希少性では120%ポジションを取れない時代へ
2026-08-14 16:17

希少性では120%ポジションを取れない時代へ

#希少性はもうない
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/641995f9c881d58fc58fd9f3

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
磨くなら、女じゃなくてキューティクル。 こんにちは、ロニーです。
この放送は、地方の小規模サロンの可能性を最大限に引き出すために、 リビオ氏がリビオ氏の仕事を好きなまま、
疲弊せず、周りと比べず、お客様を生涯伴奏できるように、 メニュー開発や商材開発をし続ける
株式会社ジャーニーが、ジワる経営を発信しております。
はい、今日のお話はですね、もう気象性ではポジションは取れませんという、 ちょっと強めのお話をしていきたいと思います。
その前にお知らせをしたいと思います。
明日、8月の15日土曜日、1時から3時まで、 上忍の公民館、名古屋市森山区上忍の公民館で
子ども縁日というのを、第1回目行いたいと思います。
上忍のゆるサポ、そしてゆるサポ親父部プレゼンツで、 子どもたちにですね、考えてもらって、
ワクワク縁日というのをさせてもらいます。
子どもたちが一生懸命考えて準備した、 笑顔いっぱいの子どもの縁日を開催します。
えーとですね、輪投げ、サメ釣り、射的、ボトルフリップ、 センボン釣り、スライム作りのワークショップなど行います。
えーとですね、参加費は縁日、子ども1人300円。
ワークショップを含めると、 縁日プラスワークショップで800円という風になっております。
その後ですね、その辺の勝手舎というところでやるんですけども、 勝手舎で、えーと、ボーン踊り。
えーとですね、ボーン踊りをさせていただきます。
今日もですね、午前中から、親父部とですね、 子どもたちでお祭りの準備をしてきました。
はい、そうそうそう。
ということで明日ね、子どもたちの活躍すごく楽しみにしてます。
うちのチームもね、参加してますので、 もしよかったら来ていただけると嬉しいかなという風に思っております。
はい、では本題に入っていきます。
はい、気象勢ではもうポジションを取れないよっていうお話ですね。
はい、えーと、まだね、あの白樽オカキアサロン〇R、 そうですね、これ商標登録してるんで〇Rなんですけども、
〇Rに入ろうかなどうしようかなって迷っている方とかって結構ね、いらっしゃるので、 その方にもね、ちょっとお話ししたいと思います。
あのー、まあ少しね厳しいことを言うかもしれませんが、
えーと、やっぱり、僕はですね、まあ今、ミニマルFC35店舗の伴奏やら、
まあ他にもですね、コンサルメイターことをね、 生意気にもさせていただいている中で、
自分が経営とかマーケティング、そしてブランドを守っていくためにですね、日々動いております。
まああとはですね、やっぱり美容師さんが笑って仕事をしている姿を見届けるっていうのが、
03:05
あの僕の目標で、それで動いていますので、
その土台がある上でちょっとお話しさせていただきたいと思います。
はい、でもこれからシラガロおかけ屋本気でやっていきたい方には、
本当にこれはぜひ聞いてほしい話なんで、聞いてほしいですね。
はい、まあ僕はこれまでシラガロおかけ屋サロンっていうのはですね、
商標登録って言って、まだそんなに全国に、まあそんなに多くありませんという、
いわゆる希少性について、まあお話ししてきました。
例えばこの県には2,3店舗しかないよとか、
この地域ではまだほとんどやっている美容師がない。
はい、だから今入れば希少性を取りますよっていうお話をさせていただきました。
もちろんこれは今でも一つの価値だと思います。
でも市場はですね、今、実はいろんな情報の中で、
僕も大手メーカーさんとか中堅のメーカーさんの、
まあちょっといろんなマーケティングのことをいろいろ聞いたんですけども、
もう希少性だけではポジションを取れないっていう風に、
もうここで変えていきたいっていう風に思っています。
もうそういう市場になってしまいました。やっぱり2年前と比べると。
これはね、かなり大事なんですよ。
もう分かっていること、これから逃避市場が大きくなるっていうのがもう分かり出しました。
大手のメーカーさん、中堅のメーカーさん、仲良い方いるんで、
実はね、もうそういう話がね、もう横つながりで、もうつながってます。
もう出てきます。市場が大きくなります。
だから逃避市場とか白髪市場っていうのは、もうめっちゃ大きくなってくるんですよ。
逃避の乾燥、エイジング、抜け毛、細毛、ボリューム、女性の年齢による髪の変化。
これから美容師が向き合わなければならないテーマ。
そう、それがなくなってしまう。髪がなくなってしまったら、僕たちの市場って消えてしまうんですよね。
だからどんどん逃避側に移っていくっていうことがもう分かっております。
アルゴリズムとかそういうもので。
そしてその市場が大きくなった時に、メーカーがね、商品を出していきます。
もちろん、今も出てますけど。
そして大きな会社が広告します。宣伝します。
で、SNSでね、情報が大量に流れます。
美容室も一斉に勉強し始めてます。
そして僕も今ね、実は大手のサロンさんとかに教えてる状態になってるんですよね。
自分のシラガロカケアだけではなくて、そういうオファーがあります。
で、もうそうなっているんですけども、
私はもう何年も前から頭皮ケアをやっていますと言ってもですね、
だけではですね、お客様に伝わらない可能性があるんですよ。
分かります?髪質改善の時もそうでしたよね。
髪質改善っていうのはあるあそこがやっていて、それがだんだん広がっていて、
じゃあもう最初にやったとこってどこ?とか。
06:04
本気の髪質改善やってますとか言って、今言ってますけど、本気って何?みたいな。
そしてホットペッパーでは、髪質改善が特化って言ってるけど、
もう前後、ブワーって地域見ていくと、髪質改善特化、髪質改善やってます、
髪質改善でうちは上手いです、髪質改善特化してますばっかりじゃないですか。
まあそういうことですね。ちょっと厳しい方に言いますと、
あなたが今やっている頭皮のこととか白髪のこととか、まだ誰にも認知されていないんですよ。
全然認知されていない。
で、あなたが一生懸命勉強している。
あなたが何年もお客様の頭皮を見てきた。うちもそうです。
あなたが独自の方法でケアをしている。
他でやってない。独自の方法でケアをしてきた。
でもそれね、すごく価値があると思うんですけども、
価値があるんですけども、
あなたがやっているっていうことと市場から認知されているっていうことは、
全く別の話なんですよね。
僕は今ここをすごく大事にしています。
じゃないと皆さんが10年培ってきたものが一瞬で飲まれます。波に。
例えば、私は頭皮ケアが得意ですと言っている美容室が全国に100店舗あったとしたら、
お客様はどうやって選ぶでしょうか。
A店も頭皮ケア。B店も頭皮ケア。C店もエイジングケア。
D店も育毛ケア。E店も白髪ケアとなったら、
結局価格だったり口コミだったり立地だったり担当者の相性だったりっていうような
上質改善みたいなことが起きませんか。
また普通の美容院の美容室の競争に戻ってしまうんですよね。
だから僕は頭皮ケアをやっています。ではなくて、
希少性ではなくてですね、カテゴリーを作る必要があると思ってますね。
ここが今まで美容室とかこの美容メーカーがずっと失敗してきたことなんですよね。
ここで僕は絶対にできるっていうふうに思ってます。カテゴリーを作るということが。
ここで白髪老化ケアサロン〇R商標登録という言葉がありますね。
これは単なる名前じゃないんですよ。
僕が大事にしているのは白髪や髪の老化をただ隠すだけではなくて、
これから髪と頭皮を考えていく美容室という考え方、
考え方を一つのカテゴリーとして認知させていくということですね。
これはですね、かなり細かいマーケティングがありますので、
これは本当にノウハウもめちゃくちゃ10年培ったこともあります。
だからこそ、希少だから入りませんか?ではないんですよ。
カテゴリーを一緒に作りませんか?だからミニマルFCにしているんですよ。
09:00
一緒に勉強していきませんか?一緒に白髪老化ケアを作っていってくれませんか?
商品開発も携わってくれませんか?カテゴリーを一緒に作りませんか?
ということでミニマルFCという風にしてるんですね。
加盟金も一切いただきません。
ただ僕は結構加盟したいっていう方も断ってる人なんですよ。
なぜか?カテゴリーを一緒に作りませんか?っていう括りで商品を卸してるから。
だから合わないところは合わないっていう風で断ってます。
そして今日僕が一番今日伝えたいところはですね。
まだ店舗数が少ないからもう少し様子を見よう。
もう少し広がってから入ろう。
本当に市場になるのか確認してからにしよう。
そう考える気持ちもすごくわかります。
でも市場ができてから入る人はカテゴリーを作る側にはなりません。
カテゴリーを作る側になりたい。
一緒に戦ってくれる仲間を探してるってことです。
だからコミュニティにしててミニマルFCにしてるってことですね。
市場ができた時には既に先行している人たちがこのカテゴリーといえばこの人たちというポジションを取っているからです。
例えばシラガローカケアサロン〇Rという名前をですね。
全国のサロンが使うようになったらどうでしょう?
お客様がシラガローカケアを受けたいと思った時に
シラガローカケアサロンに行けばいいんだという認知になったら認識になったら
これってもう希少ではなくてカテゴリーなんです。
そしてカテゴリーになって強いのは何店舗しかないじゃなくて
この言葉を聞いたらこういう価値を浮かべるという状態なんですよね。
僕はここを目指したいんですよね。
だからミニマルFCの皆さんにもシラガローカケアサロン〇Rという言葉をどんどん使ってもらってます。
商標として守るだけじゃなくて
使ってもらって認知を広げて意味を育てる。
意味を育てる。ここが大事だと思ってます。
商標を持っているだけではカテゴリーにならないんですよ。
皆さん紙棚に飾る会社の理念みたいな感じで
たまに見るみたいな感じになっていると思うんですけども
使われて語られて体験されて
ああシラガローカケアサロンってこういう美容室なんだ
という共通認識ができて初めてカテゴリーになるんですね。
だから僕は紙棚に飾らず下ろして
もうボロボロになるこのシラガローカケアサロン〇Rは
ボロボロになるまで擦り切れるまで使ってもらってるんですよ。
だから今迷っている方に言いたいんです。
希少性がなくなるから怖いから入らないじゃなくて
希少性がなくなった後に何が残るか考えてほしいんですよ。
あなたは何が残りますか?
僕はですねシラガローカケアサロンというカテゴリーを残していきたいんです。
そしてそのカテゴリー一緒に作ったサロンさんに
僕たちがこの市場を作った側なんだと言ってもらえるようにしたいんですよね。
そして頭皮の波はねこれから絶対に来ます。
シラガケアの波は絶対に来ます。
12:01
絶対に来ます。もう分かってます。
僕メーカー側の横繋がりでもう分かってます。
でも波が来てからサーフボードを作っていきますかあなたは。
波が来る前に少しずつ少しずつ自分たちで育てていく。
認知されていく。
数字を作っていく。
実験していく。
経営者なら分かりますよね。
投資って実験じゃないですか。
だから少しずつやっていくんですよね。
そしてそんなに成果出ないですよすぐに。
でもどこに立つのか何者として認知されるのか
何をお客さんに約束するのかそこを決めておくっていうのはすごく大事なんですよ。
だから僕はシラガロウカケアサロンⅢに入るか入らないかを
今気象だから入るかどうかで判断するっていうのは
なんかもうむしろ経営のこと勉強してないよね。
マーケティングのこと全然分かってないよね。
むしろまあ小規模サロン5人以下のサロンさんって経営って言わないんですよね。
ただあの美容室を運営してるっていう感じなんですよ。
経営として考えるならむしろこの経営術
マーケティング術あるところに1回入って無料で使えるんだったら
1回使って実験してもらえればいいと思います。
そうすると自社のこれから新しいメニューやる時もこのマーケティング使えますよ。
無料ですよ。
まあいいやご了承しますね。
だから今気象だから入るかどうかで判断するんじゃなくて
これから市場が大きくなった時
自分は何というカテゴリーで認知されたいのかで考えて欲しいんですよね。
もし自分はこれからもお客様をしっかり将来伴奏して
寄り添うっていう言葉
綺麗言は言うんだけど
その寄り添うを形にしてるところってごめんなさい。
本当に出会ったことないんですよ。
白髪や髪の老化と向き合っていきたい
自分はこれから向き合っていきたい
お客様の10年後の髪まで考えられる美容師になりたい
普通の美容師とは違う価値を作りたい
そう思っているのであれば
僕は一緒にカテゴリーを作っていきたいな
という風に思っています。
最後にね
もう長々とすみません
ちょっと強い言葉で終わります
気象性は永遠に続かない
絶対です。100% 120%です。
今までの歴史がそうでした。
兵庫も増えます。
メーカーも入ってきます。
これももう分かってます。
メーカーも入っている。分かる。
商品も増える。知ってる。
情報も増えます。絶対に。
僕もだって他の白髪おかけ屋サロンさん以外にも
情報を教えているので
そして頭皮の市場が大きくなればなれほど
白髪の市場が大きくなればなれほど
頭皮ケアをやっていきますだけでは
もう埋もれていきます。絶対埋もれます。
だからこそ今ポジションを取るとか
でもポジションは県に2店舗しかないからではなくて
白髪おかけ屋といえば
このカテゴリーという場所を取るみたいな
僕はそこに進みたいと思っています。
そしてこれから来る頭皮
15:00
白髪の波にただ乗るんじゃなくて
波が来る前から海を耕してた側になりたいんですよね。
そして美容師さんと一緒にやっていきたいと思って
お客様をしっかり生涯
髪と頭皮を守ってフッサフサの笑顔のある
素敵な前向きな女性がですね
世の中にあふれて
その前向きな女性が
自分のコミュニティに帰った時
そこのコミュニティを笑顔で
美しくいろんな問題を解決していく人として
僕らは送り出すということを
やっていきたいなというふうに思っています。
それがやっぱり美容に携わる側の人間として
そういう人を増やす。
そうすると日本が元気になる。
はい。
あーちょっと語りすぎちゃった。
今日もね最後まで聞いていただきまして
ありがとうございます。
今日はですね
喋っちゃいましたね。
今日は
気象勢ではもうポジションは
絶対120%取れないという話をさせていただきました。
はい。
ということで今日も皆さん暑い日ですが
お盆皆さんゆっくり休んでくださいね。
いってらっしゃい。
良い旅を。
16:17

コメント

スクロール