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Kaori
【森】よろしくお願いします。ミキさんといえばカジシア研究家としてずっと長く活動をされてきた方だし、私もそれでミキさんの出されている本を読んで、ミキさんのことを知って交流が始まったというところがそこからの始まりだったので、まさかこんな形で活動仲間としてご一緒できる日が来るなんて本当に嬉しいです。
本当に当時の私に言ったら、なんか絶対信じないだろうなっていう感じがしておりますけれども、そんなミキさん、カジシア研究家としても活動全然それだけでも十分お忙しくされているとは思うんですが、そんな中リセッターリストアドバイザーになるぞっていうふうな形で、しかも男性初なんですけれども、
今回アドバイザーになろうっていうふうに思われた経緯というかきっかけというか、その辺りを今日は聞かせていただいてもいいですか?
三木智有
もちろんです。熱く語りすぎて時間が長くならないように気をつけずっと。もともと香織さんとこういうふうにずっとやり取りもさせてもらっていたので、リセッターリスト自体は知っていたし、すごく香織さんが頑張って広められているサービスだし、本当の詳しいところはまだ知らないとはいえ、やっぱりすごく素敵なサービスだなっていうのはずっと思っていました。
で、その中で香織さんが男性にももっと広めていきたいんだっていうことで、男性だけメンバー集めて、そこで60日を体験してもらいたいということをやられていたんですけど、そこの一人に僕も選んでいただいて、お声掛けいただいてやらせていただくということになったんですね。
それまでもリセッターリストのことは知っていたとはいえ、ちゃんと60日間のプログラムを受けるっていうのがその時が初めてで、この時に香織さんが男性にももっとやってもらいたいし、男性のアドバイザーもいつか生まれたらいいなっていうような思いを語っておられて、ああそうかと。
僕自身もこれを60日を受ける中で、自分としても何か新しいサービスを広めていくっていう活動が新たにできるかもしれないなというふうな気持ちで、この60日間っていうのを受けていました。
で、実際に60日間を受けてみて、僕はやっぱりカジシア研究家ということで、カジシアを広めていたりとか、その夫婦とかご家族で一人でワンオフで抱え込むんじゃなくて、何かしら誰かしらと一緒にカジをやっていくってすごく大事だよねっていうことをやっぱり広めていきたいし伝えていきたいという中で、
このリセッターリストっていうものが、もともとのイメージはもちろんカジシアにも効果的だっていうのは分かっていたし聞いてもいたんだけれども、どちらかというと一人で何か改善をしたい人とか悩みを解決したい人に向けてのものなのかなと思っていたんですが、やっぱりやってみるとそれだけじゃない可能性っていうのをものすごい感じたんですよね。
もちろん一人でやられてる方とかワンオペでやる方にとってもものすごくいいのは、それはもう大前提としてあった上で、でもカジをシェアしたいんだとか、もうちょっと夫婦とか家族でお子さんとかも交えながらやっていきたいんだっていう人にとって、
これね、僕はすごく感じたのが、このリセッターリストのリスト自体が新しい家族のコミュニケーションツールになるなっていうのを、実際自分が受けながらもすごく感じていたんですよね。
なので、それを感じたときに、これは僕もアドバイザーとして広めるという活動をやっていきたいというふうに、やっぱりもう確信に至ったので、ちょうど募集をね、3期生募集するぞということだったので、若干フライング気味ではあったんですが、やるやるっていう感じですね。
もう手をずっと挙げ続け、でもなかなか香織さんを信じてくれずですね、本当にやるんですかって、本当ですかみたいなことをずっと疑われながらですね、やるっつってるでしょって申し込みをさせていただいたということになります。
Kaori
ありがとうございます。そう、だってミキさんですよっていうふうに、信じられない信じられないってずっとね、本当なんですかとかって本当にいいんですかっていうのは何回も確かに、しつこく確認させていただきました。
でも、そんなふうにミキさんはカジシェアについても考え続けてもすごい時間かけて考え抜かれてると思うんですけど、その中でリセッターリストがそのツールとしてカジシェアに有効だっていうのは、ご自身の60日実際受けられてみた中で確信に変わったっていうのは、やっぱりご家族との関わりとかから導かれたものっていう感じですか。
三木智有
そうですね。僕もこういう仕事してるので、やっぱり我が家のカジってある程度もう最適化されてるよねっていうのをやっぱりやる前に思ってたんですよね。だからこれによって何がどう変わっていくのかなっていうところは、まだ未知数の状態でスタートをしていたんですが、でもね、気持ちの中ではこれがカジシェアにうちとしてどう使えるかなっていうのもあったんですけど、
実際にリストを書き出して貼り出して、うちの妻とか娘とかにも伝えてってした時に、見えるようになったことで、今まで口にしてなかった部分だったりとか、あとは相手がやってくれていたことっていうものがすごい可視化されて、
それを体験した時に、これってもう多分ね、割と僕のところに相談来られる方ももう自分の家っていろいろ工夫してたりとか、できることってもういろいろ考え尽くしてきて、もういろんな仕事の状況とかカジの不得意とかで、もうこれ以上改善の仕様があんまりないんですっていう方が結構多い。
でも、僕自身も何を改善したらいいんだろうっていう気持ちで参加した時に、全然改善されていったんですね。
コミュニケーションもやっぱりすごく取れるようになったし、相手がやってくれていることで僕が気がついていなかったことを見落としていたことも気がつくようになったし、逆に僕がやったけど別に言ったりとか伝えてなかったことに関しても、向こうが気がついてくれるようになった。
それを言葉でいちいち言うのって結構面倒くさいんですよ。
なんか、今日トイレ掃除したんだよねみたいなことを言うと、ありがとうとは言ってくれるけど、わずかはしいじゃないですか。
でもリストにチェックがしてあれば、やってくれたんだなとか。
あと、例えば排水口の掃除とかも妻がやってくれてるっていうのに、僕がいちいち確認するのもちょっといやらしいじゃないですか。やったの?って。
で、かといって言わずに排水口を覗くのもいやらしいじゃないですか。やったのかな?みたいな。
で、あ、やってねぇなとか、やったなとかっていうのもいやらしいじゃないですか。
でもそれリストがあることですごいナチュラルにシェアができるようになったし、自分の家事自体も特に滞ってた家事ですよね。
日常的な家事は普通に進めてたんですけど、それ以外の頻度の低い家事、例えば布団のシーツを交換しなきゃいけないとか、素材ごみ出さなくちゃいけないとか、
あとはその掃除がなかなかやれてなかった場所、浴槽のドアレールのところをきれいにしたいとか、窓のサッシをきれいにしたいとか、
そういう結構後回しになってたやつもガンガン進むようになったし、床掃除とかもやれるときにやればいいやぐらいだったんですけど、
今結構な頻度でやるんですよね。階段掃除とかも拭いてたりとかして、やっぱり家がすごいきれいになっていったりとかっていうのも実感するので、
あれ、俺は割と最適化されてるって思ってたはずなのに、全然まだ改善の余地あったじゃん。しかもそれが自分だけじゃなくて、家族でのやり方もまだまだ改善の余地あったじゃん。
ここブラシアップずっとし続けていけるじゃんっていうのが、やっぱりすごいリセッターリストをやってみてよかったところですね。なんかめちゃくちゃ熱く語りすぎちゃった。
Kaori
いや、でも今ミキさんの前半の話で、妻さんとのパートナーさんとのコミュニケーションツールというか、やっぱり言葉に出して確認することのいやらしさっていうか、ちょっとなんかこうやったんだけど褒めてとかって私も言うんですけど、
でもそれも見ることで、そこが終わっているってことが確認できる。こっちもなんか気になってたことが、見るだけで終わっていけるというか、一つ一つが。
なんかそれを言葉で確認すると大げさになってしまうことが、今今日の我が家の家事がどうなっているのかなっていうのが見るだけでわかるっていうことによるコミュニケーションツールってミキさんがすごい何度も、ミキさんとリセッターリストの話するたびに60日の時もおっしゃってたから、今改めてそういうことかっていうのがすごくわかりやすかったっていうか。
Kaori
えーそっか、なんかリセッターリストと出発点としては、私がほぼほぼワンオペで家事をどうやって回そうつらいみたいなところから始まったものなんですけど、でももう11年くらい活動をやってくる中で、やっぱり家事シェア前提でリストを作りたいんですっていう風な形で来てくださる方も結構いるので、
そういった中で皆さんのすごいいろんな工夫がたくさんあって、あそっか、最初から家事シェアっていう形でこれを活用するってことができるんだっていうのを、私は受講生様からすごい教えていただいたんですけど、なんかその活動がミキさんとまた全然ね、別のスタート地点から始まったミキさんの活動となんかそうやって重なる部分があったっていうのはすごいもうなんか聞いててめちゃくちゃ嬉しい。
なんか、だしミキさんのあの出されている本を読んで家事シェアをもっと進めたい、で書かれている本の内容を実践されているご家庭いっぱいあると思うんですけど、そこにさらになんかツールが加わるとより明確にあのミキさんが提唱されている家事の家事シェアのやり方のパターンとかたくさんあると思うんですけど、それとの組み合わせもすごくね、あのよりやりやすくなるんじゃないかなっていう風に。
はい、私はそこをちょっと期待してたりします。
三木智有
いやもうね、なんかね、やっぱり懐が深いんですよね、リセッターリストは。だから、もちろん家事シェアしたい人のために僕はやっぱりやっていきたいという気持ちはあるんですけど、でも、もし家事シェアがね、そのうまく進まなかったと、やっぱりやってくれないものはあまりやってくれなかったってなったとしても、リセッターリストの60日プログラムとかを通せば、自分の家事をもう少なくとも見直すことにはなるので、そこの懐ですよね。
家事シェアのコンサルティングやってると、家事シェアがうまくいかないとすげえ困っちゃうんですよ。
Kaori
あ、そっか。
三木智有
もちろんいろんなコンサルティングやるので、いろんなゴールがあるんですけど、でもやっぱりそこは一つの懐の浅さみたいなところは感じていて、でもリセッターリストはそこがもともと別に家事シェアのために作られたものではなかったので、やっぱりそこがもう家事の見直しや改善につながるっていう前提があった上で、さらなるチャレンジができるっていうところがめちゃくちゃ魅力だなってやっぱり思ってます。
Kaori
そうですね。もうがっつり家事シェアスタートってわけじゃなくても、一応メインで担っている方が全体像を把握した上で、ここを入ってもらえると助かるなっていうポイントが冷静に把握できていったりもするので、なんかそのプロセスから始まる家事シェアとかも全然あると思うので、なんかそのあたりも。
またミキさんがアドバイザーさんだったらきっとね、男性の方とかも興味持ってくれる方増えるだろうなっていうのもあるので、はい、その辺はすごく楽しみなんですけど、なんか今後、ミキさんもすでに活動長くされているので、伝えたいことっていうのは割と一貫してはいるんだろうと思うんですが、リセッターリストアドバイザーとしての活動をやっていく上で、なんかこれを伝えていきたいとか、こんな風なところを目指していったりとか。
そういう風なところを目指しているみたいなのを改めて聞かせていただいてもいいですか。
三木智有
はい、そうですね。もちろんね、10年後もただいまって帰りたくなる過程にっていう思いは自分の中で変わらずあるんですけど、でも、最近僕、自分の中で新しい思いっていうのを、活動に対しての思いっていうのを持っていて、それが何かっていうと、家事も育児ももちろん仕事も、
自分の活動のためのすべてっていうのが、自分の人生をいかかにするためのウェルバークだと感じられるような社会っていうのを作っていきたいというふうに思っていて、なので、家事を見直す、このリセッターリストを通して自分の中での家事を見直すっていうことは、ただ自分の家事が改善されるっていうことだけじゃなくて、
やっぱりそこで改善されたことで、自分が新たにやりたいこと、それは仕事かもしれないし趣味かもしれないし、何か学びかもしれないし、何でもいいんですけど、なんかその自分がやりたいこととか、もっと挑戦したいことっていうものにさらに挑戦していけるようになるだろうし、
それでもし家事シェアっていうのが進んでいけば、それを家族みんなで、例えば夫婦なら夫婦で、お互いの人生っていうのを応援し合える関係になっていくと、やっぱり家事とか育児とかっていうのがギュって辛くなってしまうと、やっぱりそこって生活の土台になってくるので、
そういうことにチャレンジするエネルギーっていうのはやっぱり湧きにくいと思うんですよね。で、家事は嫌だとか、育児嫌だってなかなか言う人少ないかもしれないけど、でも育児めちゃくちゃ大変でとかってやっぱりあるじゃないですか。でも本当は家事も育児も、
何て言うんだろう。やっぱり誰かのためにやることではあるのは間違いないけど、自分のために自分を豊かにするための活動の一つ、それは僕Wellworkだっていうふうに言ってるんですけど、Wellworkの一つなんだぞと。それはもう仕事もそうだし、全部の活動がそうなんだということをですね、やっぱりこのリセッターリストアドバイザーの活動を通しても伝えていけたらいいなというふうに思ってます。
Kaori
いやー、めっちゃ共感というか、Wellworkってめちゃくちゃいい言葉ですね。
なんか、そう、今ミキさんおっしゃってくださった話の中ですごい、やっぱりその土台となるその家事や育児がうまくできてないっていう気持ちになると、本来自分が大事に生きていく上でやっている活動だったり、その人生を豊かにするっていうことへの意欲がそがれてしまうとか、力が湧いてこないとか、そこだって今思いました。
三木智有
そうですよね。だからやっぱり、せっかく生きてるなら、どんな状況であれ、どんな環境、それはもう人それぞれだから、別に正解の形はないんだけれども、ただやっぱりその自分が生きる活動自体、生きる上で何かやってることっていうのが、やっぱり少しでも自分を豊かにすることなんだって思えたら、
何をやっていようとね、どんなことをやっていようと、その方がやっぱりずっと幸せでいられるんじゃないのかなって思うし、そう思えない人っていうのが、今まだすごく多いような気がしていて、そうした時に、仕事とかキャリア面でのサポートみたいなのは、結構世の中にたくさんあるんだけど、
そう、家事をそこでやっぱりサポートできるって、その時短家事を教えるとか、それも大事なんだけど、そういうことじゃなくて、生活全般を自分の形に合わせてデザインしていくっていうような方法で見直すって、やっぱり今リセッターリストしかないなっていうふうに思うので、
やっぱりそう、僕が思っているそのウェルワークっていうものをみんなに実現したりとか体験してもらう上でも、リセッターリストっていうのはすごい新しいアプローチの一つなんだなっていうのを思っています。
Kaori
なるほど、でもすごい、そうかって私がそうだったんだって今、腑に落ちてるっていう。でも本当、自分でデザインしていくってことをすごく大事にしていて、だから誰かの真似は本当にしないでほしいし、こちらがこういうリストで頑張ってくださいって差し出すことは絶対しないし、
自分が60日かけてしっかり暮らしを自分の手で組み立てていく感覚を身につけて欲しいのかもしれないです。
それが人生を豊かにしていく土台作りであり、自分でリストを修正していく力をつけるみたいなふうにプログラムの説明では言っているけど、その力って人生を自分の手で組み立てていける力、同じこと言ってますね。
でも、つい何かのせいにしたり、ついみんながやってくれないとか、そういうふうに思っちゃうけど、お掃除とかを結構真剣に集中してやって、決めたことをきっちり日々クリアしていくことの満足度、人生への満足度みたいな、暮らしへの満足度みたいなのがすっごい上がるんですよね。
家事って誰でもできることだし、今すぐやれることだし、立派な目標を立ててそれをこなしていくとかじゃなくて、日常の中にそういう豊かにできるものが本当にたくさん身の回りに、家の中にたくさん実はあって、それを知ってもらいたいのかもしれない。
その先に、別にそれが目的じゃなくて、ゆくゆくはそこがしっかりできているからこそ、本来自分が力を注ぎたい活動に、みきさんが言ってくれたみたいに、力が湧いてきて集中して取り組めるみたいな、そういう人生を送ってもらうために、こうやってほしいのかもしれない。すごいしっくりきますね。
三木智有
なんかやっぱり、よくほら、筋肉は裏切らないって言うと、イントレしてると。はい。
あのね、僕、タジも裏切らないと思っていて。
Kaori
ほんとだ。
三木智有
やったらやった分だけ必ず、要は拭いたら拭いた分絶対綺麗になるじゃないですか。
なる。
料理だって作ったら作った分だけ、美味しいかどうかはとにかくして、とりあえず何かは出来上がったりするわけだし、手をかけたらかけた分だけ必ず返ってくるって、やっぱり世の中において結構少ないと思うんですよね。
やっぱりそこも筋トレと同じかもしれなくて、やり続けていけばやっぱりできるようになっていくし、それってやっぱりどっかでまたマイナスの状態になったりゼロの状態に戻ったりするんだけど、でもやり続けていればだんだんだんだん部屋なら部屋で綺麗な状態っていうものがベースラインが高くなっていくし、
お料理だって慣れていけば初めてやって何もできなかった状態よりもやっぱりやるためのハードルが下がってきたりとか、ベースラインっていうのが上がっていったりする。そこに気が付くっていうこともすごく大事で、だからこそその河森さんも今言ってた自分でデザインするっていうことがすごく大事で、
誰かと比べて、それこそ何かSNSとか見てあの人のあの素敵な生活と比べたら私なんてとか、比べだしたらそれはキリはないわけですよ。ゴリゴリマッチョを見て俺の筋トレなんてって言っててもしょうがないわけですよ。
そうじゃなくて、自分の中でやり続ければ必ずベースラインは上がっていくし、やった分だけ必ず成果が出るっていうところ。それはむしろね筋トレより家事の方が成果は出るかもしれないと思います。筋肉たまに裏切るんで。
筋トレしてるみきさんが言うならそうかもしれない。たまに裏切られた感じがあるので。家事はだって拭いたのに汚くなるなんてまずないですから。確かに勝手にね。何かしら起きないとそうならない。何かしらが起きるから。家族に裏切られることあるから。拭いたのに速攻汚されたらみたいなのはあるけど。まあそれでもね。それはそれでね。
Kaori
いやーめちゃくちゃ面白い。いやーちょっとまだまだちょっと話足りないっていう感じですけど。ちょっとまた今後ね。あのみきさんにはあのまたあのお話しする機会お話しさせていただく機会たくさんあると思うので。はい今日はねちょっとあのアドバイザーさんのこう三期生さんの紹介会ということなので。はい今日はちょっとこのあたりで一度区切らせていただきますけど。またちょっと続きどこかでお話はいぜひさせてください。
ありがとうございます。じゃあ最後にねみきさんの方からあのお知らせがあればと思いますけれどもいかがでしょうか。
三木智有
はいそうですねえっとお知らせ3つほどすいませんさせていただけたらと思いますが。えっとこのリセッターリストアドバイザーのあの活動を始めるにあたってですね。これまでずっと休眠しておりましたインスタをですね。
えー再開と再始動させているということでほんとこの夏からですね頑張ってあのそれこそ秀丸さんのインスタ講座に参加したりとかえあともういっぱい見たりとかかおりさんの投稿参考にしたりとかしながらですね。
頑張ってインスタも始めておりますのでぜひあのこちらも力入れていくのでフォローしてもらえたら嬉しいなと思います。そして2つ目がですねえ今まさにあのリセッターリストアドバイザーとしての活動をねこれから始めていくというところなんですがその最初の一番最初の最初。