商業出版の現状
こんにちは。外資系コンサルティングファームでマネージャーをしながら、プロコーチとしても活動中のみなべ りんです。
はい、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
今日は大阪、2月8日の日曜日ですが、雪がちょっとちらついていましたね。
昨日の晩から、今朝にかけても降ってたし、さっきも夕方ちょっと買い物に出かけたら雪降っていて、
朝、白く薄くちょっと積もっているっていう感じですね。
多分今年初めての大阪での雪な気がします。
あと先週、2月3日に私コロナ診断、コロナ陽性診断を病院で受けまして、コロナに初めて、生まれて初めてかかったんですけれども、
もう5日6日ぐらい経って、今はもうほぼ8割方治ったっていう感じです。
無事、家族の誰にもうつらずに何とかやれているので良かったなと思います。
ちょっと私、咳が長引く、風とかちょっとした熱をひっかけに、熱とか鼻水は治るけれども、
咳だけなぜか続くみたいなことがたまに起こるんですよね。
昔よく起こってて、そこで咳喘息というか、咳だけ止まらないみたいな、それを引き金に喘息を発するみたいなことも昔あったので、
それにならないように、なんとなく咳が続いているなってなったらまた病院に行ったりしようと思います。
はい、そんな感じで今日は商業出版の話をしたいなと思っています。
これ聞いてる方で商業出版、もうすでに今出すことが決まって進めていますとか、
企画書をブラッシュアップしてますとか、いつかは自分の本出してみたいって思ってる人とか色々いるんじゃないかなと思いますが、
私もそうですね、いつかは自分の本、ビジネス書とか読むの好きなので、それで自分の仕事とか、仕事のやり方とかマインドとかに役立ててきたっていうこともあるし、
何か社会貢献というか自分がやってきた経験とか伝えたいこととか、世の中に自分ならではの考え方とか、
いろんな人が言ってるっていうのはあるにしろ自分だからこそ言えることとか、自分が経験したこととか、より具体的なこととかで皆さんに役に立つことを何か本にできたらいいなっていうのは思って、
今、あくまでも本当に大事なのは、本の発表について、そういう方からお話が来てくれるということです。
本の発表について、今、本の発表について、今、本の発表について、
たりっていうのを何回か繰り返しているっていうのが今の状況です なのであの本の企画書が採用されて出版社でも出ることが決まりましたって
いうところの前の段階なので 全然まだ出るいつ出るかどうかとかいつ出るかとか何も決まってないっていうのが今の
状況です でそれをやってる中でちなみに書きたいなーって思って今詰めてる
本のテーマは 幸せな出世
幸せな出世っていう テーマそれがタイトルなのかは別としてで書きたいなぁと思ってるんですよね
どういうのかっていうと
あの 出世とか管理職
書くことの難しさ
主に上級役員とか経営者になっていくっていう あのトップ層のになっていくというより
平社員から最初の管理職の役割である 課長とかマネージャーとか会社によって呼び方はそれぞれだと思うんですけど
そういう最初のリーダークラスのリーダーポジションになっていく メンバーからリーダー
プレイヤーからマネージャーへっていうところの最初のハードルを気軽にスルッと軽やかに超えてなっていくっていうようなマインドを
情勢するような本を作りたいなって思うのと あと管理職はもう簡単そんな難しくないよ
イージーモードでいけるよっていうこと そういうトーンでの本にしたいなと思っています
企画書について出版社の人と話していても その出版社の方も自分の会社の中で若い女性とかが
リーダー私いいです あのリーダーマネージャーポジションになりたがらないことはある人が多かったり その人の娘さん家族も
リーダーやりたくないって言ってるっていう だからそういう社会問題というか
あとは管理職 女性管理職の比率が何割いるかっていうのも
これから100人以上の中小企業も含めて 公開していかないといけないっていう法律もできてきたりするし これからますます女性管理職
女性リーダーが必要になっていく 社会背景からも必要だし
そもそも働き手不足だったり男女ともに 活躍していく必要がある その中で
うんその私はいい私はリーダー向いてない って本人は思ってるけど本当は別に管理職リーダーってゴリゴリのなんか体育会系の
部長でリーダーとしてめちゃくちゃ引っ張っていく みたいな感じのイメージじゃなくて普通の人
むしろなんだ普通の人でも全然できるし普通の人こそ向いてるよっていう 部長や部長みたいなタイプじゃなくて副部長とか会計初期
みたいなことをやっていたような縁の下の力持ちで目立つことが嫌 目立たなくてもいいみたいな人を支えるのが好き
みたいな人だって管理職としてやれる むしろそういう人が向いてるポジションでもあるんだよっていうことを
伝えたいなと思っています その辺の管理職リーダーに対する認知の書き換え
特に控えめな女性私なんて管理職は無理ですいいですって思っているような人が ちょっと背中を押す
あのなんですねあの そうそう
私にもできるかもって管理職 やりたくないからやってもいいかもできるかもっていうふうに変わるような
本が書きたいなーって思っているっていうのが今の状況です まだねちょっと私もそこまでそれについて
常になんか私はぜっ自分はそうだって思ってそうやってきたし本当にそう思ってる く思ってはいるけどそれをこう伝えるっていうことがまだそこまで
言葉がブラッシュアップされてなかったりとか ちゃんと論理的に説明できなかったりする部分もあるのでここはこれから
ブログとか すいません今ちょっとホットクックで今
かぼちゃのスープを作ってるんですけど最後出来上がる前の具材投入 のタイミングが来たということを言いに来ました
ではいまあそういう幸せな出世というテーマではい 書きたいっていうのが今の私の状況で3つの壁の話なんですけど
とはいえまず3つの方が一つ目が比較書が出版社の中で通る っていうところがまず一つ目の壁ですよね
そこが出版社としてもそれを まあそっ誰にどうなる誰にどうなってもらうな誰のどんな課題を解決する本で
誰が書くのかなぜその人が書くのかなぜ今のなのか ちゃんと売れるのか
著者は売る力があるのかというところも含めて総合的に判断されて決まるので まずの企画書が決まるっていうところが一番最初の関門壁だと思います
入ってまずその一つ目の壁を仮に超えたとして次 2つ目の壁が
かけるのかっていう関門ですね壁 で
まああの 私そうですね
ぶっ結局一つ一つの目次とか小立てが例えば7 7章の構成になっていてそれぞれに10個の小項目があったとしたら70
コラムぐらいがある70あるとするませんでそれぞれが多分一つのブログ みたいな形になっているとするとそれなりのこう
これまで書いてきたコンテンツブログとか その1ブログが1
一つの章だけなそうあの 話になるってなると
うーん 多分これまで書いてきたこととかをブラッシュアップしてゼロから書くというよりは今まで書き
ためてきたことをベースに新たに本として仕上げる みたいなイメージかなぁとは思うんですけど
やっぱりいろんな著者の人が自分の本を書いた後の話を聞くと本当に海の苦しみ で書くのが本当に大変で
もうその労力 もうに終わりに合わないぐらいの労力でいうか本を出すことのメリット
より以上にその各労力の方が大変というのはおっしゃってるのは聞きますね でも子供を出産するのも人一人この世に生み出すのもすごい大変
だったんですよねあの 出産したことがある方はわかると思いますが多分それと同じように
自分が著者として書いた本で自分の子供みたいなもんだっていうふうに言ってる 人もいるのでそれくらい
海の苦しみを生み出す書くっていうことが かなり自分にも負荷をかけないといけないし大変なんだろうなーっていうのは思います
まあその慣れてるかどうかっていうこともあるとは思いますが 私はそこまで
なんか情報発信歴とか長いわけじゃないのでまだ3年ぐらいブログ 確認したらブログの記事私100
150ぐらい150記事ぐらい書いてたんですよね なんかそれなりには書いてきてはいるんですが
うーん まあまだまだっていう感じはするのでまあ書く書き上げるっていうのがまず次の決まった
あとの2つ目の壁かなと思っています で3つ目の壁が売る壁ですね
売ることの課題
売れるのかっていう その本で書いたらあとはなんだろうあの
会社の中でいう製造部門と営業マーケティング営業部分いろんな部門があって 製造する人は製造部門は製造することを専念すれば
売る人がいてあと営業が売ってくれるみたいな役割分担になってると思うんですが 本の場合は著者はその出版社の商品である商品の中身を
まあ委託されて書いてるみたいな感じですよねで ただその本を売ってくれる
なんか営業というかの人が出版社の人が売ってくれるわけじゃなくて 結構本著者自らが自分のインフルエンス影響力で売っていく
いろんなところに宣伝して売っていくっていうまあいろいろ著者の方 あの本を出したら宣伝したりされますよね
それを聞いて買うっていう人も多いと思うんですけどそれをやっていくっていう ところの売る壁っていうのが最後にあると思います
で そうですねそこがやっぱり私の今の
どの私のスタイフとかフェイスブックインスタ x とかいろいろノートやってますがどれもフォロワー数百多くて300人台
少なければ150とか ぐらいなんですよね
この小さなインフルエンスで私 どんなに私が頑張ったとしてもどれくらい売れるのかなっていうのはすごく心配というか
うーんですね そんな感じで3つの壁っていうのはまず企画書が通る壁と
あとは書く壁書き上げる壁で3つ目が売る 売り切売る壁っていう3つあるんですがそれをまず一つ一つ乗り越えていかないといけない
っていうのが今の状況です ということで今日は商業出版についての3つの壁についてのお話をしました
もし私のあの企画にあのこんな風にしたらいいんじゃないかとか リーンさんだったらこういうのを書けそうみたいな何かいいアイディアアドバイスがあればいただけると嬉しいです
それではまたバイバイ