いつものカフェから
2023-03-20 44:47

いつものカフェから

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00:02
こんにちは、こんばんは、セクシャルメンターのガネちゃんでーす。
えー、ちょっとね、時間があっという間に過ぎてしまって、また6時近くなってしまいました。
えーと、まあ明日ね、
宇宙元旦って言われる日が来るらしいですけど、
うーん、なんだろうな、なんかその変化の前に、
ちょっとね、辛いなーとか、なんかいろいろ、
悪いものが出てるというかさ、
ちょっと怪我しちゃったとか、具合が悪くなっちゃったとか、
まあなんかトラブルが起きちゃったとか、そういうのも多分みんなね、
いろいろ不要なものを手放していくための一つの準備なのかなぁなんて私は捉えているんですけど、
なんかふとね、
お、めめめこんばんはいらっしゃい。
えーと、なんかね、ふとそのー、
もう一回ね、ちゃんと自分のやりたいことを整理してみようっていう感じで、
あ、としぃさんもこんばんはいらっしゃい。ありがとうございます。
そう、いろいろこう、洗い出しておりました。
あっという間に時間が経ってしまって、
気がついたら、こんな感じ。
あれ、私なんかめめめの声が聞こえないの?ボリューム上げてないのかな?いや、上げてる上げてる。
喋ってるかなぁ?
あ、聞こえた。
こんばんはー。はい。はい。
いつものカフェかな。
と言いながらさ、今日あの、昼過ぎかな?2杯目のコーヒーなんで、
んー、頼んだものの、チャプチャプだったなっていう。
そう、だからまぁ、ちびりちびり。お酒のようにちびりちびり。場所代だよね。
そうだねー。場所代としてね。
うん。
そう、まぁ、充電もさせてもらってますからね。はい。
なんかね、さっき1杯目のコーヒーは、全然知らないカフェに入ったんですよ。
で、
あ、なんかここも居心地いいなーっていう感じで、
ちょっとね、その、自分の棚下ろしというか、やりたいこととか、どんな人に、
どういう発信をしていきたいのかなーとか、どんな風に変わるよーみたいなところを、
まーってこう洗い出していったら、すごい意外とスムーズに出てきたんだよね。
で、
あ、なんかこれ行けそうな気がすると思って、
それで、まぁそこでいい感じに時間経ってたんで、1回お店を出て、
03:04
で、別の、
まぁ今ここにいるところに来まして、
で、公式LINEのさ、作り直しをしようって思って、
たらなんかさ、せっかくやってたのが消えちゃったんだよね。
なんかポチッと変なのを押して、保存する前に、
閉じちゃったんだ。
画面が変わっちゃって、はっ、消えた!みたいな。
で、えい!くそー!と思って、
そして、スタンドFAも始めたっていう。
せっかく、ちょっといい感じの分できたかなと思ってたんだけど、
あかんかった。消えちゃった。
もう1回やると、多分頭に刷り込まれるね。
まぁ頭に刷り込まれるっていうか、
ここで配信してる時点で、完全リセット、
8割9割が完全リセットされると思うんだよね。
なるほど。その、洗い出しっていうのはどういう方法でやったの?
まぁまぁ書き書きですよ。
書いたわけね。
書いて、
なんかノートかなんかに。
そうそうそうそう。
洗い出しをする時って、ただただ考えたりとか、
それからスマホにメモしたりとかって言うと、
あまり自分的には効率が良くないので、
そういう時は落書き帳を出してですね、
なんか、ちょこちょこちょこちょこ書き出していくっていう。
マインドマップ風に書いたの?
マインドマップはあまり得意じゃないのよ。
なんかね、紐づける先を一生懸命考えちゃうもん。
なるほどね。
で、ここの例えば1個の枝から、
枝葉を伸ばしていくみたいな感じにするじゃん?
それがね、私ね、違うこと思いついちゃうのよ。
だからマインドマップが、
うまく書けない感じ。
うまく書けないの。
あれ、うまく書ける人ってすごいなって、
私毎回思うんだよね。
マインドマップが良いって言うんだけど、
私には向いてないんだなっていう。
俺もなんかそれは感じる。
そうなんだ。
同じ人がいて良かった。
一応書くんだけど、
これ別に同じこと書いてんじゃんとかね。
どこに関連づけるのとかね。
そうそうそうそう。
例えばなんかわかんないけど、
さらに細分化とか言って書いてる割に、
あれ、なんか全然違うことのような気がするな。
なんかこれ違うなとか。
06:01
で、そっちの方に気を取られちゃって、
掘り下げられなくってね。
だから結局手で書くのが一番早いね。
そうだね。
思いついたままにバーってまず書いたりするんだよね。
そうね。
っていう方法と、それからタイトルだけ書いて、
しばらくぼーっとすんの。
しばらくぼーっとすると、
これこれこれっていうのが出てきて、
で、なんかこれちょっと引っかかるなっていうのがあったら、
また別のところにこれこれこれって書いていってみたいな。
そういう感じでやっていく。
私はね。
で、
ちょっと最終的にまとめみたいな感じにしていって、
これとこれとこれが軸になるなみたいな。
そうね。
あれ向いてる人と向いてない人がいるよね、マインドマップは。
マインドマップとか。
そう、マインドマップ。
基本的に、
アプリとかそういうマインドマップもアプリがあるから、
そういうのも便利なんだけど、
私みたいに不慣れな人はやっぱり手書きが一番。
そうだよね。
絵で書いたりとか。
手書きは間違って消しちゃったりしない。
え?
間違って消しちゃったりしないじゃん。
消しちゃったりしないよ。
そのメモをさ、元に文章を作りながらやってたのよ。
スマホにね、アプリ開いて、リトリンクのところ開いて、
考えながら書き込んでたから、
時間がかかったのもあるんだけど、
なんでこれ消えちゃったかなっていう、
ちょっとショックではあるけど、
まあいいかと思って。
いい時間だし、そろそろ配信しようと思ってさ。
そうそうそうそう。
そんな感じ。
ごめん、オフにしてた。
なんで触っちゃったんだ。
ミュートなしだよ。
うん、ごめん。
落書き帳にさ、落書き帳にこういろいろ5、6枚バーって書いて、
結構ね、直近でやるべきこととかが明確になったなと思って。
なるほどね。
そうなんです。
09:00
でもね、最近なんかね、テレビがね、WBC一色なんだけど。
そりゃ知らんがな。
てか何、子供とか野球やってた子いないんだ。
野球はいないね。
これね、母親の思惑で、サッカーの方が親の負担が少ない。
なるほどね。
道具とかね。
道具もしっかり、その、
応援とかね。
えっと、持ち回り的な感じだったんだよね。
地域でやってたサッカーチームが。
なので、なんとなく野球よりサッカーの方に誘導した感じ。
そしたらみんなまんまとサッカーばっかりになっちゃった。
そう?
そうそうそうそう。
思惑通りじゃん。
いいんだか悪いんだか分かんないけどね。
野球、野球やってなんかちょいちょい金かかるからね。
そうなのよ。
スパイクだとかさ。
サッカーも結果的にはお金かかったんだけどね。
要は試合に出るとか、日々の練習でスパイクとかトレシューとかっていうのが、
うちの足の形がさ、パッと手に入れられるようなシューズが合わなくて、
一足一万とかするようなものしか合わなくて、
でもさ、どんどんボロボロになるし、どんどん大きくなるし、
両方で買い替えが必要になるわけよ。
そうなのよ。
だからあんま変わんなかったかなとか思ったりはする。
野球だって一緒じゃん。スパイクあるんだから。
だからさ、ユニフォームとかもそうだし。
野球のほうがユニフォームは高いと思うよ。
ちょっと込み入ってますからね。野球のほうがね。
道具もバットとかグローブとかいろいろあるじゃん。
グローブはそんなに買い替えるってないかもしれない。
グローブ買い替えるよ。
少年野球のグローブを高校生まで使ってたら変だもん。
それはないよ。それはないけど。
ただある程度大きくなったらもうそこからはさ、
むしろ使いこなして、
使いこなれていくほうが大事じゃん。
だからね。それはそうなんだけど。
だからといってサッカーに詳しいかっていうと全く詳しくないし、
他のスポーツなんか得意なのあるかっていうと全くございません。
すみません。
12:02
それはそれでいいんじゃないでしょうか。
野球好きな人ってさ、結構少年野球とかそれ以上にずっとやってたとか、
何かしらのスポーツに打ち込んでた期間があると、
いろんなスポーツってやっぱり気になるんだろうなとは思うんだけどさ。
そう、だとは思うんだけど。
ごめんね。乗れなくて。
よかったね。サッカー好きで。
サッカー好きになってよかったね。
好きになったのかどうかも知らないけど。
一番でもね、頑張ってたのはジナンボーかな。
アジスタが近くにあったんだよね、当時。
ジュニアユースチームにね、所属したんですよ。
ユースまで行かない、その手前か。
クラブチームに入って、ユースの試験を受けられるところまで行ったんだけど、
そのときにちょうど離婚したんで、なかなかもって厳しかったんだよね、経済面でね。
だから諦めさせちゃったんだけど、
でもそれが逆にね、ジナンボーはすごくサッカーが好きだったんだってなって、
狭い十条たらずの家の中でずっとボールとお友達だったの。
近くにね、神大寺あたりって公園予定地になってる草っ腹がいっぱいあって、
気がつくとそこに行って遊んでた、遊んでたっていうかボール触ってた。
なにくそ根性はジナンボーがもしかしたら一番強いかもしれない。
だからそういうときがあったからなのかわかんないけど、
塾とかに全然行かずに自分なりに何かクリアしていくっていうのを、
すごく得意とする子なんだよね。
大学受験一回失敗して浪人してんだ、一年間。
その間にさ、普通だったら予備校に入ると思うんだけど、
いや俺はいいって、集団の中で勉強すると自分のペースに合わないって言って、
予備校行かなかったのよ。
でさ、長男坊にすごい叱られたの。
15:03
子供に悟されるってどういうことって思うんだけど、
浪人するっていうことは、前よりも大学のランクが下がるよと。
その子が行きたい大学に行けなかったら、てめえのせいだぞみたいな感じで言われて、
ネネネネネネネネって思ったんだけど、
でも何気に多分次男坊にも聞いたと思うんだよね、大丈夫なのかって。
言ったらさっき言ったみたいな感じで、自分のペースで勉強するっていうのを言ってて、
図書館とかカフェとか、おうち勉強しにくいから、
そういうところに行って一年間勉強して、
早稲田は浮かんなかったんだけど、
学部がやっぱり人気の学部だったからなのかなっていう感じで、
別の学校に行ったんだけど、
自分なりに課題をクリアしていくっていうのは、
多分次男坊は本当にすごくて、
途中から目標設定を変えたんだけど、
熱心だからさ、大学ってみんな遊ぶところって感じじゃん、日本だとさ。
だからそこまで熱心に勉強する人がいなかったのかわかんないけど、
教授に転部する前からもそうだったけど、教授にすごい可愛がられて、
いろいろコネクションができるんだよね。
なんだかんだ証券会社に入ったので、
多分本人的には目標を達成して、
今結構叩かれて、打たれて打たれての期間だと思うんだけど、
行方不明事件があったんでね。
別に普通に仕事してたっていう。
仕事のこと以外はシャッターアウトみたいな感じだったんでしょ。
本人的にはね。必死になりすぎてて。
たまにはね、親も頼ってみるもんだよって。
っていう話をしたら、そっかーみたいな。
そんなに自分でやらなきゃいけない。
親は頼りにならないと思っていたのね。
18:01
ちょっとごめんねな感じもしたんだけど。
自分で頑張るっていうのがベースにあるとね。
やっぱ強いよなって。
そうそうそう。
そういう意味じゃね、長男坊はちょっと打たれ弱いのよ。
だから今の旦那さんが、
いやー、そろそろ一回痛い目見といたほうがいいんじゃないかって。
私的には失敗の経験というか、
挫折の経験というのも彼なりにはしてると思う。
世間の荒波をしている。
そうそうそうそう。
そんな感じのことを時々つぶやいておりますよ。
要は、順調に波に乗っていい大学に行って、
みたいなふうに見えるんだと思うんだよね。
自力で頑張るっていうよりも、
人を使っちゃう人だから。
なるほど。
それは結構重要な。
そうそうそうそう。
それはそもそも長男坊が考えているのと合ってるんだよね。
文系か理系かっていう時に、
理系に進む頭だったんだよ、どっちかっていうと。
だけど文系の方が絶対にいいって言って、
それなんでって言ったら、
文系の方が理系の人を使う人になるんだよと。
なるほど。
どこまでも人を使う方の頭なんだね、君はと思ったんだけど。
理系で人を使うようになるっていうのは、
なかなかないよって。
そうね、なかなかないかもしれない。
なるほどね、みたいな。
なんかむしろ説得されちゃったみたいな。
だから思考的にもしかしたら、
マネキータイプっていうの?
マネキーっていうよりは、
プロデューサーとかの方かな。
社長タイプというか。
マネキーよりはバナードよりなんだ。
そうだね、これね、4つのタイプがあって、
スポンサータイプ、プロデューサータイプ、
21:04
プロデューサータイプ、マネージャータイプ。
今言ったバナードっていうのはマネージャータイプだからね。
そうね。
マネキーはどっちかっていうとスポンサータイプだよね。
そうだね、スポンサー。
お財布握ってるタイプ。
だからそうか、マネキーじゃなくてシャミーだよね。
プロデューサータイプっていうのはね。
シャミーね。
で、スター。
ステージに登る、人前に立つのが特徴。
タレントタイプ。
タレントタイプ、そうそう、タレントが出てこなかった。
っていうこの4つを動物でね、
ワンちゃんと猫ちゃんに分けて4つのタイプっていう風に
よく言われているDCスタイルっていうね。
多分ネットとかで調べるとすぐ出ると思います。
YouTubeとかであるよね、DCスタイル。
YouTubeで自分のタイプを診断するやつあるよね。
でもあれ結構当て放ってるよね、なんとなく。
周りの人見てると。
当てはまってるのもあるんだけど、
自分のマインドによって結構なんかさ、
あれれ?こっち寄り?っていうのが変化してる時もあるんだよね。
だからプライベートはあまり変化しないけど、
仕事に対してちょっと変わってるような気もする。
俺は仕事もプライベートもシャミータイプなので。
あ、自覚したんだ。
いや、元からそう思ってたよ。
違うよ。
何?
めめ最初ずっとトイプ、トイプって言ってたの。
トイプだと思ってたけど何回やってもマネキーになっちゃうから
俺マネキータイプなんだと思って。
マネキーじゃなくてシャミータイプなんだと思ってね。
うん、うん、シャミー、シャミー。
そうっすよ。だから選挙参謀なんかもまさにそうじゃん。
そうね。そうだね。
そうそうそうそう。
ただ、めめどっちかっていうとトイプの要素もあって、
人からは愛されるタイプかもしれないよね。
そうだね。
何か本人がやってるわけではないけど、
愛されるっていうか憎まれないっていうか、
そういう特性はあるなと思う。
これって強みでもあると思うんだけど、
多分フラットじゃん、物事。
24:00
誰に対してもフラットだし、
っていうところが多分その要素になるんじゃないかなって思うね。
人によってさ、いろいろ変わる人ってさ、
ちょっと付き合いづらいかもね。
付き合いづらいというか、付き合い方を考えちゃうじゃん。
でもね、可愛い子には全然違うよ。
そうっすか。そこは男なんだね。
そうですね。
それだけは違います。
なんだ。
そこは普通に。
そんなに変わらないよ、はじめはね。
はじめはねってなんだかよくわかんないけど。
いろんな顔があるから、
例えば、どれが本当の自分みたいに言う人もいるんだよ。
仕事でバリバリやってて、なんか突き抜けたいみたいな自分がいたり、
いやいやいやいや、お家でまったりしてたいみたいな自分がいたり、
いろんな恋人の前での自分と、会社での自分と、
親と一緒にいる自分とって全部自分なんだけど、
本当の自分ってどれ?みたいになると、全部本当の自分なんだよね。
だから自分はマネキーになりたいとかって、そういう目指すもんじゃないからね。
そりゃそうだ。
そりゃそうだし、いろんな面があるっていう自分がどれが本当じゃなくて、
どれが本当の自分って探すのって意味がなくて、
どれも本当の自分だよっていう。
日本人は特にプライベートと仕事、ビジネスの面と、
言ってみればちょっと裏表があるっていう風になるのかもしれないけど、
結構TPOに合わせて自分を変えていくのが得意な民族じゃないかなと思ったら、
どれが本当の自分とかって考えなくて、どれも本当の自分だよっていうね。
っていうのはね、実は自分が悩んでたんだよ。
本当の自分ってなんだろう?みたいな。
それこそさ、女としての自分、結婚して妻としての自分、
母親としての自分、夢を追いかけてる仕事の部分の自分みたいなさ、
少なくとも4つは自分があるわけよ。
そうすると、本当の自分って何なんだろう?みたいな。
27:00
なんかちょっと迷路にはまったことがあって、
でも、なんだ全部本当の自分じゃんってなると、
今はどの自分でいるかっていうだけかなって。
これは逆に全部同じだから、これでいいのかなって思う時はあったよね。
例えば4つの顔の自分がいます。
そこのキャラクターがそれぞれギャップがあると、
意外とギャップに苦しむ人もいるんだよね。
私みたいにというか。
だけどそのギャップがなくて、みんな同じキャラクターだったら、
そもそもギャップは存在しないから、楽は楽だよね。
ただ、例えばTPOに合わせて今はここを強化したい。
例えば、共感力とかね。
人前に立って影響力のある自分を発揮したいとかっていう時には、
その自分じゃない自分がメインだから、
なかなかこの仕事の部分でそこを発揮したいと思っても、
結構難しいっていう風になっちゃうので、
いっちょいったんはあると思うんだけど。
でもね、なんだかんだ自分が足りない部分っていうのは、
誰かに頼んじゃえばいいんだよ。
自分が苦手な部分とか、得意じゃない部分とか、
誰かにお願いした方が早く進むよね。
そうそうそうそう。
たださ、なんていうのかな。
お願いするっていうのもなかなか難しいんだよね。
これは未だに私の課題でもあるんだけど、
お願いの仕方がわかんない。
だから一番簡単なのは、お金を払うとかじゃん。
お金を払ったとして、お金を払っても、
どこをどうお願いしたらいいのかっていうのがまず一段階。
どういうふうにお願いするか、受けてくれる前提でよ。
何をどう伝えたら自分がやりたいこれが出来上がるのかが、
わからんっていう。
これまさに今、俺のお客さんが悩んでるかもしれない。
30:01
お家作り?
家を建てるのに、
どれをどこの業種に頼めばいいのかわからないんだよ、きっと。
誰か、全部人に任せるっていうのは嫌な人だから。
自分でチョイスしていきたいんだね。
チョイスしたら結構めんどくさいと思うよ。
だからすごくいろんな壁にぶち当たってると思う。
それはアドバイスできたりするの?
アドバイスはしてるけど、
でもわかってくれることはわかってくれるんだけど、
セカンドオピニオンが欲しいんだ。
一人の意見だけで決めたくないっていう。
そうそう。
そう思う。
なるほどね。
あー、なるほどね。
それでちょっともどかしさがあって、
一気につくちとかって言ってたんだ。
だから、個人的にももどかしいし、
早く決めてくんないと仕事が先に進まないんだけどなって思いながら、
でもそれをすっかりできないじゃん。
お客さんに伝えられないし。
確かにね。
だから、何とかの業者なら紹介しますよって言っても、
結局そうなると設計が紹介するのかよって思っちゃってるのかもしれないし。
ほうほうほうほう。
なるほどね。
でも明らかに、
お客さんよりは自分の建築に対する知識が多いし、
当たり前のように。
まあね、そりゃそうだよね。
その畑で生きてたんだからね。
だから結局ね、今自分の接種のやり方すると、
結局高くつくんじゃないのって思っちゃう。
金額じゃないんじゃない、でも。
金額じゃないんだけど、
どうするに、結局何をどうしていいか分かってないから、
だからなんかこう、いろんなことがちぐはぐになっちゃうんだよね。
だからいろいろアドバイスはしてるんだけど、
全部自分でやろうと思うとね、
10個ぐらいやらないといけないんだよ、業者を選ばないと。
うーん。
現場監督みたいなことをやろうとしてるから。
ああ、なるほどね。それは大変だ。
それはプロの仕事だ。
だからまずは、ちゃんとした公務店を決めてくださいって言ったら、
33:04
そしたら公務店に話が触れるじゃん。
そうだね。
なるほど。
で、その公務店もちゃんと資格、建築許可のあるところを選んでくださいね。
うんうんうんうん。
それもね、なんでそこに許可が必要なのかってところから説明しないといけない。
分かる?
はいはい。
なるほどね。それは確かにややこしいっすね。
ややこしいんだよ。
なるほど。
だから、なんか思うように話が進まないみたいな。
うーん。
すごくね、時間がかかっちゃってるからね。
うーん。
だけどやっぱりその、青春を考える理想像の家っていうのがあるわけじゃない?
うーん。その形にする、なんていうの、青写真自体は出来上がっているの?
出来上がってるんだけど、でもほぼほぼ全部出来てるんだけど、
これを作るには、まず構造の計算をしないといけないんだけど、基礎の計算はできないわけよ、設計事務所は。
できるところもあるけど、そうするとやっぱり基礎屋さんっていうところを選ばないといけない。
うーん。
こういう風に作りますって。
うんうんうん。
説明をしてもらわないといけないし。
うん。
だからその、基礎屋さん知ってるところあるんで紹介しますよって。
基礎屋さんも決めてあるんですよって言うから。
うん。
おっと、宇宙人。うんじゃなくて、なんて言ったか聞こえなかった。
ん?
なんて言ったか聞こえなかった。基礎屋さんは決めてあるんですよ。
で、それちゃんと知るとこなんですねって言ってるんだけど、多分そうですよみたいな感じで言ってるから。
うんうん。
どの程度着線かわかんないし。
うん。
まあ、まあ、その、あれですよね。
やっぱ得意なところに任せるっていうのが、なんでできないのかわからないけどね。
36:03
そうなんだよ、そこなんだよな。
まあ、でも最終的に困ったら何か言ってくるんだろうなって思って待ってればいいんじゃない?
でもその待ってるとさ、どんどんどんどん時間がかかる。
うん、そうね。
そうするともうとっくに役所に確認申請を提出する予定だったんだけど、提出できてない。
うん。
要は報酬がどんどん先延ばしになるってことね。
どっかの段階でさ、切り上げてというかさ、させてくださいって言ったらどうなの?できないんだ。
だからその図面がないと、そろって提出しないと、確認申請が入っちゃえばいいんだけど。
ここまでの段階のっていうのでさ、100%じゃなくてもさ、
何パーセントかみたいな。
うん。
だってタスクを完了していかないとさ、
そうなんだよ。設計の契約ってそういうもんじゃないかなって。
まずちゃんとした確認申請許可書っていうのが出ればもらえるんだけど、
それまでちゃんとした書類、何かを設計したっていう書類、証拠がないわけだよ。
ほー、そういうものだ。
定種から死んだらね。
一応、計算とかやってるんだけど、図面も書いてるんだけど。
面倒なんだね。私には絶対無理だな。
だからそういうもんなんだよ。
そういうものですか。
そろそろまとめようかなと思ったけど、どうやってまとめたらいいか考えつかないんだけど。
任せるってさ、任せるってある程度信頼関係が。
そうそう、信頼関係がないと、要するに自分たちで言うとこのラポールがないと信頼関係できないじゃん。
そうだよね。
一応2、3回は会ってるんだけど。
39:02
そこがもしかしたらさ、ネックになってるのかなってちょっと思ったりはするけどね。
それはそのめめの問題っていうよりも相手の問題かもしれないしね。
何か過去の経験でうまくいかなかった、任せすぎちゃって、望むものが手に入らなかったっていうので、今回は全部自分でやりたいって。
そうなのかもしれない。
そこはコーチング力を発揮するところなんじゃない?
そうだね。
実践で。
大変だね。
だからさ、まずさ、設計の依頼してくる過程がまずちょっと違うわけよ、いつもと。
ほう、よくわかんないけど。
設計の依頼をしてくる前に建設業者を決めておいて、これから決めてもいいんだけど、なかなか選べないのよ、お客様ね。
はい。
建設業者から設計の依頼が来るときもあるし、お客さんから設計の依頼が来るときもあるし。
でもそれ事務所が決まってるってことなのね、その時点で大体。
そうそうそうそう。
ってなると、詳細なところが建設業者とのやり取りになるってことだよね。
要は知識のある人とのやり取りになる。
そうそうそう。
でもまだここ、ちゃんと決めてないのよ。
何を迷ってんだろう。
だからそれがわかんないね。
それは、ちゃんと聞き取ることはできない。
宇宙に行ってる感じかな。
もう一回会って?
一応メールでは何十回もやり取りしてた。
うんうん。なんか音がちょっと途切れてたから。
一応メールでは何十回もやり取りしてた。
うんうんうん。ちょっと音が途切れがち。
42:01
そのさ、めめのお仕事だけじゃなくて、
いろんな、私もカウンセリング受けるとか受けないとかっていう時にも、
ちゃんと腹割って話せる体制が相手にあるかどうかっていうのは、
やっぱり一つ大事な要素かなと思ってて、
で、仕事としてちゃんと受ける時には、
やっぱりお互いのそれって覚悟かなと思ったりしてる。
うん。
初めての相手じゃん、お互いにさ。
私にしろめめにしろね。
初めての相手の時にさ、いきなり信頼ってなかなかそんなに強固なものにはならない。
うん。なんだけど、一つは、
ま、なんていうのかな。
ある程度自己開示をしてもらえるようなスタンスっていうか、
こっちかね、っていうのを私は心がけてはいるんだけど。
ま、まとまらないから、そろそろおしまいにしよう。
はい、そうね。
信頼関係を築くために。
たぶんね、そこがあると、物事ってスムーズに進むような気がする。
そうそう、俺もそう思ってる。
だからね、その、
ま、提案の仕方というか、そのやりとりの中で、
どこがネックになってたんだろうってちょっと、
考えてみるのも一つ大事なのかもしれない。
ということで、はい。
もういい時間になってしまいましたので。
始めるの遅かったからな。
そろそろおしまいにしようと思います。
はい、ということで。
6時半だね。
え?6時半?もう回っちゃったよ。
はい、ということでね。
夜は行けないかもしれない。
あ、大丈夫です。
はい。
はい。
はい、ありがとう。気にしてくれて。
はい、ありがとうございました。
ではでは、またねー。
ばいばーい。
44:47

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