IMAXで見た映画の感想
2026-09-28 15:48

IMAXで見た映画の感想

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映像も感動しましたが、サウンドのおかげでめちゃくちゃ没入できました!

#声日記

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こんばんは、しんりんです。 9月28日の声日記です。
前回のですね、東京にいた時に、なかなか仕事が忙しくというか、忙しい。
時間的にはですね、インタビュー自体は午後6時に終わるので、
それほど長時間な拘束でもないんですね。
9時半ぐらいに仕事が始まって、6時に終わるので、
まあ俗に言う普通の仕事時間ではあるんですけれども、
なんか気分的に疲れたのか。
まあ多分気分的に疲れたというよりかは、
仕事中一切パソコンなどをチェックする時間が私は立場上長かったので、
結局仕事が終わって、移動して東京の家に帰って、
そっからパソコン立ち上げて、日中チェックできなかったメールを見たり、
返信したり、やるべきことをやったりすると、
多分10時過ぎぐらいに仕事が終わるような感覚で、
みたいなことがあったので、多分疲れてたんでしょうね。
ただですね、そんなスケジュールではあったんですけど、
今回東京でやりたかったことの一つがですね、映画を見ることでした。
東京で映画を見たかったっていうのはですね、
オデュッセイヤという映画を一番いい環境で見たかったっていうところなんですね。
話題にもなっているオデュッセイヤは、クリストファー・ノーラン監督が
全てを今回アイマックスで撮ったっていうことなので、
監督がそこまで撮ったんなら、アイマックスのシアターで見たいと思ってまして。
ただ全国的にアイマックスのシアターはたくさんあるだろうなって思っていたんですけれども、
実はアイマックスのシアターにも劇場にもランクがあって、
最高峰のアイマックスのシアターというのが日本には実は2つしかないってことを調べている過程で知ったんですね。
一つが東京の池袋、一つは大阪と。
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大阪は早朝出張で、ここ1,2年は本当に大阪出張が減ったので、東京はしょっちゅう行っているわけですから、
じゃあ東京に行こうと。
あとは自分の仕事のスケジュールと映画がいつ上映されているかとか、上映時間が問題だなっていうところで。
東京に着いた後に調べましたと。
そうしますと、この池袋の映画館というのは先3日分ぐらいしか予約ができないんですね。
最初の3日間、私は東京の田舎の方にいたので、さすがにそこから池袋まで行くっていうのは大変だなと思っていたので、
自由が丘に移ってから、仕事場が自由が丘に移ってから行こうかなと思っていて、
末、あ、違うや、木、金、銅が池袋、違う、自由が丘の仕事で、あ、そうだわ。
その前の日、水曜日も東京の田舎の方での仕事が終わった後に、
池袋に寄って映画を見て帰るっていう案もあったんですけど、
水曜日って映画が、日本は映画がちょっとお安くなるので、
調べたタイミングで、水曜日は私が仕事が終わった後に行ける時間帯の席はほぼほぼ埋まって、本当に端っこしかなかったんですね。
あ、じゃあこれは無理だと思いまして、水曜日は諦めまして、
で、木曜日に見たのかな、木曜日も見たんですけれども、
木曜日も既に販売されていて、ちょっと経っていたからなのか、あんまりいい席が残っておらず、
予約ができる、一番最後の日程が25日の金曜日でしたと。
で、25日の金曜日、自由が丘で仕事が終わるので6時過ぎ、
あ、違うわ、その日は終わるのが4時だったんだ。
4時だったので、で、4時の次に間に合う映画のスタートが8時10分だったので、
8時10分の池袋のデッセイアを予約していきました。
ただ、その時点でもなるべく真ん中に近いところと思って取れた席がやっと3列目。
もうそれより以降は埋まっているか端っこしか埋まっていないということで、
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3列目、そんなイマックスの最高峰のシアターで3列目がどれくらいかわからないんですけれども、
もう私はその日しか行けないそうなんです。
土曜日はもうですね、仕事が終わってそのまま羽田に帰る予定だったので、金曜日が最後の日だったので、
しょうがない。3列目で見るかということで、見ていきました。
で、映像。映像の素晴らしさはですね、どうなんでしょうね。
なんか、アイマックスじゃないものを見ていないので、
違いがよくわからないんですけれども、ただめちゃくちゃ没頭できる映像と、
まあ多分私は耳の方がいいからなんでしょうね。
もう、なんか音がすごかった。
なんかすごくリアルに感じれるぐらい音が、音質がいい。
本当になんか全然音楽とはよくわからないんですけれども、
なんかすっごく音が良くってですね、
良くも悪くも、なんか怖いシーンもそうなんですけれども、
綺麗な音楽もすごく身近で音を感じれる環境で、
映画はですね、8時10分から夜の11時、どれくらいまでなんだろう。
15分とかぐらい、3時間あったんですけれども、
いやー、スクリーンは大きいですし、
映像も綺麗ですし、内容も迫力もありますし、
なんかサウンドというか音も本当になんか身近に感じれて、
3時間、はい、没頭できました。
俗に言う没入感。
英語で言うとイマージョンって感じの、はい、3時間で、
もうですね、仕事が終わって若干疲れてはいたんですけれども、
その疲れたことを忘れるぐらい、はい、なんか没入感があって良かったですね。
今回、仕事がある中でもこの時間を使って、
この映画館で見れたということは、とても幸せな3時間でしたね。
オデュフセイヤって、なんか聞いたことは、タイトルは聞いたことあったんですけれども、
中身は何だったっけっていうことで、話題になり始めた頃ですね。
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なんかYouTubeとかで、なんかおさらいはしていたので、
ふんふんみたいな感じで内容は見ていて、
いやー、本当に主役のマットデイモンの凄さというかですね。
それに可能な限り、スペシャルエフェクトとかCGを使わずに、
作り上げたこの監督の才能というかですね。
いやー、良かったですね。
クリストファー・ノーラン監督は、もう素晴らしいっていうことで、
この前はオッペン・ハイマーを見に行ってっていうところでしたが、
オッペン・ハイマーは多分普通の映画館で見たような気がするんですけど、
今回のオデュッセイヤはこのアイマックスの最高峰で見れて、
本当に良かったなって思いました。
いやー、なんかあまりにもその3時間を楽しめたのでですね、
帰ってきてからも、なんかYouTubeでオデュッセイヤを振り返るとか、
メイキングのビデオとか思わず見ちゃって、
なるほどね、こういうことだったのねと思いながら浸っておりました。
いろんな人の話を聞いたりする中でも、監督が伝えたかったメッセージっていうこともよくよく理解でき、
映画を見ていたときは私はそこまで理解していなくて、
他の人の感想を聞いた後で、全然そこら辺が理解できていなかった私は、
頭が悪かったのか、仕事が疲れていたのかしらと思いながらも、
ただただ映画に没頭し、監督が伝えたかったキーメッセージは、
あんまり分かっていなかったということも、後から振り返ると、
なんか全然そこをよく分かっていなかったなみたいな、
主人公はいろいろ振り返っていて、振り返っているところは分かったんですけど、
そこのキーメッセージが、なんか後悔してるんだろうなってのは分かったんだけれども、
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そのメッセージがあまりにも分かっていなくて、
分かっていない自分が面白かったなと思っていて、
はい、そんな映画の感想でしたが、
私自身としてはエンターテインメントとして、
なんか巨人みたいな人が何回か出てきて、それが怖かったり、
メド?でしたっけ?ヘルでしたっけ?
地獄の闇の世界みたいなところも怖くって、
とりあえず走って逃げるシーンが多くて、
走って逃げるシーンを見ていると、
また逃げてるみたいな、みんな頑張って船に戻ってみたいなことを思いながら見ていましたね。
本当に仕事のことだとか、
自分の日常生活を忘れさせてくれるぐらいの没頭感、
それぐらいのめり込めたっていうのは、
これぞザ・エンターテイメントって感じですね。
私はテレビもない生活してますし、
アマプラとかネットフリックスも契約しているので、
こういう映画館で没頭できる時間っていうのは、
とても大好きですし、
逆にそういうことを契約してないからこそ、
映画館に行く理由であり、
映画館に行こうって思わせているのかなって思います。
そうですね、今年、日本の上映がいつになるのかわからないですけれども、
大好きな俳優さんであるアンドリュー・ガーフィルスの
アップライフィングというのは、ぜひ映画館で見たいですし、
さらに彼がその後、何でしたっけ?
AIのサム・アウトマンでしたっけ?
オープンAIの創業者。
彼を演じているAI絡みの映画にもアンドリュー・ガーフィルスさん出ていて、
それは別に映画館で見る必要はないのかなって思うんですけど、
私の場合は映画館以外の選択肢がないので、
それは見てもいいかなぐらいなんですけど、
アップライフィングはぜひ映画館で見たいなというふうに思っています。
ということで、オデューセイヤー、ぜひ映画館で見られることをお勧めしますし、
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東京にいらっしゃる方は池袋で一体全体いつまでやっているのかは知りませんけれども、
はい、池袋よかったです。
めったに池袋とか行かないんですけれども、
はい、お勧めでした。
ということで、私の東京ステイの楽しい思い出でした。
では本日の講演日記は以上です。
明日は火曜日ですね。
素敵な火曜日をお迎えください。
では。
15:48

コメント

あ、ノーラン監督作品、どれも面白いですよね! 今、映画に行くっていうモチベといえば、ノーランさんです。 インターステラー、インセプション、テネット、オッペンハイマー、どれも好きです。 IMAXは未経験なので、良い事知りました。

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