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まったり雑談&時々性教育 ライブ
2022-08-24 58:05

まったり雑談&時々性教育 ライブ

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感想

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00:03
こんばんは、ダブルボディセラピストのガネシャンです。
毎回BGMが変わってしまうんですけど。
あ、めめだ! こんばんは、いらっしゃい。
なんとなく、細々話になっちゃった。
うん、こんばんは。
こんばんは。
はい。
えっと、さっきFacebookライブやってたよね、エミリー。
中村エミリーさんが。
スメラの本を紹介したね。
スメラの本名がわかんないんだけど、なんとか陽子さん。
陽子さん。
フルネームがわかんないっていうね。
えっと、えっと、えっと、本のタイトルが
えっと、親ガチャ
親ガチャ
ハズレたら最高だったっていう本だよね、確か。
まあなんかすごいいろんな経験をされてきたという、よく生きててくれたなぁみたいなことをエミリーさんがおっしゃってましたけど
まあこればっかりはちょっと読んでみないと、私たちも、というかあんまり多分
そのお友達とか周りにいる人には言ってこなかった過去のお話みたいなことがおそらく
書かれていて、それを乗り越えてっていう本なんでしょうね。
で、そうかみたいな感じで
聞いておりましたけど
ねえ
あの
本出したいなぁとかって思いながらさ
なかなかその 何からやったらいいかとか
なんか 漠然とね、出したいなって思ってるだけで
どうこうどうしていいかわかんないとかってね、言う人もいるし
いや私なんて本を書くようなその人様に読んでもらえるようなものは書けませんっていう人もいるかもしれないけど
でもね意外と 自分にとってはね当たり前
だったりとかもしくはそのなんか ちょっと特殊な経験で人の役に立つとは思えないとか
そういう風なイメージを持ってしまうかもしれないけど
どんな人にも多分 素敵な映画とかドラマができるような一冊っていうのは
03:01
書けると思います。
どちらもね今ちょっとさらっと言ったその中村えみりさんもスメラン 陽子さんですね
どちらもちょっと コミュニティの仲間でもあったので
応援の気持ちも含めて何々出版するって言うので 見に行ったんですけどその中村えみりさんは結構ね
あのいろんな方の出版のお手伝いをしていて
ご本人は 最初はアマゾン
アマゾンの
販売をするというか アマゾンビジネスって言うんですかね
なんていうの? 転売って言うんですかね
そういうスモールビジネスから 自宅で始められるスモールビジネスから少しずつ積み重ねていって
ご自身は本当に努力家というか勉強家で
どんどんどんどんいろんなことを身につけて
一番バイタリティのある女性って言ったらえみりだね
バイタリティというかその 行動力っていうかね
なんていうのかな
結果につながるようにというか
スモールビジネスも
ちょっと思いつきで例えばメルカリで販売しましたとかっていうことはできるけど
それをどうやったら継続的に収入にできるかとか
より良いビジネスとして構築できるかっていうところ
いつもロジカルに考えられる方というか非常に頭が良くてですね
でもわかりやすく伝えてくれるっていうところで
本をまとめるにも多分うまく導いてくれるんじゃないかなというところでね
非常にリスペクトしている
いろんな仲間がいる中でも特にリスペクトしているお姉さんですね
お姉さんっていうか私は歳変わらない気がするんだけど
僕にとってはお姉さんですよ
そうですね
めめにとってお姉さんですけど
私にとっては多分お姉さん
僕はずっとエミネって呼んでる
エミネってエミネムみたいじゃん
みこみこさんこんばんはいらっしゃい
中村エミリーさんね
フェイスブックで検索していただくと
アマゾンシェルパーって言って
そのキンドルの出版のお手伝いですね
06:02
登山用語なんですね
シェルパーっていうのは
よくその兵装するみたいなニュアンスで言われる
なんて言うんだ
ガイドみたいな役割が多い
マラソンでいう兵装っていうのは
一緒に走るなんですけど
シェルパーっていうのは
もっと重要な役割があって
要はその熟知している山をね
この登山家の人
自分が責任を持って受け持つ
その登山をする人が
安全にちゃんと目的を達することができるように
でもなんて言うんですか
登るのはその登山家自身ですよね
なのでシェルパーというのを
うまい言葉を持ってきたなと思うんですけど
その一緒に走るだけではなく
ちゃんと無事登頂できるように
目標を聞いてそこまで導いて
その登山家が持っているスペックっていうんですかね
その人が持っている
だから実際の登山だと身体能力とか
っていう性格とか
いろんなものを多分含めた上で
その案内をしていかないと
途中で何があった時って
予想ができないじゃないですか
相手のことを知らないと
そういうことを多分冷静に
いろいろと判断をして見ていくよっていう
ある意味エミリーの自信の現れの言葉でもあるかなって
私は受け止めてるんですけどね
いや本当にね
いいんですよ
だからそのうち
知る人ぞ知るになるんじゃないかなって思って
話すと面白い人だよね
いや面白いんじゃね
猫バカニャンとか言ってるんだけど
そうそうそう
だけどね
ニャンニャン言ってるけど結構面白いお姉さん
あのそうね
明日めめと一緒にやってるとか所属している
LCCLっていうコミュニティがあるんですけど
その
なんだっけ
昼の12時からね
いつもクラブハウスをやってるんですけど
そこでもね今日その紹介してた本
出版の陽子さんが来てくださって
09:02
本のお話をしてくださるというので
ちょっと楽しみにしております
今日はね多分ねあえて中身には
そんなに触れなかったんだと思うんです
どういう思いでその本を作り上げたかっていうようなところとかね
なぜその本を書きたかったというか
出そうと思ったかみたいな
いろんな背景の部分のお話が多かったので
明日はどんなお話になるのかなって
非常にこれ個人的な楽しみの話をここで話して
申し訳ない気もするんですが
ぜひ皆さんにもね何か
なんていうのかな
人生に悩んだ時とか
ちょっと辛いなとかどうしようかなって迷った時に
もしかしたら役に立つ一冊になるのではないかな
という気がしたので
ちょっとね長めに
長めにというかじっくりね
ちょっとお話をさせていただいたんですが
もし明日の12時昼間ですね
お時間が合いましたら
ぜひクラブハウスの
望む未来の応援を
実現を応援する
反対になっちゃった
望む未来の実現を応援する
LCCLというクラブがありまして
そこで多分私もちゃんと参加できると思うんですよ
楽しみにしているので
ミミだけ参加かわかんないけどね
みこみこさんよく来てくださいますよね
こんばんはありがとうございます
そうそうぜひ聞いていただきたいなというか
私自身もちょっと楽しみにしているので
そんなわけで
今日の昼間はクラブハウスからずっと
なんか子育て的な話をしてたんですよ
タバヤンとも昼のクラブハウスが
なんとなくその
多分子育ての悩みみたいなところ
どういう流れでそうなったのか
ちょっとわからないんですけど
子育ての悩みでっていうことでお話をされていて
なんとなく私は話すタイミングが
一度声かけたんですけど
聞こえなかったのが何なのか
ちょっとタイミングが合わなかったので
始まるの遅かったしね30分
まあまあそれはあれなんだけどさ
火曜日は安定のせいこさんなので
まあいいかなみたいな感じにも思ってたんだけど
やっぱりちょっと気になって
12:00
昨日自分でクラブハウスのモデレーター
やらせてもらった時にも
明日はみたいな話をしてたので
ちょっとぐらい顔出そうと思ってたら
ちょっとタバヤンが話してたので
でなんとなく気になったんですよ
あのまあどういうふうに受け止めたのかな
みたいな感じでなので
まあなんとなく自分の中で気になっていたので
そこから子育ての話をいろいろと自分の中で
いろいろ考えてて
ブログにもちょうど子育ての話を書いたんですけど
考えてたタバヤンきっかけで考えてた割に
全く違う話になってるんですけどブログは
でもちょうど5時過ぎだったら
タバヤン来てくれるかもしれないなぁと思って
スタンドFMは5時回ってから
ちょうどいいタイミングで始められたので
来てくれたんでねタバヤンが
僕は全然気づきません
いやいや大丈夫です
いやあのタバヤンと2人で話したので
でねりんごちゃんも来てくれたので
なんかちょっとテンション上がりました
多分りんごちゃんすごい人だと思うんだよ
私わからない
私にとってはみんなすごい人なんだけどさ
ねえ
だからなんか
なんていうのかな子育てってほら正解がないし
兄弟でも同じように育てたつもりでも全く違うじゃない
違うね
で実際さ
特に私なんかは
子供が小さいその育ち盛りの時に
ある意味波乱万丈の中に突っ込んじゃったから
決していい親ではないかもしれないけど
イコール子供が幸せに生きられたどうか
生きられるかどうかっていうのは別問題だからさ
別問題だね
イコールじゃないじゃん
だからさある意味私は開き直っているとも言えるかもしれないけど
でも子供にとっては
子供にできるだけいい影響を
与えたいなって願うのはね
まあまあみんな同じことだと思うから
だからこそ悩むし
いいのかなどうなのかなみたいに思うと思うんだけど
まあ何よりもやっぱり親自身が
その生き生きと生きていれば
もうなんか子供は
その影響を受けて
元気に育っていくんじゃないみたいな感じに
15:07
波乱万丈な親でも大人になって笑い話になればねって
そうですね
何せね
長男坊は大学入試の時に
親の話を出して合格したんですよ
面接じゃなくて英語入試ってほら何ていうのかな
レポートを書くみたいな
あのね英語入試何段階もあるんですよ
これどこの大学も一緒なのかわからないんですけど
KOで英語入試っていうと
入試の前に
なんか
何人だったかな
すごい人数から300人に絞られて
でそこからまた
なんていうのかな
1週間ぐらいスパルタ教室みたいなのがあって
勝ち残り戦みたいな感じなんですよ
入試とは別の前段階でね
確かそうなんだったと思うんですよね
それである程度上位に残って
流れ忘れちゃったけどさ
その後英語入試で合格した
同じ流れだったのかな
英語入試ってのはよくわかんないんだけど
スパルタみたいなことって何をするの?
あのね要は
プレゼンですね
どうしてもKOに入りたいんだっていうプレゼン
そのKOに入りたいんだっていうプレゼンだけじゃないと思うんですよ
多分だって1週間ぐらいなんかあったから
何回かに分けて
超
なんていうの
話してる私は
つまみ食いぐらいしか聞いてないので
あのなんか
母さんこれは本当にすごいことなんだよって言ってたんだけど
そうなんだって言って
あまりね記憶に残ってないの
子供がすごい資料を準備したりとか
スケッチブックにいろいろやってたのは記憶にあるんだけど
何回行ったかとか
どういう話をしたのかわからないんだけど
要は
18:01
社会貢献をしていきたいんだというような話を書いていた
自分はこういう家庭でこんな状態で育ったけれども
最後はやっぱり入りたいプレゼンだよね
私を雇ったらこんな良いことがありますみたいな
会社のプレゼンみたいな感じなんだと思うんだけど
要は自薦の入試
学校推薦じゃなくてね
自分で自分を推薦するみたいなのが栄養入試
っていう理解なんだけど合ってるのかな
家は両親が我が道を行く人だから
未だに理解ができないけど面白かったなと思って
多分うちの子たちもそうだと思う
こんな感じだと思う
入試のシステム変わりすぎて理解不能って
そうだよね
高校とか中学の入試とかでも
うちの子供たちだから
10年以上前になるけど
それぐらいからプレゼンとか
作文的なもので結構増えてる感じがする
だから単純に○×式の筆記試験ばっかりじゃなく
書かせるっていうことを結構やったりとか
勉強だというよりはないっていう話だね
相手に伝える力とかっていう
理解力とか伝える力みたいなところが
単純に○×とか必ず正解1たす1は2みたいな
正解が1個しかないような問題って
○暗記すればいいだけじゃんね
それでもすごいけど
自分で考えなくていいというか
自分の意見がそこにはないじゃんね
そうね
なんかね見たらね
志願理由書?
志望理由書?
あとプレゼン、あと面接って書いてある
それなんか1回じゃないのよだから
そう1回じゃ済まなさそうこれは
確かね3000人から300人だったと思うんだよね
一番最初の段階で振り落とされたのが
で残ったっていうところで初めて私は聞いたの
うん、なるほど
へーそうなんだ
倍率10倍ってことだね
でそこから8人になってんのよ
21:07
だからすごいでしょって言うから
うん確かにすごいけど
すごいね良かったねなんだけど
良かったねって言って
まあ嬉しいだろうねっていう感じで
母さんが嬉しいじゃなかったのが
子供にとってはショックだったみたいだけどね
母さんは喜んでくれないだろう
これ見ると一次選考で志望動機書
志望理由書を書いて
そこから二次選考で面接とプレゼンテーションと
書論文の結果最終的に合格みたいになるらしいよ
それってどこの学校?
それは一般的な話
一般的なやつか
それより絶対多かったな
あ、そうなんだ
3時か4時くらいまであったと思う
それともやっぱ入試と別だったのかな
わかんないや
入試って
システム変わりすぎて意味不明だよね
栄養入試とかっていうのもなかったことない?
前からあったのかな?
俺らの時はなかった
大学行くつもりなかったけどね
私もなかったけど
大学行ってもどうせ遊ぶだけじゃんって思って
だったら俺は大学生より遊んでやる
大学生になるよりは
うちねそこのところね
長男坊は遊びたい
なのよ
学校に入ったら遊んでやるぜって
いやそうはとんやがおろさねえと思って
大学行って遊ぶのは
要は親がお金を出している子供たちが
結構遊んでる感じ
うちは学費は自分で出しなさいって言ううちだね
高校までは面倒見るよって
だけどそれ以降は
自分で生きなさいと
それはだから口は出しません
どこに行こう
どこに行ったって
何を就職したって何したっていいから
そこは何も言いません
ただ高校出たら自立しなさいっていうのが
母のみんなに平等に言ってきたことで
大学行った2人は
全部自分で小学生をもらいながらね
行ってるんだけど
長男は
なんていうのかな
反動なのかわからないけど
24:01
自利品生活の反動なのかわからないけど
絶対お金稼いで遊んでやるって言ってたのよ
先輩に誘われて
よっしゃやったー
奥の奥担員の授業みたいな感じになってたから
よっしゃーって言ってて
半年間残して
仕事してたから
その半年は大学生活を満喫するって取ってるの
休学だとどうやら8年って誘惑はないらしいのね
だから8年以上在籍してるんだね
仕事はまだ卒業してない
まだ卒業してない
どうするつもりなのかな
今さらよくねえと思うんだけど
もう長男に任せるしかない
もちろん口は出さない
大学から来るわけよ連絡が
どうなってますか
親の同意っていうね
いい大人なのに別に親の同意も何もいらんだろうと思うんだけど
要は連帯保証人的な役割だから
大人でも関係ないのかって思うんだけどさ
次男坊は
同じようにやっぱり奨学金をもらって学校に行ってるんだけど
一浪したんだよね
早稲田に行けずに
いまだに長男から言われるんだけど
なぜもっと大学を何個も受けさせてやらなかったんだ
言わなかったから別に受けさせられなかったんだけど
みたいな感じで言ったら
それは気を使って言わないだけじゃん
みたいな感じで言ったんだけど
結果的には落ちた1年間っていうのは
予備校とかにも通わず
バイトをしながら
バイトも本当に気持ちだけだったんだよね
気分転換ぐらいで
本当に勉強づけだったのね
ただそれですごく良かったなと思うのは
失敗経験だよね
大きな
それが彼の原動力になって
大学行ってからも
最初国文学科だったのが
経済学部に変わるときに
要は成績優秀だったから
可愛がられてたらしいんだよね
教授に
27:00
だけどなんで変わるんだみたいな
そんな頭おかしいみたいなことを言われつつ
学部を変わって
目標が変わって
目標が変わったんだろうね
最初は安定した職業に
ついた方がいいって思ってたみたいな
だから教師になるつもりでいたんだよね
要は公務員
だけどどこかで考えが変わって
経済学部に変わって
そこから
またすごい勉強熱心だからさ
本来1年生でなんとなく
選択をしてるはずであろう
学部を変更する人たちは
余分に単位を取れるように
他の授業とかも選択するらしいのよ
添付を最初から考えてる子たちは
だけどうちはそんなこと全然考えてなかったから
みっちり添付をすると
足りない分をみっちり取らなきゃいけないからさ
大変だったと思うんだけど
周りは遊んでる子たちばっかりで
でも自分は目的意識があるから
一生懸命勉強する
大学4年は遊べるぜみたいな
ノリじゃないんだね
これはやっぱり自分がバイトをしながら
自分のお金でいってるから
そういう
そういう感じには思えなかったんだろうね
長男も勉強はしっかりやってたんだよ
行ってるときはね
だけどさ
いまだに卒業しないで追い抜かれちゃったよ
みたいな面白いよね
別に
それはいいような気がするけどな
行きたくなったときに行けば
そうね
面白いやつだなと思って
ただね
ブランドにこだわってるっていう部分もあるんだよね
KOっていうブランド
そうそう
やっぱり入れたんだから卒業しないと
KO卒っていう風にはならないじゃん
KO中退なんていう経歴はないからさ
だからそこはちょっとこだわってるっていうね
へーこだわるんだと思って
お母さんは何も分かってないって言われるんだよ
そこでまた
でもさ
もういい
役立つのって
例えば海外に移住するっていうときとかさ
あっちゃんが中田のあっちゃんが
知り合いみたいに言ってるけど
youtube大学のトーク番組の方だったと思うんだけど
30:01
学歴はないよりはあった方が
もしチャンスがあるのであれば
学歴はあった方がいいよ
なぜならば
海外とかに移住するとき
実際にね自分が
チェックをされた項目として
どこの大学を出たかっていうところは
見られたって言うんだよね
なるほどと
うちも
なんだっけ
ニュージーランドじゃないよ
どこに行こうって言ってんだっけ
オーストラリアじゃないよ
なかった
フィリピン?
マーライオンがいるところ
シンガポール
シンガポールに移住してるじゃん
うちも半分半分でシンガポールに行くって言ってたんだよ
だから
もしかして
学歴引っかかったのか
卒じゃないので
いいんだけどね
人の人生だから
移住するんだったら
フィリピンかなと思ってる
移住考えてるの?
移住するんだったら
昔
保険の外交やってたときに
お客さんがね
奥さんが
フィリピンの人だったのかな
向こうは物価が安いから
そこはね
6人お子さんがいたんだよ
自分で事業してたのね
そのお客さん自身がね
お金を貯めているから
いいお客さんなんだよね
なんだかんだ言いながら
子供全員分の保険
いくえ保険って
一時金がポンポンポンって何回か出るような保険があって
成人したらお祝い金みたいな感じで
そういう保険に入ってて
要は
乗り換えませんかっていう
子供の保険の出たお金の一部を
就寝保険にしませんかみたいな提案をして
市に行ったときに
うちはそのお金で移住するんだって言ってたの
33:00
なるほどね
物価が安いから
十分余裕で暮らしていけるだけの
お金になる
それだけじゃなくね
今まで貯めたお金で
奥さんの国に行くんだっていう話をしてて
日本は物価が高いからさ
みたいな話をしてたんだけど
今どうだろうね
日本も海外からすると物価は安い方なんだよね
住んでるとあまり実感はないけどね
失われた30年とか
フィリピンも物価が上がってるみたいだね
そうだね
ただ物価だけが上がってるというよりは
全体的に上がってるっていう感じだから
要は賃金も上がってる
日本は賃金は上がらずに物価が上がってるから
実際には結構きついねっていう話だよね
まあ
あんまり
それ前に話した
単車みたいな生活をするんだったら
全然関係ないよねって思うんだけど
全然関係ない
自給自足の生活
とかだったら
塩とかさ
さすがに作れないだろうから
そういうものは買うかもしれないけどさ
塩とかさ
あとは燃料とかね
薪だけじゃ生活できない部分もあるだろうから
考えたらそのぐらいはもしかしたら
お金使うかもしれないよねって
自給自足と言いつつも
でもそんだったらあんまり影響ないのか
思いながら
自給自足ね
ってちょっと思ったり
楽しそうだけど厳しそうでもある?
自給自足は
楽しんでやれるなら
いいと思うんだよね
例えば自分が
植物を育ててね
お花だけじゃなくて食べる
お野菜とか果物とか
タロイモとか作ったり
タロイモかなんかわかんないけど
それを保存食に加工して
要はジャムとか
いろんなものに加工して
保存食を作って
みたいな感じで
冬を起こすと
冬は
何をどういう風にしたかっていうのは
36:01
あれだけど
そうやって
冬の間は
植物の世話ってそんなにいらないから
制作活動に没頭するみたいな
で合間に
ティータイムをちゃんと楽しんで
とかね
いろんな日常の生活が
それぞれがこう
いろんなことがあるから
全部気分転換になるみたいなことをね
書いててね
なるほどね
日々の当たり前な生活
を楽しめるっていうのは
たぶんそこにはちゃんと
一つずつに感謝があったりとか
喜びがあったりとかしながら
生きてたんだろうなと思って
私はそういう
自給自足の生活に憧れてるわけではないんだけどさ
なんていうの
それは彼女がやりたかったことだから
自分が理想とするお庭
家も込みのね
自分の理想の世界を作りたいっていうところで
ずっと動いていたわけですよ
自分のやりたいことをやってきた
でも例えば子供がいたりとか
世の中のいろんな
いろんなことが起こったときに
それに逆らうのではなく
うまく昭和をしていくみたいな考え方で
でも自分がやりたい軸の部分は崩さないで
少しずつ無理をしないで
実現していったっていうのが彼女の生き方なんですよね
夢の実現ってパワフルな男性的な生き方っていうよりは
彼女の場合は
すごく女性的な
女性的なパワーで生きていったのかなっていう感じ
でも子供もちゃんと育てあげて
39:00
お母さんとしてもちゃんとやっていってるんでね
それも素晴らしいなと思うんですけどね
子育て
子育て大変だよ
大変だよって
大変だよ
俺はそんな育てたわけじゃないけど
やっぱりね
やっぱり全然
全く無視できるわけじゃないじゃん
父親だって
無視してもらっちゃ困るよ
おむつも散々かいたりした
それは当然ですよ
とか言ったら怒られちゃうけど
なんか連れてって言えば連れてったし
遊んでって言えば遊んだし
あんまり怒ったことはない
よく言われるのはね
男親はいいとこ取りだって言って
こううるさくしなきゃいけないのは母親だって
感じで言われたりもするけど
でもどっちがどっちとかって言うんじゃなくね
ちゃんと役割分担をして
両方で叱ったら子供の逃げ場がなくなっちゃうからさ
片方が叱ったら片方は
子供を擁護してあげるってわけじゃないけど
そういう立場にならないと子供かわいそうだよね
どこにも行けなくなっちゃう
私幼少期を振り返りつつ
タバヤンと話してて
あーなんだろうな
まあなんか
なんていうのかな
子供の
なんていうの
自分が子育ての時って
まあ大人になったら自分が子供だった時にさ
やんちゃやったりとかバカやってたこととか
忘れてんじゃん
大体
まあ忘れてるね
ね
忘れてるね
忘れてるじゃない
だからさ
自分のこと棚にあげてさ
子供にいろいろ言っちゃうというか
子供の気持ちがわかんなくなるというか
42:00
あとね子供ができると
自分の親のありがたみって感じるよねすごく
感じてくれるのかな
だから
その子供にも子供ができれば
親のありがたみってすごく感じると思うよ
まだ誰もそうなりそうにないんだけどな
子供作りづらい世の中だからね日本は
もしかしたら子供にとっては
母さんがとても大変育った
っていう記憶になってると子育てが
楽しいものとか自分
いいものじゃなく辛いものになってたら
申し訳ないなと思うけどね
いやでも子供ができればかわいいでしょ
普通に
だからほら子供が欲しいって
思えなくなってるっていうかさ
の可能性もあるなって
長男とそういう話をしてて彼女がいい歳だから
もうそろそろ考えてあげないといけないんだけどさ
いやでもなんかもういいかなっていう話になっちゃってるんだよね
結婚はもういいかな
結婚というか子供が欲しいかどうか
多分ジジスコンみたいな感じでずっと
一緒にいるんじゃないかなっていう感じではあるんだよね
今同棲している彼女
すごくいい子みたいなんだよね
直接会ったことはないけど子供たちは結構さ
お兄ちゃんとこに遊びに行って
なんとかちゃんがお姉さんみたいで
私はお姉さんができたとか言ってさ
うちの子は喜んでたりするんだけど
だからすごくそうやって面倒見てくれたりとかしてるから
いい人なんだろうな
良かったね息子よと思うんだけど
ただ子供が
やっぱり女性はどうしても適正年齢というか
年齢があるから
考える時期で2人で話したらしいんだけど
長男と一緒に
暮らしている女の子はいくつぐらいなのかな
45:02
30になるとかならないとかっていう話の時だったから
もう超えてるかもしれないね
ちょっと考えた方がいいと思うかもね
全然自分は無関係なんだけど
それは彼女を交えての話じゃないからさ
なんとも彼女の真意がわからないけど
ただ子育ては大変だから
要は自分と同じような思いをさせたくない
みたいな気持ちがあるんだと思うんだよね
経済的な余裕がなかったら
子供がつらい思いをするっていうことを
身をもって体験してるからさ
なんていうのかな
何回か前に話してる
私の恋愛返力を聞いていただくとわかるんですが
なんとかなるようじゃないんだよね
なんとかしてきた状態で
育った子供がそういうふうに思うっていうのは
ある意味ちょっと親の責任がないとは言えないなと思うんだけど
計画的に5人じゃないからさ
めめは多分アーカイブは聞かないタイプだからね
ごめんなさい
同じことを何回も言うのもなんだなと思って
私も出産育児してみたかったけどいろいろありますもんね
ただ大変だったっていうのはあるんだけど
多分息子ももう少し大人の見方をすると
いろんな人が助けてくれて
自分たちは幸せだったと思ってほしいなって思うのよ
私の気持ちとしてはね
親は確かにいい親というか
一般的に言われる子供の面倒を介害しく見ているような
周りにいたような親とは違ったかもしれないけど
でもたくさんの人が関わってくれた中で
多分いろんな立場の人とかいろんな考えの人と
触れ合うことができたはずなんだよ
私が頑張って一人で育児をするような
48:04
狭い世界で育てているんだとしたら
いろんな人にはそんなに深く関われなかったかもしれないけど
うちの子供たち結構いろんな大人が関わってくれているから
だからある意味親を非常に冷静に見て
見る目が育ったと思うんだよね
本当に東京って世知がないなっていうか
今の世の中ちょっと世知がないなと思うのは
近所のおじさんおばさんとか見知った人を
簡単に信用しちゃいけないよっていう風に
子供に声をかけるわけだよね
だからそれからすると
うちの子たちは危機管理がなってないって言われるかもしれないけど
お隣のおじちゃん家に遊びに行って
おやつご馳走になって帰ってきたとか
向かいのアパートのおじちゃんたちが
お祭りに連れてってくれたって
お小遣いまでもらってお土産って私に渡してくれたんだよね
でさ
多分うるさい親だったら
そんな知らない人について行っちゃいけませんとか言いそうだけど
私としては良かったねってありがたいねって言って
過ぎることなんだよね
ちょっとお母さんって言われるかもしれないけどさ
だからといって
怪しい人かどうかっていうのは
多分子供はちゃんと分かってたと思う
危ない目にもしかしたらあったかもしれないけどね
人を信用しない方が悲しいと思うよ
人として
信用して結果的に騙されたっていう方が
騙されるのは悪いことだけど
でもそこはね
やっぱり信用しないと始まらないじゃん
付き合いっていうのは
それもそうだしね
生きる力は絶対的にあると思うよ
51:02
そうそうそう
子供ってね鍵を開ける力は大人以上にあるんですよ
なるほどね
あるんですよ
あるんだね
これがないだけだね
どういうこと?ないの?
結構信用するからね
信用するっていうか
どう言ったらいいんだろう
自分にとっていいかどうかっていうのを
それね大人が小さい頃から口出しをしてたら
人を見る目は育たないよ
そうね
だけど別に私何も言ってこなかったからさ
自ずと育っていくというか
子供ってねちゃんと自分に力があるので
基本的に多分私がそういう意味では
楽観的というか人を信じやすいというか
自分の周りに悪い人は寄ってこない
っていう風にずっと言ってんだよね
だからもしかしたら子供たちもそう思ってたのかもしれない
なるほどね
本当にいい人ばっかりだったよ周り
そうやって子育てに関わってくれる人がたくさんいると
本当に子育てしやすい世の中になるんだけどね
どうしよう
だから産み育てる人だけが選んじゃないからさ
自分の子供でもないのに一生懸命
関わってくれる人がいるっていう
そういう存在が非常にありがたいわけじゃん
自分の努力もあるけど大学まで入れた環境は素晴らしいですよ
そこを逆らいたかった部分でもあるからさ
シングルマザーの貧困率ってものすごく高いし
子供の学歴みたいなのは親の経済力に左右されるから
要は負のループみたいにして
どんどん貧困が継続的に引き継がれていくんだよね
例えば昔の部落みたいなものも
いくら賢い人がそこにいたとしても
あそこのでだからみたいな感じになってしまうと
職業が限定されたりっていうのがつい最近まであったわけじゃない
54:01
それに近いかもしれないんだけど
今日は旦那さん帰り遅いね
いやもう帰ってきた
帰ってきてるんだ
やべえと思って今
今日はね遅いなと思ってたんだ
旦那さんこんばんはすみません
ちょうど旦那さんのしてる音が聞こえたので
そろそろおしまいにしようと思います
そうかそういうふうに思ってくれる人がいるといいよね
私は身近な子どもたちはどうにか手助けをしたいけどなかなか難しい
何ができるのかな
何ができるんだろうな
わかんないけど
なんだろうな
ただそうやってあったかい目で見てくれる人がいるっていうだけでも全然
ありがたいことだと思うよ
世の中がみんなそうなればきっとあったかい日本になるよ
うんうん
ねえ
そうそうそうそう
なんかあの道で会ったらほほえみかけるとか
そうね
ピンオーとかって言われたらちょっと気持ち悪いけど
あー探してみますって素晴らしい素敵
みこみこさん素敵な人だよね
こんにちはぐらい言ってほしい
いやそれも世知がない世の中であまりにも距離感が難しいんだよ
昔ねよく言ってくれたんだよ近所の子ども
そうそうそう言ってくれたね
あの名物おじちゃんみたいなのがいてさ
いつも信号のところに立っててさでっかい声で挨拶してくんだよ
お前返事はないのかよみたいな感じで
あっどうもおはようございますみたいな
そのうちちゃんと普通に挨拶するようになるっていう感じのもあったけどね
たぶん助けを必要としてる人たくさんいるけれども
やっぱりなんていうのかな声を上げにくいというか
できないんですっていうのを認めにくいっていうのもあったりとかして
自分がそのダメなレッテルを張られるっていうのが非常に嫌というかね
自分が傷つけられるとか自分ができ損ないの嫌だっていうふうに周りから言われてるような気がして
いこじになったりしてた時もあったのでね私も
なのでそういう場合もあるけれども
いつもあったかく見守ってくれてる人がいたらちょっとでもね気持ちが和らぐんじゃない?
57:05
知ってる大人がいたら挨拶してほしいよね
まあね
今の日本は難しいんだろう東京は多分
そう距離感っていうのはね結構ね厳しいというか難しいものがあって
親によっては過敏になりすぎててさ
もうなんか知らない人のところに行っちゃいけませんとか
田舎で津波に家まで何百メートルもあるところだったんですけど
そうだね
もっとこう行きやすい世の中になるといいなと思いますが
そんなわけで本当にまったりなお話になりましたね
はいということで今日もお付き合いいただきましてありがとうございます
いこみこさんもただしさんもありがとうございました
またねおやすみなさい
58:05

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