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2024-06-13 42:58

131. 海外遠距離夫婦の生態および号泣パターン分析と脱線

ものすごく脱線しました。


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曲名 『Epoch』『Cozy』『Notion』

作曲 RYU ITO  https://ryu110.com/

00:04
Speaker 2
レンです。
Speaker 1
エマです。サイエントークは、研究者とOLが科学をエンタメっぽく語るポッドキャストです。
Speaker 2
今回も前回に引き続き、お便り祭りです。
Speaker 1
はい、お願いします。
Speaker 2
じゃあ、早速読んでいきますね。大変お待たせしましたっていう感じなんですけども、読んでいきます。
最初、ゆりさんよりいただきました。
レンさん、エマさん、こんにちは。去年の12月頃にサイエントークに出会い、それ以来ずっと楽しませていただいています。
家事や散歩のお供に聞いているのですが、たまにエマさんが本気で笑わせに来るので、散歩中は要注意です。
笑わせに行ってんのか、これ君。
Speaker 1
いや、本気で笑わせに来てないですけど。
Speaker 2
本気で笑わせに来てると思われてるけど。
Speaker 1
本気ではない。
Speaker 2
化学は大好きでも化学はずっと苦手意識があったので、今はどちらも好きと言えるようになり、レンさんへの感謝が止まりません。
Speaker 1
これレン君のおかげってこと?
すごくない?去年の12月まではもしかしたら嫌いだったかもしれないけど、レン君のおかげで化学を好きになった。
Speaker 2
すごいじゃん。
Speaker 1
嫌いを好きにした。
Speaker 2
すごい。感謝を受け取りました。
私は数多くのポッドキャストを聞いていながらお便りを出そうと思ったことは一度もないのですが、お二人の雰囲気が大好きで聞けば聞くほど質問などしてみたいという気持ちが膨らんでいく一方でした。
さて今まででサイエントークで挙げられていないトピックに関してお便りを出すべく、全エピソードを聞き終わるまで質問は温存していたのですが、追いついたのはエマさんがイギリスに行くことになったという報告の回でした。
私は30代前半の女で、エマさんと同じく国際交流に興味があったため英語を勉強し、社会人になってから現在に至るまでほとんどアメリカ人に囲まれて働いてきました。
すごいね。
その経緯があり、日本とアメリカでの遠距離恋愛を2年間経験しました。
私は置いていかれる側だったので、その面ではどうしてもレンさんの方に同情してしまうのですが、しかし同時に私も海外で働いてみたいと望んでいた時期があったのも事実です。
エマさんの出した決断がどれだけ難しかったことか、どれだけ悩まれたことか想像し、とても尊敬します。
もしも私に海外で働くチャンスが来たとしたら、本当に行くと決めるだけの心があったかどうか考えさせられました。
お二人はアドバイスある方はくださいとおっしゃっていましたが、私の個人的経験から来るので役に立つかもわからない内容ですがお聞きいただけたら嬉しいです。
それはできるだけ会話するです。
言われなくてもそのつもりだろうと想像つきますが、やはり物理的距離を精神的距離で補う方法でつながり支え合えると私は振り返って思います。
なんか上から目線ですみません。
レンさんとエマさんにそれぞれ共感する部分があるのでつい長文ダブになってしまったことを許しください。
03:03
Speaker 2
ここにちなみに番組で読まないでいただいて結構ですからねって書いてあるけど読んじゃったからいいか。
Speaker 1
読んじゃった。こんな素敵なお便りは読まなきゃね。
Speaker 2
せっかくなんでね。
ご結婚された回をつい先日聞いたばかりの私はまだお祝いムードだったのですがどうかお二人を元気づけられたらと思います。
恋しか知らないレンさんとエマさんが本当に大好きなので結婚生活、ポッドキャストとともに全力で応援してますね。
それではウルトラフォーでございます。
Speaker 1
新しいの来た。なんかウルトラフォーでございます。
Speaker 2
確かに。なんだこれ使い方よくわかんないけど。
Speaker 1
新用法来た。
Speaker 2
これさ、なんかすごい別世界一線の人感ない?わかる?
Speaker 1
そしてなんかすごく温かいコメントというか優しいというか、両方に共感してくれた上でアドバイスをくれるっていう、すごく心が温かくなりました。
Speaker 2
口回ってないね。
Speaker 1
口回ってない。でもさ、できるだけ会話するっていうアドバイスだけどさ、できてるかな?なんか。
Speaker 2
今会話してるじゃん。
Speaker 1
一応さ、ポッドキャストではまともな会話してるけど、一応休憩時間の夜で日本時間の朝に毎日電話するっていうことになってるんですけど、
なんかだんだん会話適当になってきてない。
Speaker 2
だんだんじゃなくない?別に最初っから適当じゃん。
Speaker 1
最初っから適当か、いやでも最初はまださ、これをしたとかあれをしたとかさ、そういう話をちゃんとしてたけど、最近はもう音しか出してない。
Speaker 2
確かに言葉発してないかもしれないな。
Speaker 1
なんかお互いの朝の、朝じゃないよ、こっちは朝だけど、そっちは寝る前の皿洗ってるとかさ、そういう感じじゃん。
Speaker 2
その生活音をさ、ただ流してるだけじゃん。
Speaker 1
これ大丈夫か、私たち。
Speaker 2
でも大丈夫だよ。ゼロじゃないから。
Speaker 1
そうだね、一応髪の毛乾かしてんなとか、なんとなくわかる。
Speaker 2
この間電話切るの忘れてたもんな、気づいたらなんかツイートのときあった。
Speaker 1
そうか、なかなか消せないなと思って、私から消したけど。
Speaker 2
今んとこそんな感じですね。
Speaker 1
前も話したかもしれないけどさ、今んとこどう?
何が?
Speaker 2
遠距離。
Speaker 1
生活?
そうそうそう、一人での生活とか遠距離とかどう?
Speaker 2
いやー、でもなんか、ちょっと最近ね、仕事がね、忙しすぎて、シンプルに仕事がちょっとね、マジでなんか大変だからね。
06:06
Speaker 2
あんまりね、家の時間がね、ちょっと減ってる前より。
Speaker 1
それはある意味、寂しいとかそういうことを考えなくてもいいから、いいことなのか?それとも仕事がきつい?
Speaker 2
まあ、よくも悪くもみたいな感じじゃん。
だってもう家帰ってきたらもう寝ちゃうもん。
Speaker 1
え、なんかさ、生活リズムとかやっぱ変わった?早に早起きなった?
Speaker 2
いや、もう言ったよ、これ。12時は越えないね。
あ、そうなんだ。
10時から11時くらいの間に寝て、5時台には起きてる。
Speaker 1
そう、5時に起きてるっていうことは聞いてたんだけどさ、やっぱ夜も早くなるから、その分。
Speaker 2
君とさ、一緒に住むとき一回も5時なんて起きたことないよね、多分。
Speaker 1
でさ、私はどんどん遅くなってる。
こっち来て、昨日とかも1時くらいに寝たし、朝今日起きたのは9時くらいだけど、今日土曜日です、ちなみに。
私のせいだったんか、日本での生活リズムが悪かったのってさ、私のせいかも。
Speaker 2
いや、でも別にいいか悪いかわかんないけど、そんな感じになって、
うん、いいじゃん。
あとは部屋がすごくきれいになったね。
なんかさ、私の悪いとこ、ここで出さないでくれる?
これダメ?これNG?これ。
Speaker 1
いや、いいよ、いいですけど。
Speaker 2
でもな、これ当たり前だと思うよ、多分。
え?
1個の空間にさ、2人の人間がさ、存在してた場合にはさ、やっぱ部屋の中のさ、なんつーの、物はいろいろ散らかるわけじゃん。
Speaker 1
え、でもさ、それが2分の1になったってこと?それとも2分の1以下になったってこと?
いやもう、2十分の1ぐらい。
私が散らかしてるのバレるよ。
Speaker 2
なんかすごい部屋きれいだし、なんか、なんだろ、自分の部屋。
Speaker 1
でも私の部屋もきれいだよ。
いや。
Speaker 2
れんくんがいなくてきれいだよ、今。
だから多分、同時に存在した場合に、どっちかがさ、片付けるだろうみたいなさ、わかる?
Speaker 1
いや、それは思ってない、私。
どっちか、君が片付けてくれるだろうと思って物を置いてるわけではない。
だから私が片付けるんだろうなって思うけど、でも、自己責任で普通にそこら辺に物を置いてしまうっていう。
Speaker 2
でさ、なんか俺が言っても別に君片付けないじゃん、そんな。
で、いやそれは逆もそうで、多分。
Speaker 1
いやだから私は、私のさ、私の片付けたい時に片付けたいんだよね。
土曜日とかに急にスイッチ入って急に掃除したくなって、その時に君が掃除してないと私がイライラするっていう。
ああ、ってことでしょ?
Speaker 2
いや多分それがあって、いやだからそもそもね、俺一人でいる方が掃除とかちゃんとやる人間なんだよ、多分。
Speaker 1
ああ、そうかもしれない、確かに。
なんか誰かといるとだらけちゃうみたいな感じ。
Speaker 2
そう、そう。っていうね、反動がね、ものすごくて、今。
09:03
Speaker 1
なんかさ、結構ある意味、遠距離するのもいい部分もあるかもね、じゃあ。
なんかそういうお互いのさ、性質みたいなのに気づけてさ、新しい生活リズムになる。
まあ特に君は、君だけか。
Speaker 2
いやわかんない、まあ。
Speaker 1
っていうことができてるわけじゃない。
で、まあなんか日本でもさ、普通に一緒に住んでなかった時期はあったけど、
でも、今って国際遠距離じゃん。
国際遠距離で時差があるから、この時間には電話しなきゃいけない、だからこの時間には起きなきゃいけないみたいなさ、そういうのがあるから、ある意味いいかもしれない。
Speaker 2
いやでもなんかちょっと、
Speaker 1
いつも整えるのには。
Speaker 2
その、いろいろ忙しくなったから、ちゃんとしなきゃなっていう意識も働いてるから、多分そうなってる気がする。
Speaker 1
ああ、なるほどね。
君もイギリスに来るための用意で忙しいし、まあ仕事でも忙しいし、みたいな感じ?
Speaker 2
そうそうそう、そう。
で、なんかちょっと、なんか資格の勉強もしてるし、
うん、なるほどね。
でも、結構やることまみれだから、今。
そう、だから、
そっか。
で、ちょっともう、ポッドキャストのさ、本読む時間も最近もうとれてないからそんなに、だからもうこうやってお便りに今助けられてる。
Speaker 1
そうだね。
こういう時にお便りが助かる。
Speaker 2
これなくて毎週科学誌のやつ結構しっかり作れって言われて、俺結構厳しいもんな今の生活だと。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
一時的にね。
Speaker 1
うんうんうんうん。
Speaker 2
まあもうちょっとなんか、
そうね。
うん、もうちょっと落ち着いたら全然できるんだけど。
Speaker 1
そう、多分今ね、お互い忙しいんだよね。
私もさ、やっぱりまだいろんな家の新しいものを買わなきゃいけなかったりとかさ、
なんか何かしらの手続きがまだまだ終わらなくて、
うん。
で、なんかちょこちょこ忙しいんだけど、
そういう時期にお便りがあるのってね、ありがたい。
Speaker 2
ありがたい、ほんとに。
Speaker 1
あ、ごめん、なんかお便りじゃない話、ずっとしてていいのかな。
Speaker 2
いいよ、俺脱線しまくってるけど、まあいいよ。
Speaker 1
脱線。
いや、なんかさ、金曜終わったら寂しくなる現象がある。
Speaker 2
あー。
Speaker 1
なんか平日とか土日は大丈夫なんだけど、
金曜終わったら、なんかこの1週間やり遂げたぞみたいなの反動で、
なんかダラダラしたくなるんだけど、まあダラダラしてるんだけど、
でも、なんかそのダラダラを共有する人がいない。
Speaker 2
ダラダラを共有、あーそういうこと、家でってこと?
Speaker 1
家とか、うん、どっか、外でもいいけど。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
っていうのが、この2週間の金曜日で思ったこと。
だからこれからもそうなるかもしれない。
Speaker 2
でもさ、ダラダラするときは別に1人でいいんじゃん。
1人でダラダラしたいみたいな。
Speaker 1
なんか1人じゃない、なんかダラダラするときっていうか、なんか疲れを共有したいみたいな、わかる?
なんか疲れたときに、あー疲れたわー、今週もみたいなさ、言う人が欲しいっていう。
あー。
12:00
Speaker 2
わかる?
それは別に友達でもいいってことね。
Speaker 1
あーまあ、友達でもいいよ。
Speaker 2
日本で言うと、金曜日飲み会行くみたいな、そういう感じ?
Speaker 1
あーそうそうそうそう、金曜日はやっぱりなんか、誰かとダラダラしたい。
Speaker 2
あー、いや、それはわかるよ。俺だからね、金曜日の夜だいたい予定入れてる?
Speaker 1
あー、いや、それいいかもな。
なんかさ、いまだに結構仕事忙しくてさ、金曜日も仕事あるかもとか思って、予定入れなかったりするけど、予定入れたほうがいいな、確かに。
Speaker 2
土日なんもないから、最近も結構一日中ずっとデスクでなんかしてたりするけど、ちょっとそれだけだと精神的にやばいかもしれんと思って、予定入れたり。
今度、友達とリアル脱出ゲーム行ってくるわ。
Speaker 1
あー楽しそう。
Speaker 2
気晴らしに。
Speaker 1
いや、でもね、その気持ちはわかるというか、私なんかさ、ずっとさ、家にいても全然クジャない人間なんだけどさ、
でも、なんかこう社会的に見て、なんかずっと土日で、なんか家にいる人って、なんかよくないみたいなさ、イメージがあるじゃん。
Speaker 2
うん、俺別にいいと思うけど。
Speaker 1
これよくないかもなって思って、え、でもなんか、自分でもちょっともうなんかせっかく海外にいるのに、で、こんななんか貴重な機会なのに、ずっと家でだらだら、なんかデスクで何かしらしてるのはなんか自分でももったいないなって思うから、
何かしらのアクティビティをしなければと思うんだけど、
でも、だから今週の土曜日というか、まあ今日はこの後仕事の人と遊びに行く。
Speaker 2
いいじゃん。
Speaker 1
うん、何の話してるんだ。
Speaker 2
なんかこれ聞いてる人も多分いるよ、近くに住んでる人多分。
Speaker 1
あーそうだね。
Speaker 2
ロンドン住んでますってコメントくれた人なんかいたぞ、どっかに。いるんだと思って。
Speaker 1
うん、あのね、今度ね、あの、えっと、春菜真子さんと遊びに行く。
Speaker 2
あーそうだね、言ってたよね。
決まった?
Speaker 1
言っていいのかな、言っていいのかな。
Speaker 2
あーわかんない、言っていいかは確認しといて、別にいいと思うけど。
Speaker 1
あ、そうだ、日程だけ決まって、具体的にどこで遊ぶかとか、何するかとかは決まってないけど、
そんな感じでね、ポッドキャストで出会った人とも会う予定です。
そして頑張ってこれから知り合いを増やさねばと思っている。
Speaker 2
いいね、コペテンナイトね。
Speaker 1
あ、そう、コペテンナイトの春菜さん。
Speaker 2
あの、シーズン1で一回ゲスト出てくれてるから。
Speaker 1
そうね、朝日新聞にも一緒に行って。
Speaker 2
一緒に行ったね、懐かしいな、あれも。
Speaker 1
懐かしいね、だいぶ前。
Speaker 2
だいぶ前だね、で、今フランスに留学行ってるから、イギリス行く、遊びに行くってことだね。
遊びに行くかはちょっとわからんけど。
Speaker 1
ね、知らんけど。
Speaker 2
なんかちょっと面白いよね、ポッドキャストでしかもまあ、よくわからんわけじゃん。
インターネット上の知り合いでさ、ヨーロッパで違うとこいる人が会うみたいなの面白くない?
15:02
Speaker 1
確かにね、不思議だね。
だって別に会ったことあるのも実際一回だけだしね。
もちろん日本だけど。
それがなぜかね、ヨーロッパで会うっていう。
Speaker 2
まあ、でもいろんな人と会ったらいいんじゃん。
Speaker 1
そうそうそう、あの、普通に楽しみだよ。
なんかさ、お便り会が人生誌みたいになってきたね。
っていうか、ただの雑談みたいな。
Speaker 2
いや、もうただの雑談でしょ。
なんか逆にさ、もうこう、ちょっとさ、ラジオっぽい感じするけどな、こういうの。
ああ、そっかそっか。
Speaker 1
リアルな会話だよね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
確かに、サイエンスじゃないね。
Speaker 2
そう、サイエンスじゃないけど、まあでもサイエンスっぽいこともさ、出てくるのもあるんでね。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
やっぱコミュニケーション大事なんで、聞いてる人と。
Speaker 1
コミュニケーション、うん、そうですね。
続いて、はちさんより。
レンさん、エマさん、こんにちは。
ひよっこ研究者のサバイバル日記というポッドキャストをしています。はちです。
科学系ポッドキャスト企画では大変お世話になっております。
生物系の女性研究者2人、大学勤務でやっている番組です。
国際遠距離のお話が出たので、思わず筆を取りました。
私は一輪教という短い時間ですが、今の彼と国際遠距離をしていた時期があります。
日本とヨーロッパでいた時期と、ヨーロッパ圏の別の国に住んでいた時期があります。
現在も国内で遠距離中です。
遠距離歴が長すぎて、お二人の気持ちをどこまで理解できているか不安なところがありますが、経験談の一つとして聞いていただけますと幸いです。
Speaker 2
大先輩なんじゃん、これ。
Speaker 1
そうだね。
大先輩。
ヨーロッパ圏にお互いいた時は、正直国内の遠距離と変わりありませんでした。
なので、れんさんがイギリスに限らず、ヨーロッパに留学されるのはとてもおすすめです。
日本とヨーロッパで遠距離していた際は、時差が一番つらかった記憶があります。
仕事が終わり、帰宅して、今日あったいろんなことを話したいとなっても、
相手と連絡がすぐ取れる時間帯ではなく、聞いてほしいタイミングで聞いてもらえないことが起きていました。
新生活ではさまざまなことが起き、せめて話を聞いてほしかったので、結構つらかったです。
待ち受けに、相手の国の時間に合わせた時計を設定して、確認して連絡していました。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
エマさんの生活が落ち着いたら、無理ない範囲で時間が合うように、お互いの生活を調整するという努力は必要かもしれません。
地球の形は変えられませんので、また期限があるというのは、気持ち的にとても楽だと思います。
2年は長いと今は感じるかもしれませんが、始まってしまうとあっという間な期間になるのではないかなと、楽観的すぎる意見かもしれませんが、本当にそう思います。
18:01
Speaker 1
私もイギリスのアクセント苦手ですが、ロンドンは結構大丈夫な方が多かった印象ですが、ちょっと離れると鉛が強く苦労しました。
ブリストルに訪問した時は、バンクシーの作品が街中にあふれており、本当に気づかないところにシリエット作品があったりして、とても面白かったです。
ロンドンからなら日帰りでも行けるので、お好きでしたらぜひ。
では、きっと大丈夫です。たくさんテレビ電話してください。
ついしん、れんさんを番組のゲストでお呼びする場合、どれくらいの相場なのでしょうか?
Speaker 2
これ最後言わなくていいか。
書いてるけど、相場とかない。
お金かかる人みたいになってる。
1円もかからない。
行くってなった時に、僕をゲストで呼んでくださいみたいなのを言った気がするんだよ、たしか。
だから書いてくれてんじゃん。
Speaker 1
めっちゃ気持ちわかる。さっきちょうど言ってた話と似てるなって思ったんだけど、
金曜日の夜に、聞いてほしいなっていうか、話したいなっていう時に、夜って言ってもたぶん、19時ぐらい。
こっち時間で夜の7時だったら、そっちでプラス8時間だから、日本の夜中の3時とかなんよね。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
そのぐらいの時間に一番話したくて、夜寝る前とかはもう寝たいみたいになるからさ。
話したい、一番その時間に話せないっていうのはつらいっていうのは、今身をもって感じてるところですね。
Speaker 2
すごいニッチなあるあるだな、これ。ちょうど8時間ぐらいの時差あるあるなのかな、これ。
ヨーロッパ圏だったら、ヨーロッパと日本だったらあるあるなんじゃないかな。
Speaker 1
だいたいそういう感じだよね。
7時間でも9時間でも変わらんし。
Speaker 2
お互いの生活を合わせる的なやつは、もうすでにやってるよな。だからさっき言ってた朝と夜で。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
これはもう最適化済みのあれかもしれない。
Speaker 1
いや、わかんないよ。もしかしたら今最適化中かもしれない。これから変わるかも。
Speaker 2
まだ1ヶ月ぐらいしか経ってないんで。
Speaker 1
しかもさ、初めはさ、ちゃんと時間決めてたけどさ、だんだんさ、1時間経っても電話お互いしないなみたいなさ。
昨日とかそうだったじゃん。わかる?ちゃんと始めは時間合わせてたのに。
Speaker 2
どっちからかけるとか決めてないからだよね。
Speaker 1
決めてないからっていうか、決めてないからなのもあるかもしれないけどさ、その時間って一応決めてるわけじゃん。
こっちの夜11時で、そっちの朝7時っていう風に決めてるけど、
なんか昨日、1時間以上経ってもお互い電話してなかったっていう。
だんだん適当になってるよ。
Speaker 2
なんか遅れるみたいなさ、言ってなかったっけ?
21:00
Speaker 1
うん、言ってない言ってない。
あ、そうだった。
いいんだけどね、あんま時間ガチガチに急なやつを待つとそれも大変なんだよ。
Speaker 2
ぴったりすぎるのもちょっと疲れるんで。
Speaker 1
でもさ、ヨーロッパ圏にお互いいたときは正直国内のエントリーと変わりませんでしたって書いてるけどさ、
これはまだ経験してないけど、仕事で結構経験してて、遠距離じゃないけどね、仕事でこれまで国内で出張結構行ってたのが、
ヨーロッパだと本当にカジュアルに、イタリア行きましょうとか、ドイツ行きましょうとか、ホランデ行きましょうみたいになるからさ。
Speaker 2
もう行くんだっけ?
Speaker 1
行く行く。とりあえずもうイタリアのね、飛行機のチケットは取ったけど、そんな感じで、国内みたいな感じでさらっと行くからさ、そこに今テンションが上がってる。
Speaker 2
いいね。あとさ、バンクシー。
Speaker 1
あ、バンクシーね。
Speaker 2
どう?バンクシーどう?
Speaker 1
行ってみたいな。
どう?って。
Speaker 2
興味ある?
Speaker 1
うん。なんか作品がさ、街中にあふれているっていうそれを見たい。
今って、なんかバンクシー店、なんか日本だったらバンクシー店とかでしか見れない。
Speaker 2
あー、そうだね、そうだね。本物があるとでしょ、いっぱいある。
Speaker 1
そうそうそうそう。プリストルってどこにあるんだろう。ロンドンから日帰りできるらしい。
いや、こういうちょっとロンドンから遠いみたいなところに行くのは、なんか旅行もそうなんだけど、誰かと行きたいんだよね。
だからちょっと仕事なり、あとは家の人と仲良くなっていけるようになりたいなって思った。
Speaker 2
一人旅はほぼしないんだよね。
Speaker 1
一人旅はしない。なんか誰かと共有したいんだよね。一人旅とかだったらたぶんずっとホテルにいると思う。
Speaker 2
まあ、今一人旅みたいなもんだもんな。
Speaker 1
ないじゃん。
いや、でも今はさすがに生活してるから一人旅はないけど、
ちなみに家の人とっていうのは、あれ、これ前回も言ったかもしれないけど、でかいマンションに今住んでて、
で、けっこう他の部屋の人たちと交流できるんですよね。で、がんばって今のまま仲良くなろうとしてて、
すごいいい感じなので、もしも仲良くなったら。
Speaker 2
一緒に旅行行こうとかなる?
Speaker 1
わかんない。それはなるかわかんない。
Speaker 2
そこはけっこう距離近いよね。
Speaker 1
それはけっこう難しいかもしれない。
だからそういう友達は別で見つけなきゃいけないかなと思うけど、まあまあまあまあ、がんばってそういう人を探す。
Speaker 2
俺だったらもう一人でどっか行ってる気がすんな。
Speaker 1
なんか一人で行くのは電車で1時間以内かな。
Speaker 2
だいぶ近いな。電車で1時間。
Speaker 1
近っ。
24:01
Speaker 2
Aちゃんより頂きました。
レンさん、山さんこんにちは。Aちゃんと申します。
サイエントークのお便りは2回目となります。
前回4週目を聞いているというお便りを送ったものです。
覚えてますよ。
昨年11月頃からは修論と格闘しており聞けていませんでしたが、
修論が終わってからまた聞き始め、現在は6週目に突入したところです。
Speaker 1
増えてる。
Speaker 2
修論・執筆中は気分が落ち込むこともありましたが、
修論・執筆の終盤で久しぶりにサイエントークを聞くととても晴れやかな気分になり、
サイエントークはただ聞いて楽しい知識がつくだけでなく、
私のメンタルの維持にも大いに役立っていたことに気づかされました。
Speaker 1
晴れやかな気分になるって初めて言われた。
確かに。
面白すぎる。
これ初めて言われた。
晴れやかな気分になりって、やばい薬みたいな感じじゃない?
ドラッグや。
よく眠くなるとか、睡眠導入剤とか言われるけど、
晴れやかな気分に。
Speaker 2
ポッドキャスト関係なく喋ってて、誰かを晴れやかにさせたことあんまなくない?
Speaker 1
確かに、ポッドキャストでも言われたことないけど、人生で言われたことないかも。
Speaker 2
ないよね。晴れやかな気分。
Speaker 1
晴れやかな気分。
人に対して使わない?
空を見たらとか、大自然を見たら晴れやかな気分になるかもしれないけど。
Speaker 2
確かに。
もうそのレベルってことだし、自然みたいな。
Speaker 1
嬉しい。
Speaker 2
自然を。
どこまで言ったっけ?
無事卒業できたのはレンズさんとエマさんのおかげでもあったのかもしれません。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
お世話になった先生や先輩、後輩にはお礼の品を用意しているのですが、お二人に何も届けられないのが悲しいです。
お便りだけで許してください。
研究室を離れるまであと2日、これまでで一番悲しい卒業です。
また戻ってきたいと思える場所でした。
エマさんもイギリスに行かれるということでお二人ともすごく寂しくなると思います。
イギリス行きを発表した回ではお二人のお互いに対する愛情がとても伝わってきました。
レンズさん我慢できなくなったときにはサイエントークで号泣しちゃってください。
これからもお二人のペースでご無理のないようサイエントークを続けてください。
応援しています。
Speaker 1
レン君がサイエントークで一人で号泣している回あったら面白すぎたよ。
Speaker 2
ちょっと待って、なんで一人なの?
Speaker 1
だってほら、レンさんって言ってるじゃん。
一人回で号泣したらいいじゃん。
Speaker 2
いや、一人回やりたくないわ。
だってだいぶきつくない?聞かされる側もさ、なんで聞かされてるんだろうって感じじゃん。
27:01
Speaker 1
確かに。
Speaker 2
一人で泣いとくよって感じじゃん。
Speaker 1
いや、でも大丈夫。晴れやかな気分になるから。
これを聞いて晴れやかな気分になってくれる人もいるから。
Speaker 2
いやいや、なんでそこに繋がらないの?
俺が号泣してるの聞いて晴れやかな気分になるのはちょっと嫌な奴じゃない?
いや、でもなんか研究室を卒業しますみたいなのはね、これすごい共感できるな。
研究室卒業するときはめっちゃ泣いたわ。
泣いたんだ。
号泣した。
Speaker 1
号泣しがちやな。
Speaker 2
本当に号泣したな。
Speaker 1
私ぜんぜん号泣しなかったわ。
Speaker 2
してなさそう。
Speaker 1
そっか。
いや、でもね、たぶんすごくいい思い出があったってことだろうね、えいちゃんさん。
Speaker 2
そうだね。いい研究室だったんだろうね。
Speaker 1
いい研究室だったんだろうね。
Speaker 2
素晴らしいね。
Speaker 1
でもその研究生活にね、私たちも少しだけいたっていうことでうれしいね。
Speaker 2
うん、そうね。
ちょっとさ、ふと気になったんだけどさ、
Speaker 1
うん。
Speaker 2
君ってさ、号泣したことある?
Speaker 1
え、あるよ。
Speaker 2
見たことあるっけ?ないよね、たぶん。
Speaker 1
一回君に号泣したことある。覚えてない。
Speaker 2
え?え、ちょっと待って待って待って。
Speaker 1
もう涙が止まらなかった。覚えてないの?
なんか喧嘩してさ、喧嘩して号泣したじゃないか。
Speaker 2
え、なんかね。
まだ1年目ぐらいだったから。
何で喧嘩したの、それ。
覚えてない、覚えてないけど、え、え、え、えとか普通に覚えてない。これは正直。
Speaker 1
で、なんか号泣したんだよね。
Speaker 2
確かになんかあった気がするな。
Speaker 1
それはあるじゃん。それ一つと、あとは大学受験で一回失敗した日に号泣したのと、
Speaker 2
あー、受験ね。
Speaker 1
あとでも、自分のことで泣くのはあんまりないから、なんかそういう。
でも、けっこう、えっと、映画とか見て号泣するかも。号泣じゃないか。
とか、なんか悲しい本とか読んだら、けっこう泣く。
Speaker 2
なんかの映画を見てるときに、君だけめっちゃ泣いてるのもあった気がするんだよな。なんだっけ?
Speaker 1
なんだっけ?
Speaker 2
なんかあったよね。
Speaker 1
しかもね、なんかあんまり感情移入してなくても泣く。わかる?
なんかここ泣かせに来てるなっていうことがわかっただけで、なんかそれで泣いちゃうみたいな。
Speaker 2
そこだけ聞くと弱そうだけどさ、涙腺が。
普段はそんなに泣いてるのを見たことないな、そもそも。
Speaker 1
そうね、うんうん。
Speaker 2
え、何で泣いてたんだっけ、あの映画。
Speaker 1
え、でもさ、そんなことあったっけ?それ全然覚えてないわ。映画で私だけ泣くみたいな。
Speaker 2
いや、あったあったあった。絶対あった。
Speaker 1
全然覚えてない。
Speaker 2
やばいもん。
Speaker 1
でも、けっこう君もうるうるしてない?なんか。
Speaker 2
映画とか見て?
Speaker 1
映画とかドラマとか見て、なんかうるうるしてるなーみたいな思うときあるけど。
30:02
Speaker 2
うるうるしてる?って聞いたら、うるうるしてないって言ってくる。
Speaker 1
めっちゃ恥ずかしい。
Speaker 2
いや、それはでも。
Speaker 1
その意地を張ってくる。
Speaker 2
いや、それはでも知ってるに入らない、たぶん。
Speaker 1
君が確かに映画で号泣してるとこは見たことないかもしれない。
Speaker 2
そう、いや、号泣はないな。
Speaker 1
え、じゃあ何で号泣する?
あ、でも私親しい人が泣くなるときは、まじで号泣するわ。
Speaker 2
あ、そういうのあるじゃん。
Speaker 1
葬式とかでもめっちゃ泣く。
Speaker 2
でも、なんか。
Speaker 1
あんま泣かない人もいるじゃん、なんか。
Speaker 2
まあ、うん。
Speaker 1
もう私は泣いちゃう。
Speaker 2
うん、それは泣くよね。
でも、あんまりすごい近い人がっていうのは、まだそんなになくって。
Speaker 1
まあ、親族とかの話やけど。
うん。
Speaker 2
最近一番泣いたのは、これ言ったかもしれないけど。
うん。
あの、YouTubeで。
うん。
これ君に送ったんだけど、そのロンドンに一人で行く、これ何て言ったらいいの?
なんかちょっとドラマ仕立てでロンドンを旅行するみたいなYouTuberがいて。
うん。
あの、英語勉強系のライアン・スズキっていう人なんだけど。
うんうん。
で、それは、まあなんかその旅行に行って、そのお店の人とかとなんか普通に喋る感じで、まあいろいろ。
そのときは、ロンドンで運命の人を探すみたいな旅をしてる動画で。
それなんか見ちゃったんだけど。
うん。
なんかね、ロンドンの街中の人がみんな結構いいこと言うんよ。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
それでなぜか一人でこの間泣いてたわ、家で。
Speaker 1
へえ、ポジティブな涙ってことね。
Speaker 2
ああ、うん、そう。悲しくてとかじゃない。
Speaker 1
うーん、わかんない。嬉しだけだったらまだ少しは共感できるかもしれないけど、まああんましないけど。
うん。
Speaker 2
いいこと言ってるなっていう、そういうコメントで泣くっていうのはちょっとあんまり理解がしがたいな。
それこそ研究室卒業するときに泣いたって言ったのは、色紙に感謝というか寄せ書き?
Speaker 1
ああ、うんうんうん。
Speaker 2
それもらってボロ泣きしたわ。
Speaker 1
そうなんだ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
いや、まだ見たことないな、れんくんがボロ泣きしてるのね。
あ、いや、一回あるかもしんない。
なんか、いや、一回思い出した、なんかれんくんってさ、別の喧嘩でさ、なんかれんくんすごく泣いてたのもあったな。
Speaker 2
何の喧嘩なんだ、それ。全く覚えてないわ。
Speaker 1
覚えてない、覚えてないけど、私はそんな泣いてなかったけど、なんかれんくんはすごく泣いてた。
Speaker 2
そこだけ言うとなんか、ただのヤバいやつじゃん。
いや、俺はでも全く覚えてない、それ。
Speaker 1
いやいやいや、でも、でも、
Speaker 2
嫌なことすぐ忘れるんだよね。
あ、そっかそっか。
記憶にならない。
Speaker 1
いや、でもほら、別のさ、私が号泣したい喧嘩は私が泣いてたよ。私しか泣いてなかった。
33:03
Speaker 1
その、その、れんくんが泣いてた喧嘩では、れんくんだけが泣いてた。
Speaker 2
一対一ってこと?
え、でもさ、そんな、そんなさ、泣くほどのやつの喧嘩の内容覚えてないっていう。
Speaker 1
覚えてない。
Speaker 2
なんか割とどうでもいいことなんだよね。
Speaker 1
喧嘩の内容は全く覚えてない。
Speaker 2
分かんないわ。
Speaker 1
いや、どうでもよくはないと思う、たぶん。
うん。
まあいいや、なんかこれ、こんな話、たぶんね、聞いても面白くないね、たぶん。
Speaker 2
いや、そうだね、これ面白くないわ。
リスナーさんはね。
Speaker 1
リスナーさんはね。
うん。
すいません、なんか。
うちはデタみたいになっちゃった。
Speaker 2
いや、でもありがとうございます、えいちゃんさん。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
じゃあ、次。
Speaker 1
あ、次、私?
うん。
はい、俺様より、いつもありがとうございます。
えー、なんだよ、その人事異動って怒りながら聞いていた私が恥ずかしくなりました。
まさか、もっと成長したいというエマさんの希望とは。
エマさんすごいですね。
Speaker 2
ロンドン行きのやつね。
Speaker 1
うんうん。
お二人のポジティブ具合がいつもと完全に大逆転していて、れんさん優しいですね。
こんにちは、俺様です。
自己紹介のタイミングがなんか。
Speaker 2
遅っ。
なんだよ、このアニメでちょっと遅めにタイトル出てくるみたいな。
Speaker 1
いいや。
いとこのお姉ちゃんがイギリス人と結婚したので、イギリスに住んでますよ。
確か旦那さんはロンドンの金融関係にお勧めだと聞いています。
結婚式に参加しました。めちゃくちゃ楽しかったです。
懐かしいな。
テムズ川の遊覧船に戻りました。
パブで飲んだビールがうまかった。
ハーフパイントプリーズと言いながら注文したわ。
ビールが生ぬるいんですよ。
それが普通なんだって。
ハロッツで買い物したし、トラファルガー広場もバッキンガム宮殿も行きましたよ。
楽しかったです。
また行きたいな。
そういえば親戚のおじさん、つまり花嫁のお父さんがホテルで湯船にお湯をためすぎて舌中に水漏れしたっていう事件がありました。
大騒ぎでした。
そのおじさんが私たち夫婦のナコードです。
ポッドキャストを継続されるとのことを楽しみにしています。
ご無理のないように応援してます。とにかく応援してますとのことです。
Speaker 2
ありがとうございます。いつも本当に。
ちなみに僕らトラファルガー広場もバッキンガム宮殿も行ってないよね。
行ってない。
行ってないよね。これ多分王道なんだけど。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
ビール生ぬるいってあったかな?ビール飲んでないかそもそも。
Speaker 1
ビール飲んでない。
Speaker 2
ケンブリッジでは飲んだな。全然冷たかったけど。
Speaker 1
そんな生ぬるそうに見えないけど他の人が頼んでるっていう。
Speaker 2
イギリスの結婚式とかすごそうじゃない?
Speaker 1
私たちがカフェみたいに行った時に結婚式っぽい人たちいたよね。
36:01
Speaker 2
いたね。
Speaker 1
結婚式に参加する人たちはみんな長ネクタイしてなかった?
Speaker 2
してたしてた。パーティー感すごかった。
Speaker 1
あれ結婚式でよかったのかな?
Speaker 2
多分そうだと思うよ。
結婚式会場の1階がカフェになってるみたいなとこで休憩してた。
Speaker 1
同じ場にいていいのかっていう問題はあるけど。
海外の結婚式って白人の人たちが参加するやつってみんなモデルみたいって思って。
わかる?
Speaker 2
スーツ似合うよね。
スーツとかドレスとかめっちゃ似合うわみたいな。
Speaker 1
思いながら見ていた。
Speaker 2
わかる。
日本人の結婚式って洋風なのも結構多いじゃん。和装もあるけど。
でもそういうスーツの人たちってあれを見ちゃうとちょっとイギリスの人の真似してる感があるというか。
わかる?
本物見た感あったなすごい。
向こうの結婚式の人たち。
Speaker 1
そうかな。
それは思わんかったけど。
Speaker 2
そう。
Speaker 1
だって日本のは日本ので洋装でもルールがあるじゃん。
日本独特の男性はスーツだけど別に普通のスーツじゃん。
長ネクタイとかする人あんまいないし。
Speaker 2
そうだね。確かに確かに。
Speaker 1
女性の参加者もだいたいみんな一緒の感じの服着てるじゃん。
結婚式参加してますみたいな服。
ドレスみたいな。
イギリスの人たちはそこまではおとなしい感じじゃなくない?女性の参加者の服。
ちょっと華やかな感じがした。
Speaker 2
結構派手めだったな。
日本ってだからわざとおとなしめにしてるんだよねきっとあれ。
Speaker 1
主役が。
Speaker 2
白はダメとかね。
こっちでもそういうルールあるのかもしれないけど標準が違いそうだなって思った。
そうだね。
Speaker 1
こっちのお葬式とかも違うよね。
みんな黒い服着てるけど、なんかおしゃれな黒いドレス着てない?わかる?
わかんない。黒いドレス着てる人あんま見たことないな日本で。
なんの話だっけ?
Speaker 2
なんの話これ?
Speaker 1
ビールの話から結婚式の話になって。
Speaker 2
そうだそうだ。
Speaker 1
私もさ、こっち来て初めて知ったんだけどさ、パイントっていう単位なんだよね。
Speaker 2
うん、パイントは多分日本でもあるぞ。
Speaker 1
まじで?
Speaker 2
あるあるある。
Speaker 1
知らんかった。
Speaker 2
日本のクラフトビールのお店とか最近めっちゃ増えてるけど、だいたいパインとかハーフパインとかみたいな書いてるよ。
Speaker 1
そうなんだ、知らなかった。
Speaker 2
あんまビール以外で使うのか知らん。
39:00
Speaker 1
なんかね、調べたら何ミリリットルみたいなのが決まってて、何ミリリットルのグラスみたいな感じだと思う。
Speaker 2
それは知ってるよ。
Speaker 1
そうなの?
Speaker 2
インチとかさ、そういう系の感じだよね。
Speaker 1
そうそうそうそう。だから別にワイン専門じゃないのかなって思ったけど、容量が決まってるからそれだけなのかなって思ってたけど。
Speaker 2
え、でも今調べたらさ、イギリスのパイントは568ミリリットルらしいんだよね。
でもアメリカは473ミリリットルなんだって。
Speaker 1
え、意外、イギリスの方が大きいんだ。
Speaker 2
違うんだ。瓶の大きさが違うってことなんだ。たぶん。
Speaker 1
え、じゃあさ、ビールだけなのやっぱりパイントって。
Speaker 2
まあ、ビール限定とは書いてないけど。
Speaker 1
なんかアルコールの量なのかなってなかなか思ってた。
Speaker 2
いやいや、体積の単位だからね。
Speaker 1
体積の単位なのはそうだけど、アルコール量に使われるのかなって思ってた。
Speaker 2
でもなんかさ、ワインを1パイントとかは酔わない気がする。
Speaker 1
あ、そうなんだ。え、じゃあビールだけなんだ。
Speaker 2
で、ビールグラスみたいのがあるけど、そのグラスが1パイントみたいな感じで出てくるからだいたいビールで使われてるみたいな感じか。
水1パイントとか聞いたことないもん。
Speaker 1
うんうんうんうん。
Speaker 2
まあ、そういう通例みたいな感じなんだろうね。
だろうね。
なるほど。ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
ちょっとバッキンガム宮殿また行きたいな今度は。
Speaker 1
そうだね。それこそ1人で行こうかな。近いし。
Speaker 2
いいね。週末バッキンガム宮殿散歩しに行けんじゃん。
Speaker 1
そう、そうそうそう。てかなんかまだいろいろ行かなきゃいけないところがある。近くでいろいろあるからね。
Speaker 2
まあだいぶ今ちょっとまったり喋りながらやってるけどさ、これ今お便り会2回目じゃん今やってるの。
今?
このまとめてるワードファイルのページ数見たらさ、38ページ中まだ7ページしか進んでないんだけど。
Speaker 1
やばいじゃん。5分の1以下じゃん。
Speaker 2
これもう一生お便り会やってるかもしれない。
そんなことはないけど、ちょっと今回こんなとこにしておきますか。時間的にも。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
でもかなり熱いお便りたくさんあってね、個人的にはすごく嬉しい。わかる?
Speaker 1
ね、わかるわかる。そしてすいません、喋りすぎてしまった、私は。お便りから脱線しまくって。
Speaker 2
そう、脱線してもいろいろ喋りたくなっちゃうよね、これ。
Speaker 1
いや、あのね、だから私は今環境変わったばっかりだから、なんかいろんなことが新しくて、それを出したいわけよ、なんか。
Speaker 2
うん、出したい。
Speaker 1
私は喋りたくなっちゃうよね。
Speaker 2
いいじゃん、喋れば。
まあ、ちょっと雑談チックな感じですけど、まだちょっと面白いお便り読めてるのいっぱいあるから、
まあ、ちょっと引き続きね、よろしくお願いしますっていうことで、
本当に。
42:00
Speaker 1
よろしくお願いします。
Speaker 2
気軽に聞いてもらう感じになりますね。
いや、でも俺はこの、自分がさ、何かの番組にお便りを送ろうと思って、この文字数というかお便りを作るのもさ、結構時間もかかるし大変じゃん。
なんかそうしてくれてるの自体がね、もう結構嬉しいんだよな。
Speaker 1
嬉しいね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
ということで、大事に読みます。
Speaker 1
はい、大事に読みましょう。
Speaker 2
一応、Googleフォームでもお便りあるのと、公式LINEに送りつけられるっていうのもありますんで、
概要欄。
送りつけられる、うん。
うん、送りつけられる、もう送りつけてください、ぜひ。
Speaker 1
ぜひぜひお願いします。
Speaker 2
はい、ということで、今回はこの辺でありがとうございました。
Speaker 1
ありがとうございました。
42:58

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