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ゆるゆる呟き🌼子育て話から日本文化やあり方など答えのない話笑
2026-11-05 28:43

ゆるゆる呟き🌼子育て話から日本文化やあり方など答えのない話笑

おたよりを送る
今日は結論なくゆるゆる呟きにチャレンジ!笑
子育て話から日本文化や経営者のあり方、
今の私の感覚などゆるゆる答えのない話になりました😆
音声振り返ると日本のよさの「情けは人の為ならず」
「分かち合い」「お互い様」とかも伝えたかったのかも笑

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00:06
みなさんこんばんは、心花のゆみえ🌼です。
皆様いかがお過ごしでしたでしょうか?
えっと、最近はね、いろんなサイバーテロだとかトランプさんのアメリカの方のね、中間選挙などが決まって
今後またどういう世界が流れになっていくのかなぁっていうところがね、皆さんいろいろね、心配だったり不安だったりね、今の日本の状況だったり、いろいろ思うことはあるとは思うんですけど、
まあなんかこれからどんな世界になっていくのかなぁって、ちょっとなんかワクワクする気持ちも私はあったり、
まあただ、なんだろう、まあ本当にこれからの時代ね、なんだろう、誰かに頼ることもね、頼られることも大事なんだけれど、
いかに自分で今の状況、政府がどうこうだが、ああだこうだが、もうまあそれの意見を言うことは、声を上げていくことは大事なんだけれども、
その中で、今自分ができることをやっていくっていうことでしかね、なんだろう、
今を生きるっていうことを、今自分を守るじゃないけれども、まあやっていくしかないかなっていうところで、なんか私は考えていて、
まあ今日は、まあいろいろね、自分がいろいろ分析したこととかも伝えたいなと思いもあるんだけれど、
今日は本当に個人的な子供たちの話をゆるゆると全然結論もないまま、どういう話になっていくか、
私はまだ決めてないというか決まってない状態で、ちょっとゆるゆる、これも私の一つの小さな挑戦、チャレンジで、
どういう話の結末になっていくかわからないんですけど、本当にこれは私の主観的なつぶやきで、ちょっとゆるっと語っていきたいな、つぶやいていきたいなと思っております。
ということで、昨日ですね、実は次男坊が学校の帰り、同じクラスの子、男の子3人で、結構次男坊、今バスケットをやってるので、
本当にずっと1年生からずっと仲良くしてきた子も、なんと最近バスケ部に入部しまして、入団しまして、
で、その子ともう一人の子と、なんか結構行き帰り、特訓じゃないですけど、ランドセル、重たいランドセルを背負い、
まあ2キロまでないけどそのぐらいの距離をみんなで3人で走って帰ってきたりっていうことが結構多々あって、
03:00
昨日もなんかゆるく走って、友達3人でいつものメンバーで走ってたみたいなんです。
そしたら、あの近所の家庭サイエン、割と大きい家庭サイエンを持っている方の年齢、
まあなんか50代ぐらいって息子は言ってたんですけど、その50代ぐらいの女性にね、ちょっと手伝ってっていきなり声かけられて、
まあでも多分次男の考えでは一瞬ちょっと不審者かとも思ったんだけれど、
まあ多分畑の中だったし、女性だったっていう点もあって、まあ近くに行って、
なぜか女性がね、なんか手が怪我してて、何か花みたいなものを抜きたかったんだけど、
そのスコップでやってても大変だったみたいで、
でなんか元気そうな多分うちの次男坊たちに声をかけ、
多分なんか花みたいのを、なんか次男坊が言うには13本抜いてきたってみんなで言っていて、
でそうすると、なんかこうそのね、女性が、はいって言ってなんか100円ずつ子供たちにくれたみたいなんですよね。
で次男坊が家に帰ってきて、ママ大変なことが起こったみたいな感じで玄関から元気に帰ってきて、
何だろうと思ったらそういうお手伝いをして100円いただいたっていうなんかことだったんですよね。
なんかまあそういう不審者って今いっぱいいるから、まあちょっとそういう点では一瞬危ないなって思うこともありましたけど、
まあ実際は本当にあの困ってる方を手伝って、別にそんな求めてたわけじゃないけれども、
まあ100円が与えられたっていう現実を彼は作ってきて、
まあきっとちょっとその今の時代だからイカのお寿司っていう、今小学校でうちの方ではイカのお寿司っていう、
イカナイ?ノラナイ?イカノオ?オオ?オオは何だっけな、何だっけな、あれ忘れちゃった、イカのお寿司はイカナイ?ノラナイ?オオを出すんだっけな、イカのおす、すぐ逃げるだったかな、イカのお寿司知らせるみたい
ななんか、
なんかそういう決まりを徹底しているので、私も結構声はかけてて、不審者の人には絶対逃げるんだよみたいなことは教えていながら、
まあでも今回のことはね、本当に町内の近所の方を助けられたっていう点で、それでまあなんか運良くね、なんか100円までいただいちゃってっていう話で、
まあこれを聞いてね、いろいろ賛否両論あるとは思うんですけど、まあ私はなんかまあ本当に今の時代であんまりそういう町内会とか人とのご縁とか薄い中、全然知らない方をまあなんだろう、助けて、なんかまあたまた
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まお返しとして100円いただけたっていう経験は、
まあ次男にとってはとっても良かったんじゃないかなと思って、すごい喜んで帰ってきてますし、
まあ町男の話で言うと、最近ちょっと不思議なことが結構立て続けに起きていて、ある方のね、車が古い車を乗っていて、
で、エンジンが止まっちゃったと、で、近所だったので、私のところに来てピンポン押してきて、ああじゃあ、牽引の紐もうちにはなかったので、じゃあ押して手伝いますよみたいな感じで、
町男がたまたま、まあ次男もいて、で、お友達もいてっていう状況だったので、まあ町男はやっぱりもう高校1年生で力が一番強いのでね、まあ町男を借り出そうと思って、まあ部屋に、あの部屋にいたんで呼んだんです
よ。
でもなんかもうめんどくさい、そんなんなんなの?みたいな感じで、まあまだ思春期町男なのでね、まあそれはね、自分が好きなことしてたのにそんな訳わからない、車を押すとか手伝うとか嫌ですよね、普通に考えれば、
まあでも私としてはそういうことを子供にさせるっていうのは、まあなんかある意味いい勉強になるんじゃないかなって、
あの、なんだっけ、日本語のことわざで、情けは人のためならず、まあ情けまでいかないですけど、まあ誰か困ってる人がいたら、まあその人を助けることによって、まあ巡りに巡って自分にも絶対何かそういう助けられた
り、なんかこういい言葉あると、私はあのやっぱり与えたものが返ってくるっていうそういう、まあね、流れ、
地球のというか宇宙の真理というか、そういうのは私は思っているので、まあそういうことをね、なんか実践的に、なんだろう、自分の姿もしかり、まあ子供は実際そういうめんどくさくてもそういうことを起こすって
いうことが、まあいろんな経験として一ついいのかなっていう、まあそこまで深くは考えてないんだけれども、まあ助けてあげれる、簡単にね、そんな、
簡単というか別に大したことじゃないので、まあそういうことを、なんだろう、子供たちに見せていくっていう姿勢を見せれるのはいいのかなと思って、まあ結局うだうだしながら来て、で結局意外と簡単に車って押せるも
ので、子供たちだけでね、押せて、なんとかエンジンもちょっとかかって、その方も帰ることができたんですけど、
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何でしょうね、なんだろう、別にこれが何って話じゃないんですけど、まあなんだろう、まあ今のね、長男の思春期だからこそそんなこと言うなよって思う自分もいるし、でもただまあそう文句言いつつ出てきてくれて、
まあなんか車押してくれてみたいな、まあそういう経験もね、なんか私もね、いつどうなるかなんてわからないですし、
なんだろう、やっぱり親が言う、いくら言っても子供は変わらない、結局自分の私の行動だったり姿勢だったりが子供たちはよく見てて似てくるので、なんだろうね、なんか私が万が一いなくなっても、なんかそういうね、
記憶があればそういえばママこういうことしてたなぁみたいな、なんだろう、それでまあそれってたまたまなんだけれども、別にそんなの求めてたわけではないけれど、
なんかそれでお礼ですって言って、あの、そのある知り合いの方のお父さんだったんですけれど、そのお父さんからということで、あのアイスまで、ね、なんか2箱も買ってきてくださり、そんななんだろう、大したこと
してないから、そんなお礼なんて全く私は考えてなかったんだけれども、まあそういうことがあって、まあ長男の好きなアイスだったりもしたりしたので、
で、なんかまあこういうことやっぱりしておくと、まあこういういいこともあるんだよ、みたいなことでチラッと教えたりして、なんか私はちょっと押しつけがましいのかもしれないけれど、まあこんな子育てをしてます
ね、まあ全然いい親じゃ私はないと思っていて、まあたまたま今ね、いいことばっかり話してますけど、まあちょっと怒りすぎちゃったり、言いすぎちゃったり、感情的になりすぎちゃったり、
そんな私もいるし、まあポンコツな私もいるし、まあいろいろあるけれど、まあなんか子供にはいろんな体験をさせた方がいいなと思っていて、で、最近やっぱり、何だろう、いろんな失敗をさせていくじゃないんです
けど、まあそういうことってほんと大事だ、なんか成功、成功体験もまあ大事ですけど、
まあやっぱり失敗とか何か悔しい思いをしたことによって得られる感情とか感覚とか、そういう思いだったりって、本当にそういう時でしか得られないものは大きいなって私は思ってるので、まあついついね、バスケとか
だと私熱くなっちゃってね、なんか勝ち負けみたいな時もあるんですけど、やっぱりガンガンみたいな、あのスポ、スポコン根性的なのが発動したり、
12:00
私もするんでね、中身が、中身がちょっと男っぽくなったりね、なんか、まあ男って性別で判断するのもおかしいんですけど、何だろうね、そういうこともあるんですけど、やっぱりでも何だろう、そこだけじゃない
ところ、なんか今に集中して全力を尽くしていくってことにフォーカスを当てて、まあその結果勝ち負けがあったりはするわけなので、
何だろう、全然話があれですけど、何だろうね、なんか子育ても本当に私が育てているというよりか、私が育てられているというかね、人としてね、だから子供もね、なんか自分で、何だろう、自分の力で、こう、何だ
ろう、幸せだったり豊かさを感じ取っていく、
そういう力があるんだよっていうことを、何だろう、与えすぎず、何だろう、自然な生活の中で、何だろう、そういうことをね、あの伝えていければいいなと思っていて、まあなんか日本文化の話にまでいきますけど、
たぶん昔の日本文化っていうか、文化というか当たり前の生き方、生活の仕方とかの仕組みの中に、そういう日本のこう、精神というか、がたぶん取り入れられてて、まあ例えで言うと神社の参拝の仕方とか、
何だろう、いただきますとか、ごちそうさまとか、手を合わせるとか、箸の置き方だったり、何だろう、いろんなそう、何だろう、ことわざでもね、情けは人のためならずって、結局人のためにやることが巡りに巡って、
いい循環になっていくとか、そういう日本の例えのことわざとかも、何だろうね、なんか理にかなってるというか、
自然に沿ってるというか、そういう何だろう、自然に相手を思いやったり、まあ空気を読む、まあ日本の習慣だったり、まあそれがね、良い面に出ればいいっていうところで、悪い面で出すぎると、空気を読みすぎて自分の
意見が言えないとか、人に合わせちゃうとか、まあそういうやっぱり物事って表裏一体なので、何だろう、良い面もあれば悪い面もあるけれども、
やっぱり日本の生き方をしていくと、自然にそういう何だろう、思いやりだったり、何だろうね、そういういろんな人のことも考えながら動いていけるみたいなところは、やっぱり何だろう、生活、生きていく中で備わって
いくことなのかなと思って、何だろう、
15:05
まあその度合いにもよりますけど、困った人がいたら、助けられることだったら、自分のできることだったらやってあげるとか、そういうことができる人に、何だろう、なってほしいし、まあ危険なことはあれですけど、
何だろう、
まあ何かそういう、何だろうね、何か実践的に学べる場があるっていうのは、本当にありがたいことだなぁと思いつつ、何かこんなことをちょっと喋ってみたんですけど、全然結論が至らないんですよね、何だろうね、まあ
でも人を育てていくとかって本当にね、何かいろいろあるよねって思いつつ、
まあ自分もね、成長させてもらえるので、まあね、子供2人、何か出会えたことは本当にありがたいなぁと思いつつ、まあでも子供がいるいない関係なくね、その人のいろんな役割があるからこそ、まあ何か、今、できる
こと、今に集中して、やっぱり過去、未来、考えすぎず、今、ここを、
本当に集中していくことは大事だなと思うし、ある方が、今ここを生きるって、今外側の世界を五感で感じて、そして自分の内側を見て幸せにしていく、感謝して、感謝していくか、感謝をしていくっていうことが、今ここ
に生きることだよ、みたいなことを言ってる方もいますし、
まあマインドフルネス的な感じで言ってる方もいるので、まあ何か、子供たちにもね、そういう、まあ日本文化、何でこんな日本文化とか言ってるかっていうと、ちょっと私内容見てないんですけど、何か日本が70年後
したら日本人がいなくなるみたいなことを言ってる外国人の方がいるって、何かちらっと聞いて、
その内容は私見てないんで何とも、何か分析できてないんですけど、何か、ね、純日本人か私もわからないんですけど、血筋はまだそこまで、ご先祖様がどうだったかっていうのはちゃんと見てないんで、わからない
ですけど、まあ、両親日本人で、おじいちゃんおばあちゃんも日本人なので、何か日本人として、日本人がいなくなるっていう世界はね、
ちょっと悲しいなとか、日本の良い文化、何か道がつく、家道とか茶道とか、そういう剣道とか道がつくようなこととか、まあ、日本のね、そういう何だろう、得意分野とか、日本の良い風習とか文化とかがなくなるのは寂
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しいなって、まあ変化進化していくので、それが必要なんだとしたら、
一応の世界なんだろうし、まあ、そこはそこで、何だろう、まあ、いい意味で諦めるというか、それが求められるというか、それが必要ならね、仕方ないんですけど、まあ、日本人に生まれてきたからには、何だろうね、
何かそういうものも、まあ、小さなところですけど、自分の子供たちにはそういう、何だろう、日本の風習じゃないですけど、
まあ、何か手を合わせるとか、ご先祖様を敬うとか、まあ、そういう、私は必ず実家に、今仏壇があるので、実家に行ったら必ずお線香をつけて、ちゃんとお参りするというか、手を合わせるっていうことを子供たちと絶対
やることにはしていて、まあ、何だろう、
大して意味がわかっているかわからないですけど、そういう姿勢を見せていくことで、まあ、自分が何かあったときに、まあ、そういう力も目に見えない、そういうご先祖様とかも、なんかいるんだよっていうことの、何だ
ろう、伝えていけるのかなとかね、そういうことを自分がしていくっていうことは、まあ、親になった以上は大切かなとか思ってやってますね。
なんか、まあ、いろんなね、経営者さんの考えとかいますけど、まあ、よくね、日本は税金が高いからドバイに行っちゃったりとか、どっか違う海外に行っちゃったりってありますけど、まあ、それもなんかその人方の考え
だから、それを否定するつもりはないんですけどね。
なんか、でも、私がかっこいいなって思ったりするのは、まあ、なんか日本で、まあ、そうやってね、なんか人に喜ばれることをして収入を得たものは、ちゃんと税金を日本に納めて、日本を良くしていくみたいな、そう
いう考えの方たちもやっぱりいるので、きちんと税金を払う、何だろう、税金逃れ的に考えちゃう人も多いし、まあ、一般人もそうですよね、何とかして税金を払う、
税金を抑えようとして、なんか、ふるさと納税とかいろいろ使ったりね、してますけど、何だろう、まあ、日本のために、なんか、こう、税金を納めていくみたいな、そういう経営者さん、そういう、何だろう、トップに
いるからこそ、そういうあり方でいる方は、なんか、かっこいいなと思うし、別に海外に行った方を否定するつもりもないし、それはそれでいいと思うんですけれども、
21:04
まあ、何か、そういう経営者さんは、やっぱりね、いろんなものを抱えて、従業員さんだったり、その家族のも抱えて、みたいな、そういうね、何だろう、器が大きいからこそ、そういう経営もできているわけで、で、そこ
でお金がね、たくさん持っている方々が、そのお金をどう使っていくか、まあ、収入を得ていくかということも大事ですけれども、
どう使っていくかということも結構大事だよなって思っていて、まあ、そのお金をいっぱい回せる方々が、何だろう、日本のためにっていう思うような経営者さんとか、従業員のためにとか、なんか、ちょっとでもね、お給
料あげてあげるとか、そういう意識を、なんか、持っていけるといいんだよね、って。
いつも、私がそんなにね、大金を稼いでいるわけではないですけど、なんか、そういう、そういう得意な方っていっぱいいるじゃないですか、ビジネスもね、人にいいことをして、何だろう、闇の組織に渡していくんでは
なく、なんか、いい循環を生み出して、日本にも世界にも、まあ、宇宙にも、なんか、いい流れになっていったらいいよね、って私はいつも思っていて、
なので、やっぱり、まあ、会社の組織だったら、どんなリーダーさんのあり方だったり、経営者さんのあり方だったり、まあ、やっぱり、大事だよね、って思ったり、まあ、そういう一人一人の働いている方の意識も大事
ですし、
まあ、今回、アメリカで言うと、そのね、トップというよりかは、個人の方々がきっと噴起をして、ちょっと中間選挙ではね、民主党が勝ったっていうところに至るので、まあ、何だろう、そういう大きな組織ではなく、
個人が立ち上がったっていう意識が強かったのかもしれないので、まあ、そういう雇われているけれども、そういう声を上げていくっていうことも大事な時期だと思うので、
やっぱり、子で自分がいかにどういう意識を持って、どういうあり方で生きていくのかっていうのは、とっても大事な時代なんだなーって思ったりしてますね、ということで、子どもの子育ての話からなぜか世界の話にな
って至るって面白いなと思ってますけど、まあ、こういうちょっと何だろう、私的にはちょっとチャレンジで、いつもなんとなくこう、筋書きじゃないですけど、
結論がある話をしているつもりではあるんですけど、今日は全く、何だろう、答えが出ない、何だろう、こういう問いじゃないですけど、まあ、それぞれね、これを聞いて思うことはあると思うんですけど、なんか自分の
24:03
つぶやきで、頭の整理としてもこうやって喋っていくことっていいのかなと思って、ちょっとね、長くなってしまいましたが、話してみました。
で、最後ちょっと今思ったので伝えていきたいのは、ちょっと前も、もう何年だろう、私がだいぶ変わったのはね、こう、なぜこう、ここまで色々変わったのかっていうのは、まあ、知ってる方は知ってるんですけど、私が
一番本当に衝撃だった現実は、兄の突然の死っていうところで、まあ、2年も経ってるんですけどね、そこから本当に変わってしまったんですよね。
私が本当に、本当に何が自分にとって大切なのかみたいなことが本当に遠いようになったというか、本当により自分を深めていく、自分の本質なんかそういう部分にしか、まあ、進めなくなったというか、っていう形で、何
だろうね、文章でよく書くのも好きだったんですけど、
今もね、文章で続けてるのは、自分の在り方だったり、それをまとめるための在り方で、自分の思いというよりかは、こういうのもあるよね、みたいな感じで伝えてるので、あれは私の思いというよりかは、こう、ちょっと
わかりやすく在り方を、その日々の在り方を伝えてるっていう表現方法で、ただ自分の感情を文章にするっていうのが最近なかなかできなくってですね、
なぜかっていうと、文章、言葉って、自分の思い、感情をダイレクトに伝えるのが難しいというか、その一つの言葉でも、人それぞれ捉え方が違うし、何だろうね、なんかその本音を伝えられないというか、何でしょうね、
なんかいろんな周りの状況もあるし、
なんか、今リアルな本音をちゃんと伝えたいがために、文章で伝えるって結構難しいなって私は思っていて、なので、やっぱり声で伝えていくっていうことをしていった方が、私にはすごく心地がいいなっていう思いもあ
って、
スタイフもずっとちょっとね、4ヶ月間ぐらいできなかったんですけど、なんか緩く継続していこうかなっていう思いがあって、ちょっとまずは言葉にして、声に出して、収録しているっていう形になってますね。
なので、これを、何だろう、文章、言語化したものをね、なんかたまにインスタグラムとかに載せることもあるかもしれないし、どうやって自分が変化進化をこれからしていくかは未知ですけど、今の私は、何だろう、声で
27:05
録っていくっていうことが本当にリアルな、何だろう、私のエネルギーも感じてもらえたり、何かリアルを感じてもらえるのかなと思って、
まあね、なんか自分のためにやってるんですよね。これもね、声に落としていくっていうことが、自分の体を通してエネルギーで出していく。
ついつい文章で書くとね、頭でも考え出すんで、それが多分、何だろう、しっくりこないのかもしれないですね。それが良い悪いとか言ってるわけじゃなくて、それが好きな人はそれをやればいいわけだし、
ただ、今の私にとっては、頭で考えすぎて伝えていくっていうのは、ちょっとその感情的な部分とか、そういうことはちょっと苦手になってきてしまったっていうのは現実だったりするので、まあリアルで声でお届け
するっていうことを今はやっていきたいなと思いつつ、
なんかこういうのを撮っておりますということで、いろいろ話がまとまらないですけど、ちょっと今日は私のチャレンジ、挑戦ということで撮ってみました。
長い間いろいろ聞いていただいた皆様、本当にありがとうございます。
進化の弓矢でした。ということで、今日も最高の一日をお過ごしください。ではまた。ありがとうございました。進化の弓矢でした。
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