1. サイエントーク
  2. 130. 悩みの種はシェアしよう..

お久しぶりのお便り回です。イギリスー日本の初収録回です。


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始めてイギリス&日本収録 / 若いの定義 / マンションの文化 / 受験に向けてスマホを預ける / 子供を理系に進ませる方法 / インド数学史の話 / 素敵なヘルプ / 国際遠距離の先輩 / 未来は無限に発散しているらしい


インド数学史の回は間に合いませんでした。今後アップされますのでサイエンマニア のフォローもよろしくお願いします!

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曲名 『Epoch』『Cozy』『Notion』

作曲 RYU ITO  https://ryu110.com/

Summary

ポッドキャストのテーマは「悩みの種」で、リスナーからのお便りとして、成長や将来についての悩みや目標が話されています。 子供を理系に進ませる方法は、興味を持てるような科学のコンテンツを紹介することや、将来の仕事と理系の関連性を伝えることが効果的です。また、テストの点数や子供の自己判断も重要な要素です。 15年以上前に幼いご二人年長と1歳を残して、3ヶ月と短期間ですがアメリカの研究所に出張したことがあります。その際、英語が話せなかったために生活にも仕事にも苦労しましたが、助けてくれた人たちに感謝し、エマさんとレイさんも頑張って欲しいと応援しています。 話の進展によって、2年後の人生の選択肢が急に広がることに困惑しています。ポッドキャストを通じてさまざまな意見やアドバイスをもらい、多様な視点からの意見を聞くことができることをありがたく思います。次回も引き続き意見やコメントを募集します。 最近は月1で限定の音源を聞けるコミュニティをやっていて、盛り上がりが欲しいと考えています。また、サイエンマニアも毎月更新しており、インドの図書館に文献を探しに行く話も聞けます。

お便り会
Speaker 2
サイエントーク
レンです。
Speaker 1
エマです。
サイエントークは、研究者とOLが科学をエンタメっぽく語るポッドキャストです。
Speaker 2
今回は、お便り会です。
Speaker 1
お願いします。
あとは、今回初めてエマがロンドンから撮ってて、
普段のマイクを使ってないので、パソコンのマイクで今撮ってるんですけど、音質が違うかも。
新しいところだし、今あんまり家具がなくて、たぶんね、すごく響いてると思う。
Speaker 2
いやー、ちょっと響いてる感じするわ、すでに。
まあ、それは仕方ないからご了承ください。
Speaker 1
はい、お願いします。
Speaker 2
今頃船でどう行ってんだろうな、イギリスに。
マイクはどこにいるんですかね、今。
インド洋とかですか。
Speaker 1
いや、もう出発したのかどうかよくわかんないけど。
Speaker 2
出発もしてない可能性あるの?
Speaker 1
出発はしてるか、さすがに。
してるんじゃない?
Speaker 2
うん。
どこか、マイクが届くまでしばらくこんな感じの音質なんで、
ちょっと本気エピソードは撮りにくいなっていう感じなんで、
ちょっとね、お便り会になっちゃうんですけど、お許しください。
Speaker 1
お願いします。
Speaker 2
っていうのと、お便りを非常に溜めすぎてまして、本当に申し訳ない。
Speaker 1
そうですね、前回いつやりましたっけ?
Speaker 2
前回も結構前じゃないかな、年明け。
いつだっけ?ちょっと待って。
前回のお便り会は2月ですね。
Speaker 1
2月か。3ヶ月ぶりですね。
Speaker 2
でも、この3ヶ月まじでいろいろあった。
Speaker 1
そうですね、2月か。
3ヶ月いろいろあったっていうよりは、5月にいっきりね、生活環境が変わった。
Speaker 2
まあ、そうだね。でも、ポッドキャスト的にもさ、だってそもそもロンドンに行きますって出したのが3月で。
そっかそっか。
で、もう行ってるからね。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
その間にもなんかいろいろあったな。
そうですね。
いろいろあったけど、ちょっとね、お便り会しばらくやってませんでした。
子供の将来と悩みの種
Speaker 2
で、僕今回集計してたんですけど、いつもいろんな媒体に届いてるやつを100件超えてるぐらい来てるんですよね、たぶん。
全部合わせると。
Speaker 1
それは、え、こないだ紹介したお便りから今回までの間に来たお便りの数ってこと?
Speaker 2
そうですね。お便りとか、LINE公式アカウントに来たやつとか、DMで来たやつとか、もろもろ合わせて100通ぐらい来てて、本当にありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
楽しく読ませていただいてます。で、なので、全てを紹介するのは、ちょっとあまり現実的ではないかなと思ってて、1個1分でやっても100分かかるからね。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
だけど、なるべく初めてお便りしてくれた人とかも読みたいし、なるべく読みます。全部じゃないけど。で、読めない人がたぶんいるかもしれないですけど、そこはちょっとごめんなさいってことで。
あとあれだ。今回もちょっとこじつけで3日なんですけど、科学系ポッドキャストの日に便乗しています。今年、今年じゃないや、今月も。
Speaker 1
今月のテーマは?
Speaker 2
テーマがね、今月はね、ホストは脳と食のラボラジオさんで、テーマが種なんですよ。
種。
動物の種って言いそうになってます。植物の種、悩みの種など、あなたの知っている種についてお聞かせください。
今、僕が日本に住んでて、みなさんロンドンに行きましたけど、そのね、悩みの種とも言うべきことに関して、本当にたくさんお便りが来てると。
Speaker 1
そうだね、私のロンドン行きに関してはかなりね、いろんな励ましの声とかいただきましたね。
Speaker 2
そう、本当にそうで、なのでちょっと悩みの種ということで、今回ちょっとこじつけさんからしております、たぶん。
すみませんが、許してください。さっきから謝ってばっかりだね。
Speaker 1
許しをこうてばっかりだね。
Speaker 2
そう、なんか、いろいろちょっと追いついてなくてね、許しをこうてるけど。
そうですね。
早速読みますか?
Speaker 1
はい。
Speaker 2
じゃあ最初、鉄瓶さんから。
こんにちは、いつも楽しく拝聴しています。お便りするのはたぶん初めてですと。
最新の人生誌拝聴しました。不穏なタイトルに最初ドキッとしましたが、素敵なご報告ありがとうございました。
エマさん、チャレンジするなら今というのはおっしゃる通りだと思います。
私自身30歳で子供が生まれ、それまでのレールをはみ出すようなチャレンジが心理的にも時間的にも金銭的にもしづらくなるなと感じたことを覚えています。
5、6年も経てば落ち着いてきますけどねっていう。
5、6年か。
でも長いよね、5、6年ってね。
長いね。
とはいえ、どの年齢でも未知への挑戦は怖くて不安になるものだと思います。
チャレンジしようとしているご自身をぜひ誇りに思ってください。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
レンさん応援しなきゃいけないこと、それでも寂しいこと、ご自身が感じられている気持ちを素直に言葉で表現できること、とても立派です。
そしてまだお若い、ですよね、のにそういったコミュニケーションができるような関係をこれまで築いてこられたお二人が素晴らしいと思います。
聞きながらなんだか泣けてきてしまいました。
お二人の大切な個人的なお話をこうやってシェアしてくださりありがとうございました。
自分も頑張ろうと思いました。
お二人ともこれまで以上にお忙しくなるかと思いますが、どうぞお体ご自在ください。
いいお便りだ。
受験勉強と目標
Speaker 2
まだ若いはず。
若いの基準がわからないなと思う、最近。
Speaker 1
確かにね。自分たちよりも年上の人からしたら私たちは若いし、年下の人からしたら若くないもんね。
Speaker 2
当たり前のことだけど。
Speaker 1
当たり前だけど真理じゃない。
Speaker 2
そうなんだよ。
Speaker 1
どうなんだろうね、一般的に。
Speaker 2
わかんない。
荒沢ぐらいっていうことだけ言っておきますか。
Speaker 1
荒沢ですね。
Speaker 2
荒沢ですね、僕たちは。
人生の大事な時期ですよね、たぶん。
Speaker 1
これぐらいの時期にいろいろ仕事が変わるとか、そういうタイミングの人多いんじゃないかな。
いろいろキロの時期だよね。仕事もプライベートもね。
Speaker 2
そうだね、周りの人もね、鉄瓶さんも書いてくれてるけど子供が生まれていろいろ変わりましたっていう。
Speaker 1
めっちゃ子供生まれたっていう周りの人が増えた。
そうだよね。
Speaker 2
すごい増えたな、最近。
Speaker 1
荒沢になるとね、結婚ラッシュを終えて子供ラッシュに入ってきてる気がする。
Speaker 2
まだ結婚ラッシュも続いているんだけど。
Speaker 1
結婚ラッシュも続いてる。
Speaker 2
結構でも子供率高くなってきたな。
まだまだ若いっていうことで頑張りますか。
Speaker 1
そうですね。
励まされたわ、これも。
私もイギリスこうやって来てますけど、今のところは来てよかったなって思ってる。
普通に。
Speaker 2
だいぶ早くない?
Speaker 1
まだ早いけど、来て3週間くらい経ってるんでしょ、今収録時点で。
Speaker 2
そうだね、3週間くらいだね。
Speaker 1
だからまだ来たばっかりで楽しい時期っていうのもあるかもしれないけど、もうすでに来てよかったなって思ってる。
仕事もやっぱり日本と違うし、オフィスも違うし、住んでる環境もエリアも違うし。
集合住宅みたいなところに住んでるんですけど、今住み始めて。
まだ3、4日目くらいなんですけど、本当にいろんな国の人がいて、ヨーロッパのいろんな国の人もいるし、それ以外の国の人もいて、交流が結構あって。
昨日とかもケーキ作った人がいたから食べさせてもらったりしてたんだけど、そういう感じでいろいろ新しくて面白くて。
Speaker 2
ケーキは家で食べたの?
Speaker 1
家じゃない。
一緒に食べたの?
作った人がいて、それでグループがあるから、LINEグループみたいな感じで、LINEじゃないけどね、WhatsAppっていうLINEみたいな感じの通話サービスでグループに招待してもらって、
Speaker 2
ケーキ焼いたけど、ロビーで食べる人食べます?みたいな感じの連絡が来てたから。
ロビーか。
何人くらい来るの?
Speaker 1
5、6人で食べたかな。
とか、ヨガもあったりしてね、この集合住宅の中で。
一緒にヨガしたりして、今のところは楽しんでる。
Speaker 2
いいね。そういうのもちょこちょこ話したら面白いんじゃん。
そうだね。
日本だとあんまりないよな、同じマンションに住んでる人でさ、ケーキ焼いたからロビー集合みたいなの、あんまり聞いたことないけどね。
Speaker 1
私の学生の時の量はそんな感じだったけどね。
Speaker 2
学生はまだわかるよ。
普通の日本のマンションとかあったらあんまなさそうじゃない?
Speaker 1
ないかもね。
Speaker 2
ないよね。
Speaker 1
そう、だから私も何かしら日本の材料とか持ってきて今後、ケーキ作ったりとかね、抹茶ケーキとかね、あとは日本食とか作って食べさせてあげたいなって思って。
Speaker 2
いいね、日本食喜ばれるじゃん。
そうそうそう。
いいね、なんか楽しそうだね。
Speaker 1
うん、今んとこ楽しい。
Speaker 2
僕は本格的にジムに通い始めました、ちゃんと。
Speaker 1
私もそろそろジム通いします。
その集合住宅にジムもあるんですよ、無料の。
Speaker 2
いやーすごいよね、いいとこだね。
Speaker 1
しかもね、日本で帰ってた時のジムと同じ道具、同じブランドの道具があった。
Speaker 2
あ、まじで?
Speaker 1
まだ行ってないんだけど、ジムも行こうかなって思ってる。
Speaker 2
そう、ジムと、あと英会話も始めました。
Speaker 1
おー、英会話もね。
Speaker 2
やっと申し込みが終わって、やっとスタートできることになったんで、毎日朝5時に起きて、ジムに行ってから英会話をするっていう目標。
私も頑張んなきゃ。
いろいろ勉強しないといけないことが溜まってるから、頑張ろうって感じですね。
Speaker 1
そうですね、座外頑張りましょう。
すいません、なんか自分の話になっちゃった。
Speaker 2
お便り。
いやいやいや、ありがとうございます。
あともね、こういうお便りたくさん来てるし、またちょっと気になったらしゃべりましょう。
ちょっと一通でめっちゃしゃべったな。
そうだね。
Speaker 1
じゃあ続いてしみくんより。
久しぶりのお便り失礼します。しみです。
今年で僕も2年生になり、そろそろ受験勉強に専念しようと思い、スマホを親に預けていたのでお便りはできていませんでしたが、
Googleアシスタント経由で再演トークは聞いていました。
Speaker 2
すごい。
Speaker 1
一言だけ言わせてください。
僕の現在の目標はまだ変わっていません。
2年後に合格してお二人と話したいという目標も変わっていません。
たとえ二人がイギリスにいようと、会いに行こうと思ってます。
そして師匠たちがどんな決断をしようと一生応援しています。
自分でもあまりに文のまとまりがなくて驚いてはいますが、読んでいただけると嬉しいです。
いつもよりは短い文章になりましたが、こんなところで失礼します。
PS。引き続きスマホを預けるので、またしばらく入試まではお便りできませんが、再演トークはずっと聞き続けます。
Speaker 2
とのことでした。
ありがとうございます。
入試までってことはさ、あと2年間ぐらいお便りできないってことで。
しみくんは弟子なんですけど。
Speaker 1
高校生のね。
Speaker 2
僕のというか、僕たちのね。
Speaker 1
最近たぶん高校2年生になったんだね。
Speaker 2
そうだね。え、でも早いね。
もう受験勉強に向けてスマホ預けてる。
すごいね。
Speaker 1
えらいね。
この間まで高校受験だったのにね。
しかもイギリス来てくれるらしいよ。
Speaker 2
そのとき僕らどこいるかわかんないですけど、来たらぜんぜん。
てか、ぜひ受かってほしいね。
Speaker 1
そうだね。もうイギリスに招待したいですね。
Speaker 2
招待したい。なんかすごい感動するな、それ。
Speaker 1
そうだね。なんか会うだけでも感動するのに、イギリスで会うっていうのがね。
Speaker 2
なんかドラマチックじゃない?この感じ。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
ポッドキャストを聞いてさ。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
まあ、勉強頑張ってくれてね。
ね。
いや、ほんと頑張ってほしいね。
もうスマホ預けてってほんとすごいわ。
俺今の時代でね、スマホ預けて勉強って結構大変な気がするから、なんか。
無理だわ、私。
すごいなって思う。
Speaker 1
まあでも。
もう見ちゃうよな。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あと2年間は多分サイレントリスナーになるのかもしれないですけど、
私たちの心の中にはしみくんがいるので、応援してます、私たちも。
Speaker 2
いや、ほんと応援してますよ。
うん。
ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
はい、じゃあ続きまして、れんさん、えまさん、初めまして。
マキと申します。
アラフィフです。
昨日からサイエントークを聞き始めました。
すごいタイムリーな。
私は寝る時に人の話し声を聞きながら眠りに落ちたくて、毎日誰かのポッドキャストを聞いています。
何か面白そうな番組ないかなと探していたところに、昨日サイエントークがヒットしました。
お二人の声が私にはとにかく心地よく眠りを誘うんですわ。
そうですか。
だから内容はあまり記憶に残ってはいないのですが、朝起きてもう一度聞き直すと、まあゆるくておもろいではないですか。
紹介していただけるチャンスがあるなら名前をマキでお願いします。
質問があります。
はい。
子供を理系に進ませる方法
Speaker 2
子どもたちを理系に進ませるにはどうしたらいいと思いますか?
向き不向きもあると思いますが、それはどうやって判断したらいいですか?
私は学生時代は文系でしたが、理数系にかなりの憧れがありました。
おばちゃんになった今でも。
あの頃、試験のための勉強をいやいややりましたが、数学も科学も赤点だったあの日々をにがにがしく思い出します。
大人になった今、どの中の仕組みや成り立ちが分かってくればくるほど、物理や科学や数学が分かったら物の見方が変わってめっちゃ面白いんやろうなと思うようになりました。
そうは言っても、そんなことは子どものうちは分からないんだろうなと思いますが、理系のお二人にぜひお聞きしたいと思いました。よろしくお願いします。
Speaker 1
まずちょっと質問ないよな。前のさ、なんかコメントみたいなのさ、面白いよね。
Speaker 2
コメント?
Speaker 1
話しはじめの。
Speaker 2
眠りを誘うんですわって。
Speaker 1
内容があまり記憶に残ってない。
Speaker 2
これさ、結構前にもあったよね。睡眠導入にすごい良いですみたいな。
Speaker 1
もうそれいろんな人から言われてるよね。
Speaker 2
言われてるし、これ今収録してちょっと時間経ってるけど、もう聞いてない可能性ある。
確かに。
寝てるかもしれないもん。
Speaker 1
確かに。ちょっとまた明日の朝、もう一回聞いてもらって、ちゃんとお便り読まれてますんで。
Speaker 2
そうだね、読んでます。
Speaker 1
質問さ、理系に進ませるにはどうしたらいいのかっていうことと、大人になった今ほど理系科目が面白そうって思うっていうことだと思うんですけど、
私は逆に理系科目の方がなんとなく得意で、文系科目の歴史とかそういう系が本当に嫌だったんだけど、
大人になると歴史とかわかってた方が面白いだろうなってめちゃくちゃ思う。
Speaker 2
俺もそっちだな。歴史とかは特にそうだね。
Speaker 1
特に今ヨーロッパにいるからさ、いろんな国を訪れるチャンスあるんだけど、世界史とか全然わかんないからさ、日本史もわかんないんだけど、そういうのわかってたらいいなって。
Speaker 2
わかってたらもっと楽しいよね、きっと。
Speaker 1
そうそう。だからどっちかを選んだ時点で、どっちかは犠牲にしなきゃいけないじゃないですけど、学生時代はね。
いかに大人になってもう一度興味を持って勉強するかなのかな。
Speaker 2
それもあるか。大人になってからだったらね、本当に興味があることは調べて勉強したらいいかなっていう気もするし、遅いってことはないと思うんで。
Speaker 1
そうですね。でも個人的には子供がやりたいことをやらせたらいいんじゃないって思いますけどね。
Speaker 2
自分が何かに興味を持つっていうタイミングは正直わからないわけじゃん。
それが本当に子供の時にそう思えるのか、それとも大学入ってからとか、何なら働き始めてからとか、
タイミングがわかんないけど、最近ね、これが出てる時に出てるかわかんないけど、サイエンマニアの方なんだけど、僕が一人でやってる、インド数学史の研究者の人とちょっと喋ったんよ。
Speaker 1
えー、面白そう。
Speaker 2
インド数学史って、なんか分野としてすごい面白いというか、だって数学史っていう歴史のジャンルなんだけど、扱うのは数学なわけじゃん。
で、それって文系か理系かで言ったら、まあやってることは文系なんだけど、でもそれを最終的に、昔のインドの人が考えてた数学をその数式に文章からちゃんと起こすというか、その数学の要素もあるみたいなので、なんか文系理系ってないなみたいな感じをちょっとしてその人と話してて。
Speaker 1
それさ、サイエントークの科学史もそうじゃない?
Speaker 2
あ、そうそうそう。科学史も、これも僕はもともとそんなめっちゃ歴史勉強してたわけじゃないけど、興味があるから、いろいろ本読んだりして。
あ、でなんか、この科学のことはこの歴史のタイミングで出てきたんだっていうのは、割と大人になってから勉強してみたとこもあるけど、あと、でそのインド数学史をやってる人も正直もともと数学が好きだったんだけど、なんだったかな。
もともと数学が合ってるなぁと思ったけど、大学としては文学部に入れて、で文学部の中でちょっと数学っぽいやつやりたいで、その数学史にたどり着いてたんだよね、ざっくり言うと。
だからその、そもそもだから理系のなんか興味を持ってもらうっていうのも結構、理系に進ませるのが理系のことをやるのがいいのかとか、なんかいろいろ考えちゃって。
Speaker 1
そうですね、難しいね。
Speaker 2
話ややこしくしただけかもしんないけど。
Speaker 1
いろんな考え方がある。
Speaker 2
そう、いろんな考え方ある。
Speaker 1
え、でも一応そのマキさんとしては、理系に進ませるにはどうしたらいいですかっていう質問と、向き不向きをどうやって判断したらいいですかの質問じゃん。
私たちの今の回答は、子供がその時の興味を持った方向に進めばいいんじゃないみたいな感じだったけど、とか理系とか文系とか関係なくみたいなことだったんだけどね、れんくんが言ったのって。
Speaker 2
でもこの質問に答えるとしたら、理系に進ませるには、意図的に。
Speaker 1
それはどうしたらいいんだろう。
Speaker 2
前提として、そういう考えなんだけど、それでも理系に進ませるにはっていうことを考えると、これはね、シンプルにいろんなものに触れさせるしかないと思う。ありきたりな答えだけど。
Speaker 1
確かに。なんかさ、科学系のテレビ番組とかあったりするよね。
あるね。
そういうのを見せると、結構科学に興味持つんじゃないかな。
Speaker 2
とか、ざっくり科学のコンテンツを見せるって言っても、いろんな種類あるわけじゃん。
多分、化学、化学って言っただけでも、分子のこともあれば、材料のこともあれば、生き物の中の化学みたいなものとか、いろんなやつがある中で、自分が子供に興味を持ってもらうポイントみたいなのを見つけるとしたら、なるべく細分化して見せるかなって気がして。
だから、化学なら化学の中のいろんなジャンルがまずあるから、どのジャンルが好きそうかみたいな、ざっくりね。
みたいなのをスクリーニングするかもしれない。
ちょっとずつ各分野の面白いやつとかを、例えばピックアップして要素として。
興味と将来の仕事の関連性
Speaker 2
で、どれ興味あるかなみたいなのを、いろんなものをやっぱり見せてあげると、選択肢それだけあるから、ざっくり科学が嫌っていうことにはなりにくそうだなっていう。
化学とか理系科目。
Speaker 1
確かに確かに。私もさ、高校の頃さ、物理はなんとなく好きだったけど、化学はそんな好きでもないみたいな感じだったし、結局私ちょっと化学大学のときあったんだけどね。
でも、そういう感じで、一概に理系科目って言っても、好き嫌いとか得意不得意とかあると思うから、
確かにそうやっていろいろ見せて、興味ありそうなもので釣っていくっていう作戦はあるかもね。
Speaker 2
釣っていくっていうのめっちゃ言い方悪いけど、まあそういうことだよね。
俺もスクリーニングとかやってるのよくないよ。
Speaker 1
あともう一つは、今のは興味作戦だけど、興味よりは将来とかを考える人だったら、どれぐらい有利にいきたいかみたいな、そういうことにも興味がある子どもだったら、理系分野でできる仕事だったりとか、そういうのを教えていってもいいのかもね。
あとは、理系から文系はいきやすいけど、文系から理系はいきにくいっていう話とかね、専門性的に。
Speaker 2
今も多分そうだね。
Speaker 1
そういう話をしてもいいかもしれない。
Speaker 2
確かに、進ませるには。
それは確かに一つね。具体的な科目と将来の仕事を結びつけてあげて、こういうことを勉強したら将来はこういう仕事ができるよみたいなのもプラスアルファで説明してあげるみたいな。それは確かにそうかもね。
理系に進ませるっていうのは、そこに別に文系科目に行ってから働く就職先もいっぱいあって、それをあえて紹介しないっていうのもなんか変だから、バイアスかけることにはなるけど、理系側の仕事とか。
Speaker 1
文系の仕事を紹介しないっていうよりは、理系だとこういうことができるみたいな。理系であることのメリットを伝えればいいみたいな。
Speaker 2
ああ、なるほどね。
Speaker 1
それで実際に理系に進むことを決めた人もいると思うけどね。
Speaker 2
それもまあ確かに一つかもしれないね。
テストの点数と自己判断
Speaker 1
あと、具体的な判断は、やっぱテストの点数かな。
Speaker 2
テストの点数。まあそれももちろんあるな。だし結局自分から興味持ってそうかって判断できないことないと思うんだよな。見てて。って思うんだけどな。
俺ちょっと子供を育てたことがないからわからないけど、なんか自分からどれだけやるかとかね。
Speaker 1
結局さ、なんか親が決めるんじゃなくてさ、最終的には子供が決めるじゃん。
Speaker 2
もちろん。
Speaker 1
だからその子供が決めた決断が正解なんじゃないかな。
まあどっちを決断してもさ、結局それで生きていくわけじゃん。
まあ後で転換することもできるし。
Speaker 2
まあそうだね。まあ自分から決めたやつがもう向いてるっていうのはあるだろうね。
うん。
やり始めてからちょっと向いてなかったなって思ったらまあ変えればいいし。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
だからもう親からしたらもう向き不向きはいやそうだったら向いてないんだなっていう判断じゃないですかね。
っていう感じになるけどなきっと。
楽しそうかどうかみたいなね。
Speaker 1
まあ興味の方向とその教科がどれぐらい得意かっていう点数がわかりやすいと思うけど。
あとは最終的にはその子供の決断。
Speaker 2
まあこう言ったら元も子もないかもしれないけどまあどれもなんか向いてるのわからんみたいなパターンもあるけどそれは向き不向きがわかる時がいつか来るんで
とりあえずテストの良い点数を目指せばいいと思う。
Speaker 1
てか正直結構そういう人いっぱいいるかなっていう。
Speaker 2
そうしたらまあ選択肢が広がるからちゃんと向いてるものも自分が選べるラインにやっぱ入るから
やっぱね勉強はね頑張った方がいいっていう結論な気がするな。
そうですね。
Speaker 1
勉強頑張るのが一番ですね。
Speaker 2
勉強頑張ってやってたもんな。
Speaker 1
そういやあの頃みたいに勉強頑張ってできないわ。
死なきゃいけないんだけど。
Speaker 2
相当勉強してたもんな。
高校生の時とか結構えぐいぐらい勉強してた気がする今思うと。
Speaker 1
まあ勉強が仕事だからね高校生。
Speaker 2
遊びもしたけど勉強めっちゃしたなって感じよね。
そうね。
っていう感じですかね。答えになってますか?
はい。
わかんないですか?
Speaker 1
答えになってないかもしれない。
Speaker 2
わかんないけどなんかヒントがあったら嬉しいです。
Speaker 1
そうですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
続いてねむねむさんより。
エマさんレイさんねむねむと申します。
いつもとても楽しく拝聴しております。
子供を残してアメリカへの出張
Speaker 1
先日の人生史を聞いて初めてお便り差し上げます。
お二人の親御さんぐらいの年齢ですが
未だ薬の開発に関わる仕事をしております。
私は15年以上前に幼いご二人年長と1歳を残して
3ヶ月と短期間ですがアメリカの研究所に出張したことがあります。
大して英語が話せなかったこともあり
生活にも仕事にも苦労したことを覚えています。
当時は今ほどインターネットが普及しておらず
子供たちにはほぼ毎週可愛いカードを送ってました。
Speaker 2
可愛いカードってなんだ?
Speaker 1
手紙か。
Speaker 2
子供向けの可愛い絵とか書いているカード。
Speaker 1
離れ離れそれぞれの道を拝聴して
エマさんの決意とレイさんのお悩みを感じましたが
とにかくお二人を心から応援します。
エマさんレイさんが日英を行き来されれば
2年間はあっという間と想像します。
言語の苦労と助けを得る
Speaker 1
2年間の間にレイさんが短期間でも
英国に出張の可能性を探すこともありかもしれません。
お二人の仕事をどんちないので
無責任なことを書いています。
エマさんのご心配はよくわかります。
私も初めはアメリカで週末することがなく
ショッピングモールに行っても迷子になりかけたり
だだっぴろい駐車場で自分のレンタカーがわからなくなったりして
パニックになったこともあります。
それを解消してくれたのは
会社のサークル仲間だったり
職場で仲良くなった人だったり
同じ会社の日本人社員だったり
日本から出張して来られた会社の同僚だったりしました。
日本に残した子どもたちは
旦那のご両親や私の両親が来て子育てをしてくれました。
週末は旦那の職場の人たちが
入り代わり立ち代わり
Speaker 2
家に来てくださり助けてくださいました。
Speaker 1
そんなことは私が海外に行く前は
全く予想していなかったことです。
エマさんがイギリスに行かれるまでは
本当にたくさんの心配事が思い浮かぶと思います。
でもきっと大丈夫です。
一つ一つ予想もしていなかったヘルプが得られ
世界が広がります。
どうかこの機会をお二人で
心配しながらも楽しくお過ごしください。
思いもかけないところからの助けの手が届き
世界が広がります。
イギリスへの旅立ちと未来への気持ち
Speaker 1
気温の変化が激しい日が続きます。
ご自在ください。
Speaker 2
とのことです。
いいお便り。
Speaker 1
いいお便り。
すでにイギリスに行ってるけど
結構いろんな人から助けてもらってて
特に海外の国で
外国人として初めて
急に住むことになったりしたら
日本で困ったことがあるときよりも
わからないことが多いし
かつ、そんなパッて聞ける人がいなかったりするわけじゃん。
そんな中で助けてくれる人が実際いるからさ
そしたら感謝も100倍に膨れ上がるというか
そういう感じがして
仲良くなりやすい気がする。
Speaker 2
ありがたいね、それは。
僕は何もしてませんね。
Speaker 1
ロンドン来るときに一緒に来てくれたじゃん。
初めの1週間くらい。
その話したっけ?
Speaker 2
ここではしてないかな。
Speaker 1
してないかもしれない。
Speaker 2
それまた今度の人生誌で話す?
そうだね、忘れてたわ。
Speaker 1
コミュニティでは話したけどね。
Speaker 2
サイエントークラボというコミュニティがありまして
そちらの音源で話したんだけど
忘れてた。
Speaker 1
とりあえずレン君も来てくれたんですよ。
今の家を見つけたのも
レン君がきっかけであったりもしますし
Speaker 2
家具屋とかね。
Speaker 1
いろいろと助けてもらいました。
Speaker 2
いやいや、何もしてないですけど
いろんな人に
これからだよね、多分。
これから。
Speaker 1
これからもいろんな出会いがある。
まだね、ロンドンにいる日本人とすごく仲良くなったみたいな経験が今のところないから
そういう方向でコミュニティ広げていくのもありだよね。
Speaker 2
それがなくてやっていけてるのはすげーなって思うけどね。
まだ3週間だからあれだけど。
Speaker 1
これからどういうふうに人間関係を広げていこうかっていうところだよね、私は。
生活の立ち上げを今頑張っているところで
それが終わってからどういうふうにプライベートな時間を充実させるか
これから考えることですけど
現地の人と仲良くなるっていうのもあるし
日本人の人と仲良くなるっていうのもあるし
いろんな人と会って楽しいことをしたいです。
Speaker 2
でもこのねむねむさんが書いてるやつはさ
結構職場の人とかに助けられたっていう話がいっぱい書いてて
職場の人とかも助けてくれる場合は結構多いんじゃない?
Speaker 1
職場の人にはもうすでにいろいろ助けてもらってる。
Speaker 2
まあそうだよね、いきなり来てね。
家探し困ってた時とか職場の人に助けてもらったし
Speaker 1
大事だな、職場の人。
Speaker 2
もちろん職場でのことで助けてもくれるし。
いやでもありがたいですよ、いろいろ優しいこと言ってくれてね。
もうこのお便りがヘルプですからね。
Speaker 1
確かに。
ワンヘルプ。
Speaker 2
ワンヘルプ差し上げます。
Speaker 1
いただきました。
Speaker 2
じゃあ次、おもちさん。
初めまして。
ここ数年サイエンスに興味が出てきて少しずつ拝聴しております。
絵馬さんがロンドンに住むことになった回を聞き思わずお便りさせていただきました。
もう10年以上前ですが私もロンドンに1年数ヶ月住んでおり
しかも当時付き合い始めて2、3ヶ月の恋人を日本に置いてきて離れ離れになってしまったことを思い出してしまいました。
Speaker 1
それは心配だわ。私たちよりも心配だよね。結婚してないからね。
Speaker 2
そうだね。レンさんと絵馬さんも新婚さんでかなり寂しい思いをしていらっしゃるのではと想像します。
私の恋人は貧乏だったのでロンドンに来るお金もなくメールや手紙のやり取りだけでなんとかその1年を乗り切りました。
すごい。
その人とは帰国後もずっと一緒にいて早18年。
今考えると若い頃付き合い立ての頃に離れ離れという状況を乗り切ったからこそ今も一緒にいられるのかなとも思います。
これから先の長い結婚生活で考えると1、2年はあっという間だと思います。
しばらく寂しいとは思いますがレンさんもイギリス行きを考えていらっしゃるようですし
2人で頑張って乗り切ってくださいね応援しています。
そして先ほどバジャさんのゲスト回を大笑いしつつ共感しながら聞きました。
バジャさんのヨーロッパのいろんなアドバイスをくれた回ですけど
私も貧乏美大生だったのでかわいそうなくらい生活費を節約しながら理不尽の嵐に振り回されまくって生きていたなといろいろ思い出してしまいました。
確かにロンドンでも駐在の方々はものすごく恵まれた環境にいらっしゃるので
エマさんもそこまでひどい目に遭うことはないかもですが
くれぐれも気をつけて生活してくださいね。
夜はバスの2階に乗らない方がいいですよ。
2階席で犯罪に巻き込まれても運転手は気づかなかったりして助けてもらえないと聞きます。
何かあった時のため逃げるためのタイルは確保しておいた方がいいと思います。
これ俺らさ行った時ゴリゴリさ夜遅い時間バスの2階に乗ってたよね。
Speaker 1
確かに12時前くらいだった。
12時前くらいに乗ってたね。
Speaker 2
乗ってたね。危なかったかもしれない。
Speaker 1
まだ2人だから大丈夫かもしれないけど、1人だから今は女1人は乗らないようにします。
ありがとうございます。
Speaker 2
長文失礼いたしました。これからもサイエンスの話も人生史も楽しみにしています。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
これすごくない?メールと手紙のやり取りでなんとかその1年を乗り切りましたって。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
いい話だ。
Speaker 1
私たちは3ヶ月後にどっちかが会いに行こうかという話をしてましたけどね。
Speaker 2
旅行に行こうかとしてるね。ロンドン以外で集合するっていう作戦を立ててる今。
それも結構いい人生史のネタになるんじゃないか。
Speaker 1
そうだね。それも楽しみだ。
でもすごいメールとかのやり取りだけでできる人たちもいる。
Speaker 2
レンさんもイギリス行きを考えていらっしゃるようですし、まだ全然決まってないんですけどね。
だから考えてるってことでしょ。
考えてるし、行動はしてるんだけどまだ決まらないし、僕は不安でいっぱいです。
まだ。
Speaker 1
だからね、私に対するアドバイスももちろんすごくありがたいんですけど、
今ね、たぶん一番困ってるのはレン君。
レン君に何かアドバイスをしていただけたらありがたい。
難しいでしょ。
皆さん。
Speaker 2
難しいと思うよ、これ。アドバイスだってね。
Speaker 1
レン君はね、イギリスに来るためには仕事を辞めるか、仕事を休職するか、
それとも今の仕事のまま行くかとかね、いろいろあるわけで、
そのどれを取ってもたぶん今後の人生にすごく響いてくるから、
いろいろとすぐ決められないんだよね。
Speaker 2
今ちょっと最適解を探している段階ですね。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
いや、むずいよ。
まあ、言っちゃえよみたいな感じの声をたくさんいただいてね、
いや、ほんとね、言っちゃえよなんだよなと思うんだけど、
とはいえどう行くかみたいなのは結構あって、
いや、これ細かいことあんまり言えないんだけど、
だからすごいふわっとしかしゃべれないけど、難しいよね。
まあ、決まったら言います。
Speaker 1
決まる前もこんな感じでえんくん悩んでるので、
また何かアドバイスあればアドバイスしてあげてください。
Speaker 2
アドバイスっていうか、もうなんかお前はなんだ、
気を紛らわせることを探せとかそういうのしかないんじゃないかな。
Speaker 1
いや、でもさ、行くためにどういうことができるかっていう、
そういうアドバイスだったら結構役立つんじゃない?
行くことはさ、行く方向で考えてるっていうのは変わんないじゃん。
でもそのどうやってっていうのがわからないから、
Speaker 2
いや、でもそれどうやってっていうのは
アドバイスとしてくださいって言ってもちょっとなんかあれじゃない?
申し訳ないな、なんかちょっと。
Speaker 1
とか、あとはなんか具体的にどうやって行くかのアドバイスはできなくても、
行くまでにこういう勉強をしておいたほうがいいよとか、
こうこうこういうことをしておいたほうがいいよみたいな、
もしかしたらあるかもしれない。
まあまあまあ、なかったらいいですけど、
まあ、れんくんがとりあえず悩んでますよっていうことです。
Speaker 2
まあ、頑張ります。
Speaker 1
頑張りましょう、お互い。
ちょっとね、もうこれは本人しかわからない苦しみがあると思うんで、
私も何もしてあげられないのがちょっと申し訳ないですけど。
Speaker 2
いや、まあ、そりゃそうだよね。
まあ、でも結構でかい決断なんでね、
聞き返してないけど、
あの、もう行くの決まりましたっていう時はもう死んだ感じになったと思うんだよ、僕。
Speaker 1
え?行くの決まりました?あ、私がってこと?
Speaker 2
あ、そうそう、っていう話を前ポッドキャストした時は、
なんつうの、もうすごい心配されたからさ。
Speaker 1
泣きそうになりやがら。
Speaker 2
その時よりは今はまだ元気よ。
あの、いろいろね、具体的にちょっといける方法を模索してる感じだから。
Speaker 1
その頃に比べたら、まあまだ明るくいられるのかな?
Speaker 2
いや、まあ変わってないんだけど、状況としては。
状況としては変わってない。
まあ、でもちょっと具体案が何個か出始めてるっていう感じだから。
Speaker 1
心持ちが変わった。
Speaker 2
まあ、そう、引き続き頑張るだけなんだけど、
2年後の選択肢の広がり
Speaker 2
いや、あの時のね、オンゲームはね、ちょっと本当にヤバかったっぽいから。
Speaker 1
うん、まあ全部終わってから聞き返せばいいじゃないですか。
Speaker 2
ああ、まあそうだね、聞き返すかな、わかんない。
Speaker 1
ロンドンの2年間終わってから。
Speaker 2
それ激エモなんじゃない?
Speaker 1
まあ、心にね、余裕ができた時に聞き返せばいいじゃん。
Speaker 2
泣いちゃうな、俺それ聞いたら多分。
Speaker 1
死ぬ前とかにさ、聞けばいい?
Speaker 2
それはそうだけどさ、
Speaker 1
この人生、こうだったら。
Speaker 2
これをさ、今から2年後とかにさ、もう一回聞いたらヤバくない?多分。
感情爆発するわ、多分。
Speaker 1
そうかな。
Speaker 2
だって、2年後の姿はまだ全然想像つかないもん、俺。
Speaker 1
まあ、エン君はそうだよね、だって。
どうやって来るかも全くわかってないし、何をするかもまだ決まってないからね。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
私はさ、もう何となく、てかもう来てるし、2年間ここで仕事するっていうことがわかってるから、想像つくんだけど。
仕事の方は想像つくんだけど、
レン君が来るか来ないかとか、そういうプライベートなことがどうなるかが確かに想像つかないから、
そういう意味では2年後聞き返したら、エモくなるかもしれないね。
Speaker 2
だって、無限に発散してるよ。
今、ここ一歩踏み出す先というか、わかる?この無限に発散してる。
Speaker 1
え、何が?
Speaker 2
え?いや、その2年後に。
Speaker 1
何が発散してるの?
Speaker 2
だから、2年後にどうなってるかっていうさ、いろんな世界線があるわけじゃない?
Speaker 1
あ、そういうこと。世界線が発散してるね。
Speaker 2
そう、世界線が発散してる。今ここからさ、がさ、ターニングポイントだとした場合にさ、
今撮る行動によってさ、多分もう無数のさ、ものすごい広がり方するわけじゃん、ここから多分。
多分どれを撮っても多分そうだと思うよね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
だからもうすごいよ、本当に。タイムパラドックスとか起きそうなぐらい。
なんか、いやもう今2年後の自分にアドバイス聞きたいもん。
Speaker 1
いやでもさ、これを言ったらさ、お前は当事者じゃないからそんな気軽なこと言えるんだって言われそうだけどさ、
どれを撮っても結局正解だしさ、そこまで難しく考えすぎなくてもいいんじゃない?
それはさ、今自分が撮る行動によってさ、将来変わるってのはまあそうだし、議論立ってるけど、それってこれまでの世界、これまでの選択だってそうだったわけじゃん。
Speaker 2
それはそうだね。
Speaker 1
それと同じだからさ、まあ何とかなるんじゃない?って思っちゃうんだけど。
Speaker 2
そう、分かる分かる分かる。
Speaker 1
それはそんな気軽に考えるなよって感じだね、多分。
Speaker 2
なんか、とはいえなんか俺の人生の中では結構発散し具合が無限にあると思ってて、っていうのはさ、
まあね。
こないだあの、バーチャルさんと話した時に、本当にね、いろんな可能性ありますからって話もなったんよ、その収録外で。
いろいろ終わった後にも雑談してて、その時にもう最悪向こうのなんか寿司屋とかで寿司握って、それで生活していけるから大丈夫ですよみたいな。
まあね、楽しく喋ってたんだけど、俺その後に、ああ俺、もしかしたら1年後寿司握ってる可能性すらあんのかって思っちゃって。
っていうさ、もう世界線もあるわけじゃん。
例えば俺が今仕事辞めてそっち行ってさ、とりあえずあの日本食の料理屋さんで働けますみたいなさ。
なくはないっていう、まあ確かに自分がそうしたいなと思ったらその選択肢も取れて、したら俺はもう寿司職人になったわけでしょ、1年後、2年後に。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
それ、なんつーの、無限大すぎない?そんなの。何でもありじゃんと思って。
Speaker 1
何でもありだけど、多分れんくんはその選択をしないよね。
Speaker 2
いや、わかんないよ。俺寿司握ってるかもしれない。
Speaker 1
いやなんか、結局さ、自分がなんとなく進みたい方向に進むからさ。
で、寿司職人は多分れんくんのしたいこととは違うじゃん。
したいことの中から、これだったらやってもいいっていうことの中から、一番やりたいやつをやろうとして無理だったらその次に行くし、それも無理だったらその次に行くけど、あまりにもかき離れたことはしないんじゃない?って思うけど。
Speaker 2
いや、わかってんだよそれは。それはわかってんだけど、わかってんだけど、そう言われると確かにそうだなって思って、俺今までそんなこと想像してなかったよね。
寿司職人もそうだし、例えば一回仕事休んで行くっていうパターンがあったとして、ってなった場合もさ、じゃあそうなったら自分何するかなみたいなのを、なんていうか、あんま考えてなくって。
Speaker 1
そうだね。でもさ、仕事休んだらさ、2年後は同じ仕事してるわけじゃん。だからさ、この2年間はさ、なんか全く違うこともしてもいいんじゃない?って思う。
Speaker 2
まあまあそう、とかってことじゃん。そうそうそう。
だからそれの、なんつーの、なんか結構前からその研究者とかそういう感じで選択を取ってきたからこそ、これ無限やなーって。
無限なんだって思って、って思っちゃったっていうね。
これなんていうの説明するの難しいけど、伝わるかな?コメントに。
Speaker 1
わかるわかるわかる。
Speaker 2
わかる?
うん。
でもなんか、みんな人生ってそういうもんだろうね。なんか急に、ちょっと主語でかくなってるんだけど、みんな、そりゃそうだよね。
なんか数年後、何やってるかわかんない人なんていっぱいいるわけで。
Speaker 1
そうだね。なんかさ、人によってさ、あのー、全く違うことをする人とかもいるわけじゃん。
なんか、あのー、全く違う職種に転職したりする人もいるし、なんかいろんなタイプの仕事を一つの人生の中でいっぱいする人もいて、そういう人はなんか人生でやることを変えることに対する位置が多分低い。
けど、れんくんはこれまでの人生で、なんか割とその、したいこととかすることの、なんて言ったらいいんだろう。
Speaker 2
はっきりしてたな、多分。
Speaker 1
そうそう、したいことがはっきりしていて、それから、なんか、逸脱するような選択は今までしてこなかったけど、でも、もしかしたら2年間、全く違うことをしてもいいよっていうような、急にそういう自由な選択肢が与えられたからこそ、すごく困惑してるよね。
Speaker 2
まあ、困惑というか、なんだろうね。
Speaker 1
いや、でも、さっきじゃない、急になんでもありだって言われたらね、困惑するよね。
Speaker 2
まあ、でもそれはそうなんだよね。
Speaker 1
でもさっき言った通り、そのさ、2年後とか、もっと今後の長い人生考えた時には、割とれんくんは今の科学方面の仕事を続けていく気がする。
だけど、この2年間、もし仕事を休んで、USに来たりとかする場合は、この2年間は全く違うことをやるっていうのもありな気がする。
する可能性もある気がする。2年間だけならね。
Speaker 2
で、まあ、別に、どっちがいい悪いとかはそんなにないと思うし。
Speaker 1
そうそうそう、うん。ただこれまでの人生では、なんか一つのこととか同じようなことをやってきたっていうだけで、そういう行動しがちな人というか、だっただけだよね、多分。
いろんな人がいるから。
Speaker 2
ああ、そうだと思うよ。基本的に結構長く続けることが多かった気がして、その、まあ、習い事なり、バイトなり、結構やって突き詰めるぐらいまでやって、満足して、辞めるみたいな。
Speaker 1
それに近いことをやろうかみたいな。
Speaker 2
いや、近いことっていうか。
バイトは違うかもしれないけど。
バイトも、バイト大学生の時してた時も結局4年間ぐらいバイトして、もう後半2年ぐらいずっとなんか結構バイトの取りしきるみたいなやつやって、もうこれ以上ないなみたいなとこまでなって、でまあ卒業するタイミングで満足したし、辞めるかっつって辞めたみたいな。
Speaker 1
それはさ、バイトじゃん、なんか。
Speaker 2
そう、でもなんかさ、研究とかさ、そういうのってもう正直無限じゃん、やること。
うん。
だからそれって終わりがあって、もうここまでやったら満足みたいな、もしかしたらあるのかもしれないけど、まあまだ別にそうでもないかもなっていう。
Speaker 1
ああ、もうちょっとしたいって感じ、研究を。
ポッドキャストを通じた多様な意見
Speaker 2
とかまあ関わっては痛いし、もちろん。
Speaker 1
うんうんうん、関わっては痛そうだな、やっぱり。
Speaker 2
うん、それはそうかなっていう。
Speaker 1
だからこそ今サイエントークもやってるわけで。
Speaker 2
まあそうだね、だからこそサイエントークを粘って続けてるわけで、粘ってっていうか、まあ普通に。
Speaker 1
粘って。
Speaker 2
粘って、いやいややってるわけじゃ、いやいややってるわけじゃ全然ないけどね、誰から言われてるわけでもないから。
まあなんだけど、まあそう、無限だなっていう、ただそれだけっていう感じ。
うん。
だから。
Speaker 1
いやー困るよね、急に一気に選択肢広げられるとね。
Speaker 2
だからまあそれをいろいろ考えてますっていう感じかな。
で、だからこうやってさ、なんかいろいろ意見とかそのアドバイスみたいなやつをくれるからさ、ポッドキャストやってなかったらさ、こんなね聞けないからさ。
Speaker 1
そうだね、うん。
Speaker 2
一番得してるよね。
もうやっててよかったなって思うもん、こういうの見てて。
そうだね。
読んだりして。
Speaker 1
確かに確かに。
なんかポッドキャストだとさ、いろんなリスナーさんがいるからさ、仕事も住んでる場所も全く違う人からさ、いろんな意見もらえるけど、多分やってなかったら、今自分がやってることと同じようなことをしてる人たちからしか意見もらえなかったから、多分視野が狭まってるよね。
Speaker 2
そう。で、それはさ、なんかさっき言ったさ、もう数多ある人生のさ、その選択肢の別世界線の人たちなわけじゃん、みんな。
コミュニティと有料サービスの紹介
Speaker 1
うん、うん。
Speaker 2
もしかしたらそういうことをすし職人の人が聞いててさ、とかもあるかもしれないし、なんだろう。
Speaker 1
すし職人の人いたよね、なんか。
Speaker 2
いたよ、いた、いた。
そう、いたし。
Speaker 1
ポッドキャストウィーケンドで話した気がする。
Speaker 2
話した話した。
Speaker 1
対面で。
Speaker 2
そう。
みたいなのがなかったらね、話すことも全然ないし、てかポッドキャストやってなかったのも長かったし、そういう意味でいろんな視点から意見がもらえて、で多分僕らのことをちょっと聞いて知ってくれてる人から意見がもらえるっていうのはすごいありがたいなっていうね。
Speaker 1
うん、ということで、れんくんに引き続き何か意見なりコメントなりアドバイスをしてあげてください。
Speaker 2
今後もね、僕は普通のポッドキャストのエピソードに感想くれるだけでもほんと嬉しいんで、それだけでエネルギーになるんでね。
っていうのもあって、ちょっと今回ここまでですけど一旦一区切りで、次もお便り会になると思います。
まだだって全然紹介できてないから、もうちょっと紹介したいのはあるんで。
なんですけど、あとはね、えまさんがちょっとマイクがいつ届くのか分かんないけど、なるべく科学誌とかマイク届いてからやりたいなって思うけど、分かんないんでね、まだ。
Speaker 1
あとイギリスの生活が落ち着いたら一旦人生死する?
Speaker 2
そうですね、だからちょっとお便り会が続くかもしれないですけど、すいません、もうちょっとお便りやります。
ちょっと科学誌停滞してるように見えちゃうかもしれないですけど、続きは必ずやりますんで。
もうね、僕話したくてしょうがないのが結構たまってますから、アフターニュートン。
Speaker 1
科学誌?アフターニュートン?
アフターニュートン、話したいこといろいろあったりもするからね、それはまた、もうちょっと待ってください、すいません。
はい、すいません。
Speaker 2
落ち着いてからで進めたいなと、最後にお知らせしております。
今回ちょっと話の途中にも出てきちゃったんですけど、コミュニティやってまして、サイエントークラボっていう有料なんですけど、そちらに入ると、
最近エマさんがたまにロンドンの現状をツイート?共有?してたりとか、僕が気になった科学記事を共有したりしてるコミュニティがあります。
Speaker 1
月1で限定音源。
限定音源のコミュニティとサイエンマニア
Speaker 2
そうそう、あとは最近は月1で、最近はじゃないな、月1で限定の音源を聞けますみたいなコミュニティをやっていて、
個人的にはそこがもうちょっと盛り上がったら嬉しいなと思ってるんですけど、気になった人はぜひ概要欄からチェックしてみてください。
Speaker 1
お願いします。
Speaker 2
すごいこのコミュニティ細々とはやってたんですけど、そんなに宣伝がっつりしなかったんですけど、ぜひ入っていただけると非常に嬉しいです。
そして僕たちの活動に非常に助けにもなります。
Speaker 1
お願いします。
Speaker 2
今回あの科学系ポッドキャストの日って言って、まあ悩みの種っていうこじつけで喋ったんですけど、
毎月ね、主にXの方でハッシュタグ科学系ポッドキャストの日って検索すると結構いろんな番組が参加して、トークテーマで参加してたりするんで、
あとプレイリストをね、スポティファイで聞いてる人はプレイリストも毎月作ったりしてるんで、ぜひそちらも合わせて聞いてみたら面白いんじゃないかなと思います。
Speaker 1
面白そう。
Speaker 2
そうやってたりもしますんで、あとサイエンマニアも毎月今一人ぐらいは一応更新ちゃんとやってるんで、
ぜひそちらも、あのインド数学史の人の話面白かったんで、ぜひまたインドに、インドの図書館に文献を探しに行くって言ってましたね、明日から。
すごいなと思って。
そうだな。
面白い人の話とかありますんで、ぜひぜひ聞いてみてくださいそちらも。
Speaker 1
はい、お願いします。
Speaker 2
てことでありがとうございました。
Speaker 1
ありがとうございました。
53:53

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