1. 『本質好き』ゆみえの呟き🌼
  2. 文化の日🌈人に期待しすぎる時..
文化の日🌈人に期待しすぎる時は…ゆるゆる呟き🌼
2026-11-03 20:55

文化の日🌈人に期待しすぎる時は…ゆるゆる呟き🌼

おたよりを送る
あなたにとっての文化とは?
ピアノの話からピアニストのあるお話から
人に期待しすぎる時の心理など
ゆるゆる話しています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/62a452870984f586c2b21cc2

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
みなさんこんにちは、心花のゆみえ🌼です。
今日は11月3日、文化の日ということで、皆様いかがお過ごしでしたでしょうか?
文化の日ってどういう日なのか、ちょっと調べてみましたら、
自由と平和を愛し、文化を進める日という形になっておりました。
自由と平和を愛する、文化を進めるということで、
まあこれいろんな人によってそれぞれ捉え方が違うと思うんですよね、文化って。
人によってはね、何か芸術作品を見るとか、映像を見るとか、音楽を聞くとか、
いろんな文化があって、それぞれ深めていただければ感性、感覚、感性を深めていけたらいいのかなっていう感じがあって、
今日はちょっといろいろ話したいこともあったので、収録、スタンドFM撮ってみました。
ということで、まあ私文化といえば、まあいろいろありますけど、
音楽すごい好きで、いろんな音楽は聴いて、好きな曲ばっかり聴くタイプなんですけど、
あの私小さい頃にピアノをやっていて、小さい頃はねあんまりピアノを好きじゃなかったんですよね、正直。
なんかおそらく母が私、兄2人の待望の女の子で3人目の女の子だったので、
なぜかこう女の子らしいことをさせられていたというか、
まあなんかフリフリのスカートを履かされてみたり、パーマあてられたり、なんかいろいろしてて、
で多分ピアノもまあそういう、なんか昔で言うとオルガンっていうその流れからピアノを習っていて、
まあそれもねありがたいんですけどね、お金もかかるしね、習い事って今思えば。
でもその当時の私は、まあ練習が面倒で、なかなかできなくて、当日のその日に練習していくみたいな。
だからそんなにうまく上達した人ではなかったんですけど、まあなんか大人になって、まあでももともとピアノの音が好きで、
音を聞くと安心するみたいな、癒されるみたいなのはあったので、
大人になってからね、ちょっと一時ピアノある先生にお願いして、ちょっと習って発表会出てみたり、
子供、長男産んでからも確か1回出たりして、なんかちょっとピアノ熱がね復活した時もあったりして、
まあ今はもうねやってないんですけど、まあ家にね電子ピアノがあったりするんで、
03:04
本当に最近弾いてないけど、本当にたまにあの手だけで指だけで覚えている曲を弾いてみたりね、はしてるんですけど、
なので結構クラシックも定番がね難しいのはわかんないですけど、定番なクラシックのピアノの曲とかも好きで、
で、あの前回そのソリタキョウヘイさんっていう方の話をしたいって言っていた話とちょっとつなげていこうかなと思うんですけど、
あのソリタキョウヘイさんっていうピアニストさんがいて、
あのすごい結果を残されている方なんですよね、この方の国際的なあのショパンのコンクールで、
何百年ぶりって言ってたかな、日本人が初め、あ、初めてじゃないか、久しぶりにこう、
何、あのその中で2番優勝ではなかったけど2位を取ったっていう結果を出されている方で、
で、私この方そんなに知らなかったんですけど、そういう結果を残されている人だからどういう曲を弾くんだろうと思って、
で、まあそのショパンのコンクールのあの、そうそうで弾いた曲をね、今youtubeでまた再度聴いてたんですよね、
英雄、あのショパンの曲なんですけど、
私は結構この人見た目はね、なんか本当に侍みたいな感じで、
そんなピアノ弾きそうな感じには見えないというか失礼ですけど、でも曲からするとすごいなんだろう、そういう肩苦しさはそんなないというか、
私は割と好きなタイプの演奏者さんだなぁと思って聴いていて、
で、この方が最近、まあ最近ではないのかな、ちょっと前にあの高速道路で、あの交通違反で、速度80キロ越え、相当かなりスピードを飛ばして捕まったというか、
それで、あの結果が裁判というかね、かなりの懲戒だったので、結局善家がつくっていう、あの執行猶予2年、そしてっていう、金庫刑でしたっけ、なんかこう、執行猶予はあるけど、もしなんかあったら、まあちょっと入
っちゃうよっていう刑に処されたという、なんか話がありまして、有罪判決、
結局これって善家がつく結果になったっていう話だったんですけど、まあそれが、その前にそのちゃんと発表しないでコンサート活動をしてたとかいうところも叩かれていたり、
06:06
まあね、この方、会社をね、オーケストラっていう会社を独自に創業したの、の会社も結局辞任されたりだとか、まあいろんなことを辞任されて、結局、まあなんか音楽活動をこれからもやっていくみたいな、それで返
していくみたいなことをやられている状態で、
まあそれで結局、いろいろね、やっぱりすごく好きだったファンは裏切られたみたいな思いで、なんかいろいろ、なんかXとかで書いてる人とかもね、いるとは思うんですけど、
なんか、こういう公の場で出てるからこそ、まあそういう会社も経営してるからこそ、まあよりそういう一般の方々よりは、やっぱり意識を高めて行動していかなきゃいけないっていうのはわかるんですけど、
まあでも、まあ本当に良かったっていうのは誰もね、あの被害に遭う方がいなかったっていう点で言うと、まあ本当にこの方は運が良かったのかなっていう点と、まあなんだろうね、隠して、隠していたのかわからないです
けど、いろんな状況があって、
たぶん、おそらく、そのオーケストラというか、そのコンサート活動もされていたんだと思うんですよね、経営者さんなので、いろいろなね、事業員とかも抱えているでしょうし、それを止めてっていう状況でもなかったの
かもしれないですし、どういう状況だったのかわからないけど、
まあそれをなんだろう、ああだこーだ言ってる方もいたり、まあでも普通に考えてこの方、まあこういうピアニストだったり経営者さんだからいろいろ叩かれてるんであって、万が一普通のね、あの働いてるサラリーマンだ
ったり勤めてる方とかが、そういうまあ、いけないことですけどね、80キロも速度を超えてなんていうのは危ないのでね、やっぱりね、
ですけど、だとしたら、普通に会社をクビになるまではいかないだろうし、そこまで、なんだろう、追い詰められる、責任を取ることは、社会的にはそこまで低いんじゃないかなと思っていて、
まあしたことはいけないことですけど、でもそこまでいろいろ叩かれるほどなのかなって、まあ思うんですよね、私の中では、まあ相当なね、社会的な、もう制裁も与えられてるし、でもね、善化というかもう経営も確
09:07
定してるわけですから、この2年間はちゃんとね、整えていかなきゃいけないわけですし、
正直善化ついちゃったら海外に行くのも結構大変になるんじゃないかな、彼はと思って、あの、いろんなね、そういうことを背負われたというか、まあそういう行動しちゃったからなんですけど、それも与えられてるにも
かかわらず、それ以上何かをっていうのは、いかがなものなのかなって、なんかこう、やっぱりいろんな、
それぞれいろんなものを抱えていてみんな、やっぱり何か自分の中にあるものに、その表面的に現実に同じようなものが出てくると、やっぱりそれに反応してそれを叩きたくなるというか、反論、なんか否定したくなる
っていうのが結構人間の心理というか、
まあだからこそ、まあ完璧な人間なんてやっぱりそうそういないわけで、この方は、まあちょっとこれ別の機会で話したいんですけど、相当このショパンのコンクールに賭けてたっていうのは、いろいろ私も、何でだった
かな、何かで見て、
まあなんだろう、ピアノだけやってれば、みたいなその他のところは、みたいなことを言う人もいるかもしれないですけれども、そのぐらい命をかけてピアノに向き合った時期もある方ですし、まあだからって何をして
いいかって問題ではないんですけれども、まあだからこそ今の状況があってっていう話にはなりますけど、
なんだろう、まあやっぱり人間ね失敗することもあれば、たまたまね事故につながらなかったラッキーなことってみんなあるんじゃないかなと思うんですよね。私も運転するので、まあ黄色で信号機入っちゃったりね、
なんかそういうことだってやっぱり生きていればなくはないことですし、
万が一ね事故になる可能性もなくはないみたいな状況も絶対あるし、何も悪いことしてないというか、そんな人いるのかなって思うんですよね。まあ相当今回の件は相当な速度だったので危ないっていうのもわかるんです
けど、
自分の行いを見ると、そこまで責められないって私も思ってしまうし、結局何か責めてしまう人の中に許せないものがあったりして、それを相手に投影してそこを責めてるみたいな部分も相当あるんじゃないかなって私は
12:06
見てて思うんですよね。
ということはやっぱり許せないっていう部分は自分を許せないみたいなところも関わってきたりする人もいると思うので、
これちょっと別の話で、これ宇多田光さんが言ってたみたいなんですけど、まあ人に求めすぎるのは自分の中に足りないものを相手で埋めようとしているからだって結構言ってるっていうのを聞いて、
本当そうだなと思って、まあやっぱり足りないものを誰かに埋めてもらおうと思うから、より期待するわけで、まあでも期待するのはまあいいんですけど、でもそれって結局自分じゃないから人は変えられない。
そう変えられないものに執着したとてどうしようもないし、自分がどんどん疲弊していくだけだから、まあ結果、まあ足りないものが自分の中にあるんだとすれば、それを誰かに求めて、まあ宇多さん、宇多京平さんに
求めてるんだとしたらば、やっぱりそれはね、人は変えられないので自分で自分を満たすことしかないんじゃないかなと、
って結論やっぱり、まあ外側を見て自分を、なんだろう、整えていく、外を見て自分を見るっていう癖をつけていかないと、何でもかんでも外が悪い、外が悪いで、それはどうしても自分では変えられていけないもの、変え
られないものだからこそ、
なんか自分を見てやっぱり自分を、なんだろう、自分の行動、日頃の行動、言動だったり、そういうのを見直して自分も整えていくっていう意識を持っていける人が増えていくと、前よりね、なんかこう、生きやすい、
こう、調和の取れた世界にどんどんつながっていくのかなとか思ったりして、
ちょっと今日は文化の日だったので、そもそもソリタさんの話はね、したかったんですけど、なんか文化の日だからこそ、ピアニストという素晴らしい才能を持った方、相当努力されて今の地位を切り開いていった方です
し、
ちょっと話変わりますけど、そのピアニストとしても活躍されていて、多分、おそらくその音楽業界を変えたいみたいな意識もあって、自分でオーケストラの会社を創業して、そこで自分たちで活動して収入も得ていく
っていうのを夢見てというか、
そういう信念もあって、会社を開いた方なんだと思うんですよね。経営者さんとして。なので経営者としてもピアニストとしても活躍して、こう、なんだろう、昔で言うとパトロンとかそういうのに頼らず、自分たちで、
15:18
なんだろう、そういう収入も得ていくみたいな夢を描いて、そういう信念でやられてた方だとは思うので、
まあ今回こういうね、すごく大変なね、速度を超えたようなことをしてしまったのは、まあね、本当に良くないことではあるんですけれど、でもなんだろう、それはそれとして、でも彼がやってきたことは本当に意義がある
ことだと思いますし、
なんだろう、その会社で勤めてる方を守らなきゃいけないというか、経営者さんとして、その従業員さんだったり、その従業員のその先の家族の方だったり、まあそういう思いもきっとあったんじゃないかなっていうのも
あるので、まあなんか賛否両論、いろんな考えがあっていいとは思うんですけど、なんだろう、
人に求めすぎる時ってやっぱり自分の中にも何かがあるんだろうなっていう視点を持てると、またこう、なんだろう、世界が変わっていくというか、視点が変わっていくというか、物事の捉え方が変わっていくんじゃない
かなみたいな、そんなことを思ったりしてますね。
で、もうこの話でだらだら16分もなってしまったので、今度はこのソリタ・キョウヘイさんと前からね、この話をしたかったんですけど、ソリタ・キョウヘイさんと結構仲良くされてる、あのユーチューバーでもあるカテ
ィーンさん、スミンのハヤトさんっていうピアニストさんもいて、この方もね、ショパンの国際コンクールで同時期に、
あ、ないんだったっけな、あのそうだ、順位は取れてないんだけど、一緒にショパンのコンクールを頑張ってきた方、カティーンっていうYouTubeで相当ね、広まった方なんですけど、この方との話をね、こう
なんだろう、していきたいなと思って、なんか私がちょっといろいろ今、気になってる、気になるというか、ずっと答えは出ないんですけど、
それを探し求めていることって、どういう流れをたどったら、すごい現実を作っていけるのか、みたいなところを結構常に意識を持っていて、いろんな望みの叶え方とか願いの叶え方っていっぱいあるじゃないですか、
例えば目標を設定して、そこの未来から分散して行動していくみたいな人もいれば、そういう西洋的な考えの方もいれば、未来のそのなってる自分になりきって今を生きるみたいな望みの叶え方もあれば、
18:17
まあ日本風な一つ一つ丁寧に今を生きてっていう、なんか望みの叶え方とかいろいろあるんですけれど、まあそれって自分のなんだろう、心地いいやり方というか、いろんなやり方があっていいし、自分の好みを選んでい
けばいいんだけれども、
いろんな人のそういう活躍ぶりを見て、この人はこういう風になってきたんだなっていう、なんかそういう分析をしたりするのも好きなので、またそのソリタ協兵さんとスミノハヤトさんのその流れをちょっとまたなんか分
析、ちょっとお話しできればいいかなと、
まあちょっとコアな話なんでね、興味ない方は興味ないと思うんですけど、まあちょっとだらだらいろんな話をしてしまいましたが、なんだろう、ちょっと人に求めすぎてるなっていう時は、ちょっと自分を満たしてあげた
り、自分の中に何かないかなみたいな、ちょっと内観するような、自分に自分で問うてみるみたいな時間を作ってあげる。
まあそれを作るためにはね、きっと本当に自分が整ってる、自分の状態が整ってないと結構自分の内観って難しかったりするみたいなので、まあやっぱりね、ちょっと目をつぶってゆっくりぼーっとしてみるとか、呼吸を整
えてみるだとか、
あとは今を丁寧にちゃんと生きていく、今を生きるっていうのかな、過去でもなく未来でもなく、今を生きるっていうことをしていくと、自然と自分の内観、自分に自分、自分で自分を見ていく、そういう俯瞰した力が湧
き出てくるみたいなので、
まあやっぱり体を整えていく、心も整えていくっていうことは大事なのかなとか思ったりしますね。
ということで、あんまりまとまりない話だったんですけど、今日は文化の日なので、皆さんにとっての文化、何か深めて、感性深めて、感性をより磨いていただけたら嬉しいなと思います。
ということで、今日も最後まで聞いていただいた皆様ありがとうございます。
今日も進化の弓矢でした。最後まで聞いていただきありがとうございます。
ではまた!
20:55

コメント

スクロール