「第六感」
2026-05-23 21:29

「第六感」

皆さんも家庭の様々な出来事ありますよね
全てさらけ出してますが
それも私なんですよね
お恥ずかしいですが最後まで聴いてくださったあなた!ありがとうございます😊
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00:06
こんばんは、50代から決めて行動して人生が変わる可能性を引き上げるポジティブギャンバスのゆっぴーです。
はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。もうね、あっという間にね、5月も終わろうとしておりますが、週末の土曜日いかがお過ごしでしたでしょうか。
もうね、本当にね、あの初夏と思えないぐらいね、今日はかなり曇り空かつですね、あのとっても風が強くて肌寒かったです。本当にね、なんか風邪ひくんじゃないかなーとかってね、なんか思ってしまうぐらい
はい、あの結構ね、簡単さがあるかなと思いましたが、皆様のところはどうでしたでしょうか。はい、こういった時にね、本当にね、薄着で外出ちゃうと風邪ひいちゃいますのでね、あのちょっとこう羽織るものとか薄手なものをね、用意して外出された方がいいかなと思います。ということで本題に入りたいと思います。
今日はですね、主人のけがからですね、私が感じ取ったことについて少しお話ししていきたいと思います。
今日はね、あの主人は鈴鹿サーキットの方でね、いつもF1のイベントに参加してるんですけれども、今日からね、月曜日まで会社の友人たちと一緒にですね、毎年ね、あの鈴鹿の方に観戦に行ってるんですけれども、
昨日ね、私、歓迎会からね、帰ってきたら、主人がですね、少しこうリビングでどんよりとした雰囲気でですね、私を出迎えてくれたんですけれども、いつもだったらね、ああお帰りって言ってね、歩み寄るんですけれども、ずっと座ったままだったから、なんかしんどいのかなとかって思って、私もお酒に酔っ払ってたのでね、ただいまみたいな感じで普通通りの会話があったんですけれども、
実はですね、仕事中にね、階段から足を一個踏み外してですね、ちょっとこう、筋断裂っていうか、まあそういうふうな形で、肉離れを起こしてしまってですね、本当に足を引きずるような感じで、ああやっちゃったみたいなことになったんですよね。
で、ちょっとね、ああそうなんだとかって思って、私もちょっとびっくりしたんですけれども、ちょっと立ってみたら、もう本当にね、あの、なんだろうもう、こう左側が負傷したんですけれどもね、重心かけられないから、すごいことで、なんか腰を丸めながらね、ちょっとずつ歩くしかできないみたいになってたのでね、
どうやって明日ね、鈴鹿行くの?みたいなことで会話してたんですけれども、で、今日朝ね、クリニックに行って、受診したらエコーをじっくりと見てね、そしたら筋肉の間にですね、血周ができていたから、やっぱりその血がね、体に吸収するまでどうしても時間かかるじゃないですか。
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人間で言うと内出血をした、その内出血がどんどんどんどんね、最初は黒くなっているけれども、なんか打ったりとか打ち身になると黄色くなって、どんどん皮膚に吸収されるみたいなものが、きっと体の足のところになっているんだなということでね。
まあそれはそれはね、筋肉が密集していればするほどですね、その間に血周があると痛みが生じたりとかしますよね。そんな感じで、松葉杖をつきながら帰ってきました。
本当はね、主人が車を運転してですね、鈴鹿の方に行く予定だったんだけれども、ちょっと負傷しちゃったからということで、急遽他の友人にね、お願いして連れて行ってもらったみたいです。
現地の方ではね、やっぱり傷をけがして今日行くってもありえないんですけれども、私も何度も止めてね、行かない方がいいよって言ったんですけれども、無理しないようにして行くということで、現地では車椅子に乗っていたみたいでね。
誰が押してくれてるんだろうとかって思いながらも、あんな重たい主人をね、大変だなって思いました。
でですね、私はですね、本当にね、結婚してからもそうなんですけれども、大体ね、私の給料と主人の給料が結構別々でですね、
食事とか行ったりした時は、今日は私が出すわみたいな感じで、どちらかがね、お金を出してみたりっていうような感じで生活しているんですよね。
主に自宅は賃貸なんですけれども、賃貸の家賃とか公熱費、かつ食費は主人がね、持ってくれてるんですけれども、
先月とその前、3、4のこの2ヶ月分、なんとですね、食費をね、貸納してるんですよね、私にね。
毎月払ってもらう、私に給料が出た時に、下ろしてくれてなくて、早く下ろしてきてってずっと言ってたんですけれども、
ちょっとね、口座を違う口座に移したりとかして、今度ネット銀行に口座を変更して、そしたら二重パスワードの番号を忘れてとか言ってね、
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なんだかんだしてたら、その新店の住所がですね、実家に行ってて、そこからまた転送になるとまた時間がかかってみたいな感じで、
何かうだうだ言っててね、もうそれについてね、すごくね、主人と夫婦喧嘩を繰り返していたんですよね。
もう本当にね、そういった面では、他人にとってもルーズで、そこだけがね、私の中では許せないことだったんですけれども、
やっぱりそれが許せないっていうか、それが一番当たり前のことなんですけれども、そういったところが結構ルーズで、私が立て替えたりとかしていてということで、
これはですね、私がもう31年間、総合病院で働いててお金を持ってるっていうように思われてるからそうなのかなとか思ったりもするんですけれども、
やっぱりそのあたりは同級生がゆえの、なんていうのかな、慣れ合い的なものが発生してしまってるのかなとかって思ったりもしてたんですよね。
で、そのたんびにですね、私を裏切るといろんなことがあるよって言って、本当にあなた対外にしなさいよっていろいろ言っていたらですね、
私がね、彼にそういうふうに言っていたら、もう見る見るうちにいろんな出来事が彼に起こっていくんですよね。
で、それが最後、最後の最終ですね、最終章がこんなね、足を踏み外してですね、本当は労災にしたらいいんだけれども、
労災にするとね、会社の評価とかが変わるからということで労災の申請をしなかったと言ってましたけれども、
それはね、自分の判断だから多くを語りませんけれども、そんな感じで負傷したと。
負傷した時にですね、真っ先にですね、これは私の呪いだって言ってね、なんか主人が感じ取ったみたいです。
なんかね、本当にそういうふうになるんだなーってね、因果応報だなーって思ったりしました。
それでもですね、やっぱりこう、そこで少しね、痛い思いをすると何か感じてもらえるかなーとかって思ってね、
私もね、ずっとこうなんか、彼を放置しすぎてしまってたのが悪かったのかなーなんて思います。
これはね、今に始まったことではなくて結構ね、遅延するんですよね、その家庭のお金がね。
皆さんの家庭はね、どうかわかんないんですけども、我が家はね、子供がいないので、そういうふうにね、
なんか子供がいるとね、絶対にね、子供の何かのイベントとかがあったりとかするとお金がいったりとかね、
熟大とか行ったりとかすると、もうお金って絶対いるじゃないですか、毎月決まったね。
なんかそういったものがないから、そういうふうにね、余裕をね、ぶっこいてしまってるのかもしれないし、
私もね、4月からしっかりと働くようになったから、それをね、目当たりにされてるのかなーとかって、
09:06
なんか思いたくなくても思ってしまうじゃないですか。
そんな感じでですね、いろいろありました。
でもまあね、自分が行きたいって言うんだったら行ったらいいしね、後悔させたくもないですし、
私もね、本当は昨日もお話ししたと思うんですけれども、
新大阪の方でですね、成りたい園長とAIでね、インスタでかなり稼いでらっしゃるりこさんという女性の起業家さんとのイベントに、
私はね、3000円のチケットなんですけれども払ってですね、参加する予定だったんですけれども、
さすがにですね、主人がクリニックに行って、例えば筋肉が断裂してるとか、もしかしたら骨折してるとかなんかがあって、
もうそれでね、静岡に行くのか行かないのかとか、いろんなことも含めてですね、
そういう診断結果を聞く前にですね、私は家を出るのがもう性格上、そういうことはできないんですよね。
だからもう、なくなくキャンセルしました。
で、彼が帰ってきたら、松葉杖のお金は自由診療だから、クレジット払いができないからお金を貸してくれと、またそんなこと言われたりとかしてですね、
えー何これ?とかって思いながら、もう怒る気力もなくなって、
お金をね、渡して、もう一度支払いに行ったという、そんなことがありました。
今日はね、いつもだったら私は、あの主人にね、もう言わないことを今日は言いました。
あの静岡に行く前にね、何を言ったかというと、
頭の中のね、今日は自分との対話がすごく絶えなくて、もうすごくしんどいって私言ったんですよね。
で、何か分かる?とか言って主人に言ったら、うーん、なんか分からへんみたいなこと言うからね。
もう私さーとか言って、まあイライラしてきたから片付けしだしたんですよ、押入れの中とかね。
で、私本当にセミナ行きたかってんで、めっちゃ行きたかってんで、でもさーとか、
あのーそんなんさーって言って、今から遠方に行くかもしれないっていうさーって言って、
あのーあなたをそうやって置いて私出発することってやっぱりできひんやんかーとか、
まあもちろん私もこのセミナーに参加するとかしないとかっていうのは、
まあ主人がね、行かんといてほしいとかって言ってるわけじゃないから、
これを決める決断をしてるのは私自身かもしれないけれども、
でもやっぱり嫌やんかって言って、あの時行って何かのタイミングで誰かとね交流が深まって、
何かのビジネスのきっかけが生まれたかもしれないっていろいろ思うかもしれへんし、
そう思うとめっちゃ悔しい。
12:02
でも私がそっちの方、自分の方を優先して、
あなたが何か病気とかそういうふうなひどい診断で、
例えば鈴鹿行く時とか無事に到着したかどうかの確認とかも取れないまま、
もし何かあったら私自身もすごく後悔するから、
もうそういう自分の気持ちが落ち着かない。
そういう気持ちってわかってくれるって言って、
私初めて言いました、主人に。
まあそしたらなんかめっちゃ悪いことしたなって言って、
なんか反省されたんですけれども、
まあそんなね、
そんななんかつべこべ言わずにとっとと金を払えっていう感じでですね、
私の中ではね、そういうことがありました。
でも、お金少なかれ、なんかちょっとこの鈴鹿に行く前には、
なんか本当に彼にとって、
私とのお金の決着がつかなかったら何かあるやろうなっていうような胸騒ぎとかがして、
すべて当たるんですよね、私のこのなんかっていうのはね。
でですね、職場ででもそうですし、
今自分自身のこうなんかいろいろなこととかもそうなんですけれども、
なんかちょっとふっとね、自分との対話とか自分自身を見つめ直すとか、
自分の心を素直に聞くとか、
なんか情報を自分の第六感なのかわかんないんですけど、
そういう感度を高めているのか意識を向けているのかわかりませんけれども、
そういうことで結構なんかわかるんですよね。
今はこっちの判断の方がいいかな、こっちの方がいいっていうようにね、
パッパッパッと決めれるようになるんですけれども、
それがめちゃくちゃね、研ぎ澄まされてきてます。
だからやっぱりね、私、手相鑑定とかね、
合ってるなーって思うんですよね。
でも、もう見れば見るほどね、すごくこうなんかこう、
自分自身がそっちに全身全霊を使ってしまうから、
疲れてしまったりもするんですけれども、
でもやっぱりこう、だからこそ、
私のこの感度っていうのを皆さんにも伝えるために、
50代のね、働く女性の方たちとか、家庭で疲れた50代とか、
あとは自分の人生にもう一度見つめ直して、
自分の潜在意識とか、自分の強みをね、
もっともっとわかってほしい女性、気づかない女性、
諦めてる女性、いろいろあると思うんですけれども、
そういう方たちにもね、ぜひともね、
自分の強みを私は見出せる鑑定ができるかなーとかって思ったりもしますね。
だからまあ、ただただね、皆さんの心の悩みとか、
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こういうことで困ってるとかっていう話を聞いてるだけでも、
そこからの波動で、その人の良さとかっていうのって、
私本当にわかるんですよ。
職場でね、勤務して、なんか全然会話してなくても、
その人たちの動きとかを見てるだけで、
この人はこんなんなんだな、あんなんなんだなってね、
なんかすんごい情報っていうか、
その人はこういうエネルギーを持ってる人なんだなっていうのが、
めっちゃわかるんですよね。
だから、この人とはちょっと距離を置いたほうがいいな、疲れるなとか、
人のパワーを奪っていく人だなとかっていうのもあるんですよね。
だから、ちょっとね、私のこの話を聞いてですね、
ちょっとピンとくる人がいたら、連絡くださったらいいかなと思います。
実はですね、6月ぐらいからですね、
私がこういう直感とかがすごくあるので、
お話だけね、ただ皆さんのお悩みを、
ただただうなずいて聞くだけの講座とか、
あと手相の観点を見るっていうのもあるんですけれども、
あなたの潜在意識を引き出すために少しお話をしたりとか、
やっぱりお話をするっていうよりかは、
皆さんがね、私に話してくれることを聞くことで感じるっていうのが、
やっぱりめちゃくちゃ強いですね。
この感覚が鍛えられたっていうのは、
私が総合病院でいろいろな先生方たちを見てきてですね、
本当にね、めちゃくちゃ真面目で、
みんなからの評価がいい先生がですね、
実はめちゃくちゃ根性悪い人とかだっているんですよね。
なんかこの人自分でうまく演じているなっていう人がいたりとか、
本当にね、愚直にされている先生が、
なんかちょっとしたことで上司の評価が良くなくって、
損してる人とかいたりするんですよね。
そこが私はもう本質的なところが、
異極にいると見えてきて、
先生損してるなーとかって思ったりした時はですね、
そっとですね、先生ってこういうふうに、
この時はこういうふうにした方がいいんじゃないかなーみたいな感じで、
先生めっちゃ損してるでーとか言ったりとかしてね、
その方のいいところを引き出したりとかしたりしてます。
退職をしようとした女優さんとかもね、
私がいろいろ話を聞いてですね、
退職を留まったりとかした先生も5万といます。
そんな感じで、やっぱりこうね、
医師って正職じゃないですか。
誰にも弱みを見せられない。
もしかしたらお家に帰ってね、
奥様とか子供さんとかにも、
そういう弱みを見せられない先生ってたくさんいると思うんですよね。
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結構医師ってね、
ヒエラルキーの下で働いてたりとかするので、
本当にね、異極に入っているとガッチガチなんですよね。
教授からのこういろいろな立て社会があって。
で、そこからね、
逸脱するともう本当にね、
どこの世界にも生きていけないぐらいの、
もう世の中なんですよね。
まあ今は結構フリーの先生とか、
結構形成外科、美容外科とかのね、
関係の先生方たちは異極から出て、
もう本当にね、
なんかあの一匹オオパカミみたいな感じでね、
お金に走ったかみたいな感じで、
あいつは自分の魂を売ったやつだみたいな感じでね、
言われたりする先生方たちもいるんですけれども、
でもやっぱりね、結構ね、
弱音を見せられない。
無礼をなしているように見える、
例えば正規技科の軍団だったとしてもですね、
自分の弱みを見せられない。
でも陰で努力している方もいます。
夜遅くまで異極に残って、
何度も何度も本を読んだり、
図書館で勉強したりとかしている先生も、
私も何度も見てきました。
そんな感じで、
人の良さとかっていうのは、
パッと見た目ではわからないけれども、
私もその奥まで見てきたから、
わかるっていう部分もあるかもしれないんですけれども、
やっぱりその人と会話をする。
2、3回会話をして、
私はその先生の話をただただ聞くっていうことを
よくやってきたので、
それをするだけでもですね、
その方の本質っていうのが見えてきたりとか、
その人の良さっていうのがすごく感じて、
私は先生のこういったところがとってもいいですよって言って、
そんなことないとかってぐちゃぐちゃ言ってるけれども、
その良さがどんどん見えてきたら、
すごく良くなってきてますよとかって言うと、
先生が、
いやー気づかんかったなーみたいな感じで、
喜んでくれたりもした経験がたくさんあります。
そんな感じで、
来月ぐらいにはそういう講座を作って、
50代で悩んでる方、
自分の強みがわからない方、
なんかしたいけど動き出せない方の女性に向けてですね、
お話みたいなのを聞いていきたいなとか思っています。
この話を聞いてですね、
ピンと来た方は連絡していただいたら嬉しいです。
もちろんね、
無料ではできないんですけれども、
そういったきっかけがあればと思ってお話ししました。
もう私もね、
自分の身内のこんなお金のことのルーズさなんて、
普通こんな無料のスタイフで話しする方はいらっしゃらないと思うんですけれども、
それ以降の込み入ったお話とかについてはですね、
一度ね、
私2025年の1月かな、
プレミアムを開放してですね、
2,3回ぐらい投稿はしてるんですけれども、
まだ誰もね、
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入会してもらってなくて、
今は500円で設定しているんですけれども、
もしよかったらですね、
入っていただけたらと思います。
ということでちょっと長くなったんですけれども、
今日もニコニコ笑顔で過ごせましたでしょうか。
明日からも皆さんにとって笑顔あふれる、
素敵な一日が訪れますように。
ではまた明日の配信をお楽しみください。
ではまたね。
バイバイ。
21:29

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