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こんばんは、マジメに働くを手放したアラフィフ会社員、安葉ようこ🌺です。
はい、えー、今日はですね、9月4日、金曜日なんですけれども、
今日ですね、えー、実は、えー、仕事がね、ちょっと落ち着いてたっていうところと、
あとはね、どうしてもちょっと、作業みたいなのをやりたかったので、
私はですね、急遽、予定はしていなかったんですけれども、
えー、2時間ぐらい、えー、仕事を切り上げて、えー、カフェでね、えー、作業をすることにしました。
はい、えー、今日ね、話そうと思うのは、ま、こんな風にね、こう、急に思い立って休みを取る時とか、
あの、私は有給を100%ね、あの、前年度から取れるようになっているので、
ま、その時に私がどんな風に取っているっていう話をね、ちょっと、あの、話そうかなと思っています。
はい、えー、あとはですね、あの、私自身も、その、ま、前年度からしか、こう、有給をね、100%きっちり取れるようになっていないわけで、
ま、それ以前はですね、なかなかこう、休みを取ることが、えー、なんか躊躇している部分があったりとか、
こう、ちゃんと用事がないと、えー、ね、ちゃんと理由がないと、ま、休めないって思ってたところがたくさんあったんですよね。
うん、だけど、今では、ま、それをね、全部、あの、もう、取っ払って、ま、そんなこと気にしないで、
自分が取りたいように取るっていうのを決めてからは、ま、100%に勝手になってくれたし、
ま、今ではですね、こう、私自身が会社で、こう、この人は休む人みたいな感じの、ま、イメージがちゃんとついているので、
ま、特にね、こう、何か言われる、ま、以前も特に何も言われたわけではなかったけど、ま、そんな感じで、こう、認識されてるんじゃないのかなって思います。
はい、で、ま、なかなか休みの取れなかった時って、なんか取るのが、休むのが、こう、申し訳ないから、
ちゃんと、こう、理由をきっちり言ってたような気がするんですよね。
こういう、こういう正当な理由があるので、今日は休みを取ります、みたいな、取らないといけないんです、みたいな感じで、こう、伝えてたなと思うんですよね。
うん、ま、だけど、えー、今日ですね、例えばですけど、えー、私は時間給というものを取ることにした時に、ま、調子にはね、一応伝えなければいけないので、
ま、なんて言ったかというか、メールをね、えー、1本送っただけなんですけれども、ま、それにはですね、えー、理由などは、えー、書かないで、
えー、本日は15時半で、えー、退社させていただきます、早退させていただきます、みたいなことを書いて、えー、以上ですね、えー、それを送って、おしまいでした。
はい、ま、こんな感じでですね、そんなに、おー、きっちり、こう、理由を伝えるってことは、今は本当にしてなくて、えー、あとはですね、あのー、前もって、こう、毎月ね、えー、月頭に、
今月はいつ休もうかと、えー、ね、スケジュールの中に休みを組み込むときも、ま、一応、あのー、前もってね、何月何日はお休みいただけますという風に言うんですけれども、これに関しても、まったく、あの理由は入れないで、あのー、取っています。
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はい、えー、まずですね、あのー、理由がないと、ま、休めないんじゃないかって思ってる人はたくさんいるなっていうのが、ま、私がね、あのー、同僚というか後輩にもいたので、ま、そういう人がいるっていうことはよくわかるんですけれども、
あのー、ま、法律というかですね、それでも、あの、有給を取るに関しては、理由は何でもいいので、別にそれは、えー、ルール違反でも何でもないっていうことをすごく、あのー、ね、意識してくれたらいいんじゃないのかなって思うんですよね。
うん、だから理由がないから休めないとか、えー、こんな理由で休んでいいのかなって思う、えー、まず気持ちを取っ払って、あのー、休めるように、自分が休みたい日に休める、ま、第一歩として、えー、理由は言わなくてもいいんだっていうことを頭に置いてね、もらえると、なんか少しはね、休みやすくなるんじゃないのかなと思っています。
はい、で、実際ね、もう、こんな風に、えー、急に休んだりとか、えー、っていうのも、やっぱり自分自身では、その、なんだろう、めちゃくちゃ忙しい時にいきなり休んでるっていう感覚ではなくて、今日のように、えー、ね、特に、こう、忙しくないな、もう、あのー、今日急いでやることもないなとかっていう判断も全部自分でしているので、
そこはですね、ちゃんと大人としての対応みたいなのができていれば、そこは全く問題ないのかなと思っています。
はい、いやね、あのー、本当にね、こう、何も考えずに、こう、本当はね、休みたいなっていう時も、もちろんあるんですけれども、やっぱり、こう、ま、自分自身のやりたいことっていう、なんだろう、優先順位もあるけれども、私の中にはやっぱり、あのー、あまり誰かに迷惑をかけるのがなんか嫌だなと思うので、そこはですね、きっちり考えてやるようにしています。
はい、まあ、だからね、あのー、いつでも、あのー、何でもかんでもOK、いつでも休んでいいっていう感覚には自分ではなってはいないんですけれども、ある程度自分でできる範囲で、ここだったらOKとか、えー、ここだったらいけるなとかっていう判断をして休んでいます。
はい、そして理由は全くいらないなと思っているので、えー、もしね、あのー、自分がね、こう休みたいな、今日暇だからね、仕事がだいぶ落ち着いて暇だから休みたいなって思っても、特になんかやることないしなーなんて思っている人がいらっしゃいましたら、あの理由なんてね、なくても休んでいいんです。
はい、えー、上司にですね、あのー、メールを1本入れていただいて、休んでいいですかとか帰ろうと思うんですけど、えー、何かありますかみたいな文章ではなくて、えー、何時から、えー、ね、何時に相談をさせていただきます。
まあ、こんなね、あのー、シンプルな1行だけを送りつけて、えー、あとはその時間になったら終わるっていうことを、まずはね、あのー、試してみていただきたいなーなんて思います。
はい、えー、まあ、この、こんな感じでね、撮ってもね、おそらくあのー、最初はね、自分が心苦しかったりする部分もあるかもしれないけど、まあこれは慣れなので、えー、ね、何とか、えー、やっていくうちに、上司も自分も慣れていくみたいな感じでね、えー、じゃんじゃんね、休めるような、えー、体質になっていってほしいなーなんて思います。
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はい、えー、今日はですね、えー、そんな有給の、まあ私がどんな感じで有給を取っているかみたいな話をさせてもらいました。
はい、えー、あとはですね、えー、前回ね、えー、公式LINEのお話と、えー、チェックリストのお話をさせてもらったんですけれども、あのー、その公式LINEでお配りしているチェックリストには、まあ自分自身がですね、えー、どのぐらい仕事に依存しているのか、えー、ね、あのー、仕事に、えー、なんだろうな、支配されている、こういう言い方になっていないかっていう話をさせてもらいました。
はい、えー、今日もですね、最後まで聞いていただきましてありがとうございました。今日は以上になります。あんばよーこでしたー。