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更年期かなと思ったら知っておきたい心と体のサイン
2026-03-27 20:55

更年期かなと思ったら知っておきたい心と体のサイン

#013 なんだか不調…それって更年期?心と体のサインは私からのメッセージ!

最近なんだか体が重い、気持ちが落ち込む…それは更年期かも。ホルモンバランスの変化で自分を追い詰めてしまう前に、身体が送るSOSサインを受け止めてあげましょう。無理せず、自分を労る優しさが、新しい扉を開く鍵。キラキラと輝く第二章へ、心と体を癒すヒントを専門家が教えます。

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🎧今週のハイライト🎧

  • 更年期は30代から始まることも?
  • ホルモンバランス変化で心身の不調が出やすい。
  • 更年期だからと「女の終わり」と思わない!
  • 体の不調は「私からの大切なメッセージ」
  • 無理せず、疲れたら休むことが何より大切。
  • 婦人科や専門家へ相談、適切なケアを。
  • アロマやネイル、漢方も気分転換に◎
  • 「更年期だからできない」でなく「更年期だけどこうやろう」
  • ベビーピンクなど優しい色で心身を癒す。
  • 少しの行動で人生は変えられる!自分を優しく労わって。

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Chapters

  • - 子育てママの人生リデザイン番組&更年期がテーマ
  • - 更年期は“女の卒業”じゃない!心身の変化と向き合う
  • - 40代からの不調?ホルモンバランスと心の繋がり
  • - 専門家が語るリアル経験談:生理の変化から更年期へ
  • - 更年期症状:髪質変化、体重増加、自分を責める気持ち
  • - 更年期をポジティブに!自分を労わる具体的な方法
  • - 心と体を癒す色「ベビーピンク」と日本文化の繋がり
  • - 穏やかな気持ちになれる!優しく自分を包み込む色
  • - 更年期は「緩んでいい」サイン!前向きに進むためのヒント

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今回も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

感想

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サマリー

このエピソードでは、更年期に差し掛かる女性が経験する心と体の変化について、専門家が自身の経験も交えながら解説します。更年期は「女性の卒業」ではなく、体からの大切なメッセージとして受け止め、無理せず自分を労わることの重要性を説きます。具体的な対処法として、婦人科受診、アロマやネイル、そしてベビーピンクのような優しい色を取り入れることで、心身を癒し、前向きに人生の新しい章へ進むヒントを提供します。

番組紹介と更年期の始まり
リママ、人生設計を考える。
子育てがひと段落したママたちが、私ってどんな女だったっけ?を思い出すためのゆるっとおしゃべり番組。
リママと一緒に心と体を整えたい方は、公式LINEもチェックしてください。
リママ!
この番組は、子育てを終えてふっと気付いた。
ああ、育児頑張ってきたら、もうこんな年、私ママの役目終わったけど、次どうしたらいいの?
なんて迷子になっているママたちに、色と個性、性教育、セクシャリティをヒントに、あなたの大日常をリデザインしていく番組です。
魅力開花の専門家、山崎澄夫と、その心の友、私大泊彩子が、ちょっと笑えて、ともにグサッとくる本音トークで、あなたの未来を一緒に掘り起こしていきますよ。
今週のテーマは、公年期かなと思ったら知っておきたい心と体のサインでお届けしていきます。澄夫ちゃん、今週もよろしくお願いします。
はい、お願いします。
リママ!
さあ、澄夫ちゃん、3月も結構何週間早いね。来ちゃったね。
もう終わりだよね。
そうだよ、3月の最終週じゃん。
困るわ。
これでさ、世の中がもう来週になったら、今年は桜の開花、いつなんだろうねって感じだけど、そろそろさ、世の中に桜色がいっぱい出てきてさ、お花も咲いちゃってとか、ちょっとなんか、バクバクするような感じになるよね。
そうなの、桜の、なんかあっちこっちに桜マークが出てくるよね。
うん、ほんとだ、桜色の中に。
桜にちなんだなんとかお菓子とかいっぱい出てきたりするじゃん。
あ、出るよね、出るよね。桜マークとか。
きっと買ってもそうだけどさ。
桜のソフトクリームとかさ、いろいろ出るよね。
あと今卒業シーズンだからさ、卒業のいろんなグッズができて、入学も、卒業入学科のシーズンだからね、ちょうどね、いろんなそういうものが。
ちょっとすみちゃん、なんか今さ、卒業入学のシーズンなんて言っちゃったらさ、今日のテーマのふと、え、後年期って、なんかちょっともう、女、卒業みたいな風がヒューッと吹いてきちゃったんだけど。
そうね、後年期ね、だいたい40代、早い人だと多分30代とかでもなるのかな。
そうね、今なんかそう言うよね。出産したら割とすぐに後年期かなみたいな、よく聞くもんね。
だからなんか、やっぱこれホルモンバランスだからね、仕方がないことらしいけど、そうするとすごく心にもグサグサくるというか、すごい落ち込んだり、涙もろくなったりとか、眠れない人とか。
そうよね、そういう体調不良どうしていいかわからないから余計、私ダメかもみたいになるよね。
更年期症状のリアルな体験談
たぶん自分で自分を追い詰めていっちゃうんだろうね。
私もなんか、後年期なんだか後年期なんじゃないかわかんないけど、もう30代ぐらいの時から割と急に汗かいたり、ホットフラッシュだよねいわゆる。
そういうのあったりして、でもまだ全然その時は生理はあった頃だけどね。
だんだん40、いくつの時だろう。もう6、7年前ぐらいかな。40代半ばぐらいで、いわゆる生理が完全不純というか来たり来なかったりすごくなってきて。
こんな電波で言っていいかわからないけど、すごい大量な出血になったりとか、大きなナプキンしてても漏れちゃうみたいな。
そうだね。
うおー!みたいな感じ。
やばいね、足のところがツーってなっちゃうとかね。
今生まれたみたいなドボンみたいなすごいのがあったりとか。
かと思えばもう全然来なくなるけど、ずーっとなんかちょろちょろちょろちょろちょろなんかナプキンしてないと汚れるしみたいな。
かといって折り物シートだとちょっと不安だしみたいな。結局ずっと生理をナプキンしてないといけないようなのがあったり。
私もともとすごい生理痛がひどかった方で。
そうなんだ。
生理痛とか肺乱痛っていうのかな。肺乱するときにお腹がキューみたいな。
そうそうそうそう。雑巾で絞られてるみたいだったりとかしてたから、そういうのも多分なんかあったんだろうね。
結局ね、今もういわゆるナプキンというものを自分で買わなくなってもう何年経ったんだろうみたいな。
私なんか今ナプキンというもの売ってたねって思いまして。
たまに娘たちに買ってきてって言われて買ってくるようなもんでさ。
うちって女の子3人じゃん。私がいたじゃん。生理になっていく順番は順々だけどさ。
一番上がいなく、一番上と真ん中と私が3人同時になったりとか。下の子がなった頃は一番上の子はもう家出てたから、真ん中一番下私みたいな感じ。
だから常に誰かしらが、いわゆる生理なわけさ。
そうだね。
だからナプキンの消費量もすごいしさ。でナプキン合う合わないもあるしさ。
これかぶれるからママやだこれやだとかさ。
微妙な細胞感とかがやだとかあるよね。
このふかふかやだ薄いのがいいとかさ。
だからうちゴミ箱みたいなのがトイレにあったもんね。
いわゆる皆さんの、男の子のママの話だけどこれ。私しかならないからそういうお物入れ置いてない。
だってほら、くるんでゴミ箱。
更年期への向き合い方とサインの捉え方
してた。うちは男の子だから。
台所の生ゴミのああいうとこ入れちゃえばわかんないし。
逆にトイレにそういうの置いちゃいけないって思ってたもん。
うちなんか女子しかいないからさ。
常にあふれてますみたいなさ。
それでさすみじょんちゃんが、あれこれってもうね生理が来るのか来ないのかみたいになってさ。
これって後年期かなって、まず最初に自分を疑うわけじゃない。
それって実際のところどういう心や体のメッセージとかサインっていうふうに受け取ったらいいもんかね。
でもひどい人は本当ひどくて、薬飲まないといられないとか言わない?
本当そうだよね。ずっと長く通院しててね。起き上がれなくなっちゃう人もいらっしゃるよね。
そういう人。それを病気として認めてくれないのが割とこういう女性の後年期だったりするのっていつもも。
生理痛って最近結構認められてきたけど、昔ってさ、生理でお腹痛いぐらいそんなの病気じゃねえみたいなさ。
あったじゃん。私なんか生理の時って起き上がれ。お腹痛くて痛くて、のたうちもあるから母がよく電車通学で高校行ってたから
途中で倒れたら困るから学校休んでいいって言ってくれたような母だったのね。
更年期に見られる具体的な不調と心理的影響
でもそういうのって私の頃ってまだうちの母は理解があった方なんだろうなと思って。普通そんなのあんまないもんね。
そうか。
だから後年期もどっちかっていうとまだ日本ってさ、さすがにいろいろ言われてるけど、だけどご主人たち皆さんちゃんと認めてます?奥さんのって。
そうだよね。だってなんか私今後年期なのみたいに言ったときにさ、でここから後年期なのか、奥のおばさんみたいな。なんかちょっとそういうの勝手に思ってるだけかもしれないけど。
それでなんかイライラしたりとかしたときに、後年期かお前とかって平気で言ってません?皆さんって感じ。これ聞いてるパパさんたち。
ダメだよ、そんなこと言っちゃってたら。傷つくから。一般の病気だから。病気って言ったらごめんなさい。それもちょっと言い過ぎかもしれないけど。一つの女の人が通る通り道の一つだから。
男の人たちだってさ、男として機能しなくなったこと、奥さんって。もう年だから仕方ないよねって言ったら傷つくのと一緒だからね。
そうかってことは、今日のテーマはさ、きっとこの番組を楽しんでくださる方々の年代層からすると、どういう体の変化があるかっていうのが後年期だっていうことであって。
症状がある、生理痛がある、出産だって大仕事でさ、女性の体の変化に実は当たり前に実は必要があって起きてることを、きっとその分かってもらえない悲しみとかさ、そういうサインってことか。
だからほんとね、肩こり関節頭痛とか多分、変頭痛がひどくなる人も多かったり、頭痛ね。あと髪の毛が抜けちゃう人とかもいるらしいよね。髪質が変わるとか。
そうだよね、だって毛髪なんて特にホルモンのどっちによってるかで変わるもんね。
更年期との上手な付き合い方と具体的なケア
今まですごくツヤツヤしてた髪の毛がバサバサになっちゃうとか、ちょっと脂ぎっちゃう人も逆にいるのかな。もしくは体重が血とも落ちなくなってしまったりとかさ、そういういろいろ不調が出てくる。
でもホットフラッシュだけとかさ、そういうめまいがするっていうそういう完全なる病気っぽい症状だけじゃなくて、そういうちっちゃなこと、体のちっちゃい変化も絶対後年期なんだよね。だからお化粧のノリが悪くなるのも多分そうだし。
そうすると自分が女として、女としてというか人間として終わっちまうんじゃないかな。
そうだよね、自分とその命そのものっていうと話がでっかくなっちゃうけど。
そうそうそうそうそう。これでなんかもうこのまま私、髪の毛薄くなって、周りには自分と同い年ぐらいの人でもキラキラしてインスタで輝いてる人とか見ちゃうじゃん。
私ってこういうのはもう二度とできないのかしらみたいな。追い詰めていっちゃう自分も出てくるかもしれない。
なるなる、でもそうだよね。
特に気分が落ち込んでると思う、後年期だから。そうなるとさ、余計に追い詰めていっちゃうと思う。
ましてや出口が見えないじゃん。いつ治るとかわかんない。人によって急にパッと治る人もいるらしいんだよね。
だからうまくちゃんと付き合う方法、病院に行ってカウンセリングとか婦人科の先生にちゃんと話して、薬だけじゃなくてうまく対処する方法、プロに教えてもらうとか、
もしくは周りに何だろうな、漢方薬のそういう詳しい人がいたらそういう人に教えてもらうとか、アロマとかで気分落ち着かせられるならアロマの先生のところでお話を聞きに行ってみるとか、
あと自分の中でネイルとかで色を入れることによって元気になれるなら、今までやってきたことがないかもしれないけどネイルサロンに行ってみるとか、そういう変化をもたらしてあげる。
そうするとたぶんちょっぴり変わってくるかもしれないね。
そうか、すみちゃんが今さ、例えばこんなことあんなことっていっぱい教えてくれたじゃない?
色で癒す:ベビーピンクと日本の色
それってさ、じゃあこんなことであなたを優しくしていいよとかさ、いたばってあげていいよって、そういうアクションプランだもんね。
なんかちょっとしたことでいいんだと思うんで、だから本当に一人で家の近くに特急電車が走ってるようなお家の人だったらね、朝ぴょいっとその特急電車に乗って好きなとこまで行ってみて、知らない街でその駅のところでぼんやりコーヒー一杯飲んでくるだけでもう気分転換なるかもしれないよ。
うんうん、高年期かなって思ったっていうことは、今の自分の世代の中の高年期っていう状況を作ることで、ちょっと寂しいよって心や体が一生懸命教えてくれてるっていうことなんだね。
だからそれをうまく付き合ってあげなきゃ、受け止めてあげるのも自分の仕事じゃん。自分でしかできないじゃん。
それ受け止めてあげていいんだね。
そうそうそうそう、だから高年期だからできないんじゃなくて、高年期だけどこうやろうみたいな、なんかその考え方できっと変わるんだろうね。
だからすっごく皆さんめまいして何して苦しかったら絶対寝ててね。
わかったそうだね、休みたいときは休んでいいよってお出かけしていいよって。
ちょっとでもそういうめまいだ頭痛だこれなんだっていうのがなくて、ただなんかどうしていいかわかんないと思ったら、何か一つこう今までやれなかったことを思い切ってやっちゃってみたりするのも絶対いいと思う。
わかったありがとうすみちゃん、なんか高年期かなと思ったら優しくしてあげていいよって、それでいいんだなって思うことができた。
それでいいと思います。
り、まま、人生風景を考える。
すみちゃん、色がそっと教えてくれる今日のメッセージ。
さっきね、ほんとにね、すみちゃんにね、高年期かなと思ったらこんなことしてあげていいんだよっていうヒントをいっぱいもらってね、なんか今私ね、自分の気持ちがないな気がするの。
今日は色を使ってどういうふうにもっとこういうふうにしたらいいかなっていうヒントをください。
今日はね、優しく自分をくるんであげたかったらね、ベビーピンクかな。
これはティレデザインの中にはない色だけど、ベビーピンクって優しい赤ちゃんによく使われる色でしょ。
ベビーピンクでもいいし、ベビー系のパステルカラーっていうのか、あれは絶対人を癒す色なんだよね。
ホワッとしてくれる色。温かみもあるじゃん、大概が。
ブルーでもパステルになっていると冷たくないじゃん。あったかいじゃん、どっちかと。赤ちゃん色にしとくと。
だからああいう感じの色のものを周りに置いてあげるか、身につけてあげるか。
靴下でもいいと思う。なかなかパステルカラーってちょっと似合う人似合わない人いるからね。
洋服はね、おすすめ。似合う人は全然着てください。私は絶対似合わないから着れないんだけど。
顔がはっきりしてる人ってパステル着るとね、居心地悪くなってしまう人かも。
あとね、意外と帽子とかも可愛いかもね。
すみちゃんにさ、こんな色のこんなっていうのをお話聞いてたらさ、なんかオールシーズン使えるような、ふわっとできるようなストール持ってたらさ、ふわっと優しくしてもらえてる気がした。
夏でもストールって使えるじゃん。エアコンの下で寒かったらさ、薄手のストールってすごく役に立つじゃん。
女の人ってやっぱストールはね、持って歩いた方がいいですよ、それが。オールシーズン。
カバンに祝いといてもいいし。そうそうそう。絶対エアコンで冷えるから。
へー、そうしたらさ、今も春になるじゃない。
そう。若草色とかも可愛いから。
なんか、だからさ、日本の空にはさ、優しいピンクの桜がいっぱい咲いてるのかもなんてちょっと思っちゃった。
日本って素敵だよね。ちゃんとさ、色があって、必ずカラーがあるじゃん。
うん。
色がある色。色がある国じゃない。すごいなと。
うん。
春夏秋冬があるこの国。
そうねー。だからお家の中にいるとさ、お家の中の固定的な色になっちゃうけど、外に出て、
そう、楽しむ。
優しい日本の色を感じてったら、もっと柔らかくなれるのかもっていうような気がしたかも。
それでいいと思う。
えー、すみちゃん、じゃあさ、今年はさ、毎年忙しくて行かれなかったから、ゆるりとお花見行かない?
行く行く。行きたいね、どっかで。
人生の第二章へ向けて
行きたいね。
行きましょう。
リスナーの皆さんともお花見できるような時が来るといいねっていうか、何か考えたいね。
お花見行きたい。いいですね。
心がすごくゆったり静かな気持ちになってきた。
良かったです。
さあ皆さん、今日の色がそっと教えてくれるメッセージ、ベビーピンクで優しく私たちを包む。
こんな感じでお送りしました。すみちゃん、今日もありがとう。ほっこりしちゃった。
リママ
さあすみちゃんね、今ね、私ね、さっきのベビーピンクのね、ふんわりストールとかね、桜の花の色とかさ、日本のその季節の色を思い浮かべて、ちょー今余韻に浸ってね、なんか肩こりが楽になった。
うん、なんかそういうことなんだね。心を緩めてあげる。体を緩めてあげる。
うん、光年期はもっと緩んでいいよっていう、なんかそんなサインなんだなっていう風に思うことができました。ありがとうね。
さあ今日のテーマ、光年期かなと思ったら知っておきたい。あなたの心が求めていること。こんなお話をすみちゃんにお話していただきました。
皆さん今日もこんなおしゃべりにお付き合いくださってどうもありがとう。あなたの第二章本当にまだまだこれからです。これからも一緒に自分たちの心がほっこり喜ぶ緩む方向に進んでいきましょう。
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今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。このお話がちょっとでも心に響いたら番組のフォローをポチッとお願いいたします。番組の感想やリママに伝えたいここだけの話は概要欄の公式LINEからメッセージを送る形でお寄せください。それではまた次回お会いしましょう。
番組のナレーションはクラシカルクロープオーバー歌手の冬月ミイラがお送りいたしました。
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