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休めない社員に伝えたい有給の提案~現代の構造上欠陥~_#025
2026-01-24 20:13

休めない社員に伝えたい有給の提案~現代の構造上欠陥~_#025

「有給、取れてますか。取れてたとして、うまく使えてますか。」

お聴き頂きありがとうございます。「理系男の人生取締役会」です。

今回はクラゲが嘆く、サラリーマンはつらいよ回です。有給の楽しい良い面から、取った際の悪い影響まで広く語ります。ぜひお楽しみに!

年間休日115日+有給17〜20日。数字だけ見れば、月に1回は有給が取れる計算になる。でも現実は、なんとなく取りにくい、取っても翌週に影響が出る、会議が多くて結局断念——そんな経験、ありませんか。

クラゲは昨日ちょうど有給を消化したばかり。理由は「12月の更新に間に合わせるため」という消極的なもの。でも、だからこそ気づいた。有給を取る「理由」は後付けでいい。むしろ平日だからこそできることをやる日として、積極的に設計した方がいいんじゃないか——と。

その答えが「行列のできるラーメン屋に、昼に一人で行く」でした。週末では並ぶしかない名店も、平日の昼ならカウンター一席がすっと空いている。待ち時間ゼロで、クオリティだけを享受できる。これが有給の正しい使い方のひとつかもしれない。

そして有給をいつ取るか問題も、実は奥が深い。

金曜日に取る3連休は「今週4日で終わり!」という高揚感が前半で消費されてしまい、休み明けの月曜日が5日間フルの週として直撃してくる。一方、月曜日に取る3連休なら、3連休を味わった余韻のまま「次は4日間だけ」と少し軽い気持ちで仕事を再開できる。

2+1パターン、いわゆる水曜休みは、体力的に一番理にかなっているが、週の真ん中に仕事の空白が生まれるため、会議や引き継ぎへの影響が読みにくいという難しさもある。

そして、有給が取りにくい構造的な問題にも踏み込みます。

月に複数回の全体会議、資料作成が発生するたびに「この前後は休めない」という空気が生まれる。法律上は権利があるのに、実態として使いにくい——これは個人の意識の問題ではなく、現代の職場設計の「構造上の欠陥」ではないか、というのがクラゲの主張です。

有給40年×月1回。その使い方を少しだけ設計するだけで、人生の体感が変わるかもしれない。

通勤・作業のお供にぜひどうぞ。

🌏 For our international listeners:

Welcome to The STEM Guys' Life Board Meeting.

Japan gives full-time employees roughly 17–20 paid leave days per year on top of 115 public holidays. Mathematically, that's one day off per month. In practice? It rarely works out that way.

This week, Kurage just used a paid day off — not for anything special, but to avoid losing it before the December reset. And it led to a surprisingly practical insight: don't wait for a reason to take leave. Instead, design it around things that only work on a weekday.

His move: a solo lunch at a ramen shop that has a 45-minute weekend queue. On a Tuesday afternoon? Walked straight in.

There's also a serious debate about when to take leave. Friday off means your post-vacation Monday hits a full five-day week. Monday off means you ease back in after only four days. Wednesday is theoretically best for your body — but hardest to plan around.

Underneath all of this is a structural problem: too many mandatory all-hands meetings make it practically impossible to take leave without consequences. The right to rest exists on paper. The conditions for it often don't.

感想

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00:04
トマトさん、最近有給って取ったりしました?
有給か、なんでもない日に休んだのは、
この前ね、幕張メッセやっけ?
うん、幕張メッセあるね。
展示会の時、展示会に午後から行く時があって、
その時の午前中休んだ。
それが一番直近かな。
はいはいはい。
社会人として、三連休、いわゆる同日プラス有給みたいなパターンとか、
結構取りがちかなと思って。
で、結構三連休の使い方、有給の使い方がやっぱ大事だなと、
最近ね、思ったんで、この話をしようかなと思ったんですよ。
はい。
で、ざっくり、普通のサラリーマンの年間休日。
大体115くらいあるっぽくて。
あー。
で、それに対して有給が17から20くらいもらえるって考えると、
三連休とか有給って大体月1くらいのイベントになるわけよ。
そうね、はい。
そう。
って考えたら、まあね、労働40年の月1イベントって考えたら、
これなんかちょっとライフハックしそうな匂いがするなと思ったお日ですね。
はいはいはい。
今実際に有給何?20日近くもらえてる?
あーもらえてる。
あー結構何?最初からたくさんもらえる会社ある?
うちはもう転職して2年目ではもう私もフルでもらえたね。
あ、そうなんだ。前の会社もそうだった?結構すぐにたくさんもらえた?
あーとね、あれは新卒で入ったから、なんか1年目2年目3年目くらいで、
少しずつ増えてって。
そうだよね、そう。
で、まあマックスになってみたいな感じではあるんだけど。
ちゃんと使えてるの?今も。
あー、まあ今のところ消えちゃった有給はない。
あー。
全部使ってる。
はいはいはい。
いや、あるんだよ。今の会社も前の会社も有給使い…
有給自体がまず賞味期限2年。
あー、まあそうだよね。
で、使い切れなかったらなんかその謎の休暇のところにストックされて、
病気とか。
まあそうなの?そんなのあるの?
そうそう。病気とか怪我で入院とか、
03:01
そういう特別な理由で来れないときに消化できる有給に変わる。
へー。
そう。
逆に特別な変な休みに使えるやつはもともとはゼロなの?
あ、そう。もともとはゼロ。
あー、そうなんじゃ。
そう。
え、じゃあ有給をそっちに切り替えない限りは常にゼロのままってこと?
あー、まあそう。有給を普通に使ってればそこはゼロになる。
し、逆に使えてないと特別の休暇の方が溜まってって、
でも結局それって基本使えないというかさ、
有給だから溜まってもしょうがないよねみたいな。
あー。
で、まあだいたいそれに対してベテラン人とか忙しい部署の人は、
もう、あーもう今年も休めてないわ、もういっぱい溜まんないよみたいなこう。
まあそんな話をよく聞いたなと思ってるんだけど。
はい。
で、まあ、こう有給取るにあたって、
まあ私最近、ちょうど昨日取ったのね。
あー、そうなんだ。金曜日にってことね。
金曜日に取って。
金曜日。
金曜日に取って。
まあ別になんで取ったかっていうと、
あの、絶対なんかがあったから取ったというよりは、
年有給どれくらい取りざまなさいみたいな。
あー、あれね。
そう、あれにちょっと引っかかりそうだったから。
ちょっとね、何かね、一個ね。
1月1日更新タイプの会社なんだ。
そう、これうちちょっと特殊でね、
あの、12月15更新なのよ。
えー、あ、そうだな。
おー、気持ち悪いよね。
あー、じゃあもうあと1週間ぐらいしかないから取ったと。
そう、ちょっと取っとこうっていう。
はいはいはい。
で、まあそんな、なんかこう積極的な理由もなかったんだけど、
まあでも、そん中で、まあ要は、
有給取った、取って予定ないときに何する問題がやっぱ出てくるわけ。
あー、そうね。
そう、休みはあるけどみたいな。
うん。
で、まあ私の出した答えは、
とりあえず今回は、あのー、行列のできるラーメン屋に行くっていう。
ははは。
あのー、作戦を取らせていただきました。
それ何、毎回、毎週末そういう何かしらのアクションしてるの?
いやー、毎週末。
有給だからやったってこと?
あ、そうそうそうそう。
有給で平日に休みを取れました。
そう、ゆえに、いや普通の教室だと、
いやちょっとできないとかやりにくいことをやろうっていう。
あー。
あ、平日だったら空いてるかなってこと?
そうそうそうそう。
そういうことね。
そう、あんまりこう、なんかラーメン屋の行列とか好きじゃないんだよね、私は。
あー、いやそうでしょ。意味わかんないもん。
06:00
そう。
っていうのがあるって、
まあまあちょっと平日だし、の昼とかだったらまあまあ理論上一番空いてるタイミングやなっていうのもあって、
Googleマップであの、星が1000個くらいついてる店を見つけて、
えー。
えー、これ行くしかねえなと思って。
近いの?
ん?
近くにあんの?
あー、まあそうね、隣町くらいにあったね。
あー、車でじゃあ。
で、もうそのまま平日の昼にカウンター、まあ一名でカウンター通したらもう並ばずにすぐ行けるよねっていう。
まあそうだね、いいよね。空いてる飲食店いいよね。
そう。
でも。
最高だよね。
空いてるし、もうおいしいのはもうなんとなくわかってるっていう。
あー、圧倒的勝者感ね。
そう。っていうプレイをかましたわけなんですけど。
まあ昨日はまあそんな感じで、まあいい休みだったなって思ってるんだけど、
これやっぱね、今月はまあ要は3連休パターンってお休み取ったんだけど、
うん。
まあ一方で大体そのさ、あの2プラス1パターンもあるじゃん。
あー、水曜日に休憩取るパターン?
そうそうそうそう。あれも捨てがたいなという節があって。
そうね。体力を考えたら、まあ水曜日に取るのが一番、体への負荷を減らせる感はある。
それなのよ、と思いつつ。
私逆にあれかな、夏場は2プラス1が多いかなっていうイメージが、私の取り方としてね。
そうだね。なんで夏はそうなの?
俺ね、たぶんね、あの、サウナとか行ってるせいだと個人的に思ってるのよ。
どういうこと?
あの、なに、その、まあサウナ行くのってさ、あの、なんていうかな、
ベチャンコ疲れてる時に行きたいというよりはさ、ちょい疲れくらいの方がいいじゃん。
そうだね、それはそうだね。
本当にいつ帰ってる時に行くと風邪ひくからね。
っていうのもあるし、金曜日とかまあね、まあだと飲み会があるかもしれないし。
まああんまないけどね。
そうだね。
あの、サウナに整った後飲み会はなんか逆に体に悪そうな感じもするからさ。
そう、サウナなんと酒のことであれ、めっちゃ体悪いよ。
だよな。
あれ最高に悪いと思うわ。
思ったりするから。
って考えると、うん、まあ、うん、そんな、まあ2プラス1、3連休、うん、なんか使い分けあるなと思いつつ。
09:04
2プラス1、今さらだけどさ、2プラス1の2ってなに、それ月間のこと?
あ、いえいえ、それ同日のこと。
同日、同日。
同日、まあ、そう。
間、並列あって、あ、そういうことね。
そうそう。
その3連休パターンもさ、あのさ、金曜休みのとかさ、月曜休みのあるじゃん。
あるね。
あれどう?
あれね、正直難しい。
あの、何を取るかによる。
何を取ったらどっちが良い?
いや、あの、まあまず分かりやすいのはさ、あの、同日月パターン。
うん。
そう、お前さ、次の週の月のさ、そのいわゆるスタートがさ、ちょっとスタートがいわゆる鈍くなるというかさ、そう、かからのスタートになるじゃん。
仕事上のちょっと遅れを取るってこと?
そう。
ああ、確かにそれはね。
そこのリスクがちょっとあるなと思って。
ああ。
そう。
で、まあ、あの、金曜日パターンで、まあそうちゃんと同日に何かこう大きいイベントがあるから、いわゆる金曜から前塗りしてみたいな。
そういう作戦はね、全然ありだろうと思ってはいるんだよね。
俺はね、月曜休む方が、まあね、月曜休むとさ、その次の週さ、4日にできるじゃん。
ああ、そうね。
そう、だからまだなんか、休休終わって、ああ、終わっちゃったわ、だけど、でも次4日だからまあちょっと頑張ろうっていうさ、
うんうん。
その、ちょっと嬉しさが残ると思うんだよ。
わかるよ。
金曜休んじゃうとさ、もはやさ、休む前にさ、その嬉しさ使っちゃうじゃん、今週4日だわ。
今週4日終わらせば、おしまいやーって。
そう、おしまいやーで、休休して、3連休楽しんで、もう終わりじゃん、完全に。
で、5がまだ出てきて、うわー、5だよ。
5が出てきちゃうから、そうそうそう、その、何、後味をさ。
はい。
余韻がまださ、残る月曜休みだからさ、嬉しいなとはちょっと思うんだけど。
そうね、そう、そういうのも込みで、ちょっと休み方をね、考えたいなと思う節もあるし。
そうかね。
そう、現職はね、そう、やけに会議が多くて、あの。
あ、そうなの。
若干休みづらさは上がったなとは思ってる。
いや、そうね、会議、打ち合わせとかあったらさ、休めないじゃん。
そう、それなのよ。
結局。
ね。
そう、そんなに入れんなよみたいな。
やっぱさ、ちゃんとしたね、ちゃんとしたというかさ、そうだよね、そこだよね。
その会議だけちょっと出て、出るだけでいいみたいなさ、そのぐらいのさ、
例えば、何だろう、フリーランス、完全フリーランスの人とかあったらさ、多分それ可能じゃん。
そうね、うん。
重要なミーティング、今日1個だけやって、あとは今日はちょっと休み日とかさ。
12:02
うん。
そういうフレキシビリティがさ、いわゆるね、普通の世の中のサラリーマンもみんな取れるようになったらさ、
そう。
結構いいよね。
いいなって思う。
そう、でっかい会議月にはやっぱ多いよって思ってる。
それは何?カーレベルじゃなくて、もっと何?
もう少し大きいレベルで。
部とかで偉い人が結構出てくる。
出るから、会議の準備等々あるから、パワポ職人になっちゃうよねっていう。
今何?仕事上デスクワークしてる時間が何?全体のどのくらい?半分以上デスクワーク?
デスクワークのほうが多いかな。
6割、7割。
デスクワークも別に設計してる時とか、アウトプットというか、会社貢献的なのが分かるんだけどさ、資料作成はちょっとちゃうやん。
それは開発業務的なやつの真鍮広告的な資料ってこと?
そうそう、広告的な資料もあるし、だとすれば毎月2回は別に、頻度は後に来るじゃん。
そう、とか、必要な人だけになるじゃん。全体じゃいらなくないっていう。
それとは別に、課の新職ミーティングみたいなのもある?
課のやつもある、1回ある。月1あって、ちょっと多いよねって。
週例とかはない?
週はない。朝礼はある。結局、月書と、課のやつと、月2回あるから、実質毎週みたいな感じはちょっとしたの。
前のとこはそんななかったんだ、逆に。
うん、なかった。大きいのは月1だけ。週のちっちゃいのがあった。
俺最初、いた課とか結構あって、まず毎週そもそも週例で、マジでその真鍮広告、パワポ使ってちゃんとしてたのと。
プラス、自分がいた舞台はちょっとお客さんと直接接する舞台じゃなくて、だからお客さん接する舞台を入れた会議みたいなのがまず月1、2回あって。
あれさ、明らかにさ、パワポ作る仕方がなくなるんだよね。
あれちょっとさ、作業をしかも自分でしなきゃいけなかったから、最初は。だいぶちょっときついよね、あれ。その中で休むとか結構、現実的に無理だったけど。
15:05
そう、それが休まないというか休めない理由の一つじゃねえかなーって感じがね、やっぱ労働者としては感じてるかな。
そんなミーティングがあったらね、その前の休日もね、ちょっとね、気持ちがね、乗らないしね。
乗らないし、それなのよ。
そうだよね。
で、そんなことを思いながら、いやもうサビ山はダメよみたいな。
厳しいね、会社だとね、そうだよね。
ええ?みたいな。
家でリラックスしながらさ、パソコンをカタカタしたいぐらいのときもあるよね、正直。
もうそう、あれもダメ、これもダメで、こうがんじがらめのね。
いや今ね、ほんとに大企業は厳しいからな。
私の仕事なんて、何、例えば二、三十年、俺が小学生の頃とか、二十年前とかだったらさ、全然さ、家で酒飲みながらさ、仕事してた気がするけどさ。
そう、そうそう。
今はちょっとないよね、それね。
いや、結局別に閉めるのはいいっちゃいいんだけど、閉めたけどその分なんかアウトプットの量というか、そっち側の調整がゼロだからさ。
うーん。
そう、まあなんかそのね、昔のなんていうかな、いわゆるルールがんむしのでも出せよ、なのか。
ルール決めて、じゃあその決められた中で量出せよ、なのか。
いやあ、そうね。オフィスにいない時間もね、精神的負荷はかかるからな。
そこなのよ。
だって、絶対考えるしね。てかもはやその他の時間でちょっと考えてないとさ、いい仕事できない感あるよ。
そう。だし、考えてないやつはなんかこう、まあ無能とまでは言わんけどさ。
そうね。
常日頃から、仕事のこと考えとけよ、みたいなこう。
こうなんか精神論というかさ、あるじゃん。
まあね、そうね、それがね、四人の仕事の作法みたいなのがあるからね。
そう、別にまあその、うーん、なんかいいところと悪いところ、両方あるよなって思いつつ。
そうだね。ここさ、ほんとにね、下っ端の人へも求めるとこがやっぱり違うよね、日本はね。
そうね、うん。
そこは多分違うな。多分欧米とかだと、上のほうの管理職の人はそういうスタンスでやっちゃってると思うけど、下の労働者は違うよ、絶対。
もう完全に違うよね、うん。
ね、たぶん仕事をしてるときも、もう金曜のパーティーのこと考えてんじゃん。
うん、そう。
ノルマ通りやって、あとはタスク、マニュアル通りやって。
いや、そういうことと、ちょっとたぶん日本の経営はそれが逆転しててさ、上の人がさ、人の倍働くとか倍熱意あるってあんまないパターンかなって思ってんのよ。
18:00
ああ。
わかる。それこそ上の人が、今月は売上がこれくらいでしたっていうグラフの数値を1個書いただけの資料を出して。
まあまあ。
そう、いや別に、それ出すのはいいんだけどさ、それは別にあなたの数字じゃなくないみたいな。
難しいね、日本人はそう、まあまあ会社によるだろうしね。
まあそうね。
業界にもよりそうだしね、会社にもよるし。
全然違いそう。
逆にそう、私はなんていうか、上の人がめっちゃすごい人だったら、なんかそれはそれでもう信じて、この人が言うならお供しますって言えるタイプだからさ。
素晴らしいじゃん。
それが言えるか言えない、逆なのよ、そう。
そうじゃない人は。
そう、頑張ってる感というか熱意というかさ、が自分の基準に満たさないと、いやあなたからそんな言われましてもみたいな気持ちがちょっと出ちゃうタイプなんだよね。
まあ大人なんで1ミリも出さないですけど。
フォーカーフェイスはね、スーパーで練習してるからね。
そうですよ、得意技ですよ。
そういうあのね、気持ちを切り離していい休みをとる方法をちょっと考えたいですね。
これからもまだまだね、UQとる機会は何十回何百回あるだろうから。
そうだね、やっぱりそういう頭を1回すっからかんできる趣味とか人と会うとかね、あるとね。
その辺の折り合いをうまくつけていきたいですねっていうのが今回の話でした。
はい。
いいとこで。
考えていきましょう。
今回は以上となります。ありがとうございました。
ありがとうございました。
20:13

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