1. アラフォーワーママ花凛のゆめかなラジオ
  2. #1529 その他大勢に埋もれない..
#1529 その他大勢に埋もれない!キャラに合った愛され商品の作り方
2026-08-12 1:35:25

#1529 その他大勢に埋もれない!キャラに合った愛され商品の作り方

🕔タイムスタンプ
ささかなさんと花凛はお揃いのマイク🎙️
ささかなさんのこれまでの商品遍歴
実利に近いテーマの方が集客はしやすい
商品とはムーブメントを起こすこと
商品作りに大切な流れを見る魚の目🐟

商品作りに大切なお客様の声の取り扱い方
目の前の人に寄り添える人は
   引きで見る力を意識するのが🙆‍♀️
ビジネス講座募集でハズしまくった件🌹
愛される商品設計に意図は必須

意図するからこそ振り返りができる
発信もビジネスもワクワクする企てです
意図できてない民は8/23セミナーに全員集合です
📍才能棚卸しセッション!無料で
    あなたの才能を棚卸しします

プロモーションは意図と振り返りの繰り返し
📍明日12時〜やすさんとLIVE
    稼ぐ桁を上げる!コーチ業の育て方

ささかなさんチャンネル
https://stand.fm/channels/68e0b8be036795923c4832f0

【才能棚卸しセッション】
限定5名❣️❣️※無料
自分では当たり前だと思っている経験や強みを
一緒に掘り起こし、あなたらしく力を発揮できる
方向性を見つける対話セッションです😊
気になる方はささかなまでレター📩を送ってください✨

https://stand.fm/channels/68e0b8be036795923c4832f0


\何をやってもうまくいく自分になる/
人生最適化メルマガ💌【完全無料】
https://igarashi-karin.com/p/r/uGkA14hh
*200名様以上のご登録ありがとうございます🙇

*8/9,23(日)-特別セミナー
 8/9▶︎最短で理想に近づく意図の仕方
 8/23▶︎成功確率を爆上げする振り返りのコツ

詳しくはこちら👇
https://stand.fm/episodes/6a6298f944a5ccb51bfbc8bc


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
はーい、こんにちは、花凛です。今日はですね、メンバーシップのですね、方々と月一でですね、公開コンサルのライブをやっておりまして、それがすごくね、好評だったりするんですけれども、今年、今月はですね、8月のね、夏のスペシャルということで、今日と明日、はい、実は連続でですね、このメンバーシップの2人をお招きしてですね、公開コンサルそれぞれ1時間ずつやっていくというね、スペシャルのライブをやっておりますので、
スペシャル企画でございます。ありがとうございます。今日は笹原さん、明日はですね、やすさんというね、これまたすごく応募書と言いますかね、あのすごい素敵なね、お2人があの連続で続くということになってますので、ぜひこの企画ね、今日も明日もですね、どちらもね、楽しんで参加いただけたら嬉しいなというふうに思っています。
で、今日と明日はね、ビジネス系のテーマが続くかなという感じなんですよね。はい、皆さんすごいですね、すごい勢いでありがとうございます。なので、最近私あんまりその、いわゆるザビジネスみたいな話をそこまでテーマではできてなくて、どっちかというとまあね、自分が今プロモーション中でね、セミナーとかも人生最適化セミナーっていうのをやってるので、最適化っていうキーワードとか、才能っていうキーワードとか能力開発っていうのがすごく多くて、
それはそれで私もすごくね、思ってることなんですけども、私のね、この本業というか、そういうとこでいくと、SNSでね、こういうふうに配信したりとか、そこからのビジネスをしたりとか、イベントをしたりとか、そういうのをやってますんでね、結構そこへのご質問っていうのもすごく多かったりするんですよね。
はい、ただ最近はその、あの最適化に邪魔されてというかね、そこはあんまり本質の部分をね、あのちょっと商品作りとか設計とかね、なんかその動線とかね、そういう話はあんまりできてなかったんで、まあ今日は明日はね、そういうがっつりビジネスっていうようなところのお話もしていきたいなって思いますので、あの今日の発信、そして明日の発信は私は特に聞いてほしいのは、あの01達成後の人ですね。
うん、そういう人結構多いんじゃないかなって思うんですよね。うん、例えばその発信しててね、そこからマネタイズはしたことありますとか、数千円から数万円ぐらいの商品だったら売れたことはあります。はい、月商例えば、まあ10万ぐらい前だったらね、まあ行ったことありますみたいな。
だけど、あの月商100万を達成したことがないとか、あと年商って言った時に、まあ例えば1000万とかは達成したこともないしね、1000万っていうのはちょっと遠くて自分にはね、うん、それよりもまずはあの100万ぐらいもうね、ちょっと遠いですみたいな、うん、人とかね。
あとはまあこれから副業していくときに、あのまあどういうふうにですね、楽しく売り上げを上げていったらいいのかとかいうのを知りたい方、つまり全員ですね、つまり全員、そうはね、聞いててほしいなっていうふうに思います。はい、じゃあね、早速笹香さんを呼びしたいと思います。
はい、こんにちは、よろしくお願いします。ありがとうございます。
こんにちは。
こんにちは、聞こえますか?
03:00
聞こえてますか?
あ、大丈夫です。今日あれですか、あのマイクは私とお揃いのマイクですか?
マイクついたんです。
素晴らしい、よかった、あの変換のケーブルみたいなやつがついに入手できた感じですか?
入手できまして無事。
じゃあ今日はお揃いのマイクで喋ってるっていう感じですね。
非常にありがたいです。
ありがとうございます。背景マイクにしとけばよかったって今ね、どうしようもない、なんかどうでもいいこだわりがね、最上志向なんでこういうのもね、すごいね、後悔するんですよ。
いや、マイクにしとけばよかったなみたいなね。
ありがとうございます。
お揃いのマイク。ちなみにこれはあれですか、マイクは白でしたよね?
あ、もちろん白です。
そうですよね、なんか私と本当に正真正銘お揃いというので。これでもあれなんですね、在庫私もうないと思ってました。
意外とありました。
あ、よかった。じゃあ皆さんもこれお揃いにしましょうよね、ぜひ聞いてる人。やっぱマイクって気分上がりますよね。
だいぶ。
ね。
芯だけ気をつけてもらって。
そうですね、芯だけちょっと気をつけて、変換アダプターさえ買ったら、これパソコンとかにも接続できますからね。
あ、そうなんですね、まだ試してないですが。
パソコンもいいですよ。ささかなさんとかとはセッションとかしたりとかもするじゃないですか。
そういう時とかに、それ本当に接続するだけで、やっぱ音質すごい良くなりますよ。
やってみます。
だからこれぜひ皆さんある程度スタイフ続いてきたらね、これ確か1枚以下ですよね、7、8000円ぐらいですよね、確かね。
7000円しないぐらいで。
そうそう、だけどなんかこの形とかも、個人的には女子がすごい好きな感じっていうか、結構マイクってもっとガジェットっぽくて、なんか男性っぽいのもあるんだけど、なんかこれはすごい可愛いんですよね。
可愛いです。
そう、だから皆さんぜひお揃いにしましょう。ちなみに白と黒があります。
ありがとうございます。
りかさんお揃い、かにさんも白ですかってこと?
そうなんです、白なんです。
あ、いわしんさん、私は同じメーカーの黒いのを使ってるってことですね。
そう、黒もありますよね。
はい、ぜひね、こういうふうに自分で自分を盛り上げていくっていうのは大事なので、ささかなさん早速ね、素晴らしいなって、まずそういうとこから思いました。
ありがとうございます。
先日旦那さんが登場したね、会があってね、まさかの、私自分の名前とか呼ばれると思ってなかったんです。
かにさんって言われて、あってなってちょっとびっくりしましたけども、ありがとうございます。
みなさん褒めてくださって、とても喜んでいます。
すごいですよね、うちの夫とかだったら絶対そういうのやってくれないから、まず喋んないんで、マイクあったところで喋んないんで、
いやすごい、そんななんかさっと喋れるのすごいなってめっちゃ思いましたけどね。
喋りたい人なんですよ、本当に。
すごいですよね、むしろ旦那さんもスタイフやった方がいいじゃないですかっていうレベルですよね。
そうですよね、やったらいいのにって思ってます。
うん、ぜひちょっと勧めておいてください。
はい、押してはいるんですけどね。
うん、やった方がいいのにって。
そういう人って押したら意外と乗るタイプだと思うんですよね。
そう思います、やるんだろうなって。
やった方がいいと思います。
私の本とかをそっとね、どっかに枕元とかに置いといて。
ちょっと読んでもらうように。
そうですね、ありがとうございます。
06:00
すごい、みんな続々とさすが、ささかなさん大人気ですね。
今何も喋ってないのにもう30人くらい来てくれてますからね。
ありがとうございます。
さすがです、ありがとうございます。
そんな今日はですね、このタイトルは私が決めさせていただいたんですけど、
事前にささかなさんからも明確にこういうこと相談したいっていうのがあったので、
その他大勢に埋もれないですね、キャラクターにあった愛され商品の作り方っていうことなんですけれども、
これはこの悩みを私に相談したいっていう心はみたいなところをもう一回お伺いしてもいいですか?
心は。
その心はっていうか。
先日実はかりんさんにコンサルしていただいて、その続きみたいなふうになるんですけど、
いただいた声、お客様の声とか私のところに寄ってくる声がある程度あったとして、
そこからその声の拡大の仕方とか、商品につなげていくときのポイントとかコツみたいなのが知りたいと思ったんですね。
その辺がちょっとうまくできないなって自分で思ったので、
あたりを聞きたいなと思っての質問でした。
なるほど、でもあれですよね、笹原さんもそれこそこれまで企業塾とかに行かれたこともあったり、
その中で商品作り自体はやったことはあるわけだし、今も商品は持ってますもんね。
散々やったんです。
そうなんだけど、やっぱり商品作りっていうところについては、
なんかちょっとまだブラッシュアップの余地があるんじゃないかって思ってるって感じですか?
そうなんです。
なんか何度やってもしっくりくることはない。
何回やってもしっくりくることはない。
そうなんです。やりながら試すタイプではあるんですけど、
それこそ振り返りが下手くそっていうのもあいまって、
何度作ってもしっくりこなくて、やりながらいつも考えてるっていう感じなんですよ。
なるほどですね。じゃあその商品自体は何回かあって、
それをブラッシュアップを重ねて、今何ブラッシュアップ目ぐらいなんですか?
何ブラッシュアップ?
どのぐらい改善してるのかなと思って。
数え切れないぐらいかも。
やってはいるってことですよね、じゃあそういう意味ではね。
数え切れないぐらいやってんだけど、しっくりはこないっていう感じなんですね。
そうなんです。ブラッシュアップというより、変えていっちゃってるっていうほうが正しいかもですね。
パワーアップより、そういうほうが多い気がして。
それはなんかこれやってもちょっと違うかなって思うから、またちょっと全然違う感じのやつやってみたいな。
そうですそうです。そっちのほうがイメージ的に近い。
じゃあ商品としてパワーアップしてる感じとか、そういう体感も自分の中でちょっと持ちにくいっていう感じですかね。
そうなんです。
でもこれ結構持ってる人多いんじゃないかなと思うんですよね。
そうですかね。
だからこそ今日こんなに人来てんじゃないかなって。
笹川さんの人気プラス、テーマもすごい良かったと思うんですよ。
気になる人は確かに多い。
いますよね。しかも私あんまり普段商品設計の話ってそこまでしないから。
自分が商品たくさん生み出してはいるけど、商品設計の話そこまでしないから、なんかすごくいいテーマを与えていただいて。
09:08
そう、だから私も結構喋りたいことはいっぱいあるんですよね。ただ1時間で収まるかどうか問題っていうのがあるんで。
それだけがちょっと心配ではあるんですけど。
だけど商品設計については言いたいことがとにかくめちゃめちゃたくさんあるんですよね。
言いたいことがたくさんあるんです。
そうそう、言いたいことめっちゃあるんですよ。
だから皆さんもぜひ商品設計で悩んでることとかあったら、ぜひ教えてほしいなっていう気持ちはありますか。
でもそれこそ企業塾とか行ったら、笹川さんだったらこういう商品がいいんじゃないのとかって言われたりとかしませんでした。
言われたりもしてそれに沿って作るんですけど、
なんて言うんでしょうね、しっぷりこないんですよね。
それは何か求められる、笹川さんの今の経歴とかできることだったら、こういうのが求められるからこういうのやったほうがいいよみたいなそういう感じですか。
はい、そのバージョンでも作ったことあるし、
求められると言うと最初ブランド販売員っていう仕事をしていたから、
ブランド販売員の接客の技術とか接客のポイントっていうのを商品にしてみたらって言われて、
それを作ったこともあるんですけど、そんなに接客においてめちゃくちゃお金払って勉強する人っていないと思って。
確かにその時点でかなり絞られますよね。
それでないなと思ってやめたっていうのは、講師から言われて作ったのはそれですかね。
逆に自分でやってみた方でどんなやつがあるんですか。
自分でやってみたのは自分の中からしか出てこないって思ったんで、
それこそ自己理解とか自己分析とか、そういった類のをうろちょろしていて、
婚活も成功パターンあるんで婚活の商品とか、そういったのも作ったんですけど、
おそらくできることはこの辺りにありそうだなって思いながらも、
バチッとはまる商品っていうのがいまいち出られてないっていう感じなんです。
これが私の看板商品ですみたいな。
はい、に近いもの。
逆にでも私そういうのあると思います?
かりんさんはコンサルそのものができるから、人に合わせられるというか、
生み出していけるなっていうイメージ。
なるほどね。
それが商品になってるというか。
コンサル自体が。だから何をやってもそこにコンサルついてくるから、
それでいいよね、いいよねじゃないけどという感じって感じですか。
できるようになって、はい。
なるほどね。
これ皆さんはどうなのかな。
もし商品作りについて何か説明、気になることがあればぜひ聞いてほしいなって思うんですけど、
商品作りってすごく多分苦手とする人がすごく多いなって私は思うんですよね。
一応その求められてることとかで作ってみるんですよね、皆さん一回はね。
企業塾とか行ってもね、自分の経歴にあったもので作ってみましょうっていうお話とかっていうのもあるし、
12:05
あとは自分の内からとりあえず自分が今やってることを形にしてみましょうっていうので、
どっちかっていうと求められてることやってみましょうって言ってくるのは、
結構ゴリゴリ系の企業塾だったりとか、男性がやってるとことか、
あと売上げあげようぜみたいなとこはそういう感じだし、
内から出てくるとこっていうのはどっちかっていうと感覚を大事にしてる。
なんか女性がやってる、女性が主催者でやったりとか、
割とその自分の感性とかを大切にしているっていう場合は、
そういう内から出てくるもので作りましょう。
とりあえずやってみましょうみたいになることが結構多いかなって思うんですよね。
そうですね。
で、どっちのやり方もあるんだけど、どっちもしっくりこなかったって感じですか?
あえて言うならどっちの方がしっくりきたみたいなのってありますか?
求められてるのをやるのか、内から出てきたものを形にするのかって言ったら。
それはやっぱり内から出てくる方が私は良かったです。
なるほどね。
やっぱり求められてるやつをやるのはちょっとしんどかった感じですか?
そうですね。
テーマもテーマで、これ誰が聞きたいんじゃって思って。
ちなみにこれ提供したら、反応とかはあったんですか?このブランド販売員の。
提供はなんだろう、告知もすぐ挫折しちゃって、そんなに売り切らなかったっていうのもあるんです。
でもそれ自分が良いって思えてないから、まず売り切れないですもんね。
そうなんです。やり切れなかった。
分かるなあ。そうですよね。
そういう意味では、求められることってもちろん私は大切だと思うんですけど、
女性、特に女性で考えると、やっぱり女性って傾向としては、
やっぱり半径5メートル以内の人を喜ばせたい欲が男性よりも強いんですよね。
そうですよね。
目の前のこの人を喜ばせたいとかがやっぱり強い。
男性とかってなると、それよりは例えば売り上げ。
例えばその年間で1億いくぞとか、そのために好きでもないことをとりあえずやる力があったりとか、
あとそうですね、そういうのが男性。
でも女性はやっぱり目の前の一人により喜んでほしいっていう気持ちだったり、
あと自分自身もめっちゃ稼ぎたいっていうのもあるんだけど、
それよりもやっぱり自分の才能がフルで活用されてる感じが好きなんですよね、女性は。
可能性を活かせてそれでお金をいただいてるってことに、やっぱりすごい価値を感じる傾向があるなって思うんですよね。
だからやっぱりうちから湧いてくるものを、私いろんな方見てますけど、
うちから湧いてくるものの中から売れるものを探して商品設計するっていうのが一番、
なんていうのかな、心を犠牲にせずにできるなっていうふうには思ってるんですよね。
ただ結構トリッキーだなって思うのが、女性の心にふっと湧いてくるものって、
思いつきだったりとかするじゃないですか。
15:00
だからそれがウケるかっていうとまた違ったりとか、
あと結構これは笹釜さんはちょっと違うかなと思うんですけど、
最上志望強くて、オレンジ資質がすごい上の人も、私とかもそうなんですけど、
こういう人って基本自己中なんですよ。
だから自分の一歩が世界の一歩だと思ってるんで、
そういう人ってたまにすごい大外しするんですね、商品で。
これいいでしょって言って出してめっちゃ外すみたいな。
私もそれ何回もやったことあるんですよね。
でも私の素晴らしいところは自分で言うのもなんですけど、
機動修正力すごいあるんですよ。
そうですよね。絶対そうですよね。
だから間違ったって思ったとしてもそれはそれでいいんですよ。
間違ったとしてもそこから相手の反応とか、それこそ今日の話とかで、
いろいろな材料を集めていって振り返るんですよね。
振り返ってからいかに即座にそれを発信とか商品に反映できるかっていうところが結局ポイントだと思うんですよね。
振り返ってる。
だからある意味最初に出すものの打率がそんなに高くなくても、
私は売れるっていう考え方なんですよね。
そうそう。
結構たぶんゴリゴリの企業塾とかだったら、その前にリサーチをちゃんとしなさいみたいな話があると思うんですよ。
それがどのぐらい市場で売れているのかとか、
自分と同じような商品を売ってる人は誰なのかね。
企業家を10人以上分析しなさいとか。
やりました。
私あれやってて本当にだるかったんですね。
しかも私興味ない人とか本当に1秒タイトも見たくないんですよ。
自分よりつまんないなって思う企業家さんとか私見てられないんですよね。
その人のフォロワー数とかどうでもいいと思いながら、
結局リサーチが十分に私はできなかったんですよね。
っていう人が結構多いんじゃないかなって思うんですよね。
いやマジでそうだと思います。
めっちゃリサーチはやれって言われました。
そうですよね。リサーチやれって普通はなるんですよ。
それも理にはかなってるんだけど、
でも私の周りにいる人とか笹川さんとかもそうだと思うんですけど、
やっぱ最上志向が高めな人ってすごく多いんですよね。
最上志向が高めだったり、やっぱ自分の中の可能性をもっと探っていったりとか。
そういう人ってやっぱ人のことを選びたい人でもあったりするんで、
面白くないものとかずっと見れないんですよね。
だからそれこそ売上市場主義の人とかだったらそういうリサーチって多分できるんですよ。
だってそれ分析したらお金になるんでしょっていう感じだから、
自分がやりたいことよりもお金になるものを探しに行くみたいな感じっていうか。
もちろんそういうビジネスのスタイルもあって、
最近ちょっとXとかでもいろいろ私、副業のリサーチとかをしてるんですけど、
例えばクロードとか出てきてて、クロードかける、
例えばTikTokで稼ごうぜとか言ってる人とかいろいろいるんですね。
でもこれ私できるの絶対男性だろうなと思って見てて、
18:03
要は興味があるかないかとかマジで関係ないっていう理論なんですよね。
クロードで例えばTikTokとかで流行ってることを全部分析させて、
それに合うような動画を何本もやっていって、
その先にアフィリエートやりますみたいなビジネスモデルなんですけど、
これもう見るだけでワクワクしなくてもう嫌だわみたいになってくんですよ、私とか。
だから自分がまずそれがどっちなのかって知ることがすごい大切なんですよね。
お金が稼げるんだったらトレンドの分析とかしてやっといたら、
とりあえず稼げるっていう考え方もあるので、
それでいくんだったら自分が何やりたいかとかって関係ないし、
場合によっては自分の商品売らなくてもいいんですよね。
人の高単価のアフィリエートとか商品とか商材とか売ってたらいいので、
そういう方法もあるんですけど、
ささかなさんを含めて多くの女性で自分が思い持って可能性化したいと思っている人は、
そこが起点だと結構難しいんですよね。
そうですね。難しかったです。
難しいですよね。やろうと思ってもそもそも頭に入ってこないとかってなるわけじゃないですか。
だからそういう人はどこからスタートしたらいいかっていうと、
自分発でスタートしていいんですけど、問題はそれをやって誰かがついてくるかってことなんですよね。
ささかなさん、自分の感覚というか自分の中から湧き出てくるもので行った時に、
自己理解とか婚活系のサービスをこれまで出してきたってことなんですけど、
それはどうなったんですか、自分的には。
例えばこれは結構受けが良かったなとか、これはイマイチだったなみたいなものってあったりするんですか。
受けというか引きがいいのはやっぱり産命学の鑑定もやってるんで。
そうですよね。やってますよね。
占いってなると引きは良かったんで、集客はしやすいかなとは。
なるほどなるほど。
でも自己理解。
はいはい、自己理解は。
自己理解だとやってる人がすごい多いんで、あんまり手ごたえはないって感じです。
それは集客においての手ごたえ。
そうです。
これやっぱり見てあげるポイントっていうのもいろいろあると思うんですけど、
まず集客しやすいかしにくいかっていうことでいくと、やっぱりより実利に高いものの方が集客はしやすいわけですよね。
例えばこれで年収、月賞100万達成しますとかっていう風に何か約束したりとか、数字を明確に置くとか、
あとやってるものっていうのが産命学とか、産命学ってわかりやすくあるわけじゃないですか。
こういう方が引きは強くなるっていうのはあるんですけど、
一方で自分がそれやってて楽しいかということとか、結局自分がそれ提供していくってことは自分の才能を使っていくことになるので、
そこで自分の才能を最適化できてる場所かどうかっていう視点もすごい大切なんですよね。
だからより売れやすいような見せ方とかブランディングとかテーマっていうのはもちろんあるんですけど、
21:04
だけどどれをやるにしても自分の才能との掛け合わせになるわけじゃないですか。
個人ビジネスで言った時にもちろんトレンドとかをある程度把握してやっていくことも多少は必要なんですけど、
でも例えばその自己理解っていうのをやってる人がいっぱいいたとしてもですね、
例えばその自分は絶対自己理解の分野でもうなんか頑張るんだって思って、そこで才能めっちゃ磨くぞって思ってるとしたら、
結局そこでも光ってくるわけなんですよね。
そうしたら他に競合がいっぱいいるってことはそれだけ市場があるってことでもあるので、
そっちで頑張ってた方がいいって話になる時もあるんですよね。
だからこの辺のその自分がやってみて楽しいとかそれこそ体感として、
10分しかやってないつもりなのにめっちゃ時間経ってるみたいな、
こことの掛け合わせをまずちょっと見ていくことが前提としては結構大切かなって思うんですよね。
そういうので言うとどうなんですか?パサカンさん的には。
そういうので言うと、官邸だとわかりやすく伝えられることがあるっていうのもあるんですけど、
話してる時間はあっという間だなって思うんですよ。
こういう動画あってとか、その人の人生についてもいろいろ聞くわけなんで、
そういう話を聞く中で、やっぱりこういう星回りと一致してますねみたいなこととか、
してる時間はすごく好きだなって思います。
それは楽しい、好きだなと思って。
で、自己理解の方はどうなんですか?
自己理解も三昧学の官邸も私の中では自己理解と思ってやっているんで、
まあまあそうですよね。
自己理解の分野も取り入れての官邸になってるんで、
それは楽しくはやれてるなっては思うんですけど、
自己理解の分野で頑張っていくぞってなったときに、
その中での自分の尖りの部分というか、
私にしかできないことっていうのをなかなか見つけられずに、
また模索してきたなっていう感じなんですよね。
これはでもそういう意味では全ての人に当てはまる話ですよね。
例えばキャリアコンサルタントっていったらそういう人っていっぱいいたりするし、
私みたいな働き方系の発信してる人っていうのもいっぱいいたりするわけじゃないですか。
その中でやっぱり自分の掛け合わせなんですよね。
何を掛けるかっていうところがすごいポイントになってくるなっていう風に思ってるんですよね。
何でもね。
そういう意味ではコーチングとかもまさにそうですし、
コーチングとかももう死ぬほどいっぱいいるし、
私みたいなコンサルとかも死ぬほどいっぱいいるわけじゃないですか。
その中で選ばれるにはどうしたらいいのかみたいな話になってきますよね。
だからそれは商品設計っていうのもすごい大事なんですけど、
やっぱ商品設計に自分のキャラクターが乗るかどうかってことだと思うんですよね。
キャラクター。
それがまさに今日の話だと思うんですけどね。
24:01
だからキャラクターに合った商品設計をやっていくっていうのはすごく大切で、
そのためにはやっぱり自分が今何を持ってて何を持ってないのかっていうのを知ることが、
他人から見て何を持ってて何を持ってないのかっていうのを知るのがすごい大切だと思ってるんですね。
自分が自分で知ってるっていうのも大切なんですけど、
自分って自分の見た目も含めて見えないから、
この人がこれ言った時に一番刺さるなみたいなのってやっぱあるんですよね。
例えば、うりたさんの話毎回して恐縮なんですけど、
うりたさんはブレイキングダウンとかよりも、
怖い話してる方がすごい100倍輝いてるんですね、私から見ると。
面白いですよね。
そうそうそう。
そういう感じで、周りから見た方がその辺っていうのはよくわかるわけなんですよ。
なので、そういう意味では商品設計で言った時には、
やっぱり自分とより合った商品を売ってる時の方が自分は輝いてるわけなんですよ。
それが愛される商品であったり、
商品を通じて自分がより愛される形になってるっていうことになるんですよね。
だからそのマッチングをいかに見つけるかっていうのがすごい大切だなって思っていて、
だから今からこれが来ますとか、
例えば競合は自己理解がたくさんいるから三名額の方がいいとかっていう話でもないというか、
もちろんある程度それを狙った方がいいとは思うんですけれども、
自分とのキャラとのまず相性っていうのを意図しながら見ていくっていうのがすごい大事なんで。
意図。
そう、意図意図意図をね、言っておきました。
だから振るってことが大事だと思うんですよね。
もっと商品設計において実験的にもっと失敗するってことだと思うんですよね。
する。
する。でもこれ大失敗だなっていうのをなんかもっとやる。
例えば自己理解周りをもっとうろうろしてたんだとしても、
自己理解って言っても、自己理解かけるっていうことでいくといろいろできると思うんですよね。
なんて思ってるんですよ私は。
だから自己理解かける三名額みたいな感じで今やってるのかもしれないんですけど。
そうですね。
そこの掛け合わせっていうのはもっとあっていいし、
自己理解をやる手段っていうのはいっぱいあってもいいわけですよね。
手段。
手段。だからなんかそれをもっともっと振ってやっていって、
もう痛い思いをするっていうのがやっぱすごいガチャなんじゃないかなって思うんですよね。
なんかなんとなく商品を投げてたら多分反応があんまり何も返ってこないんですよね。
うんうんうん。
だけどだから一回こうじゃないかなとか、
いやちょっとこれやりすぎかなとかいうのをとにかく出してみるんですよね、世にね。
出してみたら絶対に違う系統のものを世に出すと反応っていうのは絶対に違うんですね。
そこをもっと体験してみるってことが大切なような気がするんですよね。
ちょっと似たようなものばっかり投げすぎたってことですかね。
似たようなものを投げすぎてて、それで順調に売れてていってるんだったら別にそれでいいと思うんですよ。
27:03
だけどなんかちょっと反応鈍いなとか、もうちょっと違う感じがいいのかなって思うんだったら、
そっちにもうちょっと振ってみるっていう、これこそ仮説、やっぱ意図ですよね。
こうなんじゃないかなと思ってやってみるっていう、やっぱ仕掛け人の要素っていうんですか。
だから、私とかも今講座とかやってますけど、結局講座とは何なのか、商品とは何なのかっていうのを自分なりに考えてみたんですけど、
私は売るっていう感じじゃなくて、自分自身の体感としてはムーブメントを起こすっていうことだと思ってるんですよね。
仕掛ける。
そう、ムーブメントを起こした結果に売り上げがあるんですよ。
なるほど。
そう、だから例えば私とかだったら、去年とかちょっとこう、癒し系のイベントっていうか、
癒し系のイベントっていうか、なんかちょっとワークで振り返りましょうとかね、癒されましょうとかやって、
それでももちろん人はそれなりには来るんですけど、やっぱ爆発的に来るとかにはならなかったわけですね、そういう訴求をした時には。
それは何でかっていうと、私と癒しっていうものが全くブランドとして合ってないからなんですね。
みたいな感じなんですよ。
例えばシャネルの店とかって言ったら、もう全部世界観っていうのは統一されていて、
なんかこうシンプルで、無駄がないみたいなのがシャネルなのに、
なんかそこにすごい可愛いデザインのものとかあったらすごく違和感だったりとかするっていうか、
だからやっぱりその自分のブランドに合ったものを置いていくっていうのが大切で、
今年私で言ったら朝チャレとかってすごい結構人集まってくれてたと思うんですけど、
朝チャレとかって言うとやっぱり私のブランドに合ってるんですね、朝活っていうのが。
だから人がたくさん来るっていう。
でもそれもどっちも振ってみるからこそ分かるし、振ってみるからこそ来る人が違ったりするし、
やっぱ反応とかも全然違うわけなんですよ。
それを失敗してもいいから、こうじゃないかなって思ったやつをちょっとオーバーめに振ってみるって言うんですかね。
オーバーめに振ってみる。
それが大切、あみ子さん糸ムーブメント感じる。
糸もムーブメントじゃないですか。
だから自分の中でそういうムーブメントを起こせるかどうかってことなんですよね。
で、ムーブしたら売り上げは立つわけですよ。
分かりますかね。
だからそれはやっぱり自己理解っていうことだけだと起きにくくて、
自分の中での自己理解とは何なのかとか、
自分ささかなワールドを結局広げていくことになるわけじゃないですか。
私とかでも、例えば今回のビジネス講座とかっていうのも、
ビジネス講座だったらよくあるわけですよ、それだけで言ったら。
だけどそれで体感型でやりますと。
やっぱ人は体験しないと変われない、同行しないと変われない、
プロと一緒に触れないと変われないっていうのを私が勝手に言ってるだけじゃないですか。
でもこれってムーブメントなんですよね。
30:01
それに賛同する、その運動に賛同するから結局講座とか入るわけじゃないですか。
それに90万とか出すわけじゃないですか。
それって結局ムーブメントなんですよね。
ムーブメント。
そう、ムーブメントなんです。
笹川さんとかも私の配信とか聞いてくれて、よく感想の配信撮ってくれて、
例えば今だったらイトムーブにもちょっと乗ってくれてると思うんですけど。
はい、いつも巻き込まれます。
これもまさにムーブじゃないですか。
だから売り上げ立てるか立てないかっていうのはやっぱりすごく結果論で、
その前にムーブメントを起こせてるか、その動きを自分が作れてるかってことだと私は思ってるんですよね。
だから笹川さんにとっての自己理解は何なのかとか、
自己理解ってことを研究してない人からしたら、
自己理解っていう世界がまずわからないわけですよ。
確かに。
じゃないですか。
例えば私とかだったらなんだろうな。
能力開発とか組織開発を私は20年間やってきてるからこそ、
人はやっぱりもうね、30、40代の固い頭はね、
もう座学じゃ変われないと。
もうOJTしないとダメだっていうのをわかってるんですけど、
だけどそれは能力開発の分野にずっといた人じゃないとわからないことなんですよね。
それを手を替えしなおか、今伝えてるわけじゃないですか。
それのムーブに乗るかどうかって話だし、
例えば意図から行動して振り返って意図しなおすっていうのも、
これ私が勝手に言ってるだけじゃないですか、言ったら。
だけどこれもムーブメントなんですよ。
なるほど。
それに乗りたいって思ったら、それが講座に入るとか何かに参加するってことにつながるし、
朝チャレとかも結局習慣家のところから朝勝ってきてるわけじゃないですか。
そしたらその習慣の力のムーブメントをまず私が起こしてるわけですよね。
その流れの中に朝チャレを置いてるだけなんですよね。
だからね、流れを作るのが先なんですよね。
そこに必要なものって何かなっていうのを、
スラムダンクじゃないんですけど置いていくって感じなんですよね。
だから無理やりなんか商品を作るとかじゃなくて、
その流れを作る先に、じゃあどんな商品があったら一番みんなもっと軽く頑張れるのかなとか、
私とかだったらその講座、次の講座とかっていうのもずっといろんな人を見てきてて、
この人もったいないなとか、絶対月賞100万いけんじゃんみたいな人を死ぬほど見てきてて、
その時にどうしてあげたら一番いいのかなっていうのを、
その人を見ながら考えたものを講座に置いてるだけなんですよね。
だから相手を見て考えてるから、講座ありきではやっぱないんですよね。
ムーブメントを起こして、じゃあこの人こうなってほしいな、
でもその時に、やっぱこれ普通の配信とかじゃ伝えられないんだよなとか、
もっとこれやるには半年ぐらい相手のこと見ないとわかんないんだよなとか、
33:02
才能のコアエレメントとかもっと見せてほしいんだよな、
じゃあ講座にしようみたいな感じになるんですよね。
わかりますかね。
だから講座がそういう意味では先ではないんですよね。
そこがすごい大事かなって思ってるんですよね。
ミヤノさんもこんにちはです。
ミコさん、商品を通じて愛されるという考え方がわかりやすいということでね。
ありがとうございます。
バリーさんもこんにちはです。
ピンクのひまわりさんも朝も来ていただきましたよね。
ありがとうございます。
桃さん、笹原さんの30日核チャレンジャームーブメント。
そうそうそう、そういうムーブメントもあるし、
私の配信聞いて笹原さんがそれを解釈してるっていうのも、
これも本当にムーブメントだと思うんですよね。
それもムーブメント。
これもムーブ、これもムーブに入ります。
そういうのが大切だと思うんです。
だからムーブをどう作るかっていうことの方がはるかに大切。
なんかその、今、かりんさん9月から講座をやるっていうのは、
そこの構想があって、
その逆算で4月くらいから朝核チャレンジを流してるみたいなことよりは、
何か作ろうかな、その先にと思ってて、
じゃあまず朝核チャレンジからムーブを起こしていこうぜみたいなノリの方が近いって感じですか?
そうですね、この辺はなんかちょっとね、戦略、
私の場合はもう、何ていうか、自然と戦略性になってしまうところはあるかもしれないんですけど、
朝核の時にどこまでこの9月の講座のことを考えてたかっていうと、
そこまでは分からないけれども、
だけど、やっぱりその、何て言うんですかね、
半年間とかがっつり変わらないと、圧倒的には変われないと私は思ってるんですね、
まずそのベースとして。
だから最終的には、やっぱりリアルな体験をして欲しいと思ってるんですよ、
私の周りのこの今聞かれてる方とかにも、
今は私の配信こうやって聞いてるだけかもしれないけど、
私のことをもっと信頼してくれた暁には、
ちょっともう身を預けて欲しいと思ってるんですね、
そういう気持ちで日々やってるんですよ、
なぜならそっちの方が能力開発の視点からいくと早く変われるからっていう、
だから早く目の前に来てくださいねっていう気持ちで、
常にやってるわけなんですね、
だけど、いきなりそんな知らない人の講座とか受けないじゃないですか、
だから講座をいつやるかっていうのは置いといて、
でも私は確実に長期でがっつり講座やった方がいいと思ってるから、
講座っていうよりは能力開発として、
1年に何回かそういうのはやっていくってことは決まってるわけじゃないですか、
決まっていた時に、やっぱりそこのタッチポイントっていうのは多い方がいいわけだし、
長期講座に入るとか、何か大きいムーブメントっていうのを自分が起こそうと思った時に、
それに乗りやすい状況を作ってあげるのが提供者の義務だと思ってるんですね、
義務だと思っちゃってるんですよ、
だから参加しやすいようにしてあげるところまでが自分の仕事だと思ってるんですね、
だからそれをどうやって作ってあげたらいいかなってなった時に、
36:02
長期講座ほどではないけど、もうちょっとライトな感じで、
みんなが関われるような場っていうのがあった方がいいよねっていう感じで朝活とかは誕生してるわけだし、
長期講座とかやっても変われない人っていうのは、
結局そのコミュニティの体験が今までなかったりとかするんですね、
ってことはそれをやっぱりどっかで体験しておいた方がいいし、
長期講座とかってやるんだったら時間も必要になるじゃないですか、
ということは時間を生み出せる人じゃないとそもそも長期講座に入れないので、
朝の時間ぐらい生み出すぐらいのパワーがある人じゃないと、
多分長期講座は入れないんですね、
だから長期講座を受ける人が大体こういう人であるっていうのを自分の中でそういうのがあるので、
そういう人を育てられるようなフロント商品だったりとかっていうのは考えてたりしますね、
そこまでやるかどうかっていうのはあるんですけど、
私の場合はでもこれが本業でやっているので、
それがすごい大切かなっていうのは思ってるんですよね、
みこさん春の時点では講座の作り方講座をやろうかなとおっしゃってましたよね、
そういう意味では今回の講座も実は講座の作り方講座なんだけど、
商品の設計の講座でもあるんですけど、
やっぱ考えが変わるわけですよね、私の中で、
もっと体験ベースにした方がいいなとか、
何を考えるでもやっぱ商品設計って結局意図の話だと私は思ってるんで、
意図と振り返りの話でしかないと思ってるんですよ、商品設計は、
それをみんな商品設計にとらわれすぎだと私は思ってるんですよね、
なんかすごい良い商品ができたら売れるとか、
そこのコンセプトを間違ってはいけないとかって思ってると思うんですけど、
いやそうじゃないと思うよって思うんですよね、
それよりはやっぱムーブを作るってことだったりとか、
そのムーブの流れに乗ってもらうために、
いかに相手のことをちゃんと見てるかってことだと思うんですよね、
ムーブを作るためには流れが読めないとダメなんですよ、
だから商品設計作るっていうので何ていうのかな、
何かを設計するみたいな感覚っていうよりは、
ちょっと高いところからいろんな人のことを俯瞰してみたときに、
次の流れはこう来るなとか、こう設計しようって思えることの方が大事っていうんですかね、
流れが見えないです、今のところ。
そうそう、流れを見る目を持つっていうのがすごい大事だと思うんですよね、
商品設計の人って結構やっぱり、特にゴリゴリの企業塾とかだと、
やっぱり競合分析とか、なんかそういうところから入っちゃうから、
なんか商品設計がすごく堅苦しいものに感じちゃうんだと思うんですよね、
外してはいけないものとか、
でもね、そういうことではなくて、やっぱり人の流れを読むってことなんですよね、
今の時代の空気感だったりとか、今界隈でどういうものが必要とされそうかっていうところ、
ある意味先回りで出していくわけじゃないですか、
39:01
なんかその目がすごくいるなっていうのを思ってて、
ゆとりくん、最近私がハマってるゆとりくんが最近言ってたのが、
ゆとりくんもそれこそ最年少でアパレルブランドを上場された方なんですけど、
何か頑張ってやるみたいな人もいっぱいいるけど、
でも自分はそうやって上場したわけじゃないみたいな話をしてて、
それよりは、例えばコロナになるときって、コロナがやばくなりそうなときに、
マスクをめっちゃ大量に準備した人が勝ちみたいな話ってあるじゃないですか、
ビジネス視点で言っちゃうと。
そういう感じでちょっと俯瞰してみたときには、
次この流れだったらこれが必要になりそうだなっていうところを見て、
ただ置くだけみたいな。
だから消費っていうのは見てたら自然と思いつくんですよね。
おー、自然と思いつくんですね。
そう、自然と思いついていくんですよ。
だから作らなきゃってなると、すごく分析しにいこうとしちゃうっていうか、
だけどそうではなくて、その人たちが何考えてるか、
この辺本来的には笹原さんすごい得意なところだと思うんですよね。
あれー?
うん、とても得意なところだと思うんですよ。
だって相手のことよく見られる人じゃないですか。
そういうはずなんですけどね。
そうなんですよ。
だからあとはそこで集まっているデータっていうのを、
もうちょっと聞きで見るっていうんですかね。
そうですね、りんさんが面白いこと言ってますね。
そうそう、それがすごい大事なんですよ。
そう、ゆかさん、ムーブメントや流れを作って、
そこにいる人に必要なものを見つけて商品化するっていうことで。
そうなんですよ。だからね、私はこれがすごく大切で、
いろんな考え方あるけど、女性はこっちの方がやりやすいんじゃないかなって思ってるんですよ。
市場でいろんな人を見つけてとかっていうよりは、
やっぱ、なんていうかな、相手のことよく見れる人が多いので、
それだったらそういう集団を自分が見ていてね、
その中ではこの人これ困ってんなとか、いやそうじゃないんだよなとか、
いやこっち行ったほうがいいのにとか、
そういう心の声を商品にしていくみたいな感じなんですよ。
なんかそうなるとちょっとわかりやすいです。
本当ですか?よかったですよかったです。そういうことなんです。
いわしぃさん、ささかなさん、人のことを見る観察は得意っていうことでね。
ささかなさん本当に周りよく見られてますよね。そうなんです。
みなのさんもなるほどですってことで。そうなんです。
だからね、ささかなさんはもう材料がありすぎるんですよ、自分の中に。
ありますか。
すごくたくさんあると思う。だからあとはそれを振り返るんですよね。
振り返って魚の目を手に入れるっていうことなんですよ。
本当に魚眼、魚眼、魚眼を手に入れたらもう最強ですよ。
魚眼、手に入れた魚眼。
そうなんですよ、いわしぃさん。
ささかなさんの優勝スタイル配信も素敵で安くないって思いましたってことで。
ありがとうございます、嬉しい。
そうそう、だからそういうのすぐやる行動力とかあるわけじゃないですか。
42:00
だから、もうめちゃめちゃいいとこまでいってんですよ。
そうなんですね。
そうなんですよ。いいじゃん、いいじゃんって思いますけどね、私。
いいじゃん、いいじゃんっていうか。
自分で実感がないんですよね。
まあまあそうですよね。
だからそういう意味では、今から何かやっていくってなったときも、
最初とかだと、いろんな人から声が取れないって思う人もいると思うし、
あとなんか私すごいトリッキーだなって思うのが、
なんかよくセミナーとかやったときにアンケートとか取って、
私何やってほしいですかとかって書くやつあるじゃないですか。
私あれやってないんですよ、自分は。
それはなんでなのかっていうと、悩んでる人の中に答えてないからなんですよね。
悩んでる人はうまくいかない頭で悩んで、次これ欲しいとかって言ってるから、
その先を出し抜かないといけないと私は思ってるんですね。
なんて言うんですかね、その人の悩んでることを解決しに行ってもしょうがないっていうか、
その頭で悩んでるからダメなんだよねと。
だからそれよりは自分はもうちょっと先だったりとか、
俯瞰して見てあげられるわけじゃないですか、その人よりは。
だったらその人が悩んでこれが欲しいって言ってるものと、
むしろ真逆を提案する場合もあっていいぐらいに思ってるんですよね。
例えばその人がインスタをすごい伸ばさないとって言ってるとしたら、
いやいやいやみたいな、あなたどう考えてもインスタの人じゃないですよねみたいな、
それだったら音声さっさとやった方がいいよとか、
それを俯瞰して見てあげられることにこっちの価値はあると私は思ってるんですよね。
だからこそ相手の声を信頼しすぎないっていうのがすごい大切だと思うんですよね。
要はセンスがないわけですよ、相手は。
その点においては。
その人はすごい素晴らしい人だとしても、
例えば稼げない人とかだったら、ビジネスのその点におけるセンスは今のところはそこまでないわけじゃないですか。
だとしたらそれに対してやっぱりその人が思う解決策じゃないやつを提案した方がいい場合もありますよね。
ほとんどそうですよね。
だからそこに引っ張られすぎないっていうのが青色資質の人はすごい大切だと思うんですよね。
一緒に悩んじゃうことありますね。
そうそう、一緒に悩んでどうしようってなったら、それはそれでとてもいいんですけど、
だけどムーブメントを起こすっていうとそれとはちょっと逆の動きを取るの分かります?
はい。
ムーブメントっていうのは一緒に悩むことじゃなくて、こういうことで悩んでるんだったらこれやったらいいじゃんっていう提案なんですよね。
新しい第三の道みたいな。
はい。
だから一緒にそこは悩んでる場合じゃなかったりするんですよね。
うんうん。
だからそこを切り分けて考えることがすごい大切なんじゃないかなって思ってます。
なるほどですね。
そうそうそう。親密性とかある方、ささかなさんじゃなくて他の方もそうだと思うんですよ。
相手に寄り添えることって素晴らしいことだし、それを個別コンサルとかでやるのはいいんですけど、
それとムーブメントとか提案ってね、全然違う能力使うんですよね。
うんうん。
それを使い分けるっていうのがとても大切かもしれないです。
なるほど。
うん。
しかもそれをささかなさんは、例えば私の配信を聞いた後とかにやってるんですよね。
45:03
やってる。
やってるんですよ。
やってるのか。
やってるんですよ。
そう、かにさんのこういう配信聞いて、私はこうだなと思いましたとか、こういう視点で見れるよねっていうのも、ある意味これもプチムーブメントなわけですよ。
へー。
だからムーブメントってすごくそんなに重く捉えないでほしくて、自分のスタンスを示すってことなんですよね。
そう。
で、それに賛同する人を増やしていくっていう感じっていうか。
うんうん。
なんかそういう感じなんですよね。
はい、ゆかさん。
今回の話は私も刺さります。セミナーアンケートやったことあるってことでね。
いや、いいんですよいいんですよ。全然アンケートやるのもいいと思うんですけど、それに寄り添いすぎると、実は悩まなかったり寄り添ったからって言って、その人それ買わなかったりするんですよ、本当に。
そうそう。
なんかね、寄り添ったから感謝されるかっていうと、なんかまた別の話なんですよね。
確かにね。
うん。
それよりは、あなたここ悩んでるけど、本当はこっちやったら全部解決するよっていう方が、実は感謝されるみたいなのあるんですよね。
うん。
だから相手の話を聞いてるときに、本当にそうかって思って聞くっていうのはすごい大切なことだと思います。
うん。
そうそう。で、寄り添いの人はついつい相手の世界に入っちゃうんですよね、自分も。
めっちゃ入っちゃいますね。
うんうん。で、入るのもとてもいいんですよ。
1対1で話すとかって、それでいいんですけど、でもその人が悩んでて、その人が自分で課題って言ってることは、本当にそもそも課題なんだろうかとか。
うん。
それなんか秒で解決できないのかとか。
うん。
なんかそういうふうに提案することが、特に工学商品とかのときは非常に大切かなって思うんですよね。
うんうん。
その人の悩みに、その人の目線に合わせていくっていうよりは、1回その人の悩んでる脳内にダイブした後で、そこにでっかく返していくっていうんですかね。
あなたこうやって言ってるのわかるよっていう、足元は寄り添いながらも、でもそっちじゃないから、これやったら全部解決するやんみたいな感じだったりとか。
例えば私の方今、才能の最適化ってよく言ってるんですけど、才能さえ最適化したら私はお金とか全部ついてくると思ってるんで、それだったら才能がないんですけどっていう人に対して、
そうだよね、あなた才能ないよねとかでどうしようかねとかって言うんじゃなくて、あるからまずそこもう気にすんなみたいなんですね。
わかりますかね。そこ寄り添ってないじゃないですか、全然。才能ないんですけどって言ってる人に、あるから気にすんなって言ってるんですよ。
これだいぶ違うじゃないですか。
はい。
でもそれに対してじゃあなぜみんな才能があるのかとかいうことを語っていくわけじゃないですか。
だからそこに対してもっと時間もお金も使ってドンとやったらいいじゃんみたいな、これっていうのはやっぱりムーブメントなんですよね。
確かに、はい。
わかりますかね。
なんか言い切るんですね。
そうそうそうそう。
言い切って言って自分のスタンスを示して言ってっていうところがとっても大事なんだなって今日の一番。
そうなんですそうなんです。ささかな理由。
それは別に自分の庭でやってることだから、これが正しいかとか誰かを傷つけてないかとか考える必要そこまでないと思ってて。
48:04
はい。
だって自分のワールドじゃないですか。
はい。
でもその中ではやっぱ言い切った方がいいと思うんですね。
だから私も結構よく言われるのは個別相談とかしたら、かねさんもっと怖い人だと思ってましたとかって言われるんですけど、
個別の時は私は結構寄り添うんですけど、だけどそうじゃない時、セミナーの時とかは結構言い切ったりとか、
才能ないとかいう時点で自分舐めてるからもうやめろみたいなことを言うわけですよね。
だけどそれはでもどっちもそう思ってるんですよ。
だけどやっぱり道を示してあげないと相手も困るし、
例えば才能ないんですって言って、ないよねそうだよねって寄り添われても困るわけじゃないですか。
だからそこはやっぱり示してあげることの方が優しさ。
本当は私も別にどっちでもいいんですよ。
才能なんてあったってなくたって、相手が思うだけ自由に思わせときゃいいっていうのもあるんですけど、
だけどそうすると相手は無駄に悩んじゃったり迷っちゃったりするんですよね。
だからそういう無駄な悩みとかを減らしてあげないと思って言い切ってるっていうところもあるんですよね。
その使い分けがすごい大切なような気がするかもしれないですね。
なるほどです。
今日のご質問でいくと、振り返りの仕方っていうところの話だったんですけど、
これは他の皆さんもそうなんですけどね。
お客様の声とか、あとはお客様じゃないけど自分がお客様にしたいなみたいな人が悩んでることとかって、
その辺に本当にめっちゃ落ちてるんですね。
本当に落ちてるんですよ。
誰か笹原さんのサービスこれまで受けてきてくれた人って、笹原さんのいいところとかめっちゃ言語化してくれたりしてるんですね、絶対に。
そこには傾向が絶対にあるわけなんですよ。
ただ特に言われたことっていうのはすごい流れていくんですね。
自分も忘れていくし。
だからそういうのを私は結構データ化したりするようにしてます、最近とかは。
言われたこととかをどっかに一元化しといて、一番品質で言われるキーワードとかね。
そういうのを分析しとくと、なるほどね、これが私の強みなんだなって分かったりするわけですよ。
それはアンケートとして形に残ってなくても会話の中で言われたこととかも。
そうそう、会話の中で言われたこととか、あとそういうのをダーッとチャットGPTとかに言って、
私最近こういうことめっちゃ言われるんだけど、この中から分かる私の強みトップ5を言ってくださいとか。
そういう使い方がチャットGPTはいいと思うんですよね。
データの分析がすごい得意なんですよね。
例えばいただいたメールとか、そういうのをダッと格納しといて、それを全部チャットGPTに読み込ませて、
ここから読み取れる私の強みは何ですかみたいな話をしたりするんですよ。
そういうふうに活用するのがとてもいいと思うんですよね。
51:02
あすぎひろさん、少なくとも2人の人に同じこと言われたらやった方がいいと思ってるっていうことでね。
そうなんですよ、そうなんですよ。
そう、ムーブメント提案です、本当にね。
よんしーさん、本人が気づいてない別視点提案するのが好きってことでね。
そうなんですよ、それこそが価値だと思うんです、私はね。
それこそが感謝されることだと思うから、
なんかそこでちょっと相手をあっと言わせるというか、
そういうのがゴールとしてはあって、
そのためにはでも一番大切なのはやっぱり、
個人単位で一人の人が今どんなことを感じてるかっていうことと、
この空気感みたいなものをね、同時に感じるっていうことですよね。
だからどっちの目もとても必要だなって思うんですけど、
笹原さんとかだとやっぱり目の前の一人に対してすごく親密性とか個別化とか働くと思うんで、
だからこそちょっと引きで見る癖をつけたほうがいいと思って、
逆の人もいるんですね、引きばっかり見てると個人レベルで何感じてるかってわかんなくなっちゃうから、
そうすると寄り添った配信とか共感型の配信ができなくなっちゃうんですね、先生タイプの人とか。
そういう人はもっと一人にグッて入った方がいいんですよ。
これは人によるんですけど、笹原さんの場合はちょっと引きで見るっていうか、
その中で自分に求められているものって何かなとか、
これまで言われてきたことってどんなことがあるかなっていうのを、
見てみるっていう感じがあるのと、
あとは少なくなんていうのかな、商品をブラッシュアップするっていうよりはやっぱりムーブメントの話なので、
例えば私とかだったら朝活を自分がやっててね、それいいなって何人の人からの人とかから言われてて、
じゃあこれなんかサービス化してみようかなみたいになるわけですよね。
そうなんですよ、だからこれもムーブを見てたりとか、
あと時間ない時間ないって言ってる人がすごい多いから、
どうにか時間作ってあげたいなみたいな、
って時に朝しかないよねってなって朝になったりとか。
それもただ朝活やりますだったら意味がないんで、
いろんなこととくっつけるわけですよね、
その習慣化とか、朝活コミュニティをただ3ヶ月やるんじゃなくて、
ちゃんとステップになるように組むわけじゃないですか。
だからこれもムーブなんですよね、流れを作るってことなんですよ。
ただ万全とやらないというか。
例えばこの人が朝活コミュニティやってるから私もやろうという感じで真似すると、
そこに自分のスピリットみたいなものとか、
意図みたいなものって全く入らないんですね。
だから他の人のやつすぐ真似してやったりとか、
誰のフィードバックももらわないで、
一人だけでビジネスやってうまくいく人が少ないっていうのはそこだと思うんですよね。
表面だけ例えば私をなぞって朝チャレみたいなことをやる人がいたとしても、
多分同じようにはならないんですね。
それはなんでかというと、私のキャラクターとの掛け合わせだったりとか、
例えば道勝手勝なんとかっていうのは、
これは私が作ってる流れじゃないですか。
こういうのをやっていくのがすごい大切なんですよね。
54:01
やっぱりよく見るっていうことと、
やっぱり声とかっていうのが特に声で流れていく方は、
田中さん多分めっちゃ言われてると思うんですよね。
それは本当にどこかに残す。
残してそれをどんどん壁打ちしたりとかしながら、
その中での自分の強みは何なのかなみたいなことをちょっと見ながらやってみるっていうのと、
今やっぱりもっと振っていい時期だと思うんですよ。
もっと実験していい時期だと思うので、
何人かの人から同じようなことやってみたらって言われたとしたら、
とにかくそれ一回やってみると。
そこで来る人の感じとかも違うんですね。
その時に自分が誰相手したいかみたいなこともだんだんはっきりしていくんですよね。
こういうテーマの時の方が私こういう人の方が好きだなと。
そしたらやっぱりもうちょっとこっちの人に特化した、
こっちの人が興味持ちそうなことを並べてみようみたいな感じになるわけなんですよね。
これも俯瞰してみないとそうはならないんですよね。
あんまりこれやってみたらって言われてないんですけど、
それって多分私が何してる人がよくわかってないからですよね、皆さん。
そうそう、それもあるかもしれないですね。
あとはそういう風にどうしようかなって思ってるみたいなことを
もっといろんな場で言ってみたりとか。
どうしようかなって思ってるんだよねって。
そうそう、例えば私だったらどういうことやってほしいですかと。
ただそれ聞く時の注意点としては、
本当婚活とかでもそうなんですけどね、わかると思うんですけど、
何の特徴もない人にこっちも何も言えないみたいなのもあるじゃないですか。
だから特徴をちゃんと伝えていくっていうことと、
セットでやるっていうのはすごい大切だと思うんですね。
私から見たら笹原さんはもう十分特徴はあるんですけどね。
あります?よかった。
あるある。やっぱり自分の切り口で何かを説明するのがすごく得意ですよね。
しかもそれを自己理解とか人の観点から言っていくのがすごく得意だなって思ってて。
あとはどういう人が得意っていうところは、
もうちょっとはっきりさせてもいいんじゃないかなっていうのはちょっと思ってたりします。
結構その辺明確じゃないですね、自分の中では。
そうですよね。
笹原さんが一番やりたいことは三明学ですかっていうことで。
すごいなんかもうインタビュアーになってる。
ありがとうございます。
一番じゃないかもしれないですね。
その辺ですよね。何やってる時に心が湧くのというか。
そうなんですよ。
そうそうそうそう。
ずっと見つめています自分自身に。
そうですよね。だけどやっぱり自己理解すごい好きなんだろうなって思ってて。
やっぱり私の配信とか聞いた後とかにすぐ何かやってくるじゃないですか。
何かゴムを仕掛けてくるじゃないですか。
あれとかもすごいなと思って。
心が動いたままにって感じなんですよね。
そうですよね。だからそういうのを積み重ねていきながらその中で、
例えば今も30日の核チャレンジとかやってるじゃないですか。
57:01
ああいうのやってみて、それで自分がどう思うかっていうのってやっぱあるんですよ。
やってみないと絶対にわかんないんですよ、これは。
楽しいと思ってやってみたんだけど、
例えばなんか反応があんまり返ってこなくて楽しいとか、
むしろ反応が返ってきすぎてめんどくさいとかいろいろあるんですよ。
そういうのも含めてやっぱり今はとても体験していく時期なんですね。
それをなんとなくやって終わらせないっていうのがすごく大切で、
やって自分はどう感じたのかとか、
そこに来てくれる人はどんな人が集まっているのかとか、
自分として価値を提供できた感じがするのかしないのかとか、
いうことを一個ずつ見ていくっていうのが大切だと思うんですよね。
そうなんですよ。
女性は一番しんどくなるパターンはやっぱり求められていることから先にやるっていうのが結構しんどいと思います。
それができる人もいるんですよ。
もうちょっと男性的な人とか売り上げが優位な人とか。
でも笹原さんは多分そういうタイプではないと思うので、
だからこそやっぱり自分がこれやりたいっていうことの中で、
よりそこを尖らせていくっていうことが必要だと思うので、
そういう意味ではベースは自己理解でいいと思うんですけど、
じゃあその自己理解をどのツールで一番伝えていくんですかっていうのありますよね。
例えばその引き寄せ界隈とかだったら、
引き寄せっていうことを伝えるために財布を売ってる人とかいるわけですね。
例えば竜の絵を売ってる人とかがいるわけじゃないですか。
だから手段はバラバラなんですよ。
それとかノート書くとかいろんな方法があるわけじゃないですか。
だから自己理解×手段っていうことでまず考えたらよくて、
×対象者っていうのが揃うと、
これだけで結構明確にはなるんじゃないかなと思うんですよね。
ブランディングとして。
手段ですね。
それが三明学なら三明学でもいいと思うんですけど、
自己理解っていうのを何でやっていくのみたいな。
私とかだったら、例えばその働き方のコンサルとかしたりとか、
今もビジネスとか発信のことをコンサルしてるんですけど、
それの手段としては、例えば私だったら、
ストレンクスファインダーとかも使うし、
あと自分が会社の時に能力開発やってたので、
そういう時の知識とかっていうのも使っていったりとか、
あと今回の講座でいくと動向っていうね、
リアル動向みたいなことを使っていったりするわけじゃないですか。
だから自分が使える手段っていうのの掛け合わせっていうのも、
結局オリジナリティになるんですよね。
あとは誰を対象とするか。
私とかもこれがめちゃめちゃはっきりしてるから、
私は優秀で、今すでに優秀な人をもっと優秀になってほしいっていう気持ちがあるから、
それ以外の人見てないわけじゃないですか。
こういうのがすごい大切だと思うんですよね。
誰を向くってこと。
みんなのこと相手にできるんですよ、たぶん笹奏さん自身はね。
なんですけど、いいやつって意外に選ばれないみたいなのもあったりするじゃないですか。
1:00:00
恋愛の場面とかで。
それよりはこういうのが得意ですみたいな人の方が、
やっぱり思い出してもらえるんですよね。
だから私とかも本当に弱ってる人とかっていうのは、
私の配信聞けないと思ってて、
元気がないとちょっとうざく感じられちゃうんですよ、
たぶん私の配信って。
なぜならいつも元気出せよとか、お盆にもお盆にもかかわらずそういうことしか言ってないから。
だけどそれが私のキャラクターだから、
私のとこには元気ある程度あったりとか、
挑戦するぞって思ってから聞きに来てねみたいなスタンスなんですよ。
そういうのがすごい大事かなって思うんですよね。
そうですね。
それめちゃくちゃ客観的に自分を見れないと、
なかなか打ち出せないですね。
そうですね。
だからそういう意味では、
自己理解やってる人ってこれ意外に自分のこと分かってなかったんですよね。
それですよね。
これすごい面白いんですよね。
でもわかるんですよ、私もそうだから。
働き方とかコンサルとかしてるんだけど、
自分の働き方にすごい私迷ってたりするんで、自分自身が。
そういうもんなんですよ、結構ね。
そうなんですよ。
だからそこも伝えていきながら、
自己理解って言ってんだけど、自分が自分のこと一番分かりませんみたいな。
それすらもネタにしていくみたいな感じ。
青丸さん、たぶん絶対アーカイブ聞かないとダメな回ですねってことで。
嬉しい、ありがとうございます。
さやままさんもこんにちはです、ありがとうございます。
だからね、ささがらさんはそういう意味では、
もうちょっと失敗が必要なんじゃないかと私は思いますよ。
足りないんですね、失敗。
失敗が足りない。
失敗ってことですね。
踏み込んでない。
そうなのか。
別に踏み込まなくてもいいんですけど、すごく大幅に失敗するとかがなくてもいいんですけど、
これちょっとやってみようかな、これきっといいんじゃないかなって。
喜んでもらえるんじゃないかなっていうところを、実験的に出してみる。
例えば私とか、一回ホストにすごいハマってた時あって、
お前も言ったかもしれないですけど、
一回ビジネス講座の個別面談とか、いろんなやつを体験入店って言ってたんですよ。
ホストで体験入店ってあるじゃないですか。
でもそれ本当に受けめっちゃ悪かったんですね。
誰もほとんど何の反応もしてこなかったんですよ。
でなったらその瞬間にその反応を見て、もうそれ一切言わなくなったんですね。
でその時に、自分のノリだけでこうやって笑ってたら、
自分の周りの濃いファンみたいな人はそれで喜んでくれるから勘違いしちゃうけど、
1:03:02
濃いファンって全体の中の数パーセントだから、
残りの9割にとっては体験入店とかマジどうでもいいなと思ったんですよね。
っていうのも気づきじゃないですか。
上滑りをもっとしていくっていうのも大事なんじゃないですかね。
失敗というか、何か打ち出してみて何事にもならないみたいなことってあったんですけど、
それをもっとやっていくってことであってます?
そうですね。ただ一応その時にちゃんと意図してますかっていうのは大事だと思うんですよね。
行動その自体が意図して投げてるか。
そう、意図して投げてるか。
私もいつもあるんですよ。ホストのやつとかに体験入店とかやったらね、
ちょっとこれ万ちゃん面白いんじゃないかなと思って、
面白いからこそなんかもっと気軽に来てもらえるんじゃないかっていうふうに思ってたんだけど、
それ真逆だったんですよね。むしろふざけてんのかみたいになって、
ビジネス講座なのにこの人一体何なんだろうってなって来なくなるわけですよ。
だからやっぱこういう場面ではふざけちゃダメだなみたいに思ったんですよね。
それはじゃあどこでふざけたらいいのかって言ったらメンバーシップですよね。
だからメンバーシップはそういうノリをわかってくれる人たちだから、
私が何やったかっていうとメンバーシップの忘年会をホストクラブ貸し切ってやったんですよね。
そのノリはメンバーシップだから許されるんですよ。
だからね、しかもプロモーションってすごい大切じゃないですか。
だから今回の講座のプロモーションはふざけてないんですよ。
みたいなね。こういうの非常に大切なんですよね。
だからこれを体験を通じて学んでいく。
そのためには踏み込んでみるっていうのも大事なんだけど、
私がすごい思うのはどんなに小さい試みでもいいから、
やっぱり意図するっていうところにもっと重きを置くってことだと思うんですよね。
なんとなく講座とかリリースしちゃったら、
そもそもこういう人にこうなってほしいとか、こうなるんじゃないかっていうところをそこまで予測立てないでやってるから、
振り返れないんですよね。分かりますかね。
そうですね。一旦投げるとか、とりあえず投げるはしょっちゅうやってますけど。
投げることに対してはそんなに抵抗がないタイプだと思うし、
フットワークも結構軽いと思うんですね。それがとても素晴らしいと思うんですよ。
だけどそこでちょっと注意なところは、そうなっちゃうと軽く投げられちゃうから、
意図をしなくても行動に行っちゃうんですね。
だから意図がちょっと抜けてるのかもしれないです。
抜けまくってますね、意図は。
そうしたら行動はするわけじゃないですか。
でも行動から言ってるから、振り返りがめっちゃ浅くなるんですよ、たぶん。
浅いところがしてないかな。
してないで、ダメだったなって言って次また行動するわけじゃないですか。
だけどついにもうたぶんそこまで意図をしてないから、だからこそ振り返れないんですよね、たぶんちゃんと。
振り返れって言われたときに、何を振り返っていいか分かんないってなってるような気がするんですよね。
1:06:00
そうですね。
かりさんと出会ってからやっと意図っていうことに気づいて、
気づいた?
そうかって思ってるところなんで。
そうだからそういう意味では、どんなにちっちゃいことでもいいけど、
毎回意図してると皆さんも疲れちゃうしね、
私もしんどいとき、意図意図意図ってやるとね、もうやめてくれってなるんですけど、
だけどやっぱビジネスの視点で考えたりとか売り上げを立てるっていう風になったら、
やっぱ意図はこれ必須なんですよね。
必須。
必須なんですよ。商品設計とかもマジで意図必須なんですね。
意図があって失敗は何回してもいいんだけど、
意図をちゃんとするとその失敗がちゃんと資産になるんですね。
だから失敗を資産にしていくっていう考え方がすごい大切だと思ってて、
そのためにちゃんと意図する。
その意図の視点とかを増やしていくことだと思うんですよね。
意図するって言っても、じゃあ何ですかってなるような気がするんですよ、なんとなく。
このちっちゃいことをやるときの意図ってこれどうしたらいいんですかみたいな。
そこをちゃんとやっていくってことで、
その私の人生最適化セミナーってもう一回あって、そこ振り返りっていうのを次回やるんですけど、
それもぜひね、本当に筆調って感じですね。
笹原さんはじめ、今ね意図っていうことをあまり意識してなかったり、振り返りって佳林さん言ってるけど、
具体的にこういう時どうやったらいいんですかっていうのが分からない人とかは、
もう全員居残りじゃないんですけど、ちゃんともうこれ聞いてくれって感じですね、私的には。
絶対聞きます。
多分そこがすごい大切な気がします。
確かに絶対。
そうなんですよ。だから行動量が全然少ないタイプじゃないですよね、笹原さんって。
そうですね。意図してないのと振り返ってないだけで。
行動が少ないタイプじゃないから、すごく素直じゃないですか。
ありがとうございます。
素直だし、一対一は得意だと思うんですよ。
はい。
だとしたら、もうほとんど材料揃ってるわけじゃないですか。
揃ってるのか。
だからあとそのパズルのピースが、なんか一個足りないみたいな感じな気がします。
そうなんですね。
その足りないピースはやっぱ糸から始まってる気がします。
糸がちょっと曖昧だから結局振り返りがピンとこなくて、
それをやらないってことは、吸収すべきことが多分まだあるんだと思うんですよね。
受け取れるべきことが、受け取れてない時があるってことだと思うんですよね。
そんな気がします。
そうすると愛される商品とか商品設計に近い材料が多分あったとしても、
それをちょっとこぼしちゃってる可能性があるんですよね。
ダダ盛りしてる感じ。
そうなんですよ。だからそこなんですよね。
桃さん、ささかなさんはいろんなチャレンジされて進んでるように見える。
桃さん糸糸言ってる。ささかなさん可愛い。
いや可愛いですよね。糸のスペシャリストなんですよ。
だからもう糸のスペシャリストとして、今年後半は生きていったらいいと思いますよ。
今年後半。
今年後半は。
それは糸がわからないからこそ、そこを研究していくっていうか。
1:09:00
だけどこれって自己理解のセッションとかされる時も、とても大切な考え方だと思ってて。
相手の人の自己理解を進める上でも。
だから自分が糸という武器を見つけた瞬間に、自分のコンサル力も上がるんですよね。
コンサルっていうか、ささかなさんコンサルじゃないかもしれないけど、
コーチングの人だったりとか、コンサルの人って結局リピートされてなんぼっていうのってあると思うんですね。
これだけたくさんの人がコーチングとかコンサルとか対面で何かやってるってなったら、
そこで選ばれるためには、やっぱり自分の対話力を上げていかなきゃいけないと思ってるんですよね。
それにもめちゃめちゃ役立つと思うんですよ。
糸がですね。
糸が。
だから商品設計だけの話じゃないんですよね。
確かに。
全てに通じている話で。
だからささかなさんの今年後半はね、糸ですね。
アイピンクのひまわりさん、内容が深すぎてありがたい。絶対アーカイブで聞き直さなきゃだって。
カネさんの配信を聞けるってことは、まだ私体力あるな、大した凹みじゃないんだと認識している次第ですってことで。
そうですよ、私の配信は本当に弱ってる人は多分ね、猛毒みたいな感じになってね、本当に聞けないと思います。
元気があってこその。
元気があって、だからささかなさん相当すごいんですよ。
私の配信を聞いて、さらにそこから何かを咀嚼して解釈してるじゃないですか。
元気です。
あれ相当元気なんですよ。
結構元気ですね。
ですよね。
そうそうそう、だからそれすごいことなんですよね。
だから私の配信して聞いてる人はね、そこ安心して大丈夫ですよっていうのは思います。本当に皆さんね。
心身ともに元気であり、前向きであり、活かせる才能もちゃんと持ってると。
ただその時に、糸をちょっとサボってるっていう感覚も多分ないんですよ。
糸という感覚が多分ないんでしょう。
なかったですね。
うん、そうですよね。
だからね、それは大チャンスなんですよ。
だって、私糸でしか生きてないですからね。
糸でしか生きてない。
糸がなかったら、私今までやったこと全部失敗してると思うんですよ、自分の場合は。
はい。
ってことは、糸使ってないってことは、その能力を半分以上眠らせてるのとほとんど一緒だと思ってるんで私。
すごい糸。
だからすごいじゃないですか。
そうなったら今よりも絶対倍以上成長は確実なんで。
だから糸使えてないなって思う人は全然凹む必要なくて、むしろ良かったじゃんっていう。
この人生のここから先ずっと糸使えんだよって思ったらさ。
糸さえあれば。
すごいなんかワクワクしません?
ワクワクしときます。
糸だけじゃなくて振り返りに使えるっていうのが私は最大のポイントだと思ってるんで。
振り返りに。
糸をするから振り返れるんですよ。
何も考えないで生きてたら、そもそも反省とかもないし、会社員時代とかも私、最後の方とか、何か分かんないことありますかって言われた時に、何が分かんないのか分かんなかったんですよ。
分かります、そんな感じ。
1:12:00
でもそれは何でなのかっていうと、糸してないからですよね。
はい。
だけど糸してる時の方が質問とかも出てくるし、気づきとかも生まれるし、自分が楽しいんですね。
だから糸って苦しいこととか、頭使ってこねくり回すこととかじゃなくて、楽しいことなんですよ、糸を使うことっていうのは。
だって発見とか日々多い方が楽しいじゃないですか。
そうですね。
そうか、これこういうことなのかとか、これ受けると思ってやったのに全然受けなかったっていう方が面白くないですか?
面白いです。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
ちなさん、いつも笹川さんの関心を聞いて、かりんさんの言葉の理解が深まっている。
嬉しい。
そうですよね、だから笹川さんはそこの言語化とかが本当に素晴らしいんですよ。
なるほど。
うん。
もうさ、まだ使ってない力イコールのびしろあり。
そう。
みなのさん、ぽーっと聞いてると質問が出てこない。
そうなんですよ。
よわしーさん、私はずっと目的意識と言ってましたが、私がやってきたのも糸なんだろうなと思いますってことで。
そうですね、なんか結構表現はいろいろありますよね、目的意識とか。
でもなんかね、私は本当にね、そう、だから目的意識と近いんですけど、目的意識っていうとなんとなくなんか、なんていうのかな、なんかちょっと固いイメージがある人がいるかもしれないんですよね。
うん、なんですけど、私が言ってるのはそういうことじゃなくて、何をするにでも、今日この配信聞くのでも、何でも糸はあった方が楽しいぜっていう、ただそれだけの話なんですね。
楽しい。
うん、楽しいんです。
なんか肩苦しく考えないで欲しいっていうか、こうじゃないかなっていうくわ立て?
くわ立て?
くわ立てであり、仕掛け?
あー。
これがあるほうが絶対楽しいじゃないですか、世の中。
はい。
しかもそれで学びが10倍とかになったら成長率も10倍なわけですよ。
うんうん。
うん、だからね、もっとそれを楽しんでやって欲しいし、面白いんですよ、そういうふうに世の中を見ていったら。
なるほど。
うん、だから吸収率を上げていくってことなんですよ、糸を研究するってことは。
うんうんうん。
うん、だからそれを是非ね、笹川さんにはやって欲しいし、それさえやったら商品設計とかマジで楽勝ですから。
商品設計だけの話じゃないんでね。
はい。
うん、すべてが繋がっていくんですよ。
うんうん。
で、そうすると、糸しているとやっぱ糸して生きるようになるから、相手の糸とかもやっぱ見えるようになるんですよね。
うーん。
で、そうすると、やっぱ自然と見えてくるようになるので、ムーブメントとかも起こそうと思わなくても起こるようになるんですよ。
へー。
だからムーブメントをなんか起こすぞってやるのともちょっと違うんですよね。
はっはっはー。
そう、流れが見えてくるからムーブメントにできるだけっていうんですかね。
わかりますかね。
やっぱりそれは修行が必要ですね、いくらか。
そうそうそうそう、糸の修行。そう、糸の修行がすごい大切だと思うんです。
だからそれこそチャットGPTとかにも、カニさんこんなこと言われてって言って、
1:15:02
で、まあ今日例えばこれからこれやろうと思うんだけど、こういうことを糸しようと思うとかって言ってみたらいいと思うんですよ。
うん、だからそういう感じで、なんか糸のある生活っていうのを皆さん意識すると、本当にあのすべてが変わりますし、
なんかなんでも、でっかいことでもちっちゃいことでもなんでも糸だと思うんですよね。
今日なんか買い物するとかも糸だし、なんか資料作成するのも糸だし、出版とか挑戦するのとかもなんか全部が糸。
商品設計とかまさに糸ですし、発信も糸ですよね。
はい。
全部糸なんですよ。
糸ですね。
糸がないと、糸がないと無意識になっちゃうから、
今日の朝の話じゃないんですけど、自動運転みたいになっちゃうんですよね。人生の。
自動運転と自分で意識して運転してるのって全然違いますよね。
そういうことなんですよ。
なんかその、カニさんは仕掛けてるんですねっていうのが一番、この感想として。
うんうんうん。
アップランデ楽しんで仕掛けていってるんだなっていう、その感覚なんだなっていう。
そうですそうです。だから私にとってビジネスとか発信っていうのは、なんかやんなきゃいけなくてやってるものでもなんでもないんですよね。
うんうんうん。
なんかこっちの方が面白くないっていう、なんか小学校5年生、3年生ぐらいの小3男子っていう感じでやってるんですよ。
あーなるほどー。
わかりますかね。こっちの方が人生面白くないみたいな。
うんうん。
なんかこれみんなでやったらいいじゃんっていうのが発信であり講座なんですね。
で面白いと思う人は一緒に来たらいいじゃん、やったらいいじゃん、絶対楽しいよみたいな。
だからプロモーションとかも全然つらくないんですね。
へー。
うん。だから余裕で講座とかも進められますし、え、来たらいいじゃんっていう、なんていうのかな。
なんかそこがもしかしたら軽いのかもしれないですよ私は。
そうですね。どっちかっていうとビジネスビジネスしちゃうとやんなきゃとか。
うんうんうん。
しなきゃみたいに思っちゃってますからね。
思っちゃうじゃないですか。
うん。
プロモーションとかも売り上げ立てるってなったら、え、どうしよっかなってなって、とりあえず誰かに声かけようかなと。
でも声かけるときも多分すごい固く声かけてると思うんですよね。
うんうんうん。
うん。だけどなんかそれとは私はちょっと違うんですよ。なんかムーブメントで仲間作りをやってるだけなんで、なんかRPGとかでなんか強い仲間とかいた方がなんかでっかい敵倒せるじゃないですか。
はい。
だからそういう感じで自分にとって優秀っていうかこう素敵な仲間をなんか集めてるだけなんですよね。
うーん。
そう。どっかでしーはらたかしさんっていうね、あの男性の休暇さんがこの指止まれを何回やったかって話をしてるんですけど、そういう感覚なんですよ。
へー。
うん。だからそう考えるとでもビジネスってとても楽しくないですか。
そうですね。
ね。
そう考えると。
だから単なるたくらみっていうか、そう仕掛けでありいたずらっ子のなんか、いたずらっ子の仕掛けっていうか、これやった方が絶対楽しいじゃんみたいな。こっちの方が絶対上手くいくじゃんなんで入んないのぐらいの感じなんですよ。私からしたらいつも。
1:18:08
そのたくらみを生んでいくためにはでも秘密として生きてないと、そのたくらみすら生きてこないというか。
そうなんですよ。だからたくらみが先なんですよ。商品設計が先じゃないんですよね。
うんうんうん。
そういった方が絶対みんな良くないって、まず自分がそれに対して100%思うことが大事なんですね。
はい。
私だったら意図とかがない人生ってやっぱすごく損してるって思うし、才能開発してない人生っていうのは1億円を使わないまま死ぬのと一緒だと思ってるんですね。
はい。
それに対する確信がすごいわけですよ。
うんうんうん。
だから才能とか能力を生かさないままいる人とかいたらもったいないくせにしょうがないから、例えばその口座が100万だったとしても、私はそれを勧められるんですよ。
うんうんうん。
もったいないじゃんって思うから。
うんうんうん。
そこに対する確信がなかったらやっぱ商品って売れないんですよね。
そうですね。
うん。
私のこの自己理解口座、例えば20万ですってなったときに、ににに20万円ですとかっていう人から買わないじゃないですか。
はい。そうですね。
その本人も震えてたらそんなん絶対買わないじゃないですか。
はい。
むしろこれ200万円の価値あんのに20万円むしろ安いぞぐらいに言ってほしいわけですよ。
そうですね。
こっちとしては。
はい。
だからそこに対して自信を持つ、もちろん詐欺的にね、なんかこの中身がないものを売るとかはダメだと思うんですけど、自分がすごく確信を持ってそれで人生絶対みんなうまくいくとか思うことってあるじゃないですか。
うん。
うん。それをなんていうかな、知らないほうが罪だと思ってるんで私は。
うん。
なんか才能は伸ばさないのは罪だし、生まれてきた意味ないんじゃないのぐらいに私は思ってるんですね、自分はね。
はい。
で、これがあってても間違っててもいいっていうのがポイントなんですよ。
うんうん。自分がそう思ってる。
自分はそう思ってる。で、自分はその世界を拡大していきたいと思ってるから、賛同する人は一緒に行こうぜみたいな。
うん。
うん。感じ?で、それに対してその時間とかお金とか出ししぶる人がいるんだとしたら、マジでもったいないじゃんっていうのと、自分の能力どんだけ舐めてんのっていう風に思っちゃうんですね。
うんうんうん。
だから私も全然講座とか、なんか結構私だったら講学講座今回もね、一番高いのだったら90万弱ぐらいしますけどね。
あの、それをなんかこう入りたいんですけどって言ってくる人がいたとしたら、いたとしたっていうかいるんですけど、それで相談とか受けてるんですけど、私は全然躊躇しないんですよ、この90万を進めることに。
うんうんうん。
うん。だってあなたの価値それ以上あるでしょって思うからっていうか。
だけどもし私がこれで確信がないものをおすすめしてたら多分ね、一番下のコースがいいと思いますよとか言うと思うんですよ。
確信、はいそうですよね。
そう。だからまずはその自分のムーブメントとか自分が信じることに対して確信を持つ、自分の中でですよ。
それが商品とかになっていくだけなんですよ。
うんうん。
だからしかもムーブメントの先の商品なんで。
1:21:02
はい。
だからムーブの先に商品は生まれるんですよ。
ムーブの先に商品。
はい。
だからそのためにもっといろいろ笹金さんはやってみてほしいっていうのと、やっぱり一挙手一投足に対してやっぱり意図するっていうのと、
意図とリンクした振り返りっていうのを本当に意識してみてほしいです。これ習慣の話なんで。
習慣、はい。
そう。なので笹金さん及び今日の配信を聞いて、意図私できてなかったなって思ってる人は反省はしなくていいんですけど、
でもなんか自分の能力多分フルにはいかせてないってことだと思うんですね。その意図を使ってないってことはね。
だからそれに対しては、なんていうのかな、ちょっとまあ反省とかしなくていいんですけど、
意識した方がいいんじゃないかなって思うから、皆さん8月23日のセミナーはもうリアルタイム参加ですよ。
もう全集合です。
全集合。今日思った人はね、ダメだな私って思う人はもうね、本当に考えた方がいい。
特に振り返りね、今日はあまり振り返りの話そこまで具体的にはできてないんですけど、
ちゃんと事例をね用いて笹金さんに分かってもらえるように、ちょっとこの辺は説明しようと思ってるんで、
どれだけ振り返りが大切なのかってことなんですよ。
楽しみです。
振り返りをした人としてない人の別れ道の、なんか人生の図みたいなのをちょっと今表現しようと思ってるんです。
すごい。
要は1回のその出来事で、振り返れる人とできない人って実はすごい差が私開いてると思ってるんですね。
図にできるぐらいですもんね。
そう。それを積み重ねてるのが人生なわけじゃないですか。
はい。
だから上手くいくのも当たり前だし、上手くいかないのも当たり前だし、逆に笹金さんとかって糸をそこまで使ってないのに、
ここまで来れてるわけじゃないですか。それがすごいことなんですよ。
そうなんだ。
そうですよ。だから糸の力を封印してんのにここまで来れてる人たちマジですごいなと思いますけどね。
封印しちゃってますもんね。
封印してんですよ。だからね、もっとそれをね、解き放ったほうがいいんですよ本当に。
解き放したいです。
解き放したい人は、皆さんね、ぜひこれからの笹金さんの配信も聞いていただいて、そしてごめんなさいちょっと長くなっちゃったんですけど、
そんな笹金さんがね、才能を棚卸ししましょうというセッションされるんですよね。
ありがとうございます。才能棚卸しセッションっていうことで、
佳林さん界隈の方々みんな、今ね、才能最適化と糸ということで頭いっぱいだと思うんで。
ムーブがね。
このムーブにさらに笹金さんがそこを整理してくれたりって、これもムーブですからね、笹金さん。
ちょっと一旦私で端休めというか。
端休めじゃなくていいんです。
じゃあ皆さんあれですね、笹金さんの棚卸しセッション限定5名様を受けて、みんなでセミナーに行くと。
そうです。
でもすごいですね。5名様無料ってすごいですね。
なんかやってることに近いんですけど、この才能棚卸しっていうところに特化してセッションしたことないんで、どんなもんかな、試しも含め。
めっちゃいいと思います。
1:24:01
これも糸をちゃんと持って、受けてくれた5人の人の反応とか、いろいろ自分がやってみてどうだったっていう体感をきちんと、ちょっと今回は振り返ってみてほしいと思います。
完全に振り返ります。
振り返ってください。私だったら、ごめんなさいね、もう時間長引いてるんであれですけど、私だったらこうするっていうので最後だけ言っておくと、
5人来てくださるとするじゃないですか、てか来てくれると思うんですよ。
笹金さんはやっぱ分析力っていうか、とてもあるし、やっぱり1対1にすごい強いと思うんですよね。
どっちかっていうと。
だからこの棚卸しのセッションめちゃめちゃいいと思うし、皆さん受けてほしいなって思ってるんですけど、それ受けるじゃないですか、受けてくれるじゃないですか、5人がね。
そしたらまずね、意図ってどういうとこから始まると思います?この場合の意図は。どこから始まってると思いますか。
今日はなぜこれを受けてくれましたか。
うんうんうん。
いいんですよ、いいんですよ。細かく言ったらめっちゃいっぱいあるんですよ。その日、今日なぜ受けてくれましたかっていう意図ももちろんありますよね。
それもあるし、もっと手前で言うんだったら、こういう人が受けてくれるだろうなっていう意図があるから、その5人が揃った時に、それと合ってたかどうかっていうのがまず振り返りになるわけですね。
なるほど。
だからもうコンサルが始まる前から振り返りを始まってるんですよ。
すごい。
分かりますかね。
すごいです、はい。
でもそのぐらい細かくやっていく方が毎日が気づきなんです。
毎日が面白いんですよ。
例えば私とかも今講座とか募集してて、毎日個別面談やってるから、今日はどういう人が入ってくれるのかなってなるわけじゃないですか。
そしたら毎日が意図と振り返りなんですよ。
今日この人がこのコースに入ってきたんだみたいな。なるほどみたいになるんですね。
そしたら講座とかはまだ一個も始まってないのに、日々驚きの連続なんですよ。
実際私はこういう人に入ってほしいっていう意図があるんだけど、それとはいつもぴったりは一致しないわけですね。
今回でいくと私の驚きっていうのは、意図としては才能を開発してほしい人とか、そういう人が来てほしいと思ってたのに、結果何が起こってるかっていうと、才能をすでに開発してる人が来てるんですよね。
これは結構違うんですよ。面白いなと思って。
前の講座とかでもそうだったんですけど、プリンセスコミュニケーションっていう講座で、ソフトスキルを磨きましょうって言ったら、ソフトスキルが磨かれた人しか来なかったっていう例があったんですけど、
そういう感じで、なるほどねと能力開発しようぜって言ってるんだけど、能力が大事だと思って開発してきた人が講座受けるんだなって思ったんですよ。
より高めたいみたいな。
そう、より高めたいし、その重要性がわかってる人だからこそ、そこに逆に言うとお金出すんだなと思ったんですよ。
これもすごい気づきなんですよ、自分の中では。
才能が磨かれてない人はそもそも磨かれてないって気づいてないからお金出せないんですね。
1:27:01
そうなると、なるほどねってなってくるわけなんですよ。
そうなったらちょっとだけプロモーション変わるんですか?
変わります、変わります。そうなると。
才能ある人はある人でやったらいいし、ないって思ってる人は、まずあるよっていうところから説明していかなきゃいけないですね。
最近私そういう発信もしてると思うんですよ、才能はあると。
そこを疑うなみたいな話とかもよくしてるし。
あとは、優秀な人がどうしても集まってくるから、優秀じゃない人からの相談とかっていうのもあって、
優秀じゃないっていう自己申告ね。
そうすると、いや大丈夫ですよと、いろんな人いるから大丈夫ですよみたいな発信になってくるわけじゃないですか。
だからこれも相手見て全部やってるんですよね。
すごいな。
だからプロモーションの時期は毎分毎秒が糸と振り返りの繰り返しなんですよ。
だからプロモーションの時期ってとても変わっていって当たり前だと思ってるんですね。
細かくやってる。
細かく変わっていくし、商品の設計も細かく変わっていくし、セミナーの次の内容とかっていうのも1回目の反応を見て作り変えるから結構変わるんですよ。
講座の説明の内容すら変わりますからね。
これだと伝わってなかったなとかいうので全部変えるんですよ。
例えば今回だとその一番上のコースって同行2回っていうので私とフルで2日一緒に入れるっていうのがあるんですけど、
2日っていうことに対して圧を感じてる人がいるっていうのは私知らなかったんですね。
圧を。
1回で十分みたいな人がいて、1回で十分っていうかパワーがすごすぎて2日自信がありませんみたいな。
そうなったら1回を1時間のズームかける3回に割ることもできるよみたいなことを考えたんで、
例えばそういうのを反映していくとか。
だからこのやりとりがいろいろ反映されるんですよね。アップデートされるんですよね。
だからこれも自分の売り上げだけ考えてたらそうはならないんですよ。
相手のことをよく見て、それが自分の意図とずれてるところを地味に細かく修正していくだけなんですね。
めっちゃ細かいんですね。
めっちゃ細かいし、何なら動画の再生数とかも私記録とってますからね、毎日。
やばい、すごい。
だから集客で一騎一動してる場合じゃないんですよ。
データを取れと言いたいんですよ、私は。
だから私はデータを取ってるんですね。
データを取っててこういう配信の時にこのぐらいクリックされて、
今日から明日でこのぐらいの人が見てくれてて、個別メンダーはこういう人が来てくれてて、
講座はここから埋まっててっていうのを全部データ管理してるんですよ。
へー、すごい。
でもそのほうが冷静になれるし打ち手も増えるんですね。
確かに。
っていうのが女性は多分ちょっと苦手なんですね。
うん、苦手そうです。
でもそれをやるからこそメンタルの安定ができるんですよ、逆に。
データってそうですよね。
1:30:01
分析とか難しいことじゃなくて緩いデータなんでね、データって言っても大したデータじゃないんで。
それをなんかね、持っとくみたいなこともあるんで。
だからプロモーションの時期って非常に面白いんですよ、やることいっぱいあって。
そうなんですよ。
だからね、ぜひこの辺はね、楽しんで皆さんビジネスやって欲しいなって思いますし。
桁もちゃんと上がります。
はい。
だけど桁を上げるためには相手のことをよく見るってことと、
笹原さんは相手のことはよく見てると思うんですけど、至近距離で見るんじゃなくてちょっと空中から見るっていう。
はい。
そうそう、あとは糸ですね、一個一個糸。
もう習慣なんで、ちょっとしばらくは気持ち悪いくらい糸糸言っといていいと思うんですよ、私は。
分かりました。
それが馴染んできたら別にそれ言わなくても使えるわけじゃないですか。
その状態になれたらもう最高ですよね。
もう笹原さん最強伝説が生まれますよ。
最強伝説。
なのでこれぜひね、才能の棚卸しセッションやってからできたらね、私のセミナーも来てほしいなって思うし、笹原さんの一対一の感じ、とてもいいですよね。
とてもいいです。ありがとうございます。
とてもいい。とてもなんかやっぱりついなんか喋っちゃいそうな雰囲気があるかも。
嬉しいです。
なので皆さんこれ表示してるのをね、ぜひ受けてもらえたらと思います。
最後にじゃあ笹原さん何か今日の感想とか、それこそこれからの意図とかあればぜひお願いします。
もうあまりにも受け取るものが多すぎてですね、アーカイブ何度も聞き直さないとちょっとやりができないんですけど、
一番の学びとしてはやっぱり名簿を作るっていうところだったりとか、スタンスを示していって引き切って提案していくとか、
今日から毎日意図に夢中になって、振り返ってっていうところを日々習慣にしていくぞっていうところができたのと、
あと予定としては9月末ぐらいに次のステップとして3000円のZoomセミナーを置いていきたいので、
そこに向けてまた意図しながら日々アーカイブでやっていきたいなと思います。
そうですね。でも笹川さん本当に順調に進んでいってるんで、私としてはすごいなって本当に思ってます。
おかげさまでございます。
だから商品設計を特別なものにしないってことですね。
いろいろな活動の中の一つなんですよ、商品設計は。
それだけを大冗談に置かないっていうか、日々ムーブを作っていく、その先に自然な流れで商品がある。
自然に商品を置きたくなる瞬間が来るんですよ。
このムーブだったらこの先絶対こういうことにみんな困るからここにこれを置こうってなってるんで、
それがたまたま商品だったぐらいの感じなんですよね。
そのぐらいのノリでちょっとやってみます。
ノリでぜひやってみてほしいなと思いますし、今日も100名近い方来ていただいてありがとうございます。
多分みんなめっちゃ聞いてくれてたんでしょうね、きっとね。
1:33:02
そうですね。ありがとうございます。
メモ取ってる人とかいそうですけどね。本当にありがとうございました笹川さん。
ありがとうございました。本当に本当になりました。
ありがとうございます。今日は3回目の3度目の正直でね、明治部のライブをね勝ち取っていただいたということで。
本当にありがとうございます。
そして明日はですね、ヤスさん、このバリキのサラさんのお師匠様のね、ヤスさんとライブをさせていただきます。
同じくですね、今日と同じく12時からさせていただくんですけれども、
ヤスさんとはですね、01達成後に稼ぐ桁を上げる高知業の育て方というお話で、
これも結構気になる方いらっしゃるんじゃないかなって思います。
師業、高知業。皆さん今日の話ともちょっと関連かなり関連する話かなというふうには思うんですけども、
01達成したその先ですよねって思うんですよ。
だからこの辺もちょっとムーブの話ともちょっと絡んでいくんですけども、
ヤスさんが盛りかけるコーチングっていうのでね、人生再設計する伴奏コーチとしてされていて、
ご経歴もすごく花々しくてすごいなって思ってるんですけど、そんなヤスさんがどうやってそのコーチング、
コーチングもとてもね、競合が多いというかいう感じかと思うんですけれども、
その中でどうやって自分のプレゼンスを上げていって、かつね、
稼ぐ桁もちゃんと事業になるように上げていけるのかっていうところをお話ししていきたいと思いますので、
皆さんぜひね、明日とセットで聞くことによってとてもいい効果がありますんで、
ぜひ遊びに来てほしいなと思います。
岩井さん、ヤスさんも素敵な方、ヤスさんの説明会参加しましたってことは、
そうなんですね、ヤスさん、明日も引き続きよろしくお願いしますってことでね、ありがとうございます。
そう、だから明日はね、ぜひね、コンサル業、私業とかセッション業の方、
ちょっと集客にお悩みの方とかね、今後さらに事業を拡大していきたい人はね、
筆調で集まってきていただきたいなと思います。
はい、すいません、とっても長くなりましたが、めっちゃ話せてとてもうれしかったです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
皆さんもたくさん来ていただいて本当にありがとうございました。
筆調ですね。
じゃあ明日またヤスさんとのライブで皆さんお会いしましょう。
ささかなさんも本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
いちなさんもももさんもありがとうございました。
たまきさんもかくさんも、えりぃさんもありがとうございます。
りぃさん、みやのさん、ピンクのひまわりさんもくえさんもありがとうございました。
ありがとうございました。
01:35:25

コメント

スクロール