2026-03-13 56:52

#476 講演依頼をもらったので内容を考える回

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サマリー

高橋とクリスは、ある産業ネットワークの総会から60分間の基調講演の依頼を受け、その内容について検討しました。聴衆は技術的な話だけでなく、息抜きや人脈形成を求めていると推測し、当初は真面目な技術講演、FAラジオの活動紹介、あるいは完全にユーモアに特化した話の3つの方向性を議論しました。最終的には、FAラジオでの発信活動を通じて得た知見を共有しつつ、ユーモアを交える方針に決定しました。 講演の核となるメッセージについては、「FAは楽しい」といった表面的なものではなく、聴衆が持ち帰れる具体的な「気づき」や「行動」に繋がるものを模索。議論の末、日本の産業界には特定の技術や分野に深い情熱を持つ「オタク」が多く存在し、彼らが職場では十分に活用されていない現状に焦点を当てることになりました。 この「オタク」たちを発掘し、その情熱と知識を最大限に活かすことが、日本産業の活性化に繋がるというメッセージを伝えることを目指します。講演はスライドを最小限に抑え、対話形式で進める意向で、聴衆に「あなたの組織にも必ず一人はいる、起爆剤となるような人を見つけてほしい」という宿題を与える形で締めくくる予定です。講演は6月5日に開催される予定です。

講演依頼と内容検討の開始
明日のファクトリーオートメーションへようこそ、メインパストに出た高橋です。
クリスです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
クリスさん、嬉しいことにお仕事の依頼が来ております。
ある産業ネットワークですね、
こちらの、大体どこも1年に1回、総会っていう、みんなで集まって今年どうでしたとか、新しい技術講演するみたいなことをやるようなものがあるんですけど、
その中の一つですね、産業ネットワークの総会から、我々高橋クリスのFAラジオの方に、基調講演として60分の枠を上げますと。
来てほしい。
来ないですが、60分。
そういうですね、ご依頼を今いただいてまして、これがですね、5月ぐらい、5月6月ぐらいなんですけど、
そろそろ我々何を発表するか、何を講演するかっていうネタをですね、一旦出さないといけないっていうことに、
先週、あ、そろそろやばい期限来てるな、なんならブッチしてるなみたいなところに気づいてしまって、
ちょっと考えないといけないなと。
我々らしいな。
僕とクリスさんが会う場っていうのは、この収録しか実はほぼなくて、最近。
そうだね。
だから収録の時に話そうと思って、ちょっと今日このネタを。
なるほど。
で、別にまずネタは何でもいいっていう話を聞いていて、産業ネットワークの話じゃなくても別に構わなくて、
ネタは自由で、話したいことっていうものを、まずこういうテーマでどうですかっていう意見をくださいというふうに言われています。
なので、ちょっと大事だなと。
講演テーマの方向性議論
技術的な話じゃなくてもいいですよね。
別にこの産業ネットワークと全然関係ない。
全然関係ないのはちょっとあれですけど、即場に繋がらなくてもいいという話でもいいですよね。
そうですね。
いや、究極言うと面白ければいいですと。
面白ければいいっていうこと。
面白ければいいですと。
なんて言うんですか。
別にそういうところの皆さんって技術的な話を聞きに来てるっていうよりは。
面白いですね。
ちょっとなんかその、生き抜きみたいな感じで来てるところ多分多いと思うんですよ。
なるほどね。
その後に懇親会があったりするじゃないですか。
はいはい。
人脈ネットワークとか、そういういろんなものを得に来てる方が多分大きくて。
だから真面目な話はさらにその一番最初の方に真面目な話があって。
僕らは多分その。
ふざける話。
今年もちょっとおもろかったなみたいな感じの加盟しだすためにちょっと。
ちょっと。
やっていただいてるとは。
面白い話?面白い話系。
面白い話だったらいいんじゃないかなって。
なるほどね。
前も確かに似てるようなトークもあったんですよね、我々は。
そうですね、ウライハイフェスみたいな話が多分望まれてるのではないかというのはちょっと思わなくはないんですね。
なるほどね。
だからまあ、メインは3つぐらいあると思ってるんですよ。
1つはまあ真面目な話をする。
これはその産業ネットワークの話をまあその我々の目線から言うと。
我々っていわゆる主要なユーザーなわけですよね。
僕で言うと多分そのネットワークはユーザーの立場でかなり使ってきた立場になるんですけど、
その立場からそのネットワークについて話すっていうのは1つあると思います。
そうですね。
で、もう1つは全然関係ない話をすると。
あとこれとラジオの話ですね。
例えば発信をするって、このFA業界で個人的な発信をするっていうことはどういうことなんでしたっけ。
そこで得られることは何なんでしたっけ。
これはもっと増やした方がいいんでしたっけみたいな話をする。
これはまあFSP技術勉強会とか含むんですけど。
今までこういう活動をしてきて、
で、こういう面白いことがあって、
で、こういうなんか業界への貢献っていうのが多分できていると思います。
なるほどね。
で、そこで立ってからこういうことで。
で、なんか皆さんもこういうことっていうのをやっていくといいんじゃないですかとか、
こういうことを皆さんやっていきませんかとか、
なんかそういうことを言う。
で、もう1つは最後はもう完全にふざける。
ふざける。もう完全に関係ないとこですよね。
完全にふざける。
まあいわゆる笑いを取りに行く。
なるほど。笑いを取りに行くってもうたくさんこういうことしかないんですよ。
でもここで60分稼げばちょっと難しいなと思ってて。
60分で笑えばちょっと難しい。
だからもし2度3、2つで回せば1なんていうかな。
なんていうかふざけながら途中で何とかうまくつないで、
まあ真面目な話帰るとかもあるし。
多分ね、クリスさん。1,2,3どれであっても、
多分僕らは途中でふざけてしまうんだと思います。
そうですね。途中で手をポケるね。
真面目にできないと思う。
全然ふざけると思うんですよ。
耐えきれなくて。
耐えきれなくてね。
手をポケて、え?田中さん、え?え?って言い始めてポケ始めるんですね。
そうですね。一応事務局の人と話したんですけど、
公開収録みたいな形でもいいと、
なんかそんな感じでもいいよっていう話にもありました。
だから2人でちょっと話をしていって、
え?っていう話をしてもいいしみたいな。
なんか、ふざけそうな2と3の組み合わせが一番ありじゃないかなと思ったんですね。
ふざけプラス発信って繋がりやすいし、
多分技術的な話だと協会、
特に多分たくさん話すので、
我々の話すほどでもないかなと思って、
そういうこともあるんじゃないかなと思いますね。
まあまあでもだいぶ話せるとは思いますよ、普通に。
そう、田中さんもヘビーユーザーですから。
いろいろヘビーユーザーです。
そうですね。ただただどうするのって話もあるので、
まあやっぱりさ、多少耳の痛い話もすることもあるじゃないですか、そういうときって。
ちょっと都合が悪くてあまりよろしくない場合もあるかもしれないと思いますよね。
要は世界一のネットワークじゃないわけじゃないですか。
なんでそうなのかっていう話と、
こういうことをした方がいいんじゃないかって話をしたときに、
でもそれって難しいからできてないんですよね。
そうですね、はい。
ってなったときに耳が痛いじゃないですか、ちょっと耳の痛い話になると思うんですよ。
それでも受け入れるわけじゃないですね。
みんなさ、息抜きしに来てる人も多いわけですよね。
どうして、このネットワークために来たんですか。
そう、そんな耳の痛い話を聞きに来たわけじゃないってなる気もするんですよね。
結局ここまで来て、このキーボードを損する話聞くわけじゃないよみたいなことですよね。
そう、事務局の人にもそういう話したときに、うーんって感じだったんですよ。
やっぱりちょっとそれは違うんかなっていうのはちょっと思って。
なるほどね。
ここはちょっと耳の痛い系の話をするとこじゃないなっていうのは、なんかちょっとそんな感じました。
そこだったらちょっと都合悪い、あんま良くないかもしれないですね。
どうなったときに。
なんかちょっとあんま関係ない話をした方がいいかもしれない。
2と3ですね。
FAラジオ活動と業界への提言
2は普通に30分以上喋れますよ、多分。
だけど走る話普通に30分喋れるし、
最後のどうでもいい話で1分で合成すると思いますね。
準備もしないといけないんですよね。スライドの準備とかもしないといけないんで。
ちょっと大変だなと思ってますけど、ただ結構大きいところなので今回って。
頑張るかどうしてかちょっと思ってるかなって。
あれ、とりあえず共有フォルダー作って、俺の中でグロかスライドを。
やるかだな。だからどういう話をするかで言ったら、
一つの案は個人で英系で発信をするっていうことはどういうことなんでしたっけっていう話。
で、そこから見えてきた業界の課題とかを少しお話をしながらっていうところは一つあるのかなって。
そうですね。こういうときでもこの2人多分変人だなと思われちゃうんですね。
前回もそうですよね。こういう2人、おかしいわと思われちゃう。
あれはね、ちょっと我慢できなかった。ふざけるの我慢できなかった、我々が。
そうそうそう。やっぱり言いたかったんですよ。自分が変人になることが言いたかった。
そうじゃないですよ。単純にあの空気に耐えられなかった。真面目真面目で来て。
そうか。最初の2つの分、すごい真面目だったんですよね。
最初の2つも真面目だったんで。
ちょっとふざけないと。
耐えきれなくて。
調和。
ふざけてしまいます。
これはそれですごい良かったですけどね、あの時。あの時のおかげでね、結構雰囲気が合ったんですね、会長の。
これは結構ありかなと思いますね。
これ60分多分喋れないので、多分喋りきれないですよね、60分。
60分喋れなくてもいいですよ、別に。持つ時間は60分だけなんで、質疑応答を入れてもいいし。
だから実質は45分喋れればとりあえずOKだと。
なるほどね。
なるほど。でこれ、あといけそうだね、これだったら。スライドを作って1回喋ってみて。
スライドは何も作りたくないんですよね。
まあ簡単なやつでいいですか。簡単なやつで。
いや、スライドを作るってことはアウトラインを決めないといけないってことじゃないですか。
ごめんな、いつも私のFA技術勉強会の講師でダメですよね、あれは。
っていうのもそうですし、2人で話すっていうのもやっぱ難しいじゃないですか。
難しい。スライドで2人で共有するの難しいよね。
でアウトライン決めるの難しいじゃないですか。
だからどうするかですよね。
それはもう1枚だけで、もう普通にこっちを1枚だけ写して喋るからですよね。
1枚もそうだし、もしかしたらどちらかが主体として喋ってみたいな話がいいのかもしれませんし。
そうですね。
まあ何を言うかだな。
何を言うかな、この話と。
全然関係ない話、もうちょっと挟みたいですよね、最後。
関係ない話は、まあいや、挟みたいだよ。勝手に挟むからいいですよ、それを作らなくて。
そうだよね、それでこの場で勝手に挟むのが面白いですね。
どうせ勝手に喋るんで。
しかも用意した関係ない話ってカッコ悪くないですか?
そう、悪い。カッコ悪い。
なんか、おいこいつタクシーの中で黙っとったと思ったら、そんなこと考えとったかみたいな、そんな感じあるじゃないですか。
あるあるある。
そっか、なんかもう漫才みたいな感じになったからさ、今の話は。
そうそう、やっぱその、しかもそれってなんか面白くできないですよね、多分ね。
だからこれやっぱり思いついたところが面白いですよね。
もうFAラジオで60分で見ない、60分コースみたいな感じで行くってことですね。
みなさん聞いてくれたら実はこいつみたいな、そういう感じだと思うんですけど。
それやっぱりちょっと。
こっちはいいね、こっちは反応いいかもしれないよね。
これの時に私もどういう反応すればいいか考えなきゃいけないし、ガッサンもそうですね。
なるほど。
結構デカいイベントになってきてですね、これ。
そうですね。
まあでもその選択としては、クリスさんの会社の社長さんがそこで講演されてるから、それもちょっと参考にしたからね。
そうですね。
まあうちの、結構真面目な話なので。
だけの話だったので、はい。
そうですね。
何を伝えるかですよね、そこで。
なるほどね。
主題は何かっていう話は多分大事だと思うんですよ。
はい。
そうですね。
さっきの発信の話もそうだし、何かテーマを決めるの大事ですよね。
そうですね。
発信って何なんだっけみたいな。
だから何が伝わればいいんだろうって、発信してますって伝えてもしょうがないじゃないですか。
そうですね。
何を伝えたいのか、伝えの目的なのか。
そうですね。
何のためにするのかですよね。
で、前さあ、何だっけ、うらやフェスの時に伝えたことの一つとしては、
やっぱり、何ですか、みんな植えてますよってことをあの時話したわけですよ。
え、植えてますよってことですか。
植えている、植えている。
植えているって。
木がね、木がね、すごく干しているっていう。
要はその、例えば勉強会だったらそういう技術的なことをきちんと話す場っていうのを求めているし、
FAラジオもそうですけど、やっぱこういうことをきちんと日常として取り込んでいくっていうことに植えてる人たちがいるし、
もっともっとFAのこと聞きたいんだよ、話したいんだよっていう人たちがこういうラジオを聞いてくださってるわけじゃないですか。
そうですね、はい。
だからやっぱ、皆さんのお仕事の中でその欲求を満たしきれてない層っていうのがたくさんいますっていうことがわかってきましたっていうことがあそこで伝えたことなんですよね。
そうですね。
最初に伝えたかったんですね、これは。
そうですね。
それを基本的に今回も伝える話になるんかなって思ってるんですけど、
その時に何を伝えようかなと思って。
前は面白おかしく喋っただけで、そこから何か伝えることをしなかったなって思ったんですよね、前。
そうだね、狂気がふざけただけですね。
ふざけて、いっぱいいますよっていう話と、我々はこういう人間だからそういう人たちにアプローチしてますよっていうことを伝えただけであって、
実際だからそこからプラスして、じゃあ皆さん何してくださいっていうこと言わなかったんですよ、前。
言わなかった、そこまで伝えなかったんですね。
でもあれはしょうがないですよ、別に僕らが何か話すテーマを決めていったわけじゃなくて、
あの時はオートメーション新聞の健文さんが我々ことインタビューという形式で聞き出してくれて、ああなったわけなので。
そうですね。
今回だから僕らが主体的に喋るわけじゃないですか。
じゃあ最後、皆さんに覚えて帰ってほしいメッセージみたいなのが出ると思うんですよ。
なるほどね。
今日はこれだけ覚えて帰ってくださいと。
基本的にはなんか一講演でそんな覚えられないから。
なるほどね。
何か一つだけ覚えて帰ってくださいねっていうのが多分あると思うんです。
それが何なんだろうなっていう。
何か持ち帰りできるものがあればできる良いですよね。
だから基本的にはまず課題としては、皆さんのお仕事現場でも仕事をする中で仕事だけでは満たされてない人たちがいますということが多分まず。
皆さんに伝えた現状ですと。
じゃあそれに対して、皆さんは何を持って帰ってほしいんですかねっていう話ですね、僕らが。
そういう人たちに対して、皆さんがどういうアクションをしたら世の中が良くなるんでしたっけみたいな。
これのアクションが今全然足りないところも今のところですよね。
それをだから、じゃあ何伝えますかっていう話ですね。
なるほどね。そっか正解。
変なやついるなーで終わっちゃうんですよね。
そうですよね。
別にそれでもいいんですけど。
全然いいんですけど。
それでもいいんですけど。
いいんだ、これいいんだ。
いやだってそれも一つじゃないですか。
だって今までそんな変な人はいないとみんな思ってたわけですよ。
そうですね。地域でホラーバーまで行っていい人いないんですからね世の中で。
そうそう。だからさ、みんな職場どう思われてるかって言ったら、なんかめちゃくちゃPLCとかに詳しくて、めっちゃ一生懸命仕事してっていうふうに周りから見れてるわけですね。
そうですね。
こいつはPLCが好きでめちゃめちゃ仕事いっぱいしてて、仕事に満たされてるんだってみんな思ってるわけですけど、でも実際は満たされてないわけですよね。
僕はもっといろんな職場の人ともこのPLCのことを話して切磋琢磨とかしたいのに、そういう人たちの周りにいないと思ってるわけですよ、実際は。
そうですね、はい。
そういうのは僕ら勉強会とかラジオしたりだとかしたときに少しずつ見えてきたことですよね。
そう、こういう人間が、こういう方が世の中にたくさんあるよとか分かったんですよね。
そうですね。でも職場ではみなさんはそれ満たされていないって気づいてほとんどいないわけです。
たぶんもやもやもやで過ごしたってとか、そうそう気づかないままで過ごしたとか。
全然気づかれてないわけですよね。
はい。
いや、それがいるんですよっていうことを伝えるのも一つそれは大きな価値だと思いますけど、伝えた上で何かアドバイスすることがあるのかっていうところなんですよ。
そういう人たちが、みなさんのお仕事が一人ぐらいいますよねっていう話をしたときに。
この人の欲望どうで満たすのか、どうやってこの欲望を満たせるのか。
満たすことが正義かどうかわかんないですよ。それもだから考えたほうがいいんですね。
満たすのはいいことなんでしたっけっていう。
講演の核となるメッセージの探求
ああ、そうか。なるほど。
なるほど、そういう地味に今の対する好きなものを堪えない、言えない、満足に至らない状況に関しては、
我々どういうアクションを取ればいいのかということについて話すんですよね。
別に話さなくても最終的にはそういうアクションを取ってくださいねって言えばいいと思うんですよ。
でも、なんでそのアクションを取ったらいいかっていうロジックが立ったほうがいいと思ってるんですよ。
このアクションを取ったら結局彼にとって、この境界にとって何か嬉しいことが生まれるかを話さなきゃいけないんですよね。
彼にとっていいことっていうのは会社にとっていいことがわかんないじゃないですか。
たった一人しかいない。100人いる中で一人だけはそういう状況にあって、
そいつに対して何か行動するっていうことが本当にいいことなのか。
そうですね。でもこれ以下のいいことをとって会社にとっていいことも限らないですよね。
そうですね。で、それがいいことだっていうことを何か僕らが思いつくようになったら言ってあげればいいですよね。
あー。
要はその、なんか、その人はその職場の誰よりもそういうことを一生懸命やってると。
これを生かさない手はないですよっていうふうに言えるんだったら、まあそれを言ってあげたほうがいいと思うんですよ。
意外と深いですね、この話。
それは何なんだっけ、何なんだっけって。
で、別に今困ってるわけじゃないじゃないですか、それって。
そう、別に話さなくても、この場で話さなくても別に困るわけじゃないですよね。
別にみんな困ってないですよね。それは他の人たち自分も会ってるし。
そうですね。
やることによって何かめっちゃいいことがあるのかどうかっていうのもね、あると思うんですよ。
なるほどね。
あ、そうか。そう考えると。
うーん、自分も思ってなかった、それ。
今までも満たされなかったも満たされなかったままで過ごしたんだね、自分も。
これも困ってるわけじゃないし。
だってみんなそういうもんだと思ってるわけじゃないですか。
僕もそう思ってますし。
そうだよね。
職場でPLCについて語り合うなんてことは基本的にないだろうっていうのが僕は思ってる。
はい。
結局これ喋ったら喋ってことで、やっぱり貰えるものもあったし、
でもこれにとって自分が嬉しかったことと、会社にとって嬉しかったこと、
嬉しいことと、業界仙台ときに嬉しいことは、
基本何なのか、各3方面、4方面で話すんですよね。話すというか。
まあないかもしれないし、この嬉しいこと、まあ絶対あると思うけど。
ないかもしれない。いや、ないかもしれないですよ。むしろマイナスになるかもしれない、やることによって。
そうですね。個人的には嬉しいんですけど、
会社にとっては、逆に嬉しくて都合悪くなっちゃったとかの立場にとって、
あると思うんですよね。
自分の小さな製品としては売れる。
何でか、よりより多数のものを売ってしまうとかの都合悪いことが生まれるかもしれないとか、
なんでかもしれないですね。
そうですね。
まあ、例えばアドバイスはそっとしといてくださいっていうのがアドバイスになるかもしれないじゃないですか。
ほっといて。いいから。ほっといて。
そうそう。
茶化すなと。
まあ、昔の私みたいじゃないですか。
いや、わらわらくんこれめっちゃ好きで、すごいねみたいな、すごく安っぽく言うみたいな。
ちょっとバカされたっていう気持ち。
みたいなのもあるじゃないですか。
なるほどね。
でもそういうのは自分もたぶんもう一回考えてしまうんですね。
そもそもこの発信は何なのか。
みたいなのはあるかもしれないですよね。
はい。なるほどね。
まあ、みたいな話はFA勉強会の話だと思うし、
そのラジオで言うと、何ですか。
はい。
でも、わらわらの今まで何やってるかも、もう一回考えるチャンスかもしれないですね、これ。
だから、正直僕らって、このラジオ自体の話で言うと、万人受けする話をしてるわけではないじゃないですか。
え、もういいですか。
万人受けですね。
そうですね、はい。
万人受けする、みんなが、みんなに受ける話をしてるわけではないですし。
ではないです。
で、しかもめちゃめちゃ難しい話をしてるわけじゃないですか。
はい。
難しいって言ったら、その難易度が高いんじゃなくて、
何ですか、コアな話ね。
そうですね。
教科の話しかわからない話とかね。
誰興味あるんですかみたいな話をしてるわけじゃないですか。
でもそれを聞く人っていうのが、一定数いてくださってるっていう。
事実はまずこの一人半でわかりましたよっていう。
そうですね。覚えてる人は絶対いますよね、この情報が。
あるわけですよね。
じゃあこれってどういうことなんだっけっていうことですよね。
なんで、これはどういう現象なのかですよね。
まずわかるのは、そういうチャンネルがないっていうのが一つありますよね。
そうですね。
こういうことを、情報収集する場がないですよね。
例えば、仮に英語で演作ができたとしても、
この情報は収集できないじゃないですか、今のFAの業界って。
ないね。ないですよね。
アメリカ人が全ての、僕らの知らない情報をいっぱい知ってるかっていうと、
知らないじゃないですか。
そもそも表に出てこないじゃないですか、情報が。
出てこない、出てこない。
出てこないですよね。
ハロファメッセー行ったときに、
ハロファメッセーこんなにすごいんですよって話が英語で出てきてるかっていうと、
それも別に出てきてないですよね。
出てきないね。
そもそもハロファメッセー何発表したかどうかも、
各社のニュースサイトすら出てないじゃないですか。
出てない、出てない。
ですよね。
はい。
そういう情報の中で、そういうことも知りたい人が一定数いたよっていう話もあるんですよね。
今年はこの会社何が新しいもの出るんでしたっけ。
ずっと聞いてない人もいるし、
今のところどういうトレンドで英語業界を走ってるのかもしれない人も絶対いるんですよね、
ような感じ。
みたいな話も、
話ね。
うんうん。
なるほど。
もう一回直しましたね、そういうの言われると。
どうやって、なんでこれをせなきゃいけないのか。
せなきゃいけないとなんでこれをしちゃってしまったのか。
そうですね。
で、そこで僕らは僕らの立ち位置があるわけじゃないですか。
そういう事情を知った上で、別にそういうつもりで始めたわけでは全然ないですけど、僕らは。
単純にもうとりあえずやりましょうみたいなレベルで始まってますけど、
ただ今までやってきた中で少しずついろんなことが分かってきて。
はい。
で、それに対してなんか提言みたいな。
なるほどね。
自分たちすごく都合のいい提言をするようにしてますけどね、基本的に。
あとメンバー失敗でくださいみたいな。
まあでも確かエフェラージをやってからやっぱり、
皆さん意外と欲しいんだ、そういう情報では。
ちょっと分かりましたね。
エフェルの情報欲しいんだなと。
収集したいなということでちょっと分かりましたね。
そうですね。
で、それがまあまあ、分かりやすく言う必要もそんなにないよねっていうのもまあ。
そうだね。
分かる人は分かればいいですというイメージがあったらいいなと思う。
っていうのもあるし、
分かりやすく説明する世の中実はいっぱいいるというか。
そう、私たちよりもっとうまくしゃべる人もいっぱいいるんですよ。
いっぱいいるし、
あのファミレスって言ったらモノイストだとかそういう、
その媒体で、
ウェブメディアの媒体で分かりやすく写真付きでね、
記事を上げる人たちもいっぱいいるわけだし。
そうか、分かりやすいのは我々のポイントじゃないんですね。
でも、僕らはよく分かんないですけど、
たぶんリアルな感想を伝えてるっていうのは一つ受けてることだと思うんですよ。
リアルな感想?
リアルな感想?
我々が?
要はウェブアニメディアは基本的に公式発表みたいなものを述べてるわけですよね。
例えば新聞っぽいで記事っぽいですよね、全部。
記事だからね。
記事ですからね。
だからこういう商品が出てました、こういうことが出て、
技術が出てました。
これは彼らはこういうことが売りだと言っています。
以上じゃないですか。
そうですね。
基本これで終わりですよね。
ですよね。
基本的にはその製品を作ってる人たちが言ってる都合のいいことをそのまま言うっていうのが、
ウェブメディアですよね。
そうですね。
でも我々はこの間、例えば製品のデビューとか大体、
いやーこの機能は何を食べるんだろうとかね、
なんでこのラインナップこれがこんなにおかしいのとか言うんですかね、うちのやつに。
まあ否定するというよりはもう少し深掘りをするっていう。
そうそう。
もっと深くするよね。
ここは良く、ここは悪くないなとか言うたり。
良いの悪い目の両方も言うんですよね。
まあ言うよりは、そろそろ何でなんだっけみたいな話ですよね。
そうそう。
なにこれ製品は何のためにいるんだっけとか。
いろいろ感想を言いますよね、我々も。
これ以外の。
ちょっと納得できないよねみたいな話もあるじゃないですか。
なんかやっぱりそこはちょっとウェブメディアとの違いになっているような気はしますよね。
なるほどね。
まあ狙いじゃない人、気づいたらこんな出ましたみたいな感じですね。
我々のデビューは大体。
ていうときに逆、その後に僕らみたいな活動が続いたときにどうなるんだっけっていう。
なるほど。
こういうコンテンツを発信したらどういうことなのか。
どういうことなのか。
なんでそんなことをするのかとかね。
ていうときにそれもあるし、聞いてくださった皆さん、来られた皆さんが来るわけですね。
で、それなりに偉い人が来てるわけですよ、基本的に。
そんな下っ端のPPが来てるわけじゃなくて、ある程度の職員の方が来られている中でどういうことを言うのかですよね。
一つは我々を応援してくれればもっと良くなりますよって話もあるかもしれないし、
皆さんもっと専門的な内容を発表したほうがいいですよ、プレシリーズ打ったほうがいいですよって話かもしれないし。
議論なるんですよね。
最大限議論になってほしいですよね、我々。
YouTubeとかもっとやったほうがいいですよって話になるかもしれないし。
なるほどね。
最後何を言うかっていうのを多分決めないといけない、僕らは。
締めの言葉ですよね、何で締めるか。
締めの言葉。
でも発表のテーマは大体決まってるよね、この内容のコンテンツのふわっと決まりましたよね、さっきも。
それはどうとでもなるんですよ。
最後の締めを僕らは何を言うか。
FAは。
これ締めたのは我々の今でこれを、
FAラジオもそうだし、ワセオプログもそうだし、高橋さんのFA技術勉強会とか、
ハローバーもそうだし、でも何が目的なのですね、最終的に同じが。
リティは目的。
動機。
目的を言う場じゃない、目的を言う場じゃない。
相手に何を伝えるかってことです。
そうかね、それを何か伝えたいか、何かアクションを起こしたいという言い方ですか。
起こさせたい。
起こさせたいというよりは、相手に何を伝えればいいかってことですね。
なるほどね。
説得力は発表の中で作るとして。
結論が欲しい。
何を覚えて帰ってもらえればいいのかっていうのが最後に来るんで、
基本的にはそれに収束するように進めるわけじゃないですか。
高橋さん、ゴールを先に決めといて、決めて、その後に重ねていくってことですよね、ゴール。
さっき話した僕ら自分たちの活動をいろいろ話した上で、一番最後何を言って締めるか。
FAが、今この場で決めなきゃいけないんですよ、基本。
まあでも決めたほうがラジオとしては締まると思いますよ。
そうだね。
まず漢字、何か伝えなきゃいけない、伝えたいこれですよね。
FA、業界、我々の業界、あとは基本は発信って何か伝えたいですよね。
別に発信じゃなくてもいいですよ、別にそれはゼロベースでいいですけど、何か伝えたいことがあればよくて、
で、それは僕らが心から思っていることであれば別に何でもいいと思います。
FA楽しいよ。浅い、浅いね。
やってる方が楽しいってことを伝えたいなと思うんですよね。楽しいって言えます?
僕はでもね、楽しいとあんま思ってないからね。逆に。
逆に、そっか。
でもね、何か意味があると言いたい。
楽しいっていうか、みんなに楽しんでほしいと思ってないっていうのが正しいですね。
僕は別に面白みを感じて楽しくはあるけど、
全員が全員楽しい必要があるのかって別にそれは違うんじゃないかな。
違うね、違うね。
そうだね。
じゃあ、何か伝えたいのか。楽しいじゃなくて、楽しいじゃないよね。
だから、なんか自分たちの何かを押し付けたいわけじゃないじゃないですか、その場って。
そうですね。みんながこれ覚えて、覚えて。
そう、でもみんな幸せな年わけですね、基本的に。
そうですね。
で、それは何を伝えればみんな幸せになるんだろうかっていうことだと思うんですよ。
いや、それは例えばみんな楽しんだらめっちゃ幸せになりますよって言うんだったら、
FAは楽しいよっていうことを改め伝えればいいんですけど。
そうじゃないよね、そうじゃないよね。
でも僕FAが楽しいよって言われても、なんかふーん、君は楽しいんだろうねみたいなのになると思う。
そうだよね、あんたは楽しいだろうな、好きだからねと言って終わるよね。
終わっちゃうよねっていう。
そこには気づきも何もないような気がしてて。
そうですね。
そうだよねって言って、みんな楽しい、あなたたち楽しいよねって言って終わる気がするんですよ。
なるほど。
全てのことなんかそれじゃないと思うんですよね。
何か、じゃあ、共有?
違うな、なんか情報の共有、知識と共有。
何かの共有は、でもみなさんの幸せという限り、というても限らないですよね。
なんか競技じゃないですか、今やってるのか、何かの共有してという点もあるんですよね。
共有してるのはただやってることを言ってるだけですよね。
そうですね、でも共有に対して何ができるのか、何が嬉しいのか、起こるか。
なぜ共有してるのかっていう話とか、共有したらどうなりたいのかっていう話だと思うんですよ。
そこのキャッチフレーズが多分。
でも、例えばね、ファッと最後決める、次の指名決めるんですけど、
例えば私たち一人が、だから私たちFAラジオがこういう発信してるから、
他の人も、あ、じゃあ私も開く始めるんだと、いろいろなんか連鎖が始められるところ?
うん。
何か上手く答えられないですけど、これは。
こいつはこういう連鎖がすごく多くなると、
ゲインサーがすごく多くなる人、元気、元気になるというか、何かかっつきが出てくる。
というのが、まずはFAラジオをやってるからの感想かなと思ったんですね。
やっぱり一人で。
連鎖って起きてます?
いや起きてるんですか、ちょっと。私は起きてると思うんですけど。
だから何かちょっと、まあ私のせいで。
例えばどういう。
私のせいじゃないかと思うんですけど、何かラジオをちょっと何か発信したいとか、
まあでも私は関係ないですけど、何か発信したい人とか、何かもう2VA始めてるじゃないですか、いろいろ。
まあでも私のせいで関係ないですけど。
それは僕たちがその人たちを変えたことはそうですけど、
それがその人たちが初めて何かを変えてるわけじゃないじゃないですか、まだ。
そうですね。あ、違うか。まだ違うんだね。
いや正直そういう連鎖を起こしたいっていうのはあるかもしれないですけど。
起こしたい。起こしたいでも。あ、そうだね。起こしたいではちょっと弱いよね。違うなこれも。
あとは?
連鎖。楽しみだね。これ連鎖も違うね。
で、ほかこの、私これをやって何が嬉しい?
いやだから何か自分たち都合で考えすぎてる気がするんですよ。
あ、なるほど。なるほど。
クリスさんのやりたいことを相手に伝えてもしょうがないんじゃないですか、こういう場って。
そうですね。うんうんうん。
だから僕らの経験が皆様の糧になるように何かをお伝えするわけじゃないですか、こういうときに。
そうですね。うんうんうん。
また経験に皆さんに何か伝えたいのか。
そうですね。だから聞く人にとって興味のあることに対して何か伝えたいと思うんですよ。
難しいね。難しいね。
楽しいとかそういうワードじゃないと思うんですよね、ここで言うと。
有意義。有意義でもいいや。有意義でもないですよね。
情報共有とかでもないと思うんですよ。
そういう人たちは基本的に仕事で来てるわけですよね。
そうですね。
でもその仕事はある程度好きなと思うんですよ。
そこまで出世をされてる方々ですからね。
っていうところにはまることがやっぱ大事だと思うんですよね。
「オタク」を軸としたメッセージの具体化
なるほどね。これなんだろう。仕事、えっと。
例えば、おそらく皆さん日本を良くしたいと思ってる。日本の産業を復活させたいと思ってると思うんですよ。
そうですね。うんうん。
であれば、日本の産業を活性化するにはこういうことが必要で、それにはこういう理由が必要で、みたいな。
誰でも気楽アクセスがあっても違うな、違う。これ違う。
例えばですけど、例えばね。例えばの話しますよ。僕が今そう思ってるとかそういう話じゃなくて。
例えば日本の今の製造業っていうのはちょっと活気がないと。
で、活気がないっていうのはみんな不安を感じてると。
そうかもしれないですね。
要は今、欧州や中国にどんどん日本が襲ってくる。
攻めてくる。はい。
もう日本はオワコンだっていう人がいっぱいいてみんな不安に思ってるけども、
我々のこの活動をしていく中できちんと、きちんとした考えを持ってる人はいっぱいいるし、
僕たちはそれを集めることによって、
強い活気が生まれる光景っていうのを何回か見てきましたと。
だからやっぱり業界の活性化のためにはこういう交流だとか、
人を集めたりだとか、人事堂とかそういうことが必要で、みたいな。
だからもう皆さんが一つの企業の中で頑張ってやっていく時代は終わったんですと。
皆さん共有館で。
これからオール日本でやっていかないとダメなんですよと。
すごいね。
みたいなね。だからそれを僕たちは発信活動で、
いろんな企業の方々とつながったりだとか、
情報をお伝えする中でそういうことを気づいてきたんですと。
だから今日の総会の場もそうですし、
いろんな交流会の場もそうですし、
やっぱり日本はこの人材をもう少しいろいろ活性化する場っていうのを今後もどんどん設けていって、
その結果いろんなイノベーションが生まれるといいと思ってますみたいな締め方と。
例えばですよ。
なるほどね。
今ちょっとあんままとまってなかったですけど、
そんな感じなんちゃうっていう。
なるほどね。
今のアクア例ですけどね。
ちょっと長かったからさっきのは。
あれを一言で言いたいです。
パーポリ一行でかけるぐらいの言葉で言いたいです。
日本産業を、わからないけどな。
日本を。
今思ったのは、やっぱり野菜というか、
活性化、活性化いかがですかね。
今やってる、いろいろな協会の元気になりたいんですよね。
元気になりたい。
協会気になると、おすすめの元気になると私も信じてるんですね、これも。
なので、
これちょっとオーバーすぎだな。
日本元気になるとみたいな、ちょっと違うな。
協会を。
例えば日本の復活は〇〇かなとか、そういう感じがあるんちゃうんですか、なんか。
そうね、日本の産業復活みたいな。
頑張りましょうみたいな。
頑張っていきたいとか、そういうことになっちゃう。
一気に薄くなりましたよ、クイーンさん。
頑張っていきます。
頑張っていきます。
でも、言葉で言うと元気とか、業界。
そうですね、やっていくのが業界を。
じゃあ元気、別に業界を元気にしたいなんてみんな思ってることなんで、
それはどういうことから始めるんですかとか、そういう話だと思いますよ。
どうやって、どうやってってこと?
着眼点はどこですかっていうことですね。
今まで皆さん気づいてなかったけど、着眼点はこういうところなんですよっていうことを一つ覚えて帰ってくださいねっていうことなんですよ。
例えば今の路線で行くんだったんですけど。
なるほどね。
例えば、もっとオタクを大事にしましょうとかね。
なるほど。
なるほど、確かに。
そういう使命がありだね、そういう使命だね。
だからオタクというものは、人より誰より仕事のことを考えてると。
で、こいつは本当に技術に詳しいと。
これはやっぱりもっと有効活用しないと、やっぱり日本の今後の産業っていうのの未来がないですよみたいな。
うんうん。
だから日本の産業の復活はオタクを大事にするところから始めましょうとかね。
なるほど。
っていうのを最後言うって。
日本の産業を愛する人は多いですよ、思ったより多いです。
みたいな。
例えば、あなたの会社の中にも必ず1人はあなたの会社の技術を愛してるでは必ずいますと。
で、その人たちが今最大限活用される状況っていうにはおそらくなってないです、日本の組織として。
で、これを何とかするっていうことが利用可能活性化につながるんじゃないんですか?みたいな感じで締めるとかね。
問いかける感じで終わるっていうのも一つ。
みなさん今日は宿題なのでよくよくお家に帰って考えてくださいみたいな。
なるほど。
であると、前段の話は僕らはいかに日本の産業にオタクが多いかみたいな話をすればいいわけですよ。
あ、そうか。
ゴールを決めてから構成決めるんですよね。
だから僕らは勉強会っていうのをやってきて、ラジオっていうのをやってきて、ブログっていうのを書いてきて、みたいな話をしていく中で、
でもこの中でめちゃくちゃやっぱりオタクの皆さんが多くてですね、みたいな話をした後に、そこでいかに日本の人たちがすごいかっていうことを話していきながら、
現状を伝えた上で、ここ大事なのはやっぱりただこういう課題があるんですよと。
で、一番最後にいくつか事例を交えながら、一番最後にこれをやっぱり日本としてはこれを生かさないといけないですみたいな感じで、
それをするためにはやっぱり皆さん一人一人がちょっと考えていく必要っていうのはあるんじゃないですか、どうですかみたいな感じがあるとか。
なるほどね。なるほど。ぶっ飛んだら急に考えられないなって。
今思いつきで喋ってるんでちょっとまとわってないですけど、本当にこんな感じかな。
そうだね。
なんかそのほうが構成組みやすい気がするな。
オタク、オタク。
オタク2着ぐらいですね。
オタクを大切にしましょう。
なるほどね、そうか。
ゴールで決めて、その後に今までのプライドとかの喋ることを全部構成を組み立てるみたいなイメージですね。
だからその、何ですか、それは僕たちしか言えないことだと思うんですよ。
もう一回言っていいですか。
そういうことをその、いわゆる技術的なオタクっていうのはどういうことかっていうことを話せる人っていうのは、何ですか、オタクじゃない人が喋るとなんかちょっと。
嘘くさい。
なんかその。
ピンとこない。
ピンとこないっていうかその、何ていうんですかね、ポジショントークに聞こえちゃうじゃないですか。
本当なの?ただ言い、ただフォロバーで合わせて言ってるだけんじゃないの?って思っちゃう人ね。
そうですね。
まあでも実際その、僕たちは自分たちの活動を通して自分たちが変なんですよっていうことを伝えることができるわけですよね。
そうですね、うんうん。
まずは我々に自己紹介をしますと。
こういうことをやってますと。
はい。
じゃあそう見てる人は、何でその人はそんな人なんだみたいな感じでやっぱ変に思ってくれると思うんですよね。
うんうん。
それは自腹でドイツに行ってますとか、自腹で展示会に行ってますとか。
そうですね。
客観的に見ると。
うんうん。
で、この変な僕たちが変な人たちと関わっていった経験を話したときに、
変な人ってやっぱり世の中にいっぱいいるんだなっていうことは多分ご理解いただけると思っていて。
で、これ変な人たちの、ああなるほどね、うんうんうん。
はい。
で、実は皆さんは会社にすごく資産を持ってるんですよ、気づいてないけどっていう。
おお、なるほど。
で、この人たちを生かすためにはこういうことをしたほうがいいんじゃないですかって。
うんうん。
どういうことですね。
で、その一番最後に締めとしては、僕たちは日本は変な人が救うと思ってますって言って終わる。
3号目の提案追いついたですね、だからさ。
でもオタクという言葉ありですね。
ま、言葉はちょっと考えたほうがいいと思いますけど。
そうですね、これみたいな。
うんうん。
なるほど。
何かを救うためには、救うにはオタクです。
違うな、違う違う違う違う違う違う。
それじゃない、それじゃない。
いや、多分ひかちブレースは日本の産業はオタクが救うとか、なんかそういう話だと思うんですよ。
ああ、こっち?生きる?ってこと?
かっこよく生きるんですよ、基本的に。
日本の産業はオタクが救う。
オタクが救う。
みなさんこれだけ覚えて帰ってください。ありがとうございました。
ありがとうございました。
みたいな感じ、違う?
うん、そうだね。日本産業はオタクが支えられてる。これからも。
そうそう。
支えていく。
だからちょっと終わりにしては、ちょっとなんかひとボケ、たボケして、ちょっと笑いを取った後に、そのさっきのフレーズを言って終わる。
ちょっとかっこよく締めるみたいな。
はい、そう。日本の産業はオタクがポツポツ、コツコツで支えてる。今から、これからも。ずっと、これからもって感じですよね。
いやいや、今は支えてないんですよ。
あ、そうですね。
これからは支えるというか、その人たちが起爆剤になるよっていう話ですね。
だから活用できてないものを活用したらいいんじゃないですかっていう。
これからの、これからの。
あ、そうです。だからゴンギツネみたいな感じじゃないですよね。
ゴンお前だったのかみたいな。実は裏で支えてくれたのはお前だったのかみたいな感じじゃなくて。
これからこの人たち咲かせるんですよ。
あ、そうそう。今、花が咲いてない人たちがいて。
オタクを咲かせよう。日本の産業のために。
で、この人たちを有効活用すると、あなたたちボンって上がりますよみたいな。そういう話の方が多分受けると。
オタクを咲かせよう。日本の産業のために。
うん。だから、気づいてない。
だから実はその、なんていうんですか、今まで活躍してた人を活躍したと認識してませんでしたよみたいな話をすると、
それはなんか相手を責めてるようになっちゃうじゃないですか。
うん、そうですね。
その正当な働きをしてた人を正当に評価してないみたいなこと言うことになりますよね。
うんうん。
それはよくないと思ってて。
じゃなくて、今はプラス、ゼロの人がプラスになるんですよっていうことを多分言ったほうがいいと思います。
なるほどね。
うん。
難しい。難しいな。
なんかちょっと思いついたんだけど、
違うかな。違うな。
違うな。違うねこれ。
オタクは近くにある。
違うな。違う。それじゃないな。
こういうオタク、日本の産業を捧げていくのオタク。
言葉で合ってないですね。
合ってない。合ってない。合ってない。
例えばさ、その、なんていうんですかね、別にオタクってワードを使わなくてもいいわけですよね。
前からそういう人たちっていうのはずっと話として組み立てられてるので、
実はあなたのそばにそういう人たちはもうすでにいるんですよっていう話でも別にいいと思うんですよ。
目の前いるかもしれない。
そうですね。
目の前いるかもしれない。その、日本産業を救えていくのオタク。
長いな。長いな。
言わなくてもいいですよ別に。わざわざ。
目の前いるかもしれない。
かもしれない。もういますって言い切る先生だけど。
近くにいます。
皆さんはその組織の中で起爆剤になるような人にいて欲しいなって思ってますよね今って言って。
一発逆転の技術を生み出してくれる人欲しいと思ってますよね。イノベーションを起こして欲しいと思ってますよねって。
絶対にあなたの組織に一人いるんでそいつを見つけてくださいと。
見つけよう。見つけて、組織の中の。見つけて、あなたの。あ、違う。見つけて。
その辺のことは僕はちょっと適当に考えるんで、じゃあそういうふうにいきましょうか。
そうですね、はい。なるほど。
色々整理、すごい高さ。それで色々整理できるんですね、すごい。
じゃあ締めはそういう感じで、決まったこととしては、
一旦僕らの今の活動ベースに話していくっていうことと、
僕らがこの活動を通して色んな人と出会った経験や、出会った話をしていきますっていう話と、
最後はそういう人たちが今後の産業を引っ張っていく一つの鍵になりますよってことを最後のお伝えします。
なるほど。翼を上げよう、そういう人。みたいなもんだね。
レッドプールみたいな感じだよね。翼を下さいみたいな感じですよね。
そうですね。その人たちがトップになるとかそういう話じゃないんですけどね。
ただ、その人たちをきちんと探してあげるっていうのが一ついいことなんじゃないですかっていう話ですよね。
なるほど。あれをうまく一言葉で、二言葉で表現できるようにしないといけないですよね。
そうですね。基本もう一言しか覚えられないから、そういうとこ。
そうですね。長すぎると思う。覚えられてるかな、全体的に。
覚えないし。
だるいと思わないし。
だるいですよね、やっぱり。
だるい、だるい。何に喋りたいのって。
一言だと思うんですよ。
だからそれ以外のことは全部飾りで、一番最後の一言にだけ説得力が出れば、そこで講演の内容っていうのは基本的に。
終わりですよと。
できればスライド用意したくないな。もう喋りだけでいきたいなと思っとるけどな。
何用意?
スライドは用意したくないなと思ってます。
でも、ラインド超寂しいよな。一枚くらいは映して欲しいかもしれないですね。自己紹介くらい。
自己紹介だけで映すのはずっとトークで。
トークで。それはまずいよな。
でもスライド作るのはそれは大変だよな。映すタイミングとか変わるタイミングも大変だよな、あれ。
いやでもさ、スライドしてたら滑った時がもうえぐいですよね。
何が?
滑った時。
確かにな。完全にないか、それをちゃんと用意するか、いざまげないよね。
いや僕もまだわかんないですよね、60分の講演ってやったことないんですよ。今まで人生で一回も。
そうなんだ。60分の講演見たことあります?何か業界で。
でも演じ会のセミナーとか1時間くらいあるじゃないですか。
1時間あるか。でもそんなもんかな、そんなもんか。
でもなんかぶっちゃけさ、フェイスタディでも20分くらい話すじゃないですか。
しますね。
話したら30分なるじゃないですか。
そうだね。
突破し。
あれって別に大してスライド用意してないじゃないですか。
このぽろさちやつ、それを用意してないです、話が。
30分くらい普通に喋るんですよ、なんか。絶対喋ると思うんですよ。
喋れるよ。今のフェイス1時間くらい平均喋れるんですよ。
でも55分ですかね、この回今。
そうそう、1時間喋れるんですよ。1時間くらい喋れる。
締めだね、締めだけ決めないといけないですね。
あとはちょっと怒られるとオーバーしないように気づけないと。
そうだね。1時間くらい喋るんですよ、喋ろうと思えば。
そうですね。本当はですね、2月中に返しますって僕メールを打ってたんですけど、
3月5日になっちゃったんで、やばいやばいやらなきゃと思って今日話を持ってきました。
なるほど。はい。
じゃあ今までの我々の活動をちょっとご紹介するという形でいきましょうかというところで。
はい。
というわけでですね、みなさん。我々高橋くんのFAラジオは。
また何が。
いつだっけあれ。いつだったかな。5月。
5月。1週目だっけ。
1週目だっけ。
ちょっと待って、今チェックしてます。
あれ、カレンダー入れてるんだけど。5月の。今カレンダー見えない。分かんない。
5月の高橋さんの名前どこ入れたはずですけど。
6月5日。
6月5日ですね。
そうですね。はい。
6月5日ですね。これ確か金曜日だったと。
金曜日です。金曜日です。
6月5日金曜日ですね。
ちょっとある場所で講演の可能性がありますというところで、
今日はネタ会だったわけですけど。
これ確か無料で来れるはずなので、皆さんね、ちょっとお仕事のご相談がつけばぜひ。
東京は東京であるんですけど、皆さんぜひ来ていただきたいということで、
今日のラジオは終了したいと思います。ありがとうございました。
ありがとうございました。
56:52

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