00:18
こんばんは。
こんばんは。
こんばんは。ありがとうございます。
ありがとうございます。初めまして。
はい、初めまして。しょうこと申します。
あやと申します。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いやぁ、本当に勇気を持って、あの、アディさんのライブで、
誰かと思ったら、あやさんが、はい、と。
はい、もう、私でよければ、ぜひっていう感じで。
気を差し伸べてくださって。
ありがとうございます。こちらこそ、お誘いいただいて、嬉しいです。
なんか、ほんと全くの初めましてだから。
そうなんです。
ねえ、ドキドキ。
ドキドキ。
じゃあ、まずはちょっと僭越ながら、自己紹介とかをさせていただいてもよろしいでしょうか。
私、あやと申します。
普段は、緑のカエルコラボレートブランド、インザというお洋服のブランドの運営をしております。
緑のカエルさんという、スタイフにおられる方なんですけれども、
その方が和紙でアートを描く方でして、
その方の作品を、私がお洋服にするというブランドですね。
こちらを運営している感じです。
で、メインはそんな感じなんですが、
アパレルメーカーとかで、デザインとか企画とか、そういうことをしてきたので、
デザイン周りの、最近はグッズ製作ですとか、
あとは衣装プロデュースなんかもちょこちょことさせていただいているような、そんな私でございます。
よろしくお願いします。
素敵。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なんか、自分の自己紹介する前にすっごくいろいろ聞きたいのを我慢して、ちょっと私もじゃあ自己紹介を少し。
はい、お願いします。
しょうこと申します。
私は今、0歳と4歳の息子がいるわーままというところで、スタイフの配信をしています。
で、スタイフはなんだかんだで3年とちょっと続けていて、
今、今年の1月に出産をしたので、仕事、本業、この会社員の方は育休をいただいている状態です。
03:06
なので、スタイフを始めた頃は会社員としてやっていたんだけれども、今は育休中なので、
ちょっと昼間で会ったりだとか、ちょっとこういう夜に雑談でライブとかをさせていただいてます。
で、その発信内容としては、自分がママになった時に、ママだけじゃないんだけれども、大人になるにつれて会社員になったりだとか、
いろんなコミュニティに所属している自分、あとママになった自分、そういった役割が増えていく中で、
ママだけれども、ママだけじゃないこの自分もいるよなっていうのを見失いかけているなっていうのがふと思ったんですよね。
だからこの自分の気持ちを置いていかないっていうところで、私だけじゃないんじゃないかなと思って、
そういったこの日常のもやもやであったりだとか、誰かのために生きる毎日の中であっても、
みんな私っていうこの自分を後回ししないための気持ちの置いていかない視点であったりだとか、
気づきであったりだとか、本当は皆さん私って本当はこう思ってたっていうところを見てみませんか?みんな1回はって、
1日のうち1回はみたいな、そういうところを発信内容、軸としてやっています。
ありがとうございます。
そうそう、そんな感じです。
そうなんですね、素敵。
ありがとうございます。
あやさん、いきなりこんなこと質問するのもちょっと申し訳ないんですけど、
あやさんの配信聞いていて、ふとおからだの配信を聞いたときに、私多分同い年くらいかもしれないです。
そうなんですね。
うさぎ年ですか?
いや、虎年なので。
じゃあ一個下かな、私うさぎなんですよ。
あ、そっかそっか、ほぼ同じ。
えー嬉しい、そうなんですね。
あのコメント欄に書いてた数字をちょっと足し算したら、おや?と思って、もしかして。
同じぐらい。
同じぐらいだと思って。
昭和ギリギリ世代ですよね。
そうです、昭和ギリギリ世代です。
昭和61年なんで。
あ、そっか、私昭和62だから、あ、そっか。
なんかちょっと嬉しかったんです、勝手に今。
06:00
嬉しいです。
年が近いと思って。
スタイフ界はこの年代すごい多くて、アディコミの中でも同い年さんがいっぱいいるんですよ。
そうなんですね。
近い人とか。
私最初にスタイフ始めた頃って一方通行で、まず自分の話す練習だとか苦手なので話すのが、それを一方的にただ淡々と自分の発信だけをやっていたんです。
なので横のつながりっていうか、皆さんとコラボするだとかも、この3年間全くしたことなくて。
そうなんですね。
この4月、5月ぐらいからやり始めたんですよ。
へー、そうなんですね。
そういった意味では、お友達というかスタイフ界隈でのこういった仲間とか友人っていうのが、今ちょっとずつ知っているような状態で。
スタイフ一気にやっぱり横のつながりができてくると、本当に一気に広がっていく感じがするので、私も最近はもうどっぷりスタイフって感じなんですけど。
やっぱり中心人物に行き当たると早いっていうのがありますよね。
あーから始まる方とき。
某Pの方ときね。
でも、そこのマリーさんのライブとかでも、あやさんの位置づけというか、いじられ方というか。
すいません、なんか。
すごくかわいい。
ありがとうございます。
某Pの方、大変遊び好きでございまして。
私もいつの間にか、こんなキャラじゃなかったんだけどなっていうところで。
どっちかっていうと、人生において近寄りがたいとか、
知ってるかわからないとか、そういう感じのキャラクターというか、言われ方をしてきたんですけど。
Pにかかると、ほんとに一瞬でそんなブランディングどっかへ行ってしまったっていうか。
Pのおかげで。
そうですね、Pの仕業ですね。
09:00
剥がれたんですね。
剥がされまして、そういう方いっぱいいらっしゃってね。
あれコメなんか周りだと、キャラクターがどんどん剥がされていくっていう、ちょっとバラの噂。
みんな当初の自分のブランディングが。
いわゆるブランディング崩壊界隈と言われています。
新しい自分に出会ってますね、みんな。
そうなんですね。
でも、あやさんご自身で今そうやって、ちょっととっつきにくいみたいな、言っていたけど、なんかきっかけとかあったんですか?
あれ、もしかしてみたいな。
キャラが剥がれたきっかけですか?
なんだろう、ちょっと変わってるなーなんて、そんな風には全然。
確かに剥がれた後のあやさんで、ってなってるから。
そうですね、なんだろう。
やっぱり長いことアパレルメーカーとかで働いていたので、どうしても業界の性格とかもあるじゃないですか。
やっぱり結構華やかな世界に見えて、すごい上下関係というか、バシッとしてる業界なんですよね。
副職、そういう。
副職っていうのは結構前に前に自分が出ていかないといけなかったりもして、どっちかというとスポコンっていうかね、そういう業界なんですよ、厳しい世界というか。
やっぱりメーカーで働いてたときは本当に、なんていうか、必死になりながら毎日やっていたので、そういうところで結構なんだろう、自分が守るというか、
ブランド、自分で一人でブランドを始めていたので、そういうのもあって、すごい気を張ってたんだと思うんですよね。
なるほど。
自分で一人でなんとかするんだと思ってやってきたところで、こうやってスタッフにいさせてもらって、仲間が多々増えていくっていう中で、ちょっとずつ私もほぐれてきたというか、
お話しすることにも慣れてきたし、本当はね、あんまり喋るのも全然得意じゃなくて、ブランドも自分は全然前に出さずにいたんですけど、そうなんです。
12:00
でもね、そうやっておしゃべりする機会も増えて、知ってもらえるようになって、ちょっとずつ私も変わってきたというか、そういうところはあるかなと。
素敵。でもやっぱり人と関わることっていうのと、自分の環境がそれで変わってきてるから、そういったのもあると、やっぱり自分でも知らなかった、おしゃべり苦手だけどと思ってたけど、
思ったよりこうやって前に出れて喋れるみたいになったりとかもしますよね、意外に。
そう、意外と、私の場合はすごい詫び込みのノリが結構あってるというか、独特ですけどね、会う人と会わない人いると思うんだけど、夕方ライブのノリとかね。
あんまりバッチリビジネスみたいな感じで、議論をするっていうよりはちょっと緩く面白くみたいな感じがすごい好きなので、楽しくお話できてるって感じはしますね。
力入れずに、力まずにいられる雰囲気ですよね、あのライブ。
そうですね。
でも、アリさん自体がすごい、遊んでるように見えて遊んでないっていうか、あのライブもすごい多分めちゃくちゃ考えられて設計されてるものなので、
いるとなんやかんや学びになったりとか、こういう風に話って展開するんだなとか、そういうのも門前の小僧じゃないですけど、学べるので、面白いだけじゃないんですよね、あのライブ。
あとはご本人が楽しんでる雰囲気出してるっていうのも魅力の一つかなって感じてました、私。
そうですね。
まあちょっと、やっぱり楽しまないと意味がないじゃんみたいな感じの空気感が私にはあってるなというか、
確かに、なんか楽しいって感じたいですよね、なんかせっかくやるのであれば。
せっかくやるのであればやっぱりなんだろう、ガチガチにやっぱりやるぞっていう時ももちろんあるし、やらなきゃいけないことはやらなきゃいけないけど、
やっぱり楽しむべきところは楽しんでっていうのが、私も理想なので。
でもこのあやさんが、さっきご自身でブランドも持っていたっておっしゃってたんですけど、
その立ち上げる時の意気込みってやっぱり、こうなんだろうな、目標みたいなのってどういうふうに掲げてました?
15:10
目標ですか、私2個ブランドを持ってました。
そうなんです、最初に立ち上げたブランドが着物の柄に着目した、今もアイコンがお着物なんですけど、それはそのちょっと名残というかなんですけど、
私着物が大好きで、自分で着たりとか、ハンドメイドで最初サッカーをやってたんですね、バッグとかを作ってたんです、自分で。
それを作って売ってたんですけど、ネットで、ちょうどコロナ禍ぐらいの時ですね。
ハンドメイドサッカーとして活動していたんですが、どうしてもそのネットだけのコミュニケーション。
その時は本当にSNSとかでお客様と交流するっていうこともなしで、ただ出して売って売れてこうして、また新しいの作ってっていうことしかしてなかったんですよ。
そしたら飽きてしまって、飽きたなと思って、一人で、ただ一人で買って、お客様の顔も見えずに。
ちょっと機械的というか、ちょっと言葉が失礼になっちゃうんですけど、ちょっと冷たいというか。
ルーティーンというか、なってしまっていて。
そこそこ正直売上は出ているんですけども、やっぱりこれだけではやってる意味がないなと思って。
じゃあ、もっと人と関わるブランドを作りたいと思ったんですよね。
もう私はデザインだけに集中して、縫製は外部の会社にお願いして、最初バッグをやっぱり作ったんです。
布のプリントとかも全部外部の会社さんにOEMで全部外部委託でお願いして、
そのようにちょっとブランドを作って、そのブランドのテーマっていうのが人と関わるブランドが作りたいっていうところが一番最初だった。
何でもいいから、何か外部委託でも何でもいいから、会社さんを巻き込んでみたり、お客さんを巻き込んでみたりっていうことがしてみたいと思った。
18:02
これが一番最初ですね。
アヤさんは人とつながるっていうのがすごくキーワードな、聞いてて感じました。
そうですね。やっぱり一人で完結することも多分今の時代何でもできる時代なので、できるとは思うんですが、
やっぱりどこかで一人の限界というか、ここまでしかできないなみたいな。
それはどんなにお金が入ってきても、あんまりそれは意味のないことというか、
それはそれで、いい人はいいんだと思うんですけど、私は何とかモニターが足りないというか、これやっててもつまらないなって思ったっていうのがブランドを始めたきっかけですね。
人とのつながりから自分の感情も動くだとか、自分も受け取るものがあって成長できたりだとか、
一人だとそういうところがなくなるじゃないですか。
確かにAIで壁打ちとかはできるかもしれないんですけど、何かそれも寂しいなというのもすごく今、私も聞いてて、確かにってすごい首を縦に振って聞いてました。
ブランドを始めていくと、自分でね、例えばマルシェに出たりとか、そういうところから始めて、展示会に出してみたりとか、ブランド維持をもって、ということを始めていく一環として、なんかどんどん、じゃあオンラインやってみようってなったときに、
いろんな人に出会って、最近、最近というか、私、2月?2月ぐらいに、アデコミっていうものを知って、今年のですね。
そっからやっぱスタイフで、そのアデコミっていうものに入らせてもらって、バーっとやっぱり繋がっていったっていうのがあって。
あれ?スタイフ始めたきっかけは?
スタイフを始めたきっかけは、スタイフをやってるお友達がいて、あやさんさんのFM、やったらいいよって言われて。
やったれよ。
やったらいいよって言われて、どうなの?みたいな感じで、最初はもう本当に、なんかよくわからないのも初めて。
なんかよくわかんない、ラジオみたいなことだから、なんかとりあえず配信してみようか。
21:08
かわいい。
なんかやってみようか、じゃあ面白いことやってみようかなーみたいな感じで、本当に最初数本あげたぐらいで、
フラーっとしてたんですけど、
でもその時に、今はもうあんまり活動してないんですが、別のコミュニティに入らせてもらったんですよね。
スタンドFMで皆さんやられてる人たちが集まる、アデコミのようなコミュニティですね。
そこで入らせてもらって、ただ自分の発信とかはあんまり重きを置いてなくて、
スタイフっていうの、聞きせんみたいな感じで、コメント打ったりとか、ライブちょっと遊びに行ってみたりとかしてたんですけど、
その中で、みどりのかえうさんっていう方と。
そこで出会いが。
そうですね。その際でちょっとお知り合いになって、この人の作品はぜひ私がお洋服にしたいということで、
ちょっとダメ元でお願いしたら、ぜひということで。
素敵。やっぱり心が動いたんですね。その作品を見た時に。
そうなんですよね。かえるさんとご縁っていうのもすごい不思議なご縁というか、
私はずっと着物をテーマにして、作品作りをしていく中で、一回その撮影会っていうのをやったんですよね。
私が主催で、着物を用いたスタイリングをして、プロのカメラマンさんに来てもらって撮ってもらうっていう。
モデルさんが来てもらってというか、モデルさん自身がお客さんですね。
ポートレート撮りませんかっていう撮影会を主催した時に、その写真がたまたまかえるさんのマネージャーさんの目に止まって、
この写真をぜひ、緑のカエルを紹介する時の小冊子の1ページに使わせてもらわないかっていう話をいただいて、
それはぜひっていうことで、
カエルさんがその作品をすごく、その写真をすごく気に入ってくださって、和紙アートにしてくださったんですよ。
24:06
うれしい。
めちゃくちゃ嬉しくて、私というかグループで作った作品なので、その時のすごいアットホームなちっちゃい撮影会だったんですよ。
少人数でやった撮影会で、こんな小さな作品を、カエルさんってオーストラリアにお住まいなんですけど、
オーストラリアに住んでいる方が共感してくださって、コラボレーションでその作品が生まれたっていうのは、私すごく感動してしまって、
それで、緑のカエルさんっていう方のことをちゃんと知ったというか、
よくよくその作品を見てみたら、本当に色彩が素晴らしくて、テーマもあって、
この人の作品を平面にしておくのはとてももったいないなというふうに思って、
絶対にお洋服にしたら素敵なものができるはずだと思って、
ダメなものでお願いしてみたっていう感じ。
熱が入ったんですね。
平面にしておくともったいないっていうセリフが、本当にクリエイターというか、
パラではですよね。絶対にそんな感想出ないですもん、私。
かっこいい。
ありがとうございます。
カエルさん自体は、アーティストとしてちゃんと活動されている方なので、
私の申し出というのは、ちょっと、なんていうのかな、
本当に僭越ながらという感じだったので、
本当にやらせてくださいっていう感じですね。
それが立体的になって。
ぜひぜひっていうことで、
最初はお洋服だけ作れば満足っていう感じだったんですけど、
作れれば、一着作れれば満足っていう感じだったんですけど、
カエルさんはすごいアクティブな方なので、
いやあやんちゃん、これは何方も作ってブランドにしようよみたいな感じで、
えーみたいな感じで、
ちょうどその時にですね、今年の5月ですね、
アデレイドで古典を、オーストラリアのアデレイドという町にカエルさんは住んでるんですが、
その町で大きなショーをやられるっていう予定があったので、
27:04
それにあやちゃん来て、
インザのブランドのファッションショーをしようみたいな。
って言われて、
アデレイド?
行きますって言って、アデレイドまで行って、
今年5月ですね、行ってまいりまして、
無事お披露目、やらせていただいた。
世界が広がりましたね。
この一つの出会いで。
そうなんです。
本当にだから、スタンドFMって不思議な場所だなと思うんですけどね。
すごい、ただこの声の発信をしている中で、
お仕事って言ってしまうとあれですけど、自分の心が動いて、
人と人がつながって作品ができてきて、
国を越えて会いに行くっていう行動力も生まれる。
でもこんな機会を逃したら、本当にないなと思ったので、
海外でファッションショーをさせていただくっていうことも、
二度とないだろうと思いまして、
それでもう、行くしかないみたいな。
そうですね、ここを逃したらみたいな。
実際にどうでした?海外に降り立ってのファッションショーの地で。
いやー、難しかったですね。
私、日本でもファッションショーは何回かやったことがあるので、
段取りみたいなものはある程度、やったことがあるっていう感じで行ったんですけど、
やっぱり言語の壁っていうのがあって、
こういうニュアンスで、こういう表現で、モデルさんに表現してほしいっていうことが、
やっぱり通訳さんをつけていただいたんですけど、
伝わらないっていうのがあって、
時間も限られている中で、本当に短時間で、
ショーというものを成立させなければいけなかったので、
まあ、それも結構必死っていう感じ。
戦場で行くの?
そう、本当に戦場でしたね。
まやちゃん、この後も、これ以上はリハできないよって言われるギリギリまでやって、
いや、あと30分くださいみたいな。
結構長いんじゃないですか、その3人。
あと30分ください。30分で仕上げるんで、みたいな感じで。
30:06
最初に冒頭におっしゃってたスポコンっていうのが、なんとなく伝わってきます。
本当にスポコンですね。
でも言語の壁、この日本語って曖昧というか、中庸というか、
相手を立てて言う言い方もあるし、自分をヘリクダって伝える言い方もあるから、
そういう細かいニュアンス、あと多分色も、
レオンさん、こんばんは。
レオンさん、コラボライブ、レオンさんともされてた。
はい、仲良しで、仲良くしていただいてるレオンさんです。
私もよろしくお願いします。
ぜひぜひレオンさんともコラボ、面白い方なので。
昔懐かしいメロンソーダのフロート。
イラストを描かれてるクリエイターさんで、音楽も作られてる方ですね。
やっぱりこの綾さんの周りの方は、そういう作るものにする、
ものづくりの方が集まりそうですね。
あれ、止まっちゃった?
もしもーし。
あれ?
もしもーし。
もしもーし、聞こえますか?
聞こえますか?
もしもーし。
大丈夫です、聞こえます。
聞こえました?よかった。
あれ、大丈夫か。
聞こえます、聞こえます。
よかった。
もしもしって言っちゃった。
ものづくりの方がね、やっぱり。
そうですね、多いかなと思います。
日本語、色彩だと色も海外とは違って、
藍色とか、日本特有の色ってあるって、
習った気がするんですけど。
そうですね、色目というか、
日本の伝統色みたいなものっていうのは、
ある程度決まっているというか。
そういうのとかも、当日はあったりしたんですか?
伝えること。
当日はですね、そこまで伝えている余裕はなくて、
モデルさんとのコミュニケーションとして、
このブランドをどう動きとして表現するのか。
33:05
どうしても向こうの感覚で言うと、
すごく大げさになってしまうんですよね。
動き方とか、歩き方、ターンとか、
ポージングとか言うのが、
どうしても大振りというか大げさになってしまって、
そうじゃないんだよっていうことを、
このブランドはナチュラルなものをすごく大事にしているブランドなので、
何だったら立つだけで、
醸し出してほしいものっていうのがあるわけですよ。
っていうところがすごく伝わりづらかったっていうところがあって。
伝わらなそう。
そうなんですよ。
何だったら立ち尽くすぐらいのナチュラルさが、
私は欲しかったんですけど、
やっぱり向こうの感覚で言うと、もっとターンしてとか、
もっと大げさにポージングしてっていう感じになっちゃって、
そこがやっぱり感覚として伝わりづらかったっていうのはありましたね。
ナチュラルの捉え方も、
ナチュラルの見せ方っていうところが多分、
伝わりづらそうですね。
そうなんです。
ナチュラルは伝わっても、どう見せるかみたいな。
そう、ナチュラルとはみたいな感じ。
ナチュラルとはですよね。
向こうの方だと、結構そのニュアンスっていうのは伝わりやすいというか、
受け取っていただきやすいんですけども、
向こうの方は感覚語と違うっていうのがあったので、
そこが難しいポイントでしたね。
そういう初めてのような体験ですよね。
きっとそこで、ならではで。
そうですね、ならではでした。
どんな感情でした?
嬉しいというか、感動というか、なんだろう、心が。
なんか、必死って感じでしたね。
やっぱりそこが。
できるだけその短時間でクオリティを上げるっていうことに集中してたという感じですね。
すごい、なんか私の中でそういう服飾の世界、世界観が私の中でできてるのって、
あの漫画の7、7?
はい、7。
2回なんですよね。7じゃなくて、1個前の。
パラダイスキス。
あ、そう、パラキス。
あの世界観が、やっぱり服飾のイメージがあって、チームで。
はい、チームで動いて。
作る人も、描く人も、縫う人も、それぞれが主役で。
36:02
そうですね。
モデルのためって言うけど、でもモデルはモデルで、
チームの一員だから、作ってる人たちのために、
こぶしてやるとか。
そうですね。
どうしても華やかな世界に見えがちなんですけど、
すごく人間的なところが丸出しになる業界というか、
そうですね。
ありますね。
でも確かに、それで自分を出さないととか、自分の意見を通さないと、
そういうとこに通ずるんですね。
そうそう。だから、はっきり言わないと、
正直置いてかれるというか、
心配ですね。
そうか。
そうですね。
一つの作品を作り上げるのに、自分をどう見せたいかというよりかは、
ちゃんとした意見で、作り上げていくっていう方が大事ですもんね。
そうですね。かつ、やっぱりメーカーにいると、
どうしても利益目線っていうものがあるので、
自分が作りたいものがどうっていうことよりも、
メーカーとか商業的なデザイナーだと、
どう売るか、どう売れるかっていうところが最重要になってくるので、
まず自分の作りたいものを作るとかはできないんですよね。
そうそう。
そういう、こうちょっと、何て言うんでしょう、
残念って言い方あれですけど、なんか葛藤あったりしますか、やっぱり実際。
そうですね。メーカーに勤めてたときは、
結構、自分が作りたいものを作れないっていうのは、もう覚悟して入ったことだったので、
そういうものだろうと思ってやってはいたんですが、
私がやっぱりこれはと思ったのは、
これはアパレルというよりはアクセサリーのメーカーに勤めていたんですね、私。
アクセサリーを生産するメーカーですね。
メーカーで日本製のアクセサリー、いわゆるシュシュとか、
ターバンとか、売ってるように。
シュシュって日本製なんだ。
そう、日本製のものもあります。
それを私は日本製で作る、
何て言うかな、担当というか、日本製担当という感じでやってたんですが、
実は日本の方に、いわゆる主婦の方とかにお願いして、
39:05
50個、100個という単位で作ってもらうんですよ。
ですが、1個すごい低価格なんですよね、そういう方の賃金って。
本当にっていうぐらい、本当に1個50円出せればいいぐらい。
クリスマスでしょ。
今の駄菓子でもちょっと買えない駄菓子ある値段じゃないですか。
本当にそういう世界なんです。
1個50円出せれば本当にいい方っていう世界で、
内職としてやっていただくっていうことをしてたんですね、その後。
嫌になるというか、もっと、やっぱり適正な値段で、
これ本当にアパレルの闇っていう感じだと思うんですけど、
日本の中でもそういうことが起こってるんです。
海外産だと余計にそうっていう感じですね。
日本円にすると1個5円とか、そういう世界観になってくるので、
それはね、心が痛い。
痛いですね。
痛い。お願いするのにも、やっぱりこれ1個50円なんです、
本当に申し訳ないですっていう気持ちで、私はその時はやってて、
1メーカーの本当に知らないデザイナーだったんですけど、
やっぱ違うだろうこれはっていうところで、
やっぱり日本製のもの、日本にこだわるわけじゃないんですが、
適正価格で、
対価に見合ったものを循環させていきたいっていうのは、
気持ちとしてありますね。
なんかこう、私もニュースだったかな、
どこかの東南アジアの国だったかな、
子どもが学校というか学びをね、
そういう張り子じゃないけれども、ものづくりのところで、
学校も行かずにやって、
でもそれはすごく安く、支払いがあって、
だから、私たちの着ている服の裏側は、みたいなのをちょっと今思い出しました。
そうなんですよ。
やっぱり、消費者としてはやっぱり安い方が、
嬉しいし、今本当に安くいいものが手に入る時代になっているので、
それが当たり前になってきてしまうのは、
42:06
もう社会の仕組みとしてしょうがないことではあるんですけども、
でもやっぱり、そうじゃない選択肢もあっていいだろう、
自分の意思で、
どういう背景にものがあって、
どういうものづくりがされていて、
それを知って選ぶっていうことが、
選択肢としてあっていいだろうと思うんです。
なので、いろんな仕組みがある中で、
例えばユニクロしか着ない、
なんとなくユニクロを選んでるって人って結構多いと思うんですよ。
ユニクロが別に悪いと言っているわけではなくて、
それしかない、
それでもいいやってなってるのって、
もうちょっといろいろあるよって私は思って。
その中で、やっぱり私はこういうものづくりがしたいし、
それを選んでくれるお客様にお届けしたいっていうつもりで、
今のブランドインザは特に気持ちでやってますね。
猫ちゃんもいいよって言ってるよな。
ごめんなさい。
すいません猫ふるさくて。
かわいい。
そういうお気持ちで続けている中で、
やっぱり一番うれしいことって、
この手に渡った瞬間ですか。
そうですね。
最近うれしいなと思ったのは、
手に渡った、もちろん買っていただいて、
お洋服を着ていただいてっていうことが、
本当に起こってきているので、
お写真をいただいたりとかしてるんですけど、
そういうことは本当にうれしくて、
9月ですね、またカエルさんがアデレードで個展をやられたんですね。
私は行かなかったんですけど、
インザのお洋服はそこで受注販売していただいて、
今回は取る層を招きに来て展示というわけではなくて、
スタッフさんが実際に着用して、
お見せするという形を取ったんですよね。
大きさが出て面白そう。
そうなんです。
そしたら、
もちろんモデルさんに来て写真の撮影をしていただいてたので、
45:01
それは普通に綺麗だな、さすがモデルさんだなという感じだったんですけど、
そうじゃなくて、一般の方がたくさん試着していただいて、
それがカエルさんの絵と一緒にその場に存在しているという写真がこの前送られてきて、
私はそれはすごくいいなって思ったんですよね。
皆さんがそれぞれにインザのお洋服を着こなしていらっしゃって、
いろんな身長の方、いろんな体型の方がそれぞれに魅力的に着こなしていただいている写真がいっぱい来たんですよね。
それが私すごく嬉しくて、
っていうのはインザ自体もすごくいろんな方に着ていただきたいブランドなんですよね。
っていう思いを込めてデザインをしていて、
どんな体型の方でもどんな年齢の方でも楽しんでいただけるようなデザインを心がけていたので、
それが実際にお声としていただけたので、それはすごく嬉しかったですね。
素敵。今ちょっとインスタグラム拝見したんですけど、言葉のない世界からっていう。
そうですね。
まさに今話されていることがこれかって感じました。
そうなんですが、それが緑のカエルさんのテーマでもあって、
言葉のない世界からのメッセージっていうのは、緑のカエルさんがアデレードの自然とか、
そういうところからのメッセージをアートにしているっていうのがありまして、
それを纏うっていうことですね。
かっこいい。
そうなんです。
ゴリ子ちゃん、こんばんはですの。
こんばんは。
ゴリ子ちゃん。
素敵ですね、それ。
そうなんです。
心が動く瞬間だなって感じます。
ありがとうございます。
逆にそうやってやり続けるって中でも、私も配信続けたりだとか、
あと、ちょっと対話のセッションとかも始めたりしているんですけど、
このくじけそうな時というか、ちょっと止まりたくなる時、
こういう時って、なんかこう、あやさんどういうふうに気持ちを前に持ってきますか?
前に持ってくっていう。
そうですね。
48:06
気持ち、モチベーションもそうだな。
なんていうんですかね。
でも、折れそうになることは今までやっぱり何回かあって、
その度に思うのは、
あ、意外と死んでないなみたいな。
一回生きてるしなみたいな感じで。
そうですし、結構ギリギリだったとこもあったんですけど、
生きてるしって。
なんか、生きてるしまいかみたいな感じで、
結構、勢い、ノリと勢い。
ノリと勢いで生きてる。
話してる感じとか、この声のトーンからしからぬ回答でした。
なんていうのかな。
なんか、たぶん私、すごい波乱万丈な人生というか、
いろんなことを経験させてもらった人生だったんですけど、
奇跡的なことに死んでないので、
何回か危なかったことは実はあって、
ギリギリだなみたいなときも結構あったんですけど。
急に重さが異なる。
ギリギリだなみたいなこともあったんですけど、
もちろん、配信を聞きになったからご存知だと思うんですけど、
私は持病がありまして、
っていうのもありますし、
そういう中で、やっぱり止まるときっていうのはもちろんあるんですよ。
心的に熱出ちゃったりとか、
体が思うように動かないとか、
そういうことは日常茶飯事的にあって、
ただ、そういう中でもやれることってあるなって私は思っていて、
よく言われたりもするんですけど、
寝てたらいいのに、みたいな。
51:02
もっと休んだほうがいいよっていうことも正直ね、
散々言われてきてて、
でもそうすると私、寝た気になっちゃうんですよね。
やりたいことやれずに、
じゃあ、一日中休んでますか、ゆっくりしてますかって言ったら、
私の答えはNOなので、
会いたい人もいるし、やりたいこともあるし、
明日どうなるかわからない中で、
やっぱり自分の意思で選択していきたいっていう思いは、
多分人よりも強いんですよね。
強さを感じます。
ありがとうございます。嬉しい。
波乱万丈でって言われているっていう中でも、
あやさんの中では経験って昇華されてるし、
その配信聞いてても、
今の声を置いておきたいっていう言葉が、
すごく私、妙に残っていて、
ちょっと繋がった気がします、
今日こうやってお話聞いていて。
あとはやっぱり、
昔はそうやって一人でも頑張ろうってしてきたんですけど、
今はやっぱり、同じように日々頑張り続けている仲間がいっぱいいるので、
そういう人たちに感化されてというか、
囲まれている環境自体が、
私は当たり前じゃないと思っているので、
本当にありがたいことで、
こういう場にさせてもらっているんだと思ったら、
明日も頑張ろうって思えるなっていうのは、
最近すごい感じていることですね。
素敵です。
本当そうですよね。
自分だけじゃできないし、
あ、いわしさん。
こんばんは。
本当に自分の今があるっていうのが、
なんていうのかな、
今までとの人の繋がりもあるし、
過去もそうだし、
これからの自分がどう、
どんな人と繋がっていくかっていうところにも、
繋がっていくっていうのかな。
本当にそうなんです。
私がアディコンビニに入らせてもらったのも、
カエルさんとブランドをしようっていう活動をしていく中で、
54:01
カエルさんがクラウドファンディングをされたんですよね。
2月かな、2月以来に。
アディレイドのコテのためにということで、
クラウドファンディングをされて、
そういうのを応援してくれたのが、
本当に応援の力がすごくて、
このコミュニティを作り上げたアディさんって何者?みたいな感じ。
どうやってまとめてんの?
Pさんの魅力になってしまう。
それでご縁をいただいてっていうのはあるので、
スタイフの中でどんどんご縁が繋がっていって、
今ある環境に私が置いてもらってるっていう気持ちはありますね。
それはきっと今までの彩さんの歩いてきた道があったからですよね。
もちろん自分で、
そういう人間関係が築けるところまで自分を持ってきたんだっていうところは、
自分はちょっと褒めてあげたいじゃないですけど。
すごい。
いい人間関係を築くぐらい、私も頑張ったんだなと思ってますね。
おっしゃる通りだと思います。
そんな中で、リットマルシェ始まるじゃないですか。
彩さんの活動をちょっと聞きたいです。
そうですね。リットマルシェの方は、
しょうこさんにレターの本をお送りしたんですけど、
レターをちょっと表示してもらってもいいでしょうか。
表示の方は、
他の媒体でちょっと今、
あ、間違えた。
イベント、11月23日。
はい。
あれ、これって共有できるんでしたっけ?ここから。
はい。このレターの、なんだっけ、
あ、分かった。これだ。
表示っていうのが、あ、そうですね。そこに。ありがとうございます。
そうですね。リットマルシェの方は、
まだちょっと私が、
57:01
ウェブショップを実はお引越ししようと思っているので、
インザ周りのアイテムを出させていただくっていうことになります。
既存のアイテム、今ね、
お洋服のウェブショップなんですが、
これに新しく、緑のカエルさんのプリントアートですね。
プリントアートを変えるように今、
ウェブショップを整えているところです。
カエルさんの原画はもうすごい値段になってるんで、
プリントアートだと、もっとお手軽に変えるかなっていうところ。
あとは、カエルさんの、実は人気商品がありまして、
カエルさんご自身で作られているスカーフがあるんですね。
これはインザの前からずっと定番商品で置かれているものなんですが、
すごい綺麗なんですよ。大人気で。
スカーフって、別に身体にまとうだけでもなくて、
小物とかにも巻いたり、バッグにも巻いたり。
すごいカラフルで、軽くて、ポリエステルなので、
お洗濯もできちゃうっていう、すごい使い勝手の良い商品がありまして、
それも出させていただくっていうことになりそうです。
楽しみにしてます。
そうなんです。
それをまとめたリンクを今、ちょっと鋭意作成中というか。
楽しみだなぁ。
そうなんです。
すごい和紙アートっていいですね。
そうなんです。カエルさんの和紙アートってとっても素敵で、
これはもう告知になってしまうんですが、ちょっとマルシェとは関係ないんですけども、
11月23日に東京牙のアースプラスギャラリーというところで、
インザの日本の初イベントが行われました。
初イベントなんですね。
オーストラリアでファッションショーをやらせていただいたんですけれども、
日本ローンチというか、日本でのお披露目としては初ですね。
これのイベントチケットが今発売中なので、
もしよろしければリンクの方からチェックいただくといいかなと思います。
ぜひぜひこれはチェックしてもらいたいですね。
カエルさんの画が見れる。
カエルさん帰国されますので、この時にカエルさんにお会いできるし、原画も見れるし、
インザのファッションショーもミニファッションショーもさせていただくっていうことと、
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メインコンテンツとして身体表現ですね。
いわゆるバレーを軸にしたダンスを、
インザの衣装を着てもらってダンサーさんに踊っていただく。
その緑のカエルのワシアートを部屋一面に投影して、
そこに映像の中で緑のカエルという人の世界観を表現するということをしようと思ってます。
素敵ですね。言葉を使わずとも伝えるものとか、
心が動きます。
実際、私も今ゼロ歳のベビーがいる中で、
言葉が通じない宇宙人と日中いるわけなんですが、
でもそれでも伝わるものを見て訴えてるなとか、
きっとあやさんも猫ちゃんとかもそうかもしれないけれど。
彼は訴えてますね。
なんか言ってますよね。
かまえって言ってるのかな。
かまえって言ってます。
かわいい。
そういう世界観って素敵ですよね。
本当に、
緑のカエルという人が何を表現したいのかということを、
本当にギュッと詰め込んだ1日にしようと思ってます。
現地参加チケットと、
あとオンラインチケットもありますので、
現地来られないという方はぜひ、
オンラインチケットの方も求めやすい値段になってますので、
ぜひチェックしていただけたらなと思います。
ありがとうございます。
この受け手の方も自由に受け取っていいよっていう、
そういうメッセージも私好きです。
そうですね。
カエルさん自体の作品にはすごくメッセージ性というか、
こういう思い出っていうストーリーがすごく込められているものではあるんですが、
私がカエルさんの作品とか見て素敵だなって思うのは、
その作品を見て思う自分がどう思うかな、
どう感じたかなっていうことと向き合う瞬間があるっていうことが、
やっぱり素晴らしいことだなって思うんですよね。
それを身にまとうことで、ずっと美術館にいるみたいな、
自分でこのアートをまとった時にどういう気持ちになるんだろうってことを
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常に考えるような体験というんですかね。
それこそ自分で選ぶっていうことなのかな。
自分の内側と向き合うっていう感じを大事にするお洋服になったらいいなっていう意味で、
インザっていうのは、うちにあるものをまとう。
インからザっていうのはあるという字ですね。
という意味で実はインザというブランド名がついています。
なんか素敵です。
ちょっとこの背景の画像生成した顔、
なんかちょっと私うっとりしてますけど、そんな感じで今聞いてます。
ありがとうございます。
本当に顎についてるけど。
しょうこさん、すごく話し上手な方で。
そんなことないですよ。
私ばっかり喋っちゃって本当にすみません。
すごいうっとりした世界でした。
いやいや、本当に喋りすぎて。
そんなことない。
でもそう言ってくれて嬉しいです。
本当にやっぱり素敵な方だなと思って。
今日お褒美の日かな。
さすがアディさんが足しげく通われると。
アディさん、なんだろう。
なんかお兄ちゃんみたいな感じですけど。
アディさんとはどういう出会い方をされたんですか。
アディさんはあれです。
なおなおさんの朝ライブ、
それこそ人のライブとかに行ってなくて、
今年から行き始めたっていうきっかけで、
えいって言ったのがなおなおさんの初めてだったんですよね。
そうなんですね。
ライブってみんなどういうことしてんだろうみたいな。
そこでご自身の活動だとか、
その時はまだ絵本やられる前だったかな。
それでアディさんもやっている中で、
服管理人みたいなので私もやってるんでって言って、
ちょっとひげ面だけど怪しくないからねなんてそんなやりとりで、
はいみたいな始まりです。
怪しくなかった。
怪しくないですね、ギリ。
ギリ怪しくない。
でも本当に最初びっくりしますよね。
びっくりするとき。
そうなんですよ。
私最初ファンストコンタクトが、
実はインスタライブの方でして、
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インスタなんですね。
緑のカエルさんのそれこそクラファン始まるキックオフの時に、
カエルさんとカエルさんのマネージャーさんだった方と、
あとアディさんで3人でインスタライブされてたんですよね。
アディさんも緑のカエルさんとつながりがあったんですね。
そうですそうです。
クラウドファンディングを2月にやった時に応援してたのが、
そっかそっか。
アディさんとアディコミだったので。
それでその時に初めてお見かけして、
なんかカエルさんの横で全然私この方全然知らないけど、
めっちゃ仕切ってるなんかすごい濃い人がいるみたいな。
誰だろうこの人。
パクパクすぎる。
カエルさんちゃんとやってって言って。
あのカエルさんにみたいな感じですよね、きっと。
カエルさんちゃんとやってって言ってる人がいるけど、
この人誰だろうってなって。
どういう人だろうって。
なってね。
で私もそのクラファンの関係で、
カエルさんとインスタライブさせていただいたことがあったんですね、その時に。
そしたらそのインスタライブに遊びに来てくださって、
アディさんが来てくださってコメントでね。
その時に、カエルさんと私がわーって喋ってる時に、
いやーなんか、あやさん、俺のセミナーをプレゼントしますみたいなこと言われて。
え?みたいな。
え?あやちゃん。
俺と1時間喋りましょうみたいな感じになって。
何を喋るんだろうみたいな。
グイグイ。
そういう感じでした。
推し売りの人みたいですね。
いいから買ってみて。
すごい。
推しがめっちゃグイグイです。
推し、まあグイグイ、なんか別に、
なんか私の場合はそういう感じでしたね。
そういう時クラファーやってたから、
関係する人はどんどん巻き込んでいこうっていうことだったんだと思うんですよね。
特に私はブランドカエルさんとやるってなってたから、
それならぜひみたいな感じで。
一緒に持って。
そうなんだ。
なんかアディさんってもう本当面倒見がいいというか温かい人というか。
そうですね。
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すごいな、私は本当にこの人すごいなと思うのは、
こんだけの人数がいて、こんだけアクティブな活動を皆さん、
やっぱりアディコミってすごい活発なので、
それぞれの活動がみんなすごい濃いんですよね。
そういう中を全員にやっぱり状況把握して、
ほとんどの人の状況を把握して、
いろんなSNSでそれこそリアクション、
一個一個にリアクションが来るっていう、
クラウドファンディングで何百万達成した、
何十件達成したっていう彼の花々しい実績みたいなものはあるんですけど、
そういうものの土台として、
やっぱり一人一人と向き合うっていうことを、
本当に地道にやってる人なんだなっていうのは、
私がすごくリスペクトしている。
尊敬できますよね、その行動で。
言葉もうんなんですけど、行動かながすごく見ていて。
そうなんです。
なので、そういういわゆるコミュニティのトップとして、
そういう行動ができる人っていうのは本当に少ないなったと私は思っているので。
ちょっと出会いに感謝しておこう、アディさん。
本当に私は本当にアディコメの水が合うというか、
合うので、本当にそういう面では彼にいただいたというか、
場所を作った場所をもらったんだなと思うと、
それは犬扱いされてもですね。
ブランディングが崩れようとも。
犬ぐらいいいかみたいな。
お手ぐらいするかみたいな。
優柔な。
優柔な感じででも言われてますもんね。
犬遊びぐらいしていいよ。
いいよという感じになりますね。
転がされてるふりしてやるよみたいな。
犬程度なら差し出せるそう、レオンさん。
アディコメの方は一人一人のカラーが濃いのか。
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めちゃくちゃ濃いと思いますね。
しょうこさんも入っていただいたので、
今後多分判明してくると思うんですが、
私も他のコミュニティにいて思うんですが、
こんなに活発なグループは他で見たことがないです。
初めてだな。
アディさんとも、
今日の出来事で、私が朝ライブしてる時に、
夜カフェ一緒にこれからやるってことで、
連絡手段、スタイフだと、
メッセージを後追いしていくのが、
メッセージを覚えていけず、
見逃したりするのもあるので、
コードとかの方がいいのかなって言っていたら、
私もディスコをやっていたから、
自分のサーバーを作って、アディさんを招待させてもらったんですよね。
そしたら、アディコメのリンクが来て、
とりあえず入れないよ、みたいな。
入っていいやつなのかな、みたいな。
わかりましたって言って。
自分で今後、ディスコを運営することとかもあるのであれば、
まず僕のに入ってみて、雰囲気とか、形とかを見といた方がいいと思うから、
とりあえず見ときなって言われて、それで今朝入ったんですよ。
そうなんですね。
だから、私はこれどの立ち位置で入ればいいんだ、みたいな。
楽しんでもらったらいいんだと思うんですよ。
なんていうのかな。
本当にこういう仕組みなんだって思うんですけど、
どこにいても楽しめるようにはなってます。
ディスコードにいて。
ディスコード慣れしてるかどうかっていうのもあるんですけどね。
ディスコードって人によって苦手があったりするので、
でも掲示板として普通に楽しめるのであれば、
そういう楽しみ方もあるんですが、
アディさんは自分でセミナーとかやられてたり、
いわゆるスタディっていう形で、
3ヶ月間もしくは6ヶ月間で、
ガッとSNSの使い方を学ぶ、みたいな。
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そういうコンテンツも持ってらっしゃるので、
そういうのを使ってどんどんアディコミのメンバー自体が、
リテラシーがどんどんアップしていくような仕組みになってるんですね。
そのコミュニティ内で学べるっていう。
もちろん別に学ばなくてもいいんですけど、
学ばなくても楽しめるようになってるんですよ。
楽しめるようになってるんですけど、
そういうのを学ぶと、あのディスコードがどういうふうに仕組まれてるのかっていうのが、
分かるようになるんですよ。
ちょっとその視点でも、見てみたいと思います。
アディコミってこういう仕組みになってるのか、みたいな。
徐々に分かり始めます。
ちょっと偵察に行ってまいります。
自由に遊びを散らかしてもらって。
私も結構ディスコード内では悪ノリしてるんで、
そういうところを見たいです。
悪ノリしてるんで、アディさんを画像でいじりまくってるのが私です。
コミュニティのね、自分のコミュニティにいるといじられるからさ、なんて言ってて、
こうやって私が入っていないから、
ただ出会った方とコラボするっていうのも、
ちょっと気持ちが違うんだよねって言ってて、
なるほど、いじられてるのかと思って。
その姿を見に。
そうですね、具体的には私が、みんながね、
弾けてる、アディ。
あやちゃんディスコードだと弾けてる。
そうですね、かつては彼をホストにして遊んだりとかしてたんで、
ホストの画像を作ったりしてましたね。
めっちゃ仕立て屋ですね。
アディコミホストクラブ、クラブアディっていうのを。
それホストクラブ?
道連れでアベウさんとか、パクーさんとか、
全員まとめてホストにして、
クラブアディっていうのをね、画像作って遊んだりしてました。
いいですね、楽しそう。
そこでもつながりを持って、私もこうやってお話ししていきたいな。
すぐ画像にするので有名なあやです。
あれ、なんか最後でまたイメージ変わっちゃった。
遊び好きです。
でもそのギャップもいいですね。
そうそう、あのね、レオンさん、キャバ嬢バージョンも作ってって言われたんでね、
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アディコミメンバーのキャバ嬢バージョンもあるので、
後に再掲しときます。
ひょこさんで。
クリームソーダのキャバ嬢?
そうそうそう。
かわいいな。
そう、めっちゃかわいい、めっちゃ目立ってます。
レオンさんがめっちゃ目立ってる。
ナンバーワンじゃないですか、もう。
そうそう、ナンバーワン。
めっちゃかわいいんですよ。
グラスなどで指名は一番。
一番指名されるっていうね。
絶対どこにもいるじゃないですか。
どこか席にもいる。
どこか席にも絶対必要。
そういうふうにね、楽しみながらディスコードができる仕組みにもなってるし、
学びたい人を学べるしっていうのが、
アディコミのいいところ、そういう仕組みになってますので、
ぜひ楽しんでいただけたら。
ありがとうございます。
でもこの楽しいっていうのがやっぱいいですね。
楽しいを感じるっていうのが、
なんかこの、あやさんの言う、
死んでないしみたいな、生きてるしっていうよりも、
そう、活力になるし、
いいところだなーってすごい思いました。
いや本当にこれからね、しょうこさんも入っていただいて楽しくなるなーなんて思ってます。
ちょっと心残ものなんで。
本当にすぐ、レオンさんもコラボしなよ。
めっちゃいいよ、めっちゃいいよしょうこさん。
あと多くの方々もいらっしゃいますので。
多くの方がね。
好きがない犬ポジションなの。
そんな。
いろいろね、バックハグされる女とか。
なんだそれは。
バックハグされる女とか、
あとおぼっちゃとか。
おぼっちゃ?
そういうポジションがいろいろ。
多くというから、いっぱいいろいろありそうですね。
お気にリストっていうものが存在してますので。
お気にリストか、
なったらなったらちょっと毒もらえないか心配ですね。
多くなんでね。
大丈夫かな、針とか。
大丈夫ですよ。
リテラシーは高いので。
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平穏な多くですね。
大丈夫か。
レオンさん、だいぶ変わってますが大丈夫でしょうか。
大丈夫です。
私も変わり者って言われるんで大丈夫です。
レオンさんがね。
レオンさんが?
大丈夫です。
レオンさんはね、変わってるんですが、
だいぶ面白いです。
だいぶ面白いです。
ぜひしましょう。
3人で。
3人でぜひぜひ。
3人までいけるんですよね、スタイフ。
もっといけますよ。
ごめんなさい、もう一つの違う方、今。
そうだ、スタイフはいっぱいいけるのか。
スタイフはね、過去。
10人まで。
いっぱい上がりますよ。
10人までいけるんだよ。
ちょっと声が拾えなくなっちゃうので。
でも今度3人でしましょう、レオンさん。
ぜひぜひ。
嬉しいな。
楽しみ。
あやさんすいません、こんな遅くまで。
全然大丈夫ですよ。
全然大丈夫です。
でもそろそろね。
嬉しかったな。
そろそろ、そうですね。
楽しかったね。
あっという間でしたね。
あっという間でした。
1時間では私を理解できないと架空さんが言っていますので、ご家具を。
わかりました。
たくさんさ、楽しみますね。
キャラが濃いのですので皆さん、濃いキャラを楽しんでいただけるといいかなと。
飽きさせてくれなそうですね。
本当に飽きないと思います。
また毎日が潤いそうです。
そうっすね。
褒められたって言ってる。
楽しみ。
このリットマルシェも準備もいろいろあると思うので、その合間合間で、隙間時間があったらぜひお願いします。
今日は本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
2回目なのに全然さらっとたくさん聞けて嬉しかったです。
そりゃこそ、すごいいっぱい喋っちゃって申し訳ない。
そんなことないです。
あやさんの魅力がこれでみんなに伝わればなぁとか思って。
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嬉しい。
素敵な人なんでしょう。
しょうこさん、またぜひお喋りしてください。
聞いてくれてありがとうございます。
しょうこさんのこともお聞きしたいので、ラブしてください。
はい、ちょっと緊張しちゃうな。
ごりこちゃんもありがとう。癒しでした。
ありがとうございます。嬉しい。
ごりこちゃんもまた話そうね。
ごりこちゃんもあやさんすごい世界観持ってますので。
あ、ごりこさん。妹さん。
妹さんなんですね。フォローさせていただきます。ありがとうございます。
ごりこちゃんの世界観にもぜひやってください。
すごい。かわいい。
そう、かわいいんですよ。
ごりこ語っていうのがあるので。
なになにでしたのーって。
ごりこ語。
ちょっとなんか言いづらいんですけど、ごりこ語。
かわいい。
世界観だ。
そう。
させていただきました。よろしくお願いします。
またぜひよろしく。
しゃべると消えますの。
消えるんだ。
そうなんだ。
ライブではちょっとごりこちゃんがどっか行っちゃうんですけど。
そうなんですね。
ちょっと中の人がこんにちはしちゃうんですけど。
中の人が。
なるほど。
またそれもかわいくて。
気になる。
ごりこちゃんまたぜひぜひ。
レオンさんもぜひお願いします。
はい。ぜひぜひ。
皆さんもありがとうございました。今日は。
ありがとうございました。
明日からもよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
おやすみなさいだ。朝な気分だった今。
それではまたです。
おやすみなさい。
失礼します。