ペンパスとは?サービス概要の紹介
しおり✍️のジャーナリングで出た本音を話すラジオ〜。
今日はですね、 私が行っているペンパスというサービスについてちょっとお話をさせていただこうかなと思っております。
というのもですね、いつもよく聞かれるのが、ペンパス生になりたいけどどうなればいいんですか?とか、
あとは、しおりさんって結局何してるんですか?っていうことだったり、
ジャーナリングを教えてくれるんですか?っていうようなことを聞かれることが本当にありがたいことに増えてきました。
私のサービスはあんまり世に出していなくて、
本当に辿り着いた人が入れるような設計にしているんですけど、そういった設計の話はまた今度にしたとして、
今日はざっくり、初めて聞いていただく方にも、さっき私が言ったような質問をお持ちの方にもなんとなくわかるようなお話をしようかなというふうに思っております。
ペンパスの具体的なサポート内容
さっきからペンパスという話をしてますけれども、こちらは私が持っている伴奏型のサービスになります。
伴奏型のサービスって何やねんっていう話なんですけれども、
わかりやすく言うと、その人がやりたいことですとか、その人の本音を確認しながら、じゃあこれ次やってみませんか?っていう提案をさせていただいたり、
その方が実際にこれに挑戦したいって宣言したことに対してチェックをしたりですとか、確認お願いしますって言われたら、内容を一緒に作り上げるようなこともしております。
私が今まであまりこういったことを言ってこなかった要因の一つとしては、かなり個別化しているサービスなので、
こういうことです。例えば3ヶ月一緒に走っていってこれができますとかっていうものではないので、
そこが一つ伝えなかった、プラスちょっと伝えてもイメージが湧かなかったかもなぁと思っていた部分でした。
一言で言うと、本音で行きたいって思っている方の伴奏をするんですけれども、
さっき言ったような何かをチェックしたりアドバイスするっていうものだけではなくて、私の場合はジャーナリングが土台にあります。
ジャーナリングというのは各迷走なんていうふうにも言われますけれども、自分の思っていること、感じていることをそのまま紙とペンを使ってノートに書き出すことを言います。
ジャーナリングの説明もしちゃうとちょっと長くなっちゃうので、ジャーナリングでここでは書いたことを元に、またこういう話出てたよねとか、
これを書いたことによってどう思いましたかっていうようなことを確認しながら、じゃあ本当はこう思ってるのかもねっていうところを一緒に見つけていきますし、
私が一つ一つを全部つべこべいうのではなくて、できればやっぱり私がずっと一緒に伴奏するというよりも、その方も自分自身で気づけるようになっていかないといけないので、
自分で書いて振り返るという習慣作りもできます。
ジャーナリングのその先:人生のコンパスを見つける
ペンパスってジャーナリングが書けるようになるとか、ジャーナリングが習慣化するサービスなんでしょっていうふうに思われる方もいらっしゃるんですけれども、
もちろんその側面はあるんだけれども、私が一番押しているのはそこではないし、結局皆さんもきっとジャーナリングをただできるようになりたい、できる人になりたいわけじゃないと思うんですよね。
ジャーナリングを通じてもっと自分の人生豊かにしたいとか、書くことを通じて自分の中にある気持ちを吐き出してすっきりしてみたいとか、
その先にあるものっていうのはそれぞれだったので、そこも一緒に探していきます。
その先というのは、私はよくコンパスという表現をしているんですけれども、
自分、その攻撃磁石の方のコンパスですね。自分が進む方向さえわかっていれば、途中がどんなにぬかるみだったり、どんなに登り下りが激しいような道だったりしても、
私この方向にちゃんと向かえているっていう実感を持って進むことがとても大事になるんですね。
コンパスというのは、その人が向かう場所、向かうべき方向になってくるんですね。
人によってそれぞれだし、一つでもないし、それをどうやって見つけていくかというと、やっぱりジャーナリングを通じて自分の気持ちをどんどん書き出していくことだったりとか、
あとは私との対話の中で見つけていくものになります。
ジャーナリングの習慣化とかやり方っていうのはもちろんお伝えするけれども、その先、自分がどの方向に向かっていくのかということを見出しながら、実際にその方向に歩んでいくを本音で生きるっていうふうに私は言っております。
ペンパスがサポートする対象者とセッション
ちょっとここまででも、だいぶ軽くのつもりが熱く語ってしまったんですが、そういう意味での本音で生きた人の伴奏をしているので、
結構人によっては向かう方向が違いますので、私も全部が全部に長けているわけではないけれども、できることは全部お伝えするし、聞かれたことに対してはしっかりこちらの方も調べてからお答えをさせてもらっています。
もっとわかりやすく言うと、ジャーナリングを書きます、対話をします、やりたいことを一緒に整理したりとか、
次の1ヶ月どう動いていくかっていうのを決める部分は結構好評をいただいております。
ペンパスに来てくださる方って、やりたいことがいっぱいある、でも動けない。その動けないというのは勇気がなくて動けないという場合もあれば、
普段自分の仕事とか家事とか育児とかがある中で、なかなか時間がなくて動けないっていう方もいらっしゃるし、
そもそもやりたいことはありそうなんだけど、これは本当にやりたいかってわかんないんだよね、とか、
これまで人の期待とか正解に流されて生きてきたから、自分の気持ちをどうやって書けばいいか、どうやって見つけていっていいかっていうのがわからない。
このままで終わりたくないな、みたいな方がいらっしゃるので、そこを一緒に確認していくためには、
やっぱり次、いろんなことを学ぶのももちろん大事なんですけど、
じゃあ今あなたはどう思っていて、この大事な大事な日々を過ごしている時間をどうやって過ごしていくかっていうところなんですよね。
なので1ヶ月ごとに必ずセッションを入れて、先月どうでしたか?
じゃあ今どういう気持ちなんですか?次の1ヶ月どう動いていきますか?っていうのを一緒に決める場を必ず設けていきます。
AI時代における人間的な対話の価値
そんなことってAIと一緒にできるんじゃないの?とか、一人でもできるんじゃないの?っていう方もいらっしゃると思いますし、
実際にできる部分は大いにあると思います。
でもそれでも私のとこに来てくださる方っていうのは、やっぱり自分の本音を誰かに聞いてほしかったりとか、
AIでできる部分は、みんな結構他の方の私も含めて活用してるんですけれども、
そこはそこだし、人との対話の中で生まれるものとか、やっぱり温度を感じて進んでいきたいっていう方もいらっしゃいますし、
しおりだからこそ全部を受け止めてくれるってわかっているから、そういった安心できる人間関係を構築したいっていう意味でも入ってきてくださっている方はいらっしゃいます。
AIを駆使してるんだけどなぁ、自分でやってみたんだけどなぁっていうふうにくすぶってるというか、
なかなか思っている通りにいかないからは、一旦って言ってもやっぱり1ヶ月とかでどうにかなるものではないので、
数ヶ月伴奏してっていうのが前提になるんですけれども、やってみる価値はすごくあるんじゃないかなっていうふうに思っています。
ペンパスの包括的なサポート範囲
でもじゃあそういうふうにお願いするってなった時に、その人がどういう人柄か、その人自身がどういうことをしているのかって気になると思うので、
そういうことを普段私は、スタンドFMだったりインスタグラムだったり、あとは最近メルマガを始めたので、
メルマガの方でその裏側と言いますか、私自身のことだったりとか、私のサービスがどういうものかっていうよりかは、
この人と一緒にいたら何ができるんだろうっていうところをもう少しお伝えするような場を今作っております。
もちろんノート書くだけでもないし、コーチングとかコンサルだけでもないし、その方の人生全体の伴奏をするっていうところなんですよね。
例えばSNSコンサルみたいなのがあって、自分がやりたいことがあるから、それを情報を発信していくためのコンサルとして受けるってなった場合に、
それ自体は私もそういうものが入ったことあるし、すごく有用だと思うんですけれども、
じゃあそれをやるってなった時に、実は夫からすごく反対されていてとか、実はやってみたいけどその手前にお金の問題があってとか、時間の問題がとか、
その人を取り巻くものっていっぱいあるじゃないですか。
でもSNSコンサルの方では、当たり前ですけど、基本的にはどうやってSNSを伸ばすかとか、
自分の商品を売れるようにするかっていうところになってくるので、包括的に相談できる場所ってないと思うんですよね。
でもペンパスは何でもいいように、人生全体の伴奏サポートになりますので、
こういうアンケートチェックしてくださいとか、こういうプログラムを考えてみたので、ちょっと後世一緒に見てもらえますかみたいということももちろん相談には乗るけれども、
実はその家庭で子供がすごい体調不良になって、これ今週やる、今月やるって言ってたけどできそうにないんですって言ったことも含めて、一緒に設計していくのがペンパスになります。
なので、使いようによっては本当にめちゃくちゃいいですし、ただ話を聞いてほしいっていう方もいらっしゃるので、
その人が使いたいように、やりたいように自分でカスタマイズできるのもペンパスのいいところになってきます。
サブスクリプションモデルと継続的なサポート
実はちょっと中身の話をすると、これって1ヶ月ごとのいわゆるサブスクのサービスになるんですよね。
ここはまたどこかでお話しするかもしないかもわからないんですけれども、よくある3ヶ月ごととか6ヶ月ごとみたいなサービス、私も入ったことあるし、
すごくその期間に集中できるのでいいなぁと思う反面、3ヶ月終わったらまた次の悩みが出てくるし、6ヶ月終わって成長した時は、また自分がちょっと成長しているからこそ見えてくる視点って変わってくるんですよね。
その時にまた別の人にお願いするのか、別の何かサービスを受けるのか、一旦自分で頑張ってみるのかっていうのは人それぞれだけれども、
変わった時も相も変わらず自分の本音を打ち出せてサポートしてくれるようなサービスを、私も求めていたし作りたいなと思っていたので、そういった形にさせてもらっています。
だから単発でもないし、その方が必要な分だけっていう部分ではあるんですけれども、やっぱりステージが変わるからこそサポートできる内容もその人が相談したい内容っていうのは変わってくるので、
私はそういう意味でも人生のサポートというふうにお伝えさせてもらっています。
ペンパスへの参加方法と情報発信
ちょっとここまで話すとだいぶ長くざっくりだったのかなっていう部分にはなるんですけれども、
私自身がやっぱりずっとノートを書いてきて人生が変わったし、
その変わったってあんまり安易に言いたくないぐらい救われてきたんですよね。
いろんな人を頼りつつも、やっぱり自分で書いてきてそこから選べるようになってきて、
今こうやって自分のサービスを少しずつですけれども世に出すことができているっていうところがあるので、
別に私みたいに働き方を変えるとか、自分のサービスを出すとかじゃなくても、
自分の人生を本気でできたい、そのためにどうしていけばいいんだろうっていうふうに思っている方は、
ぜひこういうサービス、こういうことを一緒にやってたんだっていうのがちょっとでも共通とあったらいいなと思ってお話しさせていただきました。
で結局じゃあどっから申し込むんだみたいな話なんですけれども、
バーンってローンチーみたいなのを私はやっていなくて、
そういうことをやっていなくて、同じこと言っちゃった。
やっていなくて、やっぱり興味がある方に来てほしいなっていうふうにも思っておりますので、
まずは5日間のメールマガで一人で試していただいて、
その上で私に相談と言いますか、一緒にじゃあやりたいことの作戦会議をしましょうっていう時間を希望する方だけにプレゼントと言いますか、
希望する方だけが受けられるようなものも用意しておりますので、
もしよかったら是非登録してみてください。
なので今日の放送では、ペンパスってこういうことやってるんだっていうのが伝わったらなっていうのとともに、
また私ももうちょっと深く深くお伝えできるようにしていきたいな。
でもそれは全体的にというよりかは、やっぱり伝えたい人に伝えたいなっていうちょっとわがままの部分もあったりするので、
こういった裏側とか、もうちょっと濃い部分とか、逆にゆるっとした部分みたいなのはメールマガで発信しておりますので、
よかったら登録してみてください。本文の方にリンクを貼っております。
無料ですし、いつでも解除できますので、ご自身のペースにそれこそ合わせてやってもらえたらなというふうに思っております。
もし今日の放送を聞いて何かご質問などあれば、メールマガの方のメールでもいいですし、
私はインスタとノートもちょっと前に始めましたので、そちらの方もURL貼っておきます。
よかったらDMいただけたらと思います。
まとめと今後の展望
では今日は、私のペンパスってどんなサービスなのかをざっくり、ざっくりなのかお話しさせてもらいました。
伝わる人に伝わったら嬉しい、大事なとこかにありました。嬉しいです。
ありがとうございました。ではまたしおりでした。