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はい、どうもリハテツです。
ちょっとね、子供の風邪をもらって鼻声なんですけど、ちょっとお聞き苦しいかと思いますけれども、
まあちょっとね、続けていこうかと思います。
今日はですね、未来予測というか、予言ですかね、
運動習慣が今ない人が落ちる未来というところで、ちょっとお話ししていこうかなと思います。
ちょっとね、怖いタイトルになりますけれども、
運動習慣というのをですね、どうしても今のやっぱり日本人の働き方の、
多くの人はやっぱりどうしても運動不足になりがちなんですね。
どうしてもデスクワークであったりとかね、そういったところであったりとか、
本当に力仕事をしている人以外はですね、基本的にね、運動不足って思った方がいいです。
それぐらいちょっとね、やっぱりなかなか運動習慣というのがないというところですね。
大体そういう方は運動習慣なくて、どうしようかなって悩みながらとかね、
悩んでる方もいなかったりとかしたりとかいるかもしれないですね。
でもなんかやらなきゃいけないなとか思いながら、
でもめんどくせえなというのが人間の性格というか、そういったものなので、
じゃあどういったことになるのかというところですね。
運動しないとどういったことになるのかというところをちょっとね、
簡単にお話ししていこうかなと思います。
まずね、簡単に言うとですね、病気になりやすいというところですね。
病気になりやすいというところもなんかすごいね、結構大きな幅になります。
病気になりやすいというのはね、すごい大きな幅になりますけど、
ちょっとそこはね、細かく説明していきますけど
あとはですね、メンタルがやられやすくなるということですね
これもね、ちょっと発展すると病気のことになるんですけれども
メンタル自体もね、やっぱり病みやすくなるというところもあります
あとは、転びやすくなる、怪我をしやすくなるということですね
やっぱりね、だんだん年を取ってくると
やっぱり転びやすくなるというね、リスクがどんどん高まってきます
そういったところもね、なんでじゃあそういうところが起こるのかというところ
またちょっと詳しくお話ししていこうと思うんですけど
まずね、病気になりやすいよというところ
これはね、なんとなく思い当たる人が言われていることがあるかなと思うんですけど
大体ですね、大雑把に言ってしまうと
脳卒中のリスクとかですね
あとは心臓の病気のリスク
肺の病気のリスク
あとはですね、免疫力もどうしても弱まっちゃうというのもあるので
そういった免疫系のもの
全部が全部じゃないんですけど、そういった点も言えるかなと思います
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あとはですね、糖尿病とかそういったものですね
そういうリスクがね、やっぱりどうしても出てきます
これ自体はね、運動しないことによってやっぱり血管自体がボロボロになっちゃうとか
心臓とか肺の方にもね、やっぱりうまく機能がしなくなっちゃうとか
あとは糖尿病ですね、これが一番生活習慣病とかって言われるもので
やっぱり血の血糖値が上がってしまうということですね
そういったことで糖尿病になってしまう
結局ですね、血糖値が上がるということは
インスリンというものが分泌されにくくなってしまうということで起こるんですけども
結局それは日頃から糖尿病とかね、いろいろ脂肪脂質の高いものとか
いろいろありますけれども、そういったものを過剰に接種しすぎてしまうと
インスリンが常にドバドバ出ている状況なんですね
そのドバドバ出たインスリンが結局いつかは枯渇してしまうみたいな感じになってしまって
今インスリンが不足して結果的に血液の糖分が増えてしまう
といったところでね、いろいろ体の中で悪さをしてきます
やっぱり糖尿病になることで他の病気になるリスクというのもどんどん増えていきますし
あとは糖のところを話しましたけど、あと脂肪ですね
血管の中の脂肪というところが問題になってくると
やっぱり脳の方に詰まりができたりとか
あとは心臓の方に詰まってしまうとか、そういったものがあります
非常に怖い病気になります
運動しないと糖とか脂肪というものが体の中に溜まっていくというところですね
そういったことがありますので、非常に気をつけなきゃいけない
やっぱり運動しなきゃいけないなというところになります
あとですね、メンタルがやられやすくなるということですね
運動とメンタルって一見あんまり関係なさそうな感じがするんですけれども
実は結構ね、最近の研究なども運動とメンタルはすごい一致してるよみたいな
運動するからこそメンタルもうまく回復したりとか保てれるよっていう話もあったりとかする
メンタルに関連すると認知症とかというところですね
そういった要望にもつながってきます
これはやっぱりそう、メンタルって心の病気っていう感じなんですけど
やっぱり僕もうつ病になったんですけど、うつ病とかも言われるんですけど
脳のね、そもそも病気、脳自体がダメージを受けちゃってるような病気になっているので
あとは認知症もそうですね
認知症もやっぱり脳自体がどうしても飲食しちゃったりとかね
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そういったもので起きるものなんですけど
脳の活性化みたいなところとか
そういったものも運動によってやっぱり得られるというところで
よく筋トレするとメンタルが向上するとか
筋トレしてる人はメンタル強いみたいなこと言われるんですけど
結構それは本当の話で
やっぱり筋トレした時にいろんな出るホルモンが
うつとかそういったものをうまく抑制するようなものになっていきますので
やっぱり筋トレは筋トレだけじゃなくていいんですけどね
しっかりと歩いたりとかしたりとかすることで
やっぱりメンタルも良くなっていく
頭の方もやっぱりしっかりと体を動かすことで
しっかりとクリアになっていくということなんですね
あとはですね
転びやすくなるとか傾向しやすくなるというところなんですけれども
転びやすくなるって何じゃ転びやすくなってしまうのかというところですね
老化によってそもそもね
やっぱり筋肉が落ちてくるとか
バランス感覚が落ちてくるとか
そういったものが出てくるんです
これはね老化をしていくにあたって
誰しもなるところなのでしょうがないっちゃしょうがないんですよ
でも運動をしていくことで
しっかりとその筋肉であったりとか
バランス能力というところは保たれていく
いわばガクンと落ちるところを
緩やかに下げていくような感じになっていくものになってきます
やっぱり運動をしないと
いわゆる筋肉が落ちるということですね
これはなんとなく想像しやすいかなと思います
あとはバランス感覚ですね
例えば片足立ちどうでしょうか皆さん
10秒以上できますか
これ10秒以上もできないという人はちょっと危険信号なんですけど
それぐらいバランス自体が悪くなってくる
年を取るとどうしても悪くなるんですけど
やっぱり僕も理学療法士として患者さんを見てきた中で
普段から運動習慣をつけている人の方が
やっぱり身体の能力というのは高いなという方が
大勢いらっしゃいました
なのでやっぱり今からまず運動習慣をつけておいて
それから年を取っても運動習慣を続けるということが
一番大事なのかなと思います
特にこの転倒というところですね
転びやすいというところ
ロコモティブシンドロームという言葉があるぐらいです
略してロコモみたいな感じですね
メタモみたいな感じで
やっぱりどうしても転びやすくなっている
身体の機能が衰えちゃっているよというサインの一つなんですけれども
そういったところもある話なので
転倒する転ぶということは
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結構本当に何とか食い止めなきゃいけないという
国からもそういう考えが出ているというところなので
この辺りをしっかりと防ぐように
今から運動習慣をつけていくということが
非常に大事かなと思います
本当に怖い話しました
病気になる脳の疎中とか心臓とか肺とか
あとは糖尿病とかですね
そういった病気になりますし
メンタル自体も落ちてきてしまう
そして認知症のリスクが上がってしまう
そして転びやすくなる
もう最悪ですね
運動しないとここまで最悪なものが
ドカドカ降ってきます
本当ちょっと怖いかなと思うんですけど
まずは1日10分
5分でもいいですまずは
5分でもいいから身体を動かしてみるとか
そういったところから始めて
5分10分15分
ゆっくりぐらい30分以上というところがいいところなんですけど
そういったものね
運動習慣をつけていければいいのかなと思います
はいということでですね
今日はこのあたりで終わりにしたいと思います
最後までお聞きいただきありがとうございました