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#262 BGMが変わったの、気づいてました?
2026-02-12 30:45

#262 BGMが変わったの、気づいてました?

spotify apple_podcasts

ものすごく雑談会。です。

感想

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サマリー

メディアヌップの今回のエピソードは、冒頭からBGMのリニューアルに関する話題で盛り上がりました。2026年から番組のBGMがAIアシストでリメイクされていたにもかかわらず、宮本は全く気づいていなかったことが判明し、リスナーの反応の薄さにも触れつつ、笹切が制作の裏側を明かしました。続いて、笹切はAI作曲サービス「SU-NO」を使って制作した楽曲をジョイサウンドにアップロードできる新サービスについて紹介。1曲あたり1万6千円で全国のカラオケで歌えるようになることや、印税還元の可能性に言及しました。また、最近のチャットGPTが親しい後輩のような口調で返答してくるというユニークなエピソードを、自身の副鼻腔炎の症状や世界的アーティストSZAのSpotify再生数に関する質問を例に挙げて語り、笑いを誘いました。 宮本からは、自身が経営するお店の1周年イベントに向けた準備の近況が報告されました。スタッフとの京都研修旅行や、新しく入るスタッフの卒業式で札幌を訪れる計画、そしてお店の裏にある空き地を利用した屋外ライブイベントやハーブ園の構想など、地域を巻き込んだ魅力的な企画が進行中であることが明かされました。この中で、岩手県出身者にとっての小沢一郎氏の政治的影響力についても触れられました。しかし、ハーブ園の運営の難しさについても触れ、現実的な課題も示唆されました。 最後に、二人はそれぞれが最近見ているYouTubeの食に関するコンテンツについて語り合いました。宮本は大食い芸人レインボーのジャンボタカオの食事動画を、笹切は飲食店のドキュメンタリー「木飯」を好んで見ていることを紹介。特に「木飯」で岩手の人気ラーメン店「まんにら」が取り上げられていたことに興奮し、地元の話題で盛り上がりを見せました。

メディアヌップBGMのリニューアル
スピーカー 2
メディアヌップ。 こんばんは、ささきるです。 こんばんは、みやもとです。
スピーカー 1
最近お気づきかわからないんですけども、はい。 2026年になってからメディアヌップのBGMがちょっと変わってると思うんですけど、気づきました?
あ、本当ですか。 気づいてなかった。あれ?
スピーカー 2
あれ?僕が、あれ? 気づいてなかった。 あれ?僕がこないだ、あれ?ちょっと待ってくださいね。
そっか、あのあれ?どのタイミングですか? あ、普通にずっと流れてるやつですか?あれ、僕気づいてないかも。そんなにBGMを聞いてないのかな?
スピーカー 1
そもそもメディアヌップのBGMって2種類ありまして、はいはい、そうですね。 雑談会の時に流れているローファイヒップホップみたいなやつと、
はい。 あとはまとまったトークテーマがある時の、テテテテン、テテテテンっていうあの、はいはいはい。オープニングテーマから始まって、
はい。 メインの時は、こうなんかハッピーな感じの、
うん、テテテテテテンみたいな。そうそうそうそう。 それが2種類あるんですよ。雑談の時はずっとだるい感じで、
いや、そのイメージ。 毛だるい感じで、テーマの時はあっちの方。で、そのどっちもリミックスというかリメイクバージョンを作って、
あの新年もう今2月なんですけども、雑談会もテーマ会も両方あったんですけども、 その両方ともですね、リメイクしてありまして。
全然僕じゃ気づいてなかった。 あれ、あれ意外とそんなもんかね。あのやっぱり、あの聴いてる皆さんも、
スピーカー 2
あ、どうりで反応がないなとは思ったんですけども。 あれ、そっか。一番僕が。
スピーカー 1
ちょっと差し替えただけじゃなくて、あの、メロディーとかをキープしたまんま、 リアレンジっていうかリメイクなんですよ。同じ曲ではあるんですよ。
あ、そうだったんですね。 同じ曲を違うアレンジで、
スピーカー 2
まあAIを、AIのアシストを受けてってことですけども、作り直してまして。 へぇー。
スピーカー 1
ただね、エンディングテーマだけは、まああの、引き続き同じ、 アメラコンボのようにっていうので、アレンジも変えず同じなんですけども、
スピーカー 2
メインとなっているBGMはどっちも変わっておりますね。 おー。
そっか、全然気づいてなかった。そっか、リアレンジされたものになってるんですね。
スピーカー 1
じゃあまあ、いいか。それはそれで。
スピーカー 2
いやいや、いいことないですよ、ちゃんと。 馬鹿がないってことはね。
確かに。はいはい。えーそっか、ちゃんと耳を澄まして聞いてみよう。
スピーカー 1
それぞれね、何曲も作って、中でも気に入ったものを選んではいるんで、個人的には気に入ってはいるんですけども。
スピーカー 2
はいはい、そっか、じゃあもうエンディングだけじゃなくて、ずっとかかっている曲がもう笹切さんが手がけた音楽になっているってことですね。
スピーカー 1
あ、そうですよ。もう1ヶ月経ちますよ。
やばい。気づいてなかったことが。 そうか。
AI作曲とカラオケ、そしてAIとの対話
スピーカー 2
まあ、世の中ね、気づかないこともありますよね。 そうですね、やっぱ髪を切った人とかに僕、すごい疎いですからね。
スピーカー 1
人の変化に気づきづらいというか。 俺も気づいたことないわ、人の髪切ったの。
スピーカー 2
もうなんか丸坊主にしてたらわかるけどね。 そうですね、確かにあからさまにわかりますけどね。
スピーカー 1
確かにそういう意味だとな、僕ら似た者同士だからな、こうなんか、この他人への気遣いの無さが似たところあるからな。
スピーカー 2
いやいやいや、そっか、そうだった。でもやっぱすごいですね、どんどんでも本当に音楽も作ってますね。
なんか前にあの笹切さんが、あれはディスコードかなに上がってたな、それともSNSかもしれないですけど、自分の作った曲でジョイサウンドとかでカラオケができるみたいな、なんかあれもすごいこんなのができたんだと思ってみました。
スピーカー 1
ディスコードでなんかニュースをアップロードしてたんですけども、あれはジョイサウンドさんが、カラオケジョイサウンドね、
SU-NOで作った、AIのね、作曲AIのSU-NOですけども、SU-NOで作った曲をアップロードできるっていう。
これはね、逆にアップロードする方にお金がかかるんだったかな。1万6千円を、例えばですよ、僕が雨は昆布のようにを1万6千円払うと、日本全国のジョイサウンドで歌えると。
スピーカー 2
へー、ほんとだ、1曲あたり1万6千円。
スピーカー 1
そうそうそう。でね、これよく読むと、今後どんどんアップデートしていきますみたいなこと書いてたんで、テロップ表示の歌詞ですよね、歌詞のテロップ表示の精度向上とか、なんとかなんとかってあるんですけども、歌詞に関しては私自分で書いてますから。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
あと、印税還元の最適化とかあるんだよね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
メディアヌッポ聞いてる人が、もしカラオケ行って、雨は昆布のように歌ってくれたら、なんぼか楽しいというか、お金が入ってくるのかな、分かんないけど、別にお金入ってこなくてもいいけど、そういうことはできると。
スピーカー 2
へー、ほんとだ、印税が受け取れる、ほんとだほんとだ、はい。すごいですね、これ確かに。
なんか今までそうか、そういうのはなかったのか、なんかボカロで例えば曲を作ってとかでもカラオケにするみたいなことは無理だったわけですもんね。
なんかよっぽど有名な曲になればとかあったのかもしれないですけど。
スピーカー 1
それはもう有名な曲になればね、そのカラオケ側の方からやらせてくださいって言うと思うんですけども、このジョイさんのやつは自分から、自らアップロードしに来るっていうことだと思うんで。
へー。
なんか別にカラオケで歌いたくはないよっていう、家庭で歌えばいいんですよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
なんかヒット曲を友達みんなとカラオケしたいみたいな、それはみんなが知ってる曲を歌うから楽しいんじゃないですか。
スピーカー 2
はいはいはい、そうですね。
スピーカー 1
レストラン行って自分家で握ったおにぎり食いたいかっていうと、いやレストラン行ったらお寿司とかパエリアとか食いたいよ、米料理でもって思うけど、思うからね。
カラオケ行って自分の歌歌ってたら終わりじゃない?もうカラオケの意味がないよ。高まって楽しむっていう意味がないというか。
ギリギリで言ったらメディアループのオフ会でジョイサウンド行って、それがギリギリだね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
でもそのために1万6千払ってるってなんかおかしいことになってるでしょ。
スピーカー 2
そうですね、確かに。
それはそう思います。
スピーカー 1
まあでもね、だからこれは微妙に面白いんだけれども、実態と合ってない曲かもしれないけど、ただもしかしたらスーノとかでヒット曲をね、生み出す人が出てきたら、その時には意味があるかもしれないけど。
スピーカー 2
はいはいはいはい、そうですよね。だからそれでカラオケからむしろヒット曲が生まれるみたいな流れがあるかもしれない。
スピーカー 1
例えばさ、ロバート秋山とかさ、よく変な歌歌ってるじゃないですか。わかります?
スピーカー 2
歌ってますね。
スピーカー 1
ああいうのが、ああいうのってカラオケにあんのかね。ロバート秋山の歌。
スピーカー 2
ネタだからな。
スピーカー 1
でもああいうのが作った人が自分でアップロードできるんだと、ありますね。
スピーカー 2
すごいあるんだ。
スピーカー 1
あのトカクカって曲が我が家では受けたんですけど、この公演は都立公演なのか区立公演なのかっていうね。
トカクカって、トカクカ気になるっていう。
ちゃんとジョイサンドに入ってますね。つまりあれだわ。
そうだよね。カラオケ授業をやる時に、その曲、歌いたいって曲を増やすってことは授業とかユーザー増やすに直結するから。
ロバート秋山の歌なんかも、YouTubeで歌った瞬間に即出会いに行くよね。こんなのがあるんだよ。
それが今やSU-NOにまで広がったってところに面白みがあるので。
まあこんなマイナーな曲山ほどあるんだろうね。
マイナーじゃないか。秋山のはもうマイナーじゃないと思うんですけど。
なるほどね。
スピーカー 2
なんか近況報告みたいなのをいつも笹桐さんから切り出していただいてますけど、笹桐さんはどうですか?珍しく僕からも聞いてみようと思って。
スピーカー 1
めっちゃ近況だったの今。声がね、いつもと違うと思うんですけど、福備空演になってて。
福備空演?
スピーカー 2
違いますね。
スピーカー 1
風邪ひいた後に福備空が炎症を起こして。風邪は治ってるんだけど、福備空が炎症を起こしてるから鼻水が出ると。で、詰まりがちであると。
で、こうなるとその抗生物質を1週間くらい打たないと治らないらしいんですけど。
序盤はね、舐めてたんで、治るっしょと思って舐めてたんですが、全然治んなくて。で、今日は病院も行けなくて、明日は祝日で病院行けなくて。
だから市販薬を買ってきて、パブロン、鼻炎カプセル、Sαか。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
でもね、みんな言います。福備空演にまでなったらこんな市販薬買ったって治んないよって。
スピーカー 2
そっか、そうなんですね。
スピーカー 1
でもね、木曜日まで耐えるには。痛いんですよ福備空演。痛いまで行って。痛いのまで感じてね、おかしいなと思ってね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
なんかね、声が違う、ちょっと鼻が詰まり気味で声が違うぐらいだからもう関係ないやと思って、風邪の間休んでたらジムに行ってプールで泳いで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、その時に水中メガネするじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、水中メガネしたら、その水中メガネの圧迫で、福備空って鼻の横目の下あたりだから。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
水中メガネした時点で痛いんですよ。
スピーカー 2
えー、そっか。
スピーカー 1
あれなんで痛いんだろうと思った時に、まあその、AIに聞いて。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
先週風邪ひいて鼻の横と目の下痛いんだけど、なんですか?
あ、それはもう完全に福備空演ですわって言われて。
ほぼこの口調で言われて。
スピーカー 2
ですわ。
スピーカー 1
AIいろいろ私使ってるんですけども。
だからね、俺のチャットGPTが最近その口答えというか、そういう口答えの仕方するんですよ。
あ、それは完全に福備空演ですわみたいな感じで言ってくる。
だいたいほぼこの口調で。
スピーカー 2
はいはい。
親しい後輩みたいな。
スピーカー 1
親しい後輩みたいな。
で、今日明日は病院行けないんだけど、市販薬で効きそうなら何?とか言って。
まあそれで、いくつかある中から症状近い奴ってことでね。
パブロン、BNカプセル、Sαを選んだんですけど。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
まあ、なんもんで。ちょっと痛いっすね、なんか。
痛いっていうか、声持ちが。
スピーカー 2
そっか、大変っすね。
スピーカー 1
でね、AIと言えばね、なんかもうずっとその口調なんだよ。
なんか。
スピーカー 2
それはもう。
スピーカー 1
なんかね、いつもは。
スピーカー 2
指示したわけじゃなくて。
スピーカー 1
うん、違う違う、してない。
いつもは普通のね、丁寧語なのに、なんか感情が爆発したっていうか、
アハってなった時に、その感じで来るのよ、ね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
この間あの気になってたのが、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
シザーっていうアーティストがいて。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
わかります?R&Bのシザー。
スピーカー 2
ねえ、わからないです。
シザー。
スピーカー 1
シザーっていう、まあこの間の機動戦士ガンダム、閃光の覇採り、キルキルの魔女のオープニングテーマに、
あのシザーの2002年の、間違えた、2022年のヒット曲のスヌーズという曲が選ばれてて、
で、その、僕その時ちゃんとシザーの曲ちゃんと聴いてなかったんだけど、ガンダムきっかけでシザーの曲をよく聴くようになって。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、まあレコードも買いに、レコードもね調べに行って、
おおー。
ぐらい、あの、調べに行って。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
でね、それ今まであんまシザーそんな聴いてなかったんだけど、すごく最近よく聴くようになったから、
スポーツファイで再生数とかを見たら、まあだいたい10億再生ぐらいなんだよね。
トップ10、10億、20億、再生数とかすごい並んでて、
だからもうほんと1億再生とかじゃない、もう桁違いの、世界的にすごい聴かれてるアーティストなんですよ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、そういう時になって、あの、これいくらぐらいスポーツファイで儲かるんだろうなと思ったんですね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
まあ、たまによく聴くじゃないですか。スポーツファイから曲の配信を下げましたとか、配信しないようにしましたとか、あんまり儲かんないから。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
よく言うけど、ここまで来たらどんぐらい儲かるのかなと思って。
うーん。
で、それを聴くのにまあさらっと、まあその時もね、チャットGPTだったんで、こう軽い会話はね、チャットGPTなんだけど、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
その時に、僕なんか、あのシザーがどうだとかなんだとかって書くのめんどくさかったから、
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
あの、僕の友達がスポーツファイで、なんか50億再生ぐらい言ってるんだけど、言ってるんですが、
うーん。
俺は普通に聞いて言ってるんですが、何円ぐらい儲かってんのかな、俺の友達とかって聞いたの。
うーん。
それがシザーでも何でもいいからさ。再生数とスポーツファイってことだけで分かれるから、そう聞いたら、
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
まあなんか答えてくれるわけよ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あの、1再生いくらって決まってるわけじゃなくて、スポーツファイ全体の売り上げの中から再生数安分をするから、
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
いくらってはっきり分からないんだけども、スポーツファイの売り上げってのは大体これぐらいあるから、何億円とか何億円とか言ってんじゃないのかなみたいな。
うーん。
来て、まあまあ妥当なね、妥当な返事だったんで、
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
ああそうかと思ってたら、いやでも、友達で50億再生とかってないんじゃない?とかってなんか言われて。
ははははは。
言われてっていうか、なんか余計なことを言ってきて、
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
いやいや、俺の友達がシザーなんだよって言って、これは嘘なんだけどね、俺シザーは友達なんだけど、
いや、その友達ってのはシザーのことなんだって言ったら、
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
あ、そりゃ完璧に納得っすわ、みたいな感じで来て。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 1
ほぼこの口で来て。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
そりゃ、そりゃシザーは余裕っすわ、みたいな。
いや、シザーだったら、もう50億再生とかじゃないっすよ。
200、300億再生っすよ、みたいな。
もう歴史に残るアーティストですからね、みたいな感じで来られて。
これもなんか、アランとBにうるさい後輩にダルガラにされた時みたいな口で来て。
ははははは。
俺もそれを咎めないからさ。
あ、そうなの、みたいな。
で、しかもSpotifyだけで数百億再生だから、
Appleとか何か合わせたら、とんでもないよ、みたいな。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
お前の友達すごいぜ、っていう感じで。
スピーカー 2
ははははは。
スピーカー 1
まあなんか、それを許してるから、
なんか福美久遠の時も、あ、そりゃ福美久遠っすわ、みたいな感じで。
スピーカー 2
ははははは。
そうそう、なんかちょっと舐められてる感じしますもんね。
スピーカー 1
ははははは。
そう、なんかそういう口調なんだよね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
辞めてくれって言ってもいいんだけど、辞めさせるほどでもない。
ははははは。
宮本のお店の1周年イベントと地域活性化
スピーカー 1
小澤一郎が岩手3区で負けましたね。
スピーカー 2
はいはい、そうですね、確かに。
スピーカー 1
衆院3区。
スピーカー 2
事務所が歩いて1分ぐらいっていうか、なんですけどね。
なんか、はい、すごい。
まあでも当日いたわけじゃないからですけどね。
うん。
もう寂しい感じが漂ってる風に見えますよね。
哀愁漂ってるっていうか。
スピーカー 1
小澤一郎が小選挙区で勝てなかったことってあるの?
スピーカー 2
前回もじゃなかったでしたっけ、前々回?
なんか1回あったと思いますね。
スピーカー 1
あ、そうか、じゃあ初めてじゃないんだね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
岩手の人にとっては。
スピーカー 2
そうなんですよ、今までかなり岩手ってすごい民主党が強かったイメージ、
東北がなんかそういうイメージがあったから、なんかこんなに。
スピーカー 1
そうだ、今調べた、頼りました。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
2021年の衆院選で50年続いた連続当選記録が途絶えたと。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、今回も敗れたってことなんだって。
スピーカー 2
はいはい、そうですよね。
スピーカー 1
そうか、じゃあ前回が大きいあれで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
比例でも復活ならず落選ということですね。
スピーカー 2
そうですね、確かに。
いや、選挙でしたもんね、確かに。
スピーカー 1
聞いてる人はなんでこの人たちは小沢一郎の話してるんだろうって思うかもしれませんが、
岩手は特に水沢とか花巻とか空港とか新幹線の駅ができてる地域の人にとっては、
小沢一郎って普通の人じゃないからね。
スピーカー 2
いや、そうですよね、確かに。
スピーカー 1
その信頼感が。
スピーカー 2
はいはいはい、確かに。
どこまでが事実なのか、どこまで都市伝説的なものなのかわかんないですけど、確かに。
小沢一郎効果でどんどんそういう新幹線の駅とかね、
そういうのができてるみたいに。
ちっちゃい時から聞いてきたんで。
スピーカー 1
そうだよね、ちっちゃい時から聞くよね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
何が本当かわからないけど。
スピーカー 2
ちっちゃい時から聞いてきたんで、はい。
その影響すごいある町ですからね。
スピーカー 1
で、俺別にその投票してるのは東京ハックっていうとこだから、
岩手のことあんまり知らないんだけど、
でも僕が岩手の人だっていうのは東京の友達なんかも知ってるから、
小沢一郎落ちたねと、僕にわざわざ言う人もいて。
スピーカー 2
そうなんですね。
そんなに注目されてるんだって思いましたが。
確かにそうですよね。
名前を聞いたことあるような他県の方たちもすごい落ちてましたもんね。
現民主だった方たちは。
そうね、そうでしたね。
そう思います。
スピーカー 2
だからでも本当に選挙になるとかなり事務所が、
対抗の自民党の藤原さんも事務所が同じ駅通りだし、
小沢さんも同じ駅通りにあってみたいな感じ。
あと次の市長選に出る方も事務所があってみたいな感じ。
すごい駅通りは本当に選挙って感じがずっとしてますね。
終わればまたそれが空き家に戻ってみたいな感じなんですけど。
事務所がね。
そうなんですよ。
で、僕4月にようやくお店が1周年になるので、
もうあと、なので今10ヶ月ぐらいかな?
経ってっていう状態なんですけど、
なので4月に向けていろいろお店のみんなで準備をしているところで、
スピーカー 1
1周年イベントみたいな?
スピーカー 2
そうなんですよ。
周年イベントもやろうとか、
あとお店の運営の仕方もこう、
改めて見つめ直してみようっていうので、
一応来週、京都にみんなで、
お店のスタッフとか、
プランターを一緒にやってるシェアオフィスに入ってる人とかと、
一緒にみんなで京都に行って、
スピーカー 1
なぜ?
スピーカー 2
自分たちがいいと思ってるものを、
ちょっとそれぞれで紹介し合いながらというか、
こういうお店いいよねとか、
これがおいしいよねとかっていうのを、
食べたり飲んだり、
本当にお店に訪れたりしながら、
ちょっと感覚を一回みんなで、
スピーカー 1
収穫旅行みたいな?
社員旅行じゃないけど。
スピーカー 2
そうです、収穫旅行。
いいね、それ。
一応研修という、
食べ飲み旅行に行こうと思って。
スピーカー 1
新しく入ってくる人なんかも、
もうそこにはいてとか?
スピーカー 2
新しく入ってくる人が、
今、卒典があって、
なので、
今はまだ札幌の大学に行っちゃってるので、
ちょっとそこには合流できないんですけど、
なので、一旦今いるメンバーで行ってきて、
でも、僕はそれ帰ってきたら、
その卒典に行ってくるために、
僕、今まで北海道一回も行ったことないんですけど、
初めて卒典を見に行ってみようと思って、
帰ってきて、
次の日には札幌に行ってみようと思ってました。
なので、そういうこともしながら、
あとは、
4月のその周年イベントは、
今、一人アーティストの方と調整をしていて、
アーティストの人に来てもらって、
ライブをしようと思ってるんですけど、
スピーカー 1
あの店内で?
スピーカー 2
そうなんですよ。
僕たちのお店、かなり狭いので、
ちょっとお店の中でやってもらうには、
もったいないなと思って、
お店の裏に、
唯一の空き地があって、
ほとんどもう駅通りなので、
全部アスファルトになってるんですけど、
土が出てる空き地があって、
そこがお店の2倍ぐらいの広さのある土地で、
地主さんとちょっとお話をしたら、
使っていいよっていうことになったので、
なので、空き地を借りて、
イベントを今しようっていうのを、
今、計画中でした。
スピーカー 1
楽しそうだね。
DJは?
DJ、やるやるって言ってたじゃん。
スピーカー 2
DJ、はい。
なので、
1時から8時ぐらいのイベントにして、
僕たちのお店もそうですし、
あとは他のお店さんにも出店してもらって、
ずっと1時から外で飲めるみたいな、
イベントにしようと思ってるんですけど、
アーティストの方には、
5時から7時とかでライブをしてもらって、
だから、それ以外の時間は、
DJのDJタイムっていうか、
スピーカー 1
BGM的に音楽を流しながら。
4月にやるの?
スピーカー 2
春ですね。
4月か5月初めのゴールデンウィークのあたりに。
スピーカー 1
茶はあったかいね。
それなら、
それならあったかくて大丈夫そうだ。
スピーカー 2
そうなんですよ。
そういうのができたらいいなと思って、
今、計画中で。
でも、そういうお話をしてたら、
その事主さんが、
もしちょっと1回やってみて、
いい感じだったら、
そのまま公園みたいな場所として、
使えるといいよねって言ってくださってて。
なので、
そうなったら、
僕たちがちょっと草刈りしたりとか、
あと、
僕たちのお店のほんとにすぐ近くなので、
なんかハーブとか植えられると、
ドリンクに使えたり、
お菓子に使えたりするので、
なんかハーブ園みたいなの作ったりとか、
自分たちのそういう農園プラス、
パブリックなスペースとして、
使えるといいなみたいなのを、
今ちょっとその空き地をずっと見ながら、
庭師さんとかと一緒に今、
相談して考えてるところでした。
スピーカー 1
うまくいくことを願ってるんだけどさ、
ハーブ園ってさ、
大体みんなやって途中で飽きるじゃん、あれ。
スピーカー 2
飽きてとか、
あとどんどん土地が侵略されてって、
ほったらかしにボウボウになっていく。
スピーカー 1
ハーブ園をやりたい人の数と、
ハーブ園を辞めた人の数が、
俺の中でイコールなんだよね、なんかもう。
あれ何なんだろうね。
スピーカー 2
みんなやっては辞めていく。
スピーカー 1
みんなやっては辞めていくっていうさ。
あれ何なんだろうね。
スピーカー 2
確かに、
いや、よく分かります。
スピーカー 1
あれやり続けるのって、
なんか、
なんかよっぽど強い何か、
あるいはそれを使う用途が、
強くないと。
スピーカー 2
そうですね。
なんか常に消費し続けないといけないですね。
確かに僕の母も、
実家で、
おじいちゃんおばあちゃんの田んぼで、
田んぼじゃない、畑で、
なんかエゴマに、
当時はなんか流行ってたぶん、
肉を焼いて、
エゴマで巻いて食べるみたいな。
スピーカー 1
いや、エゴマ。
スピーカー 2
母がハマってた。
スピーカー 1
ほんと、俺エゴマは大好き。
もうエゴマは無限に食えるわ。
スピーカー 2
ですよね。
ハマってた時期があって、
エゴマ植えてめっちゃボウボウになったけど、
そのブームが終わって、
そのまんまになって、
はいはいはい。
そうですね。
よく確かに、
しその葉とかよくそういう状況見ますね。
スピーカー 1
うん、見る。
スピーカー 2
なんでここにみたいな、
とこにすごいワーってなったりします。
スピーカー 1
僕のランニングコースに、
しその葉ご自由にお持ちくださいっていう、
スピーカー 2
あ、へー。
スピーカー 1
お家があって、
走り最中にいつも、
しその葉もらって帰るんだけど。
いや、分かるな。
気持ち分かる。
無限に入ってくるからね。
スピーカー 2
そうですよね。
追いつかなくなってくる。
スピーカー 1
追いつかないからね。
スピーカー 2
だからね、
あんまり自植するとよくないから、
まあ、それこそプランターにっていうか、
植木鉢みたいな感じになるのか、
まあちょっと、
でもそれでも種が飛んじゃうんですかね。
YouTubeで見る食のコンテンツ
スピーカー 2
どうなんだろう。
スピーカー 1
そういえば最近ミョンさん、
よく食べ物のYouTube見てるとかって、
前言ってたんですけど。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
それはなんかお店に行かそうみたいなやつですか?
スピーカー 2
いや、もう全然違います。
なんかそれは、
スピーカー 1
違うか。
スピーカー 2
なんてなんですか。
僕結構、
あの食べ物は好きなんですけど、
小食なんですよ結構。
まあ小食なのか、
お酒を結構飲むので、
なんか、
それであんまり食べ物を食べないのかわからないですけど、
っていう感じなので、
なんか、
それの分、
それの分なのかわからないですけど、
めちゃくちゃYouTube見てるの、
ほんとに大食い的なっていうか、
スピーカー 1
え、どういうやつ見てるんですか。
スピーカー 2
僕が見てるのは、
あの、
お笑い芸人なんですけど、
えっとですね、
あれはレインボーの、
レインボーっていうコンビの、
イケダっていう、
ジャンボ、
ジャンボイケダ、
イケダジャンボ、
ジャンボイケダ。
スピーカー 1
女性の人?
スピーカー 2
えっとですね、男性です。
スピーカー 1
男性。
スピーカー 2
はい。
レインボーのジャンボタカオ。
あ、そっか。
レインボーのジャンボタカオとイケダさんて人で、
ジャンボタカオのほうです。
レインボーのジャンボが、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あの、一人でやってるYouTubeで、
なんかほんとにこう、
白い、
自分で作ったやつとかでも、
白いご飯の上に目玉焼きとソーセージ、
シャウエッセン乗せて、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
それをすごいこう、
食べてるみたいな。
で、大食いなんですけど、
なんかあんまり汚い食べ方じゃなくて、
なんか結構こう、
見てられるような、
なんか綺麗な、
上品な大食いな感じがするんですけど、
なんかそれをこう、
代わりに見てるっていう。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
で、僕は結構、
スピーカー 1
こういうのを見てるんだ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
俺が思ったら、
もっと料理YouTuberとか、
スピーカー 2
あ、はいはいはい。
スピーカー 1
そういうことかと思ったら。
スピーカー 2
そうですよね。
もう全然、ただ、
ただ食べてるだけの動画を、
なぜか、
見てる時間ありますね。
なんかそんなにまじまじとは見ないですけど、
なんかふと見てますね。
スピーカー 1
そういうことね。
スピーカー 2
なんか料理しながら晩食を、
みたいな。
スピーカー 1
なんかね、
俺がよく見ちゃうのは、
あの、木飯っていう。
はい。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
木飯ってわかります?
あの、うどん屋さんとか、
そば屋さんとか、
ラーメン屋さんとか、
まち中華みたいな。
スピーカー 2
はい。
あ。
スピーカー 1
えー、黙って。
働く男の人が、
こうサッと食べに来るような、
定食屋さんを、
まあだいたい24時間ぐらい取材して、
定点カメラを何台もつけて、
あの仕込みの時から閉店までを、
だいたい15分ぐらいの、
スピーカー 2
はいはいはい。
長さに、
スピーカー 1
する、
木飯、
っていうやつがあるんですけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
それはね、
よく見るんです。
よく見るというか、
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
頭空っぽにして、
スピーカー 2
よく見るんですけど。
スピーカー 1
そういうのとも違ったな、
なんか。
スピーカー 2
そうですね、
なんかお店紹介とかじゃない、
ほんとに全然、
何のためにもならない。
スピーカー 1
その木飯はね、
仕込みの時間とか、
スピーカー 2
あの、
スピーカー 1
うん。
例えば、
1日400食出す、
その、
うどんとか、
天ぷらとか、
どうやって仕込んでるのかとか、
はいはいはい。
結構そういうの楽しくて、
見てるんですけど、
違うもんな。
スピーカー 2
いいですよね。
スピーカー 1
ただ、
ただ人が食ってるやつ。
スピーカー 2
ほんとにただ人が食べてる。
そうなんですよ。
へー、
すごい、
でもなんかラーメン屋さんも多いっすね。
雪の中のラーメンショップもめっちゃ美味しそう。
スピーカー 1
あ、
木飯、
そうね、
面白い。
木飯って岩手の出たことあるかな。
スピーカー 2
へー。
あ、
スピーカー 1
あるな。
北上、
あるな。
北上どころじゃないわ。
木飯って全国のいろんなところにあるな。
スピーカー 2
ほんとだ。
あ、
スピーカー 2
でも木飯岩手って調べたら、
まんにらが一番上に出てきました。
スピーカー 1
ほんと?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
メディアヌップでたびたび言う。
まんにら出てきた。
たった4時間営業で月に1万倍以上ラーメンを売る。
ラーメン店がすごすぎた。
3ヶ月前。
あ、
最近じゃん。
スピーカー 2
あ、
最近ですね。
スピーカー 1
まんにらの栄本店の店内だ。
スピーカー 2
ほんとだ。
すごい、こんな天使さんみたいな。
これ天使さんじゃないのか。
出演してる方か。
すごい、でもまんにらのこんな厨房なんか見たことないっすね。
初めて見た。
スピーカー 1
そうなのよ。
これはね、
仕込みか何かの厨房とか客席とかカメラにたくさん入れて、
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
ずーっと何やってるか撮ってくれるっていうね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
ドキュメンタリーだよな。
スピーカー 2
まんにら、
まんにら早いっすもんね。
提供すんの。
1品30秒で提供って書いてる。
スピーカー 1
今日これ見よう。
まんにらはね、
YouTube上げてる人いっぱいいるけど、
もくめしに出てたんだ。
いや、もくめしってね、
これすごいのよ。
この取材のさ、
あれが、
これ何人チームでやってんだろう。
スピーカー 2
そっか、そうっすよね。
なんかそれこそ信頼関係とかがないと、
スピーカー 1
全国の。
スピーカー 2
こんなに見せてもらえるのもすごいっすね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
同じ味にはならないけど、
作ってみたいってのもなりますね。
スピーカー 1
1万倍売るんだ。
すごいな。
エンディング
スピーカー 1
はい、というわけで、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
いつになく、
スピーカー 2
本当ですね。
何だったんだろうって感じですね。
スピーカー 1
雑談だったんですが、
一旦これで終わりたいと思います。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
みでぬっぷでは、
いつものように、
今日はね、流石にニュースレターにも
ディスコードにも書くことないかもしれないですけども、
登録したりね、
参加しておくと、
たまに楽しいことがあるかもしれません。
よろしかったらそちらも覗いてみてください。
それではまた来週お会いしましょう。
おやすみなさい。
スピーカー 2
おやすみなさい。
スピーカー 1
おやすみなさい。
30:45

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