近況報告と配信理由
こんにちは。会社系コンサルティングファームでマネジメントをしながら、プロコーチとしても活動中。大自然の中でのリトリートが大好き、みなべ りんです。
この放送は、バリキャリでもゆるキャリでもない、普通のアラフォー女性リーダーが、ちゃんと評価もされながら、罪悪感ゼロで幸せに働き続けるためのヒントをお伝えしています。
こんにちは。タイトルの通り、ほぼ1カ月ぶりのスタイフの配信となりましたが、みなさん、私のことを覚えてくださっていますでしょうか。
今日は、なんで1カ月ぶり、1カ月間スタイフやってなかったのかっていうことだったり、そもそも1カ月空いてるので、いろいろ最近の近況としてコーチングのこととか、
あと、今出版の企画のことを進めていまして、まだ全然決まってるわけじゃないんですけど、企画書を書いてるという段階ですね。
あとは、会社の仕事のことだったり、家族のこと、いろいろ雑多な内容で、この放送で収録して、定点観測的に今の私っていうのを残しておこうかなと思って撮っています。
まず、なんで1カ月も配信してなかったのかっていうことの理由については、特に深い意味とか理由があったわけではなく、どちらかというと、この1カ月の私の発信としては音声配信ではなくて、
FacebookとInstagramは連動しているので、同じ内容を発信しているんですけれども、写真とかも含めて、動画と写真と自分のコメントを添えてみたいなのだったり、
あと、ノートのブログ、あとはTwitterでの発信っていうのをちょこちょこやっていたっていうのが一つと、なのでちょっと音声で話すぞっていう気分というか、こちらにちょっとフォーカス、私の意識が向かなかったっていうのが理由の一つですが、
あともう一つが、コーチングのところですね、11月の末から最近直近までにかけて、体験のセッションを3、4名ぐらいの方にさせていただいたり、あとはお一人の方と新たにコーチングのプログラムのバーストサポート、継続的なサポートっていうののパートナーシップを結んでたっていうので、
その方だったり、体験のコーチングセッションとして来てくださった方への対個人、個人向けの自分の意識を向けていたので、あまり周囲に全体的に発信っていうところにちょっと意識が向いていなかったっていうところもあるかなと思います。
このスタイフでも配信されているえりたろさんとなつさんっていう方が、このお二人のそれぞれのチャンネルで私のセッション、体験セッションを受けた感想っていうのを収録してくださっているので、その放送も貼っておきますので、もし良ければ聞いていただければ嬉しいです。
なのでコーチングの個人としての活動を週末とか中心にやっていたっていうところと、あとは出版のところですね。出版、ご存知の方は私2年くらい前から商業出版を目指して情報発信をしていくっていう社会貢献していくっていうコミュニティにずっと入っているのを知っている方も昔から聞いている方は知っているかもしれませんが、
その中で知り合ったある編集部、ある出版社の編集を手掛けている方から、仕事に関するシリーズ企画があって、りんさん仕事が好きそうだから企画書を出してみませんかっていう話を別にいただいたので、そこで企画書のやり取りを、
いつ頃だったかな、秋10月、11月ぐらいからやっていたっていうのがあります。ただ出して、ちょっと壁打ちみたいな感じでこういうふうにしたほうがいいのかなみたいなやり取りをして、もう一回じゃあそういう形でちょっと企画書を書いて出しましょうっていう、何回かこう既に2回かな企画書を出していて、さらに今ももう少し類書研究をしてこういうふうな形で、
本ってどんなターゲットの人にどんな悩みを、どんな風なアプローチで解決するかっていうところに、そこに自分の独自性だったり、なぜ自分が私がそれを話すのかっていう、どういう立場でその学者みたいな立場を話すのか、私みたいに会社員、仕事の管理職だったら管理職の経験者として話すのかとか、
どういう立場で、どういうベネフィットをそれを読者に与えるのかっていうところの切り口が、いわゆる出版の企画書になるんですけれども、そこをもっとブラッシュアップしたり、独自性とか、なぜ今、なぜ私がっていうところを出すのかっていうところを積みましょうっていうところを今やっているんですが、
ちょっとまだなかなかそこに、そうですね、類書研究も全部読まなくていいですよって言われてるんですけど、なかなかそれを研究しようと思うと結構時間がかかってしまったり、というので、進められていないっていうのが今の私の悩みですかね。
ただ、来年1月13日に出してくださいって言われてるので、私結構本当にギリギリ族の人なので、多分直前、前日、前々日ぐらいにもう結構集中してワーってやるんだろうなっていう、今までの自分の行動パターンからすると想像つくんですけど、
少なくともちょっと年内には類書研究を終わらせておいて、来年1月に入って企画書をブラッシュアップっていうのをやるかなと思っています。
家族の旅行計画
そういう商業出版の企画の話もあるから、そっちもやりたいしっていうのも多分音声配信、撮るとなると10分とか30分とかかかるので、ちょっと夜の時間費やせてなかったっていうのもあるかなと思います。
あとは仕事、会社の仕事ですね。会社の仕事はそんなに多忙で、年末忙しい会社とかもあるかなと思うんですけど、私がいる職場では特にそういうことはなくて、むしろ今日が仕事を収め、明日から休みます。
仕事を収める前に休みますみたいなメンバーもちょうど私のチームで2人は明日から冬休みだし、あと海外側とやり取りする仕事とかもあるんですけど、そちらも海外に依頼する相手先も、
仕事を収める前に休みますみたいなメンバーもちょうど私のチームで2人は明日から冬休みだし、あと海外側とやり取りする相手先も、仕事を収める前に休みます。
年始数日ぐらいお休みを長くとって、冬休みしようかなと思っていますね。
今年初めて年末年始を海外で過ごす、旅行に行って過ごすっていうのを生まれて初めて、47年間生きてきて初めてなんですけど、やります。
私の兄に誘われて、私の家族4人家族と兄の家族3人と私の両親と兄の奥さんの両親、私にとっては親戚でもないし会ったこともない人なんですけど、親族の義理のお姉さんの両親っていう、義理の両親でもない。
兄の家族、兄の義理の両親かと11人でみんなでタイに旅行に行こうっていう企画が立ち上げまして、それは秋頃に決まってたので、ホテルとか航空券もこれにこの日出発でこの日帰るねっていうところとこのホテル泊まろうねっていうのをお互い合わせて予約して行ってきますっていうところで、
年末年始は家族でタイ旅行に行くっていうのと、今年のテーマは私海だったんですけど、それはもう海外に出る、出るぞっていうことも含めて海だったんですけど、意外とそれはそうですね、この2025年振り返っても5月にアメリカサンフランシスコに出張行き、
8月には家族4人でバリ島に家族リトリートに行き、そして年末12月の最終週にはさらに11人家族親族でタイに行くっていう、なんと1年間に3回も海外に行くっていうことに、当初は予定してなかったんですけど、なんかこうやっぱり海っていう感じをセットしたことで、
こんな海外いろんなところに行く年になったんだなっていうのは思っています。
はい、それで行くっていうのと、あとさらに来年1月の後半にまた、なんとなんとまたアメリカに1週間カンファレンス参加のための出張、旅行ではないですね、出張に行くっていうことが決まりまして、
家族の近況
これは、今回は、前回、今年の5月はサンフランシスコ西海岸だったんですけど、1月に行くのは東海岸のマイアミですね。
で、そのマイアミの出張の手配とかをちょっとバタバタしてたっていうのもあります。
ちなみにこのサンフランシスコまでは、日本というか大阪からだと東京経由で行くんですけど、時間にして10時間ぐらいで行けたんですが、マイアミまで行く場合は、乗り継ぎとかも含めて22時間ぐらいかかるんですよね、大阪の関西国際空港からだと。
ちょっとマイアミ遠いなって思いつつ、行ったことないので、海の景色とかワクワクしながら行っていきたいと思います。
というのが会社の仕事で、あとは家族のことですね。家族については、年末旅行に行くっていうのに加えて、なんとこの12月だったかな、19歳の娘に初めての彼氏ができたっていう、ちょっと私の中ではビッグニュースがありましたね。
本当に、これはちょっとセンシティブな話でもあるんですけど、娘の前からずっと恋愛感情ってのは分からないとか、恋愛にあんまり関心がないみたいな特性を持っていて、LGBTQっていう言葉ありますよね。
もともとLGBTだったんですけど、それにQが加わって、クエスチョニングっていうよく分からないみたいなステータスの人。
さらに今LGBTQAっていう、Aっていうのがアロマンティック、アセクシャルだったかな、そういう性的なこととか恋愛に関心がない、ちょうど興味がないっていう人、そういう思考を持っている人はAっていう風に分類されるっていうのがあるんですけど、
そういう、もしくはそれかもしれないみたいな話をしたりもしてたんですが、
そうですね。
この間、家族で地元の日帰り温泉というか、普通に1000円ぐらいで入れる、温泉、銭湯っていうか、温泉もある銭湯の施設みたいなところに行った時に、その話を結構長々として、
今こういう風に告白されてる人がいて、どうしようみたいな話を、お風呂の中でのぼせながら話したんですが、結局、そんな一人の人にOKしたっていうことで、無事彼氏になったということで、
めでたすめでたすというか、ティーンエイジャーのうちに、一応彼氏できてよかったねみたいな話はむすめと喜んでいました。
それ以降も結構、むすめと2人でお茶行ったりするときは、今どうなのみたいな話をしたり。
でもパパに言ってもいいかって話をしたら、言わなくてもいいみたいな感じだったので、一応家族の中でそれを知っているのは私とむすめだけっていう感じですね。
Z家族という本があったと思うんですけど、その中で、今Z世代っていう20代前半ぐらいですかね。むすめはまだ19なんで、とはいえZ世代の中にも含めていいかなと思うんですけど、
その人たちの幸福が意外と、ずっと失われた20年を生きてきたZ世代の若者たちは幸せなのかみたいなところから入るんですけど、その本では意外と幸せなんだよっていう話が載っていて、
その幸せな理由は、親世代との仲の良さみたいなところがあって、母親がZ世代の子供、若者にとって良きメンターになっている、メンターペアレンスって書いてあったかな。
家族の中に何でも相談できる、価値観もそんなに押し付けなくフラットに相談に乗ってくれたりする母親がいる。母親もこれまで仕事をしてきたし、社会経験も豊富だから適切なアドバイスができたり、話を聞いてくれるっていうのが、
20年後の若者の幸福感につながっているのではないか、というのが一つ言われていることなんですよね。
逆に父親がダメっていうわけじゃなくて、どっちかというと母親の方が本音で何でも話せる人、父親は何かあった時にアドバイスをもらう人っていう位置づけらしいです。
というのがZ家族っていう本に書かれていたので、もし興味ある方は読んでいただければと思います。
はい、そんな感じで今日は1ヶ月ぶりだったので、いろいろコーチングの話、商業出版の企画を書いてるよって話、仕事、家族の話、いろいろ雑談的に話させていただきましたが、最後までお聞きいただきありがとうございます。
コーチングと出版企画
ではちょっと今年まだ年内に配信するかどうかわかりませんが、皆さん今年もあと1週間ですね。
良いお年をお迎えください。ではまたバイバイ。