自然と生きるを考える 自然資本論〜
この番組は森で働くことを愛する高橋と奥田が、マーケティングやデザイン視点を持ちながら、森、海、里など自然資本を巡る話を面白おかしくしていく番組です。
はい、北松の高橋です。山東の奥田です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
はい、久しぶりに2人回を収録しておりますが、
はい。
もう9月半ばで寒くなりましたね。急に。
そうですね。もう僕も今、ちょっと厚手の上着を着ております。寒いですね、ほんと。
寒いっす、ほんと。
いやでもいい、たけびシーズンにストーブシーズンの始まりなんで。
確かに。
僕らは事業がスタートしたらみたいな。
巻き事業ね。
配送が忙しくなるぞっていうこの変わりっぱななんで。
ワクワクと怖さと両方ともありますけど。
確かに。そろそろ巻きストーブ、巻き配達始まるんですか、もう9月。
そうですね。9月の中下旬ぐらいから一気に注文の入り方が変わってきて、
で、配送が10月の末ぐらいから急激に増えるっていう。
それはそうでしょうね。寒いでしょうね、もう10月末なんて。
まあそうですね、場所によってはね、ほんとに寒いんで、
もう1日多ければ10件ぐらい配送するとかっていう感じになってきますね。
僕も最初にヤマトアの奥田ですと毎回言ってるんですけど、
いよいよそのヤマニワという基礎の施設がオープン、何日前なの?
これ3週間はないんだよな。
もう3週間。オープン日はいつなんですか?
10月3日の土曜日になっておりまして。
じゃあ3週間ないですね。
皆さんぜひ来てほしいんですけど。
楽しみ。
そう、それの準備がね、ほんとにやべえ状態なんで、
今日はその辺の話をしながら、
サービス業のね、北杢とサービス業を始めたての僕らで。
まあそうですよね、会社もタープ&カンパニーというところで新しくやるわけですもんね。
そうですね、別会社ヤマトアと連携会社ですけど、
別のチームにして、
いい感じで物作り農林業とサービス業っていうところを、
うまく合体させていくような感じでやりたいなと思っておりますね。
で、宿、もう実際12室ぐらいなんですけど、
今ぼちぼち予約入り始めてるんですけど、
めちゃめちゃ海外の人がやっぱり多くて。
もうすぐ先行の予約の段階で。
そうですね、10月末ぐらいに一旦booking.comと自社サイトだけオープンしたんですけど、
やっぱ自社サイトなんて知らないっていうか、同線がないから。
それはそうですよね。
でもbooking.comは、
奈良とか潮尻に行こうとしてる人たちが探して、
なんだこれってことで予約してくれてるのかなっていう感じなんですけど。
国内OTAって楽天トラベルとかJALANはまだ申請中なんで。
じゃあこれからなんですね。
そう、それもあってね、めっちゃ外国人が多い感じになってます。
booking.comとかだとだから口コメがない状態で画像だけ出てるっていう風な感じですもんね、最初。
そうですね、でも奈良に宿が少しから。
そっかそっか、そうなんですね。
泊まる場所自体が少ないの?
高級旅館はあったりとかするけど、
ネットでbooking.com出てる宿が少ない、とにかく。
もうその奈良のエリアで探すと。
もし学校に泊まれるみたいなのも物珍しさ的なのはあるのかな?
海外ノスタルジーあんのかな?
わかんない。興味はあるかもね。
あとはパン屋さんとカフェがあるんですけど、
計画の段階では結構パン屋をメインにしてやっていこうみたいになってくるんですけど、
空間が完成したりとかしてくると、
やっぱりドリンクちゃんとこだわっていかないと、
がっかりしてほしくないとかそういうのが増えてきて、
準備がどんどん膨大になっていくみたいなのをめちゃめちゃ感じるし、
みんなもてんやわんややってますっていう感じですよ。
そうですよね。手抜いて始めても、始まるは始まるんでしょうけどね。
やっぱ最初に思っちゃいません?
最初に来た時に、こんな感じなんだってなったらもう来ないよなーとか思うと、
最初大事じゃんみたいな感じで。
そうですよね。
サービス来た時とかも見てて思いますけど、
どうしたらお客さんが感動してくれるのかとか、
多分その辺が一番大事ですよね、きっとね。
めっちゃわかる。
結局来た時に何を感じて帰ってくれるのかっていうところで、
どこで感動させるのかみたいなのがサービスは一番重要な気はしているので。
でも外国の人の話が出たんであれなんですけど、
基礎はどっちかというと海外のお客さんのほうが多いエリアじゃないですか。
そうですね、今はそんな感じしますね。
その辺はヤマニワ的には、
今までだとどっちかというとヤマトワの活動は、
別に日本の方限定でしてたわけじゃないけど、
日本の人たちの森と暮らしをどうやってつなげていくかみたいなところで、
いろんなイベントとか仕掛けを作ってきたと思うんですけど、
習いとかその基礎のエリアでやるってなった時に、
海外の人たちがある程度終局のターゲットとかになってきちゃうと思うんですけど、
その辺はいろいろ仕掛け考えたりもしてるんですか。
そうですね、それなりに考えてはいるんですけど、
前から話してるような里山的なものとか、
日本の文化みたいなのは、
習いはめちゃめちゃ日本的文化でそれこそ人気になってると思うんですけど、
そこをどれだけちゃんと織り起こせるかというか、
ちゃんと自分たちの物語の中にしまえるかっていうのが大事だなと思ってるんですが、
これまでやっぱり、例えば競技とか家具工房ってすごい、
研ぎの世界とか刃物の世界、木工の世界っていうのはめっちゃおもろいんですけど、
それをツアーするとか見学するってなると結構腰が重かったんですけど、
なんで腰が重いかっていうと、それこそつなぎ目がなかったっていうのもあるし、
イベントをやるのは週末じゃないといけないっていうのが、やっぱりイメージとしては強かったんですけど、
それを今結構、例えば平日も海外の人は予約してくれてるから、
そういう人に向けた競技とかものづくりのツーリズムじゃないですけど、
見てもらうって職人チームが自分たちの言葉で英語なり何なりで伝えるっていうことが、
解釈を強くするっていうのはすごいあると思うんですよ。
で、平日のルーティンの中で見学してもらうっていうこともできるようになってくると思うんで、
それ山とわに連れてくるってこと?
山とわに連れていこうと思ってますね。
なるほど。
そういうふうに自分たちがやってることの意味とか面白さみたいなのを、
日本語もそうだし海外の英語とかを含めて解釈し直すみたいなのはすごい大事だし、
前からちょっと話したかもしれないですけど、
里山っていうものが日本にとっての強さ、面白さだと僕は思っているんだけど、
一方で里山っていうのはかなり失われた概念だみたいな。
昔あった概念みたいなね。
っていうのをもう一回再解釈し直すっていうのをするときに、
自分たちはどう里山を捉え直すのかっていうのが今のテーマなんですけど、
それは多分山にわ的なものと山とわ的なものが、
つまりは観光やツーリズムみたいな巡るような話と、
生産っていうことが一体になっているってことがすごい大事なんで、
そうですね、確かに。
そこを新たに掘り起こしていこう。
で、止まりが使える強みみたいなのをもっと考えていきたいねみたいなのはすごい思っているんですよね。
なるほど、確かに。
しかもその辺の習いでどういう体験ツアーみたいな他の会社さんがやられているかとかはわからないですけど、
あんまりコンテンツがないってなると結構あれですよね。
体験求めに来る人たちは多いかもしれない。
そうですね。
やっぱりまだまだ日本の人たちがそういうガイドツアーとかに参加するっていうのが少ないと思うし、
その気持ちもよくわかるんですけど、
気楽に旅したいよねみたいな、
知恵知識だけじゃなくてっていうのはめちゃわかるなって思いつつ。
でもそうだよな。
僕も海外とか行くとツアー参加しちゃう。
確かにね。
やっぱり結局聞かないと文化のことがテキストで読んでてもわからないんだよな。
それで逆ツアーも英語だったりもするし、日本語の人もいるけど、
やっぱり聞くと書いてあることと背景がちゃんと入ってくるじゃないですか、もうちょっと。
でなるとそういう時代背景があってこういうものができたんだみたいなのとかがわかるようになるから、
なんだかんだ日本では確かに僕もそんなにツアー参加たくさんはしないけど、
外国行くと結構しちゃうんだよな。
そういうことか。
そういうことかもしれません。
わからんことが多すぎて。
日本だと多分なんとなく理解できそうって。
そういうことですよね。
分かった、気になるやつってことですね。
だから行かない。
あとは日々キャッシュが出るのが辛いみたいなので多分たくさんできないからだけど、
海外行くとその時に使わないんでどうするって思っちゃう。
確かに。
でも僕らやっぱり海外の人多いだろうなって思ってるんですけど、
結構日本の人に来てほしいって思いはめちゃめちゃあります、実際は。
そうですよね。
なかなか競技自体をもはや知らないっていう人もきっといっぱいいるだろうしね。
そうですね。
山庭自体もやっぱりインバウンドの人多いと思うけど、
日本国内の人も多分今の予約状況だと結構、
宿の方は外国人の方が多くなると思うんですけど、
そこをもうちょっと日本の人も増やしていきたいっていう思いはすごくあって、
やっぱ森で目覚めるみたいな、森のそばで目を覚ますみたいな体験をしてほしいし、
朝パン持ってちょっと散歩行ってくるとか、
ちょっとクマが心配ではあるんですけれど、
確かに。
でもそういうふうに体験してもらうっていうのはすげえいいなと思っているんで、
その辺はちょっとやっぱり山庭のメンバーが、
今全部で社員取締役で8人なんですけど、
そこにパートスタッフさんが何人かいるっていう感じになっていて、
そのメンバー8人揃った時に、
やっぱり最初に山、森の話をしたんですよね。
なぜこの施設を僕らはやりたいの、僕がやりたいの、僕がやりたいと思うのかっていう話をちゃんとして、
そこにやっぱり山とは10年の中でそういう積み重ねがあるんで、
共感したり、何をやりたいかわかるっていう状態だと思うんですけど、
サービス業となると、そのビジョンを体現するためにどうするかっていう話と、
日々のオペレーションっていう話が結構マッチするっていうのは大変なんだなっていうのは、
まあでしょうね。
すごい思うんで、そこはやっぱり忙しいから、
そうですね。
なんか打ち合わせしましょうとか結構できないじゃないですか。
営業時間中は営業してて終わったら帰りますよみたいな。
はいはい、そうですよね。
帰らないと残業になっちゃいますよっていう感じとかあるんで、
だからそれこそ休館日作ったりとかもろもろしていかないと、
会話の時間がなくなっていくとやばいなっていうのは思うんで。
うん、確かに確かに。
やっていきたいなとは思ってますけどね。
休館日は毎日普通にオープンはオープンなんですよね。
パン屋が火曜日提供、ボンベル水曜日提供で、
宿はたまにチェックインがない日があるって感じです。
そういうことか、チェックインだけないってことですね。
その日の宿泊はアウトはいるけどインがなしっていう。
そういう感じですね。
じゃああんまり休みにしっかりみんなで撮るみたいなのは簡単じゃないですか。
そうそう簡単じゃない。
合わせられない。
簡単じゃないなっていう。
みんなで飯を食うみたいな感じにするしかないねみたいなのは、
ちょっと一緒にやってる市川さんと話したりしてますけど。
うんうん、そうですよね。
確かにうちもキャンプ場のスタッフと打ち合わせするのの予定合わせ結構大変だもんな。
どうやってやるんですか。
でもまだ多いと思うんでスタッフの数が。
だからなんとかキャンプ場の人たちに時間を捻出してもらってやってるっていうふうな感じですね。
こっちがキャンプ場に行っちゃえば捕まえられるんで、
短時間であればもうそれでなんとかするみたいな。
大掛かりにやるのは結構大人数呼べないですね。
やっぱり一人二人とかだったら捕まえられるけど。
全体ミーティングとかないんですか。
今までは年一とかでキャンプ場が休業日があるんですよ、夏と冬に。
夏が10日間、冬が4日間くらい。
もう完全に閉めてその期間に修繕したりとかいろいろやってる期間があるんですけど、
その時に全体ミーティングを年一やってたらしいんですけど、
僕が来る前年かその辺から一旦亡くなって、僕まだ体験してない。
そうなんだ。
部署のミーティングは、部署も全員で集まることは今のところあんまりないんだよな。
マネージャー人とかリーダー人みたいなのが集まって、
全体の進捗共有とか除去みたいなのをしながらお互いの業務を把握するみたいなことはやってますけど。
そうですよね。本当新境地だわ、私も。
またイチからそうね。
イチからですね。
また経験があるとはいえサービス業が初めてだとすると、なんかちょっと勝手は違うんでしょうね、きっと。
違いますね。
やっぱ常にお客さんが同じ空間にいるっていうことの話だと、まだオープンしてないんで想像ですけど、
やっぱり気を張るというか、これからが楽しみであり、
ドキドキも、どっちのドキドキもめっちゃあるなっていう。
落ち着くまではただひたすらやっていくしかきっとないでしょうから。
そうですね。
いや、いいですね。
でも10月3日オープンで、そこからはずっともう一生営業してますんで。
一生営業してる。お客さんはどれくらいその山庭にいるんですか?
どれくらいいるんですかね。まだイメージがついてないです。
まあまあいると思ってますけど。
まあまあいるし、今エスプレッソマシーンの練習をして難しいなって。
言ってましたね。合格いただけるかどうかわかんないって言ってたけど。
いやー、そうですね。取ってもらえないって言われてましたね。
ちゃうんで、ちょっとわかんないんですけど。
でもまあ、いないとコミュニケーション取れないんで。
他のチーム、シーズとかヤマトワはオンラインミーティングとかが結構多いのでオンラインデートがあるじゃないですか。
もともとそういう風にもやってるしね。
そうそうそう。なので顔合わせるって機会結構多いんですけど。
多分山庭の方はオンラインミーティングみたいなよりは多分その場でその場で話していくっていう感じが多いと思うので。
面白いことを大事にしたいなと思っているんで。
じゃあもう駐在ですね。山庭駐在。
駐在できたら結構楽しいですけどね実際は。
焚き火もできるんで。焚き火教えおじさんとして。
いいっすね。
これこうやるんだよーって。
外国の人に。
そうですね。
確かに。
英語でね。
火の力を伝えていかないと。
いやーでもちょっとうちも何人かで遊びに行きますよ。たぶん。行こうってちょっと言ってるんで。
本当ですか?
うん。どっかでは。
嬉しい。
いる火を狙っています。
うん。言ってもらえればいますし。
もしかしたら鎌倉に次ぐ第2弾やってもいいかもしれないですね。
山庭で確かに。
山開き。
いやーいいですね。
山庭開きで。
宿ができたからやりやすい。
ですね。
しかもこう留める人数的にもちょうど良さそう。
うん。とかねドミトリが2部屋あって16人なんで。
男女とかで分かれてもちょうどいいサイズ感だから。
確かにもうなんかなんだかんだで焚き火やろう焚き火やろうって全然やっていかない我々ですからね。
やばいな。
そろそろやりましょう。
やらないといい季節とか最初に冒頭言ってましたよ焚き火がいい季節とか。
そうですよね。
でもいいですね。
いやなんかさっき山庭開きって言ったけど山開き庭開きっていう2つのイベントをやるのが良さそうです。
全然これ関係ない企画の話。
そっちでね。
それぞれにこう思い向きが違いそうで。
確かに。
ポケモンレッドとグリーンみたいな感じで山開き庭開きいいじゃん。
なんか何のアイデアもないけど何かやれそう。
庭もあれだもんね西門さんでしたっけ。
そうそう西門さん。
入ってきて庭も作って。
いやマジそうなんよ西門さんが今すごい覚醒の感がある感じで。
マジですかいやめっちゃいいじゃないですか。
なんかその辺も楽しみですよね。
やっぱ植えた植物たちが年々育ってくると多分風景が徐々に変わってくるみたいなところもあるでしょうから。
ですよ。
なんかそれでまた育てすぎその頃にはもう奥田さんはいないかもしれないけど。
育ちすぎた木をじゃあまた未来のヤマトワチームが切って何かを作り始めるみたいなね。
いや絶対そう。
ことが出てくる気がしますもんね。
そう僕はいつでもねその自分の下っていうのはその自分が木だとした時に下に光が入らなくなってきたなと思えばもうどきますから。
倒木になって養分として生きていきますから。
倒れてね次の世代のためにつって。
新陳代謝をしていかないといけないんでそうしましょうよ。
あと20年後ですか。
うーん一旦10年ぐらいやりきってみて。
僕はもう倒れた方がいいと思ったらそれで船を作ってニュージーランドに渡り。
そっちでやるというのもありますが。
でもねちょっと本当山庭が今年出来というところで来年もまた今長野インターの方への出展計画があったりして。
さっきおっしゃってましたね。
そうちょっとねなんか速度が速くはしないかっていう感じになっております。
自分の中でやっぱり。
まあそうですよね。
まあここから先どうなるかがわからない状態でバシバシ手を打つという恐ろしい奥田さんではありますが。
なんかもう見ててもびっくりするちょっと。
そうだねそれもそうなんですけどやっぱりちょっとこうせいてる時にはスローダウンっていうこととかリスケールっていうことを本当に考えないといけないと思うので。
調子いいと聞こうとねもう石ころ見えなかったりしてつまずくからね。
いやマジでねちょっと気をつけましょうね。
そうですね。
ということで今そうやっていろんな授業が展開始まっているんですけど基本的にはやっぱりゆっくりのんびり過ごしてもらうっていうことがベースだし
コスパタイパーじゃなくて時間、人間の時間とか山の時間っていうのを混ぜ合わせていくような場所として息づいていきたいなと思うんですけど
奈良とか平沢も湿気湿気の街だったり街並みが美しい場所なんでそれに思い馳せられるぐらいの心の余裕を人間持ちましょうっていうのがあるので
でその時になんか自分がゼーハーしてたらしょうがないなって。
確かに。
息切れ。
嫌ですよね。
なんか隣でめっちゃなんか息荒いな人。
鼻息荒いな人になってたらある。
だからちょっとスローダウンできるようにしたいんですけどなかなかむずいなっていうこのジレンマを抱えているんですが
そこのなんかイケイケ感だけは殺して出さないで殺してなくして謙虚に控えめにやっていきますんで。
いやそうですね、奥田さんからイケイケ感は感じたことないわ確かに。
そうですね、柿次郎さんに死んだ目の魚、死んだ魚の目だって言われまくってるから。
ギラつき感は感じたことないんでね確かにそこは大丈夫ですね。
そうですね、のんびり行きましょうという感じですけど。
でも本当、焚き火がこれまでよりやりやすくなったんでその宿に泊まりに来てもらって焚き火やりましょうよって誘ってもらえれば。
確かに。
おりますゆえ、ぜひともよろしくお願いします。
イベントも自然資本論のやつも今までは山とあの庭でやらせてもらったりとか大代々的にやってたわけじゃないけど、
してたのが山庭にちゃんと集まってみたいな感じで泊まりながら泊まれる場所ができたってことは結構でかいですね。
自然解散できるから。
そうね、山とあの時は泊まりはどうするみたいなところとかも考えながらだったからねどうしても。
やりましょう。
はい、ぜひこれは実現をしていきましょうか。
という感じでちょっと長めに話しちゃいましたけど、今週2人で山にはできますよという話をさせてもらいましたんで。
みんな行きましょう。
みんな来てくださいぜひ。
オープニングレッスンって言って全然人来なかったらマジやべえなって思ってるので遊びに来てほしい。
ですね。
よろしくお願いします。
じゃあ今日はこんなところで終わりにしましょう。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
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