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働きたくても働けないを避けるために
2026-05-13 08:05

働きたくても働けないを避けるために

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サマリー

本エピソードでは、うつ病を経験した語り手が「働きたくても働けない」状況の辛さを語り、働くことのありがたみを説く。特に、高齢になった際に心身の不調で働けなくなるリスクに触れ、生涯現役でいるための選択肢を持つことの重要性を強調する。そのために、今から運動習慣を身につけ、心身の健康を維持することの必要性を訴えている。

「働きたくても働けない」状況の辛さ
はいどうもリハテツです。今日もねちょっとお話ししていこうかなと思います。 今日はですね、働きたくても働けない
苦痛というところでちょっと話をしていこうかなと思います。 働くっていうことね、なんか普段ずっと働いてると働くことが嫌になるっていう瞬間
あるかと思います。 だいたいの方がよくね、みんな死んだ顔をしながら電車に乗ってるみたいな感じとか言われたりとか
するますよね。 僕も正直、働いてる、今も働いてるんですけど、いろいろ会社員ですね。
理学旅行してるんですけど、一応雇われなんで。 雇われて、働いてる時はちょっとやっぱり
なんか今日も行くんかなーみたいな感じで、 一日が始まってたようなところがあります。
でもねやっぱりね、働いてるからこそ わからないことがあって、いざ実際に働かなくなっちゃうと
働くことの有り難みっていうのはすごい感じることがあります。 これは僕がうつ病っていうものを経験したので、
しばらく休職してたんですけど、 本当に初期の段階は
働きたくないというか、働くことすらも疲れちゃっているので、そういう感情はなかったんですけど
働かなく、いざちょっと回復してきて、働かない
ことになるというと、やっぱりなんか違和感が出てくるんですね。 そろそろやっぱ働いた方がいいのかなーとか
あとはね、お金の心配がすごかったですね。 うつになるとその金銭的なところで
お金が減ってるんじゃないかという妄想が生まれることもあるんですけれども、 それとはちょっと違うかもしれないですけど
やっぱり実際でもお金というものはどんどん働いていない分減っていくわけです。
一応制度を使ってお金をもらえる給付金がもらえるということはありましたけど、でもやっぱり
普段もらっている給料よりは安いので、すごいお金が減ってる。 明らかに減ってるという不安はやっぱりありました。
まあそんな感じで、あとはなんていうのかな、社会人として
しっかりと動けていないのかな、みたいな。
働きたいけど、でもね、体がもうダメなんですよね。心と体が落ち着いてないんで。
たぶんここで働いたら、また振り返したんだろうなというのがあるので。
なんですけど、やっぱり社会の一員として慣れないような感じもしたりとかしたので、
そういう金銭的なところとかね。 やっぱりそう、働きたくても働けないという
体、心の状態になってしまったのが本当に一時期つらい時がありました。 なので、とりあえずそのSNSの発信とかは続けたいとかして、
なんとかこうちょっとでもね、社会のあれに関わろうとしてた時期はありました。 別にお金もらわなくていいけど、
まあお金欲しいですけど、本当は。 欲しいですけど、まあもらわなくても、なんかそういう社会的な繋がりがね、持ってたらいいなと思ってやってたりとかしました。
働くことのありがたみと社会との繋がり
で、ここから言えることって本当にやっぱり働くことって、まあ僕だけかもしれないですけど、
まあでも、ある一定層はいると思います。 働くことで社会との繋がりが持ってたりとか、金銭的な不自由さっていうのがなくなったりとかするんですよ。
だからこそやっぱり働けるっていうのは、本当にすごいこと。 すごい恵まれていることだなと思うんです。
これをね、置き換えていくと、私たちがね、こう、まあもっとね、歳をとって70、80、
まあ定年というものをね、迎えたとします。 まあこの制度がね、今の制度が特に変わらなければ、大体60か65ぐらいで定年ということがあると思います。
高齢期における「働きたくても働けない」リスク
でも結局、あの今ね、いる方でも、やっぱ定年後でも働いている方っていますよね。
まあそれはもちろんね、まあお金的な問題、まあ年金がね、そんなにもらえないよっていうところもありますし、
中にはやっぱその社会的な関わりを持っていきたいという人もいます。
でもどうですかね、これ。自分たちがその60、70、80となっていって、もしね、心身の不調をきたしていれば働けるでしょうか。
まあ働けないんですよね。僕もそうでしたけど、あのやっぱりね、働きたくても働けないっていう事態に落ちると思います。
お金稼ぎたくても稼げないとかね。
なんかちょっとね、あの心のやっぱりね、オアシスみたいな感じ。やっぱ社会と関わる、誰かと関わることでやっぱ人生が良くなる
ということもあったりとかするんです。でもそれを感じられないし、できないというところ。これ本当にきついと思います。
もちろんね、そういう病気をしてなってしまう、どうしてもね、避けれない病気とか怪我とかもあると思うんですけど、
それはちょっと一回別として、今できることをやって、そういうことを防げるよっていうところがあれば、今のうちにやっぱりしっかりと対策しておくべきなんじゃないかなと思うんです。
生涯現役のための運動の重要性
だからやっぱり運動ですね、今私たちできることっていうのは、運動ですね。30、40、50代、なかなかね、ちょっといろんなところがあります。
仕事のね、大変だったりとか、子育て大変なのは30代くらいかな。40、50代になると今度はお金が欲しくなるという。子供にお金がかかるって言いますけど。
そんな感じでですね、いろいろあるかなと思います、背景は。それでもやっぱり体をね、しっかりと作っていく。
体をね、しっかり作ることで心もやっぱり豊かになっていくっていうことがありますので、
やっぱり運動ですよね。僕が伝えたいのはやっぱり運動。運動をしていって、防ぐところはしっかりと防いでいく。
なるべく健康な心と体で、また老後の生活、全然僕ら70、80になった時、どうなってるかわかんないですからね。年金とか定年制度とかよくわかってないですから、もしかしたらもっと引き上がってるし、年金もらえないという可能性もあるんで、
やっぱり生涯元気で働けるっていう選択肢を持っていくっていうことが非常に大切なのかなと思います。
そのためにはやっぱり今のうちに体を作っていく。体を作って心をしっかり豊かに保っていく。心身の負担をきたさないっていうことが非常に大切なのかなと思います。
こんな感じでですね、やっぱり運動って大事だよねっていうところを毎回毎回発信していきますし、じゃあ実際どういうことをやったらいいのかっていうところもね、ちょっとお話ししていきます。
情報発信と登録のお願い
今ね、主にこういうポッドキャストとかサブスタックっていうところですね、通してメルムアガの配信もしています。
ぜひね、そちらのほうもね、登録もお願いします。またね、特典とかもね、ちょっと考えてはいるんですけれども、ちょっとなかなか落ち着いてないんですけど、
その辺りもね、ぜひ登録していただいた方にはお渡ししようと思いますので、ぜひともよろしくお願いします。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございました。
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