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3さん紅葉 前哨戦
2026-09-19 32:16

3さん紅葉 前哨戦

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00:03
とりあえず明日が、あのー、とりあえずね、あのー、はい、明日が、ちょっとついにデートになりました。
いやーい、とりあえず目的達成ということで、ちょっと固くならずに重くならずに、まあ慎重に行き過ぎるよね。
ちょっともうラフな感じでさ、うん、なんか友達になったと思ってやったらいいと思うし、あと今の自分に何があるかっていうと、結局、ミスはあるよ、ミスはあるんだけど、
ブレーキ踏む力があるのと軌道整備する力がある。なんでかっていうと軸があると安心と安全感があるから、これ安心とられなかったら全然それはいいよって、あ、ごめん気にしないでって、わかったよって。
そしたらお店守護にしよう、ね。わかった、じゃあちょっとお店にいるねっていう感じで、
お店の中ちょっと入ってる感じでしょうか、はい、っていう感じで、まあたかなか同い年の人ぐらいだったから、まあなんとかなるだろう。
そもそもね、自分はね、よく考えたけど、1個2個上の人に300万400万を出させてきてるわけですよ。
まあなんで今日だったら何個上、20個30個上の人を、あなたがこの年の時は僕生まれてないよっていう人をクロージングしてたわけですよね。
そうだからこの人の考え方とか、何が嫌で何がいいかっていうのもちゃんとわかってると。
この人をちゃんと安心させる、まあじゃあこの年ぐらいの人を安心させられないかっていうとそんな難しいことないから、
そうだったら、ちゃんと伝えていく、ちゃんと安心感安全感与えていこうと。
ここでちょっと行き過ぎたら、まあ普通に軌道重視すればいいだけだから、そこはちょっと気にしながらね。
まあボケでカバーしたのはいいけど、ちょっと落ち着いていこうと。
大丈夫これでうってなるものはないから、大丈夫安心してって。
大丈夫A型だからそこは組めると思うし、まあだったら甘えますみたいな感じで来てくれるんだったら上手だし、
まあいいよそうじゃなかったとしても何もマイナスじゃないから、ここで取り乱さないで自分のペースを進むってことが大事。
営業においてもそうですよね。
自分のペースがないときに集中する、だからいかに自分のペースを保つかっていう形になるので、
明日になれたらさ、明日はどうするかっていう計画性を持ってやっていこうと。
タクシーか車かっていうのはちょっと僕今思わたすぎるから、明日はあまり連絡なしでちょっと終わったら行こうかぐらいの感じにしましょうねって。
そんで何に喋るかっていうと、ある程度話の種を持っていってあげようかっていう、
何もない商談なんてないから、準備のない商談なんていうのはないから、
じゃあここの30分1時間ぐらいでしっかり商談準備をしてやりましょう。
まず大事なのは安心感と安全感ね。
どうだった今日大変でしたって。
あそこそこ最近どうなんですかって反応期みたいなのもあるんですかみたいな。
僕の仕事はこんな感じでみたいな。
03:00
で、あとはずっといじりつつ大丈夫?ってこれどう思っていくか。
髪の毛の話もいいし、とにかく当たり障りない話をしていって。
で、僕思ったのが会話は広げる。
自分で話すってのは当然大事なんだけど、
何よりもちょっとお酒を酔いながら面白い話ができれば。
で、大事なのはこっちで準備してるときに、
じゃあ1回戦みたいな空気をやめた方がいいとか、
あくまで4回戦だよって。
髪の毛の人もちょっと暴走しないで、
あの空気感のまま行く?じゃあお願いしますみたいな。
髪の毛がどうこうって共通のテーマがあったわけだけど、
今それがないから、髪の毛の悩み相談っていうのは軸に。
耐えられるのが好きであったりとか、
あとはね、なんだろう。
全然耐えられるのは好きだよね。
耐えられないタイプ。
あとは、今までのことであったりとか、
そうだね、面白い話とか。
何よりも、僕がずっとボケていってさ、
え、あそこでそう食いますか?みたいな。
ちょっと向こうに質問出させるぐらい、
こっちの方がガチガチやんない方がいいよね。
これで食べるんですか?みたいな。
で、向こうで喋らせれば喋らせるほどさ、
こっちのチャンスも広がるしさ。
まあいいや、お水集合でもいいよ。
そこはちょっと圧かけずに、
今もう営業やってるからさ、
これ引くっていうのがとてつもなく上手だよねって。
なので、ちょっとここのところと、
あとはトークで言うと、
魅力測ったりさ、
じゃあこれってどう思いますか?みたいな。
何だろう、さっき言った、
えっと、何だっけ、植田、
神楽ね、植田、何だっけ、
何か見てました?
ちょっと古い話題かもしれないけど。
そう、中村吹の植田。
あやなんとか。
それを、それ俺ちょっと気になってたんだ。
あやなんとか言ってた。
名前のさ、ここだけ覚えてくれる?
クレ、クレだけ覚えてるよ、クレ。
いやめちゃくちゃ異常だよね。
あとは、まあとにかく、
まず最初褒めるってことが大事よね。
いや、あのね、いやまずね、
いや本当はありがとうっていうのは、
髪の毛さ、
マジで俺結構好きなのよ。
そう、自己肯定感爆上がってて。
まずありがとう、これまず絶対褒めよう。
いやめちゃくちゃ上手でさ。
ナイス。
異常だね、やっぱり。
っていうところも、
なんかこう、いや本当にありがとうって、
あくまで、まあお客さんとあれって関係だけど、
あとはちょっとね何より、
ちょっと喋ってる楽しみはあって、
要は新しい環境じゃなくて、
ちゃんとアイドリングをしたいと。
アイスブレイクをしていく。
06:00
ちょっとこんなことあったよね、
あんなことあったよね。
ちょっとね、いろいろ話してるけど、
変じてますか?変わってますか?みたいな。
そう、でもちょうどだとね、
はい、わかりました、みたいな。
妹がいるんだよね。
えー、はい、わかりました、みたいな。
ちょっとこういうボケも絡みつつね。
そう、で、まずは一番は外さないことの方が大事だから。
あの、過程を取るっていうよりかは
原点がない方が大事だから。
えーと、髪の毛本当にありがとうって、
もう嬉しいよって、うん。
そう、で、ちょっと変わってるよねって。
で、あの、まああんなことあったよね、
こんなことあったよね。
ちょっとまあ、あれかもしれないけど、
そう、そっから広げる、そっから広げる。
安全なトークから広げる。
安全なトークから広げる。
安全じゃないトークがどこに眠ってるかわかんないから、
もう安全ってわかってるとこから広げると。
そう、え、実際自分どこで切ってんの?
いや、それずるいよね、専属の人。
うわー、じゃあせっかくいいなと思った美容師さんいたのにさ、
はぁーって、お話も面白いし、みたいな。
まずさ、ちょっとお話達者だよね。
お話面白いって言われるタイプですか?
あー、じゃあ、じゃあちょっと待って。
お話面白いって言われるタイプですよね?
あ、そこはそう答えるんだ。
いやいや、びっくりした。
だってなんでかって言うと、
いや、お若いって言われますよね?って言ったら、
はーい、とか。
いや、この前はね、この前なんかまた面白かったよ、なんだっけな。
お若いって言われますよね?って言ったら、
あー、なんか2越し、なんか2越しで、
はーい、なんか22歳って言われますよ、みたいな。
いや、そこまでは聞いてない。
実年齢より低いか高いかって聞いてる、
ちょっと松盛だったんですよ。
そしたら22歳ってピンポイントで、
いや、羨ましいですよね。
で、その後、なんて言ったか覚えてる?
えーと、鈴木さん何歳?
鈴木さん何歳って言われますか?って言う。
この何、このかつくの、この余裕というか自信というかね。
そう、だから、なんかまあ、
お客さんを長ませるのが上手なのかなと思って。
そうだよね。
なんかそういう感じのこと、ちょっとなんか安心するよね。
喜ばれて。
そう、だから最初さ、
そもそもあんまり喋んなかったりもするんですよ。
僕は人見知りだから。
で、この人見知りかどうかの議題、
これはあくまで主観だから、ちょっと終わりがないよね。
えー、そうなんだっていう感じ。
で、あとは、やっぱりこう居酒屋行った時に思うのが、
まあ、ここは中盤、中盤よ。
まずはそこのちょっと固いトークで終わる。
だからこうビヨンっていうところから出ない。
で、あとはこういうお魚のトーク。
で、その時に、いや実はさ、今日さ、実はすごくてね。
なんかこう調べたんだけど、
あの、ものすごく人混んでてさ、やっぱすごいねシルバーウィークって。
で、よく見たら車のナンバーとかもさ、ちょっと違くてね。
ああ、こういうところもあるんだみたいな。
そうそう、こんな横浜から来てるとかもいたからさ、
09:00
うわ、ツマモノだなっていう、わかる?横浜。
で、みたいな、だからすごく混んでんだね。
だからね、俺、実はちょっとめちゃくちゃ電話してて。
昨日1日とかはちょっとね、
時間が空くために電話してたの。
あ、ここ行けますか?みたいな2人で。
ああ、ダメですか?みたいな。
ああ、でもここいいかもみたいな。ちょっと雰囲気いいかもみたいな。
多分こういう雰囲気好きだよね、みたいな。
ああ、の方が好きでしょ?
いや、かな?と思ってさ。
それじゃダメです。
まあでも、まあまあ、ちょっと言い方悪いとこ聞かないかもしれないけど、
まあでもちょっとリラックスできるかなとか思って、
じゃあここにしようと思ったら電話してもないし。
ってなってくると、ちょっとなんかこう、自分の欲を出せないわけですよ。
まあ欲というか、第一希望第二希望じゃないけど。
自分の希望を言ってる場合じゃない。
とにかく空いてるとこ探せってなって、
まあちょっと大きい声では言えないんですが、
こんばんは、空いてましたよっていう。
カウンターならいいですよってことだったから、
ああ、分かった、カウンターでって。
まあ、まるまるさんはね、人見知りじゃないから、
そう慣れてるかもしれないけど、僕は慣れないので、
だったら、まあ確かにそういう迎え合わせっていうよりかは、
緊張しなきゃいけないなと思って、
カウンターをなんとかゲットしたわけなんですよねって聞き出たから、
実はこういうことだったの。
でもね、電話していくたびにちょっとやっぱなんとなく想像するんだよ。
ああ、なんか一緒にお話ししてさ、
まあ、なんか本当にいっぱいお話してて、
美容室だけど楽しいなって思いになったのはあんまなかったから、
いつもだいたいこういう口で、はい、ありがとうございますみたいな。
だけど、まあお話が上手ですから。
盛り上げてもらってね。
ああ、じゃあこういうとこ行っても楽しいかな、こういうことだね。
そしたら、俺はね、結構昨日いじんじさんのことばっか考えたから、
ちょっといろんなとこ行きたくなってるの。
だから、よかったらちょっとまた行こうよって。
行きたいって思ってますよって。
はあっていうのをちょっと言いつつ、
まあ、ここはちゃんと予定でよかったらまた行こうって。
ちょっと行きたいとこいっぱいあるじゃん。
ただ、あと1ヶ月しかないよ、どうするって。
どうする?あと1ヶ月しかなかったら。
1ヶ月閉めるよってのはどこ行きたい?
みたいな、ちょっと僕の仕事の話を振りながら、
まあ、ここの旅行とかの話とかっていうのもさ、
共通項にはなり得るよね。
まあ、こういうトークも準備しておくと。
だから、僕みたいに何ヶ月か沖に移動するってあったら、
どこ行きたい?とか。
どんな生活する?みたいな。
ああ。
いやいや、こういうね、
まあ、お友達になれたら嬉しいななんて思うけど、
まあ、寂しいは寂しいよね。
うん。
今、部下がいるとしたら、
まあ、運動したり仕事したりするけどさ、
なんかこうやって、
なんかお友達かななんて、
勝手にこちらとしてはね、
思っちゃってますけど、
まあ、そうなったら嬉しいよ今日、
こっちとしては。
12:02
いや、でもさ、
いや、なんかね、
お友達よりもそうだけど、
まあ、なんかもうちょっとお話したいなって思って。
そう。
そうそうそう。
え、でもさ、あれなんだっけ?
MBTIがなんだっけ?
いや、だよね。
いや、なんかね、
あのね、
人間性的に近い感じはしないの。
だけど長女でしょ?
で、僕長男だから。
まあ、長女と長男って似てるよね。
ちょっと責任感というかさ、
その辺りの、
なんかこう、やっと私がやんなきゃか。
ちょっと俺がやんなきゃかみたいな。
ちょっとほっとけないかみたいなのは、
まあ、多分ちょっと近い。
そう。
近いかなとは思ってるんだけど。
そう。
近いかなとは思ってるんだけど、
あの、
まあ、そんなところは感じる。
だからちょっと待って、
トピックとして持ってくると、
美容室の話で、
まあ、まずとにかく褒めると、
本当に腕がいいし、
上手だよねって。
でも男と女の人、
どっちが上手いの?って。
まあ、なんか女の人の方が多そうだよね。
そう。
まあ、でも、
練習はやっぱりするんだね。
上手、どうした?
やるやん。
みたいな。
ちょっと、この、
面接じゃなくて、
プランクな感じをちゃんと盛り込む。
え、やるやん。
どうした?
え、なんでなんで?
なんで?
なんで?
え、なんでそんなにできるの?
天才さんですか?
え、なんでなんでなんで?
みたいな。
ちょっと、この、
ちょっと深く深く深ぼっていく。
そうすると、
表面の、
あのー、
なんて言うんだろうな。
やっぱ面白いのは、
結構さ、
巣を出さざるを得ないぐらい深ぼる。
しかも、
気持ちよく深ぼらせる。
そうするとさ、
いやいや、ちょっと待ってって。
え、なんでなんでなんで?
なんでなんでなんで?
え、なんでなんで?
え、すごいすごいすごいすごいすごい。
どうしたどうしたどうした?
どうしたどうした?
みたいな。
ここはちょっと僕が学んだテクニックなのかもしれないけど、
とにかくめちゃくちゃ勢いで盛り込む。
そうすると、
なんか当たり障りないとこから、
結構深いこと喋らないと、
追い出てくれないと。
とはいえちょっと仕事の話だから、
ガンガン進めるよっていう。
そう。
え、なんで?
どうしてどうして?
なんでこんなすごいの?
そう。
で、
ちょっと褒めて褒めて。
え、じゃあこういうさ綺麗なタイプ?
みたいな。
あ、そっか。
うわ、そういうのはありがたいね。
みたいな感じだよね。
で、そこでどっかでクイズ持ってきて。
電車のクイズでもいいし、
普通に漢字のクイズでもいいしさ。
いや、ちょっとこうさ丁寧な感じか。
あえーっていう。
丁寧な感じね。
それはすごい羨ましいわ。
みたいな。
まあ、とにかく最初褒めたいし、
まあ普通に目の前の話題から進む?
髪切ってさちょっとパーマーお願いしようかなってパーマー。
なんだっけあの、
俺がさサッカー選手。
いや、そこまずさ、
えとなんで?
なんでどうした?
あのなんだっけあのサッカー選手。
出た。
15:00
いやこれさ、
不思議ちゃんですか?もしかして。
あれ?なんで?不思議ちゃん?
あれ?あれあれ不思議ちゃん。
不思議ちゃんかな。
え、じゃあ当てていいですか?
ちょっと宇宙人みたいな。
あ、そんなことなかった。
不思議ちゃんじゃないんだね。
そっかじゃあちょっとごめん勘違いしてました。
ごめんなさいみたいな。
で、やっぱ明らかに上手だよね。
ああ、そっか。
えー。
大丈夫。
んーんーっていう。
この間のさ、
この言葉じゃない会話を増やしたいよね。
だから、
えーみたいなこの、
この目だけの会話とか、
リアクションだけの会話。
この間だよね。
えーみたいなのをちょっと増やして、
こう。
で、
いや俺ちょっと今飛ばしすぎてるけど、
飛ばしてくれれば一旦無視でいいよ。
これはちょっと引いてあげて、
ちょっと押しすぎたから引いてあげて、
これはちょっとDMの話ね。
ちょっと多少暴走しちゃってしまってるけど、
これは引くとか引いてあげよう。
で、
褒める。
今思いついてないけどこういうのがいいっていうと、
一番は限定しないことの方が大事。
家庭はどっかでは作れるから、
チャンスさえあれば多分俺のギリギリだったらできるから、
結構無難に進めていく。
そう。
元気だった?っていうと。
まあもうめんどくさいものは編集もないし、
編集割と早いから特に問題はないんだけど。
あとね、眉毛がいいよね。
髪の毛と眉毛。
なんならファッションコーディもしてほしいわ。
そう。
眉毛もそうだし、
逆にできないことあるの?っていう。
あ、これすごいね。
逆にできないことあるの?みたいな。
あ、いいね。
それもめちゃくちゃいい。
逆にできないことあるんですか?みたいな。
あ、何ができないの?
え、意外と人間っぽいね。
可愛いね。みたいな。
どこまで持っていく?
まあとにかくさ、褒めまくるっていうのは、
もうちょっと俯瞰でみるよ。
今だって一発目の嗜好だからさ、
一周回ってみてもそれが大事かな。
まあでも、方程式として相手を褒めるっていうのは、
本当に大事ですよね。
で、髪の毛伸びたねっていう。
あ、そうか。
手の方を教えてもらって、
まあまあそれはさ、お気遣いなきゃ大丈夫って、
これ向こうが言う言葉だから、
まあそれはいいや。それ以上で。
あ、ごめん。ちょっと受け取る。
まあまあじゃあ、ちょっとお店修復にしよっか。
18:01
みたいな感じにして、
あそこはちょっと俺が折れすぎてだから、
まあこれは反省だね。
あそこは引くとこ引いてさ、
まあそう受け取ったんだったら、
もうそうなったら仕方ない。
ちょっとごめんねってそういうつもりだから、
だから嫌いになってるとこもないし、
まあ行きますって言ってるものをちょっとねじ曲げるのは、
男としてちょっとダサいから、
まあここは一個反省だね。
だけどまあ安心感で言うと褒めて、
えーそっかーって、
ちょっと変わってるねみたいなんで、
まあ人として、
で、本当に褒めて褒めて、
なんか違うとこないのって、
そう。
あ、そうですか。
っていうところをちょっと褒めて、
あとやっぱ向こうからしたら、
まああのー、
まあ楽しく喋ってくれる人もそうだけど、
ちょっとやっぱり、
向こうのニーズ?
まあ向こうはなんかこう、
いい日常もしたいし、
まあアクティブもそうし、
まあ楽しくご飯も食べたい。
なんかワクワクドキドキハラハラさせたいっていう。
そう、だったら、
いやいや、
あとは席をさ、どっかで通うよって。
で、こういうお店を探したから、
ここ今度行きたいなとか、
そう、あのー、
あとは、
ちょっとどっちかというとこっちの圏囲も見せる。
まあ自慢じゃなくて、
まあ自分で会社を、
まあ会社じゃないんだよね。
今ね、個人だから。
あれ?今個人なの?
フリースなの?
あ、そっか。
これを自分でやって、
ちょっとやっぱ会社を大きくしていきたいから、
会社を大きくするというか、
ちょっと年賞的なものを増やしたいなと思ってて。
今はどうだろう。
今な、どれ?
今年でいうと?
みたいな、
あの体操のあれじゃないけど、
うーん、
そうだね。
っていうのを、
まあもうちょっとこう、
実は、
あの、あれの時からやっていて、
で、これだからやりたいと。
だからちょっとまた次のところに挑戦したいし、
まあ例えば、
あのー、
いろんな考え方のある人がいるけど、
例えば、
ね、
ちょっと名前の人?
にも負けたくないし、
そう、
だったらちょっとどうしようかって言ったらさ、
ちょっとみなりを整えて、
ね、
ちょっとこう、
いろいろちょっと勉強して、
本読んだりとかして、
勉強して、
で、
そう、
あとはバカ抜きをね、
まあ現場が一番勉強になると思うから、
現場で勉強して飛び込んで、
そう、
で、どんどん自分を磨いていこうねって。
だから今は、
まあ、
それで言うとね、
今はちょっとこう、
ご縁をいただいてますけども、
そう、
なんか、
あれ、
奇跡な美容師さんに出会ったけど、
奇跡な美容師さんと、
うーん、
なんだろうな、
動き回ってる、
あの、
若者さん、
若者経営者さん、
みたいな、
の、
なんかこう、
ご縁ですけどね、
そう、
になってるけど、
だから僕はそれは嬉しいだろう、
ああ、
今日も仕事頑張ったって思ったし、
うん、
ありがとうね、
21:00
ね、
ブッって、
コマ、
コマコマ、
で、
そういうのになったんですよ、
うん、
あとは、
まあなんか居心地がいいなと、
そう、
なんかそういう形で、
で、
あのー、
そうそうそう、
あとはやっぱ向こうから、
喋ってくれるような状態になってるから、
まあそこは押しすぎでも押しすぎでもなく、
うーん、
ちょっと、
まあ、
あれをするのもちょっとバカにしてるのもよくなかったね、
まあそれは決め打ちかもしれない、
決め打ちだけど、
これ失敗したときでもあれだったから、
あの、
ああごめん、
それはごめんねって、
うん、
でもちょっと待ってって、
まあ任せてっていうことで、
まあまあ、
じゃあ何をしたいかっていうと、
ちゃんと褒めるとか、
あとはその、
なんだっけ、
まあこれもトーク確認はした方がいいんだけど、
まあとにかくこうやってアウトペットしてることは、
明日の予行練習として、
そろそろ喋るっていう意味では非常に大事なことです、
うん、
喋って間を埋めるとかじゃないんだけど、
なんか入ったなみたいな、
うん、
準備しすぎない準備しすぎない、
あ、
ナイスナイス、
あ、いいよって、
いやなんかこうスカするとかじゃないんだね、
安心、
安心感と、
安心感を与える、
で、
そこから、
まあ相手を見極める、
この人と一緒にいるかどうか、
そう、
っていうのを見極めてるから、
まあとにかく安心感、
安定感を与えて、
居心地の良さを与えてる、
で、
大丈夫だよって雑に扱わない感じをちゃんと与えてる、
そう、
嬉しいねって、
え、
そう、
じゃあ聞かせて、
なんでなんでなんでなんで、
なんでなんでって、
そう、
で、
安心感、
自己重要感をちゃんと与えてあげられてる、
まあマネジメントって言うと、
ちょっとこう、
なんて言ったら、
冷徹な表現かもしれないんだけど、
あの、
自分も仲良くしたいし、
相手にも楽しんで欲しいから、
自分だけ楽しむのも良くないから、
相手にも楽しんだし、
で、
こんなところも行ってさ、
あとね、
なんか運動して、
こういうことしたら楽しいな、
パンジージャンプとかってさ、
したことある?
いや、
なんかね、
お客さんが言ってたのよ、
え、
怖い、
怖い、
大丈夫、
怖い、
え、
そうそうそうそうそう、
そう、
だったら、
あの、
なんかやってみても面白いよね、
あ、
てかさ、
まあ、
競馬の方面じゃないけど、
ここは本なのか、
学校なのか、
これは高校か、
さすがにね、
これはさすがに、
高校なのかな、
この時間に編集が定めこないだろ、
この時間に編集が定めこないと思っていて、
あ、来てる、
あ、
3分の1来てる、
まあまあまあ、
だから、
あ、
じゃあこのレッスンで来てんだったら、
ちょっと何も問題ない、
だったら引くとこ引いて、
え、
返信来てんじゃん、
やばいね、
いや、
だったらほぼ価値覚だよね、
あ、
あとは安心感、
じゃあなんでそれができてるかっていうと、
今は僕はボーストしないことだと思ってて、
なんかこう、
いいペースか、
え、
あ、
そっかそっかそっか、
これなんかこう、
がっつかない感じが、
いい、
え、
面白いねって、
そう、
へえ、
なんかこのミステリアスな感じだったり、
24:01
え、
演技だった、
みたいな、
え、
元気?
そう、
あ、
どうも、
どうも、
そう、
良かった、
あくまで、
ここの髪の毛のところ、
あ、
ちょっと矢印じゃないけど、
でも、
なんかお話してるのも楽しい、
え、
大丈夫って、
そう、
で、
髪の毛で、
何々って言われますか、
でも丁寧ですよねって、
やっぱあくまで、
ほんとに丁寧だよね、
びっくりしてるの、
なんで、
A型さんだよね、
やっほー、
僕もです、
僕もです、
えんちゃん、
あ、
どうも、
どうも、
いやいや、
俺もA型だから、
そうそうそう、
みたいな、
なんかこう、
どうもどうもなんじゃないけど、
このなんかこう、
間接、
空間の表現、
みたいなのをちゃんとやって、
まあ、
今ここでブレーキ踏めてるから、
音楽聴いてあれしてるわけでもなく、
やっぱラジオをしてるから、
で、
このトークを聴いて、
いや、
もっとこういうアイディアあるんじゃないかなとか、
あとはやっぱ行くかどうなりたいかって言うと、
ちょっとバッティング時に、
打つ?
ちょっと、
運動する?
いや、
なんかね、
ちょっとさすがに、
コーチ、
ちょっと楽しんですぎたと、
もうOK、
だってこんなとこも行ってよ、
で、
ここも行ったの、
行ったことある?
ここ、
とか、
あとはこれ、
あ、
ちょっと見ないでもらっていいですか、
ごめんなさい、
みたいな、
あの、
すいません、
恥ずかしいんで、
あの、
見ないでもらっていいですか、
そう、
とか、
エアポッドしてる、
エアポッド、
今すごいよね、
すごいよね、
そう、
これ知ってる?
うん、
とか、
うん、
あとは、
まあまあまあ、
キャンじゃなければ、
全然いいから、
活動ってこれ読める?
じゃあ、
お方、
これはどうですかって、
ちょっと、
ちょっとクイズだし、
うん、
で、
あの、
黄色のゲームやってみるか、
黄色のゲームと、
うーん、
なるほどね、
なるほどね、
そう、
あ、
ごめんなさいって、
どうしたらいいかなって、
うん、
いや、
年末はね、
だからこのダウンタウンとかも考えてた、
美容の層だけど、
そう、
で、
なんだかんだこんな時間だから、
あ、
ほんとにね、
せっかくなら、
この日、
日常感を、
味わせてあげるよって、
うーん、
そうそうそう、
まあまあまあ、
いろいろあって、
年末はね、
いたんだけど、
ちょっとあまりにも僕は仕事が、
本業のね、
仕事が忙しくなって、
1年前はサラリー部門やってたんですよ、
フランチャイズCMみたいな感じだけど、
あ、美容室って近いか、
そう、
フランチャイズの営業をする、
営業というか、
フランチャイズの募集をしてくる人に、
説明会、
お店、
食費をこれくらいかかって、
そうそう、
いわゆるランニングコストこれくらいかかるから、
まあ、
こういう人にはおすすめですし、
ちょっとこれ合わないんだったら、
27:00
ちょっとこうやって、
いざやってみたとしても、
ちょっと大変でやめちゃうか、
そういうオーナーさんというのがいるから、
そう、
だったら、
いいんじゃないですか、
ただ、
まるまるさんにとっては、
ちょっとこういったところは、
うちとかなり合うと思うので、
よかったらどうですか、
みたいなところを、
説明していくんだよね、
そう、
まあ、
何らかのそういう仕事をして、
まあ、
いわゆるちょっと飽きちゃった、
に近いのかな、
だったら自分でちょっと仕事やろっか、
ということで、
まあ、
一応学生の時にね、
あの、
営業の仕事やってたから、
まあ、
そこに、
その業界に戻ったって言うとさ、
この住宅系の、
あの、
まあ、
住宅売ったりバイブルしたりとかもそうだし、
あとは住宅設備を売ったりとか、
あれ程度オールマイク、
ただね、
あの、
これがじゃあ、
好きでやってるかって言うと、
そうじゃない、
というかね、
じゃあ、
それを持ったんだけどさ、
脱製するけどさ、
この美容師さん、
いつから来たの、
なんてさ、
結構、
もう、
だいぶ若い時からさ、
あ、
えっと、
あ、
お誕生日おめでとうございますって言うからね、
あの、
お誕生日おめでとうございますって言うことで、
あの、
あれですけど、
だいぶ若い時からさ、
ここから出してたの?
え、なんでなんでなんでなんで?
え、なんで?
え、なんでなんで?
え、すごいよ。
すごいすごいすごい。
すごいね。
え、
親が育った男?
へー。
あれ、
あれ、
すごい人ですか?
あれ、
ん?
そう?
そっか。
すごいね。
なんでそんなすごいの?
できないことないの?
なに?
どこ?
どこ?
どこ?
だめ。
だめだめだめだめ。
だめ、ちゃんと。
ちゃんと、
私は?
えっと、
私は、
洋服を投げ捨てます。
投げ捨てないね。
はい、
はい、
別に大丈夫よ。
投げ捨てないのね。
はいはいはいはい。
えっと、
風呂キャンもしてないね。
ある?風呂キャン。
ある?
よし。
でもさ、
なんかね、
似てる友達がいたのよ。
広島の子。
ほんとに、
あれしてるよね。
さっぱりしてるよね。
え、何飲みたい?
いいですか?
なんかさ、
マジすごいよね。
広島の子あるあるだったり、
あとは髪の毛で褒めるもそうだし、
ちょっと人間性が、
ちょっと好きなのよ。
うん。
え、人間性がすごい好き。
どうした?
そっちがねって。
あ、分かった。
そう。
まあこっちはね、
あのだから、
例えばどう?って
俺今ね、
こんな感じで言ってるんだよね。
で、次ね、
どこか分かんない。
鳥取、島根、
俺言ったっけ?これ。
鳥取とか島根とか。
分かる?
なんか言ってみたいとこある?
あ、
任せていいじゃん。
うん。
そこまで俺連れてってあげるわ。
みたいな感じで、
まあ盛り上げて、
30:00
で、最後ね、
いや超楽しいってなりたいんだよね。
まあそうじゃなくても、
いやいやちょっと、
また行こうよって。
ね。
なんかもっと知りたいしさ。
あははは。
え、だめだめだめ。
ちょっとカッコつけだしね。
く、く、だめ。
く、
こーら。
だめ。
やっぱ。
そう。
うわ。
はい。
ナイスナイスナイス。
ナイス。
いやでもさ、
髪切ってさ、
え、どうなんだろう。
専属、
髪切る人みたいなんか
ずっとないのかな。
もうこっちの人が多いよね。
そうだよなー。
こんなに似合わせてくれてさ、
いや、
なんかね、
楽しいのよ毎日が。
自己肯定感っていうのかな。
そう。
自己肯定感。
上がる?
上がることある?
え、なんで?
ネイルしてる?
あー、そっか。
あとはさ、
やっぱ上がって。
はい、
えー、はい。
ちょ、
ちょっと、
はい、
そうですね。
俺が得意なことあって、
そう。
あのー、
心理テスト。
分かった。
いや、
俺は絶対いいっすね。
っていうのを、
まあ例えば、
まあまあ、
だからこれ盛り上がった話っていうのは
再現性あるから、
これ車の話もしてもいいし、
あとはやっぱ何で、
何が見事になってるかっていうと、
やっぱ安心感、
安全感を与えてる。
そう。
え、
なんとかですか。
あとは向こうが広かったこと、
向こう恥ずかしめたいな。
っていうちょっと相手の居心地とか
そういったものを
ちょっと作ってあげたいので、
そう。
まあそこをちょっと意識してさ、
まあ一旦これでブレイクしよう。
お酒飲んで、
これ吸いながら
もう一杯吸ってさ、
で、また喋りたかったら喋る。
そうじゃなかったらやめる。
まあそれは、
返信をするぐらい。
え、いいかもしんない。
うん。
おっけおっけ。
理解。
一旦止めるよー。
32:16

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