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巣鴨イラスト展と珍獣マスクラット
2026-10-02 34:25

巣鴨イラスト展と珍獣マスクラット

東京の巣鴨と葛飾区・水元公園を旅しました!


・お婆ちゃんの原宿・巣鴨

・巣鴨プリズンと真・女神転生

・葛飾区水元公園の珍獣マスクラット


巣鴨と葛飾区・水元公園の旅(セミブログ)

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内田清輝・グ弍さんのx

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サマリー

東京・巣鴨で、グニ(内田清輝)のイラスト展を訪れ、躍動感を一枚絵で表現した作品や、UFO・オカルトへの関心について本人と話した。巣鴨地蔵通り商店街では「おばあちゃんの原宿」と呼ばれる背景や、ゆるキャラのスガモンを見物した。巣鴨プリズンが登場するゲーム『真・女神転生』と、実在した巣鴨プリズン跡地の池袋サンシャインシティにも触れた。葛飾区の水元公園では、外来種である珍獣マスクラットを20年ぶりに探したが、今回も見つけられなかった。

巣鴨のイラスト展とグニの作品
みなさん、こんにちは。 自然を愛するウェブエンジニア、セミヤマです。
今日は、巣鴨のイラスト展とカツシカクの珍獣のお話をしたいと思います。 今回は、東京の巣鴨でイラスト展に行ったり、
おばあちゃんの原宿と呼ばれる巣鴨の商店街を見物したり、 カツシカクの公園で20年ぶりに珍獣を探したけど、見つからなかった。
そんなお話をしたいと思います。 セミラジオ旅場編東京の旅という感じでやっていきたいと思います。
まず、巣鴨の方からお話ししていければと思うんですけども、 今回、JR中央線で新宿まで行ってから山手線に乗り換えまして、
山手線のJR巣鴨駅で降りて、初めて巣鴨の街を歩きました。
今回、巣鴨を訪れた目的なんですが、 内田清國さんというアニメーション作家によるイラスト展に行くためだったんです。
群二さんは、XやYouTube、インスタグラムなどで短編のアニメーションやイラストを発表されてまして、以前からフォローさせてもらってたんです。
群二さんの作るアニメーションは、 シンプルな絵柄の可愛らしい女の子が、ものすごくガクガクしたフレーム数の少ない動きで、
ハイテンションかつ元気に画面内で躍動して、 サイケデリックな色の洪水を浴びせかけてくる、
そんなかなりパワフルなアニメーションを作る方なんですよ。
一度見たら忘れられない、はっきりした作風をお持ちの方かなぁと思います。
で、前々からすごい作品を作る方だなぁと思って、 楽しく見させてもらってたんです。
その群二さんが今回、スガモでイラスト展をされるということで、 Xでポストされてたんですが、
そのイラストの内容もすごく良かったんですよ。 これは是非見に行きたいということで、
割と急遽スガモに行くことにしたわけなんです。
で、せっかく東京に行くなら、 もう一つ何か要素を入れたいなと思って、
いろいろ検討したんですが、今回はスガモと後でお話しする 葛飾区の公園での真珠探しの2本立てで行こうと思いまして、
そういうプランを立てて東京に向かったわけです。 で、スガモ駅から少し歩いたところにある
ザ・スガモベースっていう複合施設があって、 そこがイラスト展の会場だったんですよね。
そこに行きまして、建物の前でちょっと様子を伺ってたら、 スタッフさんに声をかけられまして、
中へ案内してもらう感じになったんですよ。 で、イラストは施設の1階とあと6階のスペースに展示されているということで、
まずは1階にあったグニさんのイラストを見せていただきまして、 で、1階にはカフェのカウンターがありまして、そこで今回のイラスト展、
こちらが複数の作家さんによるグループ展で、 そのうちの一人がグニさんだったんですが、
各作家のオリジナルコースターがもらえるドリンクが カフェで購入できるということで、ここでドリンクとグニさんのイラストが描かれた
コースターをゲットすることができました。 ドリンクの中身はストロベリー味のタピオカドリンクでした。
タピオカが入った飲み物って久しぶりに飲みましたね。 で、エレベーターで6階に移動しまして、
そこにもグニさんを含め、いろんな方のイラストが展示されていました。 グニさんの最新のイラストは
すごいハイパー楽しい集まり大集合 っていうタイトルの絵で、これが本当にすごい作品なんですよね。
絵の中心部に大きく描かれた女の子の周りの背景にもびっしり 赤青黄色の女の子が描かれてて、
ちょっと画面の密度がアウトサイダーアートを思わせる そんな雰囲気すらある絵なんですよ。
で、そのすごいハイパー楽しい集まり大集合を中心に ゆっくり作品を見させてもらってたんですけど、
会場にグニさんご本人が在牢のためいらっしゃいまして、 初対面だったんですが、ご挨拶と少しお話もさせていただきました。
グニさんは以前グラマーエンジェルキキ二発というお名前で 活動されていたことがありまして、
今それを短縮してグニと表記されてるんですが グラマーエンジェルキキ二発
まあ 変わった名前だなぁと思ってたんですよ。
そういう変わった名前で めちゃくちゃハイテンションなアニメーションを作るということで
何年か前に気になってフォローさせてもらったんですよね。 そういう独特な感性を持った人を大好きなので
このグラマーエンジェルキキ二発って 元々グラマーエンジェルキキ一発っていうB級映画があって
グニさんはその映画がお好きで、そこからもじって 一時期ご自身のクリエイターネームとしていたということでした。
で、今回のイラスト展に展示している絵のコンセプトとしては 普段アニメーションを主戦場とされているグニさんが
イラスト展をやるにあたって 紙に描いた一枚絵でもそのアニメーションの躍動感を表現できないか
ということで、いろんな角度のいろんなポーズをした女の子を 一枚の紙にたくさん描く
そういうアプローチを取られたんだそうです。 なのでさっきアウトサイダーアートっぽい雰囲気があると言ったんですが
そこを狙ったというか 結果的に類似性が生まれたということみたいです
ちなみにグニさんの作品ってよくUFOが出てくるんですよ 女の子がUFO読んだら即登場するみたいな感じで
割とカジュアルにUFOとか宇宙人が登場するんですけど それ何か理由があるんですか?と質問させてもらったら
グニさんの通学されていた小学校の図書館に 学研ムーが置いてあって普通に読めたということだったんです
そのおかげでグニさんはUFOとかオカルト全般に 小学生の頃から親しんでいたということだったんですよね
僕の通学していた小学校には学研ムーは置いてなくてですね なのでそういうこともあるんだと思って味わい深かったです
それと ストーリーの起点としてUFOが使いやすいというのもあると言われてましたね
とりあえず空にUFOが浮かんでれば そこにイヤオウなしに自見性が生まれてストーリーが転がっていく
そういう強い引きがUFOにはあると 確かにおっしゃる通りだなぁと思いましたね
巣鴨地蔵通り商店街を歩く
でグニさんにお礼を言って スガモベースを後にしまして
せっかくスガモに来たので おばあちゃんの原宿と呼ばれるスガモの有名な商店街
スガモ地蔵通り商店街を見物してみました 僕スガモには今回初めて訪れたんですけど
スガモがおばあちゃんの原宿と呼ばれてるっていう話 今回訪れるまで知らなかったんですよ
でもそのスガモの商店街を歩いてみると 確かにおばあちゃんと言っていい世代の方が
大勢歩いてるんですよね 若い人もいるんですけど
普段こんなにまとまった人数のおばあちゃん 見ることないなぁっていうくらいいらっしゃいました
商店街にはそういう高齢者の方向けの 衣服のお店が連なってましたね
昭和8年創立モンペ飯店の店 エチゴヤっていうお店とか
モンペと飯店の専門店 これはスガモ以外で僕は見たことないですね
スガモがおばあちゃんの原宿と言われるようになった 経緯なんですが
商店街に入り口がある トゲヌキ地蔵村光願寺というお寺がありまして
こちらが健康長寿 病気平裕のご利益があるということで
もともとシニア層の方に人気があるお寺なんですよ
で、町全体でそういうシニア層の方々をもてなす 町づくりに取り組んだ結果
今のおばあちゃんの原宿と呼ばれる スガモの町が出来上がっていった
そういう経緯があるみたいです このスガモの地蔵通り商店街には
商店街公式のゆるキャラがいまして スガモ地蔵通り商店街のおもてなし委員長の
スガモンという白くてふんわりした雰囲気の 鳥のキャラクターなんですよ
このスガモ商店街のいろんなところに ぬいぐるみとかイラストが掲示されてて
かなり押されてました スガモンはお尻を触ると恋が実るという都市伝説があるそうで
商店街にある公衆トイレのすぐ横に スガモンのお尻っていうスポットもあるんですよ
スガモンの羽毛に覆われた巨大なお尻だけ 壁からニュッと突き出してるんですよね
今回商店街をスガモンのお尻まで歩いていって 写真を撮ったんですけど奇妙なスポットでしたね
走行しているうちにお昼時になりまして ちょうど商店街にあったお蕎麦屋さんに入って
蕎麦とミニカツ丼セット1300円をいただきました 都内にしては価格がこなれてて入りやすいお店かなぁと思いましたね
『真・女神転生』と巣鴨プリズン
そんなこんなでスガモン面白い街だなぁと思いましたし 満喫したんですが
実際に今回訪れるまで僕のスガモンに対するイメージって ちょっと違ってたんですよね
こんな落ち着いた雰囲気のおばあちゃんの原宿とか 呼ばれてる街だなんてちっとも知らなくて
というのは僕がスガモンという街の名前を認識したのって 実は結構前のことで
何で認識したかというと小学生の頃に遊んだ スーファミの真女神転生っていうゲームでなんですよ
このタイトル多分このセミラジオで何度かお話ししたことがあるかなと思うんですけど
このスーファミの真女神転生に スガモプリズンっていう悪魔が多数出没する恐ろしい施設が登場するんですよ
なので僕の中でスガモといえば真女神転生のスガモプリズンですし
何やら恐ろしい場所っていうイメージがずっとあったんです もちろん現実のスガモが悪魔が出没する魔境だとは思ってませんでしたけど
これまで特にスガモに行く用事も発生しなかったので 訪れることがなかったんですよね
でこの真女神転生に登場したスガモプリズンという施設なんですけど
かつて日本に同じ名前の施設が存在したんですよ それは正式名称をスガモ高地上
通称スガモプリズンと呼ばれた施設で 第二次大戦後GHQに接収され
戦争犯罪者、戦犯と呼ばれた人たちが収容された監獄だったんです
東京裁判で死刑判決を受けた7人の永久戦犯もこのスガモプリズンに収容され 処刑されました
東条秀樹とかそのあたりの人たちですよね 今もそのスガモプリズンの処刑所の扉が法務省の施設に保管されているそうです
そんな曰くつきの施設であるスガモプリズンだからこそ 悪魔が徘徊するダークな世界観の神女神転生に登場したわけなんですよ
ちなみにそのスガモプリズンがあった場所なんですが 実は今現在の電車の駅でいうと
スガモ駅が最寄りじゃないんですよ 山手線でスガモ駅の2つ隣にある池袋駅が最寄りになるんですよね
スガモプリズンの建物は70年代に解体されまして その跡地には
池袋サンシャインシティという商業施設が建てられたんです そう
今ではサンシャイン水族館やポケモンセンターや 千井川パークがテナントに入っている
あの池袋サンシャインシティです このサンシャインシティがある場所って以前は
西スガモというエリアに含まれてたんですよ なんですけど行政区分が変わって今現在では東池袋というエリアになってるんですよね
かつて永久戦犯が収容され処刑された スガモプリズンがあった場所が今は池袋サンシャインシティという名前になって
千井川パークやポケモンセンターで賑わう そういう場所になってるっていうことなんですよね
いやぁ
世の中って不思議ですよね 池袋サンシャインシティはセミラジオの第150回でイラストレーターのすすむさんと一緒に
爬虫類のお祭り東京レプタエルズワールドを見に行った場所でもありましたね その時は
まさかそこがスガモプリズンの跡地だなんて 夢にも思いませんでした
水元公園でマスクラットを探す
そんなスガモを跡にしまして 次に向かったのは葛飾区にある水本公園という公園でした
この水本公園 江戸川の近くにあってとても豊かな水の流れる湿地帯や水性植物が生育する
都内でも珍しい水の公園なんですよ この水本公園に真珠マスクラットという生き物が生息している
ということで今回探索してきました マスクラットは皆さんご存知でしょうか
平たく言うとネズミの仲間なんですが いわゆる一般的なネズミのイメージとはちょっと違う雰囲気の生き物
でして まずサイズが結構違うんですよね
体長約30センチということで 日本で普通に見られるネズミ類よりかなり大きなサイズの生き物です
でネズミの仲間と言っても路地裏でざんぱん漁ったり 古い家の屋根裏を走り回ったりとかそういうことをする生き物じゃなくてですね
沼とか川など水辺に生息して 巣も水辺に水草を積み上げたりして作るんですよ
ほとんど陸地に上がることがないんですよね 食べ物は草や水性植物を主に食べるのと魚や甲殻類
貝なども食べる雑食性です ビーバーに近い生態の生き物というとイメージしやすいかなと思います
ただビーバーの体長が約70センチということで マスクラットはビーバーよりはだいぶ小柄な生き物なんですよね
このマスクラットもともとは北米やカナダに生息していた生き物なんですが 今現在は日本の水本公園
埼玉千葉の一部に外来種として生息してます どうして北米原産のマスクラットが日本の一部に住みついているかなんですが
このマスクラット質の良い毛皮を持っているということで 毛皮用に養殖されていたことがあったんです
東京の江戸川区で戦時中にマスクラットを毛皮用に養殖している業者がいたんですが 戦後この毛皮のために養殖されていた
マスクラットが野に放たれたそうで その時野生化したマスクラットの子孫が水本公園や埼玉千葉の一部で細々と生き残っている
そういう状況なんですよ 似たような経緯で日本に定着した外来種としては
西日本を中心に生息している ヌートリアという生き物がいます
こちらも平たく言うとネズミの仲間で マスクラットやビーバーに近い生態を持つ水辺に住む生き物なんです
マスクラットが狭い生息範囲で細々と暮らしているのに対して ヌートリアの日本での生息域はかなり広くて
農業や漁業へ与える被害も大きく かなり大規模な駆除が行われています
2005年度には兵庫・島根・岡山の3県で約3000頭を駆除したそうなんですが 全体としては個体数の減少には至っていないそうです
そんな侵略的外来種と呼ばれ 日本でかなり幅を利かせているヌートリアと比べると
マスクラットは関東の一部で本当に細々と生きている 目撃することも難しい
珍獣と呼べる存在なんです そんなマスクラットをぜひ見てみたいということで
20年越しの再挑戦と未遭遇
今回葛飾区の水本公園に行ってきたんですが 冒頭でもしらっと行ったんですが
今回マスクラットを目撃したり撮影することはできませんでした
いやー 20年ぶりのリベンジで今度こそマスクラットを見るぞと意気込んでたんですが残念でした
そう実は20年以上前にも一度マスクラットを見たくて 水本公園に行ったことがあるんですよ
当時僕は東京に住んでたんですが 東京近郊で動物に会えるスポットについてまとめた本というのがありまして
これを愛読してたんですよ その本に葛飾区水本公園のマスクラットについて書かれてたんです
で本を読んで こんな生き物が東京にいるんだ見てみたいという感じである日思い立って水本公園に行ってみたんですよね
その頃ってスマホとかもまだなかったので 紙の地図を頼りに水本公園まで歩いた記憶がありますね
で20年前もマスクラットを探して公園を歩き回ったんですけど見つけられなくて
当時本当に計画性のない若者だったので マスクラットを探し回ってるうちに夜になっちゃったんです
でそんなに寒くない時期だったのか 帰るでもなくそのまま公園のベンチで座ったり
寝転んだりして時間潰してたんですね そしたらおまわりさんに声かけられまして
葛飾区で警察官っていうとこち亀の漁夫さんを真っ先に思い浮かべますけど
ああいう破天荒なタイプの方には見えなかったです 普通に真面目そうなおまわりさんでしたね
でそのおまわりさんに何してるの大丈夫みたいな感じで話しかけられまして
で持ってた動物の本見せて このマスクラットっていうネズミ探してるんです
みたいな説明をしたんですよ そしたらおまわりさん
こんなのいるんだ知らなかった みたいなことを言ってましたね
地元の方でも知らない生き物なんだ とか思ったんですけど
20年ほど前 夜の水本公園でそんなやりとりをした記憶がありますね
その後は夜が明けてから ふらふらと駅まで歩いて
当時住んでた三鷹のアパートに帰ったと思います で今回20年ぶりに水本公園を訪れて
今度こそマスクラットを見てやるぞと 双眼鏡も望遠カメラも完備して万全の体勢で臨んだんですけど
マスクラットいなかったんですよね 簡単に見られる生き物じゃないということは事前に分かってたんですが
今年は三倉島や山梨県の森でいろいろと見たい クワガタムシに遭遇もできましたし
装備も20年前と比べて充実しているので 今回はいけるんじゃないかっていう思いはあったんです
ただ ダメでしたね
仕方ないですねこういうこともあります 生き物が相手ですからね
でも久しぶりに水本公園を訪れてみて 当時の記憶と重なる景色も見れてそれは嬉しかったです
久しぶりに訪れて思ったのはこの公園 本当に大きな川が流れる都心部では珍しい水辺の公園なんですよ
歩いててすごく気持ちがいいところでしたね 水性植物園というその名の通り
ハスなどの水性植物がたくさん生育しているエリアもあって 今にもハスの間をマスクラットが泳いで出てきそうな雰囲気は
ムンムンしてましたね タイミングが良ければそのあたりでマスクラットに遭遇できるんじゃないかと思います
今回ネット上でマスクラットについていろいろ調べたんですが 水本公園を普段のお散歩のコースにされている地元の方が
今日散歩中に不思議な生き物を見た 調べたらマスクラットだったみたいな感じでブログをアップされてたり
マスクラットを見るために水本公園に通い始めて3年 ついに遭遇したなどなどいろんなパターンのマスクラットとの遭遇エピソードを見ることができました
そういうネット上の情報をいろいろ見て思ったのは 行けばほぼ確実に会えるという生き物ではやはりないみたいです
遭遇率はそんなに高くないんじゃないかと思いますね ちなみに2008年はネズミ年だったんですけど
それにちなんで上野動物園がマスクラットを展示の目玉にするべく 水本公園にトラップを仕掛けてマスクラットを捕獲しようとしていたことがあったんですよ
トラップは複数仕掛けられたんですけど その時は一匹も捕まらなかったそうです
そんななかなか会うのが難しい珍獣マスクラットなんですが いずれ自分の目で見てみたいですし撮影してみたいなと思っています
今回の菅本水本公園の旅についてセミブログに写真と文章を載せてますので よかったら概要欄からチェックしてみてくださいね
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今日は菅本マスクラットについてお話しさせていただきました ご視聴ありがとうございました
34:25

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