番組を、だからいろんなところで持ってもらいたいって言ってみんなやれやいいのにと思ってるよ。そう。
だって、たぶん好きじゃないですか。好き。今ちょっとゴローマルみたいだけど、好き。
ゴローマルのカメラ。ゴローマルのあの、焼きおにぎりのCM。
ちょっとすいません、何年前ですか?ゴローマルは何のCM?
確かに。ゴローマルはこういうやつはしてるんですか?そう。
そのCMありましたっけ?好き。その後ありましたね。抜いてる、抜いてる。
耳寄り相関図。この番組は、2人の雑談そのものが相関図になっていく流れとつながりの記録です。
野島商店の野島です。相関図クリエイターのけしば新発売です。
もうこれ早速、たぶん最初のところをガヤガヤしてるのを使っていこうかなっていう。
なんたくそういう意味で、もう既に回ってるやつなので、このまま登場していただきましょうということで。
今日のゲストはこちらの方です。
自己紹介。オーカーガラス工業所の大川武信と申します。よろしくお願いします。
ありがとうございます。お呼びだてありがとうございます。
オーカーガラスから大川さん来ていただきました。
嬉しいですね。
すごいね。
ヘビーレスナーなんで。
ヘビーレスナーということで。
コメントとかもね。
コメントで投稿してくれてるっていうのと、ずっといる人っていうのはわかってるんだけど、たぶんけしばくんはそんなに接してきてない。
全然だと思うんだよね。
意外と勝手にけしばくんとは近いのかなって思ってたけど、確認したら違ったっていう。
イベントをやってる時に確かに近くにはいたりもするんですけど、その時多分大忙しなんですよ。いつも演奏してたりして。
演奏してたり、持ちの仕込みをしてたり。
持ちの仕込みしてたり。だからね、それがね。
確かに。
お話を聞いてないからね。
あんまりけしばくんのことそんなに僕も知らなくて、たぶんつい森道ぐらい。だから顔と名前と。
森道は何回か一緒にやってるんじゃない?一緒に行ってるんじゃない?
たぶん僕が一方的に知ってるだけで、すごくお持ちで忙しいから。
お持ち再建の話じゃないの?
違うんじゃない?もう2,3年。
お持ちクラブに僕は加入して2,3年ぐらい。
そうですよね。
加入とか。
加入っていうか。
こっちからもうちょっと後で一回したいです。
ちょっと情報量が多いので、すみません。
大河さん自身のところから始まった方がいいのかなと思うんだけど。
だから、うちに来てくれたのはすごい前だった記憶ある?
すごい前だと思います。
で、その時にたぶんけしばくんと大河さん、結構同じ時期にうちに来てくれてた思い出があって。
2人がなんか被ってたんですよ。
野島さんの中で。
キャップの軽快なお兄さんみたいな。
しかも夜に来てくれたと思うんですよね。
夜営業するときだったような気がして。
2人ともなんか色味のあるキャップのお兄さんが来てたなみたいな。
どっちかどっちだっけみたいな。
ある程度ちょっとおしゃべりしたなみたいな。
で、だんだんこうはっきりしてくれた。
あの人は大河さんで。
あっちがけしばくななみたいな。
っていうそういう思い出がある。
2人を知った時期は同じだったんですよ。
あ、そうなんだ。
見たいです。
すごいもうなんか腐れ縁みたいな。
全然って感じですけど。
違うんだ。
あくまでここから始まって。
去年の年末からですよね。
この番組自体は去年の年末ですね。
そっかそっか。
その2、3年前くらいからなんかちょこちょこしゃべるようになって。
年末にイベントやるようになって。
そうです年始ね。
年始の野島さんがいつもここでイベントやるんですよ。
うるまいスープを。
元旦にスープを配るっていうイベントを土壌でやるんですけど。
甘酒的な?
そうですそうです。
スパイスの野菜のスープを歩く人たちにどうぞってあげるっていうイベントをやってて。
1月1日しかできないだろうって言って。
歩道をね人を塞いでやれるっていうのは。
そういう思いで。
そういう絡み方ですよね最初はね。
あとはなんだろうな。
大河さんのイメージは。
めっちゃやってる人のイメージがあります。
やってる?
ガラスの。
ビンコップ。
ビンコップこれも各所で見るっていうのもあるし。
そうですねありがとうございます。
すみませんいただいちゃってありがとうございます。
ありがとうございます。
インスタ見てるとあらゆるところにそれを売りに行くというか。
ビンコップ。
そういうのもあるし。
何の会社なんだろうってちょっと思うというか。
工場なのかと思ってたけど工場じゃないっぽいよね。
工場じゃないですね。
そうですよね。
昔工場だった。
あそうなんだ。
昔作ってたんですね。
そう僕今47なんですけど。
僕が生まれた時ぐらいまでは今がある会社の場所にガラスビンを作る工場があって。
メーカーとしてはメーカーでスタートしてる会社なんですよ。
いいよ。
そうかメーカー工場があることをメーカーって言うんですね。
そうですねガラスビン工場があったんですよ。
あれスミでどこまで全部ですか?
ドリンクのボトルみたいなやつとかも。
全部やってた。
ジャムとかのやつも。
そういうの全部同じところなんですね。
作ってた。
やっぱスミだって朝日とか朝日しか出てこない。
でも多分なんか中小飲料のメーカーって多分今でも。
香水社さんとかね。
そうそう。
すごい。
あとうちの近所とかだったらなんだっけ。
近所?
ハーダーズ。
なんだっけ。
なんかあるんですよ。
近所。
近所にあるんですよ。
名前出てこなかった。
ごめんちょっとダメなんですけど。
まあまあ飲料のメーカーも多いし。
飲み物じゃなかったとしても。
ジュースとかもね。
あ、ジュース。
そうそうそうとかもあるし。
あとなんだろうライオンとかカオとかもあるじゃないですか。
そうすれば陽気って出てくるから。
石鹸とかそういうのにも使われる。
そうそうそう。
だからそれで結構つながりがあってそういう産業があるみたいな流れって結構多いんですよ。
だからビンと名の付くものは何でもやってましたね。
今はもう工場は。
今はどういうことなんですか。
今は46年くらい前に工場は辞めてサプライヤーとかトン屋。
ガラスビンドン屋っていうようなポジションの会社になって。
こんなビン欲しいよって言ったら探してきてくれるみたいな。
作ったりしてくれるってことか。
例えば一からビン作りたいって言ったらメーカーとのつながりがあるから
うちが間に入ってコーディネートして
作るとこまでうちが搬送したりして
あとうちもともと工場でメーカーだったんだけど
まあまあ大きめの倉庫を今でも持ってるんですよ。
敷地が結構ありそうですよね。
だから結構なんか一からビン作ってお金結構かかるけど
作っても結構な量できちゃうんですよ1万本とか。
ロッド側みたいな話ですね。
こういうビンコップぐらいの商品でも最低1万個とかできちゃうから
そうするといわゆるパレットで5、6枚分ぐらいなんですよ。
そうすると置き場所ないじゃないですか。
普通の人たちのね。
でもうち倉庫あるからじゃあお金全部払ってくれたら
在庫管理もしますよみたいな仕事ができるから
場所がある強さそこに出てくる。
それは結構なんかうちの得意なやり方っていうか
ただ作る仕事っていうのはもう
もう昔は1年に1回とか必ずあったけど
今はもう景気悪いから
作る仕事ってほぼ3年に1回新規の
そういうなんかお客さんから1から作りたいみたいな話があるぐらいのペースに
デザインの人とか周りで多いのは
どういう始まりなんですか
なんか
高校生とか中学生とか
その辺からそんなノリなんですか
バンドとかやってたんですか
バンドやってました
バンドはやってた
その辺どんな感じだったのか
バンドはやってて
大学
中学生くらいから大学生くらいまで
結構ガッツリバンド活動したんです
どういう
ジャンル言われても
あんま分かってないんですけど
一応聞いてもいいですか
先に言っときますけど
まあなんか
なんだろう
どういうバンド
普通にオアシスとか好きだったんです
だけどでも
ジャンル的には
ミッシャルガイアルファンドみたいな
でちょっと尖った感じという
まあこんな感じなんで尖っちゃい
尖りきれてはないんですけど
でもまあまあそういう割と
タバコ食われてたわけじゃない
タバコ食われてない
じゃないですか
そこまでそんな安くれてはないけど
でも結構イギリス寄りのロックがすごい
音楽について
まあ奥田タミヤとかもすごい好きなんですけど
ああいう感じののやってて
だけどなんかメンバーが留学しちゃうとかになって
なんかバンドが継続できなくなっちゃって
ラチぐらいとか
そうそう
でも音楽好きだから
なんかもっと音楽に寄り添ってたいな
って思って
一人でできることってなんだろうと思って
でも僕ベースなんですけど
ギター弾けないから
弾き語りとかもできないし
そしたらなんかDJだったら
誰のこうなんか
予定合わす必要もなくて
やりたければ勝手にできるみたいなのもあって
やる場所があればできるから
人がいるかいないかありますけど
そうで当時まだ
今すごいレコードって高いけど
もう本当に二足三門みたいな値段で
いいレコードがいっぱい出てたんですよ
だからレコード中古で買ったり安いし
ターンテーブルだけ揃えればなんとかなるから
DJやるかって
ちょうど社会人になったタイミングだから
ポンとターンテーブルとミキサ買って
レコードしこしこ買って
で自分でイベントを企画して
レギュラーのイベントをDJの
なんかロックとハウスのイベントみたいなのを
結構ね
それでも結構そもそもとそういうところで
遊んでないとできなくないですか?
当時ミクシーってあったじゃないですか
はいはいはい
2006年初頭
であれで結構
いけたんですねあれ
友達が増やせて
その何でしたっけ
マイミク
コミュニティ
コミュニティ
そうあれで結構増やせて
告知とかもそういうのしやすかったし
で結構そのやっぱ同志もいて
似たような趣味のやつとかが
それでイベントをやって
でたら
当時ってもうなんかさ
アナログな要素も強いから
告知の仕方とかも
ゼロ年代ですもんね
だからフライヤーとかが結構
そうですねあれをかっこよくいかに
そうそう
そうするとデザイナーが必要になってくるじゃないですか
だからDJ界隈って結構
グラフィックのデザイナーが多かったんですよ
なんかそういうイメージありますね
そういう仕事してる人とかも
DJやってたりしますもんね
だからDJ兼
フライヤー担当
そういう人たち多かったから
必然的にグラフィックのデザイナーの
知られが増えてきて
でそれまで僕
デザイナーっていう仕事
全く理解しなかったんですよ
デザインとアートの違いも
よくわかってないみたいな
でだんだんなんか
デザイナーってこういう仕事してるんだ
で仲良くなっていくうちに
なんかそういう人たちって
フリーランスだったりする人も多くて
なんか自分でこうチーム組んで
仕事するじゃないですか
それがすげえ
会社勤めだったり家具が空いてる
DJやってる時はもう会社勤めじゃなかったかな
会社ちょっと勤めたんですか
いきなり家を手伝うんじゃなくて
外で働いてたんですけど
隅田区にいたんですよねその時は
なんだったら隅田区の会社だった
すぐそこの
伊東園で働いてたんですよ
伊東園って隅田区なんですか
伊東園隅田市店ね
営業所がその木手通り通りにあったんですよ
大川 岳伸さん)はいはい。 大川 硝子 でも、その時にDJを始めてるんだ。
大川 岳伸さん)その時のイベントはどこでやってるんですか? 大川 岳伸さん)かぶきちょうとか。
大川 岳伸さん)かぶきちょうとか? 山本 新宿まで行くって。 岳伸さん)県の地元の方。
大川 岳伸さん)かぶきちょうってどういう店であるんでしょうか? 山本 名前なんかありますか?
大川 岳伸さん)かぶきちょうの中に、新宿おとっていう、今は渋谷おとって言ってる。
大川 岳伸さん)ああそうだ。おとって渋谷にあるんですか? 山本 センターが入ってすぐ、センター街じゃない、かぶきちょうの入り口入ってすぐのところにあったんですけど。
大川 岳伸さん)ああそうなんですね。 山本 そこでやった。まあでも、だんだん友達も増えてきたから、ゲストで呼ばれて、
山本 それこそ渋谷とか渋谷のクラブとかでもやってたけど、まあそういうところで、夜な夜な週末は。
岳伸さん)近くないですもんね。新宿まで朝方ボロボロで帰ってくると。 山本 そうそうそう。
山本 ガラガラガラガラって、クソ重いやつを持って。 岳伸さん)酒と煙草の匂いで。 山本 匂いにまみれて。
山本 そんな感じで。しかも当時、まあ今奥さんと付き合ってて、奥さんもDJやってたんですよ。一緒のイベントやってて。
山本 結婚してからも奥さんのイベントやったりとかしてて、とにかくそういうことをずっと。
岳伸さん)ずっとパーティーな感じなんですね。 山本 パーティーな感じでしたね。
岳伸さん)パーティーのイメージはあるんですよ。インスタ情報だけでも。この人なんかパーティー楽しんだなって。
山本 だからなんか今全部くっつきましたよ。前の部分知らずに。 岳伸さん くっついたんですね。
山本 過去の部分は知らなかったから、そこから生成されたものが今ここに現れてる。 岳伸さん あるかもしれない。
山本 そういうことか。 岳伸さん で、そこでデザイナーを送って、チーム組んで仕事してるから、こいつら超かっこいいなと思って。楽しんで仕事してるみたいな。
岳伸さん 自分もそういう感じでやりたいし、そういう人たちと一緒に共有したいみたいなのがあったから、なんかチャンスがあれば仕事ができればいいなと思った時に、ちょうどそのパッケージの話があって。
岳伸さん じゃあお願いしようって言って、その界隈に。だからパッケージとかもお願いしたし、会社のホームページを作る時もやっぱりその時の友達にお願いしてるし。
岳伸さん 今もその二人は仲良くて、仕事もしたりされたりとか、間柄って感じになってる。
山本 イベントの感覚で今もやってる感じですよね。イベント主催者の方やってたわけだから。
岳伸さん そう。だからなんかその時にすごい、当然ノルマとかあるんですよ。クラブがありるから。
山本 厳しい時代ですよね。
岳伸さん そう。で、毎月やるって、一回で20とか30とか呼ばなきゃいけないんだけど、だいたい最初はビギナーズラックだから来てくれるけど、だんだん来なくなってくる。
山本 3回目くらいか危うくなる。
岳伸さん 危うくなる。そろそろ店に来らなきゃいけないみたいな。
山本 めっちゃ飲まないといけない。
岳伸さん そうそうとか。
山本 ショットをとにかく。ショットを送らないといけない。かわいそうな主催者DJですよ。めっちゃそういう人たちを見てました。
岳伸さん 飲まないって言ってましたね。
山本 もっといけよって言ってました。お店側として。もっといけるよなって。
岳伸さん それっすよ。バンドもDJもノルマが付きものだから。
山本 あれもかわいそうだ。でも。
岳伸さん その時にいかにどうやって自分を殺さず人を呼んでお金も全てうまくまとめていくかってことを。
山本 三方よしみたいな。
岳伸さん 三方よしみたいな。それをどうやって落とし所をつけるかみたいなことをそのDJの時にやっぱりすごい学んで。
岳伸さん それが今人を呼ぶとか人に何かを伝えるってことはめっちゃ活かされてます。
山本 社長キッス。まさかそこでね。
岳伸さん それは相当活かされてます。
山本 面白い。イベントで今も瓶を。
岳伸さん 感覚的には近いですね。むしろ今の方が気分的にはそういうのは楽っていうか。
会社の仕事だから仕事で自分のなんかその遊び感覚でやってるつもりはないけど。
でもこう自分の意思を曲げずに、だけど人にも納得してもらうみたいな。
山本 そうですね。かかった人もってことですね。
岳伸さん そうそうそう落とし所は見つけやすいっていうか。それはなんか活かされてます。
山本 面白いですね。
岳伸さん 海外に行ってる感じとかちょっとずっといいなと思ってる部分があって。
この間たまたまスプリームコーヒーの。
山本 コーヒースプリーム?
岳伸さん コーヒースプリーム。いつも客になっちゃう。
松本さんと一瞬だけお会いしたんですよ。
たまたましゃべる機会があって。
山本 そうなんだ。
岳伸さん それも岡田さんと何かあって言って話して。
ああああみたいな。
ニュージーランド一緒に行ってましたよね。
岳伸さん まさもさんは行ってないんだけど。
あれはコーヒースプリームと。
コーヒースプリームはニュージーランドのコーヒーロースターなんですけど。
コーヒースプリームジャパンが今は隅田区にあって。
事務所とロースタリーが。
山本 そう本庄にあるって言ってましたね。
店じゃないですよねあれね。店ではなくてあくまで売船所。
岳伸さん 事務所と売船。もともとはなんか結構転々としてて。
コーヒースプリームっていう名前のカフェは渋谷にあるんですよ。
おこく渋って言われるような場所にあるんですけど。
そこにあって。
最初はコーヒースプリームジャパン経由だったけど、
ニュージーランドの方からうちの商品を仕入れたいっていう話が来てて。
卸しできますかみたいな。
それで松本さんと初めて会って。
松本さんも音楽狂いなんですよ。
その話をずっとしてるのをちょっと聞いて。
でもそれで当然もうファミリーじゃないですか。
ダイナソージュニアです。
16歳の頃からそっとそのTシャツしか着ないっていう。
それしか着てんのかと思った。
確かに写真で見たけどダイナソージュニアですよね。
それですっげー盛り上がって。
対談のねあれ記事がありましたもんね。
国内でスプリープ、結構松本さんも顔が広い方だから。
なんかイベントやるときに岡さんも一緒に出ましょうとか誘ってくれて。
結構良好な関係が続いてて。
ちょうどメロウルンに行った年ぐらいに出会ってるから。
なんか結構海外チャンスがあれば海外でいろいろやりたいんですよねって。
しつこく松本さんに言ってて。
俺はいつでもスーツケースの準備はできてるから。
いつでも声かけてくれみたいな言ってたら。
多分本国の方があいつうるせえから呼べみたいになって。
一回呼べみたいになって。
松本さんは逆単身婦人みたいな感じで。
家族は向こうにいるんですよ。
結構奥様もスプリームのメンバーみたいになって。
結構向こうで準備コーディネートいろいろしてくれて。
それで向こうでポップアップやったりオリジナルのビンコップとか作ったりとかして。
オリジナル?そういう時って何をするんですか?
プリント?
プリントがメイン?
そう。
形とかは別にそんなに?
一応結構お金かかるんですよ。
大変なことですもんね。
だからあるやつから選んでこんなイメージって言って。
ビンコップをジャパンとオーストラリアにもあってニュージーランドと三カ国共通のクリスマスギフトに選ばれたんですよビンコップが。
なるほど。
お客様用の取引先用みたいな。
ニュージーランド、オーストラリア、日本ってことですか?
スプリームっていわゆるコーヒー屋っていう体裁もあるんだけど豆の卸しをしてるんですよ。
例えばパン屋さんとか単純に焙煎はしないカフェに豆を卸すみたいな。
結構ニュージーランドのスタイルとコーヒー屋さんのコーヒーロースターのスタイルと面白くて。
日本も喫茶店とかでキーコーヒーって書いてあって店名があるカンバーあるじゃないですか。
あとコカコーラのあれがついてて。
あのスタイルを今でもやってるんですよ。
だからコーヒースプリームって看板が出てるんだけど違うカフェみたいな。
豆割ってことですね。
それで結構お客さんがとにかく多くて当然スーパーとかにも豆を卸してるんですよ。
結構UCCみたいなノリってことですよね。
そう。だけど地元の人はみんな知ってるみたいな。
コーヒー屋もやってるしみたいな。
珍しい。日本では見ないですよね。
あんまないですよね。
その規模ぐらい。確かにキーコーヒーとかUCCはあるけど。
もう一個したというかお小さめではないかもしれない。
だからお客さん多くてそういう人向けのお得意様用のお中元みたいなおセーブみたいなのをやってて。
ビンコップ4個入りワンセットみたいなやつで。
それを結構な数をやってくれたんですよ。
だから俺はちょっと挨拶にも行きたいし、ニュージーランドどんな感じかも知りたいから。
そういうイベントを企画してくれて行くみたいな。
すごい。
何カ国ぐらいやってるんですか?
今?
今。
10ぐらい。
そんなに?
多分。
意外な国っていうかなんかあるんですか?
ヨーロッパはあるんですか?
ヨーロッパは多いですね。今フランスが多いですね。
フランスが多いんですか?
フランスが多いですね。
フランスのそういう雑貨屋さん的なセレクトショップとか?
そうそう。で、あとフランスはパリにちょうど今月で終わりかな。
8月末から今月末まで。
なんかボンマルシェっていう百貨店の元祖みたいなお店があるんですよ。
老舗百貨店みたいな。
この間襲撃されてないですか?大丈夫ですか?
大丈夫だった。
なんか審査襲撃されてましたよね?
調べてたけどこのエリアは大丈夫ですって言ってたんですよ。
そこでスーパージャポーンとかっていう日本メイドインジャパンに特化した企画をやってて。
そこにうちの商品もラインナップしてて。
それがちょうどパリの先月今月とかデザインウィークって言って。
結構デザインに特化してパリがデザインに染まるみたいな。
だからそういう展示会もあったりとか国際的な。
その流れでボンマルシェによるバイヤーが多いから
それでそこで見てうちもやりたいんだけどみたいな。
割とヨーロッパ界隈からは今は。
そういうのは荷物を送るだけで回してくれるってことですよね?
そうそう。
人が立つ必要ないってこと?
ないないない。
それはそう。
ヨーロッパは意外と…でも割と分かりやすい国が。
アジアとかはあんまり?
アジアとかは今は行ってないけど、最初は台湾とかも行ってましたよ。
台湾は強めのつながりありそうですけど。
京島から。
確かに。
あの子とかね、兄。
バックアップが強そうだけど。
でも確か兄の紹介でおろしたのかな。
そうなんですね。
とかシンガポールがちょっとあるかな。
シンガポール?
あんまりそういうイメージなくないですか?
でも意外と…
もっとラグジュアリーなものがシンガポールでありそうっていうか。
多分極端だと思うんですよ。
そっち系もあるし、結構そういうキッチュなっていうかライフスタイルっぽいものを。
別に向こうでは安いわけじゃないですもんね。
そうそうそう。
ただアメリカが意外とないんですよ。
アメリカないんですか?
いろいろトランプ関税とか。
あの関係で輸出しにくかったんだけど。
ただちょっといろいろその辺が緩和されて、
この間初めてちゃんとまともにアメリカに輸出しましたね。
あったんですか?
どの辺なんですか?
あれどこだっけ。
忘れちゃった。
アメリカはバンバン広いですよね。
どこだっけ?
西か東かぐらいは。
西だったっけ?東かな?東だ。
そうなるとニューヨークとかどこですかね。
でも今ちょっとね、あんままだ言えないけど、
今ちょっとデカめの話が来てますね。
そうなったらもう一回乗り込まないといけないですよね。
ですね。
ちょっとアメリカかな次は。
いいな。
その感じでいけるのが憧れるわなんか。
全然でも英語できないですけどね。
そうなんですね。
全然できない。
アホリとかじゃなかったでしたっけ?
そういう人じゃないですね。
めっちゃその雰囲気ある。
今通ってますもん。英会話。
絶対必要になりますもんね。
シェーン英会話。
駅前留学。
見たことあるけど通う人いるなって思いました。
シェーン英会話行ってますよ。
寄ってる人初めて見た。
明日行きます。
ジュアリンゴじゃないですね。
ジュアリンゴではない。
じゃないですね。
ジェミニーとかで壁打ちとかしてもらうけど、
一応通って、
今日も英語の本とかいつも勉強してる。
本当にちゃんと勉強してる。
すごい。
でも流石に輸出してるから、
海外旅行者多いじゃないですか。
日本に。
結構DMが来るんですよ。
今日本にいるんだけど、
御社の製品って東京でどこで買えるの?
連絡くるんですよ。
あんま売ってないんですよ。
うちの商品。
東京で。
東京ではないですか。
ないんですよ。
あんまなくて。
お店じゃないですもんね。
今の工場のところは。
一応売れるようにしてるんですよ。
あるんですね。
事務所の飾り棚があってそこに並べてて、
一応買えるようにはしてて。
うちに来たら全部買えるよって言うと、
じゃあ行くって言って。
月に3、4組くらい来るんですよ。
そんなにアクセスがいい場所じゃないですよね。
全然よくないけど。
だからそこで結構英語喋るから、
なんとなく接客の英語ができるようになってて。
もうちょっと冗談の一つくらい言いたいじゃないですか。
強めのやつ。
強めのやつ言いたいじゃないですか。
トランプ柄みたいなやつ。
そうそう。
ブラックなやつ。
お前みたいなやられたいじゃないですか。
そこまではまだ行ってないんで、
そこまで頑張りたい。
日本語でもそんな簡単じゃないですか。
難しいけどね。
それはやりたい。
それでもいいですね。
それはありますね。
ポッドキャストやってるんでしたっけ
秀さんが
センキュアっていうよりは私
おじさんに
これくれたんですよ
全然喋れなくて
メンバーの方が
本当に忙しい瞬間に
突然来た
すみませんみたいな
それどころじゃなかったっていうか
あれねうちに来た後に
ここ来た後に
野島商店って気になってるからこれから行く
向こうもなんか
気遣っちゃって申し訳ないなと思って
今やりづらいなっていうタイミングだと
それは、DJやってた時なんですけど、だいぶ前。まだ、シーサーブログに貼るみたいな、そういう無料のブログサイトがあったじゃん。それにMP3のデータを貼るみたいな、ポッドキャストだったんですけど。
それは、その前までのイベントは、5年くらい毎月やるイベントをやってたんですよ。
だけど、毎月やるのって、さっき言ったノルマのこととか、いろいろあって大変だから、毎月やりたくないってなって、一回そのイベントやめて、だけどレギュラーのイベント持ってないと、他のイベントから呼ばれない
んですよ。
なんか、冠がないから、出会いもないし、だけど毎月はノルマのこともあるから、しんどいから、年4回くらいのイベントの方がいいなと思って。
で、そういうイベントやったんだけど、でも年4回だと間3ヶ月とかがあって、忘れられちゃうから、忘れられたくないなと思って。
じゃあ、その間はポッドキャストで埋めようと思ったんですよ。毎月やれば。
考えるな。よくその手段あんまりメジャーじゃなかったじゃないですか。
ないと思う。だけど、それをやって、そしたらメンバーとも何ヶ月も会わないと、なんか疎遠になるし、毎月何か集まる理由を、ただ飲みに行くとかだけだとあれだから、ちゃんとした何か意味があってやれば。
20年前くらいですよね?
いや、15、16年前くらい。
じゃあ、そうしようって始めたんです。
だから、音楽的な会話もあるけど、だいたい1回月に1回会うから、何してたみたいな話から、ちょっとテーマを決めて、本当にくだらない話。
覚えてるのは、僕が全然スポーツに興味がないんですよ。野球とかサッカーとか。
で、3人だったんだけど、片方は超熱烈的なヤクルト・スワローズファンで、もう一人の子はサッカーのオミア・アルディジャンの熱狂的なファンなんですよ。
僕はそういうのなくて、2人がいつも熱いことを言ってて、熱くなれない自分がいて、どうやったら好きなチームを見出せるのか、みたいなことを2人から指南してもらったりとか、そういうことどうでもいい、そういう
話をしてました。
で、当時、確か、音楽を勝手に今もダメかな?流しちゃダメ。
まあ、今もダメか。
ダメで、音楽は流してなかったんだけど、その代わり、月に1回のイベントの時に、レコメンドのトークも入ってるCDRみたいなのを作って。
レコメンドして、その曲を流して、次は別の人が。
配信しなきゃいいんですもんね。
そうそう、っていうのをイベントで配ってましたね。
CDRをね。
そうそう、で、プリンターで右手に移動したりとかして、みたいなことを、それも5年くらいやってたのかな?
へえ、すげえ。
っていうので、ポッドキャストやってました。
じゃあ、そのイベント終わっちゃったから、もうやんなくなっちゃった?
やってない。
あ、そうなんですか。やんないんですか?
絶対、やりたいタイプの人ですよね。
やりたいけど、2人って毎週やってるじゃないですか。
毎週やってるんですよ。
すごいですよね。
よくすごいって言われるんですけど。
でもなんか、
本当に。
そのくらいの時間はみんな会ったりするじゃんって思ったりするんですよ。
そういうことってあるじゃんって思って。
まあまあまあ。
毎週飲みに行く人とかもいるじゃないですか。
立ち話みたいなのが長くなっちゃうことってあるじゃないですか。
それをただキュッとしてるだけだから。
出来なくはない。
意外となんか、近所だっていうのが強いですよね。
俺結構電車乗り継いで来てたら結構楽なもんじゃないですけど。
あと気負ってないっていうのはあるかもしれない。
気負ってない。
まあお金もらってもいないし。
そんなに払ってるわけでもないっていう。
別にスポンサーが付いてるわけじゃないしね。
まあまあまあ。
だからそういうプレッシャーもないっていうので。
いや、めっちゃやりたいですよ。
やりたいけど、大変さを知ってるから。
でも昔より多分楽なんじゃないですか。
音の関しては。
昔どうやって録ったんですか?
その時代は。
マイクは。
全然iPhoneのボイスメモ。
じゃあもう結構環境音込みの。
込み込み。
だけどiPhoneのボイスメモで録って、
当時Macも持ってたから
Macにそれを入れて
ガレージバンドってあるじゃないですか。
あれで音源のバーと
BGMをバックに付けて
ちょっと環境音が薄らぐようにして
割としっかり
編集してました。
今はまさにそれとほぼ同じ。
AIでちょっとだけ
ノイズ除去とかできるんで。
うちうるさいんですよ。
冷蔵庫とか。
後ろに下げたりとか。
やりたいけど
なんかもうそういうね
主催することは
ちょっともうね
めんどくさい。
想定やってきてますからね。
誰かがやってくれるなら
もう120%の力で
やるんだけど
自分で何かをやる
っていうことの大変さが
DJやってた時とか
バンドやってた時とか
自分が中心、割と引っ張る立場だから
本当にやってますよね。
取りまとめとかスケジュール管理
とかっていうのが
その経験は何十年
やってきてるから
大変なんですよね
みたいな。やりたいけどね
とか思ったから誰かが
やってくれるならもうやるよ
って。
全然もう頑張りますみたいな。
でもあの読み物って
大河工業の
あれじゃないですか。
あれ全然そっからこぼれたもの
こぼれ話で。
あれなんで音とって?と思いましたよ。そういえば。
あれ対談してるじゃないですか。
1時間くらい喋ってますよね。少なくとも。
もっと喋ってない。
あれ音とればいいんじゃないですか。
全部ある。
出してないですよね。
いただけたらやっときますかね。
いい具合に編集してますよ。
結構あれは
あれ音で
欲しいなと思ったんです。別に読むのもいいんですけど
絶対もっと喋ってるのに
綺麗にまとまってるじゃないですか。
とにかくその文章が
申し訳ないけど140字以上がちょっと
しんどいタイプなんで。
大沢さんダメなタイプなんで。
ツイッターはいけるんですけど。
いい話してるなと思ってるって。
ありがとうございます。
あのね
自分の営業妨害になるけど
戦略的な
戦略あるんですね。
読んでくれる
人が
ふと逆
っていうか
そういう話をしてくれる
人って結構なんか
今も全部読んでないって言ったけど
興味持ってくれてる人って
やっぱなんかちょっとこう
信頼関係が築きやすい
っていうところがあって
もちろんやっぱなんか
ポテキャストとかの方が
ながら劇もできるし
いいんだけど
あえてあれをわざわざ読みに来てくれるっていう人って
グッと上がりますよね。
それもあるし
字を読むってことに対して
なんか少し
なんかノスタラジーじゃないけど
そこをなんかちょっとやりたくて
出版みたいなそういうの
ジンとかやってないですか?
やってない
その流れでやるんじゃないですか?
手振りで増すみたいな
流れが今一応
ありますけど
判定の感度も高いし
でも
そうね。でもやってるか
ポッドキャストに近い感覚では確かに
あれは喋ってます。
あれ
多分そのポッドキャストを
だって例えば1時間とか1時間半とか
喋ってるわけじゃないですか。
それ全部聞く人ってあれ全部読む人と同じ
ぐらいのレベルあると思いますか?
てかもっとなんだろ声でこの
大川さんに喋りかけられてるわけだから
文章よりも
下の強いっていうのは
自分の経験感あります。
ポッドキャストで聞いたことで結構
いろんな行動しちゃってるタイプだから
余裕でその作家さんの本とか
聞きながらアマゾンで買うとか
よくやっちゃうんですけど
だから結構両方置いとくっていうのは
確かに
文字の人もいるし
音の人もいるしみたいなのは
動画はそんなに必要ないからと思うんですけど
なんか
音あるんだったらって思ってる
ありますよ。今
次今9回やったから
あれって毎月ですか?
いやいや年に3回
とかにして
ちゃんと前編後編があって
読みごたえもあるじゃないですか
写真もちゃんと
あれは写真はうちのスタッフが
いつも撮ってくれて
ライターさんがいて
その人に音源
渡して一応こういう流れで
話しててここの部分は結構
取り上げてほしいとか
あとはもう全部
これやってるの?
ポッドキャストの
ちょっと捉え方の違いで
イベントっぽく思った
パーティーとかのイメージじゃなくて
多分インスタとかのイメージなんですよ
我々がやってる感じ
なるほどね
SNSの発信を毎週
してるっていう
そういう感じに近いかもしれないです
だからもっと気楽に
言ってるっていうか
単純に自分のストーリー上げてるのに近い
っていうか
だからなんか
気持ちとしては
そんなに気を言わなく
今インスタ投稿上げるのほうがよっぽど嫌ですね
そうなんだ
なるほどね
そういうことか
ダラダラ喋ってるほうが
長いけど一応自分の言いたいこと
言ってるみたいな
まとめて自分の文章にして
お気持ち表明がちょっとしんどい
で別に
炎上とかするようなレベルじゃないから
したこともないですけど
それが残ってるぐらい
でも音声で
ちょっと言い淀みながら
残しとくんだったら
まぁいいかなみたいな
それは伝わるんじゃないかっていうか
あれは対談を
フォトキャスト的にするのも
いいけど
そうすると欲深くなって
違うほうがいいって思っちゃうんですよ
別の角度の
研ぎ澄ましたいっていうか
そうすると余計なこと言っちゃうんですよ
いらぬこと
いらぬこと
あの
あんまそう思われないかもしれないけど
結構ね
あれは言い過ぎじゃないみたいなことを
言っちゃう時があって
そうだから
ちょっとね角が立っちゃう
何を潜める
潜めてはないと思う
もう手遅れ
手遅れ
だいぶ潜んでないんで
逆に言ってくれた方がいいんじゃないかと思っちゃう
すみません
毎週なのか毎月なのか
期間なのか
楽しみにする人が増えそうな感じはありますけどね
そうですかね
そんなに僕影響力ないから
だから影響力
ないかどうか分からない
どっちかってある方だと思うんですけど
そういう発信も聞きたいなって感じ
本当ですか
あれだけのことやってたら
もうできそうだなって
できちゃいますよね
楽しみに
オンカーさんのことが
よく分かってくるんじゃないですかね
音声で
オンカーさんって
ポッドキャスト出たりはしてないですか
今回初めて呼ばれた
ラジオとかはあるよ
JWAVEとか
そっちはある
あと大デカないとか
大デカない
ラジオっ子だもん
覚えてなくて
大デカないとか
どういう感じで
子供だったんですよね
でもね
僕ね
大デカの1個前から聞いてるんですよ
日本放送の時間帯の
深夜1時の枠で
その前にね
うつみゆたお
とかっていう人がやってたんですよ
その前は三宅悠司とかがやってるんですけど
それはさすがに聞いてないんだけど
そこから偶然
小学校5年生とかに
深夜ラジオ
夜のラジオにハマって
僕中学受験してるから
なんか結構勉強してたから
結構お供だったんですよね
6年生か5年生の時に
大デカが始まって
聞いてて
あれ何年くらいやってたんだろう
高校生くらいまでやってた
だから
ガッツリ聞いてたのは
中学生の時に
聞いてて
で
FAXとかも読まれたことがあって
すごい
超
その後学校ですごい
ヒーロー扱いもされたんですよね
夏休みの
宿題
FAXみたいな
こんな宿題が出てるみたいな
私立だったから
変なところがあって
なんだっけ
土偶を作ろうみたいな
その土偶の作り方を
美術の先生が
イラストで説明
してるのがあって
それをそのままFAXしたんですよ
超爆笑されて
こんな細かく説明
すんのあんのか
俺の手柄じゃないんですよ
よく考えたら
で出たのは
二人三脚のコーナーがあったんです
なんかその
中継
でじゅんひかりが行く
じゅんひかりはスタジオにいて
アナウンサーが中継場所に行って
素人が二人三脚で対決して
勝ったやつが
本当に二人三脚ですね
勝ったやつが
決勝戦でスタジオでやる
みたいな
それに友達と出た
夜中
サルエ公園で
夜中にやった
生だから
いつ出たことがある
お金とかも俺もらったことある
5000円とか
出演料的な
読まれて
そうそう
リスナーの中でも上の方
ガチ勢
それで
おでかが出た
電話かかってきて
電話に答えたみたいなやつかと思った
それでしょ
相言葉みたいな
それじゃない
スタッフと絡んでるくらい
絡んでるくらいのやつがやった
そういうのは
ポッドキャストに
友達がやってるっていうのもあったから
名前検索したら出てくるかなと思って
検索したけど出てこないなと思って
俺の?前の?
前のじゃなくて出演してる可能性があるなと思って
ゲストで
確かに
すごい貴重な
今日のこの回
出たいっすよ
呼ばれるの
やらないけど出たい
出たいです
やるのはちょっとやっぱ大変
大変だから出ないけど
呼ばれるの
おじさんの方で出てないですか
出たいって言ってるんですよ
呼んでくれないですよ
おじさん4人だときついけど
けしばくんにやったけど
あの
けしばくんって言っていいの?
全然大丈夫
新発までね
今さらか
今さら