1. その、帰り道に振りかえり。
  2. 朝の散歩から。幸せの感じ方、..
朝の散歩から。幸せの感じ方、世代の違いって話 from Radiotalk
2026-10-27 12:01

朝の散歩から。幸せの感じ方、世代の違いって話 from Radiotalk

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サマリー

朝の散歩をしながら、仕事後にスマホを見ることで「自分の時間を取り戻す」感覚と、その疲労への影響を振り返る。20代の夜のドライブと、50歳になった現在の過ごし方を比べ、休息や自分の時間を確保できている一方、妻はより大変そうだと話す。将来の生活費やリタイアへの備えにも触れ、40代・50代にとっては、自分で選択し納得できる状態が幸福だという考えを紹介する。グロービスのイベントで聞いた、センサーやAIを使って人の幸せを研究する矢野博士の話から、AIの創造性と幸福の定義について考える。10代・20代は、選択の自由よりも仲間と一緒にいる温かさに幸福や納得を感じるのではないかと、世代差を語る。

仕事後に自分の時間を取り戻す行動
はいそのですおはようございます朝の散歩から反省会ですというわけで今日は火曜日ですかねー ちょっとえっとこの後すぐに
ミーティングがあるので 少し早足で帰りながら
公園を散歩してますかね 今日は曇りだけど昨日と違って
空が晴れてるので涼しさもあるし寒すぎすもせず 割と快適に過ごしてますかね
とはいえ上着は 必要
ですけど えーと
昨日は 昨日は
あの納品というかエンジニアの人たち向けに説明もして
設計書を引き渡すっていう 日ではあったのでちょっと
まあそれに関連する作業とか共有とか フィードバックから改めて直したりとかっていうのをして
対応を進めて ましたね
でそうだなぁ 昨日はそういう意味だと
割とガリガリとはやりでも夕飯の時間に上がって
まあその後は なんだろう疲れもあって
割とさっさと 寝てしまった感じ
まあゆっくり過ごした感じ
ですかね
あーでもなんかこの前 日経の記事かなんか読んでて
なるほどなって思ったんだけどその 昼間忙しかったりとか
仕事をした上で
なんか夜にこう 自分の時間を取り戻すみたいなリベンジのようにスマホを見るみたいな
人が 増えているというかいるっていう
記事を読んでまあ自分もその典型だなぁって思いながらは見て 奥さんもそうだなと思いながら見てるけど
なんていうか夜
割と まあ本当に眠くて体が辛いみたいなところまでやんないにしても
まあ 目をつぶれば寝れるみたいな
なんで休んだ方が ある程度合理的かもなみたいな時でも
もう なんていうかスマホとか
し まあでも昔から
あってなんか 20代の頃働いている時は夜ドライブに行ったりとか
なんかしてたなぁ まあなんかそれを
今50になっても 続けても同じようにではないけどもしているところもなんというか
まあ成長というか環境を変えてないところ あるなとも思いつつ
何だろうねまあ あまり
そういう意味だと 無理をして
で リベンジで取り返すみたいな作業になってるから
まあ それによってなんていうか知識とか情報が増えたりとかも
するけども マイナス面がやっぱりあるみたいな
感じだなぁと思ってやりすぎると悪影響の方が強くなる みたいなことはあるよなぁって
思っているよね まあ今はそうやっても自分の場合はまあそれこそ
今散歩もしてるみたいに
a ある程度
まあ休憩もそうだし 自分の時間っていうのを
大事にできているので なんかそこまで危機的でもない
とも思うし まあ週の中でとか月の中で回復できる感じにはなっているので
なんかそこまで 自分自身は問題に思ってないけど
リタイア準備と自分で選べる幸福
奥さんとかね もうちょっと大変そうなんで
やっぱどっかで変えないといけないんだろうなぁとか思ったりも しますよね
ただ まあ将来のための貯蓄で考えると
まあなんか割と奥さんはため切っていて
まあそういう意味では ちょっとこの後そのリタイアした後の生活費とかをどうケアするかっていう問題は
あるにしてもある程度 何て言うんだろうね
リタイアする準備もできているのかなって思いつつも まあ本人が
例は別に自分もそうだけど自分自身が納得できるように 選択肢ができるような状態だったりとか
納得をする っていうのが
まあ少なくとも僕らの 年代の
幸せ だと思う
でまぁ 納得するまではやるとか
まあもちろん 完全に追い詰められててその正常な判断ができないとかだったらまた別だけど
のかなあっていうところですね それで言うとそのおととい
AIで人の幸せを研究する矢野博士
そのグロービスのイベント で
あの 矢野先生って
矢野博士なのかな まああの日立でもともとは半導体の研究をされていたんだけども
まあその後はセンサーを使って人の幸せみたいなものをずっと研究されている
でまぁデータサイエンスの使いとかまぁ今だと ai をやっているんだけども
まあああもう なんていうか
そのままで呼べとか
ああああああ
なんだろう 今のせせ ai っていうのはまあ言ってみれば
大枠で見ると 過去
にデータ化されたものの中から最適を選び出すっていう システムなのでまぁそこもちろんそのエージェントのロジックとかで
未知のことに対しても対応ができるんだけども 想像性っていう意味では
まあなかなか担保しにくい構造でそれを なんか想像できる ai っていうのを目指して
やっていらっしゃるそう なんだけど
まあなんかその根本にあるのはなんかその人を人が幸せになるためにどうやって機会を 使うかっていうところ
でその幸せの定義みたいなところも 深掘りはされていてまぁ実際定量数字に落としたりとかもされているんだけど
まあ元々の その幸せの定義っていうの
は なんかいくつか
学者の人たちが決めていてで まあそれで
話しているものの 家の一つがその幸せっていうのは自分で選択をして
まあ挑戦し続けることと自分で選択をして納得をする まあ選択すま納得をするっていうことがまあ大事だっていう
世代によって異なる幸福感
ん
まあ結論というか 話なんだよねで
まあそうなんだが納得するのが大事ででかつ多分僕らの世代 その今まあ40代とか50代とか
の世代っていうのは どちらか選択が自由であること
選択が自分で決めれることっていうのが幸せっていう風に育ってきたから やっぱり選択肢が多くて自分が選べるという状態を
自由だって感じるし なんかそれを幸福だって思う
ていうね ところからまあ
その幸福感っていうのが大事なのかなって思うよね まあこれもなんか世代が違うと違うのかなって正直思って
自分の息子とか今10代とか20代の人たちとかを見ると なんか結構みんな
みんなと一緒っていうかみんなに支持されているというのか 仲間と一緒にできるみたいなその温かさを感じるみたいなものが
より納得感を 感じているかもしれないしなんかこの辺も
ちょっと感覚違うようなみたいなことも思ったりはしてますと ちょっとなんか飛んだけども今日もこの辺で
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