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#1_ラジオ、始めます!
2026-07-27 12:38

#1_ラジオ、始めます!

皆さんこんにちは。

記念すべき第一回目の配信は、社員3名でお送りします♪

ドモホルンリンクルで有名な再春館製薬所がなぜポッドキャストを始めたのか?再春館製薬所ってどんな会社?をテーマに社員目線でお話ししています📖

 

「すっぴんラジオ」の名前の通り、自然体な私たちのトークをお届けします。

家事の合間や、お仕事の休憩、お休み前など、ちょっとした時間にお付き合いください🌿

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#再春館製薬所 #ドモホルンリンクル #ラジオ始めました #はじめまして #再春館製薬所のすっぴんラジオ
 

 

 

 

サマリー

再春館製薬所の社員3名が、ポッドキャストを始めた経緯や社員目線での会社紹介を行う初回配信。お客様との距離を大切にする姿勢や、商品開発における原料へのこだわりなど、再春館製薬所ならではの魅力を語ります。今後はリスナーとの繋がりも目指し、様々な企画を届けていく予定です。

オープニングと自己紹介
(まみ)いらっしゃいませ。再春館製薬所のすっぴんラジオ。 この番組は、再春館製薬所の社員が飾らず、かしこまらず、まるですっぴんのようなありのままの思いでお話しする番組です。
(まみ)肌のことだけでなく、知ると明日が楽しみになるような、様々なテーマでお届けします。 ということで、記念すべき第1回目の配信がスタートしました。
イエーイ
(まみ)ということで早速ですが、本日マイクの前に集まった3人の自己紹介からいきましょうか。
本日この番組をお送りするのは、再春館製薬所の社員のまみと
(りょうこ・ゆり)同じくゆりとりょうこです。よろしくお願いします。
(まみ)ちなみに私まみは入社10年目、りょうこさんは14年目、そしてゆりちゃんは7年目。この3人でお届けします。
いつも会社でも結構話してるので、なんか変な感じしますよね。
(ゆり)いやそうなんですよ。なんか急にかしこまっちゃってる感じがありますが。
(りょうこ)でもタイトルがすっぴんラジオなので、いつもの私たちみたいに楽しくお話ししたいね。
(ゆり)いつもは私たち「オンラインイベント」というライブ配信を担当しているんですけど、こうやってカメラもライトもないっていうのがなかなか新鮮でドキドキしていると思うんですが
(まみ)確かに。
(ゆり)みんなで頑張りましょう。
ポッドキャスト開始の理由
(まみ)さて記念すべき第1回目なんですが、そもそも私たちがなぜこのポッドキャストを始めようと思ったのか、最初にお話をさせてください。
(りょうこ)1番の理由は、お客様の日常のすきま時間やライフスタイルにもっと自然に溶け込みたいという思いからです。
(ゆり)そうなんです。皆さんが夜に肌のお手当てをしている時とか、家事やお掃除をしながらとか、通勤やドライブ中
そんな時にくすっと笑えたり、ほっと一息つけるような時間を提供できたらなって思っています。
(りょうこ)お客様からも結構「音声だけでの配信があればいいなぁ」とご要望があったよね。
音声なら両手が塞がってたりとか、画面が見られなくても気楽にながら聞きができるからいいよね。
(まみ)そうなんです。結構普段お忙しくお過ごしの方の中には、どうしてもじっくり時間が確保できないという方も多いと思います。
そんな方とも是非接点を持ちたいなと思って、今回このポッドキャストを始めました。
なのでこれからいろんなお話や情報をお届けしていきたいんですが、まずは私たちのことを知っていただきたい。
(まみ)ということで、本日は「再春館製薬所」ってどんな会社?というのを、社員である私たち3人の目線でちょっとお話をしてみたいと思います。
再春館製薬所とは?
(ゆり)ちなみに今聞いてくださっているリスナーの皆さんは、再春館製薬所って聞いてどんな会社ってイメージしてくださるんですかね。
(りょうこ)世間一般だと、やっぱりドモホルンリンクルの会社とか、通信販売の会社っていうイメージを持つ方が多いんじゃないかな。
(ゆり)あ~確かに。私も今まみさんも確かにって言っちゃったけど。
(まみ)思わず言っちゃった。
(ゆり)あとはテレビコマーシャルで知ってくださっている方も多いですよね。
(まみ)それも確かに。
(ゆり)私も入社する前はテレビコマーシャルのイメージがめちゃくちゃ強かった気がします。
(りょうこ)私も。
(ゆり)正直なところ再春館製薬所という会社の名前っていうよりも、ドモホルンリンクルの会社って言った方が伝わる時はありませんか。
(まみ)それわかる。でもありがたいことにそれだけ多くの方に商品のことは知っていただけてるってことだもんね。
(りょうこ)だからこそこのドモホルンリンクルを作っている再春館製薬所はこんな会社だよというのもこのポッドキャストで知ってもらえたら嬉しいよね。
(ゆり)そうですね。
(まみ)では改めてリスナーの皆さんに向けて少しだけ「再春館製薬所」という会社についてお伝えしますね。
私たち再春館製薬所は熊本県の益城町というところに本社を置く、漢方の製薬会社です。
会社としてはこの2026年で創業94年目を迎えた結構歴史の長い会社なんです。
(りょうこ)代表的な商品はドモホルンリンクル。こちらも一昨年の2024年にブランド50周年を迎えましたよね。
(まみ)そうなんですよ。そういった化粧品だけではなく「痛散湯」というお薬だったり、年齢を重ねることを応援するさまざまな商品を製造と販売をしている会社です。
(ゆり)年齢を重ねても明日が楽しみと思っていただけるようなお手伝いができる商品やサービスに力を入れてますよね。
(りょうこ)本当にいろんな商品がありますが、どれもリニューアルという形でパワーアップを繰り返してきましたよね。
社員目線での「再春館製薬所」とは?
(まみ)そうですよね。ちょっと真面目なムードになってきたので、真面目な会社紹介はこの辺で一旦ストップして、
今度は実際に働いている社員目線で再春館製薬所って一言で言うならどんな会社だと2人は思います?
じゃあまずゆりちゃんはどう?
(ゆり)でも一言で言うなら、やっぱりお客様のこととかものづくりに対してとか、いい意味で「そこまでやる?」っていうくらいこだわりが強い会社だなとは思います。
(りょうこ)わかる。思わずうんうんってうなずいちゃった。
(ゆり)そうですよね。
(まみ)ちなみに会社のこだわりだったり、再春館らしいなって感じたエピソードとかってありますか?
逆にりょうこさんとかどうですか?
(りょうこ)例えば商品に入れる原料とかはめちゃくちゃこだわりが強いなって思ったことはある。
(ゆり)そうですよね。なんか世界中に足を運んで原料探しされてますよね。
(りょうこ)そう。特にドモホルンリンクルは自然由来の植物からのエキスを抽出したりって多いと思うけど、“植物の産地にこだわる”とかはまだわかるじゃない?
フルーツでも産地が違えば味が違うとかあるよね。
(まみ)確かに。〇〇県産のいちご甘い!とかってありますもんね。
(りょうこ)それだけならまだわかるんだけど、せっかく育ったと思ったら一度伐採して、もう一度一から育てて収穫した植物を使ってますって言ってて。「え、一回目のやつじゃダメなの?」って。
(ゆり)いやーそれ聞いて思い出しました。なんかこう、一度伐採されたかどうかで効果が違うって開発社員が熱弁してたのを思い出しましたよね。
なんか一回目に収穫したものはあくまで捨てるっていうわけじゃなくて、別の目的で使えるから、結局環境にも配慮できていいって言われてましたよね。
(りょうこ)そう。その時に「取るタイミングまでこだわるんだ~」って感じたんだよね。
(まみ)そうですね。他にもいっぱいありますけど、そういった商品へのこだわりって本当に語りきれないぐらいありますもんね。
(ゆり)たくさんあると思います。毎回リニューアルとか新商品出る時とかに開発社員から研修を受けるじゃないですか。
きっと全成分の一つずつ「これってどんな成分なんですか?」とか「どんなこだわりがあるんですか?」とか聞いてたら、多分もう時間足りないと思います。
(まみ)いやそれすごくわかるかも。もうあの短い時間でもぎゅっとすごいこだわりをいつも語ってくれるから、絶対終わらないよね。
(ゆり)いや終わらないですよ。
お客様との距離感
(まみ)ちなみにそんなゆりちゃんは、なんか再春館らしいなって思った時とかはどんな時?
(ゆり)私はですね、これ絶対一つ言いたいのがあって、通販なのにお客様との距離が近いなって感じる時がうちらしいなって思います。
(まみ)それもわかる。
(ゆり)そうなんですよ。今でこそネットでの注文っていうのが主流になりつつありますけど、ありがたいことに私たち再春館製薬所ってお電話でご注文くださる方もまだまだ多いじゃないですか。
(まみ)確かに。問い合わせだけじゃなくてご相談とかそれこそ注文でご連絡くださる方いらっしゃるもんね。
(ゆり)そうなんですよ。その時にお客様からご注文以外に世間話とかもしてくださる方っていらっしゃるじゃないですか。
本当に親しい友人というか、まるで家族みたいなすごい近い感じでお話ししてくださるのがすごく嬉しくて。
あとお客様からお手紙とか贈り物いただくこともよくあるじゃないですか。
(りょうこ)そうだね。私通販よく利用するけど、そもそも世間話とかはしないし…手紙とか贈り物なんて送ったこともない。
(まみ)ないですよね。私もないですもん。
(りょうこ)買い物の時はネットでポチってして終わりが多いかもしれない。
(ゆり)そうなんですよ。それが主流の時代にいろいろお話ししてくださるとか、そうやって贈り物くださるっていうお客様の心遣いっていうのがとても嬉しいなと思います。
本当にそういう関係を築けているっていうのもうちらしいな、再春館らしいなって思いながら…嬉しいなと思って働いてます。
エンディングと今後の展望
(まみ)いやーでもわかるかも。結構そんな風に、もちろん製品にもお客様にも全力投球。ちょっとゆえにこだわり強いかな?って思う瞬間もある会社なんですが、働いてる社員は個性豊かで温かい人ばかりです。
(ゆり)本当です。
(まみ)そんな個性豊かな社員もいずれはこの番組に呼ぼうと計画しておりますので、皆さんぜひお楽しみに。さて、三人でお届けしました第一回目の配信。実はあっという間に終了のお時間となってしまいました。
(りょうこ)あっという間。
(まみ)初めての収録やってみて二人はどうでしたか?
(ゆり)いやーもう始まる前は結構ドキドキしてましたよね私たち。
(まみ)いつもカメラとかそちらよりなんかちょっと緊張した感じ。
(ゆり)緊張しました。こんなにカメラとライトとかないだけでマイク一本なのにこんな緊張するんだって思ったけど、でもいつもの話してる三人だったから割とあっという間でした。
(りょうこ)すごく緊張したけど本当に楽しかったなって思った。皆さんが一日の終わりなどに、ほっと肩の力を抜いて聞いてくださっていたら嬉しいなって思います。
(まみ)そうですね。今後の配信では皆さんの日々の生活に役立つちょっとした情報はもちろん、商品開発の裏話や名物社員の紹介みたいな、私たちのことをもっと知ってもらえるような内容もお届けしたいなと計画しています。
(ゆり)そしてこの番組は私たちのトークだけではなくリスナーの皆さんともつながれるようなラジオにしたいと思っています。
なので皆様からのお便りとか、こんなエピソード!とかもたくさん募集していきたいと思っています。
(りょうこ)率直にラジオへのご感想はもちろん、私たち社員に聞いてみたい質問、こんな話聞きたい!なども大歓迎です。
このページ内にあるアンケートはこちらからよりぜひお声をお寄せください。
(まみ)これから皆さんの日常に溶け込むような番組を目指していきますので、どうぞよろしくお願いします。
(りょうこ)ちなみに次回は8月の下旬に配信予定ですので楽しみに待っててください。
(まみ)それでは今日の再春館製薬所のすっぴんラジオはここまで。
お相手は再春館製薬所のまみと
(ゆり)ゆりと
(りょうこ)りょうこでした。
(まみ)それではまた次回お会いしましょう。
(全員)ありがとうございました。
12:38
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