散歩から前日の仕事と食事を振り返る
はい、そのです。おはようございます。朝の散歩から。 反省会です。というわけで、
今日は風が強いので、なんかザリザリ入ってるかもしんないですね。
すごい晴れてる青空。空の青が深い感じがして、恐ろしいくらいですかね。
昨日は、割と会社のミーティングと作業とで、ずっと追われていたけども、
タスクを2つぐらいは終わらせて、やりきった感じでは仕事できたかなっていうところですかね。
夕飯は、昨日はずっと作業とミーティングが続いてて、ミーティングがずっと続いてたのか、ミーティングが続いてて、
食べる暇がなかったんで、夕飯だけで少しちゃっちゃと食べた感じかな。
何だろうね、あまりにもお腹空くとなのか、ご飯があまり食べたい気分じゃなかったので、
ポテトとサラダとフライドチキンと、サラダもチキン入ってたんで、割とバランスはとれているボリューミーな食事をした。
ポテトはなんやかんや息子と分けて、息子はご飯頼まなかったんで、食べていいよって言ったらペロリと食べていきましたね。
AIモデルの使い分けとトークン配分
昨日印象的だったのは、昨日は多分自分のユニークについて、仕事上の少し考えていたのと、
そういう意味で、自分の関わり方が全体を見通してフォローしていくような立ち回りが昨日は多くて、
手も動かしながらフォローするっていうのがある意味自分らしいなと思いながら過ごしてましたね。
あとは昨日も情報漏洩が、1日に大型の情報漏洩が2,3件ずつ起きてるから、ソネットは多分自分も何かありそう。
もはや多すぎて、多分自分もこれ入ってそうだけど、どうなんだろうみたいなのもいっぱいある感じですね。
AIの使い方みたいなのを勉強会で話してたところも、とはみたいな感じからのAI勉強会みたいなものをやって、
メインスピーカーは別にいたんだけど参加して、
改めて自分の使い方を見ると、ODEXとどちらもけども、
作業を支持して自分もレビューしつつ、細かいレビューはもう一つのモデルでやるみたいな形が多いし、
作業内容によって少しモデルを振り分けたりもしてるんだけど、
ほとんどの作業が全体を調べて計画書画化、SQLとかのコーディングをする、
あるいは資料作成のコーディングするみたいになっちゃうんで、
あんまり低いモデルを使いづらいところがあるにはあるんだけど、
それでも使い分けをしたりとかしますが、
仕事をするので力を入れれば入れるほど今はトークンも消費するみたいなのはあって、
ある意味リソースを、要は残っているトークンを何の作業に当てて結果を出すかみたいなものの判断をするっていうのが、
メインになってる気もするなと。
それが仕事みたいなところはちょっとある。
生成AIに時間を面で取られる感覚
でもそう思うと、デジタルに生活を寄せてるんで、そりゃそうだろうってところなんだけども、
特にデータはもちろんだけど、
体験とかフロープロセスそのものが、
AIとかソフトウェアに作られているものに囲まれてるなって思いますね。
目にしているもの、自分が感じているものが、
ほとんどが生成物であったりとか、もともとのソフトウェアの動作に従ったものとかで、
ある意味機械的なロジックに従ったものをずっと目に通す、
あるいはそこから感じ取るみたいな、そこに判断をしたりとか、
指示をしたりっていう時間がすごく多いなと思って。
これは多分以前と違う。
自分はデジタル化でデータとかコンテンツだったり、
最終的な成果物というかものがリアルじゃなくてデジタルにあるっていうのが、
多分半分ぐらいとかの世界に、もしかしたらもっと多いのかもしれないけど、
わりとデジタルが多いなっていう人なんだよね。
人によっては全然リアルな中で生きてリアルなものしか持たないなんて人もいるんで、
社会も電子マネーとかお金も電子がデジタル化されてるとか、
いろいろあるからアホだし、
あるけど、今時間を過ごすプロセス、目の前に出てる画面とか、
そういうものもAIによって作られているもの、できた文章とかそういうものになってきて、
自分の時間を面で取られていっているところと、
思い返すと今まではつまり自分とか誰かの手によって作られたものを見てたのが、
そう変わったのは結構大きな変化とフィルターなんだなって思いながら見ましたかね。
そんなことを考えていました。
今日も良い一日を。