1. 私だもの。|ママの本音を言葉にするラジオ
  2. つまらない私も育児と仕事に揺..
つまらない私も育児と仕事に揺れている
2026-10-20 08:58

つまらない私も育児と仕事に揺れている

私の話すペース、遅いかな。
赤ちゃんの声、聞く人にはノイズかな。

花凛さんの勉強会をきっかけに、
自分の声で何を感じてほしいのか考えました。

聞く人に心地よく感じてほしい気持ちと、
育児や仕事に揺れる等身大の自分も見てほしい気持ち。

その両方を話します。

--------------------------------
\「私、どうしたい?」がわからなくなったママへ/

誰かを優先するうちに飲み込んだ、
「本当は嫌だった」
「私はこうしたかった」を、
日常のモヤモヤから拾い直すラジオです。

私自身、ママになって
「ちゃんとしなきゃ」の中で、自分がわからなくなりました。

今は4歳・0歳を育てながら、
「ちゃんとしてるのに、なんか苦しい」ママが
自分の気持ちを置いていかずに生きるための発信と対話をしています。

体感学®認定講師|コーチング・感情教育を学び実践中

🎧 日々のモヤモヤを、少し違う角度から見る
📝 飲み込んだ気持ちを、自分の言葉にしてみる
☕ 一人では届きにくい「私はどうしたい?」を一緒に探す

うまく話せなくても大丈夫です。
モヤモヤのまま、来てください。

↓対話セッション・公式LINEはこちら
https://lin.ee/UsRNWSZ

#ワーママ
#ママ
#子育て
#やりたいこと
#心を整える
#子育てママ
#自分らしく生きる
#スタチャレ
#コーチング
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/663ca9e8875ed51dcfa7e99d

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
ようこそ、ママの本音を言葉にするラジオ、しょうこです。
みなさん、お疲れ様です。
ちょっとね、今日は緊急で回しています。
というのも、あの、今日ね、スタチャレ、はい。
10月から12ヶ月の90日の3ヶ月のね、
いがらしかりんさんが立ち上げているスタチャレの、おー、勉強会でした。昼間ね。
で、最初、こう、顔出ししてズームで、ふんふんって聞いてたんですけど、
こうね、途中で、こう、ベビーが、ふぇーんってなったりして、
そう、ちょっとね、そう、あの、ながら聞きとかになってしまったんだけれども、
でも、それでもやっぱしね、こう、胸が熱くなるというか、
あー、これは、やっぱ、考えなきゃいけないなって、うん、思ったんですよね。
そう、で、それについてちょっと今日は、少しだけですけど、
そう、なんかね、考えたことを、こう、まだ、に、にえてない、にえてない状態なんだけれども、
アウトプットしたいと思ったんで、今収録しています。
あのね、声。うん。私の声って何なんだろうなって。
聞いてくれてる人に、何を感じてほしいから、スタイフでこうやって収録してるのかなって、
すごい、自分の声って何だろうっていうのが、すごくこう、刺さったんですよね。
感じて、感じたというか、勉強会の中で。
皆さんはどうですか?スタイフで発信している時に、自分の声ってどうやって聞こえているのかとか、
意識されてますか?ね。
あの、私って、こう、自分の収録を聞き直すことをしていたんだけれども、
2倍速ぐらいで聞いていたんですよ。
で、チェック項目は、こう、言ってるストーリーが変じゃないかなとか、
そう、中身のところだったんだけれども、
なんかね、1倍速、普通の、あの、ノーマル1倍速で聞いた時に、
あれ、遅い!と思って話すペースが。
自分ではね、早い気持ちでいたんですよ。
だから、早口だと自分では思っていたから、
こう、あえて、自分ではペーシングをゆっくりめに話していたっていう気持ちは確かにあったんです。
で、ただ、それを聞いた時に、
めっちゃ遅い!と思って、なんかこう、聞いてるとムズムズする。
早く!早く!って、自分ではね、思ってしまったんですよね。
きっと、リスナーの方も皆さん、倍速で聞かれているんだろうなーなんて思ってました。
ここもね、自分のペーシングについて一旦考えるべきポイントなのかなって思ったこと。
あとはね、今も聞こえていると思うんだけれども、やっぱ、ベビーの声がね、入ってしまう。
収録のタイミングを、やっぱしね、考えなきゃいけないなーなんて。
リスナーの方も、このベビーの時より聞こえる声が、癒しーって言ってくれる人がいるんですよね。
すごく嬉しくて。
一方で、癒しって感じている方もいれば、やっぱノイジーって感じている人もいるんだよなーなんて思ったんですね。
03:02
やっぱ、お昼寝のタイミングで撮るだとか、環境ですよね。
撮る環境とタイミングと、やっぱしここはね、考えていこうなんて思いました。
でもね、なんかこう、あえてベビーといる時に撮っているっていうのも、実はあったりもするんです。
自分もママだし、聞いて欲しい方も、やっぱしママにも聞いて欲しいなっていう思いがあるから、
育児と家事と、なんだろうな、自分らしさっていうのかな、私らしさ。
そんな間で、揺れ動いている私っていうのも、感じて欲しいなーなんて、見て欲しいなーなんて、そんなことも感じながら撮っているんですよね。
そうなんですよ。
だから、その声。
なんかね、聞いている人に、私は何を感じて欲しいんだろうなーなんて、
すごくこう、聞いてくれている人にとって心地よく感じてもらいたいっていうのはあるんだけれども、
でもどうしたらいいんだろうって、私自分の声のことって考え始めたら、なんかね、わからなくなってきたっていうのがあるんですよね。
そう、そうなの。
でも、ここで聞いている皆さんにも、ちょっと聞いてみたいなーって、
誰かに何かを届けようとする時、声だけではなくてね、何かを届けようとする時に、
相手ってどう思うかな?が先に出て、
自分がどうしたいかわからなくなることってありませんか?
よくね、旅行のお土産選びとか、私そうなんだよね。
駅の新幹線のところとかで、キオスクとかで、何を選んだらいいかって。
職場で買うお土産がまあ困る。
誰に合わせて、ちょっと選ぼうかな?だとか、
この人はちょっと健康に気をつけてるから、あんまり濃い味のものはいけないかな?とか、
確かこの人、洋菓子ダメだった。とか、無駄におせんべい?
いやでもな、固いものも。とか。
何かありません?
お土産選びって、すごく私一番気づかれする。
結局、買わないとか、あったりするんですよね。
それもどうかな?っていうところかもしれないけど。
ただね、このスタイフに限ってのところでは、
私はこの話す速さであったり、
今日ちょっとね、自分では急いでる感覚で話しているんだけれども、どうかな?
ベビーの声は、やっぱり聞こえてるけど、
やっぱり聞く人にどう思われるかっていうのは、気にしたことは気にしてほうがいいかな?とか、
皆さんも今、誰かにどう受け取られるかを気にして、
誰かにどう受け取られるかっていうのはね、
あの人どう思われるかな?これ渡してどうかな?とか、
仕事もそうですよね。仕事一つとってもそうだと思うんです。
それでも自分の希望とか、自分がこうしたいっていうのを後回しにしていることありますか?
06:07
じゃあ、私は自分に聞いてみました。
じゃあ、私どうしたいかな?って。この声ね。
出てきたのは、なんかこう、等身大の私も見てほしいなぁとか、
私、配信しているけど、ただのこうね、
なんていうんだろうな、ちょっとつまらない女だなって思うこともあるんです。
あんましこう、くすって笑えるようなエピソードだとか、
ない、ないっていうか、言えないっていうのかな?
まだあれかな、自分の中でブレーキかかっているのかな?
むけたりするのかな?人かは。
でもこうね、育児と仕事と自分の発信、自分らしさ、
そんな中で毎日は揺れているんです。
今だってあれこれ考えながら話しているし、
でもそういう話も隠さずに話していきたいっていう気持ちはやっぱり出てきた、最初に。
こうやってベビーの声が入る日もあるし、
それを心地よいと思う人もいれば、ノイジーと思う人もいるかもしれない。
みんなに同じように受け取ってもらうことってやっぱりできないじゃないですか。
でも私はこの自分の声を聞いた人に、
やっぱり心地よさっていうのを感じてほしいな、なんて思っているんですよね。
ゆっくり話すこと、生活の音、その入ることまで整えるっていうことは、
私がどういう気持ちで話を届けたいのかっていうのに通じるのかなって思いました。
自分でもちょっと思っているんですよね。
このペーシングが遅かったなとか、ベビーの声が邪魔かなとか、生活音があれかなとか。
そういった不安の奥には聞いてくれる人に心地よく感じてほしいし、
私、しょうこの配信は面白いとか、しょうこの配信、なんだか耳が傾いちゃうんだよなとか。
そういうのをしてほしい。
でもやっぱり私らしさっていうのを置いていきたくないなっていう願いもあったのかな、なんて思ったんですよね。
これはね、今回私が自分の声について考えてみたことです。
皆さんもね、誰かにどう思われるかを気にして、自分らしさ、引っ込めそうになることありますか?
まだ答えはできたわけではないですけれども、私の場合は話すペースとか、育児や仕事、揺れている自分も含めて、
ベビーの声が入っているけど、そういった揺れ動いている中ね、自分も含めて話をしていきたいということでした。
今はね、私は今そう思っています。
今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
それではまた。
松子でした。
08:58

コメント

スクロール