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性をポジティブに!そして大切に💕 ライブ
2024-08-18 32:28

性をポジティブに!そして大切に💕 ライブ

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00:02
こんばんは、ガネシャンです。
えー、今日は日曜日ですよね。
んー、なんか少しだけ夜涼しくなったかな?みたいな。
ねえ、まあ相変わらず日は暑いんですけどね。
えー、そう、今日何話そうかなーってちょっと考えてたんですけど。
なんとも最近は、えー、なんだっけ、ネットフリーのブリーチをずーっと最初から、まあ合間合間に見ていて。
ようやくなんか後半、そろそろかな。
今シーズンなんだろう、15?6?なんかそんな感じかなって思うんですけど。
あのー、そもそもブリーチってね、アニメなんですけど。
えーと、長男坊がなんか好きで見ていたアニメなんですよね。
小学校、高学年、中学ぐらいかな?の時に見ていて。
なんかごめんなさい、私飴舐めながら始めちゃったから、ちょっとコロコロしてますけど。
えー、それで、なんかちょっと懐かしいなーというのもあって、ずっと見てたんですけど。
えーと、高校生のいちごが主人公なんですけど。
なんていうの、私あの高校の頃、えー、あまりなんか親しいお友達ってたくさんいなくて、えー、なんか、なんか変わった友達がいたんですね、2人ぐらい。
その変わったお友達というのは、見えないものが見える系のお友達で。
で、えーと、私は見えるわけではないんだけど、
えーと、中学の頃に、なんか、祖母が亡くなった瞬間っていうかな、まあ実感的にはそうかなっていう時に、なんか、うーん、そのぐらいからかな、なんかちょっとなんとなく感じるみたいな。
03:17
そんなぐらいなんですけど、その、見えないものが見えるお友達は、なんかね、スピリチュアル系とかっていうよりも、なに、あの、お化け系?それも含めてスピリチュアル系っていうのかな、そんなことないですよね。
なんか、あのー、なんていうのかな、私あの怖いのはすごく苦手なので、あんまりなんか、あのー、なんていうの、深入りしたくないなって思って、いつもなんか、あの、そういう話は避けていたんですけど、
えー、ああいうの感じるとか見えるとか、どういう感覚なんでしょうね、えー、いまだに、あの、ちゃんと見えたことはないです。
で、なんか、見えないのは、あのー、ご先祖様だか守護霊様だかわかりませんけど、あのー、見ない方がいいよって言ってガードをしてくれてるっていうのをね、なんか聞いたことがありますけど、その辺も、うーん、よく
わかりません。
ただ、なんか、うーん、なんだろう、ご先祖様は、あの、守ってくれてるなーみたいな、えー、おじいちゃんとかおばあちゃんとかね、守ってくれてるんだなーって思うことは結構あったりして。
えー、なので、なんか、そういうこう見えないものの存在、力みたいなのは、まあ比較的信じてる方かなーって思います。
えー、ただあんまりね、怖いのは嫌い。何回も言うけど。
あのー、スピリチュアルも結構好きなんですけど、私自身が、なんかその、なんていうのかな、自分の体の感覚を超えた、なんか不思議な体験をしたことがあって、で、怖い体験じゃないですよ。
06:17
その、いわゆるこう、なんていうのか、えー、ワンネスって言われるような、その、なんていうのかな、みんな、もともとね、一つのところから来ているみたいな、その大いなる存在みたいなところ。
あのー、これ一人ですごく、昔からそうなんですけど、私、なんかこう、生きづらさを感じたりとか、えー、本当に、あのー、自分を理解してくれる人がいないなーみたいな、ちょっと孤独な感じが、ずっとしていたん
ですね。
ここに私はいていいんだろうか、みたいな感じ。それは、大人になってからも、結婚してからも、子供を産んでからも、あのー、ずっとなんか、あのー、なんていうのかな、ある意味こう、なんか孤独が付きまとっていた、
寂しい、どことなく寂しい感じっていうのがね、
家族もいてさ、旦那さんもいてさ、まあいろいろ問題はあるけれども、方から見ればきっと幸せに見えただろうなーっていう、そういう時にも、なんかね、すごく孤独な感じがしていたんですよね。
で、それが、なんか、あのー、うーん、そうじゃなかったなって、私は一人じゃないんだって、なんかね、根っこの部分ではみんなつながっているんだなーみたいな、なんかちょっとね、不思議な感じがして、その孤独から
解放されたというか、
ああ、私、なんか、あのー、いろんな理屈なく幸せだなーっていうか、愛されている存在なんだなーっていうのを、なんか感じて、すごくね、その時っていうのは、なんか体はあんまり感じれなくて、こう、なんていうの
かな、
自分の精神だけが、なんか起きているみたいに、感じているというかね、考えていたので、あのー、意識を失っているわけではないんですけどね、なんとも不思議な体験をしましたけど、そこからこうなんか、孤独感
09:05
みたいなのは、なくなっていって、
なんか、あのー、なんていうのかな、自分、自分は、誰からも愛されないって思っていた自分に対してね、
自分自身を大切な存在って思えるようになった、みたいな感じですかね、なんかね、わけわかんない話をいきなり始めた感じですけど、そんな体験をしました。
まあ、スピリチュアルがあんまり好きじゃない方もいらっしゃるのでね、これなんかこう、全然非現実的な話をしている感じになっちゃうのかなーって思いますけど、
じゃあ私は、あのー、非現実の世界でふわふわ生きているかっていうと、至って現実的にですね、あのー、なんていうの、日々を生きているんですけど、
えー、なんかこう、昔は、なんか、自分じゃない別の存在として、こう、ほら、役者とかね、そういうのをずっと憧れていたんですけど、自分じゃない人になれるみたいなので、すごいね、あのー、
自分を変えたいとかって思うのに、そういう、なんか、見えないものの力をあてにして、なんか、こう、うーん、願ったりとかね、そういうのをやりたかったりとか、
そういうことをしていると、えー、変わる。目の前の現実がね、変わるっていう、なんか、ふわふわスピリチュアルみたいなのを、結構ね、
12:08
あ、こんばんは。いらっしゃい。寄せていただきました。いつもありがとうございます。
あのー、まあ、時々私、このスピリチュアル的な話をしているような気がしますけど、
あのー、ふわふわスピリチュアルは、なんか、こう、それで自分が、あのー、何か、こう、なんていうの、あのー、
行動できるパワーがね、そこで得られるとか、なんか、楽しい気分でいられるみたいなことであれば、全然いいのかなとは思うんですけど、
えー、なんかね、私は、あのー、なんか、それじゃあつまんないなっていうかね、
結局、いろいろと、なんか自分を変えたいと思って、自己啓発のいろんなセミナーとか渡り歩いている時期ありましたけど、
逆になんか私は落ち込んじゃって、あのー、なんでみんなこれでうまくいくんだろうって、私は全然ダメだなーとかって思ってたんですよね。
なので、なんか、あのー、あんまりね、えー、
スピリチュアルだのみなのも、好きじゃない。
思っています。
いやー、でもさー、あのー、そもそも日本ってさ、なんか、こう、いろんなものに神様が宿るとか、なんだとか、こう、なんでも、
あのー、なんか、それこそ草花でもさ、石でもさ、えー、お家でも、なんか、えー、山でも川でも、なんでもさ、いろいろとこう、なんか神聖なものが宿っている?
こう、拝む対象になるみたいなのあるじゃないですか。
だから、それはね、私ね、好きなんですよ。心が落ち着くみたいな感じで、
あのー、それこそお盆も過ぎましたけど、えー、お墓に行ってね、手を合わせるとか、えー、神社で手を合わせるとか、
15:13
なんか、そういう時間ってさ、すごい心が落ち着く感じがして好きですね。
そういう意味では、いや、そういうのもなんかスピリチュアルなんじゃないかな、広い解釈で言うとさ、
こんな感じ。
ただ、たりき本願では、やっぱり現実は変わらないような気がして、えー、
ちょっとね、最近、あのー、頑張って、えー、なんていうの、
あの、行動をね、頑張るっていうか、なんて言ったらいいんだろうな、
あのー、一番わかりやすい指標だと思うんですよ。
あの、稼ぐっていうことはね、えーと、なんかこう、いろいろと自分がいい状態で、
えー、エネルギーが回っているっていう風にも言えるかもしれないけど、
自分が生き生きこう活動できていると、自然と、あのー、えー、稼げていたわけですよ。
あの、夜のお仕事で言うならさ、もう自分がとにかく、そのー、なんていうの、楽しんでいる、
えー、あのー、なんていうか、えー、自分、自己犠牲をして誰かのために尽くすっていうよりは、
自分自身が、あのー、いい状態でね、めちゃくちゃ楽しんでますよって言うと、
なぜか、あのー、まあお客さんも満足してくれて、えー、結果的には、あのー、稼げていたわけですよ。
でも、あのー、なんていうのかな、
同時に、えーと、子供たちのために、あのー、頑張らなきゃっていう気持ちも、あのー、あったんですね。
なんか、目標を立てていた。月にいくらぐらい稼ぎたいみたいな。
で、でも、あのー、なんていうのかな、
楽しくなければ、続かないし、えー、満足度も得られないな、みたいなのがわかった時に、
18:00
なんか、あ、自分自身が楽しんで、こう、いい状態でいることが一番稼ぎるんだな、みたいに思って、実際に、
まあ、あの、まあまあ稼がせていただいたんですね。で、今は、
ウーバーイーツをやっているものの、うーん、いやー、そこまで頑張ってないんだよね。
なんか、体を動かしながら、えー、趣味と実績を兼ねて、みたいなことを言ってるわけですよ。
実際楽しくないと私は続かないので、えー、
家に行ってパソコンをいじって、何か、あのー、なんていうの、えー、
タイピングとかもそこそこ早いんですけど、
パソコン、なんていうんだろう、クラウドソーシングみたいなので、お金を稼ぐことをちょっとやってみようかなと思ったけど、
あの、案件を見て、いやー、これは私には全然楽しみを感じないと思って、
で、そしたら、じゃあちょっと今、
あの、ウーバーを頑張って、とにかく自分はお金というエネルギーを回せるっていう経験を差し上げようみたいな感じで、
えー、
と、
ちょっとね、あの、頑張っております。
えー、
そもそもは、
あのー、その頑張る、
いやー、あの、なんかさ、こう、会社勤めで、
なんか、
なんていうの、
あの、大変な思いをしている、いろんな、あの、上司とか部下とか、えー、
お客さんとかの、こう、狭間に立って、なんか大変な思いをしてたりとかする人からすると、
なんか、あの、そんな楽にやってて羨ましいなとか、なんか、
そんなんで稼ぐのなんてって思われそうなんですけど、
でも、
あの、
これなんか固定観念みたいな感じが、
あの、していて、
大変な思い、辛い思いをしないと、お金が稼げないって私自身も思ってたんですよ。
思ってたから、なんか、
変な努力をしてたような気がしたんです。
21:03
えー、
その、インスタグラムのさ、勉強を一生懸命して、SNSの発信はこうでなきゃ、でなきゃって、
あー、全然面白くない、この野郎って思いながら、
でも、その、巷で言う、
発信、マネタイズするためには、みたいなのを、
考えてると、
いやー、でもな、ここが踏ん張り時なのかなー、とか思いながら、
で、これが自分の、こう、自己対話の中で、
面白さを見出して、うん、これなら頑張れそう、みたいな方法を編み出そうとしたわけですよ。
それが、
えーっと、なんだっけ、
えーっと、AIをね、いろいろと駆使した、
えー、なんていうの、便利なツールを使って、
えー、そういう工夫をする、これは、
そんなに、
あのー、嫌ではなかったんですね。
まあ割と、楽しい方法なんですけど、
そのー、
インスタの発信が、
それでもなんかつまんなくって、これは私はちょっと待ってー、と思って、
なんか、そのお金を稼ぐっていうことに対するブロック、みたいな感じ、
で、あのー、
辛い、大変、我慢をしなければ、
お金が稼げないっていう、
ところにまた入っちゃったわけですよ。
で、
いやいや、そんなことをせずとも、
簡単に稼げるじゃん、っていうところにまた戻りたくって、
えー、
Uberは、私はあのー、
じっとしてるのが嫌いだから、楽しいんですね。
まあ、体力的な部分では、結構ね、大変っちゃ大変なんだけど、
でも、そのー、肉体的な疲労感っていうのは、
精神的な疲労感に比べると、
まあ、回復は早いんですよ。
なので、
今日もよく働いたな、頑張ったな、私、みたいな感じで、
一日、そのー、なんか、落ち込んだりとかっていうこともなく、
あのー、追われるので、
ただこう、精神的な苦痛ってさ、
意外と、なんか、翌日まで引っ張っちゃうじゃないですか。
また、あのー、
作業を始めたり、仕事に戻ったりするとさ、
あー、
あかんな、っていう感じになっちゃうので、
いやいや、そうじゃないよって、
稼ぐって言ったって、例えば、
あのー、
なに、コンビニのバイトとかさ、
まあ、何のバイトでもいいんだけど、バイト、
24:03
あのー、
1時間働けば、
まあ、1000円は確実にもらえるじゃないですか、
その中身は、さておきさ、
1時間、
まあ、何かしらやってれば、
確実にね、1000円稼げるわけでしょ。
まあ、1000円いくらか。
で、
あの、これ大変だと思ってると、
わざわざ大変な仕事を選んじゃうなって、
そうじゃなきゃ稼げないと思い込んじゃってると、
結局稼げないんじゃない?
お金って私のところに、こう、巡ってこないんじゃない?って思って、
とにかく、楽しみながら、
お金がちゃんと、
自分のところに入ってくるんだっていう経験を、
もう1回し直そうと思ってですね、
そうだよね、夜のお仕事もそんなにさ、
あのー、
なんていうの、
肉体的にも結構ね、大変でしたからね。
考えれば私、肉体労働派なのかな?
まあ、そりゃいい、どっちでもいいんだけど、
えー、
楽しく労働して稼ぐ体験を自分にもう1回させてあげようと思って、
そうすると、
あの、あ、お金は別に、
あの、辛い思いを占めなくても入ってくるなって、
思う、また思えると思うんですよね。
なんかそれがね、少し、
後戻りしたっていうか、前の、
うーん、全然稼げないみたいな、
なんかどうしよう、どうしようって思っている状態になっちゃっている自分がいたので、
なので、まあ言葉では頑張るって言ってるんですけど、
自分が好きなことで、無理のない、
精神的苦痛をあまり味わわなくていい仕事。
で、ちゃんとお金は入ってくるんだぞという体験をするためにですね、
Uberは少し、あの、
なんていうのかな、
集中してやろうかなっていう感じでおります。
そうするとね、ブログとか、
他のSNSの発信は少しこう、ペースが落ちてしまうんですけど、
えっと、
ちょっとね、
あの、
なんか、
あまり器用ではないので、
あれこれ、分散、
しないようにというか、
休憩時間にとかね、ちょっとこう、
27:00
暑いからさ、カフェに入って休憩してる時に、
ちょっとこう思いついたもの、
あ、そういえばこれ書いとこうみたいなブログはね、上げたりするんですけどね。
そんな感じ。
みんなこうさ、お金稼ぐって大変な思いしなきゃ稼げないと思っていませんか?
それがさ、私またそんな感じになっちゃってるから、
なんかいろいろ大変に、なんていうの、お金が回らないような気がしちゃったんですよ。
いやいやって、なんかこう反論が来るかもしれないけど、
私さ、反論のカモンですよ、ウェルカムですよ。
なんかね、いろんな考えの人がいて、
よくさ、
同じような考えの人ばっかりで集まってしまうと、
なんていうのかな、こう惰性で、
結果的には何の成長もしないみたいな状態になっちゃう。
何の学びもないみたいな状態は、
自分にとってはね、良くないと思ってるので、
なんか新しい刺激を常に求めております。
なんかお盆休み明け、
明日平日になるんですよね、多分。
休み明け、やだなーって思う人もいるかもしれないんだけど、
お仕事もさ、視点を変えて楽しめるようになったらいいなーって思ったり。
いや、仕事は仕事。
それ以外は、
プライベートはプライベートの時間をちゃんと確保して、
自分の時間を確保して、
それはそれで楽しみます、みたいなパターンの人もいると思うんですよね。
私は、仕事もプライベートも、あんまり区切りがはっきりしてなくてもいい感じですね。
というのは、仕事だか遊びだかわかんないようなのしか続かないからかもしれないんですけど。
たださ、これ大人がね、子供に向けて、
いや仕事っていうのは苦しいもんだ。
30:01
辛いもんだ。
っていう感じで仕事をしていると、子供たちはその呪いにかかってしまうので、
大人は、いや仕事って楽しいなーとか、大人っていいよっていう大人が周りにいる方が、
子供たちの未来は明るいじゃないですか。
いいな、自分もあんな風な大人に早くなりたいなって思ってもらえるような大人に私はなりたいと思っているので。
旦那さんはね、大変だなと思いながら仕事をしていると思うんですよ。
やりがいももちろんあると思うんですけど、大変だなって。
でも家族のために仕事を頑張らなきゃなーって思ってくれてやっていることなので、
今みたいな私の、いや仕事は楽しくやらなきゃみたいなのは多分反論されると思うんですけどね。
それも考え方いろいろですよね。
そんなわけで、今日は何が話したいのかよくわからないですけど、
この配信自体は毎晩のルーティンにほぼほぼなっていて、
なんだかんだ発散している部分も多々あるので、続けるは続けると思うんですけどね。
どうしようかな。ちょっと一旦一回終わります。またちょっと後で立ち上げると思います。
すいません。一回失礼しますね。
32:28

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