ブランディングとは夢や理想
2026-10-23 09:08

ブランディングとは夢や理想

ブランディングの話

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00:06
みなさんおはようございます。こんにちは。花農家と花屋ラジオ、シミズノブユキのここにいます。
普段は花農家と花屋をやりながら、新しいお花の取り込みを行っているマルチフローレスとシミズノブユキが、花業界について明るく、楽しく、時には鋭く語っていく番組となっております。
はい、というわけで、えっと、なんかすっかりちょっと、お祭りのアレで、風邪ひいてしまったんですけども、久々に、えっと、というわけで、ごめんなさい。
今日のテーマですけども、夢とブランディング、ん?違うな、理想とブランディングについて話していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
はい、というわけで、えっと、ブランディングって、ちょっと最近の自分のテーマでもあるんですけど、ブランディングとは何ぞや、というような話なんですけども、
ブランドって、その、自分の、まあ、目印、まあ、ブランド目印かな、というような、あの、自分はこういう人なんだ、というところをものを、えっと、まあ、旗掲げて、私はこういう人です、というものを、まあ、旗掲げ
て、あの、お客さんたちに、えっと、目印として旗をあげているような感じで、じゃあ、お客さんは、まあ、上を見て、僕の旗を見て、
じゃあ、あの、あそこの下にはこういう店がある、というようなことを、えっと、掲げるための、なんですかね、目印っていう感じかな、っていうのは、まあ、僕のブランディングの考え方なんですけど、まあ、ブランデ
ィングをすることで、まあ、言う通り目印となって、お客さんが集まってくれると。
で、まあ、その、だから、ブランディングっていうものは、自分のこういう店だ、っていうものを、掲げないといけないと、で、その、掲げる中の内容で、まあ、その、こういう店で、なんか、こういう店だというより、
まあ、どちらかというと、こういう店でありたい、っていうことが、僕はちょっと、あの、自分の中のブランディング作りかな、と思ってるんですよね。
で、なんか、まあ、もちろんこういう店だ、っていうようなことが、もしかしたら、その、なりたくないもの、いや、でも、ちゃうな、やっぱり、ブランディング、なりたいっていうか、こういうふうを目指していってる、
なんか、の中で、僕は結構、この、隙をビジネスに、っていうような、ポイントとして、ここ、ブランディングっていうのは、自分の好きなもの、好きなことを、掲げることだ、っていうようなことを、思ってるんです
よね。
で、まあ、花屋さんとして、行ったときに、こういう花を、作りたい、作っている、っていうものを、掲げる、自分はこういう、大人カラーの、えーと、男性が作る大人カラーで、そういう、ギフトであったりとか、まあ、
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レッスンとかにおいても、使う花が、そういう、男性っぽいさ、かっこよさを、えーと、考えたり、
色使いであったりとか、形で、っていうような、お店、っていうような目印が、例えば、僕の場合とかであれば、いうようなものを肌として掲げていると思うんで、まあ、それは、もちろん、僕が、こういう、可愛いお花
を作るよりは、自分の感覚、センスっていうものに沿った、お花作りっていうことを、やっていきたい、っていうような、感じですよね。
で、これって、まあ、さっきも言ったけど、自分が、こうでありたい、っていうような、まあ、言葉で言うと、有名、まあ、ちょっと大きく言うとね、有名であったりとか、まあ、理想ですよね、こういう理想論っていう
か、こういう店に、こういうお花でありたい、理想っていうようなものなんですよ。
だから、僕はある意味、ブランディングっていうものは、有名や理想論を語るべきところかな、というのを思ってて、で、まあ、だから、でも、ただ有名や理想だけでは、まあ、商売すべてうまいこといくのも限らない
し、まあ、有名を叶えると、まあ、で、もちろんビジネス論として、ビジネスとして成り立っていくと、で、ただし、そんなに有名だけ語るだけでは、まあ、物は売れないから、現実っていうものをしっかり見ないといけ
ないという、
で、現実っていうのは、まあ、一応一回も、ブランディングとちょっとずれるところがあって、まあ、現実問題、えっと、ブランドを掲げたとして、ブランド以外のことも、もちろんしないといけないし、うーん、
なんか、理想だけじゃダメやからほど、現実的にお金をしっかり稼ぐようなやり方をやっていかないといけない。
ただし、先ほども言いましたけど、ブランディングを掲げるまでは、僕は全然理想論でいいなっていう、有名な理想論でブランディングっていうのを掲げていいと。で、ただしなんですが、まあ、なんでその理想論だけじゃ
ダメなんだっていうときに、あの、まあ、理想、有名理想で物が売れたらいいよねっていうのを、まあ、それができたらさ、なんか、なんか有名のような、有名の花屋さんになれるっていうようなことなんですが、
まあ、もちろん、全部が全部できないけど、やっぱりこうやって長年ずっとこういうお花屋さんですよっていうことを掲げていると、そういう僕に、そういうお客さんが集まってきてくれるんですよね。目印を掲げて
いるおかげで、で、そんな、自分の僕のようなお花を使いたいっていうお客さんが寄ってくれることによって、そういう、まあ、お互いがウィンウィンじゃないですか、自分がこういうお花を作りたいと、こういうお花を探
しているお客さんが来てくれるということで、
まあ、自分の夢のようなお花の売り方、理想的なお花の売り方っていうことができるってなると、まあ、これでウィンウィンな関係になりながら、あの、理想のお店ができると、で、だから、まあ、さっき言ったと思うん
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ですけど、ブランディングっていうのはあくまでこれをつぶり上げていくことであって、で、まあ、ここがポイントのもう1つなんですけども、時間がかかるんですよね、やっぱり、その、何がかかる時間は何で時間がかか
るかって言ったら、
目印を見てもらうため、遠くの人から目印がしっかり見えるように大きな旗を作っていかないといけない。で、この大きな旗を作っていくことが、やっぱり企業、あの、会社として大きくしていくことであったり、あの、ブ
ランドを大きくしていくっていう意味でもね、あのー、
咳
すみません。で、ブランドを大きくしていく、ブランドの旗を大きくしていくっていうようなことをすることで、大きくしていくっていうのでも時間がかかるし、まあいくら大きな旗を掲げたとして、まあ見てもらわ
ない、見つけてもらわないといけないっていうのも、あのー、時間がちょっとすぐ、今日明日で向こう向いてる人が、偶然的にこっちに見てくれ、全員がこっちに見てくれたらいいけど、
そんな中、うまくいかないし、やっぱりこの見られるタイミングっていうのは
こっちのずっと左見てた人が右にある僕のブランドの旗をパッと見て
こんな花屋さんがあったんだって見つけてもらうのにもやっぱり時間がかかると
だから旗はずっと掲げ続けないといけないってなった時に時間がかかってしまうから
ブランドっていうのは時間がかかるっていうような感じかな
なのでずっと旗を掲げ続けないといけない
夢や理想のお店だっていうブランドをずっと掲げ続けないといけない
それがちょっと先まで言ったけど見られていく認知されていく
もちろん発信っていう方法で認知されていく中で
お客さんが寄ってきてくれて
それで自分の理想のお店が作り上げられていくことで
売り上げもそこについてくる
ただし時間がゆっくりかかってしまうと
ある程度ブランドができてきた
もちろんブランドを守り続けていかないといけないし
ある程度それがブランドとして認知され出してくると
それが夢や理想のビジネスモデルに変わっていく
というようなことがブランドにつなげていくということかな
という話を考えると
どこから手付け隊になっていたら
僕は夢や理想をしっかり掲げるところから
まずブランド作りが最初かなというのは思ったりもします
というわけでブランディングというものを
資料的なものを作っているところの中での話になりました
今日一日が皆さんにとって素敵な一日になりますように
どうもありがとうございました
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