じでしたね、サラリーマンの方も出られるときにすいませんでしたみたいなことを言いながらね、出ていきはりましたと。
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で、一旦それで収まったんですね、一回目の喧嘩。で、ふうと思ったらですね、次、その間もなくですね、別のところで喧嘩が起こりまして、これはね、ちょっとまあ電車がこうちょっと大きめのカーブみたいなところに差し掛かったんですよね、ガタンとこう揺れるときあるじゃないですか。
で、そのときに一人ね、男性がガタッとちょっとこけちゃったわけですよね、大きめにね。で、隣の男性にドンとぶつかっちゃって、おおおおみたいな感じになったと。で、まあまあしゃあないじゃないですか、そんなね、満員電車だし揺れてるし、なんですけどそのぶつかられた方もですね、ちょっとイラッとしちゃったのかですね、ちゃんと立っててくださいよって言っちゃったわけですよ。
またこれイランコと言うなと。
ならもうそのね、こけちゃった方の男性もですね、酔っ払ってて、ちょっとまたこれが気が大きくなってるからなんだお前って、俺ちゃんと立ってるよみたいなね、話が始まってですね、なんだお前って、ちゃんと立ってるんだってこけないでしょうかみたいなこと言い出してですね、もう言わんでええのにみたいな、余計なこと言わんでええのにっていうね。
お互いにこの応酬があって、まあまあまあでここまた僕出て行くっていうね。
なんでこんなに口を挟むのかっていうあれなんですけどね、僕本当に喧嘩の仲裁なんかしたことないんですけど、珍しくですね、そういう前出くわしちゃったもんでね、それほっといたらまたね、その満員電車の中の空気がどんどん悪くなっていくんで、そこでもまあまあまあと、ちょっと待ってくださいと。
皆さん満員電車で大変なんですから、これデジャヴかなみたいな、さっき5分前にあったぞこれみたいなね、ことを多分全員思ってたと思うんですけども、まあ僕はまたまあまあまあと。
なんか関西弁の変なやつがまだ仲裁しとるなという感じでしたね。
で、お互いを引き離しですね、今回はですねまあまあまあって言ってたんですけど、お互いが僕越しにずっと言い合うっていう状況にですね、もう一人女性が見かねて入ってくれてですね。
で、その何ですか、ちゃんと立ってくださいよって言った方の男性を奥に奥にと押し合ってですね、物理的に距離を離すっていう作戦を取ってですね、その間に女性と男性が一人ずつぐらい間に入ってくれてですね、そして離れましたと。
で、まだブツブツ言ってたんで、ちなみに先輩は今日どこまで行くんですかって聞いたんですよ。
え、俺はあのあれだよ、日吉だよって言って。
あ、日吉ですか、僕同じ駅ですわって言って。
そうなの、ごめんね兄ちゃんって言ったら騒がしちゃってさみたいな。
ちょっとあいつがあんなだからさって。
まあまあまあ先輩。
でも日吉で折り張るんですよ、あと何駅ですか日吉はって言ったら。
え、日吉あと4つか5つぐらいだよって言って。
あ、そうなんですねって言って。
僕もちょっと初めてこれ乗るんでとか言って。
そう、じゃあどう兄ちゃん、ごめんねとか言って。
飲みに行くとか言って。
あ、先輩ちょっと僕日吉で乗り換えでねって言って新横浜まで行くんですよって言って。
先輩は日吉で折りですかって言って。
あ、そう、折りなんだよって言って。
ごめんね兄ちゃんみたいな感じで収まったんですよね。
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わかりますこれね、質問をしたんですね。
全然関係ない質問をしたんです。
そしたら収まったんです。
これでちょっとヒントがあるなと思っていて。
僕が最初に取った行動はいきなり間に入ったってことですね。
まあまあ収めてくださいというふうに揉めてる2人にですね。
ある意味正論をぶつけに行ったわけですけど、
それでは収まらなかったんですね。
物理的に距離を離す。
これもちょっとだけ効果あったんですけど、
まだちょっと長い2人ともうえーみたいな感じになってて。
一番効果があったのがこの全然関係ない質問をするだったんですね。
意識が全然別の方向に向いたことによって
このなんかあいつムカついてるとかね、
俺のプライドがみたいなところが
全く違うことを強制的に考えさせられていると。
そのことによって冷静になって収まったということなんですね。
ここからどう考えるかって話なんですけれども、
これね営業とめちゃくちゃ共通しているなと思ったんです。
営業の世界って売りたいものがあってね、
これ買いませんかと買ってくださいという話と、
それから売られる側からしたらどうなんだろうと。
買っていいんだろうか。
最終的には買いますってなったらよしですしね。
いや買わないってなったら営業的には失敗だったなということなんですけれども、
じゃあこのなんかお客さんがですね、
買わない方向に考えていたり、
あるいはネガティブな要因をめちゃめちゃ探しているときにですね、
効果的なことと効果的じゃないことがあると。
効果的じゃないことを先に言うとですね、
これに論破をしに行くとダメなんですね。
論破って正論ですよね。
お客様のおっしゃっていることに対して、
いやそれは違いますと。
お客様の言っていることは間違っています。
これこれこうですからっていう。
お客様がなんかこうじゃないかなって言っていることを論破してしまう。
これね結構ありがちなんですね。
営業の方が知識があったりするし経験があったりするし。
論破をしたら買ってくれるかってそんなことないですね。
なんせ人間はですね、
感情で動くので論破をされて気持ちいい人いますか?
って言うと、確かにそうかもしれんけどムカつきますよね。
なので論破はしちゃダメなんですね。
言いくるめたり言いまかしたところで物は売れないので、
物を売るということと論破をする、議論をするということちょっと違うんですね。
なのでこの時効果的なのはやっぱりね、
論破をして正論をぶつけに行くとか物理的にどうこうっていうよりも、
質問をすることがすごく重要だってことなんですね。
今回の場合は喧嘩というところから意識を反らすという意味で質問しましたけれども、
これ同じ効果があるなと思っていて、
例えばめっちゃお客さんがネガティブモードに入ってネガティブな要因ばっかりを探している時に、
そのネガティブ要因をもちろん解消するという回答は必要なんですけれども、
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もう一つですね、本来はこの商品を得たことによるベネフィットの方が大事なわけですよ。
デメリットなんてゼロには絶対できないし、
デメリットのない商品やサービスなんかないんですよね、この世に。
って考えるとそのデメリットを探して買わない理由を探しちゃってる人って、
実は最終的にはですね、その商品買った方がいろんなメリットが得られてね、
ベネフィットが得られるはずの未来を買わない選択肢をすることによってですね、
得られないわけですよね。
で、買わないってお客さんからしたらちょっと安心でもあるんですよ、変化がないから。
変わらないって安心なんですよね。
で、変化ってちょっと不安でリスクなんですよね。
なのでここを理解した上でですね、
でも実際にはそのリスクを取って変化していただいた方が、
お客様にはベネフィットがあってハッピーになっていただけるとしたら、
やっぱそっちに向ける質問をした方がいいですよね。
なので、例えば、なぜこの商品を検討されたんですか?とかいうことですよね。
なぜ今回お問い合わせいただいたんですか?とかね。
興味を持ったから問い合わせをされてる、来られてるはずなので、
なぜなんだろう?っていうことですね。
とか、例えばね、僕住宅の営業してた時でしたら、
お建て替えをお考えになった理由は何なのか?とかね。
そもそも住宅展示場に来られた理由は何なのか?とかいうことを聞いていくことによって、
お客さんにその理由を喋ってもらうと。
逆に、このお家はもうちょっと老朽化してるんでダメですよ、なんていう話を
営業マンの方がしちゃうと、いやいやまだ使えるし、みたいな話になってくるんですよね。
なので、ちゃんとお客様に自分の言葉で考えてもらう、
その方向に意識を向けるための質問をするってとっても効果的なんですね。
ともすればね、やっぱり正論と正論ってぶつかったら絶対喧嘩にしかならない。
今回の電車の中もそうですよね。
ぶつかられた側は痛ってなったりしてるし、
ちょっとさっきからイラついてんねんこいつにってなってたりする。
そういう時に何かが起こると引き金で喧嘩になっちゃうんですけれども、
全然違う質問を向けちゃうとですね、これがヒュンってその熱が治まるんですね。
不思議ですよね。
間に入って、もうちょっとやめときましょうよって。
これ正論なんですけど、これじゃ治まんないですね。
物理的に距離を取らせて、殴り合いにはならへんけどちょっと怒りが収まってない。
でも質問をすることによって怒りゲージがヒュンって下がったんですよ。
これ本当面白いなと思って。
という意味で質問ってめちゃめちゃパワーがあるので、
ぜひ営業の現場、何かセールスをするという時、
それ以外にもですけどね、カウンセリングをするなんて時にも質問って本当に有効なので、
お客様に考えて欲しいことを考えていただく。
あるいは、そういうことは今考えていただきたくないなって思った時には、
質問によってその場面を切り替えるっていうことができるので、
ぜひこのパワフルな質問の効果をうまく使っていただけたらなというふうに思います。
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はい、というわけでね、今回は喧嘩を2件仲裁したところからですね、
私の学びを…学び?
本当に面白い経験をさせていただいたなと思います。
はい、というわけでね、今日も返信は明日またさせていただきたいと思います。
はい、そしてね、ビジネス脳トレ速読やっております。
これ本当ね、皆さん全員受けた方がいいなと僕は思っております。
だってね、こうやって耳で学んでらっしゃる皆さんっていうのはですね、
向上心しかないわけですよ。
で、インプットをしてね、ちょっとでも自分を良くしようと言って学んでらっしゃる方がですね、
今後もインプットを減らすとは思えないんですよね。
ってなった時に、これからもずっとインプットして学んで成長していきたいという方が、
その効率を高めておくことがどれほどの価値があるかっていうことなんですね。
ちょっと考えてみていただきたいんですけど、
今やられているインプットの速度がね、2倍から7倍になるんですよ。
これすごい価値だと思いません?
ちょっとね、その世界を想像しつつ、しかもそれが誰でもやればできるということなのでね、
やり方さえ分かればね、誰でもできるので、
ぜひね、この価値を先に受け取ってから、
今後のインプット、そしてね、アウトプットとしてビジネスの成功や目標達成を得ていただきたいなっていう風に思います。
でね、本当にできるのかって話については、
誰でもできますからね。
誰でも2から7倍でできるということですから、
志は低めですけど、本当に誰でもできるこの速度区、
ぜひね、体験を受けてみてください。
概要欄のリンクのLINEのほうから登録をいただいて、
体験レッスンをポチッとしていただけると体験できます。
お待ちしております。
はい、そして12月7日、日曜日はですね、
習いをお越しいただきたいです。
中島優子さんをお招きをして、
あなたの夢の叶え方を教えますというね、
こんなサブタイトルでですね、
皆さんの夢の叶え方についてですね、
ワークショップを通じて、
実際に夢を設定したり、
それから夢に向かうプロセスを設計したりということを
一緒に体感いただける、そんな時間になります。
でね、これは本、新しく出された本の
ミニマルインフルエンサー主義、
この2万8000部発行されているベストセラーなんですけども、
この本にね、書かれていることなんです。
ただ、本って読んでもですね、
行動に移せる人って1割ぐらいしかいない。
一節には1割から2割ぐらいしか行動に移さない。
しかもそれを継続する人はそのうちの2割から3割ぐらいである。
さらにそれを成果が出るところまで継続できる人っていうのは
もうそのうちのまた1割。
って考えると本当にね、数%の人しか成果を得られない。
99点ね、90何%はもう成果を得られない。
それが本なんですね。
残酷ですけれども、知識を得ただけではどうにもならない。
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だから手を動かそうよっていうのが今回の講座になりますからね。
ぜひお越しいただいてですね、
この本に書かれている夢を叶えまくっているゆう子さん、
そして自分だけではなくね、
人の夢も実現させまくっているこのゆう子さんがですね、
実際じゃあどのように夢って描くのかとかいうこと、
そしてどのようにそれを叶える、設計をしていくのかっていうね、
ところを一緒に学べますからね。
ぜひお越しになっていただいて、
皆様のビジネス上の目標、そして人生の夢、
叶える第一歩にしていただければなと思います。
12月7日の14時半からスタート、奈良公園のど真ん中ですのでね、
午前中から来られて、鹿を見て、大仏を見て、
そして春日大社も見て、この辺が全部徒歩圏でございます。
そして中島ゆう子さんと学んで、夢を叶える第一歩にしていただければなと思います。
皆様のご来場お待ちしております。
概要欄のリンクの方に購入リンクがありますからね、
そちらの方からぜひチケットご購入いただいてお越しください。
お待ちしております。
はい、それでは最後までご視聴ありがとうございました。
本日も素敵な一日をお過ごしください。