ちょっとだけ……
2024-03-22 18:25

ちょっとだけ……

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00:03
こんばんは。 旅する絵描きセラピストのガネシャンです。
えー、ちょっとだけということで、
前々から、話そうかどうしようか、どうなるかわからないから、ちょっとやめとこうかなーって思ってたんですけど、
えー、まあ、なんだろうな、ちょっとはいい方向に進んでるかなーと思って、
話すことにしました。 だいぶ気を持たせた感じですけどね。
うーんと、うちの子供は5人いまして、
長男はね、あ、タバヤンだ、お久しぶりです、じゃない、この前も来てくれたね、こんばんは。
長男はね、7年、8年、いやもうちょっとなるかな、彼女と。 あ、もう10年なるかな?
ひょっとしたら。 ずっとね、同棲をしていて、事実婚みたいな感じ。
で、長女はですね、
えー、お付き合いをしている人と、数年前から同棲をしてたんですね。
で、次男は、
仕事、一途かな、今は。
三男も、仕事はそこそこ、プライベート充実、
どんな人生を歩むのか、ゲーマー的な、 ちょっとITオタク的な感じかな。
で、末子ちゃんはね、高校卒業みたいな感じなんですけど、 えっとその、今日お話ししようと思ったのは、
長女、2番目のね、女の子のことなんですけど、
えーっと、 年末、ちょっと体調が悪いっていうのは、あの
手術院で、病院に行って、
で、いやちょっと手術が必要ですね、みたいな感じだったんですよね。
で、そうかと、で、でも今すぐ手術費用って厳しいな、みたいな感じ。
で、年明けにっていう話だったんですよ。
そしたらですね、歳をまたいで、
娘から妊娠をしました、という連絡がありまして、
はい?みたいな、いやまあおめでとうなんですよ。
おめでとうなんだけど、私の中で、その手術する予定だった、その中世猛女ですよね。
03:08
猛女の状態がすごく気になってですね、
で、病院にちゃんと相談したの?って言ったら、いやまだ、とか言って。
で、ちょっとですね、そのそれまで勤めていたところ、
射歩に入ってたんだけど、あの体調不良で、それが妊娠と分かってて言うと、
実質、解雇みたいな感じになっちゃったんですよね。
えー、それどうなの?と思うんですけど。
で、本人的には保険証がないから病院にかかれない、みたいな感じになってたんですよね。
で、任意でね、継続することができる、自分で払えば継続することができるということもよく知らずに、
で、私も詳細がよくわからなかったし、アドバイスもできなかったんですけど、
で、結局、いろいろ聞いてるとね、保険証がないから病院にかかれないの?どうのこうの?みたいな感じだったわけですよ。
ただ、彼と娘の間ではですね、欲しいと思っていたので、すごく喜んでるわけですよね。
で、体調面心配だなぁ、どうなるのかなぁ、みたいな感じで、
えっと、アパートの更新も来る、みたいな。
えー、大変だ、どうしよう、どうしよう、お金ないよ、みたいな感じで、
いたわけですよ。
でね、あの、
娘はとりあえず今、良い方向に行っているので、
話してもいいかなぁ、まだ安定期には入ってないのでね、確かにどうなるかわからないという意味では、あれなんですが、
相互病院にかかって、
妊娠中のケアっていうのもね、大丈夫だろうと、なんとなく今思ってですね。
で、これで私が何を話したかったかっていうと、
あのー、 あーそうそうそう、カフェで働いてた娘です。
うーん、あのねー、えっとー、
うちの店で店長やってくれないかっていうことで、
引き抜かれたんですよね。そこをやってたんだけど、体調不良でっていう感じで、
06:05
そこからはね、ちょっと、いやーまあ大変だろうから、
体調が良くなるまでお休みしていいよ、みたいな感じでね、最初言われたんですよね。でもそこからなんか、もう、あのー、
ほぼ、いや本人的にお休みのつもりが、
退職という扱いになっていた、えー、みたいな感じでね、ちょっとショックを受けてた部分もあるんだけど、
でも、まあいいんじゃないの?っていうところで、
あのー、つわりも結構ひどかった。まだ、まだ多分、あまりいいとは言えない状況なんだけどね。
で、あのー、
ま、彼の実家の方に、
一緒に住むということになったんですね。
で、まあそこも、
ご両親も、割と受け入れている状態で、
まあ要は孫ができるわけなので、そこはね、すごく喜んでいるし、非常に協力的で、
なんかいろいろやってもらってて、みたいな感じ、なのでね、
うーん、まあ、今のところ良かったのかなっていう感じなんですよ。
ただ、私が、あのー、
やっぱり自分自身の中でショックだったのは、
年末の手術のこともそうだし、それから、
何か娘とかね、子供たちが困った時に10万、20万、もしくはそれ以上かもしれないけど、何か大変だ助けてって、
子供は実際言ってないですよ。言ってないけど、でもそれに答えられるというか、
そういう自分でいなかったことが、
結構ね、
あのー、もどかしいというか寂しいというか、そういう感じがしたんですよ。
ようやく子供たちも一人ずつ自立していって、
ほっとしてるなっていうところで、夜のお仕事も卒業して、
なんとなくその家庭に入ったみたいな感じの自分が、
なんていうのかな、それまで、
なんとか自分で稼いで、子供たちを育てあげなきゃっていうところがなくなってたんですね。
要は、アイドリングというか、もう完全にオフモードみたいな感じだったかなと思うんですよ。
09:04
なんなら自分のサロンも閉めてしまっているし、
なんとなく、
こう、
うーん、将来のためにお金をちょっとずつ貯めるようにしなきゃな、みたいな感じで、
プラスアルファとしてUber Eatsをやったりしていたんですよね。
なんだけど、
やっぱり、
私自身も経済的支援が欲しかったなっていうことが、
これまでの生活の中でもたくさんあったんですね。
なので、
ちょっとここのところインスタ運用で、うーん、なんとかしたいんだって言っている理由は、
そこなんですよ。
なんとかして、
自分たちの生活っていう意味では、旦那さんが支えてくれている部分があるので、
あれなんだけど、でも決して贅沢できるような収入ではないし、
そこそこな感じ?とすると、
支援、
子供たちが何かあった時に支えてあげられる余力はあんまりないっていうところで、
やっぱり私は、
子供のためにね、
安心させ、
最終的には、
任せなさいと言えるようになりたいというかね。
なので、
そういう部分で、
自分に力をね、
つけたいなぁと思っていたんです。
なんでこんなSNSうんぬんずっと言ってるんだって思われて、離れていった方もいらっしゃるんですよね。
実際に多分、
コメントとか何もなく、そういう方っていうのは気がついたらいなくなっているみたいな状態だと思うんですけど、
いろんな人生、ライフイベントっていうのがある中で、
やっと、やっと子供が卒業して、
自分の人生を楽しもうみたいなところに差し掛かっている53歳になりまして、
12:01
もちろん、
ここから、
なんていうのかな、
いろんな手段があると思うんですね。
地道にパートをやったり、改めて事務職に就くとかっていうこともできなくはないと思う。
でも、それは子供のために私がやりたいことをやらずにいるんだということは、
子供たちにとって嬉しいことではないと思うんですね。
なので、私は私の好きなことやりたいことを楽しいと思うことをやりながら稼いでいける
っていうことを実現したいと思っているんです。
そのために、私が知る中ではやっぱりSNS運用で、
高額な商品を誰から構わず売りつけるみたいな、そういうことをやりたいわけではなくて、
発信者も、それからファンになってくださる方も、そうでしょ、ベストだと思うんです。
お互いにウィンウィンになるような、そういう発信者になりたいなと思っているわけです。
今日、娘から電話があって、ちょっと安心したんですね。
彼とのご両親の生活の中でも、割と落ち着いている感じだったんですね。
病院にもちゃんと行っているということで、色々とそこでちゃんと相談していけば、
盲聴の状態っていうのが、そこまで緊急性はないような感じだよねって言ってたんですけどね。
色々相談していける大きな病院に行ったので、ひとまず安心かなと。
でね、彼に対しても色々と不安があったんですよ。
ずっと何か国家資格を取るためにずっとずっと勉強していて、バイト生活っていうところが、
今、何やら就職活動をして社員になる覚悟を決めてくれたみたいなのでね。
じゃあ、より私も安心できるなという情報もあったのでね。
15:00
なんか少しホッとしたし、でも私はやっぱり今回、
ちょっとまたスピリチュアル的になるかもしれないですけど、
今世でこんなに子供をごにも授かったっていうことは、
きっと親としてのいろんな経験をさせてもらうために今いるのではないかと思うわけですよ。
私のテーマ、みんなもそうだと思うんですよ。
究極言えばね、テーマは愛だと思うんですよ。
だけど、そういうことをね、いろいろ思って、
娘は良い方向に行ってるけど、私的に良い方向に行ってるかっていうと、
まあまあ瞑想は続いているんですけどね。
全てのことに意味があるだろうからねって、そう思います。
なので、起こったすべての出来事、今までの人生の中でのことすべてね、
意味があることというか、私にとっては最善だったということだと思うんです。
なので、いろいろと前向きに捉えて、
自分の目標に向かって行こうというふうに思いを新たにしましたので、
ちょっとだけお話をさせていただきました。
もうね、私の歳ですでにおばあちゃんになっている、もうちょっと若い方でもいますけどね、
おばあちゃんおじいちゃんになっている方いると思うんですけど、
私にとってはね、初めての孫ができるというところでね、
どんなおばあちゃんっぷりを発揮するのか、自分でも想像ができないですけど、
それは子供の人生、それぞれの人生、私の人生の中でやりたいことをやり尽くしたいなと思っております。
タバヤンもすごい、そろそろ動き出しますよって、そうなんですね。
またいろいろと聞かせてください。
そんなわけで、ちょっとだけというところで、もう20分近く経つので、そろそろおしまいにしようと思います。
はい、というわけでね、お聞きいただいた方ありがとうございます。
18:00
ではでは、またねー。バイバーイ。
ありがとう。
18:25

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