こんにちは、さきです。
フリーランスの壁打ちの人です。
はい、今日はですね、壁打ちの第25回を収録していきたいと思います。
本日のゲストはこの方です。
けいこさん、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
はい、ライフコーチのけいこさんとは、
実は、昨日ぶりですね。
そうですね、はい。
はい、私たちはですね、お話し会経営合宿というものに参加をしておりまして、
けいこさんとは12月6、7の土日、北九州の地で、濃い時間を過ごさせていただいておりました。
はい、よろしくお願いいたします。
はい、多分リスナーの方にはお話し会メンバー、もうだいぶご存知の方も多いと思うんですけれども、
はい。
はい、ちょっとですね、壁打ちはお久しぶりかなと思うので、改めて、
そうですね。
はい、けいこさんから自己紹介をお願いしてもよいですか。
はい、わかりました。
はい。
はい、ライフコーチけいこという名前です。
私はですね、昨年の12月まで約20年間会社員をしておりましたが、その会社を退職しまして、
今年の3月に家族4人で神奈川から福岡県に移住をしました。
そこで移住した後に、今フリーランスのコーチとして活動している状況になります。
よろしくお願いします。
はい、お願いします。
はい、けいこさんはですね、最近変化が目覚ましいですね。
ありがとうございます。
いやー、前回の壁打ちいつ頃でしたっけ、1ヶ月ちょっと前?
そうですね、11月下旬頃だったかなと思ってますね、はい。
あ、じゃあそんなに時間経ってないのか、思ったよりかは。
そうですね。
いやでも本当に、新宿セミナーでもお会いしましたし、
はい。
昨日、おとといの合宿でもですね、なんかもう、放ってるオーラが違いますね。
そうなんですか。
いや、わからない。
え、本当ですか、でも。
わかんない、わかんない。
そうなんだ。
実際問題あれじゃないですか、最近すごい売れっ子になっちゃって。
ありがとうございます。
けいこさんに憧れてる人はいっぱいいるんじゃないかと思うんですけれども。
うれしい。
いやー、もともとその行動力がすごい人だなと思ってたんですけど、最近それがさらに加速して。
そうですね、ここ1ヶ月、本当セミナー、なおとさんが講師でやっているセミナーを、
私、新宿だけではなく高松も行かせていただきましたし、
そうだな、もちろん今月にある札幌のセミナーにも行きますし、
来年の東京セミナーも行くということで、
けっこう動いてますね、いろんな場所に行くと。
もちろん今回のお話し会の合宿もそうですしね。
飛び回ってますね。
こんなに短期間にいろんな場所に行くということは、久しぶりです。
会社員時代は出張の多い部署にいたこともあるみたいなお話でしたね。
そうですね、最初の10年はずっと出張ばかりだったので、
国内もそうですし、飛行機、新幹線で移動できる場所に行ったり、
あとは海外に行くことも頻繁にあったので、
月に何回も移動するということは昔は慣れてたんですけど、
ここ10年そういうふうに動くっていうことをしてこなかったので、
動きながら久しぶりだな、この感覚って思いながら、
飛行機、新幹線に乗ってました。
なるほど。
だからか、2つ思ったんですけど、
1個は、けいこさんのフィジカルすごいって思ったんですよね。
本当ですか?
やっぱり、旅慣れていたからなのかわからないですけど、
まさしく当日の朝10時3日から、
私は夜の分抜けましたけど、けいこさん、夜22時過ぎまで。
そうですね、はい。
翌朝、日曜日、朝8時半集合でしたけど、
もう全く、内側から光り輝くけいこさんのまま現れてたので。
でも昔なら、半年前の自分ならきっと疲れてましたね。
1日目の行程は、なんとか夜までみんなについていったとしても、
次の日の朝に疲れが全面に出るみたいな状態だったかもしれないんですけど、
やっぱり、散歩をするようになって、体力も前よりはついてきたなと思いますし、
あとはもう、柳森山口さんのオンラインパーソナルも受けるようになって、
日常的に体を動かすようになって、スクワットとかもするようになってから、
確実に疲れにくくなってきてるなと思うんです。
それも良かったのかなって思ってました。
日々の努力の賜物ですね。
あれがなかったらぐったりしてたかもしれない。
もしくは、今日がもうヘロヘロで動けない、みたいになってたかもしれないんですけど、
かえってしっかり寝て起きてからは、普通に動けましたし、
変わったなっていうことは感じましたね、そういう体力面では。
ずっと光輝いてました。
ありがとうございます。
もう一つが多分ですけど、フィジカルとか職生活から、
個人事業主として、けいこさんが日々気をつけてケアをしていたっていうことのほかに、
やっぱり会社員として海外出張に行かなきゃいけないみたいなものと、
自分が行きたいから旦那さんとかにも話をつけて、自分の意思で参加してるみたいな、
ここも大きかったのかなってすごい見てて思いました。
それが大きいですね。
やっぱり仕事だと本当に仕方なく行くっていうものもあるんですよね。
もちろん行きたい出張先もあったりしますし、楽しい出張先もあるんですよ。
だってご飯が美味しい出張先に行くのが、みんなやっぱりあそこの出張先行きたいよねってよく会社員の時に言ってたんです。
いいですよね。
そこ入ると、よし、よっしゃーって1週間とか10日とか、やった美味しいもの食べれるって喜ぶんですけど、
逆の全然お店が少ないとかあまり栄えてないっていうところに行くと、パズル引いたみたいな感じだったんですよね。
それはありましたけど、やっぱり本当そうですね、さっきさんがさっき言ってもらった通り、
自分で行きたいって言って行っているものは、変な使われないですよね。
ずっと楽しいんですよ、家を出てから帰ってくるまで。
もちろん朝早く起きて、高松もそうだった、東京もそうだったし、結構早起きて出発してましたけど、
全然苦痛に感じることはなかったですね。むしろ前乗りしとけばよかったなーっていう、そっちの後悔の方がありましたね。
もうちょっと旅楽しむ日程に組めばよかったなーっていうふうに思ったりしてました。
そうですよねー、仕事だともう食事だけが楽しみなので、逆に言うと食事選びする人はめちゃめちゃ緊張する。
そうですよね、逆に言ったら、今回おいしいものずっと食べさせてもらってましたけど、
たとえ、でもあれですよね、途中でコンビニ寄っておにぎりかじるとか、そういうのでも楽しめちゃうみたいなのが多かった。
楽しめてましたね、そうですね。面白い絵でしたね、コンビニの前で。
エネルギー補給タイムですよね、タンパク質補給とか。
高校生ならわかりますけど、30代40代の大人たちがそれを本気でやってるっていうのがなかなかないですよね。
ないですね、面白かったなー。
そういう昔の振り返りみたいなのができるのも楽しいですよね。
はい、という感じでちょっとごめんなさい、本題に入る前に昨日一昨日のですね、きつい楽しかったエピソードをお付き合いいただいたんですけれども、
今日はそんなイケイケなけいこさんがちょっと壁打ちしたいことっていうのをお聞きしていきたいなと思います。
そうですね、聞きたいこと一つ持ってきまして、
さきちさんとお話ししていていつも感じるのはですね、物事を整理して的確に伝えるのが特に上手いと言いますか。
ありがとうございます。
ここがやっぱり初めてお話し会参加して、聞いているときからずっとそう感じてるんですよね。
どの会を参加しても、さきさんから出るフィードバックって私の頭の中じゃ出てこないような角度からのフィードバックが飛んでくるんで、
そう、なのでそういう物事を状況を把握した上で、実際こうじゃないですかとか、
もしくはその人のためになるようなことを伝えるっていうものを、
多分意識的なのか無意識的なのかちょっとそこがわからないんですけど、
そこをどんなふうに普段考えながら伝えるようにしてるのかなっていうところがやっぱりすごい気になるとこなんですね。
で、なんで気になるかっていうと、やっぱり私自身そこに関してまだ課題があるかなっていうふうに自分自身感じる部分ではあるんですね。
1対1で喋ってるときにも、自分としては例えば10伝えたいんだけれども、
多分相手の表情とか、声のトーンとか聞いてると、
あれ、5とか6ぐらいしか伝わってないなみたいなときって結構あって、
重ねて何かをもう一度伝えるとかいうことをやっぱりすることがあるので、
その一度で物事をスパッと伝える、
伝え方ってどういうふうに意識してなのか、考えてしているのかなっていうところをぜひ聞いてみたいなと思います。
多分ですけどその10年前の上司さんと今会いたいしても、
普通にありがとうっていう、分かった分かったっていう感じになりそうだなっていうのは思いましたけれども、
そうか、はい。
そうですね。
でもせっかくご質問いただいたので、できているとは思いつつ、何かコツですかね、コツ。
整理して物事を伝えるコツ。
そうですね。
あとはあれですね、よくセミナーの後とかお話しさせていただく時間とかあった時にも、
限られた時間でお話しすることになるんですよね、片付ける撤収時間とかがあったりすると、
そういう時にもうちょっとコンパクトに物事を言えたらいいなっていう思いもあります。
なるほどなるほど。
昨日のお話し会の合宿で、さきさんが壁打ち道場を見てやってたんですけど、
この壁打ちのリアル版でお話し会メンバーに対して一人一人、さきさんに問いを投げた上で、
さきさんが短くスパッと言葉をかけるっていうのを見ていて、すごい私は尊敬の眼差しでずっと見てたんですね、木の海で。
あれができるようになりたいって思ったんです。
こう踏まえてさきさんはどんな風にやってるのか知りたいです。
ありがとうございます。
本音を言うと、あの場ではもうものすごいテンパってましたね、私は。
なので、人と話す、整理して物事を伝えるっていう、伝える場面っていうものがありますよね。
そうですね。
多分ですけど、ラジオで一人語りをするとか、対談で数十分とか1時間会話をして何かを深めていくっていうところでの伝えるっていうのは、多分もうネックがないと思っていて、
本当に一言でまとめてとか、そういう場面が今ちょっと増えてきたんですよね、きっと。
アフタートーク撮ります、YouTubeで喋ってとか。
そうですね、ありましたね。
急に撮影が回っている状態でマイクをパッて渡されるとか、そういう特殊な状況の想定ですかね。
そうですね。
これはそうですね、でも私自身もまだまだ最近出てきたシーンなので、今の私が喋れること、今の私もなんかもっと改善したいなっていうことはあるんですけど、
そうですね、さっきけいこさんが10伝えたいことがあるけど、5しか伝わってないなとか、そういうので悩まれてたじゃないですか。
はい。
逆にその限られた時間の時って、1伝わればいいやっていう感じでいくのがいいかなって、今の私は思ってるんですけど。
本当に時間をかければ1から10まで伝えることができると思うんですけど、やっぱりけいこさんもライフコーチなので、人と長い時間じっくりお話をするというのは得意だと思うんですよね。
あ、もしもーし。
もしもーし、聞こえております。
はい。
でもその限られた時間でパンって何かを言って、
はい。
なんだろうな、その普段のセッションとかが1本の映画とか、
映画とまで行かなくても30分ある動画だとすると、限られた場所で一言言って切り抜きみたいな感じだと思うんですよね。
なので、どっちかというと削るみたいな。
削るのが大事なのかもしれないなって、今話しながら思いました。
何を削ったらいいんだろうって。
あれもこれも優先順位か。
うん。
そうかそうか。
そうですね。
一番伝えたいことだけ言う、みたいな感じですかね。
そうですね、伝えたいっていう考え方も1つあるし、この場で何が求められているんだろうなっていう判断軸も1つありますよね。
ゆっくり時間をかけてだったら本当はここまで伝えたいけど、今この瞬間ではちょっとそこまでは無理だから、じゃあこっちを切り出そうとか。
うんうんうん。
そうか、求められている。
そうですね。
どうですか?なんか、この切り抜き、どこを切り抜くかなっていう考え方。
切り抜きなのか。
全部伝えなきゃいけないと思ってました。
うんうんうん。
伝えてあげることがいいことだし、でも聞いていて思ったのは、伝えてあげるのがいいってさっき口にしながら、それって自分のエゴだよなって感じですよね。
うんうんうん。
私が伝えたいだけであって、受け取り側としては、求めている回答じゃないかもしれないじゃないですか。
うんうんうん。
自分の熱だけ伝えてもしょうがないもんね。
うん。
ですね。何が求められているんだろうか、みたいな視点で、確かにあんまり持って喋ってないなって思いました、短時間の時は特に。
うんうんうん。
難しいですよね、訓練だと思います。
でも、なんだろうな、私も失敗したって思う時があるんですけど、短時間でパッて言う時に、あ、うまく喋れなかったなってなる時って、やっぱり何を言おうかなって考えている時だったなと思ったんですよ。
どう思う?
どうしよう、なんかうまいこと言わなきゃって思った時、うまいこと言わなくちゃって言って、勝手に自分の中でハードルを上げて、え、あれかな、これかなってなるとテンポが崩れるので、そうなると、あーっていう、ダメだったっていう風に。
うんうんうん。
ちょっとこう、自責モードに入って調子を崩すんですけど、そういう時ってこう、ちょっとこう、自分がどう見られてるかなとか、自分がうまいこと言わなきゃなっていう風に、ベクトルがその、自分っていう風に向いている時なんですね、私の場合は。
うんうんうん。
なんですけど、なんて言ったらいいのかな、今この場でこれが伝わったらいいだろうなっていう方、伝えたいっていうより、これが伝わったらとか、こういう雰囲気になったらいいんだろうなとか、そういうものですかね。
1対1なのか、1対他なのか、生なのかオンラインなのかによっても結構違ってくるとは思うんですけど。
そうですね。意外と1対1の、しかもオンラインで喋ってる時って、あんまりこういうの考えなくても、喋れたりするなーっていう気はしますけど。
そうですよね。
1対他の時がやっぱりまだ苦手意識は強いかもしれないですね。
特になんだろう、やっぱり会議の打ち合わせで、私よく何も喋らない人という存在でずっといたことがあって。
はいはい、昔ですね。
会社員の時に。
それはもう数年前の話なんですけど、そういう状態でいたら、発言しない人は会議に参加しなくていいよねーみたいなことを言われてしまって、あ、マゼマゼって思って。
そこから何か発言しなきゃになったんですよね。
でもしなきゃって思ってる時って、さきさんがさっき言ったように、何か上手いこと言わなきゃ、いいこと言わなきゃ、壁になること言わなきゃって。
思えば思うほど何も出てこない。
上手いこと言わなきゃ、言わなきゃってずっと会社員の時に思って、会議の場に出ていた時は、
だいたいこう、自分がよく見られたいみたいな意識が強すぎたんだなーっていうのをさきさんの話聞いてて思いました。
この会議のために、何かいい案とかいい意見言えたらいいっていう意識は持っててなかったですね。
あー、なるほどな。
目的が発言をして、しかもなんかいいことを言わなきゃみたいにすり替わってたというか、ハードルが高くなってたんですね、きっと。
だと思います。
そうですよね。だから、別に素晴らしい意見を述べようとか言われてるわけじゃなくて、会議に参加してねっていうことなんですよね。
そうですよね。今思えばそうなんですね。全然こう言ってることが当時はてっていう感じで、分かってなかったですね、私は。
やめて、今気づいた。
だからあれですよね、例えば若手のうちにそれを言われたとしたら、若手だからの立ち回りとして、バカなふりして質問するとか。
あー、はいはい。
結構ベテランになってくると、あれって思ってもちょっとベテランの立場があるゆえに、質問しにくいなみたいなこととか、これは会社の会議だとあったりするじゃないですか。
あります。
ありますよね。
あります。めちゃくちゃありました。
で、そういう時に20代の子とか30代でも、その場では一番の若手だったりする人が、すみません、これってこういうことですか?って聞いてあげると、うわ、それ聞きたかったんだよ、みたいな感じで。
なる、なります。
なりますよね。
なりました。
だから発言って別にそういうことでいいんだと思うんですよね。
うんうんうん。
それもその場で何がいいのかなって、なんか自分の役割ってその場だと何だろうって考えていくと、
うん。
素晴らしい何かプレゼンをしなくても、アホの子のふりをして質問するでも、十分ありがとうってなるじゃないですか。
そうですね、なりますなります、そういう場面結構ありました。
ありますよね。
ありました。
ました顔して聞いてました。
はい、新人さんが話してくれるの、よし。
はいはいはい。
ありましたありました。
だからあれかもしれないですね、その澄ました顔して聞いている時に、
はい。
あのちょっと、けいこさん自身が手を挙げて質問するとか、
うんうんうん。
うん、それだけでよかった説。
うん。
なるほど、そうなったんだ、今わかった。
そうですね、一体他の会議はそんなことを思いましたね。
あのけいこさんがわかんないということは、
そう。
なので、かけられた時間だけではなく、使えるポイントはたくさんあると思っていて、
うんうん。
佐紀さんに今日聞いているっていうのもあるんですけど、
うんうんうんうんうんうん。
そうだ。
うん。
どうですかね。
はーい。
はーい。
えー、ありがとうございます。
そうですね。
はい。
えーと、まず、
はい。
うん。
いや、こんなに人の、あの、皆さんの立ち回りを見て、
はい。
こういう点がいいな、こういう点がいいなっていう風に、
うんうん。
言語化されてるじゃないですか、けいこさんは。
はい。
うん。分析して、言語化して、
うん。
こういう場面でどうだった、その背景にはこういうのがあるんじゃないかまで、
えー、もう分析されてるので、
うんうん。
あとはやるだけじゃないっていう。
ははははは。
なんか、このやっぱ洞察力すごいですよね、あの、
うんうん。
すごいと思って。
うんうん。
あのー、普通に、やっぱり喋ること、伝えること、伝わることに、
うん。
ものすごく、うーん、敏感な人というか、
うんうん。
前のめりな人じゃないと、なんかすごいな、あの人なんかいい感じだなって終わると思うんですけど、
うんうん。
なんかいい感じなんですよね、あの人すごいですよねじゃなくて、
ここまで細かく、分析されているので、
うんうん。
もう、これはけいこさんできるようになりますねって思いました。
えへへへへ。
あ、もうそう見えたのか、あ、うれしいです。
うんうん。
えー、だって、分析できているということは、何がすごいのかが、
うんうん。
自分の言葉で語れるということは、何をしたらいいのかがわかってるってことじゃないですか。
あー、そっか。
うん。
そうだ。
そっかそっか。
そうそうそう。
もう私の中にありますっていう状態にあるから。
うんうん。
うん。
そして、お手本となる人と毎週会いながら、
あとは、あの、こう素振りをして、こうじゃない、ああじゃないっていうのを直接もらえるから、
うんうん。
もうできるようになりますね、これ。
そうかー。
うん。
おー。
他にできているのか。
うん。
うん。
ずっと今日喋っていて思うのは、
はい。
過去に、過去に言われたこととか、
うんうん。
過去の出来事に引っ張られて、
うん。
未だに私はまだできてないみたいな、
うんうんうん。
意識が多分根底にあるから、
うん。
もっと、もっとしっかり、もっと喋らなきゃ、もっともっと、
みたいな気持ちになって、
うん。
いるんだなーって思いましたけど、
うん。
できているなら実践するだけか。
うん。
うん。
新しい気づきをもらいました。
でもあれですよ、
はい。
多分みなさん、けいこさんのお話いいなって思ってますよ。
うん。
うん。
私は思ってますよ。
あーけいこさんすごいなーって思ってますね。
えへへへ。
うれしい。
うーん。
やっぱ瞬発力と、的確なまとめと、
今、今まさに言ってくれたように、
うん。
整理して、こうでこうでこうっていう風に、
うん。
うん。
分析して、けいこさんの言葉で伝えてくれてるので、
はい。
うん。
そこは自信持ってほしい。
えへへへ。
分かりました。
うーん。
私含めみんな、わーすごい羨ましい、すごいって思っていると思います。
うん。
はい。
はい。
うん。
分かりました。
はい。
あとは何だろう、でも、
うんうん。
何でしたっけ、そのポイントを伝えるみたいなお話でしたっけ。
はい。
うん。
ポイントを伝えるは、
うん。
そうですね。
私があんまり短期間、短時間でパンはまだ、
ちょっと発展途上のところがあるので、
そんなにお伝えできる部分が少ないんですけど、
こういう一対一とか、
それこそグループミーティングとかで考えているのは、
はい。
出てきた言葉、
うん。
の、どこがポイントなんだろうというのはやっぱり、
意識しながら聞いてますね。
うん。
ポイント、ポイント。
うん。
うん。
いろんなこう順番で話されているけれども、
つながるのはどこなんだろうなーとか、
うん。
このワードよく出てくるなーとか、
うん。
その同じAという言葉を言うにしても、
うん。
その人によって、
はい。
その文脈ですよね。
うん。
どういう文脈で言ってるんだろうなーっていうのを聞いて、
じゃあポイントはここかなーっていうのを、
確認しにいってるっていう感じですね。
うん。
確認しにいってる。
うん。
うん。
ズバリ言うわよみたいな感じではないですね。
そうかそうか。
うん。
一発で正解を当てにいこうってすると、
うん。
正解なんてわかんないじゃないですか。
わかんないしね。
うん。
だからハードルが上がるけれども、
うん。
一緒に話しながら整理していこうみたいな感じで、
自分はここがポイントだと思ったんだけどとか、
自分はここが疑問に思ったんだけどとか、
うん。
っていうくらいハードルを下げて、
一緒に整理していくっていうので、
はい。
いいんじゃないかなと思いますね。
グループミーティングに関しては。
うん。
壁打ち道場は、
はい。
壁打ち道場はもう褒めていただいて本当に嬉しいですけれども、
うん。
難しかったですね。
あー。
うん。
特にその、
はい。
何山だったのが、
うん。
直人さんへのフィードバックですよね。
うふふふふ。
これは構造上、
はい。
私が直人さんのお客さんなので、
あーはい。
直人さんに対して何かをフィードバックするという目線で、
うん。
あまり見ていなかったんだなっていうことは思いました。
あーそうかそうか、フィードバックしてもらう側ですね、いつも。
そうそうそうそう。
うん。
うん。
直人へのフィードバック、
へ?
って思いますよね。
うんうんうん。
うん。
でもなんかパンってできる人って、
うん。
もしかするとそこの意識が違うのかもしれないなと思ったりしてました。
うん。
誰と相対して喋っている関わる人に対して、
うん。
ここはこうなんだけどなって言えるような考え方をしながら喋ってるんですかね、関わってるとか。
うん。
とかも、
うん。
何でしょうね、それこそ言語化できるように、
うん。
データの収集量が多いみたいなイメージ。
あーはい。
うん。
ですね。
うん。
あの、
はい。
いやそれこそ花さんが、
ここの町かわいいって言ってたじゃないですか。
言ってました言ってました、はい。
みんななんかどういうこと?ってなってたじゃないですか。
はいはい。
あれってでもそのデザイナー目線、グラフィックデザイナーさん目線で、
はい。
配色とかフォントとか、
はい。
いろいろなものを見ていたから、
はい。
見ている量が多かったから、抽出できる、なんかポイントでこう抽出できる、
うんうん。
っていう現象が起きてるんだろうなと思って。
うんうんうん。
それの、たぶん、しゃべりバージョン、トークバージョンっていうのが、
うんうん。
今後、私たちに求められることなんだろうなっていうことを思います。